・GLAY
・GOOFY'S HOLIDAY
・GRAPEVINE
・GREAT3
・GUNIW TOOLS
・cool drive makers
・globe
・くるり
・クラムボン
・クレイジーケンバンド
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・グレープ
・久保田利伸
・久保田早紀
・久保田麻琴
・倉木麻衣
・工藤静香
・桑名正博
・桑田佳祐
・櫛引彩香
・黒夢
バラッド3 ~the album of LOVE~ (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), SOUTHERN ALL STARS(アーティスト), 稲村オーケストラ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 宮川泰(その他), 片山敦夫(その他), 小林武史(その他), 門倉聡(その他), 島健(その他)
「このアルバムなしじゃ生きられない」「いつ聴いても新鮮な気持ちが甦る名曲集!」「正しく名盤と言えるだろう」「最も美しいサザン」「おちつける名盤」
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH(アーティスト), EXILE ATSUSHI+AI(アーティスト), GLAY×EXILE(アーティスト), Bach Logic(アーティスト), Sowelu(アーティスト), DOBERMAN INC(アーティスト)
「みんなの思い。」「新しいEXILEの為に」「卒業」「なぜ歌い直すの?」「涙………」
海のYeah!! (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 小林武史(その他), 門倉聡(その他), 斉藤ノブ(その他), リアル・フィッシュ(その他), 片山敦夫(その他)
「お腹一杯になれますよ」「最もサザンが凝縮された2枚」「バランスのよいサザン」「格好のサザン入門!」「もちろん最高です。」
THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 愛内里菜&三枝夕夏(アーティスト), 三枝夕夏 IN db(アーティスト), GARNET CROW(アーティスト), ZARD(アーティスト), B’z(アーティスト), 愛内里菜(アーティスト), 倉木麻衣(アーティスト), 竹井詩織里(アーティスト), 岩田さゆり(アーティスト), 上木彩矢(アーティスト)
「ときどき聴くから良いんです」「ようやく・・・」「このタイミングでの発売」「おっ やっとでた〜」「OP&ED映像のDVDが欲しかった」
紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】 (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), デヴィッド・ボウイ(その他), 佐久間正英(その他)
「タイトルに騙されてはいけない」「GLAYキタァー☆☆」「カッコいいじゃないの」「楽しみです☆」「最近のGLAYは良くないです。」
バラッド '77~'82 (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 関口和之(その他)
「古さが無い珠玉のバラード集」「古さが無い珠玉のバラード集」「珠玉のバラード集」「あなたのことが頭にチラついて~シャ・ラ・ラ~」「コレクションの一つに!」
さよならリグレット (詳細)
くるり(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 岸田繁(その他), Quruli Eclectic Quartet(その他), 佐橋佳幸(その他)
「2008年、くるりの現在形」「ピアノが!」「泣いて笑って」「期待以上」「歌詞の素晴らしさ・ばらの花の温かさ」
HOTEL PACIFIC (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他)
「初めて買ったCDです」「いい歌だーっ!」「最高の一言です!!」「カラオケで1曲目に歌う曲」「流石ですよね!」
ボディ・スペシャルII (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 原由子(その他)
「やっとでた」「はだかやなー」「ちょっとH」「勉強になる」「ジャケもすごいが、曲もすごい。」
ASIA (DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), EXILES(アーティスト), GLAY×EXILE(アーティスト), michico(アーティスト), FATMAN SCOOP(アーティスト), MATSU(その他), ATSUSHI(その他), SHUN(その他), Yasushi Akimoto(その他), Kenn Kato(その他), Masamitsu Oshiro(その他)
「超ステキすぎます!!絶対買いますね!!最高に美しくカッコイイ歌声!!」「絶対買い!だよ★」「期待の新作です!」「☆SHUN最後のアルバム☆」「待ち遠しすぎ!!」
・「このアルバムなしじゃ生きられない」
大好きです。もしあなたが、恋をしているならば必聴です。なぜか、泣けてきます。心に迫りくる何かがあります。桑田さんのエロティックな声、歌詞、曲。どれもはずせません。そして何よりも私の個人的な意見としては、サザンのキーボードは最高に泣けます。本当にお勧めです。
・「いつ聴いても新鮮な気持ちが甦る名曲集!」
サザンの曲を聞くと、時計がその曲が流行っていた頃に戻ってしまうような感じがしますね。特にバラードは。サザン・オールスターズの「バラッド」集は3作目になりますが、彼らの時間を逆回転させる魔力は些かも衰えないです。サザンの曲に触れると、いろんなことを思い出して、若くなったり、齢を感じたりします。それだけ、身近なところに彼らの曲があるのでしょう。きっとこういう思いを持っている人も多いはず。桑田さんをはじめ、サザンの皆さんにはいつまでも活躍してほしいものです。サザンのファンに方には、この作品集は絶対お薦めです。
