・ ACO
・ ASKA
・ access
・ アースシェイカー
・ 朝日美穂
・AJICO
・ANARCHY
・RCサクセション
・THE ALFEE
・aiko
・あがた森魚
・あぶらだこ
・アウト・キャスト
・アリス
・安全地帯
・安室奈美恵
・安藤秀樹
・嵐
・愛内里菜
・杏里
・浅倉大介
・浅川マキ
・相川七瀬
・荒井由実(松任谷由実)
・青い三角定規
Beautiful days(DVD付)(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「期待は大きい!」「TBS系金曜ドラマ「流星の絆」主題歌です。」「期待度MAX!!!!」「易しいのに幼すぎないので◎」「爽やかで、どこか淋しい」
BEST FICTION(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト)
「唯一無二の存在」「最近ファンになった人にはおすすめ。」「本物」「攻め続けた結果がココに」「EXILEを買うくらいなら…」
Beautiful days(通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「またしても新たな嵐を見せてきた」「【Single「Beautiful days」】」「嵐の挑戦!バラエティに富んだ新曲」
Around40~アラフォー~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 槇原敬之(アーティスト), 古内東子(アーティスト), 杏里(アーティスト), 中山美穂(アーティスト), 岡本真夜(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), PRINCESS PRINCESS(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト), 松田聖子(アーティスト), 小比類巻かほる(アーティスト)
「数あるコンピがある中で」「80年代に青春だったボクにもキラーチューン満載です!!」
UNI-VERSE (詳細)
ASKA(アーティスト), Taisuke Sawachika(その他)
「心の中でつながっているuni-verse」「ペットボトルロケット」「今後はソロ1本?」「ASKAの新たなテーマソング」「常に進化し続けるASKA」
クライマックス ロマンティック・ソングス (詳細)
オムニバス(アーティスト), 佐野元春(アーティスト), 浜田省吾(アーティスト), 藤井フミヤ(アーティスト), 大滝詠一(アーティスト), 今井美樹(アーティスト), 中島みゆき(アーティスト), THE BOOM(アーティスト), CHAGE and ASKA(アーティスト), 米米CLUB(アーティスト), 久保田利伸(アーティスト)
「なんでまた?」「ロマン飛行な90'sに乾杯!」「懐かしい!お得!!」
truth/風の向こうへ (詳細)
嵐(アーティスト), HYDRANT(その他), 多田慎也(その他), Erik Lidbom(その他), 櫻井翔(その他), youth case(その他), 前口渉(その他), Hans Johnson(その他), 北川吟(その他)
「coolな名曲!!(≧∇≦)」「新たな魅力を発見できる嵐の期待作」「気に入りました☆」「スマイル」「arashi = unlimited potential」
君との出逢い~good bye my days~(初回限定盤) (詳細)
愛内里菜(アーティスト), INTER-D(アーティスト)
「切ないけど前向きになれる歌です」「良い曲です。」
truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付) (詳細)
嵐(アーティスト), HYDRANT(その他), 多田慎也(その他), 櫻井翔(その他), 前口渉(その他), Hans Johnson(その他)
「あっぱれ嵐」「こういう嵐が好き」「嵐の期待作」「リーダーの透き通る声にキュン!」「常に輝きを見せるアーティスト」
THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~ (詳細)
アニメ主題歌(アーティスト), 愛内里菜&三枝夕夏(アーティスト), 三枝夕夏 IN db(アーティスト), GARNET CROW(アーティスト), ZARD(アーティスト), B’z(アーティスト), 愛内里菜(アーティスト), 倉木麻衣(アーティスト), 竹井詩織里(アーティスト), 岩田さゆり(アーティスト), 上木彩矢(アーティスト)
「ときどき聴くから良いんです」「ようやく・・・」「このタイミングでの発売」「おっ やっとでた〜」「OP&ED映像のDVDが欲しかった」
● 看板娘
・「期待は大きい!」
大野くん主演のドラマ主題歌「truth」が、2008年ナンバー1の売り上げを驀進中!今度は二宮くん主演のドラマ主題歌「Beautiful days」だ!期待してしまいます。「One Love」以降50万枚以上のセールスで、男性ファンも増えてます。この曲で更に勢いが加速する事、間違いナシ!
