nine*nine(DVD付) (詳細)
Gackt(アーティスト), HYDE(アーティスト)
「ようこそ!!!Gacktさん」「お腹いっぱい」「9*9=(Gacktの9年xdearsの9年)の歴史―永久保存版です!」「すごい」「GACKTさん満載!!」
THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~ (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), Chachamaru(その他)
「良くない」「がっかり」「すべてが現在のGacktさんです。」「Gacktのシングルコレクションです!」「Solo activities review...」
Rebirth (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他)
「何か挑戦している曲づくり=貴重なアルバム」「飽きませんよ・・」「完成度が高い、というのは当たり前♪」「Gackt最高です!」「まぁまぁいいです。」
「兄上、白い奴のバージョンのようで‥‥‥。」「Gacktさん!中途半端です!」「個人的に」「なんだこりゃ。」「なぜ3種。」
Merveilles(メルヴェイユ) (詳細)
MALICE MIZER(アーティスト), Gackt(その他), 島田陽平(その他)
「粋を集めた不朽の名盤」「名盤」「聴かず嫌いはダメです」「珠玉の名盤」「An amazing CD in any language!」
「MOON Project の記憶が甦る」「欠けていくのか…それとも、満ちていくのか…」「嬉しいところ満載☆」「オマケ?にビックリ」「なんか好き」
MOON (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), CHACHAMARU(その他)
「Gacktのニューアルバム!!」「Gackt world が詰まっている」「Gacktの卓越した戦略!」「美しく哀しく、そして高貴なアルバム」「泣けます」
REDEMPTION(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), Chachamaru(その他)
「救済・・・もしくは贖罪。」「超カッコイイ!!」「迫力&美しさ」「やっぱりロックなGacktはいいね(*^ー)b」「読んでみると歌詞がちゃんと作品にあってるw」
Love Letter (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), CHACHAMARU(その他)
「Love letter を聴いて・・」「Love Letterを聴いて」「あれれって感じ・・・」「心に沁みる...GacktからのLove Letter」「違和感が・・・。」
「Gacktファンなら絶対聞いてほしいアルバム」「堪能・Gackt World」「あらためてGackt world を思う」「MARSはすごい」「火星」
● お気に入り ― ジャンル バラバラですけど(^^;) ―
● おすすめの歌♪
● G-MAMIA
● ★G job★
● 大好きな音楽
● 持ち物リストw
● CD他
● 好。
● 好きなモノタチ
・「ようこそ!!!Gacktさん」
おひさしぶりですねーお待ちしていましたよー 今までの蓄積音源財産をここで、わたくしたちFanにドカーーーンと大サービスですね。Gacktさんの楽曲でまた、想い出と共にたのしませてもらいますよ。 ロック バラード 何でも搭載していますからねーうれしいなーミツドナイト ラジオGackt DVDも付いていますよー、はやく観たいですよー 装丁はこれだけの作品群を入れるにふさわしくboxです。赤と黒ではっきりとしていてなかなか良い感じです。 みなさまも、「Gackt world 」ぜひお楽しみになってください。 推薦いたします。
・「お腹いっぱい」
非常にお腹一杯のBOX。
・「9*9=(Gacktの9年xdearsの9年)の歴史―永久保存版です!」
Gacktが今まで行ってきたコンサートのライブ音源CD-BOX。私は、すべてのコンサートのDVDを持っている。しかし、このライブ音源CDは大変貴重なものである。映像を見ることもなく、十分にライブが楽しめるのだ。新たな発見をすることもめずらしくはない。たとえば、ライブ定番の楽曲(♪Mirror など)も、一つとして同じアレンジ、ボーカル、演奏、効果がない。コンサート中に差し込まれるGacktの声、そしてオーディエンスの熱い歓声が臨場感を高める。何よりGacktのボーカルの変遷が手に取るようにわかる。
・「すごい」
ずーっと楽しみにしていて届いてから毎日聞いています。全部のライブに行ったことがなかったのでこのような形で発売されて聞けるのが嬉しかったです。(DVDだといつでも見れる訳じゃないので)
DVDも未発表の曲などが入っていて楽しかったです。ただ『庶民は大変だね』とか『凡人の話はやめて』みたいな発言は少しショックを受けました。他にも昔は『歌い方が薄かった』みたいな発言もあったけどそれに感動してた自分は何なんだろう?と少し思ってしまいました。
CDの内容は本当に素晴らしいです。買って損はないと思います。
・「GACKTさん満載!!」
コンサートをまた身近で感じられることが出来、曲を流していると、コンサートの映像を思い出し、普通のアルバムより、人一倍楽しめます。私は海外に住んで居るので、なかなかコンサートに行くことが出来なく、DVDで楽しんでいました。DVDはいつでも見れるわけではないので、CDで聴けるというのは最高です。車中はGACKTコンサート!!って感じです。DVDはGACKTさんの裏話や、ゲスト達との会話が楽しめて最高です。未発表の曲も聴けます!!GACKTさんの熱血ファン、またはGACKTさんが気になり始めた人、誰にでもお勧めできます!!
●THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~
・「良くない」
ただのBEST盤と思って買ったCDがREMIXだったことによるお得感が良い評価をつけているだけでは?ダークな低音ボイスはかっこいいがバラードなどでは使うべきでない。昔は使い分けていたのに。OASISの重い始まりは良いがそこ以外はほとんどoriginalのままなので軽い仕上がりになってしまっている。Secret Garden、月の詩はもともとの完成度があまりに高くremixは困難だがそれでもSecret~の始まり方と1番のAメロのシンバルは微妙だし月の詩はコーラスとかをしてみたら面白い仕上がりになったのでは?Vanilla,Lu:na,Another~は違った感じがしていい。Mirrorは臨場感があるがそれ故に最後まで演奏しろた方が良い。
Mizerableはさびはcoolだがそれ以外がメロディアスで変。いっそヴァイオリンをなくし、全部エレキにしたら面白かったかも。全体的に言って中途なものが多いでしょう。時間を裂いたといってもremix経験の少なさが物を言っているのでは?断っておくと私はほとんどのGackt音楽商品を持っています。これは荒らしなどではありません。
・「がっかり」
ベストアルバムなのに、リミックスなので残念でした。しかも12月のLove songが入っていません。僕はやっぱりMALICE MIZERの頃のGacktがよかったです。
・「すべてが現在のGacktさんです。」
シングルコレクションとはいえ、歌は生きていて常に成長し続けているのだということをまざまざと見せつけられる色っぽいアルバムです。昔のGacktさんとは明らかに違う歌い方をしている曲も多いし、ロックな魂を感じられます。彼の生きる姿勢には、頭が上がりません。
・「Gacktのシングルコレクションです!」
Gacktさんがソロ活動をしてから発売されてきたシングル曲を詰め込んだアルバムです。Last songはもちろんソロデビュー曲のMizerableまですべて収録されています!歌は数曲取り直しされているので、シングルを持っているから買わなくていいといわずに是非買ってみてください。
・「Solo activities review...」
It's the best collection of Gackt that review his solo activities since 1999.
・「何か挑戦している曲づくり=貴重なアルバム」
Gacktは、ときどき私のような音楽にうんちくのない者を悩ませる。最初の♪4th…から、全体的に何か、音楽的に挑戦しているように思える曲づくりだ。バラエティ豊かで嬉しいアルバムであることには間違いない。
昨年のある音楽番組で、ジャーナリストの鳥越氏がGacktを「数歩先を行っているアーティスト」と称したけれど、このアルバムからは、まさしくそんな印象をうける。
♪Secret Garden ♪Papa lapped a pap loppedが秀逸。♪鶺鴒♪君のためにできること のこのアルバムバージョンが嬉しい。これらの曲は、今後のライブでも、ずっと歌って欲しいと思える。
・「飽きませんよ・・」
飽きないので何度でも聞けます!!明るい曲からバラードまで、似たような曲が1曲も無いところは、「さすがGackt!」といった感じです。私たちファンを飽きさせません。最近Gacktさんのファンになったばかりの私は、Rebirthも最近買ったのですが、ブックレットの軍服Gackt様はかなりカッコイイので、ますます買って損は無いと思います。
個人的には、10曲目の「seven」と9曲目の「Papa lapped pap a lopped」がオススメです。どちらもアルバムにしか入っていない曲ですよ。ファンなら持つべき1枚、ファンじゃなくても1度は聞く価値のある1枚です。
・「完成度が高い、というのは当たり前♪」
Gacktさんのアルバムは常に完成度が高いです。そしてこのRebirthもいい曲がたくさん入っていて完成度はかなり高いです。私的には、Maria・sevenが1番ツボにハマりました。そして、「鶺鴒」と「君のためにできること」がリバースバージョンになってますよ。
・「Gackt最高です!」
このアルバムはホントにすばらしいものになってます!!このアルバムではガクトが倒れた時に病床でかいた曲もあり、その面でも曲への鋭さがひしひしと伝わってきます。一回聞いたら誰もがはまるとおもいます。シングルででている曲もいいのですが、そのほかの曲がホントにすばらしいです!!ガクトの歌唱力がきわだってます。一回は聞いてみてくださいっ!!
