LIGHT IN YOUR HEART(初回限定盤A)(DVD付) (詳細)
V6(アーティスト)
「☆LIGHT IN YOUR HEART☆゚+。(*′∇`)。+゚」
LIGHT IN YOUR HEART(初回限定盤B)(DVD付) (詳細)
V6(アーティスト)
LIGHT IN YOUR HEART (詳細)
V6(アーティスト)
「学校へ行こう内で流れていたBELIEVEが収録されます。」「発売が楽しみ」
HEART STATION (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト)
「宇多田マジック?」「困ってます」「間違われがち」「フットワーク」「ジャケットも目立って良い!(発売後に少し書き直しました。)」
20年200曲(DVD付)(期間限定生産) (詳細)
オムニバス(アーティスト), globe(アーティスト), m.c.A・T(アーティスト), 安室奈美恵(アーティスト), V6(アーティスト), 相川七瀬(アーティスト), Favorite Blue(アーティスト), hitomi(アーティスト), D&D(アーティスト), TRF(アーティスト), Every Little Thing(アーティスト)
「ひどい!」「お金の無駄、資源の無駄」「詐欺商品ですから気をつけて!」「え〜っ。」「真面目にガツガツ」
ULTRA BLUE (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), Yamada Masashi(アーティスト)
「キャッチーでありながら深い」「期待しないなんてありえない!!」「最近の邦楽屈指のアルバム。」「正直言うと残念」「才能ある人が、本気を出して作ったアルバムです。」
Only One (詳細)
オムニバス(アーティスト), しおり(アーティスト), フジファブリック(アーティスト), ウルフルズ(アーティスト), エレファントカシマシ(アーティスト), 斉藤和義(アーティスト), THE BOOM(アーティスト), Kiroro(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), RIP SLYME(アーティスト), 奥田民生(アーティスト)
UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1 (詳細)
宇多田ヒカル(アーティスト), 河野圭(その他), 森俊之(その他), 西平彰(その他), 村山晋一郎(その他), 本田優一郎(その他), 磯村淳(その他), ジミー・ジャム(その他), アレックス・リッチバーグ(その他), テリー・ルイス(その他), ロドニー・ジャーキンズ(その他)
「ライトファンには、ホントに有難い。」「あんちょく」「なんだかな」「シングルコレクションです。」「大人の事情って嫌だねったら嫌だね」
うたううあ (詳細)
ううあ(UA)(アーティスト), ともとも(アーティスト), ドレミノコドモ(アーティスト), 林柳波(その他), 加藤まさを(その他), 薩摩忠(その他), 武内俊子(その他), 井田誠一(その他), 高野辰之(その他), 武鹿悦子(その他), 阪田寛夫(その他)
ジャスミン/Rainbow (通常盤) (詳細)
V6(アーティスト), 20th Century(アーティスト), Coming Century(アーティスト), 近藤薫(その他), 小川マキ(その他), HIKARI(その他), KOMU(その他), 小幡英之(その他), 久米康隆(その他), 家原正樹(その他)
「それぞれ個性的。」「買って良かった♪」「「Our Place」がかわいい!」
●LIGHT IN YOUR HEART(初回限定盤A)(DVD付)
・「☆LIGHT IN YOUR HEART☆゚+。(*′∇`)。+゚」
今月発売されるV6の☆NewSingle☆(о^∇^о)♪
スピード感が溢れる曲になってぃますょ☆(≧▼≦)♪
・「学校へ行こう内で流れていたBELIEVEが収録されます。」
11年間続いた学校へ行こうがついに最終回を迎えます。V6とともに生きてきた学校へ行こう。その最終回を飾るにふさわしい歌です。泣かずに見送りたいとおもいます。BELIEVEと共に、次なる時へ飛びます。
・「発売が楽しみ」
先日ウルトラマンフェスティバルの会場で『LIGHT IN YOUR HEART』のPVが流れているのを観ました。『TAKE ME HIGHER』より若干テンポ遅めですが、一回聴いて凄く好きになりました♪
・「宇多田マジック?」
宇多田がずっと作りたかったアルバムなんだろうなってのが第一印象です。
サラっと水のような透明感のある音楽が続き、Kiss&Cryで転調してまた収束へ向かう。個人的に好きなのはStay Goldですね。
でも実は”ぼくはくま”を聴かせるためのアルバムだったのかなと思わされるくらいこの曲がうまくハマってたのは思わず顔が緩んじゃいましたね。この曲がなければくらい思ってたのに不思議です。宇多田マジック??