・「正しく名盤と言えるだろう」
バラッドシリーズ第3弾のこのアルバム、「名盤」といっても過言ではないだろう。
聞きなれない方にはやや取っ付き難いと思われる曲もあるが(私はこのアルバムから入った為そう感じた。「海のYEAH!!」から入っていればそうでもないかも。)「真夏の果実」「希望の轍」「涙のキッス」「LOVE AFFAIR~秘密のデート~」などの有名どころや、サザン史上最大のヒットを遂げた「TSUNAMI」、「ネオ・ブラボー!!」のカップリングで、隠れた名曲と言われる「冷たい夏」などが収録されており、当に名曲づくしである。
だが少々気になるのは、出された年が近いのもあるのだろうが、「海のYEAH!!」と「さくら」の収録曲が多いことであろうか。
・「最も美しいサザン」
バラッドは今回で3作目になる。サザン入門ならバラッドをそろえればいい、と思えるくらい3作とも充実した内容だ。中でもこの3作目は、有名どころから隠れた名作まで網羅されている。桑田自身が「歌詞には、自分の具体的な体験はこめない。聞く人が自分の体験をそこに託せるように」と言っていたが、このアルバムを聴き終わるまでに、いくつの思い出があふれるか僕には数え通すことが出来ないだろうと思う。
・「おちつける名盤」
私はこのアルバムを、だいぶ前に母親から借りて聴きました。今もこのアルバムを聴きながらレビューを書いています。実は私が邦楽に興味を持ったのはこのアルバムがきっかけでした。それからサザンを含む色々なアーティストの曲を聴くようになったのです。
このアルバムは、収録曲が全体としてまったりした湘南の雰囲気を体現しているようで、聴いていて非常に落ち着けます。癒されると言ってもいいかもしれません。リラックスできるんです。
しかし一方で、『希望の轍』や『LOVE AFFAIR』と言ったややテンションの高い名曲も収録されており、そちらはそちらでまた別の愉しみを見つけ出すことができます。
また、バラッドと銘打つだけあって、バラード系の曲も充実しています。個人的に好きな曲は『逢いたくなった時に君はここにいない』、『素敵な夢を叶えましょう』などです。物悲しくなると同時に、はじめに書いたように、どこか落ち着けるのです。
もう一つ付け加えると、これはサザンのどのアルバムにもいえることですが、この値段でこれだけの曲が聴けるというのは非常にお買い得です。他のアーティストなら、これだけの曲を聴こうとすれば優に倍の値段はかかります。サザンの皆さんの、商売よりもファンの方々に曲を聴かせたいんだ!という思いが伝わってくるようです。このアルバムを聴いて、皆さんに合った曲を見つけてください。
●EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付)
・「みんなの思い。」
さすがに「真夏の果実」はマズいんじゃないかと。「真夏の果実」といえばサザンを代表する曲でもあるし、サザンの夏うたの中でも5本指の中に入る超名曲です。今の若い人は知らなくても、この曲で青春時代を過ごして思い出をつくった人はたくさん,いやかなりいます。なのにそれを「エンターテイメント」といって簡単にカバーされることが悲しいです。特にサザンは日本を代表する5大バンドの1つなので、ファンの数と年齢層の幅はかなり広いです。今回の企画は、EXILEファンの子たちは何とも思わなくても世間一般的にはかなり不服,もしくは怒り狂う人たちも必ず出るでしょう。EXILEは前回のベストでも確かゴダイゴの名曲をカバーしてたはず…。どうせカバーするんだったら、今時の若い人たちが知ってる曲をカバーして出してほしいです。というより「ベストアルバム」というのは本来,数年に1度、自分たちのオリジナル曲だけで出すものなんで、「ベスト」といわれるんですけどね。前ヴォーカルのSHUNさんは一章でベストが出たときに『ベストなんて生涯に何枚も出せるもんじゃない。ここまで(ベストが出せるまで)応援してくれたみんなに本当に感謝してる』と言っていたのに、今回のベスト3枚リリースについてリーダーのHIROさんは『1年に3枚とかいっちゃう?コレ誰もやってないよね?すごくない?』と発言していました。「誰もやっていない=凄いこと」とでも思っているんでしょうか?何故誰もやっていないかがわからないんでしょうか?何故ファンの気持ちをきかずにこんなことしたのでしょうか?…中傷してる人はちょっと言葉が悪いけど、本当はみんな心からEXILEを応援したいからこその願いなんです。レビューに書いてあるみんなの気持ちや今のEXILEについての全員の思いが、EXILEに伝わってほしいです。
・「新しいEXILEの為に」
怒りとかではない、笑えてくる。まず、EXILEはなぜ第二章まで作って、こんな事をしてるのか。新しいEXILEを作ったのなら、新しい楽曲に挑戦すればいい。そもそも前のヒット曲を歌わせる為のTAKAHIROなのか。 歌い直しをさせたいというのなら、せめて何年後かに、第二章が確立してボーカルが成熟してからやるべきだ。
次にアニメ。EXILEの主旨は何なのか。みんな自分の声をやってるわけでもないし、話題性の為に入れたのなら、価値を下げるだけだから辞めた方が良かった。
最後に、一回出すのではなく、3枚に分けて出すこと。ファンの為と言いながらの儲け主義だと思われても仕方ない。社長も他メンバーも、EXILEが『夢』以前に仕事だから、儲け優先なのは仕方ないと思う。ただ、忘れないで欲しいのは、ファンは金儲けさせる為にEXILEにお金をだしているのではないということ。楽曲一つを取っても、一章の曲はファンにとって思い入れのあるものばかりだろう。あっと言う間にこういう形で歌い直しされれば、幻滅されてしまうのも当たり前だ。
全部勝手な言い分だが、 昔からと新規のファンの方々の気持ちを両方考えるべきだったと思う。 何か間違った方向に一生懸命向かうEXILEを見て悲しくなる。それとも歌い直しは第二章を築く為には必要な事なのか?