・「まぁまぁいいです。」
Secret Gardenって曲に惚れてアルバム買いました。なんていうか私にはちょっと合わないなって曲がいくつかありましたけど、お気に入りはSecret Garden,Maria,鶺鴒です。始めてGacktさんを知ってすごく気に入ったのがSecret Garden。今まで、こんなに綺麗な高い声が出せる人だとは思わなかった!そんなところにビックリしました。
MariaはアップデートテンポでGacktさんの歌にしては新鮮だった気がします。なんかかっこよかったです。音と声がマッチしてて。鶺鴒は文句無し綺麗な曲。Gacktさんの得意分野の綺麗声。充分に発揮されていますね。
・「兄上、白い奴のバージョンのようで‥‥‥。」
ごめんよ‥‥‥僕には、まだ三つのバージョンを揃える余裕がないんだ。こんなに悲しいことはない‥‥‥‥わかってくれるよね。もう少しバイト頑張れば、いつでも買いに行けるから。
・「Gacktさん!中途半端です!」
結局1stだけじゃないw砂の十字架も期待していたのに、インスト。歌ナシ。
実質、「哀戦士」と「めぐりあい」のみ
自分の歌が好きなのはわかるけど、以前に何度もCD化された曲をまた入れるというのもいただけない
Gacktの音楽で「永遠にアムロ」「Z・刻をこえて」「星空のBelieve」「水の星へ愛をこめて」「サイレントヴォイス」が聞きたかった。
・「個人的に」
風にひとりでを入れて欲しかったです。Gacktさんは新訳“Z”の主題歌を歌った時にフアンになりました。興味はありますが、タイトルを0079−0088とするならば、もう少し色々な曲でGacktさんの才能を堪能したかったというのが本音です。9曲しかないのが残念で仕方ありません。
・「なんだこりゃ。」
9曲中、カバーと言えるのは実質2曲だけ。『シャアが来る』や『永遠にアムロ』などをカッコよく歌ってほしかっただけに、自身の歌でお茶を濁されたのは非常に残念。あ、アルバムの構成に満足できないだけであって、Gacktの歌そのものには大満足です。
・「なぜ3種。」
アムロ、シャアのセリフ入り セリフ無しの全3種。
セリフ入りのCD2種は200円高い。
別売りで販売するほど力を入れているから
曲中 キャラが喋りまくりかと思ったら
曲の頭や最中に 1セリフ言うのみ。
それでも本当のファンなら感動物なのかな・・・。
このCD3種あるけどパッケージが分かりにくい
店頭で買うのならラベルの文章や帯のサブタイトルを
よく確認したほうが良い。
俺の買った店では アムロ版と通常版しか置いてなく
3種あるとは知らなかった俺はセリフ入り版には
アムロとシャアの二人の掛け合い(?)が入ってるのかと
思って聴いてみて ビックリ。 ムネン。
・「粋を集めた不朽の名盤」
Gacktのマリス時代を知る先輩ファン友だちから薦められて手にしたこのアルバム。その不思議な世界に目を見張った。そしてGacktのボーカルのなんとイキイキとして伸びやかなことか。 ♪Le ciel のみGacktの作詞、作曲だが、他はすべてMALICE MIZERメンバーによる作曲、アレンジである。 Gacktがソロになってからのファンの私には、いろいな経緯はわからない。だが、このマリスの他のメンバーの才能によってGacktのボーカルが自由自在に引き出されていると感じるのは私だけだろうか。 メンバーの写真がきれいに写った歌詞の小冊子も粋だ。 ソロになった今のGacktも良い。 しかし、GacktファンであればGacktのマリス時代の足跡を知る上でも、手にしないわけにはいかないアルバムだと思う。お勧めである。
・「名盤」
マリスミゼルの集大成。もう昔から数え切れないほど、CDでも擦り切れてしまうんじゃないか?と思うほど聴きました。収録されている曲は、どうしてこんなメロディーが思いつくの?と感じてしまうものばかり。マリスらしい世界観に浸れる曲から癒し系の曲まで入っています。このレビューを読んでくれていてまだ聞いたことがない方は是非聞いてみてください。マリスミゼルの曲を聴いたことがない人がこのCDを聴いたら、最初良くも悪くも驚いてしまうはずです。そして聴いてゆくうちにのめりこんでいってしまうのです。
・「聴かず嫌いはダメです」
いかにも日本人が好みそうなお耽美ロックですがアルバムの完成度はとても高いです。お化粧バンドという偏見を捨て素直にひとつの作品として聴けばその完成度の高さに関心すること間違いなし。聴いてみて損はないと思います。ちなみにクラシック音楽風にアレンジされた曲(というか、そういうフレーズを含んだ曲)が何曲かありますが、ヨーロピアンなアルバムではありません(どちらかというと歌謡曲)。
・「珠玉の名盤」