・「困ってます」
1曲目の頭から、最後の最後までリスナーをとらえて離さない、そんなアルバムです。休み時間にちょっとだけ聞こうとしても、結局全部聞いてしまうということがよくあります。ちょっと困ってます
でも、それは前作のように、楽曲の圧倒的な力でリスナーをねじ伏せる(いい意味で、です)というよりも、アルバムの世界にふんわり包み込まれる感じで、とてもリラックスして聞くことができます。もちろん、全ての曲のクオリティが今作についても非常に高いからだと思います。特に、2曲目の「HEART STATION」の完成度が素晴らしいです。
宇多田さんは、前作あたりから、ご自分の特別な才能を確信して、リスナーに媚びることなく、作りたいものを作っている、そんな気がしてます。それでも、というよりもそれによってますます、リスナーをひきつけて止まないのは、まさに天才の証といえるのではないでしょうか。
このアルバムを聞くと、自分が単なるリスナーでよかった、と本当に思います。アーティストの身分でこれを聞いてしまうと、さぞ大変なんじゃないかな〜、と要らぬ心配をしてしまいます。
あ、一度はCDを直接聞いたほうがいいですよ。192kbps(WMA)でも、CDとは音がやはり違います。音の密度が違う気がします
・「間違われがち」
ハートステーションのシングルとレビューが混同されている方が若干目立ちますね。Fol、BWなどヒット作が入ったアルバムです。期待しています。
宇多田自身は今回のアルバムのジャケットは悩ましい少年っぽさを演出したと言っています。前回のアルバムは大人の雰囲気を出し、また内容も大変大人っぽい艶やかなものでした。今回のアルバムもBWのように少年の気持ち、若い気持ちを感じさせている仕上がりになっていると思っています。
・「フットワーク」
彼女がデビューしてから約10年、ドロップした作品は5つ。それらすべてのアルバムで彼女は自身のポートレイトをジャケに使っているんだけど、もし他の作品をお持ちなら、リリース順にすべて並べて眺めてみることをオススメしてみます。彼女のアーティストとしての変遷を、少なからず読み取れるんじゃないでしょうか。
「first love」をだした当時の宇多田は間違いなく天才だった。当時は全く音楽に興味のなかった自分ですが、最近になってようやく一山いくらでワゴンに置かれていたのを購入したんです。音を聴いて、歌詞を見て、目を剥いた。すんげえ、なんだこりゃ。「シンガーソングライター」としての「スタイル」を完全に確立してしまっている15歳の少女がそこにいた。少なくとも日本国内では他の誰の追随でもない。逆に無数のフォロワーを生み出す結果を生みました。いや、フォロワーというレベルでもないな。日本産音楽の新しいアーキタイプをあの一枚で生み出してしまった、といった方が正しいでしょう。自分は10年遅れて当時のインパクトを味わった訳ですが、少なくとも古さを全く感じないのも凄い。J-popはずっとなにをして来たんだといいたくなる(やたら明るくなったくらいしか印象がない)。正に金字塔と呼ぶべき名作でした。
ただ問題は当時の彼女の年齢そのものにあった。歌詞で描かれる情景は、都市に住む男女の心のすれ違い、ひいては現代人の孤独をセンスよく切り取った内省的なもの。バックトラックも洗練されたR&Bサウンド。ポップではあるが、15歳の少女に演じさせるにはあまりにクールでアーティスティックな要素であったと思います。実際あの年でこの歌詞を書いた彼女は凄い。しかしそれは本当に自身の経験や思想を写し取った「詞」だったろうか?少なからず背伸びやポーズが含まれていたのでないか。帰国子女のイメージを背負ってはにかんでる当時の写真は、やっぱりどこかあどけないし、野暮ったい。音楽家としての「スタイル」は当時からかなり確立されていた彼女はしかし、それが却って自身の首を絞める事に。メディアが報じるイメージとのギャップに戸惑い、毎日家で泣いていたのだといいます。
