ベスト・オブ・ケルティック・ミュージック (詳細)
オムニバス(アーティスト), キース・ロックハート(指揮), カルロス・ヌニェス(演奏), アンドルー・ロレンス・キング&ザ・ハープ・コンソート(演奏), ブライアン・ケネディ(演奏), カパーケリー(演奏), ナイトノイズ(演奏), フィル・コウルター(演奏), エミリー・ミッチェル(演奏), リチャード・ストルツマン(演奏), チェリッシュ・ザ・レイディーズ(演奏)
「お気に入りの一枚ですv」「素晴らしいの一言!」「ケルトのベスト」「ケルト音楽の魅力を再認識させられた、質の高いアンソロジー・アルバム」
ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ (詳細)
エンヤ(アーティスト)
「いちばんのおすすめ」「新たな魅力を発見するベスト・アルバム!」「癒しの女神!」「エンヤの魅力を濃縮100パーセントにしたベストアルバム」「ベストアルバム」
深い森のケルト (詳細)
オムニバス(アーティスト), マット・モロイ(アーティスト), レイ・グラハム(アーティスト), ジャミー・マクメネミー(アーティスト), バトンズ・アンド・ボウズ(アーティスト), アルタン(アーティスト), ロビー・オコンネル(アーティスト), シーマス・コノリー(アーティスト), ジャラルド・トリンプル(アーティスト), ジョン・アンド・フィル・カニンガム(アーティスト), ジェリー・オサリバン(アーティスト)
「ケルトミュージックの入門として」「力が沸いてきます!」「ケルトというものが良く分からない人に」「いいです!」
決定盤!!「ケルトの音楽」ベスト (詳細)
オムニバス(アーティスト), ミーブ・マッキノン(アーティスト), フローリー・ブラウン(アーティスト), プライド・オブ・マーレイ・パイプ・バンド(アーティスト), ゴールデン・バウ(アーティスト), ノエル・マクラフリン(アーティスト), ジェイクズ(アーティスト), タラ(アーティスト), マッケンジー(アーティスト), ブライジ・ラズ(演奏), マギー・バトラー(演奏)
魂の響き~ケルトの音楽 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ウィリー・ハンター(演奏), シーリス(演奏), イアン・ローティアン(演奏), ワーロックモア・ケイリイ・バンド(演奏), アフター・アワーズ(演奏), ウルフストーン(演奏), ボシー・バンド(演奏), ユーイン・オニール(演奏), グリアナン(演奏), トミー・ピープルズ(演奏)
「ケルト音楽を満喫できる!」「日本人にとっても土着的」
ア・デイ・ウィズアウト・レイン (詳細)
エンヤ(アーティスト), ローマ・ライアン(その他), ニッキー・ライアン(その他)
「これまでで最も軽く、そして肯定的で明るい作品。エンヤ風バロック音楽とでもいうべきその」「死ぬ前に聞いてください。笑」「驚くべきクオリティー!」「心に響く」「こんな日が続くからこそ…」
AND WINTER CAME (詳細)
ENYA(アーティスト)
ラヴ・ライツ (詳細)
オムニバス(アーティスト), アトランティック・スター(アーティスト), パーシー・スレッジ(アーティスト), ベン・E.キング(アーティスト), フェイス・ヒル(アーティスト), フォリナー(アーティスト), TAKE 6(アーティスト), ベット・ミドラー(アーティスト), クリストファー・クロス(アーティスト), エミルー・ハリス(アーティスト), シニード・オコナー(アーティスト)
「何度聴いても飽きのこない一枚としてお薦め」「まちで良く耳にする名曲ばかり」「いいですよ。」「プレゼントにも最適」「何気ない日常に流れていてほしい」
ザ・モスト・リラクシング~フィール2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), リーチェ(アーティスト), 小野リサ(アーティスト), 清家千晶 フィーチャリング ORIENTA(アーティスト), パオラ・フォッリ(アーティスト), マドレデウス(アーティスト), タスミン・リトル・アンド・ニューワールド・フィルハーモニー管弦楽団(アーティスト), coba(演奏), 高橋アキ(演奏), 葉加瀬太郎meetsフォーエヴァー・タンゴ(演奏), 東儀秀樹(演奏)
「癒しの音楽」「一度きくと手放せない!」「心地よく眠れます」「カーリーの歌がすごい」「このCDをかけて夢枕獏の陰陽師を読むべし!」
● 癒し系音楽を始めてみようかな・・・。という方へ。仕事勉強のBGMにも。
● 備忘録(1)
● 癒しの音楽
● 天使の歌声系
● 癒し音楽
● New Age music ニュー・エイジ・ミュージック
● オムニバス
● 疲れた時
● オムニバス
● 好きな音楽
・「お気に入りの一枚ですv」
ケルト音楽には詳しくないのですが興味があり、入門がてらに購入してみたのですが、見事に当たりでした!!
