タイトル未定(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
電気グルーヴ(アーティスト)
「今年の電グルはどうしたの?」「爆走中!!」
七つの命、無数の顔 (詳細)
エニグマ(アーティスト), アンドルー・ドナルズ(その他)
「ダークでスマートな音楽」「安心して聞ける。」「エニグマ薬」
ブラザーフッド-リミテッド・エディション-(初回生産限定盤) (詳細)
ケミカル・ブラザーズ(アーティスト), バーナード・サムナー(アーティスト), ウェイン・コイン(アーティスト), ノエル・ギャラガー(アーティスト), Q-ティップ(アーティスト), アリ・ラブ(アーティスト), ケリー・オケレケ(アーティスト), スパンク・ロック(アーティスト)
「現時点でのベスト盤」
20+∞Century Boys(DVD付) (詳細)
Acid Black Cherry(アーティスト), 林保徳(その他), 津山孝一(その他), 松下典由(その他)
「この曲で夏を乗り切れ!」「元気付けられる曲!」「きたぁ!!」「つまらない」「今までとは違った一面(^-^)b」
Seven Lives Many Faces (詳細)
Enigma(アーティスト)
ジグソー(DVD付)【初回限定生産】 (詳細)
Acid Black Cherry(アーティスト)
赤塚不二夫トリビュート~四十一才の春だから~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロリータ18号(アーティスト), ECD(アーティスト), 曽我部恵一(アーティスト), 矢野顕子(アーティスト), こおろぎ’73(アーティスト), デブパレード(アーティスト), HALCALI(アーティスト), ミドリ(アーティスト), 電気グルーヴ×スチャダラパー(アーティスト), Hair Stylistics(演奏)
「ヘビメタの歌が下手」
Folklore and Superstition (詳細)
Black Stone Cherry(アーティスト)
「ハードロックの大傑作アルバム!」「 =∋(ヽ゜Д゜)ヽ」
WIRE 08 COMPILATION(初回生産限定盤) (詳細)
オムニバス(アーティスト), クリスチャン・スミス(演奏), ミシェル・デ・ヘイ(演奏), バーガー(演奏), スーパーピッチャー(演奏), テクネイジア(演奏), ケンイシイ(演奏), エレン・エイリアン(演奏), ジェンス・ツィンマーマン(演奏), ヨリス・ヴォーン(演奏), TOBY + New Deal(演奏)
HOUSE NATION - Best Gig (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロックタウン&アレクサンドラ・プリンス(アーティスト), エリオット・ヤミン(アーティスト), レイベックス(アーティスト), スピラー(アーティスト), Fantastic Plastic Machine(アーティスト), ラスマス・フェイバー feat.エミリー・マクイーワン(アーティスト), ボブ・サンクラー feat.ゲイリー‘ネスタ’パイン(アーティスト), クラウドバースト feat.カルチャー・ガール(アーティスト), エリック・プライズ(アーティスト), GTS feat.ミンク(アーティスト)
「シリーズ最高作」「豪華だけど」「最高」
・「今年の電グルはどうしたの?」
前のアルバム「J-POP」はシングルを2枚リリースしてからの発売だったのですが、今度はいきなりアルバムリリースですか。「J-POP」が思っていたより売れなかったから急遽リリースということになったのか、「J-POP」リリース前から今年中にもう一枚アルバムをリリースすることが決まっていたのかは、これから雑誌などのインタビューで明らかになると思いますが。何にせよ、長年の電グルファンとしては嬉しいことです。出来れば、ゴールデンタイムに放送している歌番組に出て歌って欲しい。ラジオだけでは大した宣伝にならないし、テレビで歌っている彼らを見たい!
・「爆走中!!」
早くも今年2枚目!DVDは4月に行われたリキッドでのライブDVDです。 J‐POPからのライブ映像が収録されるでしょう。 夏フェスではJ‐POPからはほとんど演奏が無く N.O. 虹などベスト的な内容でした。 いよいよ ツアーも始まると思います。 過去最高のツアーになること間違いなし!! ツアーでは新曲はもちろん。 Shangri‐La も見たい! お願いします!
・「ダークでスマートな音楽」
前作『ア・ポウステリオーリ』で地球から宇宙空間へと飛び出し、天の川銀河から旅立って行ったエニグマ。そんな彼らの2年ぶりのアルバムである今作は、ファーストアルバム『サッドネス』に近い音楽に仕上がっている。
原点回帰とも言うべきか、第1曲「遭遇」はライナーノーツにも書かれている通りに「ザ・ヴォイス・オブ・エニグマ」のようなインストゥルメンタル曲で、女性ナレーションとエニグマお馴染みのフレーズが演奏される。それに続く第2曲「七つの命」への序曲の役割を果たしているわけで、やはり『サッドネス』を彷彿させる。今作も民族音楽や聖歌コーラスをちりばめた素晴らしい楽曲たち(12曲+1曲)が収録されているので、是非とも買って聴いてほしい。エニグマが宇宙の果てで見つけた深遠なる世界が、一体どんなものなのかを知るためにも。
・「安心して聞ける。」
エニグマだから買った。ただそれだけのことが凄いことのように思う。安心して買うことができるアーティストが最近は減ったような気がする。エニグマの世界観や広がるスケール感はただ心地いいとしか言いようがない。シリーズを通してますます深化していく音を楽しんでいきたい。
・「エニグマ薬」
過去のエニグマのアルバムは全て聞いてきましたが・・。
なんだろう・・?音楽にはそんなにくわしくないんだけど、単純にすばらしい!!