前は我が道をゆくかっこいい『放浪者』だったのに。
・「卒業」
ついにSCREAMまできてしまった・・・というのがこのBESTの第一印象です。この曲は手をつけないで欲しかったというのが本音。GLAY×EXILEっていう強烈なロック、初めて聴いた時の衝撃は大きかった。第一章の曲よりも新曲で頑張って欲しい。歌い直しはTAKAHIROが嫌だという訳では全然無いんだけれど、何でしょう、第二章に入ってからのEXILEの歌はなぜかちっとも心に響かなくなってしまった。ボーカルオーディションでTAKAHIROが選ばれたところまでは間違いなく応援していたんですが・・・。気付いたらSHUNと一緒に自分自身もEXILEから卒業していた、そんな感じです。
・「なぜ歌い直すの?」
EXILEの楽曲は好き。ただ、個人的には昔の歌の方が良かった。パフォーマーとしての彼らにケチを付ける気はないけれど、最近の商魂剥き出し路線には嫌悪感すら覚える。数を出して稼ごう!単価を上げる為に付加特典つけよう!という感じに受け取れてしまう。クオリティの高い作品をたくさん出すならともかく、昔のヒット曲の歌い直しって…。前作もそうだったし、どれだけ過去の遺産を利用したら気が済むのか。ファンやリスナーを馬鹿にしているのか。歌い直しを喜ぶファンも勿論いるだろう。それはそれで良い。納得いかないのは、それで一つの作品集として発売する手法だ。歌い直しは、新曲のカップリングにオマケ的にいれるとか、アルバムの特典CDにする等の付加的扱いで良いのでは?
・「涙………」
私は予約しましたよ。でも本気でキャンセルを考えてます。。。私はEXILE第一章も好きでしたが,幼かったこともありあまり覚えていない。気付かないうちにSHUNが抜けて第二章になってだんだん大ファンになった。派手になった印象。EXILEは巨大になった。avexの株主ライブに行ってきましたが私には今のEXILEの歌も心に響いたし, アタシは泣いた。でも…でもみんなのレビュー見て辛い涙が出た。個人で演技をするのはまぁいいけど…正直今回のBESTには疑問を感じずにはいられない。同じ曲ばかり重ねて…アニメって何…??アタシはアニメなんてみたくないよ。EXILEファンは目をつぶってると思う。。。大好きだからこそ。でも本当にアニメ…みたい?買いたい?……EXILEが伝えてた歌だけ。心に響く歌がアーティストEXILEなんじゃないの…?最近EXILEのファンクラブに入ろうとしているアタシでさえ第一章のファンの意見は頷けます。第一章をあまり知らない私でさえ衝撃を受けたSCREEM。あきらかに話題のための歌い直しですね…HIROさんの言うプライドって何なんだろう。なんだかアタシにはAKIRAやTAKAHIRO君が可哀想に思える。SHUN君も。第二章は第二章で勝負してほしい。SHUN君の思い出を消されてるって思うファンは正しい。綺麗な思い出と大事な曲がお金のために姿を変えてしまうなんて。耐えられないよね。それに目をつぶって正当化しようとして☆1の評価を必死で止めさせようとするファンも……………。なんか。。。アタシには☆1つでSHUNの思い出,昔のEXILEを消さないでってファンの意見が正しい気がするよ………。早くこの一年が終わってEXILEが今のEXILEで新しい曲で正面から勝負するかっこいいEXILEに戻ってくれることを祈ります。。。<商売>の枠から飛び出して歌を伝えるってことだけを考えるようなEXILEが見たい。生意気にごめんなさい…
・「お腹一杯になれますよ」
うちの父が持っていて初めは、“なんとな~く”聴きました。ちなみに父50代・私30代ですが 親子で聴けるCDってそう沢山はありません。
聴きながら思ったのですが 古い曲でも新鮮で、尚且つ懐かしくもあり飽きがきません。曲のバリエーションもバラードにmediumテンポにノリノリ系...と豊富で曲数も多いし、悪いところが見当たりません。
私はサザンは好きですけど《大ファン》って訳ではないです。でもこれは買って損はないアルバムだと思いますよ。ほんと、名曲ぞろいで凄い(@o@;)
・「最もサザンが凝縮された2枚」
サザンはオリジナルで聞いて欲しいと思うと同時、サザンならではのベストが様々存在する。このCDは夏=サザンといったみんなにわかりやすいCD。バラード&ロックとバラエティーに富んでいる。DISK1では、①ののりのりデビュー曲。②名バラード。③初期の名曲④サザンの隠れNO1バラード、⑤軽いタッチのサザン節、⑥研ナオコも歌った名バラード、など語り出したらきりがない。海がテーマですが、98年までのほぼ2枚に収まりきるサザンの名曲が詰まっています。DISK1では⑧匂艶THE NIGHT CLUB⑩BYE BYE LOVE⑭希望の轍⑮忘れられたBIG WAVEなど超有名曲ではないが、海・夏に期待を持たせるのに十分なメロデイアスでノリのいい、胸ときめかされる曲が詰まっている。DISK2でも①の真夏の果実の名曲を始め、②YOU、⑤さ!よならBABYは、他のシングル有名曲に負けることなく、心ときめく夏を綴っています。こんなBEST、夏のサザンにしか作ることができないCDです。このCDを聞かずして、どんなCDを夏に聞くんだろう。BEACHにも、ドライブにも必聴CDです。私も他のCDでほとんど持っていますが、このCDを買っていまいました。