それぞれ違うアーティストによるヴォーカルあり、器楽のみなど様々な曲が楽しめ、繊細で、素朴で、なんだか懐かしさを覚えてしまうようなアルバムです。曲によって好き嫌いはあると思うのですが、聞いていて心が穏やかに、もしくはウキウキとしてくるこのアルバム、いつもドライブのお供にしています。
・「素晴らしいの一言!」
私はオンヤ・ミノーグの歌声が大好きです。透き通るようなクリスタルボイスの彼女の曲はとても美しく、聞き惚れてしまいます。私的にはケルト音楽はハープとソプラノの静かな調子の曲が好きなので、とても満足しています。
もちろん音楽だけの曲もあるので、飽きることはありません。私のオススメの曲は16曲目の『ジョニーは戦場に行った』で、とても印象的で一度聞くとなかなか頭から離れません。ケルト音楽は聞けば聞くほど味が出てきます。本当に素晴らしい曲ばかり!!癒し系のアルバムを買うなら、ケルトを買え!ってくらいケルト音楽はよいですよ!!
・「ケルトのベスト」
ケルトというと、今のアイルランド・スコットランド・マン島・ウェールズ・ブルターニュあたりです。いわゆる「北欧」とは地理的には近いですが、別の文化圏です。
ケルトを文化的なバックグラウンドにした世界的なミュージシャンには、エンヤさんやビョークさんなどがいます。このCDには、あえて有名どころを収録していないところに、こだわりを感じます。
ケルト音楽は、おおまかに2つの系統があって、「ゆったり系」と「ハイテンポ系」。このCD1枚で、どちらもバランスよく聴けます。
何曲か紹介。
1曲目『ケルティック・メドレー』アイリッシュ音楽には欠かせないフィドルの楽曲です。ヴォーカルなし。イントロからかなりのハイテンポな、踊りだすような曲です。メドレーですし、この最初の1曲だけでもケルト音楽の魅力に惹き込まれるのでは?
14曲目『フィヌァラ』これ、何語でしょう?とりあえず古語みたいですが。映画『ロード・オブ・ザ・リング』もケルトの影響の強い物語ですが、それに近い世界観です。何を詠ってるのかは解りませんが、歌とも詩とも思える深さと重さのある曲です。
16-17曲目『ジョニーは戦場に行った』『ダニー・ボーイ』戦争の曲です。特に『ダニー・ボーイ』は、現代でも戦死者の追悼でよく演奏される曲です。ケルトは、他の文化から侵略を受けることが多かったので、出征兵士や帰還兵士をテーマにした曲も多いですね。アイルランド移民は世界中に散らばっています。主な理由は19世紀のジャガイモ飢饉。移住先では過酷な状況に追い込まれることも多く、特に戦時は真っ先に徴兵されて激戦地に送られるというケースがほとんどだったとのこと。
19曲目『リヴァーダンス』現代のケルトに、これだけは絶対に外せない1曲!ミュージカル『Riverdance』のテーマソング。94年の初公演以来、N.Y.、ロンドン、東京などなど世界各国で上演されています。詳しくは公式HPでビデオクリップも見れますので、映像と合わせてどうぞ。
そーいえばこのCDって、バグパイプの曲が収録されてないですね。
・「ケルト音楽の魅力を再認識させられた、質の高いアンソロジー・アルバム」
最後の『リヴァーダンス』の演奏(キース・ロックハート指揮ボストン・ポップス・オーケストラ)に、アルバムの他の演奏とは趣の異なる違和感を感じましたが、それ以外は、とても満足できるハイ・レベルで個性的な歌と演奏揃いで、ケルティック・ミュージックの魅力を存分に味わうことができました。
幻想的な曲あり、リズミカルなダンス曲あり、日本の民謡を思わせる懐かしいメロディーあり、胸にしみじみ沁みる哀愁を帯びたフルートの独奏あり・・・・・・。ケルト音楽の幅の広さと奥の深さが感じられる選集であり、これは実に質の高いアンソロジー・アルバムであるなあと感心させられましたね。
透明な静けさを感じるオンヤ・ミノーグの歌い口に惹かれた『サイレンス』、思い出のアルバムをめくるように懐かしい気分に浸った『キャリックファーガス』(歌うのは、ブライアン・ケネディ)、マジカルな呪文でも耳にするような、印象深い小品『フィヌァラ』(ナイトノイズのコーラス)、この三曲がなかでもよかったなあ。心を揺さぶられるものがありました。