・「TBS系金曜ドラマ「流星の絆」主題歌です。」
1.Beautiful days2.タイトル未定A
DVD収録内容Beautiful days(ビデオ・クリップ)
「Beautiful days」は10月17日スタート、二宮和也主演、錦戸亮との初共演で話題のTBS系金曜ドラマ「流星の絆」主題歌です。
・「期待度MAX!!!!」
前作の「truth」も大ヒットで今最もノリにのってる嵐ですから、今回の「Beautiful days」も大ヒットが期待されます。個人的にはニノのソロがあったらいいな〜
・「易しいのに幼すぎないので◎」
私は嵐のファンではありませんが、有線を聞いていると、ここ最近よく彼らの曲が流れてくるので自然と耳を傾けるようになり、徐々にではありますが過去の曲も聴くようになりました。デビューの頃は周りの友達が騒いでる中、「え〜?嵐??ジャニーズはちょっとなぁ〜・・・」って気にも留めなかった私でしたから、今になって「新曲出るんだったら聞いてみよ」って興味を持ち始めているのが自分でもビックリしてるぐらいです。長年のファンの方々からすると私みたいなのは、嵐プッシュyearな風に煽られただけの“にわか”な人にしか思えないかも知れませんが、そんな“にわか”な人間ながらに思ったのは、彼らが良い具合にジャニーズアイドルの括りから外れて来ているな〜ということ。この新曲も「キラリ」とか「ポロリ」とか歌詞もメロディーもそれだけ聞くとちょっと幼く感じるので、彼らより後輩のグループやJr,の子達が歌うと可愛らしさが先行しそうですけど、それだけじゃないメッセージ性も歌から感じるし、何度も聴いているうちに心地良く覚えやすいのでふとした時に口ずさんでしまいそうです。今後の彼らにも期待しつつ、今年の目まぐるしい活躍を労って、私からは★4つを!
・「爽やかで、どこか淋しい」
詞の内容的には、恋愛の終わりにも聴こえます。もう逢うことの出来ない人へ想いを馳せた詞を爽やかなメロディに乗せています。曲のイメージは、PIKA★★NCHI DOUBLEに近いような気がします(個人的に)
爽やかなのに切なくて、想いはあるのにもう逢えない。二宮和也主演の『流星の絆』は復讐だけがメインでなく、それぞれの青春と成長も主題になっているそうなので、ピッタリだと思います。同じ"復讐"モチーフだった『魔王』のtruthが『黒』ならこの曲は『クリーム色』かな。白ではないけど、白に近い。初回にはPVも付いていて、とても楽しみですね。
・「唯一無二の存在」
安室奈美恵のベストアルバム。いわゆる小室路線から完全に脱却してからの楽曲が収められている。
私は「shine more」がかなり好きなのであるが、この曲が出た頃は、彼女が低迷していた頃だ。(絶頂期に比べれば)個人的に安室の路線変更が良い感じに思っていたが、世間の反応はいまひとつのようだった。でもこの期間を経て、彼女は「唯一無二の存在」に駆け上がったと思う。彼女はこのR&B路線を貫き通した。「WANT ME WANT ME」などの挑発的な曲、「white light」などの派手ではないバラード。日本では馴染みにくい、余り主流でないスタイルを突き通した。
その結果、長いときを経て彼女の評価はここへきてまた上がり始めている。こういうスタイルの楽曲を堂々と行い、またセールスにも結び付けられるのは今のところ日本で彼女ぐらいだろう。最近では「カッコいい」ということで野郎ファンも増えてるそうだ。ぶれなかったことが実を結ぶことをトップシーンで示した、日本では珍しいケースかもしれない。このアルバムは、その苦難(?)と再生をたどったものだ。
派手に活躍することが全てじゃないことも、今の彼女が示してくれていること。良い音楽、良いパフォーミングには自然と人は惹きつけられるのだろう。「日本で今もっともCDを売るアーティスト」とか言われてる、どこぞのベスト連発グループには、彼女の爪のアカを煎じて飲ませてやりたいくらいだ。(同レーベルグループでこうも作品の良し悪しに差が出るものか・・・汗)
・「最近ファンになった人にはおすすめ。」
安室ちゃんをしるための教科書(?)としては大変よい。が、ファンとしてPV集とかシングルもDVDつきで買ってた自分はほとんど見たこと聞いたことあるものばかりです。でも、綺麗に仕上がったBESTであることは、言うまでもありません。ただ、曲が集まったたから出したBESTとは、比べ物になりません。安室ちゃんのマインドが良く表現されていると思います。
・「本物」
いわゆる小室ファミリーだった頃はやっぱり歌って踊れるアイドルだった安室ですが、様々な紆余曲折を経て彼女は本当にやりたかったこと、世間の評価を意識しない曲を出し続けて気がつけば彼女は本物のアーティストになっていました。DVDを見ればわかると思いますが彼女のダンスは同じレコード会社の売上を持っている歌手とはレベルが全然違います。