マリスミゼルにGacktがいた頃の唯一のメジャーアルバム。まさに究極というべき一枚で音楽に興味があえる人は絶対に聞いてみるべきアルバム。もはや言葉ではその良さを表現することはできないほどの作品だろう。
・「An amazing CD in any language!」
Merveilles is one of the greatest CDs ever! It has a variety of songs and each one has own specific feeling. MALICE MIZER has created a masterpiece with Merveilles. From the orchestra of Syunikiss to the insane look into the human mind of S-CONSCIOUS; from the sexy whips of ILLUMINATI to the tear-jerking ballad Le Ciel; the epic Bel Air and the happy Brise, MALICE MIZER's Merveilles is a wonder to both the ears and mind, and even the heart. It is a must have for any lover of unique and simply marvelous music!
・「MOON Project の記憶が甦る」
Gacktは、しばしばファンを惑わせる。 このアルバム、まず最初の♪Dybbukのいきなりのラップ調には驚かされる。Gacktをモデルにしたゲーム武刃街のTVCMに使われた♪mind forest が出色か。 そして同じ年に出した♪君が追いかけた夢♪月の歌♪Last Songなどのシングル曲とそのカップリングをそのまま入れられていることを知ったとき、こちらのほうは驚くというよりも、実は少々失望したものだ。 ただ、今、少し時を経て再びこのアルバムを手にしたとき、MOON project の終結であるのだから、これは必然だったのだ、と思えるからとても不思議。
ライブでだけ歌われてCD化されていなかった♪君が待っているから、Gackt&HYDEのコラボレーション♪オレンジの太陽 が秀逸で貴重である。 MOON project を追わなかった人でも、これを聴くだけでも購入する価値があるかも知れない。 GacktのMOON projectを追った人には懐かしい記憶が甦るアルバム。
・「欠けていくのか…それとも、満ちていくのか…」
Gacktの2年以上に渡るMOON PROJECTの完結的なアルバムです。今まで音源、ライブ、映画、そして書籍、と媒体を問わずに繰り広げられてきた「MOON」の物語に一区切りを付けるこの作品。ただ、完結と言ってもこの作品に限らず、それぞれの作品は断片的なピースに過ぎないのです。だから、それらを受け取ったリスナーは、あとは想像によって物語を補完させていきます。すなわち、自分の中に創られた「MOON」こそが、本当の物語になるのだと思います。
・「嬉しいところ満載☆」
Gacktさんのアルバムを初めて聴くときは毎回、それまで思いもよらなかった彼の新しい面に出会うことになり、とても衝撃を受けてしまいます。そして今回も、一曲目の「Dybbuk」からあっさりと、それを間のあたりにすることになりました。二曲目の「mindforest」は、フルートの風が荒ぶような美しい音色が印象的です。私が特に気に入った一曲でもあります。
そして個人的に嬉しい点が多かった今回のアルバム。半年前ライブで聴き、その後聴くことができなかった幻の一曲「君が待っているから」が再び聴けたこと。 12曲目、ラストの「オレンジの太陽」は映画「Moon child」でエンディングになっていたもので、GacktさんとHYDEさんのデュエットです。(作詞作曲もこのお二人!)この曲はもう、なんと言っていいのかわからないぐらい、壮大でいて、せつなく美しく胸に響き、ずっと聴いていたくなる最高の一曲です。
そしてもうひとつ嬉しかったのは、前回のアルバム「Moon」に(意図的にですが)付属されていなかった歌詞カードが、今回「crescent」の歌詞カードに加え、封入されていたことです。なんとなくお得感が味わえます(笑)。私は思わず、それを見ながら「MOON」を聞きなおしてしまいました。
・「オマケ?にビックリ」
買って帰り、いつもながらの独特なケースを開いてみてビックリでした。曲を聴きながら、歌詞カードを見ようと取り出すと、そこに見覚えのあるものが……!何と前アルバム「MOON」の歌詞カードが入っていました!
