THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 愛内里菜&三枝夕夏(アーティスト), 三枝夕夏 IN db(アーティスト), GARNET CROW(アーティスト), ZARD(アーティスト), B’z(アーティスト), 愛内里菜(アーティスト), 倉木麻衣(アーティスト), 竹井詩織里(アーティスト), 岩田さゆり(アーティスト), 上木彩矢(アーティスト)
「ときどき聴くから良いんです」「ようやく・・・」「このタイミングでの発売」「おっ やっとでた〜」「OP&ED映像のDVDが欲しかった」
百年の孤独(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他)
「名曲」「感動した!」「オススメの一曲」「これも前作と同じくすばらしいです・・・」「新作はなんと初の映画主題歌!!」
百年の孤独 (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他)
「相変わらずのレベルの高さ」「重厚、ロック、ポップ!!」「ミニアルバム的なシングル!」「最近の曲調を引き継いだ作品」
名探偵コナン テーマ曲集 ~THE BEST OF DETECTIVE CONAN~ (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 小松未歩(アーティスト), 古井弘人(その他), ZARD(アーティスト), 坂井泉水(アーティスト), 池田大介(アーティスト), B’z(アーティスト), 稲葉浩志(アーティスト), 松本孝弘(アーティスト), GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(アーティスト), 愛内里菜(アーティスト)
「流れをそのまま。」「これが欲しかった・・・」「コナン・ワールド満載のアルバム!」「コナン全盛期」「コナンの歌は最高~♪」
夢のひとつ (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI七(その他), 古井弘人(その他)
「壮大なミディアム・ナンバー☆」「原点回帰・・かな?」「これでこそ、ガーネット!!」「さすが☆」「懐かしい3曲」
THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 ~名探偵コナン テーマ曲集2~ (通常盤) (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 上原あずみ(アーティスト), GARNET CROW(アーティスト), 稲葉浩志(アーティスト), ZARD(アーティスト), 倉木麻衣(アーティスト), B’z(アーティスト), 松橋未樹(アーティスト), 愛内里菜(アーティスト), 三枝夕夏 IN db(アーティスト), AZUKI 七(その他)
「朝の通勤に最高」「納得いく内容です」「さらに満足」「ん…(>_<)」「怪盗キッド大好き!!」
first kaleidscope (詳細)
GARNET CROW(アーティスト)
「the origin of their music」「天性か」「原石の輝き」「不思議なメロディー」「・。・* きらきら 。・.*」
first soundscope~水のない晴れた海へ~ (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他), ミグエル・サ・ペッソア(その他)
「邦楽史上に残る一品」「最ッ高のアルバムです!」「深い…」「哀愁漂うピュアサウンド」「飽きないアルバム」
SPARKLE~筋書き通りのスカイブルー~ (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他), Miguel Sa Pessoa(その他)
「必聴盤!」「一日中でも聞いていたい!」「やさしいキモチになれますよ」「いつ聞いても最高です!」「洗練された言葉の集まり・・・。」
Best Selection 2000 to 2005 (詳細)
GARNET CROW(アーティスト), AZUKI 七(その他), 古井弘人(その他)
「様々な曲調の名曲」「何度聞いても飽きない」「ついに・・!!」「今のGC、ベストより新曲だしたほうが・・・」「これはお買い得!GCの魅力満載!」
J-POP>アーティスト別>か行>か>GARNET CROW
アニメ・ゲーム>アニメ>キャラクター・シリーズ別>ま行>名探偵コナン
●THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~
・「ときどき聴くから良いんです」
まだ発売前ですが、レビューを書かせていただきます。私は、BEST OF DETECTIVE CONAN 2を持っていますが、こういうCDはかなりのファンでないとすぐ飽きてしまうと思います。コナンの主題歌は好きなものばかりなんですけど、劇場版の主題歌などは、時々DVDを見て、その曲をエンディングの背景映像と一緒に楽しんだりしたほうが良いみたいな感じです。特にB'zや倉木麻衣などが好きです。でも、ときどき聞くからこそ、味が出るんだと思います。コナンの熱烈なファンで、毎日聴いても飽きないという人は購入しても良さそうです。
・「ようやく・・・」
第2弾から約5年ぶりとなる、第3弾の発売です。随分間があきましたね。正直この5年の間、気に入ったOP曲やらED曲やらはすでに買ってしまいました。「もうすぐ第3弾出るかもしれないから待とうかな」と一時期思ったこともありますけど、一向に発売される気配がなくて・・・。
・「このタイミングでの発売」
5年越しの発売となった名探偵コナンのテーマ曲集第3弾です
収録曲はさすがは名探偵コナン、B'z、ZARD、GARNET CROW、倉木麻衣等Beingを代表するアーティストが名を連ねていますコナンを知らない方でも十分に楽しめるアルバムだと思います
個人的に気になったのはこのCDの発売時期です。劇場版第12弾が公開されてから、「劇場版は来年で最後になるのではないか」という話が自分の周りからも出てきて、不安になっていましたしかしここにきてのテーマ曲集の発売。現在のOP・ED、13弾のテーマ曲ももちろん収録されていません。この時期の発売は映画、アニメ共にこれからも続いて行くという意味も込められているのかな、と1人嬉しくなっています。もちろん確証はありませんが
色々書きましたがやはりいい曲が揃っているアルバムなので是非一聴されることをお勧めします。あとはDVDさえ付いてくれてたら本当に文句無しだったのですが;
・「おっ やっとでた〜」
やっと主題歌ベスト3がでた。 コナンTVはたまに見るけど、いい曲が結構流れてると思う。他のアニメのベストよりコナンが個人的にいい曲が多い。すでに、倉木麻衣、愛内里菜、三枝夕夏はシングル、アルバムとあるけど、他のアーティストはCDを持ってないから、このベストはいいかなと思う。このアルバムは選曲もとってもいいかと思います。
・「OP&ED映像のDVDが欲しかった」
好きなアーティストのベスト盤で特典などが付いていたらCDを買う事が多く、名探偵コナンの1弾と2弾も買っていて2弾にはOPとEDの映像を集めたDVDが付いていたので、3弾目の今作もDVDを期待して地元のCDショップでDVD付きか調べてみたのですが、付いていませんでした。CDが売れない時代と聞きます。特典などで魅力をアピールしないと厳しいのでは…?
・「名曲」
ガーネットクロウの曲は聞いたことがなかったのですが、この曲は映画館で聞いて北斗の拳のイメージに合った名曲だと思いました。
・「感動した!」
百年の孤独まさにGARNET CROW!このダークさがホント合うね!GARNET CROWなんだケドまた新しい感じもする。ラストサビのドラムのリズムが変わるのはさすがGARNET CROWって思った!カップリングもさすが↑カップリングにはもったいないってくらい!!!プロモも素晴らしいの一言!!!最近いろんな歌手がJ-POPで活躍してるケド、このシングルを聴いてGARNET CROWはこれが本当のJ-POPって言えるグループだと改めて思った。
・「オススメの一曲」
彼等らしい重厚なサウンドが織り成す一曲。ガーネットファンならおそらく想像通りのメロディだと思います。是非映画館のサラウンドで聴いてほしいですね。
・「これも前作と同じくすばらしいです・・・」
一曲目の「百年の孤独」は、GARNET CROW王道のダークで深みのあるバラードで、歌詞もメロディーもアレンジもいつもよりはるかにディープな世界が広がってる感じで、まさしく「北斗の拳」の世界(人の世の無常観)を壮大なスケールで見事に描いています。「百年の孤独」はPVも含めて感動的で心にずっしりくるものがありましたが、私がおすすめしたいのはむしろカップリングの2曲です。もともとガーネットは、シングル曲よりカップリングのほうが名曲が多い?と思いますが、このシングルでも例外ではなく、ロック調の「Clockwork」、ポップで明るい「Secret Path」とも、聞けばきくほど味が出てくる名曲ですので、何回も何回も聴いて好きになって欲しいと思います。できればこの2曲はむしろ「ROCKS」に入れて欲しかった・・・そうすれば、私の中での「ROCKS」の評価は、かなり違ったものになっていたと思います。特に2曲目の「Clockwork」は、これが映画の主題歌として採用されてもいいくらいの名曲です。前作の「夢のひとつ」といい、この「百年の孤独」といい、クオリティーの高さは最近の彼らの曲の中でもずば抜けてると思いますので、これはいつも以上に次のアルバムが期待できます。