また、価格も同レコード会社戦略的な消費者泣かせな価格とは全然違います。ベストアルバムに全曲のDVDがついてさらに新曲までついてこの値段は安いです。これも安室ちゃんの謙虚な性格が写し出されたかのようで、ますます好感度は上がる一方です。
日本で歌って踊れるアーティストは間違いないなく安室奈美恵です。
・「攻め続けた結果がココに」
安室奈美恵の2枚目のベストが、ついに出ました!新曲2曲を最初と最後に配置して、後はひたすらリリース順に並べていく構成。US直系のR&Bを日本のメジャーフィールドでやり、周囲の評価を気にすることなくブレずに攻め続けた経過を辿ることが出来、かなりグッと来ます。安室が再び売れて来たのは、他の歌姫系の歌手が売れなくなったからという意見を聞いたことがありますが、そんな事ではなく、ひたすら攻め続けて結果が付いて来たからでしょう。新曲2曲もカッコいい出来ですし、今までのアルバムやPV集を持っている方にもオススメです。ベスト後は、どんな事をして楽しませてくれるのでしょうか。今から楽しみでなりません、文句無しで星5つ!
・「EXILEを買うくらいなら…」
安室奈美恵、EXILE。同じavexの看板アーティストがこの夏二枚のベストアルバムをリリースします。安室奈美恵のベストは約6年ぶりで前ベスト以降のシングル+新曲を収録予定。EXILEは3ヶ月ぶりのベストで一章収録済みの楽曲を新たに録り直して、二章と+して再収録予定。前者がベストを出す理由は頷ける気がしますが、後者のベストは意味がわからない。言わば、カバーアルバム。付属のDVDにおいても、前者には6年間の軌跡を感じとれますが、後者は…僕はもちろん、迷わず安室奈美恵のベスト購入です。カバーアルバムを買うくらいなら沖縄が産んだスターの軌跡を購入したいと思います。僕なら、こちらをオススメします。
・「またしても新たな嵐を見せてきた」
2008年「Step and Go」「ONE LOVE」「truth/風の向こうへ」そして、24枚目New Single『Beautiful days』
ベイストにて聴きましたが、またしても新たな嵐を見せてきました。悲しい歌詞なのにどこか爽快な気分にさせてくれる曲に仕上がってました。メロディがとても綺麗で心地良いです。「きらり」「じわり」など可愛らしい言葉を歌詞に使ってます。でもその言葉一つ一つが歌を際だ出せていると思いました。
PVの完成も楽しみですし早く歌っている姿を見たいです。日々進化し輝き続ける嵐に今後も期待します!!
・「【Single「Beautiful days」】」
【Single「Beautiful days」】24枚目のNew Single「Beautiful days」は10月17日スタートの二宮和也主演、錦戸亮との初共演で話題のTBS系金曜ドラマ『流星の絆』主題歌。愛しさ、切なさ・・・ありったけの思いを極上のメロディーで綴る、嵐らしさ全開のPOPチューン。通常盤はM3の「タイトル未定 B」を加えた3曲にそれぞれのオリジナル・カラオケを加えた全6曲を収録。
・「嵐の挑戦!バラエティに富んだ新曲」
嵐の二宮くんが主演するTBS系ドラマ「流星の絆」の主題歌です。まだ嵐が歌っているところを見たり、聴いたりしていませんが・・・先日ラジオで流れたものを聴きました。CMで流れるものを聴くより心にぐっとくるものがあります。切ない詩なんだけど、明る目のメロディなのが何となく〜坂本九さんの「上を向いて歩こう」に似ているような感じで懐メロっぽいです。前作の「truth」はオーケストラをバックにインパクト大で話題になりましたが、「Beautiful days」は違った角度でいいと思います。若い世代よりはある程度大人世代に響く歌かも〜なんて思います。脚本家の官藤官九郎さんが「遺族だって笑うんだ!」というコンセプトを受けた「流星の絆」の世界観に沿った感じになってるかな〜とドラマも期待しちゃう感じです。(ドラマは実際見ないとわかりませんが・・・)早く生で聴きたいです。
・「数あるコンピがある中で」
ここまでベタなのは初めて?選曲にひねり無し!中年主婦層が遠い目をして懐かしむアルバムなんだろうけど。しかし「M」、「赤いスイートピー」…う〜ん。
・「80年代に青春だったボクにもキラーチューン満載です!!」
40歳前後の女性をターゲットのコンピ集とのことですが、男の(今やいいおっさんの)ボクにも、これでもか〜!!の青春キラーチューンばかりで驚きです。よくぞここまで選曲してくださった!!どの曲も、聴くとその当時の風景が浮かび、淡い恋心なんかも思い出されて、胸キュンになっちゃいます。