期待以上の聴きごたえがあって、改めて、ケルトの音楽の素晴らしさに触れ得た気がした一枚です。
・「いちばんのおすすめ」
どれを購入しようか迷っている人はこれがいいと思う。その理由は3点。1。4枚のアルバムから選曲され、4枚組ベスト「Only Time」より値段も手ごろ。2。記載されてないけれど、日本盤にはBonus Track17「Oiche Chiun (Silent Night) 」(きよしこの夜)アイルランド語が入っていました。しかも私のはゴールド色のdiscです。3。5.オンリー・イフ/12.ペイント・ザ・スカイの2曲は、他のアルバムにはない新曲。
他にたとえようのない心地良い、最良の音楽。あまりに良いので秘密にしたいくらいです。
・「新たな魅力を発見するベスト・アルバム!」
このベスト・アルバムは、単にヒット曲を並べただけでなく曲の構成によって新たなエンヤの魅力を発見することができると思います。私自身、エンヤの新譜はすぐに購入しているので、このアルバムに加えられた新曲以外は持っているのですが、このアルバム構成で聞くと、それはそれで又いいんですね。再構成アルバムといいましょうか、既に発表した曲をもう一度再編集し直すことによって新たな魅力を与えたように思います。聴く者に精神的なゆとりをもたらすのが彼女の音楽だが、このベスト・アルバムでもその魅力は色あせることはなく一段と強くなっているようにも思う。
・「癒しの女神!」
子供に聴かせるために購入しましたが、さすがエンヤ。デビューアルバムから売れたいい曲が目白押しです。このアルバムに収録されているのがエンヤの全てとは言いませんが、エンヤならではの背中を押してくれる様な曲と、一緒に泣いてくれる様な曲がバランスよく入っています。その静かでいて荘厳な曲調は中世の騎士を連想する事でしょう。歌詞が解らなくても感覚で感じることができる素晴らしい一枚です。癒されたい人、世の中のお母さん、お奨めです。
・「エンヤの魅力を濃縮100パーセントにしたベストアルバム」
エンヤの初心者にお勧めできるベストです。既にオリジナルアルバムを持っている人にとっては、本作は新たな曲順の生む印象と2つの新曲の5と12でしょう。素晴らしい内容ですが、難点を挙げるとすれば曲順でしょう。ですがCDに曲順に関してけちをつけても意味が無いですし、些細な問題です。曲順を変える事でアルバム全体がまた違った世界になるのでいろいろな楽しみ方が出来ます。想像力を思いきりかきたてられ、慈愛ともいえる優しさと女性的な強さを兼ね備えた曲を揃えたこのベストを多くの人に聞いてもらいたいですね。もちろんオリジナルアルバムやシングルB面曲も。
・「ベストアルバム」
「ヒーリング(癒し系)」と言われているので、凡庸な「癒し系」のイメージが有りましたが、聴いてみたら全然違っていて良かったです。 普通の「癒し系音楽」はメランコリーな曲調で、聴いていると暗くて悲しくて鬱になって泣き出しそうになる曲ばかりですが、エンヤは寧ろ逆に沈んだ心を浮き上がらせてくれます。身体が浮き上がりそうな幻想的な浮遊感や開放感。 サンプリングや多重音声を駆使した音楽は完成度が高く、いかにもな「ヒーリング」やベタベタコテコテの「ケルト」ではない為、「ワールドミュージック」「ケルト」に興味が無い人や「ヒーリング」に関心を持たない人でも聴き易いです。 フォークのファンにお薦めします。エレクトロニカ/ハウス/テクノのファンでもイケるかもしれません。
シングルやアルバムを全部持っているコアなファンはどう思うかは知りませんが、今回初めて聴いた私は他のアルバムも聴いてみたくなりました。初心者にとっては良い入門編ではないかと思います。
・「ケルトミュージックの入門として」
ケルトミュージックに興味があるけど、でも何を買っていいか分からなくて…そう思っている方に是非お勧めの一枚です。