・「新作はなんと初の映画主題歌!!」
ということで一通り聴いてみましたが良いです。全部良いです。「百年の孤独」が飛びぬけているということもありません。「北斗の拳」はあまり知らないのですが、曲調だけで考えれば「Clockwork」でもいいかなという気もしました。c/wは僕はここ数年のc/wのクオリティをまた更に上げた感じだと思います。雰囲気的な意味で。PVも良いですよ。七さんが綺麗。
・「相変わらずのレベルの高さ」
彼等らしさが存分に詰まった一曲です。彼等としては最大級のタイアップであることから、期待度も高くなるでしょう。ちなみにタイトルの「百年の孤独」とは1960年代にアルゼンチンで出版され、全世界の文学に多大な影響を与えた小説のタイトルでもあります。過去にも「青い花」という未完の作品を残しているノヴァーリスの名を詞に取り入れていたことがあり、作詞担当のAZUKI氏の文学に対する造詣の深さが伺えます。
・「重厚、ロック、ポップ!!」
百年の孤独は重厚なバラードですが、ガーネットらしいダークな雰囲気あふれる傑作だと思います。Clockworkは一転ロック調。ギターのフレーズではじまるポップス調で明るいSecret Pathと相変わらずバランスの良い構成です。どの曲もとても素晴らしい曲で彼らの良さが詰まっていると思います。
DVD付きはInstrumentalが収録されてない理由で通常版を選びました。どちらもCDは同じ構成にしてくれれば良かったのですが、重ね重ねそれだけが残念。
・「ミニアルバム的なシングル!」
「北斗の拳zero」は未見ですが「北斗の拳」の世界観は、私も理解ありです。タイアップ曲として、どうか?とはともかくとして以下、私が各曲の思うところです。
1.曲の出だし近くのシンバル音?がいかにもな味を出してます。悠久な時の流れを感じるミディアムテンポでも力強い音群が絡みあいながら曲の終盤まで続くのが素晴らしいです。曲の終盤近くに少し曲のテンポが一時的に早まるところも好きですね。
2.神秘めいたメロディアスな曲の部分も良いのですが、なんといっても由利さんのスゴミがきいた(?)ヴォーカルが魅力的です!楽曲としては今回の3曲の中で私が一番好きな曲でもあります。
3.はずむようなリズム感もある、明るい曲ですね。
個人的には、2、3曲目の曲は「百年の孤独」対象的な賑やかな方向性の曲も収録で、今作のこのシングルは、全体としてすごく気に入っています。あと、1〜2曲があれば十分なミニアルバムにもなると思いました。ただ、ガネクロ初期の曲の方向性が好きな方にはシングル全体としても、やはり騒がしい音のガネクロと思われると感じました。(インストで聴くとより分かりますが)3曲とも、岡本さんのギター音もよく聴こえます。
今回の通常盤では3曲ともインスト収録(3曲インスト収録は初?)で楽曲のみ自体がじっくり聴けるのも◎です!
「百年の孤独」といえば、PVではモノクロ映像でガネクロのメンバーが登場も印象的でした。映像的には年末に2007年末の「二和寺」での野外ライブがいよいよDVD化なのも楽しみです。そろそろブルーレイ化したタイトルも発表しないのですかね?
・「最近の曲調を引き継いだ作品」
百年の孤独はやや重い雰囲気のバラード調な感覚で、前回のシングル曲よりも少し重厚なほうに振った感じの印象を持ちましたが、ガーネットの好さが出ていていい作品だと感じました。
カップリングのほうはLOCKSのイメージを引き継いでいる感じがします。ロック調のイメージが強く、かなり音が多く賑やかな印象を受けました。この傾向が好きな方にはよいのではないかと思います。
個人的には「The Twilight Valley」の頃までのせつなさと渋さを感じる楽曲イメージのほうが好きなので4点としました。
●名探偵コナン テーマ曲集 ~THE BEST OF DETECTIVE CONAN~
・「流れをそのまま。」