1.プリプリのMを選んだところがミソ。当時のボクの失恋ソングでした。そしてあなたも…2.My Revolutionよく聴きましたね。青春です!!3.聖子ちゃん、高校当時大ファンでした。今でもシングルレコード全てしまってあります。4.小比類巻かほる。こんな方もいましたね。やっぱこの歌かな。5.中村あゆみ。当時ヤンキーへのレディースからのアンサーソング。6.レベッカも好きだったなぁ。丁度CDというメディアが出始めの頃で、いろいろそろえました。7.元春はsomeday。これですね。ジャパニーズ80’sの先駆者!!8.浜ショーは、片思いを持ってきましたか。これこそ落ち込みキラーチューン!!9.久保田利伸は確かにこれ。Missingだなぁ。10.数あるマッキーの胸キュンソングから、足音ですか。渋いな〜。11.誰より好きなのに/古内東子。これは隠れた名曲ですよ!!12.オリビアを聴きながら。尾崎亜美のもよく聴きました。13.ミポリン!!好きだったな〜。ドラマもよく見ました。14.TOMORROW 阪神淡路大震災の時、この曲に励まされました!!15.ラストは歌姫今井美樹。ご主人の曲をたくさん歌ってましたが、この曲も好きでしたね。
というわけで、アラフォーな方々男女問わず、聴くと言うより涙するコンピ集です。
・「心の中でつながっているuni-verse」
2003年の『心に花の咲く方へ』以来約5年ぶりのソロ名義のシングル。曲調は大きな広がりのある感じでサビの部分は一聴するだけで口ずさめそうなほどキャッチーである。そしてどこか心に響くような流石な感じがある。歌詞は近年出演しているap bankの影響なのかエコなイメージのある内容だ。彼の本来の歌のうまさも相俟ってかなかなかレベルの高い楽曲になっていると思う。今月末からのシンフォニックコンサートでどのように演奏されるかも楽しみだ。カップリングは今年4月にシンガポールで行われた公演から『草原にソファを置いて』『月が近づけば少しはましだろう』『PLEASE』
・「ペットボトルロケット」
空高く打ち上げられたペットボトルロケットが、太陽の光によって見えなくなる様を、鉄腕アトムの最後のシーンに例えてるこの歌詞にASKAの相変わらずな表現力の豊かさを感じた。
♪ペットボトルロケット飛んだ青い空に眩しく消えた夏色の太陽に消えたあの日のアトムみたいだ
・「今後はソロ1本?」
曲は結構前に出来上がっていた様ですが、詞に相当時間を費やした様です。詞は最近ASKAがよく話題にする、環境や輪廻転生がテーマだと思います。新曲はUNI-VERSE1曲のみですが、今年3月のライブ音源が3曲収録されるので、そちらも楽しみです。年末〜年始には発売されるであろうソロアルバムが待ち遠しいです。
・「ASKAの新たなテーマソング」
商品説明にあるように、タイトルは音楽で一つになることを意味している。つまりこれこそが人々に対する音楽の役割であり、各人が内面に一つに繋がれる宇宙を持ち合わせているあることを示している。この曲はこれからのASKAの新たなテーマソングだと私は感じる。ペットボトルロケットが空に飛んでいく様子を、鉄腕アトムの最終回になぞらえている。地球を救う為、ロケットと共に太陽に消えたアトム。アトムは地球の人々の願いを叶えるため、己を犠牲にしたのだ。しかしこの世の中には残念ながら、アトムのような地球を救うスーパーロボットは存在しない。地球上に立ちはだかる様々な難題を解決するには、私達自信がアトムになるしかないのだ。それぞれが心の宇宙で繋がり一つになって、勇気を出して立ち向かっていく。この曲を聴くと、ふとそんなことも夢物語ではないのかもというポジティブなパワーを貰える。これこそが音楽の力なんだと感じた。
・「常に進化し続けるASKA」
"Man and Woman"の余韻を引くような近年のASKAの世界観を顕した作になっている。歳を重ねたその歌唱法と声に合わせたメロディと歌詞は秀逸と言える。言い換えれば"その時のASKA"によって音楽は進化する。一方で音楽に対する姿勢の一貫性には感心する。ASKAソロとしての模索はSCENEの頃から続いているが、このソロ活動はその次に来る新たな"CHAGE and ASKA"のために必要であることはファンは皆知っている。
カップリングは「聴かせる名曲」を揃えた。ライブでファンが多かれ少なかれ聴きたいと心より思っている曲をしっかり選ぶところは的を外していない。これらの曲が時を超え、また音楽のジャンルの垣根を越える普遍性を持つことは楽曲の質の高さを表すことの一つだろう。
・「なんでまた?」
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。
…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。
・「ロマン飛行な90'sに乾杯!」
「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON'T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90'sに乾杯!
