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クライマックス ロマンティック・ソングス (詳細)
オムニバス(アーティスト), 佐野元春(アーティスト), 浜田省吾(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), 大滝詠一(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), 中島みゆき(アーティスト), THE BOOM(アーティスト), CHAGE and ASKA(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), 久保田利伸(アーティスト)
「なんでまた?」「ロマン飛行な90'sに乾杯!」「懐かしい!お得!!」
Around40~アラフォー~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), 古内東子(アーティスト), 杏里(アーティスト), 中山美穂(アーティスト), 岡本真夜(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 小比類巻かほる(アーティスト)
「数あるコンピがある中で」「80年代に青春だったボクにもキラーチューン満載です!!」
すべて時代のせいにして プレミアムセット(DVD付) (詳細)
泉谷しげる(アーティスト)
AIRAの大地(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
石井竜也(アーティスト), TATOO(その他), 光田健一(その他)
クライマックス~ドラマティック・ソングス~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), LINDBERG(アーティスト), 佐野元春(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), X(アーティスト), ドリームズ・カム・トゥルー(アーティスト), 小田和正(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), CHAGE&ASKA(アーティスト)
「ヒット曲揃いは見事ですが・・・」「確かに大本命かな」「R30世代向け(ドラマ好きには堪らない)」「元のドラマをもう一度観たくなった」「即購入しちゃいました」
歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 渡辺真知子(アーティスト), 大橋純子(アーティスト), ハイ・ファイ・セット(アーティスト), 沢田知可子(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 赤い鳥(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), イルカ(アーティスト), 山口百恵(アーティスト), 小林明子(アーティスト)
「徳永英明『VOCALIST』のオリジナルは、やはり美しい」「18曲はお徳!」「懐かしいけど新鮮」
「陽水ライヴ!弾き語り!!」「まさに弾き語りベストなアルバム!!」「良くない」「歌詞カードが要らない。」「選曲はGOOD!」
ロイヤル・ストレート・フラッシュ 3 (詳細)
沢田研二(アーティスト), 阿久悠(その他), 安井かずみ(その他), 大津あきら(その他), 銀色夏生(その他), 井上陽水(その他), 三浦徳子(その他), 柳川英巳(その他), 糸井重里(その他), 船山基紀(その他), 東海林修(その他)
「再発嬉しいけれど…」「「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」3部作を すべて揃えても...」「男が男に惚れる、それがジュリーなのです!!!」「『ロイヤル・ストレート・フラッシュ』シリーズ3作目。」「なんだかんだと歌いこなす歌手」
GOLDEN BEST (詳細)
井上陽水(アーティスト), 忌野清志郎(その他), 奥田民生(その他), 星勝(その他), 佐藤準(その他), 鈴木茂(その他), 久石譲(その他), 矢野誠(その他), 井上陽水奥田民生(その他), 川島裕二(その他), 高中正義(その他)
「才能の泉に驚嘆!名曲がズラリ!お買い得!」「井上陽水の世界観は凄味がある」「最高!!井上陽水のベストアルバム」「やっぱり」「メロディ・メーカーとしての陽水を聴くことができるベスト」
B’z The Best“Pleasure” (詳細)
B’z(アーティスト), 稲葉浩志(その他), 松本孝弘(その他), 明石昌夫(その他), 徳永暁人(その他), 池田大介(その他)
「the greatest album!!」「J-POP史上最強のベスト盤」「邦楽最高峰!B'z最高峰!」「一世帯に一枚な最高な名盤でございます。」「B'z最高!!!」
・「なんでまた?」
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。
…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。
・「ロマン飛行な90'sに乾杯!」
「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON'T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90'sに乾杯!