収録曲16曲を全て見回してみると、「コナン」に流れる「音楽の流れ」が読み取れます。初期~中期「コナン」の主題歌の中核を担う小松未歩はファーストシングル「謎」を始めとして四曲(作詞作曲を含めれば五曲)、何故かオープニングで二人が強風に吹かれている(笑)B'zの1st Beat/2nd Beatの「ギリギリChop/ONE」、「コナン」で実力を証明したGARNET CROWの「Mysterious Eyes」と「夏の幻」……Giza(Being)系アーティストは必ず通ると思われる「コナン」の道ですが、実際に「コナン」から知名度を高めたアーティストは多いです。
そして、このアルバム内の全曲の歌詞を覗くと、共通の「大切な人がいない主人公」という視点で見ることが出来ます。主観は常に蘭であり、全ての曲の中で新一を探しているのです。
例外はこれまた「ギリギリChop」だけで(笑)
決して音楽のみに偏重することなく、「コナン」の主題歌はまさに主題歌として存在しているのですね。しかし、それでいて音楽の個性を失っていないことにも私たちは注目すべきでしょう。
・「これが欲しかった・・・」
このアルバムが発売された時、そう想った人は少なくないはず・・・ 「コナンのテーマ曲」が一貫して好きという人は多いはず・・・ かといってそれぞれのアーティストのシングルやアルバムをいちいち買うほど余裕はない。という人が多かったのでは!? 知名度はかなり強い割にはCD売上が予想よりも!?という曲は沢山あったはず・・・
しかし、これで悩みは解消・・・ コナンFanから支持の高い小松未歩さんの曲もふんだんに収録・・・さらにZARDやB’zといったアーティストもそして、当時まだアルバムが発売されていなかった愛内里菜さんの曲までが余すとこなく収録されている。 ZARDの「運命のルーレット廻して」はシングルと後奏の時間の長さが違います。
・「コナン・ワールド満載のアルバム!」
正直、私は大のコナンファンである。初めてコナンを見たのはテレビ放映された映画第1弾「時計仕掛けの摩天楼」だったと思う。それ以降、コナンのレンタルビデオはすべて鑑賞した。謎を単に解くだけのストーリーならこれほどのコナン人気は生じなかったと思う。コナンを取り巻く「人間関係」の面白さに惹かれる人のほうが多いのではないだろうか。このアルバムは表紙のコナンと工藤新一のコントラストが見事であり、これだけでも思わず購入したくなる。B'zやZARDのような人気バンドの曲はもちろんのこと、倉木麻衣、小松未歩やガーネット・クロウ、DEENの曲も盛り込まれ、こうした曲を通じてコナン・ワールドを満喫できる充実のアルバムに仕上がっている。昔のアニメ主題歌とはかなり性質が異なると思うが(価?えば戦隊ものやロボットものの多くを水木一郎や佐々木いさおが歌っていること等)、これは一面では人気アーティストの曲を利用することが番組にとっても有益であることにあろうが(その逆もある)、それだけコナンという番組が「大衆化」していることを証明しているのだろう。アニメでこれだけ高い視聴率を維持している番組は他にあるだろうか?話を戻せば、かなり「お得」な一枚であることは間違いない。コナンと黒の組織との死闘が終結しない限り「名探偵コナン」は終わらないが、今後の展開を想像しただけでも興奮をそそる。まずは本アルバムを堪能しようではないか。
・「コナン全盛期」
の時の主題歌ばっかりですね。コナン見てなくても知ってる曲多いので、あまりコナンを知らない人でも安心して聞けるでしょう。「謎」と「あなたがいるから」、それぞれ最初、最後に飾るのに本当にふさわしい曲調です。偶然なのだけど、すんなり入れてすんなり終われると思います。
その他もメチャクチャ激しい「ギリギリchop」、地味ながら口ずさんでしまう「Mystrious Eyes」これぞコナンの主題歌(個人的にです)「氷の上に立つように」など、バリエーション豊かな曲ばっかりです。
ただ、いくら会社が違うとはいえ、「TRUTH」と「Happy Birthday」が入ってないのがちょっと・・・。
特に「TRUTH」はTWO-MIX、つまりコナンの声優である高山みなみさんが歌っている曲なので、入れなきゃいけないと思うのですが。その分、1点減点しました。
・「コナンの歌は最高~♪」
このCDを聴いているだけで、「名探偵コナン」のおもしろさがひしひしと伝わってくると思う。なかでもGARNET CROWの「夏の幻」がおすすめ。曲もいいけど、歌詞がまたいい!"瞳閉じて一番最初に君を思い出すよ"なんてねぇ…なんか気持ちがホッとする。なんといっても歌っているのは"コナン"だしね。
・「壮大なミディアム・ナンバー☆」
前作のアルバム「LOCKS」から約5ヶ月のニュー・シングルですが今回の楽曲もGARNETの凄みを実感しました!!