ピンとくる人はピンとくると思うけれど、コンセプト上、「MOON」には歌詞カードが入っていなかったのです。
曲の評価はそれぞれでしょうが、こういう面白い仕掛けを見るにつけ、ますます惚れてしまいます(当方、男ですが)。
アルバムとしての評価ですが、構成している曲が様々なカラーに広がっていっていて飽きない感じです。その分、実験的なものも多いです。
「MOON」はあまりにもビジュアル的過ぎて曲だけでは物足りない感じでしたが、今回は音楽として充分に満足できるものです。「MARS」が好きだったなら、買って良いアルバムではないでしょうか?
・「なんか好き」
あんまり最近は邦楽聞かないんだけど、しかもガクトなんてファンではないけどこのアルバムは好き。曲調もいいし、ガクト独特なサウンドに仕上がってると思う。特にZガンダムのテーマ曲にも後から決まった君が待っているから・mind forestは凄く個人的にお気に入りで、間奏に流れる横笛みたいな楽器がたまらん。いい音だしてる( ̄∀ ̄)歌もうまいし、、。Last songもイイですぞ。
●MOON
・「Gacktのニューアルバム!!」
最近では、バラエティ、CM等でも大活躍中のGacktだが、彼の本領である音楽の、そのクオリティの高さ、素晴らしさは、今さら語るまでもないだろう。発売が待ち遠しいの一言に尽きる。
・「Gackt world が詰まっている」
Gackt Live にはもう欠かせない♪Lu;na ♪ANOTHER WORLD などの名曲ぞろい。Gackt world がぎっしり詰まっている。バラエティのある収録曲にGacktのボーカルが冴える。勇壮に、そして時にやさしく…今後何年でもライブで歌い続けて欲しい曲ばかりだ。多くのファンはきっとそれを望むだろう。
Gacktは、アルバムMARSでスッとGackt world を立ち上げ、このMOONでそれをより確実に、不動のもとのしたと感じる。Gacktファンなら必携のアルバム。
MOONの歌詞カードは、意図して入れられていない。その後に出た Crescent に封入されている。
・「Gacktの卓越した戦略!」
正直に告白すると筆者はGacktをあなどっていました。歌手・アーティストとしてではなくタレントとしてTV番組に出演し、最近のマキシシングルは一般受けする平易なテーマを選択するなど、ソロデビュー初期と比較してアーティストの価値が低下していると思っていました。しかし、今作を聴いてこれらの活動が彼の戦略であったことを確信いたしました。
近年の音楽業界は、アーティスト低年齢化が進み、音楽内容の深みよりも親しみやすさ、音楽の完成度よりも知名度、神秘性よりも話題性により、売上の増減が決まる傾向にあると思います。この点から、TV番組でタレント活動することはGackt自身による宣伝活動であり、マキシシングルに平易なテーマとしていることも大衆受けするもので安定的な地位(売上げ)を維持することを目的とした戦略であると思います。このようなcleverな面も彼の魅力のひとつと感じます。
前置きが長くなりましたが、今作においてはマキシシングルとは異なる一面(ソロ初期のGackt)を充分に見ることができます。当然、聴き応えがあるのはマキシシングルのTitle曲以外のものであり、これら全てにおいて、独自の世界観、深みのある内容などを堪能できます。また、アレンジにおいて、曲毎にひとつの楽器(ギター、ピアノ、バイオリンなど)の音を効果的に使用し、彼自身の声と巧みにコラボレートしている所は心地良さを感じることができます。
外見や表面的な部分でGacktを評するのではなく、もっと深い部分で彼を評すべきだと思いましたので以上のような論といたしました。タレントとしては全く評価に値しませんが、筆者の中において音楽アーティストとしての評価は今作により、大幅に高まったということを結論といたします。