・「バランスのよいサザン」
デビュー当時からデビュー20周年までの ヒット曲が網羅されたベストアルバム。以前にも「すいか」が企画されたが、あれでは曲が多すぎた。その意味では今回が初のベスト盤ともいえる。サザンを良く知らない人の入門用としても、サザンファンの外出時持ち出し用としても、持っていて損のないアルバム。
・「格好のサザン入門!」
デビュー20周年を記念して発売された、2枚組ベストアルバム。デビュー曲の「勝手にシンドバッド」から、「平和の硫歌」までを一挙に収録した好編集なアルバム。このアルバムは、サザンを知らないリスナーにとって格好のアルバムであるだけでなく、既にサザンのアルバム・シングルを持っている人でも十分に楽しむことが出来る。最近のヒット「TSUNAMI」、「HOTEL PACIFIC」、「この青い空、みどり。」などは収録されていないが、「やはり、サザンは邦楽の中では、ずば抜けて魅力のあるバンドだ。」という事は、実感できるアルバムだ。
・「もちろん最高です。」
私は、SASが結成された頃には、まだ幼稚園でしたから、最初の頃のことはわかりません。 しかし、幸い、周囲にSASファンが多く、いつしか、SASにのめりこんでいきました。 この20周年記念のベスト盤は、穏当にまんべんなく名曲を取り込んでおり、これだけでも充分楽しめます。 でも、SASの「陰謀」にはまったのか、私はBEST版だけでは飽き足らず、オリジナルを集めるようになったのですね。
入門版として最適です。 その後、金銭的に大変になりますので、学生さんはご注意!(笑)
●THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~
・「ときどき聴くから良いんです」
まだ発売前ですが、レビューを書かせていただきます。私は、BEST OF DETECTIVE CONAN 2を持っていますが、こういうCDはかなりのファンでないとすぐ飽きてしまうと思います。コナンの主題歌は好きなものばかりなんですけど、劇場版の主題歌などは、時々DVDを見て、その曲をエンディングの背景映像と一緒に楽しんだりしたほうが良いみたいな感じです。特にB'zや倉木麻衣などが好きです。でも、ときどき聞くからこそ、味が出るんだと思います。コナンの熱烈なファンで、毎日聴いても飽きないという人は購入しても良さそうです。
・「ようやく・・・」
第2弾から約5年ぶりとなる、第3弾の発売です。随分間があきましたね。正直この5年の間、気に入ったOP曲やらED曲やらはすでに買ってしまいました。「もうすぐ第3弾出るかもしれないから待とうかな」と一時期思ったこともありますけど、一向に発売される気配がなくて・・・。
・「このタイミングでの発売」
5年越しの発売となった名探偵コナンのテーマ曲集第3弾です
収録曲はさすがは名探偵コナン、B'z、ZARD、GARNET CROW、倉木麻衣等Beingを代表するアーティストが名を連ねていますコナンを知らない方でも十分に楽しめるアルバムだと思います
個人的に気になったのはこのCDの発売時期です。劇場版第12弾が公開されてから、「劇場版は来年で最後になるのではないか」という話が自分の周りからも出てきて、不安になっていましたしかしここにきてのテーマ曲集の発売。現在のOP・ED、13弾のテーマ曲ももちろん収録されていません。この時期の発売は映画、アニメ共にこれからも続いて行くという意味も込められているのかな、と1人嬉しくなっています。もちろん確証はありませんが
色々書きましたがやはりいい曲が揃っているアルバムなので是非一聴されることをお勧めします。あとはDVDさえ付いてくれてたら本当に文句無しだったのですが;
・「おっ やっとでた〜」
やっと主題歌ベスト3がでた。 コナンTVはたまに見るけど、いい曲が結構流れてると思う。他のアニメのベストよりコナンが個人的にいい曲が多い。すでに、倉木麻衣、愛内里菜、三枝夕夏はシングル、アルバムとあるけど、他のアーティストはCDを持ってないから、このベストはいいかなと思う。このアルバムは選曲もとってもいいかと思います。
・「OP&ED映像のDVDが欲しかった」
好きなアーティストのベスト盤で特典などが付いていたらCDを買う事が多く、名探偵コナンの1弾と2弾も買っていて2弾にはOPとEDの映像を集めたDVDが付いていたので、3弾目の今作もDVDを期待して地元のCDショップでDVD付きか調べてみたのですが、付いていませんでした。CDが売れない時代と聞きます。特典などで魅力をアピールしないと厳しいのでは…?
●紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】
・「タイトルに騙されてはいけない」
そのCDのタイトルだけを見て、"この曲は多分駄曲だ"とか"聴くに値しない曲だろう"とか判断するリスナーがよく散見される。しかしながら、(一部系列アーティストを除いて)その仮説は簡単に覆される。その頂点を極めるのがGLAYだと私は思う。確かに、これまでの彼らの楽曲を振り返ってみると、「ビリビリクラッシュメン」「ピーク果てしなく ソウル限りなく」のような、一瞬聞いただけではよく意味の分からないタイトルや、「都忘れ」「生きてく強さ」のようにいかにも演歌っぽいもの、「pure soul」「BEAUTIFUL DREAMER」といった世間でいう所謂"ダサい(?)"タイトルまで様々だ。しかしながら、これ等の楽曲は、現在でもライヴでの人気が非常に高く、リスナーに長く愛され続けているものが多いのが事実である。今作の新曲『紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる』も、上記の楽曲に肩を並べ、名曲群の仲間入りを果たす可能性は十分にあろう。特に『I LOVE YOUをさがしてる』は、日本語に直訳してもまず意味不明だし、普通のアーティストなら「I LOVE YOU」と無難なところで落ち着くのではないだろうか?誰も思いつかないようなタイトルを敢えてつけ(そこがGLAYらしいし、GLAYの持つ魅力の一つだと思うのだが)、他アーティストとの差別化を図り 我が道を極めていくGLAYの姿勢は、"当たり障りのないタイトル=常識的=よく聴かれる音楽"になりつつある現在の日本音楽界において、大いに評価すべき点だと思うのだ。
・「GLAYキタァー☆☆」
ニューシングルのリリースが決まったGLAY!!Ashes.EPにVERBとここ最近の曲は完成度も高く聞きやすいし良い傑作ばかりで次の曲も期待大ですね☆☆ 両面シングルみたいで映画とドラマの主題歌なので楽しみです☆★
・「カッコいいじゃないの」
GLAYが2008年に発表した両Aシングル。カップリングにはデヴィット・ボウイの曲がカヴァーとして収録されている。
まず「I LOVE YOUをさがしてる」についてだが、良く言えばGLAYらしさが前面に出たナンバー、悪く言えばマンネリな曲と言ったところ。ただ最近のミディアムバラードの中では個人的には一番良い。ポイントは歌詞だろう。「それぞれに所帯をを持ってしみじみ思うこと」といった感じで、大人な歌詞だと思う。目新しさは無いが、やっぱりGLAYはこういう曲の「利かせ方、響かせ方」を心得てるなぁと感心する。で、「紅と黒のMATADORA」についてだが、個人的に非常に癖になる情熱疾走系の良曲だと思う。引き出しとして彼らに無かったかと言えばそうでは無いけれど、意外とGLAYが多くは表現してこなかった系統に思える。聞き込んでいるうちに、個人的に何となく「真夏の扉」を思い出した。、サビが若干弱い気もするが、エキゾチックな中にもGLAY節が垣間見れるサウンドにカッコよくてヤラれた。大胆なストリングアレンジとそこに突っ込んでくるベースの音が良い感じだ。
前回のVERBといい、最近のGLAYはなかなか良い感じに思える。温かさばかりではなく、やっぱりGLAYには多少とげとげしい部分もないとね。次のアルバムがどんなものになるか、実に楽しみだ。
・「楽しみです☆」
最近の曲は何だか一昔前のような、勢いが感じられますね。新曲も楽しみです。
「MATADORA」ってどんな意味だろうと調べたら、スペイン語で「殺人者」でした。英語だと「MATADOR(闘牛士)」というのが近いですが…やはり上記の意味でしょうか?