「夢のひとつ」は切ないピアノの旋律から始まり、そこから徐々に音を重ねながら広がっていく壮大なイントロ。そして一転してアコースティック・ギターと由利さんの深みのある切ないボーカル!!すでに私はこの時点で思わず涙腺がっ・・・曲中には由利さんお得意の転調も随所にあってさらにこの楽曲を素晴らしいものにしています。歌詞も切なすぎます!(涙)
「Love Lone Star」、「短い夏」もとても素晴らしい曲でこの3曲を繰り返しリピートして聞いていても飽きません☆
特に「短い夏」は「どうしてあの重いギターのイントロからこの突き抜けるような爽やかなサビになるの?」って驚きました!!由利さんの作曲センスはホントすごいと思います。
相変わらずタイアップには恵まれないGARNETですがそれでも彼らの実力に対する私の評価は変わりません。
GARNETの王道の曲が好きな人、これからGARNETを聞いてみようと思う人にはぜひお勧めの一枚です♪♪♪
・「原点回帰・・かな?」
夢のひとつはお得意のバラード。Love Lone Star は「まぼろし」のようなリズムの楽曲。短い夏はFirstSoundScopeの頃のダークさを思い出しました。トータルで考えるとバランスの取れたミニアルバムの印象があります。原点回帰と言っても良いのではないでしょうか。
ぜひ次回のアルバムはこのダークさ加減を加味していただきたいと思います。
・「これでこそ、ガーネット!!」
今日買って聞きました。「夢のひとつ」は、名曲「夢みたあとで」の続編のような作品で、3曲とも感動で泣けました。すばらしいです。やっぱりGARNETは他のアーティストとは別格です。特に一曲目の「夢のひとつ」の歌詞がとても切なくて大好きです。私が大好きな初期の頃の懐かしいGARNETの匂いがしつつも、斬新さも随所に感じられ、すばらしいできばえとなってます。反感を買うかもしれませんが、私は最近のGARNETの楽曲はどうしても好きになれなくて(もちろん全部ではありません)個人的に感動できる楽曲が初期の頃に比べるとかなり少なくなってたので、正直、これから先どうなるのかな・・・とかなり心配してましたが、これを聞いて少し安心できました。みなさんの言われるように、少しだけ原点回帰?のような感じが私もしました。やっぱりGARNET CROWは、こんなダークなバラードが本当の真骨頂だと思いますね。これから先のGARNET CROWにとても期待できる一枚だと思います。ちなみに、今回はジャケットもかなり気に入っています。
・「さすが☆」
さすがの一言!!三曲ともミディアムテンポなかんじで派手ではないなんだけど、それぞれの良さがあって聴いていて飽きない!夢のひとつにはまぢ感動↑GARNET CROWらしさがありつつも万人受けもしそぉ↑
・「懐かしい3曲」
約10ヶ月ぶりくらいになる新曲は夏らしくもGARNET CROWらしい3曲が収録されています。以前のGARNET CROWのような感じも感じられるし、90年代のエッセンスもあるような気がします。「Love Lone Star」とか。 爽やかで懐かしさの感じられるという感じ。GARNET CROWの王道ということでしょうかね。
●THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 ~名探偵コナン テーマ曲集2~ (通常盤)
・「朝の通勤に最高」
朝、頭がまだボーっとしている時間の通勤に、毎日、このCDを聞いています。テンポのいい曲、バラードの静かな曲、ロック調の曲など、バラエティに富んでいて、会社につく頃には爽快な頭になって仕事を始められます。まんがの主題歌と侮ってはいけません。是非、お薦めしたい一枚です。
・「納得いく内容です」
前回少なめだった倉木麻衣の曲が、今回は多いのが特徴だと思います。何度でも聴きたくなる曲ばかりなので、オススメです。
・「さらに満足」
コナンテーマ曲集第二弾。前回の第一弾よりも、満足の曲集になっています。第一弾同様、アニメ主題歌集を、逸脱したアルバムです。これはオススメです。
・「ん…(>_<)」
いい歌たくさんなんだけど最近歌ってる人たちが同じ人に片寄りすぎじゃないでしょうか…?? 歌は嫌いじゃないんですけど(>_<)
・「怪盗キッド大好き!!」
コナンの曲の中でも結構好きな曲が入っていたので書きました!!
・「the origin of their music」
GARNET CROWの原点ともいえるインディーズ時代の作品。わずか6曲しか収録されていないミニアルバムですが、この6曲に彼女達の全てが詰まっている気がします。
・「天性か」
GCの作品の中でも、中村由利の作曲力に最も驚かされた名作である。特に『Sky』から『A crown』に至るまでの4曲には、彼女の天性とも言える絶妙なバランス感覚と独創性が垣間見られる。まだまだ歌い方に荒削りな部分が多少あるものの、後の作品と比較して、彼女の成長ぶりには惚れ惚れするだろう。将来への可能性を示しつつも、稚拙さを兼ね備えているというギャップが面白い。GCファンでなくても、真摯に良い音楽を求めている方には是非とも聴いて頂きたい。ただ悲しいかな、一回だけしか聴かないで即評してしまう方には、なかなか理解して頂けないだろう。かく言う私も最初はGCに対して、あまり良い評価をしていなかった。何度も聴いて初めて、GCの良さに気付いたのである。それだけ流行の音楽に慣れてしまっていたのだと思う。気のせいでも何でもなく、GCの作品に出会ってから、音楽に対する見方が変わった。音楽というものの素晴らしさを教えてもらった。私と同様、GCの作品を聴いて、「心の音楽革命」を起こす方が出てくれば、推薦する者として何よりの喜びである。お買い求めになられたら、是非とも何度も聴き込んで頂きたい。