・「美しく哀しく、そして高貴なアルバム」
ããã¾ãã«æ¦é-çã§ããããã«ãã ããã²ãä¼ã-ã¦ã-ã¾ãï¼'stããã¾ãã®çµ±ä¸æã®ããã«å°'ã-æ¯è¦ã-ãå°è±¡ã®ãã£ãï¼'ndã«æ¯"ã¹ãã¨ãè©ã®åãæã'ãã¶ã"ãèããããç½ãããªã¢ã«ãã ã§ãããã¡ãã"ãå½¼ãªãã§ã¯ã®å®ç'§ä¸»ç¾©ãå'©ãããã"ã¨ã¯ãªããç¸å¤ãããã®é³æ¥½æ§ã®é«ãã«ã¯è±å¸½ã
ãç¹ã«ä»åã¯ï¼'stã®ãã©ã³ã¹ã»ããã³ä¸»ç¾©çãªã»ã³ã¹ãï¼'ndã®ãã¤ãã»ãããºã çãªææ§ã«å¯¾ã-ã¦ãæå¤-ãªããããæ±æ'çããã¾ãã䏿²ç®ã®ãNoahãã¯ãè½ï¼Noï¼ãã¨ããæå'³ã'å«ã"ã§ããã®ããæ-¥æ¬ã®è½çè¨ã®æåã使ããã¦ãã¦é©ãã¾ããããã«ãã·ã³ã°ã«ãAnotherãWorldãããç¶ã馿¸¯ã®ã¤ã¡ã¼ã¸ã¨ããã«ãã-ãªã³ã°æ²ã ã£ããFragranceãï¼è¶...åæ²ï¼ï¼ãããã"ãä¸å½å¤§é¸çãªæãã§æ¥½ã-ãã¾ãããã"ã®ã¢ã«ãã ã¯ãMOONãã¨ããã¿ã¤ãã«!ã!§ãããããã¨åããããã太é½ãã¨ããé¨ãã¨ããã·ã³ããªãã¯ã«ä½¿ããã¦ãã¦ãåãæãæ°-象ã«ãã£ã¦ãæ§ã...ã«å¤å-ããæ§åã'表ã-ã¦ããã¿ããã§ããç¹ã«ãï¼'ï¼æ²ç®ã®ãrainãã¯å§å·»ã§ããã®ç¾ã-ãã¨å"ã-ããå¿ã'æ"ã¡ã¾ãã
ãæè¿'ãä½ãã¨å¿ãç æ¼ ã«ãªã£ã¦ãã人ã«ãå§ãã§ããé·ãæè'ã§ããè¯ãã¢ã«ãã ã§ããã
・「泣けます」
私は映画『MOON CHILD』を見に行ってからこのアルバムを聴いたのですが。泣けます。特に最後の『memories』の後奏の優しいピアノの音色には映画のラストシーンが思い浮かんで……。それにしてもGacktさんは本当に歌がうまい。ドスの効いた低音から甘く切ない声、女声かと思うようなファルセットまで。詞も曲も声もすべてが最高に素敵です。
・「救済・・・もしくは贖罪。」
2005年ライヴツアーで、既に耳にされている方も多いはず。ゲーム"DIRGE of CERBERUS-FINAL FANTASY Z-"テーマソングであるこの作品は、当初バラードでの発注を受けたGackt氏が、創り上げる過程でバラードではなく、非情に重く激しい曲となってしまい、ゲーム製作方は編集作業の変更などを負うことになった。にも関わらず、快諾された…そんなエピソードがあるそうです。聴けば納得!きっとこのゲーム世界と楽曲世界は、リンクし、相乗効果をもって私達に届くことでしょう!!この初回限定版には、「REDEMPTION」Music Video、「REDEMPTION」Music Video DCFFZ Ver.のDVDが付いてきます!Gackt氏の世界、そしてゲームとの相乗世界を感じられる、絶好のチャンスです♪お見逃しなく!!!
・「超カッコイイ!!」
ご存知、超期待の大作「DIRGE of CERBERUS FINAL FANTASY 7」のテーマソングです!!重みのある印象に残る超名曲!!ゲームの世界観を実に見事に表現しています!今までの音楽界にはない美しさと重壮感の融合!!まさに「挽歌」ですね!!!超美しいGackt氏の歌声!!すっごくカッコイイです!!初回版のDVDもすっごく楽しみ!!ゲームを知る方も知らない方も超オススメです!!