ちょっと「ん?!何だろう…?」とか考えてしまう、謎があるタイトル。期待して待ってます☆
・「最近のGLAYは良くないです。」
昔のGLAYは好きでした。たとえば、「Winter again」。最高でした。「Way of difference」も、「Winter again」ほどではありませんが、素晴らしいと思いました。引き込まれるようなものが、あったと思います。
でも、今のGLAYはあまり好きではありません。どれも、似たような曲に聴こえます。新しさがないんです。それに、インパクトがないと思います。もっと、引き込まれるようなメロディーが欲しいです。 歌詞も…微妙です。
引き込まれるような良い曲が出れば普通に買います。でも、そうじゃないから、買いません。
次に、期待します。
・「古さが無い珠玉のバラード集」
3期に渡りリリースされているサザンバラード集の一番初期にあたるのがこのCDだ。それぞれ2枚づつで計6枚、それもバラードだけに限定しているにも関わらずこの物量は、単なる活動期の長さと曲の多さだけの問題でもなさそうだ。サザンの中でも最も人気があるジャンルでもあり、ある意味サザンらしさを感じる事ができ、独特の一ジャンルを確立している「サザンバラード」だからこそのこの膨大なリリースに繋がったのだと思う。勿論この収録曲全てがお気に入りという訳では無いが、サザン特有のサウンドと桑田の非凡でインパクトのあるボーカルは一貫しているわけで、ふとした瞬間で自然と通しで聞いてみたくなるアルバムでもある。季節はどうであれ、妙に海を感じたい時に手を取るがこれだったりする。「Oh!クラウディア」等の曲は今更語るまでも無い名バラードだが、何度聞いてもその素晴らしさが褪せることは無い。他に高田みずえ「私はピアノ」研ナオコ「夏をあきらめて」等の他歌手提供曲も収録されているが、サザンのボーカルによってまた新たに聞いているような新鮮な楽しみが生まれる。
70年代後期80年代初期の収録曲だが、それ程古さを感じないのはサザンが時代に影響されない曲作りをしてたせいなのかと、思う事もしばしば。
・「古さが無い珠玉のバラード集」
期に渡りリリースされているサザンバラード集の一番初期にあたるのがこのCDだ。それぞれ2枚づつで計6枚、それもバラードだけに限定しているにも関わらずこの物量は、単なる活動期の長さと曲の多さだけの問題でもなさそうだ。サザンの中でも最も人気があるジャンルでもあり、ある意味サザンらしさを感じる事ができ、独特の一ジャンルを確立している「サザンバラード」だからこそのこの膨大なリリースに繋がったのだと思う。勿論この収録曲全てがお気に入りという訳では無いが、サザン特有のサウンドと桑田の非凡でインパクトのあるボーカルは一貫しているわけで、ふとした瞬間で自然と通しで聞いてみたくなるアルバムでもある。季節はどうであれ、妙に海を感じたい時に手を取るがこれだったりする。「Oh!クラウディア」等の曲は今更語るまでも無い名バラードだが、何度聞いてもその素晴らしさが褪せることは無い。他に高田みずえ「私はピアノ」研ナオコ「夏をあきらめて」等の他歌手提供曲も収録されているが、サザンのボーカルによってまた新たに聞いているような新鮮な楽しみが生まれる。
70年代後期80年代初期の収録曲だが、それ程古さを感じないのはサザンが時代に影響されない曲作りをしてたせいなのかと、思う事もしばしば。
・「珠玉のバラード集」
初期のサザンのバラード集だが、はっきり言ってどれも名曲である。後にバラッド2 3とでているが、全体の完成度はこのアルバムには及ばない。初期の曲なので、音自体は非常にシンプルであるが、シンプルであるが故、天性の桑田のボーカル(このころが一番良いのでは?)がすばらしく心に響く。また、原坊のボーカル、コーラスとも最高である。 絶対に聴くべし!
・「あなたのことが頭にチラついて~シャ・ラ・ラ~」
「シャ・ラ・ラ」と「わすれじのレイド・バック」の為に、このCDを買ったという人は多いのではないでしょうか。かくいう自分もその一人です。サザンのバラッドシリーズでは、この作品が一番好きですね。至極シンプルなジャケットも味があって良いです。
・「コレクションの一つに!」
このバラッドは、バラードを集めたアルバム。特に個人的ではあるが、この中には「yaya」が入っているのが嬉しい!
「yaya」は私のサザンの歌の中で1.2を争う出来栄え!この名曲はどのアルバムにも入っておらず、シングルのみの発売であったが(もったいない)このバラッドに入っているので、是非聴くべきだ!!!
また、シングル発売されていないがアルバム「NudeMan」に収録されている「Oh!クラウディア」は、名バラードとして有名ですね。
他にもここに書ききれない名曲がたくさん!!買うべし!!!!!