・「原石の輝き」
インディーズ盤であるが、歴史に残るデビューアルバムの一つ。ボーカルや作詞・楽曲の構成等、現在と比べると甘さがあるものの、既にこの時点でガーネットの唯一無二の世界観が確立されている。まさにガーネットの原点というべき魅力に満ちており、その美しさと勢いに関しては、ガーネットの作品の中でも一番ではないだろうか。各曲を聞いていると、澄み切った青い空、緑の草原など自然の情景が何故か浮かんでくるかのようであり、不思議と暖かさと懐かしさとそして、少しの悲しみを感じさせてくれる。現代社会が失った大切なものがこの作品に凝縮されていると思う。それはすべてのよどんだ物をけしさってしまうような美しさであり、聞いていて心のそこからよかったと思える作品である。現在、歌の上手いアーティストや才能のあるアーティスト、よい曲を作れるアーティストは数多くいるけれど、彼らのような心に響く音楽を作れるアーティストは、今までの音楽人生の中でも数えるほどしかいない。若干入手がしづらい面もあるが、ガーネットクロウのファンならば必ず聞いてほしい作品。
・「不思議なメロディー」
最初に聴いたときからこの独特のメロディーのとりこになってしまいました。
GARNET CROWの他のアルバムに比べると変わったメロディーの曲が多いのですが、どれもとても印象的です。また、ほとんどの曲が途中で曲の印象が微妙に、あるいはがらりと変わってしまい、それが曲の大きな魅力になっています。
このアルバムにはGARNET CROWのエッセンスが詰まっていると思います。
(個人的にGARNET CROWのアルバムの中でメロディーは最高だと4thアルバムの頃まで思っていたのですが、5th、6thとこのアルバム級のメロディーがちらほら出てくるようになりました。)
・「・。・* きらきら 。・.*」
GARNET CROWのインディーズ版であるこの作品は、現在発売されている作品と変わらぬほどの素晴らしさ・世界観をもっています。
大切な「君」との別れを歌う「永遠に葬れ」や愛すべき世界と自分の無力さを歌う「Sky」など、これでインディーズなのか、と思うようなクオリティを持つこの作品はかなり聞くに値する作品かと思います。静寂感もきらきらとしている雰囲気も「first soundscope」や「SPARKLE」に引けを取らない作品です。
最近、「GARNET CROW」の存在を知ったかたや、詩につづられた世界に共鳴されたかた、ぜひ聞いてみてはいかがでしょうか?
・「邦楽史上に残る一品」
記念すべきガーネットクロウのメジャーデビュー作品。ガーネットクロウ自身も含め、今後10年を経てもこの作品を超える物を聞くことはないのではとすら思う。中村由利の紡ぎだすオリジナリティー溢れるメロディーと独特の声質を存分に生かした歌唱はまさに天才的で、最近のヒット曲から殆ど感じることのない、美しさ・奥深さ・暖かさ・優しさと寂寥感・哀愁などに満ち溢れており、強烈な感傷を聞き手に意識させる。聞けば聞くほどにはまるガーネットクロウワールドである。各楽曲の完成度とアレンジ、作詞など音楽を構成する各要素のレベルも非常に高く、また陰陽・緩急・高低・ポップ性・芸術性などのバランスも絶妙。忘れかけていた音楽のすばらしさを収録曲各曲が思い出させてくれる宝物のような作品である。
現代の音楽は不易流行が激しく様々な物品と同様、次々に生産されては消費されという図式に陥っている。しかし、彼らはその例外に位置する稀有な存在ではないだろうか。大半のヒット曲のように忘れ去られるのではなく、聞き手の心に確実に蓄積される楽曲を多々作り出せる能力。これこそが彼らの最大の強みであり魅力であるといえよう。B系だから、GIZAだからという偏見なしに、ぜひとも聞いていただきたい一品。
・「最ッ高のアルバムです!」
私が14年間生きてきた中で最高のアルバムです!このアルバムを買ってから10ヶ月近く経ちましたが、今だに1曲も飽きずに聞き続けています。ガーネットのCDを持っていないのなら、1番最初にこのアルバムを買うことをオススメします♪ガーネットにダメな曲は1曲も無いということがよぉっく分かりますから。そしたら、カップリングも聴きたくなって、
シングルを買い集めにいくことになると思われます(笑)
・「深い…」
記念すべきGARNETCROWの1stアルバム。良いアルバムだなぁ、とは思いますが、明るいアップテンポの曲がすくないので、このアルバムで初めてGARNETCROWを聞く方にとってはやや暗い印象を受けるかもしれません。これは個人的な意見ですが、もし、これからGARNETCROWを聴こうという人なら3rd、2nd、1stという順に聞いていったほうが聞きやすいと思います。しかし、だからといってこのアルバムの完成度を、低いと言うわけではありません。シングル曲を6曲も収録しており、聞き応え十分。最近の(2003年ごろ)GARNETCROWとはまた違う、メジャーデビュー間もない彼らのサウンドが堪能できます。お金に余裕があれば、1st~3rdアルバムまで一気に聞いて、GARNETCROWの曲調の変化を楽しむのもいいかと…。GARNETCROWの核、元ともいえるサウンドが凝縮されたアルバムです。
・「哀愁漂うピュアサウンド」
GIZAレーベルのアーティストはみんな好きなのですが、イチオシはこのGARNET CROW。詞とメロディー、さらにヴォーカルが見事に一体化して、とても言葉では表現できない感動を覚えます。どこか懐かしさを感じる一方で、今までに聴いたことのないネオアコースティックな感じもします。何度聴いても飽きのこない曲ばかり。
是非とも聴いてみてください!