日本盤市場でも売られている大御所から、輸入市場でも入手困難なちょっと珍しいバンドまで幅広くケルト系のトラッドバンドを聴く事が出来る優良なアルバムです。ジャンルの方もインストからヴォーカル入りまで程よい構成で収録されまた、各バンドにつき1・2行程度ですが簡潔な紹介文も載っております。
まずはこちらを聞き、気に入ったバンドが見つかれば今度はそちらを・・・という視聴盤のような聞き方はもちろん選曲の良いケルトミュージックのコンピレーションとしてもお聞き頂けます。
・「力が沸いてきます!」
ケルトの音楽に触れたくて、最初に購入したのがこのCDでした。これを聴いた私個人の率直な感想としては、大草原の真っ只中というよりは、活気のある酒場で演奏を聴いて盛り上がってるという感じ(笑)。バグ・パイプ、フィドル、ボタンアコーディオンの奏でる音を聴いてると、思わずリズムに合わせて手を叩きたくなっちゃいますよ。
このCD。オススメです!!
・「ケルトというものが良く分からない人に」
民族音楽というと横に幅が広すぎてよくわからん!って人が多いと思われますが、そんな人はまずこのCDを買ってみる事をオススメします。森の中で火を囲んで音楽を聴いているような、そんな気分にさせてくれる一枚です。アーティストもメジャーな人から結構マイナーな人までよりどりみどりで、ケルトというジャンルを理解するのに大いに役立つCDでしょう。
・「いいです!」
ケルトって良く分からないけどちょっと興味あるし…と思って何となく聴き始めました。これは結構いいです。1曲目からワクワクします。聴いていると踊りだしたくなるような曲や癒されるような曲など、様々なものが入っているので聴いていて楽しいし飽きません。ケルトをはじめとする民族音楽にあまり親しみのない人にもぜひ聴いてもらいたいです。
・「ケルト音楽を満喫できる!」
ケルトの伝統音楽を聴きたいと思っている人には、最適な選曲になっていると思います。続けて流れる曲の中からは、アイルランド民族音楽独特の笛、太鼓、バグパイプの音が聞こえてきます。人が歌っているわかりにくい英語の声も聞かれ、いろんなタイプのケルト音楽を楽しむことができます。「蛍の光」の原曲も、素朴でいいものです。初めてケルト音楽を聴こうと思っている人にもお勧めですし、何枚か持っている人も、たぶん曲はあまり重複していないと思いますし、改めてケルト音楽の良さを味わえると思います。
・「日本人にとっても土着的」
行ったこともないのに、明確なイメージがあるわけでもないのに、妙に懐かしさを覚える音楽。聴いていて違和感がないというか、むしろ土着的に感じます。そういえば、ケルト民族と日本人とは自然観で近い思想を持つと言われてますが、もしかする遺伝子レベルで「懐かしさ」を感じているのかもしれません。
・「これまでで最も軽く、そして肯定的で明るい作品。エンヤ風バロック音楽とでもいうべきその」
5枚目となる本作はそれまでの重厚さの極める作品群の中で最も軽い感じの作品です。それがこれまでにないくらいの肯定的で明るいムードを作り出しています。もっともそうした特性は、底が浅いという物足りなさを聴く人に抱かせる危険も持ち合わせていて、どうとるかは鑑賞する人に委ねられています。 無駄を省いた構成を目指したのか、40分に満たない収録時間になっています。本作の音世界は基本的には「anywhere is」やベストアルバム収録の「only if...」がもつ明るいトーンをさらに発展させたもので、聴きやすさという点では本作が一番でしょう。11曲目が日本盤と海外盤では異なる曲が使われているのが興味深いです。たった1曲の違いですが、アルバム全体を通して聞いた時の印象はそのせいで少し変わります。
春。あるいは印象派の画家モネやルノワールの絵画の世界。幸福感と暖かさと優しさ、そして何よりも光に満ちた世界が体験できる本作を多くの人が聴いたらどんなに笑顔に満ちた生活が前よりも増えるだろう。こういうと大げさかな?