・「懐かしい!お得!!」
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。
・「数あるコンピがある中で」
ここまでベタなのは初めて?選曲にひねり無し!中年主婦層が遠い目をして懐かしむアルバムなんだろうけど。しかし「M」、「赤いスイートピー」…う〜ん。
・「80年代に青春だったボクにもキラーチューン満載です!!」
40歳前後の女性をターゲットのコンピ集とのことですが、男の(今やいいおっさんの)ボクにも、これでもか〜!!の青春キラーチューンばかりで驚きです。よくぞここまで選曲してくださった!!どの曲も、聴くとその当時の風景が浮かび、淡い恋心なんかも思い出されて、胸キュンになっちゃいます。
1.プリプリのMを選んだところがミソ。当時のボクの失恋ソングでした。そしてあなたも…2.My Revolutionよく聴きましたね。青春です!!3.聖子ちゃん、高校当時大ファンでした。今でもシングルレコード全てしまってあります。4.小比類巻かほる。こんな方もいましたね。やっぱこの歌かな。5.中村あゆみ。当時ヤンキーへのレディースからのアンサーソング。6.レベッカも好きだったなぁ。丁度CDというメディアが出始めの頃で、いろいろそろえました。7.元春はsomeday。これですね。ジャパニーズ80’sの先駆者!!8.浜ショーは、片思いを持ってきましたか。これこそ落ち込みキラーチューン!!9.久保田利伸は確かにこれ。Missingだなぁ。10.数あるマッキーの胸キュンソングから、足音ですか。渋いな〜。11.誰より好きなのに/古内東子。これは隠れた名曲ですよ!!12.オリビアを聴きながら。尾崎亜美のもよく聴きました。13.ミポリン!!好きだったな〜。ドラマもよく見ました。14.TOMORROW 阪神淡路大震災の時、この曲に励まされました!!15.ラストは歌姫今井美樹。ご主人の曲をたくさん歌ってましたが、この曲も好きでしたね。
というわけで、アラフォーな方々男女問わず、聴くと言うより涙するコンピ集です。
・「ヒット曲揃いは見事ですが・・・」
どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。
しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲もダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか?
しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど一緒ですし。
加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていないアルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。
そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。
・「確かに大本命かな」
「あすなろ世代」にはまさに大本命のアルバムでしょう。ポイントはNOAの「今を抱きしめて」が入っているところ。カラオケで恋人同士の先輩が歌っていたのが忘れられない!贅沢を言えば「高校教師」(TBS)「もう誰も愛さない」(フジ)の主題化があるとさらにグッドだったが、このさわやかなジャケとコンセプトが合わないかな。岡本真夜さんの「Tommorow」もやはりこの時代の顔みたいな曲。ドラマの簡単な解説があるのも嬉しい。「あの頃」を思い出して余韻にふけられます。
・「R30世代向け(ドラマ好きには堪らない)」
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれよりちょっと下の世代(団塊Jr)の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。
・「元のドラマをもう一度観たくなった」
このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。
個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。
そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes by」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。
・「即購入しちゃいました」
結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。
・「徳永英明『VOCALIST』のオリジナルは、やはり美しい」
何に対しての『オリジナル女性ヴォーカリスト』なのか?と、あらためて考えるまでもなく、おそらく徳永英明なのだろう。あの女性ヴォーカル曲カヴァー集『VOCALIST』シリーズの収録曲がズラ〜リ。あらためてオリジナル楽曲の素晴らしさを実感。全曲、70‾80年代を飾ったヒット曲ばかりなので、R35世代は胸キュンなはず。にしても、石川ひとみ「まちぶせ」、松田聖子「瞳はダイヤモンド」は何度聴いても泣ける。これぞ名曲。ま、作曲が全盛期ユーミンですからね。そんな時代のSWEET MEMORIESに乾杯。
・「18曲はお徳!」
徳永さんの『VOCALIST』を買いに行ったときに偶然見つけました。テレビでよく聴く、カラオケで歌える曲ばかりですが、私がリアルタイムで聴いていたのはプリプリとかホンの数曲だけ。ちゃんとオリジナルを聴くのは初めての曲が多くて新鮮でした。どの曲もビックリするほど古さを感じさせない、というか、今こそこういう歌らしい曲に惹かれます。あとやっぱり一緒に歌ってひたれるのがポイント。名曲ってこういうことか〜、としみじみ実感してます。
・「懐かしいけど新鮮」
好きな曲が何曲か入っているのですが、フルで聴いたことがない曲の方が多かったので買おうかどうしようか迷っていました。ジャケットのデザインが可愛かったのでハズレてもいいか〜と買って聴いてみたところ..これはイイ!!リアルタイムで聴いてなかった私でも懐かしいような、昔からずっと聴いていたような不思議な気持ちになりました☆耳に心地いいというか馴染む曲ばかりで、もっと早くに聴いておけば良かったです。18曲入りというボリュームにも大満足です☆
・「陽水ライヴ!弾き語り!!」
35年ぶりの弾き語りLIVEアルバムがでると聞いてたまらなく嬉しかった!収録曲も懐かしい曲ばかりでなんとボーナストラックにはあの伝説の曲が!!また傘がないを弾き語りで聞けるなんて…最高だ!