・「飽きないアルバム」
飽きっぽい私は、誰のCDでも何度か聞いているうちに飽きてしまうのですが、このアルバムだけは、不思議と何度聴いても飽きません。聞き方によって、色んな音、歌詞、声が聞こえてくるんです。確かに、流行からはワンテンポずれたアルバムだと思います。物静かで、音をがんがんにして聞くような曲は入っていません。
けれどそれが、私にとってはとても心地良いです。GCの曲を聞いてみようかな?と思ってる人は、是非このアルバムを聞いてほしいです。シングルの曲もたくさん入っているので。聞いてみて、損はしないと思いますよ?
・「必聴盤!」
これを聴かずして、GARNET CROWの何を語ろう。彼女らの、新天地を目指した作品だと言えよう。実験的なナンバーも収録されているが、それのクオリティも非常に高いので、ちぐはぐしておらず、一貫した筋の見えるアルバムである。全体的な印象としては、1stよりも音が少なく、非常にすんなりと、時間を忘れて聴き入る事が出来る。
前作同様に捨て曲ナシである。
人によっては前作の方が良い出来だと言うが、楽曲面での多様性が出ているにも関わらず、アルバム全体としての統一されたイメージを持っている。それに、メロディは何の衰えも無い。それどころか、むしろ進歩しているくらいだ。『筆舌に尽くしがたい』とは、この作品の為の言葉である。
この一枚に巡り逢えた私は幸せ者である。
・「一日中でも聞いていたい!」
GARNET CROWはとっても好きなミュージシャンで、とっても尊敬するミュージシャンです。中村由利さんの切ない歌声、AZUKI七さんの心に響く歌詞、そしてその魅力を最大限に生かしている古井弘人さんと岡本仁志さんの伴奏、全てが最高なんです!
何度聞いても決して飽きることがないので、1日中でも聞いていたくなります。
落ち込んだ時とかに聞くとに本当に励まされるし、悲しい時に聞くと心の中のモヤモヤした気持ちを消してくれて気が楽になります。
綺麗で、切なくて、どこか懐かしい、人を愛するっていいなぁって思わせてくれました。きっと全曲聞き終わる頃にはGARNET CROWの世界にひきずりこまれているでしょう。
一番オススメの曲は7曲目の『スカイ・ブルー』です。
美しいサウンドで始まり、日常を可愛らしくとも忠実に描いた歌詞とリズミカルなメロディーがピッタリ合っていて、最高に好きな1曲です!
久々に「買ってよかった」と思えるCDアルバムに出会えました。
・「やさしいキモチになれますよ」
最近、友達の影響で先行のシングル「夢みたあとで」を聞いてみたのですが・・・一気にファンになってしまいました。心が和むようなやさしいボーカルと、すごく頭の中に残るメロディが本当に心地よいです。このアルバムも当然期待してよいのではないでしょうか?