・「死ぬ前に聞いてください。笑」
はい。これは聞かなくては損ですね。ホンダ「エリシオン(でしたっけ?)」のCMで、「おッ この曲イイ!」とか思った方も多いのでは?私がそれです。お恥ずかしながら、それまでエンヤというものの存在すら知りませんでした。そんな方にお教えしますが、あれは「ワイルド・チャイルド」という曲です。絶対イイです。涙が出てくるほど美しい曲です。死ぬ前に一度でいいから聞いてください。ていうか一度聞いたらもう止まらなくなりますね。私、さっきからリピートしてばっかりなんですけど・・・(笑
・「驚くべきクオリティー!」
エンヤのアルバムがリリースされる度に買われている方はきっと多いでしょう。私もそういう一人ですが、彼女のアルバムは、1988年の「ウォーター・マーク」の感激が、それから12年も経過し2000年に発売された、この4枚目のアルバムになってもいささかも失われず、さらにその世界が広げられていることだと思います。
何度聞いても新鮮さを失わず、初めて聞いても懐かしさを感じる彼女のミュージック。ホントに素晴らしいと思います。
・「心に響く」
なぜか涙が溢れてきます。もう一度頑張ってみよう、と思わせてくれる曲が網羅されています。このCDに出会えたことに感謝します。
・「こんな日が続くからこそ…」
晴れた日(A Day Without Rain)に聴くのはもちろん、うっとうしい梅雨の季節にもEnyaのNew Album"A Day Without Rain"はとても清々しい気分にさせてくれます。 昔から変わらないEnyaの音楽性と、聴く人をもポジティブにさせる新しい感性の融合された素晴らしいアルバムの1枚と言えるでしょう。
日本版にはスペシャルトラックとして11.Isobellaという素晴らしい曲が収録されています。
・「何度聴いても飽きのこない一枚としてお薦め」
多くの有名アーティストのヒットソングを集めた一枚です。懐かしのあの曲から最近話題を呼んでいる曲まで、バランスよくアレンジされていて気軽に聴けて楽しめるアルバムだと思います。「特定の人のアルバムだと飽きちゃうけど、いろんなアーティストの曲を一度にBGM感覚で聴きたい」という欲張りな方にお薦めです。年齢も問わず幅広い方に気に入っていただけるのではないでしょうか。贈り物に一枚目を購入しましたが、今は私自身大変気に入って、よく聴いております。
・「まちで良く耳にする名曲ばかり」
いつも会社帰りに聞いているのですが、一曲目EnyaのOnly Timeであっという間に仕事を忘れプライベートな時間に突入できます。どれもいい選曲ですが、中でも私のお気に入りは、強がった男の子の気持ちがかわいいI’m not in love(10ccの75年全英No.1)。オープンカーで海岸ドライブしたくなる感じのWhat a fool believes (The Doobie Brothersの79年全米No.1)。 古きよきアメリカって感じのWhen a man loves a woman (Percy Sledgeの66年全米No.1)。映画「おもいでぽろぽろ」で都はるみが歌った The Rose (Bette Midler の全米No.1)。など。わずか19曲だけど、街中でほんとうに良く聞く曲ばかり。初心者の私は、急に知っている曲が増えたような気分でとっても嬉しい。
・「いいですよ。」
このCDは60年代~現代までのいいものばかりを集めたラブ・ソング集です。洋楽の勉強を始めたいという方にはお勧めですね。聞きやすい曲が多いです。外国の名曲(いい曲)が多い為におもいきって買いました。聞いてみたらいい曲ばかりでした。それに今まで知らなかった歌手も知ることができ、こんないい歌があるんだあということが分かりました。買って損はないです。逆に言えば持たないと損です。このアルバムは時代を感じさせない物が多く、老若関係無く聞くことができると思います。