・「迫力&美しさ」
久々のハードな作品がカッコイイ!迫力溢れる中にも繊細さが感じられるGacktワールドが素敵で歌詞の方も深いものを感じさせてくれます。ゲームには全く馴染みがない私ですが、十分楽しめる作品です。c/wの方はかなりマニアックな初期からのGacktファンの方にも支持されそうな独自の世界観が◎買うなら美しい画像が楽しめる初回限定版がお得だと思います。
バラード、爽やかアップテンポ、DARK&HARDな作品…e.c.t.Gacktはどんな曲でもかっこよく歌いこなしてくれますね。
・「やっぱりロックなGacktはいいね(*^ー)b」
近未来を感じるイントロ。前半は軽やかなメロディにのってGacktのボーカルが駆け抜け、そこにYouさんのラップな英語が良い感じで絡む。そのまま疾走してガンガンと激しいチューンに。スピード感といい、ボーカルのメリハリ、掛け合いといい、全て絶妙の感あり。ChachaさんのMake it up (ツグナイをしろ!)の挿し込みも決まり…文句なくカッコイイのである。
この曲をGacktは、FINAL FANTASY VIIのキャラクター(全世界デビューか!)の姿で歌う。中世の騎士風赤いレザーコート。根元を細かく編み込んだ金髪巻き髪のロングヘア。Gacktはサビの部分を、このヘアを踊らせ、体を激しく揺すってリズムを取りながら歌う。再び…カッコイイのである。
カップリングの♪LONGING は、マリス時代によく使っていた手法で曲を作り上げたという。途中ガラリと変わるサウンド。まさしく劇場用?ゲームのシーンが知らなくともなぜか彷彿としてくる。マリス時代からのファンには、なつかしいのではないか。やはりガンガンのロックで、特殊効果の音声のせいもありクラクラとめまいがしてくる。酔わせてくれるのだ。再々…カッコイイのである。
Music Video は、通常のVer. ―ファンタジックで美しい!ラストが印象的!―とDCFFVII Ver. ―Gacktはなんと『実写』で登場!―と2つ入っていて、どちらも上出来。映像の美しさにため息が出た。これは、お買い得だと思う。
・「読んでみると歌詞がちゃんと作品にあってるw」
DC-FF7の映像Ver.も入っていると言う事なので買ってみましたが…これは、GacktファンもFFファンも両方楽しませてくれますねぇ^^w ガッ君のPVは動きが速くて目が追いつけない程ハードで、やっぱカッコ良いッスねw見てるこっちもノリノリになってきました♪♪♪ DC映像Ver.はゲームやCMなどで見た人も多いと思いますが、とても映像が綺麗です!ゲーム内に流れたCG映像だけではなく、自分で動かして銃を撃ってるようなのと、最後の方で見れる映像など…その他たっぷりの映像でバックに《REDEMPTION》が流れてるので、これまたィィ味が出て見る価値は十分にあると思います!ゲームのOPのように少しキャラも喋るし、入り方が良さ気でしたw 《LONGING》のPVも入っているのかと思いきや…残念ながらそれは入っていませんでした;;
DVDには《REDEMPTION》のGacktのPVとDC-FF7 Ver.の2つだけ…CDには通常通りカラオケ入りの4曲収録☆彡
初回限定なので迷っているとなくなっちゃうかもしれませんよ^^;レンタルとかにもならないと思うので、是非ゲットしてみて下さいw GacktとFF、両方好きな自分にとっちゃ素晴らしいもんで とても満足でした☆彡
・「Love letter を聴いて・・」
期待してたけど どこかで聴いたような曲ばかりで なんだかね・・GIFT というテーマになってから Gacktは面白くない・・
・「Love Letterを聴いて」
私はGacktのラヴソングというと『再会』が好きだったので、「Love Letter」もそれをしのぐような曲があるのではと期待していた。ところがどれも似たような曲調で、以前にはなかったクセのある歌い方が私にはかえって耳障りに感じる。『OASIS』の頃の伸びのある歌声はもう聴けないのだろうか?MALICE時代のピアノ曲や『Le ciel』、ソロ初期の歌が好きな私としては、Gacktが小さくまとまっていくように見えて、残念でならない。
・「あれれって感じ・・・」