・「いつ聞いても最高です!」
初めて「flying」を聞いてすぐにファンになりました。いつ聞いても声の綺麗さに驚かされます。綺麗な声の中に時には力強さも感じられ何度聞いてもあきることがありません。ガーネットクロウを初めての人もぜひ聞いてみてください。「flying」の入ったファーストアルバムの方もお薦めです。
・「洗練された言葉の集まり・・・。」
心に直接響いてくる歌声。洗練された言葉。しかしどれをとっても着飾った言葉は存在しないのです。日常のふっと存在した感情や気持ちをそこだけ綺麗に形どって一つのフレーズになる。だから胸に響くんです。だから切なくなるんです。こんなことが出来るのはGARNETCROWだけなんじゃないかなって思います。切なくなるほど言葉に出来ない気持ちがこの歌を聴くとはっきり浮き出てくるんです。本当に忘れちゃいけないことを思い出させてくれるんです。私は夏の幻でファンになりました。等身大で歌っていた恋の歌にとても共感を覚えました。とてもお勧めです。このアルバムでは4曲目のprayがお勧めです。ボーカルの中村さんの魅力が最大限に引き出されていると思います。ぜひ、手にとって詞を読みながら聞いてみて下さい。そして、聞いた後に湧き上がる気持ちを忘れないで下さい。
・「様々な曲調の名曲」
ダークな曲や切ない曲、また暖かみのあるバラードや明るくはじけた曲もたくさん書いています。そして、たまに書く不思議な曲では天才的なメロディーセンスを発揮します。そのどれもが完成度が高いのがすごいです。ぜひ聴いてみて下さい。きっと一曲はお気に入りの曲が見つかるはずです。ただ、一つお願いがあります。GARNET CROWの曲は最初あまり好きでなかった曲も繰り返し聴くうちにだんだん好きになり、時には最初好きだった曲を超えてしまうこともあります。どうか気に入った曲だけではなく、あまり気に入らなかった曲も繰り返し聴いてみて下さい。
・「何度聞いても飽きない」
GARNET CROW は何度聞いても飽きません![BEST]前の4枚のアルバムは全部持ってますが、シングルは買ってなかったのでので、この7月から毎月1枚ずつ買い揃えていました。そんな折に[BEST]の発売を知って、ちょっと悔しい気もしましたが、結局すぐ予約しました。GARNET CROWは本当に何度聞いても飽きないのです。で、この[BEST]は最高です。そしてお買い得です。 ちなみに、私はオジサンと呼ばれる年齢で、青春時代を除くと今まで誰か一人のアーティストにはまることはなかったのですが、ルーマニアモンテビデオに久しぶりにはまりました。そして同じGIZAのGARNET CROWにも出会い、モンテビが活動しなくなるにしたがいGCにどんどんはまりこんでいきました。今ではピーク時のモンテビ熱よりもGC熱の方が確実に高い。 どこかのオジサンのブログで、GCを絶賛してるのを見たことがあります。GCって意外と“オジサマキラーアーティスト”なのでは?
・「ついに・・!!」
ついにベストアルバムが発売!!GARNET CROWの音楽をたくさんの人に聴いてもらいたいです:)彼等のつくる音楽は本当に素晴らしいです。何度聴いても飽きません。どの曲もオススメなので、初めての人には本当に聴いてもらいたい一枚です★
・「今のGC、ベストより新曲だしたほうが・・・」
GCファンとしては、ベスト版といえども多分全部持ってるので、買う必要はないかと思います。ただ、2005ライブでの未発表曲「さよなら」とたった一言で・・・(名曲)やプレミアライブ抽選券(初回のみ)と・・・かなり貴重なものも入ってるので、悩むところ。気になるのは、GC5周年はいいんだけど、なにかと昔を振り返ったり、こういうベスト版をだすこと。最近のGCは明らかに新曲発表のペースが落ちている(年2曲とか・・・)。ベスト版をだすのはいいけど、新曲があまり出ないのは、曲ネタが尽きてきたのかと一ファンと心配している。未発表曲けっこうあるんだから、ベスト出すより、そっちのほうをシングルとしてちょこちょこ出していったほうが、ファンとしてはうれしい。
・「これはお買い得!GCの魅力満載!」
GARNET CROWのベスト盤がいよいよ登場です!独特な世界観を持った彼らの楽曲ですが、非常にキャッチーなメロディーラインでいろいろな番組のテーマソング等に使われているので、彼らの楽曲をお聞きになったことがある方も多いことでしょう。デビュー5周年を迎えた彼らの、これまでに発表されたすべてのシングル曲(バージョン違い、ニューレコーディングバージョンあり)とアルバムからの人気曲、岩田さゆりさんに提供した「空色の猫」、先日リリースされた5周年記念DVDのライヴ・ディスクに収録されていた「「さよなら」とたった一言で…」のスタジオレコーディングバージョンといった楽曲を収録(ライヴバージョンやインディーズ時代の音源も収録)。しかも、何と全28曲(2枚組)!これまでに彼らの全てのCDを購入された方々にも魅力的な作品となっています。私は何度か彼らのライヴに参加したことがありますが、シングル曲から想像される「静」のイメージとは違い、ピョンピョン飛び跳ねたり拳を振り上げたりと非常に熱い「動」のライブを展開してくれます。シングル曲でしか彼らを知らない方たちにも是非聴いていただき、公演回数が少ない彼らのライヴにも足を運んでみていただきたいと思います。きっと新しい魅力を感じていただけると思いますよ!でも、どうせだったら、ZARDの「止まっていた時間が今動き出した」や三枝夕夏 IN dbの「Graduation」もセルフカバーしてもらいたかった…残念!(あっ!…AZUKIさんの作詞じゃないからか!)
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