・「まさに弾き語りベストなアルバム!!」
この前ライブ会場で並んで売り切れ直前のところを何とか買えました!有名な曲ばかりなのでそれだけで聴きたくなりましたがライブの音なのでCDとまた違った感じでとてもよかったです!ライブで聴いた音が家でも聴けるんでいやホントにいいアルバムだと思いました。
・「良くない」
傘がない聞きました。うーん良くない。もどり道と比較すると金持ちの余興のような。懐メロやジャズ的アレンジの曲を出した辺りから、違うなと思うようになった。まだ拓郎の方がましかな?
・「歌詞カードが要らない。」
1972年に『夢の中へ』でブレイク後、井上陽水は1973年7月に伝説的なアルバムを発表していますね。『陽水ライヴ もどり道』。ライヴLPとしては今でもセールスでオリコン歴代1位の名盤。今回の『弾き語りパッション』は、2007年ツアーから初期の楽曲を中心に収録された弾き語りベストアルバム。だから、2008年版『もどり道』的な1枚ですね。
・「選曲はGOOD!」
懐かしい曲がならんだ選曲は最高でした。ただ、如何にもエレアコっぽいギターの音が、私的にはNGでした。『もどり道』のシンプルなギターの音の方がアコギらしくて好きです。なので、☆2つマイナスで...。
・「再発嬉しいけれど…」
ロイヤル・ストレート・フラッシュ1&2は昭和歌謡史にあける金字塔的ベスト盤であることは間違いない。シングル集のCDを心待ちにしていたので、リマスター再発というのは嬉しいのだけれども…
あれだけのヒット曲を飛ばしまっくたジュリーである。それなりに堪能したければ「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」3作揃えるしかない。1、2、3、全部買ったら¥6000、各¥2000。リマスターとはいえ、20数年前のLPをそのまま復刻したものとしては決して安い金額とは言えない。なのに、曲はダブるし、CDとして考えるとちょっと不経済な収録時間…
『仕方がない、3を買うのはヤメとくか』…って、「おまえにチェックイン」ハズすわけにはいかないでしょ…
CD版「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」として、もうちょっと消費者フレンドリーなベスト集の再発方法があったのでは?
・「「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」3部作を すべて揃えても...」
ソロデビュー曲「君をのせて(71年11月発売,オリコンチャート最高23位)」や,3rdシングル「あなただけでいい(72年6月発売,同5位)」,4th「死んでもいい(72年9月発売,同9位)」,7th「胸いっぱいの悲しみ(73年8月発売,同4位)」などなど,初期のヒットシングルおよび,84年発表の全3シングル_「どん底(2月発売,同18位),「渡り鳥はぐれ鳥(4月発売,同20位),そしてポリドールでの最終シングルである「AMAPOLA(9月発売,同26位)_...を聴くことは出来ません。ここは是非とも,ユニバーサルさんの英断をもって,(その昔,ポリドールが発売した企画盤である)全シングルを網羅した『A面コレクション』を,リマスターして再発して欲しい!_ と思っているジュリー・ファン,いや歌謡曲ファンは,日本中にたくさんいらっしゃると思うのですけどね。なんせジュリーは「日本歌謡史の金字塔」ですから。
・「男が男に惚れる、それがジュリーなのです!!!」
現在、30歳代の半ばの人が小学生高学年から中学生にかけてヒットした曲を網羅したのが、このベスト盤である。ジュリーこと沢田研二さんは、歌手、役者、どれを採っても、めっちゃカッコ良いし、めっちゃ男前であると断言できる。個人的な事を言うと、僕は、小学生の低学年、すなわち、6,7歳の時から、ジュリーの大ファンで、歌番組もジュリーが出演していれば、テレビに釘付けになって見ていたのもです。以下に収録曲を書いておきます。1:どん底2:きめてやる今夜3:晴れのちブルー・ボーイ4:背中まで45分5:6番目のユ・ウ・ウ・ツ6:おまえにチェックイン7:麗人8:ス・ト・リ・ッ・パー9:TOKIO10:サムライ11:勝手にしやがれ12:あなたへの愛この中で、大好きな曲は、ユニークなロックが楽しめる曲「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」ですし、ジュリーが歌っている時の衣装が派手でとても印象的だった「麗人」「TOKIO」などもめっちゃ気に入っていますし、歌詞がとてもイカシテル「勝手にしやがれ」や井上陽水が作曲した「背中まで45分」なども大好きな曲やねん!!!あと、同時に発売になる「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」の1と2も同時にお勧めでっせ~!!!結局の所、ジュリーの全曲が大好きだと言う事ですわ~!!!ジュリーは、タイガースやPYGやソロでもめっちゃカッコ良い、素晴らしい男やで~!!!