・「2008年、くるりの現在形」
あまり期待するとがっかりするかも、それでも期待してしまうという心境で聴いたのですが期待を裏切らない良品でした。思うに、初期のくるりには暗澹とした絶望感とか空虚感を歌った曲がちらほらとあったのですが近年のくるりにはそうした曲はあまりなく、くるりの、というより岸田さんの中で何かが変わってきているのでしょうか。買うのはアルバムだけというあなた、小田和正との「ばらの花」のセッションだけでも一聞の価値がありますよ!
・「ピアノが!」
好きなメロディ、特にピアノが良くて出る前から買おうと思ってました。で、買いました。クレジット見るとなんとピアノが三柴 理!「京都の大学生」にも同じくピアノで参加しています。美しいピアノの音だけでも買いですよ!
・「泣いて笑って」
企画盤だと言っていたのもうなずける、こいつは全曲引っ括めての名シングルです。
「さよならリグレット」CMのときは、えらいポップやな〜くらいの感想しか出てこなかった。やっぱり残念ながらCMじゃ伝わらないもんで、そのかわりCDで鳴らしたときの感動にびっくりした。あのピアノは、泣くよ。なんせもうメロディーがいいし、当たり前だが声もいい。どこか肩の力が抜けてて、たとえば「ブレーメン」が格式高かったとすれば、これはとても庶民的。聴きやすいなあ。
「京都の大学生」パリと交錯する景色がそのままメロディーに溶けて、なんだか無国籍に響く。それを岸田さんの歌がまた京都臭く染める。相変わらず情景の描写が素晴らしい。
「pray」シンプルなのに、くるりがロックンロールをやるとねじれるんだよなあ。ラストのリフレインが軽快でまた。
「ばらの花」(京都音楽博覧会07より)これで締めるのは贅沢です。映像化されなかったので入ってくれてうれしい。小田さんの声、本当に綺麗。アレンジもオリジナルで、岸田さんがちょっと引っ張られているのも、この音源ならでは。今年は何が聴けるのか。
歌うことが楽しい、と日記に書いてはったから、アグレッシブな展開は少なめで、歌モノ的な作品が並んだんやろか。でもまた最近悩んでるみたい。
「さて、くるりは何処行かはんにゃろか」
「わからんけど、でもまだまだ行かはるみたいやで。」
・「期待以上」
期待以上でした。CMで聞いて気に入った「さよならリグレット」はもちろん、3曲目の「pray」も最高にいいです。両方とも、心地のいい、でもちょっと切ないテイストが入っている曲。音もいいです、ピアノがうまいことグワッとさせます。
・「歌詞の素晴らしさ・ばらの花の温かさ」
どちらかと言うとメロディー重視・ピアノ好き・ばらの花好きの私にとって、このシングルは大変良かったです。
最初に聴く時は歌詞を2〜3回目で読む私ですが、歌詞を見ないでも分かりやすい(又は聞き取りやすい)楽曲揃いで、メロディーだけでなく、それぞれの歌詞の素晴らしさにも魅了されました。CMや着うたで「さよならリグレット」は知っておりましたが、知らなかった部分の歌詞が、「ばらの花」「ワンダーフォーゲル」「ハローグッバイ」に並ぶ程の切ない歌詞でした。岸田さん、ありがとうございます。
あの有名な「ばらの花」は切ない曲ですが、会場の温かい雰囲気が伝わり、とても素晴らしかったです。
・「初めて買ったCDです」
2000年の夏、あまりの暑さにプールに行きました。プールサイドで休んでいるときに流れてきたのが、この「HOTEL PACIFIC」でした。そのときに初めて聞いたのになんだかとても心に響く感じだったのです。だからすぐに買いました。この曲はもう、前奏からサビまですごく親しみやすいかんじなので、めちゃx2おすすめです!