・「懐かしい!お得!!」
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。
・「coolな名曲!!(≧∇≦)」
なんといっても曲調が非常にカッコいい☆
今年の嵐のシングル、Step and go,One Love,そして今回のtruthと、似たり寄ったりせず、どれもとても素晴らしい楽曲です☆
truthのように、声の掛け合いがある歌は、一人では歌えないけど、聞いてるとスゴく良いなぁと思う☆
自分は男ですが、この曲歌いまくって、踊りまくります!!(≧ω≦)
大野君が出てるドラマ『魔王』の主題歌ですが、雰囲気もピッタリω
・「新たな魅力を発見できる嵐の期待作」
TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はミステリアスでクールな楽曲でいままでの曲調とはガラリ変わってイントロから曲のはじめは静かめで、曲が進むにつれてテンポが速くなると5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。サビの最後の5人の裏声もせつなくてきれいで上手いです。特にリーダーのソロがあまりにも上手くて美しくて癒されます。 爽やかで明るく応援歌てきな嵐がこのごろ多かったけど、こういう嵐も結構好きです。こういう雰囲気の曲は結構久しぶりな感じがしますこの曲で嵐は歌が上手く幅広いジャンルの楽曲をこなせるグループだなぁと新しい魅力を発見しました。
・「気に入りました☆」
truthはドラマ主題歌で知り、7月〜8月にかけて歌番組で振り付けを併せて見て、この曲凄くかっこいい!と思いCD発売日をチェック。シングルは殆ど買わないんですが、欲しくなっちゃいました。8/20にCDショップに行ったんですが、限定盤(truthのPV付)は殆ど売切れでした。オリコンチャートでは堂々1位。やっぱり!って感じです。メインボーカルの大野くんのソロパートは澄んでてしっかり通る声がきれい。やっぱりうまいですね。歌詞とメロディでソロとコーラスの流れをとても良く合せてると思います。両A面シングルの風の向こうへは、日テレの北京オリンピック応援ソングで良く流れてますが、こちらは櫻井くんのラップが効果的。シングルとはいえ、違う曲調のものが1枚で聞けるお得感のあるCDですね。
・「スマイル」
私は、truthを目当てにCDを買いました。truthについては、初回限定盤のみなさんのコメントを読んでるだけで 胸がいっぱいになります。こんな素敵な曲を作ってくれて、それを嵐が歌ってくれることがうれしくて仕方ないです。
CDを聞いてみて、実は一番はまったのが「スマイル」です。CMでサビの部分は聞いていましたが、この曲の最後の方で 大野くんが豊かな声で歌い上げてるパートがあります。ほんの短いフレーズですけど、そこを聞きたいが為に、何回もリピートしてしまうという 何とも不思議な曲です。
大野くんのことばかり語ってしまいましたが、5人、2人、3人、ソロ。嵐のメンバーそれぞれの声の組み合わせを聞くのが楽しくて、そして どのメンバーの声も魅力的です。3曲とも いろんな組み合わせの声が聞けます。そんなところも楽しみながら 聞いてみてください。
・「arashi = unlimited potential」
「truth」はスリリングで何かが迫ってくる感じの緊迫感がいい。低音の歌い出しからいい感じ。大野くんオンリーのボーカルでもよかったかもしれないと思った。編曲も含め、非常に豪華感のある楽曲だった。「風の向こうへ」は明るくはつらつとした、前向きな曲だった。「truth」がダークブルーなら、「風の向こうへ」はオレンジ、といった色のイメージ。嵐というグループに無限の可能性(unlimited potential)を感じる。
●君との出逢い~good bye my days~(初回限定盤)
・「切ないけど前向きになれる歌です」
「君との出逢い〜good bye my days〜」
別れた恋人への感謝の気持ちと前向きに進んでいく心情を描いたポップビートチューンです。歌詞が切ないけど聴いていると前向きになれる・・・そんな歌です。彼女の歌に癒されると言う人も多いと思いのではないでしょうか?