宇多田ヒカルのアーティストとしての「アイデンティディー」の確立はむしろこの後から始まったといえるでしょう。それ以降の彼女はアルバム毎にスタイルを変え、自身の音楽観を模索しているのが見て取れます。またその行為を楽しみながら行っていることもひしひしと伝わってきました。3rd、4thの意義ある実験を経て、今作では万人にアプローチする意志をギンギンに感じるスタイリッシュな逸品に仕上がってます。少し閉じ気味だったリスナーへの開口を「Flavor Of Life」でズバっと切り裂いた功績が生きている。一度は離れたファンの目を一気に引き戻す引力を秘めている。ここまで素直な彼女の歌を聴いたのは久しぶりだ。歌詞はセンスフルなのにとても親しみやすくてシンパシーを感じる。間違いなくオトナになった彼女は、意味ありげなモチーフをちらつかせることを辞めた。もう背伸びは感じない。今までのアルバムの要素すべてを内包しながら、重くならず、実にフットワークが軽い。J-POPの「先」を見せてくれる、実に頼もしいナンバーの数々。シングル曲もアルバム曲も確かな存在感で、一切のムラがありません。頼もしいなあ、宇多田。
そう、今の彼女は今までキャリアの中で一番フットワークがいいんじゃないだろうか。だから今作を安易に「集大成」だなんて呼びたくはない。次のステップがもう見えているから。
・「ジャケットも目立って良い!(発売後に少し書き直しました。)」
今回は個人的には最高傑作。 聴きやすいですし、1曲1曲がかなり良い。(それゆえに曲が目立たなくなったりしますが、そこは真価を問います)
・「ひどい!」
がっかりです。こんなものだとは思っていませんでした。某コンビニにて予約し、発売日前日に購入。聞いてみてがっかり。すべての曲が短く切られメドレー形式。そのような記述は広告に一切ありませんでした。10年前にも同じようなものあったみたいですが、当時小学生だった僕には知らないことです。これがここのやり方なのでしょうか?ありがとうの気持ちだそうです。いらないのでその日のうちに売ってきました。事実上お金を捨てただけでした。自分がバカだったと後悔しています。購入を考えている方。考え直すべきです。
・「お金の無駄、資源の無駄」
ハッキリ言います。買ったら絶対後悔します。曲の端切れをつなげただけのCD、お金を出すに値しません。中古で収録曲が入ったCD買ったほうがいいと思います。
・「詐欺商品ですから気をつけて!」
とりあえず1曲1分〜2分代に編集したノンストップメドレーなんでフルで入ってないから注意ね
あとさ 編集がすげー下手くそ よくこんなん商品にできるなぁ ってかんじ
・「え〜っ。」
どうせなら全曲2008リミックスでノンストップにすりゃ納得なのに、継ぎ接ぎが下手過ぎる。この値段でこれ?
・「真面目にガツガツ」
何かと批判の多いエイベックスですが、自分の中ではこういう部分は好きだなぁって思いますね。単純に面白いっ。
レイブやテクノを取り入れ、この20年間、日本の音楽をいい意味で面白くさせたのは間違いのない事実だと思うし、それと同時に悪い意味で面白くめちゃくちゃにしたのもまぁ、確かです。そーゆうごちゃごちゃした歴史をゴッタ煮の如く平然とミックスしちゃってるおかしみ、いい感じです。
いまでは活動していないひともキチンと網羅してくれてるし!ただ、やはりミックスっていうラインで考えるとダサいですねぇ。こんな枚数なら、時期じゃなくジャンルとか毛色とかでまとめた方が。。
あんまり言うと工作員かと思われちゃうから嫌だケド、この値段で全曲フルレングス入ってる訳はないでしょ。。(笑) エスプリの効いてない程度が低いレビューは、アンチにしても酷い気が。。
あと個人的に評価してるが、この会社の広報っていいうコトに対しての(良く言えば、)真面目さ(悪く言えばガツガツ感)。ですかね。
自分が中学生のとき総合学習の授業で、自由課題のレポートの際“音楽”についてまとめようと思い、色んなレコード会社に話を聞こうと電話を試みたのですが、他は子供扱いでまともに取り合ってくれないなか、ここだけはキチンとメールでやりとりしてくれました!今考えると、一銭の利益もでないそんなコトに時間を割けるって結構すごい。。
そして時は経ち、今現在自分はとあるお店のCDコーナーでバイトをしているのですがエイベックスだけは毎回キチンとサンプル盤を一緒に納品してくれます。今回の20年200曲も勿論。