Gacktのアルバムは『MOON』が頂点だった。大好きで毎回ライブも欠かさず行っていましたが前回のライブからちょっと歌い方が気になりました。アマチュア時代にT-BOLANのコピーをしていたというせいもあってか、森友嵐士さんの歌い方にそっくりな気がしました。スケジュール的にも年齢的にも、もうかつてのような発声は困難なのかもしれませんが、MALICE MIZER時代からのファンとしてはとても残念でなりません。歌詞の内容なども以前の抽象的なイメージとはうってかわって現実的な表現、固有名詞もありがっかりする部分も・・・。本当に彼がみんなに伝えたかった世界とはこれなんだろうかと疑問に思います。とてもファンなだけに痛切に感じます。
・「心に沁みる...GacktからのLove Letter」
♪Love Letter は、スケールの大きな、心に沁みるラブバラードです。自身でも友人の結婚式で歌おうかという曲。きっとそんなシーンで歌い継がれることでしょう。 ♪etude は、Gacktがマリス参加以前、初期に作った曲をほぼそのまま起こしたもので、このたびYOUさんの肝煎でこのアルバムに入れられたとか。 先日リリースされたばかりの♪ありったけの愛で がこのアルバムバージョンであったのは、思わぬギフトをいただいたよう。コーラスが効いていて、これを聴くと早くもライブでみんなで大合唱するシーンが見えてきます。 ♪Dears には、このアルバムバージョンのために追加された詩が…dears泣かせです。 レターセットのギフトもいただいてご愛嬌。さらに挿入リーフレットで、今年のライブの告知も!これもまたビックリ。とても嬉しいギフトでした。
・「違和感が・・・。」
私はGackt氏の曲が大好きで、毎年何回もライブに行っています。でも今回のアルバムには少し疑問がわきます。確かに一曲一曲は良いかもしれないけれど、攻撃的だったり、幻想的だったり、そういうロックなGackt氏が好きな私としては、アルバムを最初から最後まで通して聴く事が不可能です。一言にバラードと言えども、サウンドは色々あったのに、何故ここまでシンプルな音にこだわるのか。Gackt氏の声や詞は、今までのサウンドでも充分生々しく感じ、ちゃんと伝わるのに。歌声に関しても同じです。
一番衝撃的だったのが、「Dears」てっきりこの曲はファンと、そしてメンバーと、心を交わすための曲だと思っていました。だからこそ数年前のライブで私はこの曲を聴いたとき、ラストよりも感動したのに・・。この曲がまさか、ラブソングという形で編曲されるなんて・・。きっとそういう方は他にもいらっしゃるのでは?(現にGacktファンの友達が・・)
とはいえ、バラード好きにはたまらないアルバムでしょうから、この評価です。
●MARS
・「Gacktファンなら絶対聞いてほしいアルバム」
全ての曲がいいです。何回聞いても飽きないってかんじ。Gacktさんの歌はもちろんのこと、ピアノ演奏もうっとりしてしまいますね。
・「堪能・Gackt World」
”MARS”のDVDを先に購入していたので、CDに関しては、どうしようか迷っていたのですが、Live音源とはまた違った、Gacktの声の繊細さが体感できて、とても良かった。
・「あらためてGackt world を思う」
最近の傾向にちょっと飽きて再び聴いてみた。このMars とMoon が素晴らしい。Gackt world がスクッと立っているように感じられる。ライブで毎年必ず聴かせて欲しい(きっとファンはそれでも文句は言わないだろう!)と思うほどの、時を経ても少しも色あせない名曲ぞろいである。 曲のバラエティ、そしてボーカルのバラエティといい完成度の高いアルバム。 Moonとともに、このアルバムはファン必携である。
・「MARSはすごい」
この曲聴いて私はGacktno大ファンになりました。Gacktは、前々」から好きだったのですが、ん~なんと表現したら,わかってもらえるのかな?私の、表現力が、足りないのが本当に残念です。今でわ、ホームページで、Gacktのビデオ DVD CD 本などいろいろ集めています。彼のこと、知れば知るほど引き込まれています。3年以上ファンで、いること事態不思議です。ほんと~に・・・・初恋の人みたいに思っています。思うのは自由だからね。Gacktファ~ンもっと集まれって!かんじ
・「火星」
ソロデビュー後初のアルバム。シングル曲も多数含まれており、明るい曲からしっとりしたバラードまであらゆる種類の曲を網羅したアルバムで聞き応えもある。いわゆるて曲がないのでGacktのファンではない人にも聞いて欲しい作品である。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。