・「『ロイヤル・ストレート・フラッシュ』シリーズ3作目。」
完璧なベストではありませんが、三作とも貴重な音源を収録している事には間違いありません。『どん底』『TOKIO』『ス・ト・リ・ッ・パ・ー』が聴けただけでも良かったです。
・「なんだかんだと歌いこなす歌手」
この頃から、人気低迷だかなんだか?な感じになっていたと思うけど、今聴きかえして見れば、どの曲も結局は完璧に歌いこなしている。沢田研二が単なる「パフォーマンスと勢い」だけで歌う歌手ではない事を改めて知る、良い機会になるアルバムだと思うのですが…
しかし何故ここで、ロイヤル・ストレート・フラッシュ 1・2と曲を被らせた?大人の事情で収録できない曲があったのなら、他曲から収録しても良かったのでは??と思うとちょっと残念ですが、「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」や「麗人」が聴けるだけでも良しとするしかない??
でも、残念・勿体無い感はやはり否めない…
・「才能の泉に驚嘆!名曲がズラリ!お買い得!」
絶対お勧め!陽水の全時代を通じた貴重な曲が全て収められている。こうやって一つの作品に収められた初期からの曲を聴き返してみると改めて陽水の天才性が再認識できる。どちらかというと初期の「夢の中へ」「氷の世界」「人生が二度あれば」「傘がない」といった曲にシンパシーを感じるほうだが、いやいや、それだけじゃないですね、陽水は!
「アジアの純情」「飾りじゃないのよ涙は」なんか、陽水の歌声に変わると、やっぱり”陽水”なんですよね。これだけ長い期間にわたって名曲を出しつづける才能の泉に驚嘆する。どうみてもお買い得ですね!
・「井上陽水の世界観は凄味がある」
日本を代表するアーティストに、俺はこの方を海外の奴等に伝えたい。日本のポピュラーミュージックは、この国の音楽の良さを台無しにしている連中が多い。何でもありのポップミュージックは、リスナーの心を荒廃させるだけだ。だが井上は、独創性溢れる音楽と歌声で、聴く者を魅了する素晴らしいアーティストだ。オリコンチャートNO1に、こんな世界に誇れるアーティストが評価されずアイドルポップが若者に支持されるなんて・・・憤りすら感じる
井上揚水のCDは買って損はない。
・「最高!!井上陽水のベストアルバム」
デビュー当時の曲から現在までの楽曲を収録した、2枚組みのベストアルバムである。収録されている全35曲に渡って井上陽水の世界を味わうことができるが、何度繰り返し聴いても全く聴き飽きるということがない。彼の凄さを改めて感じることができた。「GOLDEN BEST」というアルバムタイトルがバッチリあっている。これは絶対に買いです。
・「やっぱり」
今まで沢山陽水のベストは出たけど、どれも納得のいくようなものではなかったように思う。それがこのベストではキャリアの長い井上陽水の全時代からのベストが聞ける。「アルバムまでは買わないけど、聞くのは好きなアーチスト」というのは、必ず誰にでもいると思う。井上陽水をそんな感じで受け止めている「若い」世代にも、このベストはとても向いていると思う。サウンドもクリアだし、個人的には選曲が好きだ。癒しでもありシニカルでもあり棘もある、不思議なアーチスト井上陽水。買って絶対に損はしないと思う。
・「メロディ・メーカーとしての陽水を聴くことができるベスト」
陽水の初期の曲は、なつかしく。現代のナンバーは、安心して聴く事ができます。このアルバムは、両者を兼ねそろえたもので、懐かしい中にも安心して聴く事ができます。 「少年時代」「リバーサイドホテル」などは、陽水のオリジナル曲として現代的な曲です。 パフィーの「アジアの純情」、中森明菜の「飾りじゃないのよ涙は」、ほかに「ワインレッドの心」や「ダンスはうまく踊れない」など、カバーされた曲を、陽水のオリジナルとして歌い上げているのは、大変心地よい限りです。 デビュー当時から現代に至るまでの、メロディ・メーカーとしての陽水を聴く事ができるアルバムです。