「売りたい」というのはファンからしたら意地汚く見えるかもしれませんが、商業性から言えば結構ちゃんとしているコトです。
ゼンッゼンCDのレビューじゃないですが、この会社のそんな真面目にガツガツしてる感じは(場合によっては、ですが)嫌いじゃないかな?って話。 お得感しか考えてないレビュアーの意見は、お得感を煽る近年のエイベックスのやり方と対して変わらない気がした。それだけの話よ。
・「キャッチーでありながら深い」
彼女のアルバムは全て所有していますが、今回は「13曲中シングルが5曲か…」というのが気になっていました。しかし実際聴いてみると多様なタイプの曲が収録されていながら、不思議と統一感があり納得です。
シングル以外の曲もよい出来で、「日曜の朝」「This Is Love」「Making Love」が特にすき。「BLUE」のサビ部分の独創的で美しいメロディーはいかにも彼女らしいと思います。今までのアルバムと比較して全体的にポップス寄りな感じですが、多彩で味わい深く聞き込む程によさが出そう。私が普段音楽を聴く時は音・リズム重視派ですが、彼女の作品に関しては歌詞に集中して聴いてしまいます。日常のちょっとした事や繊細な心の動きを鋭い感性でとらえている所に才能を感じますしどこかせつなさがあるけれど、ただそれだけでないところも「宇多田ヒカル」の世界だと思います。
「Ultra Blue」の意味が気になっていましたが、多くの曲の歌詞中に「青」が出てきますね。1曲1曲のクオリティだけでなく、じっくり聴くとアルバムの展開がとてもよく出来ていて深い作品だと感じますし試聴ではわからなかった良さが実感できるかと思います。
・「期待しないなんてありえない!!」
ヒッキーのアルバムが約4年ぶりに出ます!他のアーティストはもとより、彼女の他の曲と全く似かよる事のない完全に独立した曲ばかりです。非常に変化に富んだ独創的なメロディーラインで,"宇多田"というジャンルを完全に確立してるといっても過言ではないと思います。きけばきくほど味の出る通称(?)"スルメソング"をぜひご賞味あれ♪
・「最近の邦楽屈指のアルバム。」
今日フラゲしたんですが、もう6回位リピートしてます。浮遊感・未来感のある不思議なThis Is Love、ダイナミックな展開のアルバムタイトル曲BLUE、EXODUSの作成経験値が生きたと思われるPassionやKeep Tryin’。その他のシングルやアルバム曲もあいまって振り幅の大きいスケール感のある大作アルバムになっています。ジャケやブックレットがさりげなく豪華なのもナイス!でした。これが売れなきゃ邦楽界どうかしてます。宇多田ヒカルはやはりやってくれました!。物凄くお勧めです。
・「正直言うと残念」
4年という歳月はこのアルバムに対して何の意味を持つのだろう。CMで耳にするThisIsLoveに期待を寄せていたのだが、、サビの為に作られた曲という気がする。通して聴いてみてがっかり。勝負曲にしては彼女ならではの完成度が感じられない…。全体的に気だるい雰囲気にまとわり付かれたアルバムという印象。言葉選びにセンスが感じられないし、それをカバーできるほどの曲の強さもない。特に深いわけでもなく、ダラダラと連なる羅列の中に異物が散らばっている。奇をてらっているのかも分からないが、聴いていて心地よいものではない。彼女自身の心境の表れなのだろうか…?早熟さゆえの定めかもしれない。絶妙なバランスとセンスで聴く者の耳を掴んで止まなかった彼女の曲はもう生まれないのだろうか。イヤイヤそんな事はない、と言い聞かせて次に期待したい。
・「才能ある人が、本気を出して作ったアルバムです。」
才能ある人が、本気を出して作ったアルバムです。全曲ほぼすべてにおいて、とても良い曲です。やっぱり、この方は実力がある人ですね。久しぶりに買って良かったと思えるアルバムです。
●UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1
・「ライトファンには、ホントに有難い。」