・「プレゼントにも最適」
・新しいヒット曲から 古き良き定番曲まで 素敵な選曲です。・19曲あっても 中だるみすることなく聞くことができます。・優しい曲が 多いのでプレゼントに最適ではないでしょうか。
・『ローズ』『ブリーズ』『オールウェイズ』が入っているのが渋いです。
・「何気ない日常に流れていてほしい」
行きつけの美容院でかかってました。いい曲ばっかりだな~と思って店の人にCDジャケットを見せてもらい、即日ネットで購入しました。誰しも聞きなれたCMや映画で使われている曲ばかりで、何気ない日常のBGMにも、また友達とのおしゃべり中にも邪魔にならない心地いいサウンドばかりです。外国人の友達にも「いいCDだね」って褒められましたよー。
・「癒しの音楽」
このCDには癒しの力が宿っています、というと怪しい宗教の勧誘のように聞こえてしまいますが(笑)実際に聞いてみるとそうだなぁと共感してもらえると思います。 疲れているとき、しんどいとき、何かがいやになったとき、別段何か無いときでも、このCDを聞いているととてもリラックスして心が穏やかになります。
ふとあなたがテレビを見ていて『あっこの曲いいな』と思ったあの曲、タイトルはわからないけれど心のどかかに引っかかっているような曲がきっと見つかるはずです。このCDがあなたのFavoriteに入ったらいいなと思います。
・「一度きくと手放せない!」
癒し系の中で最も好きなCDです。有名な曲も多いと思います。落ち込んでいるとき、疲れたとき、やる気がおきないとき、そしてストレスがたまっているとき(笑)など、とても元気が出ます。このCDをきいて勉強をしたら、なぜかとてもはかどりました。
包み込んでくれるような、リラックスできる音楽に、星を五つつけちゃいます。このCDに出会えて本当によかったです。ぜひきいてみてください!!
・「心地よく眠れます」
私は勝手に「イマージュ」シリーズは勉強する時や読書の時、「フィール」シリーズは眠る時に聴くアルバムと決めているのですが、「フィール2」は私の好きな曲もいくつかあって、フィールシリーズの中では一番お気に入りです。特に、エンヤの「オリノコフロウ」は中学の時に学校をサボっていてFMラジオを聴いていたら流れてきて一瞬で気に入った曲です。その他、TVでおなじみの曲なども何曲も入っております。このアルバムを聴いて眠るとぐっすり眠れて次の日の朝はばっちり目が覚めます。
・「カーリーの歌がすごい」
私がこのアルバムを買ったのは「カーリーの歌」が入っているからです。この曲のスキャットというか雄たけびはあるいみ癒されます。
この手のアルバムは母親の胎内にいるような気持ちで聴ける曲が多いのが特徴でもあり、パート1のときにも書きましたがテレビで使われた曲が多いのも特徴。
母親の胎内にいるような感じで聴いてしまうのが「人と時と風の中へ 」と「オリノコフロウ」です。エンヤは一時期ベストアルバムでハマったことがありました。
ヨーヨー・マ大好き人間としては葉加瀬太郎さんの「リベルタンゴ」のエキサイティングなバイオリンソロに驚いた。
・「このCDをかけて夢枕獏の陰陽師を読むべし!」
私はタイ式セラピストでマッサージをするときにいつも私は陰と陽を考える。そして、お客様に合わせて音楽も変えていく。わりと、この音楽も瞑想的というか思想的な感じ。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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