まるで薬のようです。一度聞くと、旋律が頭から離れない。ずっと聞いていたい。
過去の作品と違い、異国情緒というか、遠い遠い異国をセンチメンタルに思い浮かべそうな感じの作品ですね。
エニグマらしくない・・かもしれませんが、エニグマじゃないとこれは作れないんでは・・。
楽しみにしていた甲斐がありました!!
●ブラザーフッド-リミテッド・エディション-(初回生産限定盤)
・「現時点でのベスト盤」
5年前にベスト盤「シングルズ93-03」を出したばかりだけに、正直、今回のリリースはレーベルとの契約に絡んだ「大人の事情」によるものと思われます。
当然ながら「ヘイ・ボーイ〜」、「スターギター」、「セッティング・サン」あたりの代表曲はほぼ全部が「シングルズ93-03」の内容と被っています。今回はそれに03年以降にリリースした2枚のアルバムから「ガルバナイズ」「ビリーブ」「ドゥ・イット・アゲイン」などのヒット曲を加えた現時点でのベスト盤ということになりますでしょうか。また秀品な新曲が2曲(スパンク・ロックをフィーチャーしたヒップホップナンバーと「スターギター」風のハウス・ビート曲)も入っています。
さらにリミテッドエディションには、クラブ向けレアトラック集が添付されています。
変なタイミングでしかも2度目のベスト盤ということで最初は懐疑的でしたが、これがけっこう特典が充実してて新曲も中々のクオリティなので、新規ファンの入門編としてはもちろん、ヘビーリスナーやマニアにもアピールできる内容だと思います。
・「この曲で夏を乗り切れ!」
・「元気付けられる曲!」
ホールツアーのアンコール最後に演奏された曲がついに音源化!これを聴いてライブの興奮を蘇らせます!
・「きたぁ!!」
やっと音源化されましたね!泣夏にピッタリの爽やかで、yasu節炸裂の曲です♪ライブでは、メンバーで一つのマイクで歌ったり、アンコールで歌われるに相応しい、テンション上がる一曲です!早く家で流したぁい♪♪
・「つまらない」
yasuがやらなくてもありそうな凡庸なポップ曲にしかきこえないよコレ。
ついでにレビューになってない中傷は辞めましょうね。
・「今までとは違った一面(^-^)b」
今までのシングル4曲とはまた違う雰囲気のアップテンポな曲です。 歌詞も希望や夢を主体としたもので新鮮ですね。
・「ヘビメタの歌が下手」
15曲入っているアルバムCDだが、あまりいい曲はないというのが感想。14番のBAKABONは聞いてよかった。これは歌がうまい。15番の元祖天才バカボンの春は、懐かしい。アニメを見ていた時はバカボンより年下だったのに、今ではパパの年齢になったのか・・・と、しみじみと考えされられたが、それ以外の曲は大したことがないと感じた。特にヘビメタの歌い手が下手くそ。1回聞いて、もう聞かない。
・「ハードロックの大傑作アルバム!」
さっそく聴いたが、まさに震えるようなハードロックの傑作アルバムだ。これほど、かっこよさと、優れたメロディが同居している作品は、なかなかない。1STで感じた、『こいつらは本物だ!』という感覚は、この2NDを聴いて確信に変わった。
この2NDでは、よりメロディに重きを置いて、琴腺に触れるメロディを連発している。彼らの持ち味の一つである、怒涛のごとく攻める、若さ溢れるリズムセクションが若干影に隠れたイメージがあり、2NDにして、既にベテランかと思わせるような風格が漂っている。
誤解を恐れずに言うなら、この2NDはゼップの4THや、プレゼンスと互角に渡り合うほどの完成度を誇っている。この先どこまで進化するのか、全く末恐ろしい存在である。これほど開かれた、大きな未来を予感させるバンドは、VAN HALEN以来のような気がする。
・「 =∋(ヽ゜Д゜)ヽ」
女性ファンの声に応えて書いたYOUと言ったラヴソングや、Things my father saidと言ったピアノ、ストリングスを使った泣きのメロディのバラ-ドが収録されていまして、中々楽しめマシタ。
・「シリーズ最高作」
これ以上豪華なトラックリストは考えられません!元気ロケッツ、DAISHI DANCE、大沢伸一、FPM、MAKAI、スギウラム、そして安室ちゃんまで全部入ってるって凄くないですか!?
・「豪華だけど」
前半が超豪華すぎるので、後半にいくにつれて退屈になってきます。sugiurumがラストだっていうのは、もうひと盛り上がりできて正解かな。それにしても、大沢伸一の曲はこのシリーズに入れないで欲しい。安室ちゃんのリミックスは、自分が今まで聞いた数々のリミックスで最低の出来映え、というのもハウスでは無いし、メロディは無いし、完全に自己満足、自慰そのもので最低なリミックス。しかもボーナストラックまでもが大沢伸一…。エイベックスに移ってから完全に金主導で仕事してるのがバレバレ…。彼の曲だけ浮いて聞こえるので、それ以外は○
・「最高」
聴きやすい収録曲ばかりで、ハウスっていう良くわからないジャンルのCDですがお勧めです。
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