宇多田ヒカルの音楽は好きで、ラジオで良くかかってるのを聴き、べつにシングルやアルバムは買ってないけど、いつかベストが出たら「絶対買うぞ」と思ってた、僕のようなライトファンには待ってました♪のアイテムです。そういう人向けでしょ、これは。全ての商品が、マニアックである必要ないし。彼女も、ベストが出る時期の歌手になったんだなあ。
・「あんちょく」
宇多田ヒカルはすきだけど、せめてリミックス版で全PV収録くらいでないと
最近のレーベルは商業主義がすぎてるファンを馬鹿にしてる
シングルになっていない、アルバム収録のいい曲もたくさんあるよ。
・「なんだかな」
ただのシングルコレクション。あきらかに商業的すぎる。新曲の一曲でもいれるならまだしも。ファンをナメるな。
・「シングルコレクションです。」
ベスト盤ではなく、シングルコレクションですよね。だって過去の3枚のアルバムに入っている曲とCOLORSだけですもんね。改めて購入しようとする方は今までアルバム等購入されてない方でしょうね・・・。せっかくだから新曲を入れてほしかったです。でも曲は全部好きですね。
・「大人の事情って嫌だねったら嫌だね」
えっ!?出すシングルは全部バカ売れ、アルバムも怪物的な売り上げを誇るのに何故ベスト!?…じゃなかったシングルコレクション!?と、ヒッキーファンなら誰しも思うこの一枚。まぁ発売日が3/31ってだけで"大人の事情"丸出しだしね。確かに出せば売れる。けどいつものように発売日を待ち焦がれるなんて思いは皆無。だいたい目先の利益ばっかり追求してたから今のCD不況があるんでないの?その対応策がCCCD?(ヒッキーはCCCD反対派なのでコレは多分非CCCD)寝言は寝て言いな!!と自分で自分の首絞めてる東芝さんを叱りつけたいです…。星5個(内容、ヒッキー)と星0個(企画、東芝EMI)の間とって四捨五入して星3つ!
・「それぞれ個性的。」
井ノ原快彦出演のテレビ朝日系ドラマ「警視庁捜査一課9係 season2」主題歌の「ジャスミン」と、早稲田アカデミーCMソング&フジテレビ系「VVV6 東京Vシュラン2」テーマソングの「Rainbow」の両A面。「ジャスミン」のほうは、優しく温かい曲調で、ちょっと憂鬱な気分をそっと癒してくれる、良質の応援ソングとなっている。「Rainbow」のほうは、「癒し」よりももう少しパワフルな「励まし」を感じさせる、これも同じく、より力強い応援ソングとなっている。
この通常盤のみに収録されているのが、トニセンによる「Gram-8」と、カミセンによる「Our Place」。「Gram-8」は、骨太な本格ロックという印象。「Our Place」は、聞きやすく心地よい。それぞれ個性的で面白い。若いファンにはもちろん、ファンでない大人にとっても、鑑賞に堪え得る作品に仕上がっている。
・「買って良かった♪」
4曲とも違うテイストで純粋に音楽を楽しめます。★ジャスミンは優しいピアノの音色から始まり、V6の歌声が疲れたココロに染み入ります。★Rainbowはカラダにスッと入ってくるリズム感がうれしい曲。元気になるから私は一番聴いています。★Gram-8のグラムロックを思わせるようなパンチと、Our Placeのまったり感は、聴けば聴くほど味があり癖になりそうです。♪通常版を買って正解でした。裏ジャケットでは、V6の皆が陽光の注ぐ庭先に集まって、ジャスミンティーを飲みながらくつろぐという、和やかなショットがみられますよ。
・「「Our Place」がかわいい!」
「Our Place」が気に入ってます。何とかわいい、そして粋な曲!DVD付き初回限定盤、DVDなし初回限定盤、通常盤の3種の中では、この通常盤が一番良かったです。新境地開拓の1曲、コンサートで歌うのは、なかなか難しそうですが。V6は楽曲の良さが魅力です。あとはトニセンの歌唱力とカミセン(剛・健)の高い声質のバランスが魅力。岡田くんの、強くないけど心地いい声質と、いろんな歌い方が出来る、歌の安定感も○。つくづく、バランス取れてるグループです。
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