髪を切って少し雰囲気の変わった愛内里菜さんも素敵です!またシングル発売と同時にDVDも発売するみたいです。
・「良い曲です。」
発売前にPV見ましたが、髪を切ったんですね。 一通り聴いて見ましたが、全体的に良い仕上がりになっています。 ただ個人的にはあまり印象に残る曲ではなかったので、シングルとしてリリースするのは少し物足りない感じです。里菜さんはアルバムにも良い曲が沢山あるのに、今回の新曲はちょっと期待外れでした。 でも里菜さんは大好きなので5つ星です。 同時発売のDVDはかなり期待できます!
・「あっぱれ嵐」
音楽大好きで、ジャニーズが好きでも嫌いでも無く全く関心のなかった私ですが、「きっと大丈夫」という曲をたまたま聞いて、何回聞いてもなんだか飽きない。 嵐って良い?あれ? なんか すごく良いと。 それから注目しています。始めは 大野君の歌声がすごいと思いました。どう凄いかいろいろ考えてしまうほど貴重な歌い手だと思います。誰風みたいな物まねが出来るような歌い方じゃなく曲の良さが完璧に出る歌い方。そして、透き通って軽やかなのに真っすぐ突き抜けるような強い歌声を持っています。
そしてもっと貴重な事に五人あわせるととてもいいのです。
桜井君の個性的でちょっと野太くて聞いてて癖になるリズミカルな歌声二宮君のけして嫌らしくないいろんな表現力でみせる歌い方相場君の安定してるとはいえないけれど優しくて心を込めた歌声松本君の声はちょっとどきどきしますが一生懸命さが伝わってきます。
なにより嵐のメンバーそれぞれが一人一人大切に歌を歌っているのが伝わってきます。
見た目の格好良さや派手さというより曲の良さをこんなに表現できる男子グループ(しかもアイドル)ってそうはいないと思います。だから、とても貴重だと思います。アイドルって凄くかっこいいものなんですね。
・「こういう嵐が好き」
前作のONE LOVEが6/25 その前のStep and Goが2/20で、4ヶ月空いたので、今回のtruthのリリースが思ったより早く、しかもDVD付なのでかなり嬉しい。TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はガラリと変わって・・・3,4年前のアルバムに収録されているような・・・Right Back to you とか15th Moonっぽい。イントロからしばらくは抑え気味だが、テンポが速くなると同時に5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。爽やかで明るい嵐も大好きだけど、こういう嵐を待ってた。それにしてもStep and Goから3作目、メリハリが効いたシングルのリリースが続き、どの曲を聞いても新鮮に感じます。
・「嵐の期待作」
TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はミステリアスでクールな楽曲でいままでの曲調とはガラリ変わってイントロから曲のはじめは静かめで、曲が進むにつれてテンポが速くなると5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。サビの最後の5人の裏声もせつなくてきれいで上手いです。特にリーダーのソロがあまりにも上手くて美しくて癒されます。 爽やかで明るく応援歌てきな嵐がこのごろ多かったけど、こういう嵐も結構好きです。こういう雰囲気の曲は結構久しぶりな感じがしますこの曲で嵐は歌が上手く幅広いジャンルの楽曲をこなせるグループだなぁと新しい魅力を発見しました。
・「リーダーの透き通る声にキュン!」
イントロのピアノと弦楽器の効果がすばらしく、クールな楽曲の期待度を盛り上げています。メンバーのかけあいがスピード感がありすばらしくかっこいい♪そして、リーダーのソロのあまりにもきれいで透き通る声にキュンとしてしまいます。サビの最後のみんなの裏声もせつなくて素敵です。
このところ、応援&ハッピーソングが続いていたので、こういう雰囲気の曲は久々感がありますね。嵐は本来、雰囲気、ジャンルとも幅広〜い楽曲をこなせるグループですので、この人気絶頂のときにこのtruthのようなミステリアスでクールな楽曲をぶつけてきたことで、花男あたりからの新しいファンの方にも目からウロコ、ますます嵐の魅力再確認!なのではないでしょうか♪
PV付が3作続いてFanとしてはめちゃめちゃ嬉しいです!!Hero以来のダブルシングルで、やっぱり2枚ともPVが見たいし、通常のカップリングも聞きたいし、ということでやっぱり3枚予約してしまいました。お財布にはちと厳しいですが、でもきっと価格以上の満足が得られると思います!!