・「the greatest album!!」
私がこのアルバムを聴いたのは「MONSTER」購入した後のことで、今のB'zも好きなのですが、このアルバムはそりゃもう最高最強、最上級ですよ! 「LOVE PHANTOM」「Calling」が聴きたくて買って、しばらくして「前のはどんなのだったんだろう」と思って全曲聴いてみたら、好きになった曲がどんどん増えてった! 最初はそんなに好きになれなかった曲(「LADY NAVIGATION」「BE THERE」など)も、聴いていくうちに好きになって、今では捨て曲0! 全曲好きになったアルバムはこれが初めてです。もう非の打ちどころ無し! It's my first pleasure and treasure album!!
・「J-POP史上最強のベスト盤」
90年代のJ-POPを語る上では外せない存在。それがB'zであろう。所謂ビーイング系と呼ばれるアーティストの中で現在もトップセールスを維持しているのはもはや彼らだけになってしまった。一体その人気の秘密はなんなんだろうか?それはやっぱり最強の歌謡ロックバンドだからである。このジャンルにおいてB'zは無敵であった。ロックバンドである前にB'zは正統なる歌謡曲の継承者であったと思う。90年代に日本一CDを売りまくったアーティストがダサい代名詞であった歌謡曲を主体としていたのだ。このベスト盤を聴いてみるとそれがよくわかる。『Don't Leave Me』なんてハードロックである前に演歌のようである。まさに日本人による日本人のための最強ベスト盤である。
・「邦楽最高峰!B'z最高峰!」
このアルバムは「Treasure」と違いBAD〜以外全てシングル曲で構成されている、いわゆるシングルBESTです。このアルバムの良いところは、「LOVE PHANTOM」「裸足の女神」「LADY NAVIGATION」「ALONE」「Calling」「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」など、大ヒット曲ばかり入っているところです。また、アルバム初収録曲が多いのが特徴です。とにかく、音質はホントいいです。ここ最近のB'zのアルバムと比べても劣っていません。最初聞いたときはもう驚きました。自分はJ−pop好きで、浜崎あゆみ、BoA、サザン,竹内まりや、ZARDなどいろんなアーティストのベストアルバムを聞いてきましたが、Pleasure、Treasureを超えるベストアルバムは今のところありません。とにかくすばらしいアルバムです。邦楽最高峰! B'z最高峰!
・「一世帯に一枚な最高な名盤でございます。」
まさにB'zの代名詞のアルバム、プレジャー。B'z史上最も売れたアルバムでございます。550万枚ぐらい売れました。まさに社会現象をおこした無敵最強のベストアルバムです。収録曲はどれもB'zの名曲ぞろいで、捨て曲は一切なし。ポップ、ロック、バラードどれも最高に楽しめるアゲアゲな一枚です。
・「B'z最高!!!」
何回聴いてもあきません。全曲すばらしいですが特にLOVE PHANTOMと裸足の女神とALONEがいい曲です。LIVEでLOVE PHANTOMを聴いたときの感動は今でも忘れられません。B'zを語る上ではずせないアルバムです。ロック好きのひとは押尾君のLIVよりB'zを聴きましょう(LIVとB'zを比べる事自体B'zに失礼ですが・・・)。
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