・「いい歌だーっ!」
この歌、ホントいいですよ。ちょっと古めかしい感じのするサウンドがまた心に響くんです。いかにも茅ヶ崎を意識した地元の歌で、情景が思い浮かびます。
なんで、桑田の歌はこう聞いていて心地よいのでしょうね。
・「最高の一言です!!」
最高です。何度聞いてもとにかくあきさせない、ま~サザンの曲は、どれもあきさせませんがその中でもこの曲は、最高傑作でしょう。 夏=サザンというのをわからせてくれるノリノリのナンバーです。 何度もいいますが最高です。
・「カラオケで1曲目に歌う曲」
カラオケに行ったら必ず1曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいからです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください
・「流石ですよね!」
夏になるたびに聴きますよ、この曲。ノリやすいサウンドに桑田さんの声がいーですねぇw中学生で放送委員だった頃に1学期間清掃中の曲として流しまくりました。「HOTEL PACIFIC」だけじゃなくてカップリングの「虫歯のブルース」もかなり良い曲なんですよ。頭に残ります。
・「やっとでた」
やっとでました。アルバムにも入ってなかった曲ながらライブでは定番の曲。若いサザンファンは今まで手に入れるチャンスがなかっただけにやっと出た感じがあります。一括購入もありますが、アルバムに入ってない曲をチョイスして自分の欲しいものだけ選べるのは良心的。シングルコレクションにするとどうしても高くつくのでコレでよかったと思います。まあ、ビーズが再販した後すぐにこうゆうのやって欲しかったよ正直。だってアルバムに入ってないんだもん。あ、ただでダウンロードするのは違法ですよ。
・「はだかやなー」
~サザンのロックの中で、この歌は、隠れたヒットである。いや、ホームランである。
「燃える君が妙にセクシーで絡まってアイムフィールソーグッド」から始まる歌詞と、音楽は、これから始まるエロスの世界を想像させる。そして、エロスとロックが一つとなったとき、僕たちは、頭がおかしくなるのである。
この歌を歌えば、ロッカーになるこ~~とができる。ロッカー志望の人は、絶対歌うべき。きくだけではだめ。歌え!!~
・「ちょっとH」
ライブで好きな曲です。歌詞はちょっとHです。中学生の頃、シングルCDのジャケットがHでなかなか買いにくいのを憶えてます。コンサートでノリノリになれるので大好きです。
・「勉強になる」
僕はこのCDを8インチ版で今も持っています。小学生の時にもちろんどうどうと買いました。(笑)。ジャケの顔が誰なのか未だに謎ですし、知りたいですがそんな事はどうでもいいですね。歌詞の内容は当時子供で何の事か理解できなかったのですが今はとても良く理解できている次第です。だからいい勉強になりました。曲調はロックでマンピーのGスポットに負けないくらいHな歌詞です。カラオケに行ったら大きな声でハッキリと歌いたいものです。バンドやってる人はレパートリーに加えてみるのも楽しいかも・・・。
・「ジャケもすごいが、曲もすごい。」
桑田佳祐スケベワールド炸裂というか、(彼のMCはテンションが高くなるとエロ親父化する)エロ+ハイテンションNo1ナンバーである。
ライブでも盛り上がる曲ですが、何故かアルバムに入っていない。個人的にはライブバージョンが好きだが、その元となったこのシングルバージョンにエロ+ハイテンションの答えが出ている。
桑田さん、エロすぎですよお。(それが桑田さんの味でもある)
・「超ステキすぎます!!絶対買いますね!!最高に美しくカッコイイ歌声!!」
絶対買います!!もぅ〜〜超最高!!カッコよ過ぎですね!!歌すっげー上手いっす!!ダンスも超ステキ過ぎる!超カッコイイし、歌も超美しくて超ステキだし、ダンスも超オシャレで最高!!もう全てが最高過ぎて最高過ぎて。。。。『EXIT』『ただ・・・・逢いたくて』が超ステキすぎる超名曲であることは言うまでもありませんが、ブラック・ジャックのエンディングテーマも早くアルバムヴァージョンで聴きたい!!ATSUSHIさんとSHUNさんの歌声は世界一ですね!!バラードもダンスナンバーも歌いこなせちゃう2人は超カッコイイ!!素敵過ぎます!!
・「絶対買い!だよ★」
EXILEモバイルで着うたの先行配信をしているのですが5曲目の「永遠」かなりヤバいですよ〜。めちゃめちゃいいバラードで、凄く癒されるメロディですよ♪是非沢山の人達に聴いて頂きたいです★★★★★
・「期待の新作です!」
最近の活躍は、目覚しいモノがあります。ソロ活動やユニット活動も、それぞれの持ち味が魅力です。そして、再び集まった6人のパワーは、素晴らしいとしか言いようがない。GLAYとのコラボもインパクトがあり、「ただ・・・逢いたくて」は心に染みる名バラードでした。EXILEとしてのオリジナルアルバムは、久々ですので期待して良いでしょう。「アサヤン」では、ケミストリーが勝者で、ATUSHIさんは最初に脱落しました。あれから5年が経ち、今や川畑さんと堂珍さんの良きライバルとなったATUSHIさんが勝者と言えるでしょう。このアルバムで、更に輝きを増した事でしょう。
・「☆SHUN最後のアルバム☆」
めっちゃ最高のアルバムです!特にLDHのATSUSHIからSHUNへの想いのつまった歌詞がとってもいい♪他の曲もバラードからPOPな曲まで幅広く楽しめます!DVDもLDHのPVがあり、SHUNの最後をみんなで送り出すようにライブ等の映像やレコーディングの映像があり、ジーンとして泣けちゃいます。。。ボーナス映像のSHUNウケる♪やっぱりEXILEは最高です!
・「待ち遠しすぎ!!」
ちょうど、『SCREAM』と『ただ逢いたくて。。』のプロモを買おうか迷っていた所だったので、ナイスタイミング☆って感じでした(笑)この2曲はEXILEのキャラクターをよく表していて、本当に大好きです!!1曲目はGLAYとのコラボでスゴいかっこいいのに、2曲目は胸を締め付けられるような切ないバラード。。こんなにも違うジャンルを違和感なく歌えて、魅了するアーティストってそうそういないと思います。早く3月になってほしい。。(笑)
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