・「常に輝きを見せるアーティスト」
ONE LOVEから僅か2ヶ月経たずにリリース決定。truthヤバイです。魔王のOPでお馴染みですがカッコイイ!メロディが不気味で聴く側を誘う。中サビの声を重ねる所が印象的です。サビで一気に曲が盛り上がります。ONE LOVEとは一転し激しい曲調ですが似合ってる。早く音楽番組で歌っている姿を見たい。
風の向こうへも良い感じです。この曲は櫻井くんのラップとメンバーの歌声をハモらせる。これが見事にマッチしていてイイ!櫻井くんのラップ作詞が良い詞になっていて元気になれる。
嵐は常に輝きを見せているアーティスト。これからも頑張ってほしい!
●THE BEST OF DETECTIVE CONAN3~名探偵コナン テーマ曲集3~
・「ときどき聴くから良いんです」
まだ発売前ですが、レビューを書かせていただきます。私は、BEST OF DETECTIVE CONAN 2を持っていますが、こういうCDはかなりのファンでないとすぐ飽きてしまうと思います。コナンの主題歌は好きなものばかりなんですけど、劇場版の主題歌などは、時々DVDを見て、その曲をエンディングの背景映像と一緒に楽しんだりしたほうが良いみたいな感じです。特にB'zや倉木麻衣などが好きです。でも、ときどき聞くからこそ、味が出るんだと思います。コナンの熱烈なファンで、毎日聴いても飽きないという人は購入しても良さそうです。
・「ようやく・・・」
第2弾から約5年ぶりとなる、第3弾の発売です。随分間があきましたね。正直この5年の間、気に入ったOP曲やらED曲やらはすでに買ってしまいました。「もうすぐ第3弾出るかもしれないから待とうかな」と一時期思ったこともありますけど、一向に発売される気配がなくて・・・。
・「このタイミングでの発売」
5年越しの発売となった名探偵コナンのテーマ曲集第3弾です
収録曲はさすがは名探偵コナン、B'z、ZARD、GARNET CROW、倉木麻衣等Beingを代表するアーティストが名を連ねていますコナンを知らない方でも十分に楽しめるアルバムだと思います
個人的に気になったのはこのCDの発売時期です。劇場版第12弾が公開されてから、「劇場版は来年で最後になるのではないか」という話が自分の周りからも出てきて、不安になっていましたしかしここにきてのテーマ曲集の発売。現在のOP・ED、13弾のテーマ曲ももちろん収録されていません。この時期の発売は映画、アニメ共にこれからも続いて行くという意味も込められているのかな、と1人嬉しくなっています。もちろん確証はありませんが
色々書きましたがやはりいい曲が揃っているアルバムなので是非一聴されることをお勧めします。あとはDVDさえ付いてくれてたら本当に文句無しだったのですが;
・「おっ やっとでた〜」
やっと主題歌ベスト3がでた。 コナンTVはたまに見るけど、いい曲が結構流れてると思う。他のアニメのベストよりコナンが個人的にいい曲が多い。すでに、倉木麻衣、愛内里菜、三枝夕夏はシングル、アルバムとあるけど、他のアーティストはCDを持ってないから、このベストはいいかなと思う。このアルバムは選曲もとってもいいかと思います。
・「OP&ED映像のDVDが欲しかった」
好きなアーティストのベスト盤で特典などが付いていたらCDを買う事が多く、名探偵コナンの1弾と2弾も買っていて2弾にはOPとEDの映像を集めたDVDが付いていたので、3弾目の今作もDVDを期待して地元のCDショップでDVD付きか調べてみたのですが、付いていませんでした。CDが売れない時代と聞きます。特典などで魅力をアピールしないと厳しいのでは…?
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。