The Christmas Collection (詳細)
Il Divo(アーティスト)
「季節はずれですが・・素晴らしいです!!」「クリスマスシーズンの度に引っ張りだすだろう」「おとなのクリスマスタイムに…。」「甘い歌声をクリスマスに」「癒されます」
Christmas Songs (詳細)
Diana Krall(アーティスト), Clayton-Hamilton Jazz Orchestra(アーティスト)
「クリスマスの時期か-」「誰でも知っているクリスマスソングをジャズでどうぞ」「堂々の正当派」「ダイアナらしさが満載」「今年のクリスマスはうれしい。」
Christmas Portrait (詳細)
The Carpenters(アーティスト)
「クリスマスをカレンの歌声で! ★★★★★」「本当にいいアルバムです。」「本当にすばらしいアルバムです」「夜空から星が降ってくるような・・・」「Christmas Portrait」
「AWAKEももちろんよかったが・・・」「この日を待っていた」「待望のクリスマスソング集」
Jingle All the Way (詳細)
Bela Fleck & Flecktones(アーティスト)
Verve Presents: The Very Best of Christmas Jazz (詳細)
Various Artists(アーティスト)
たのしいクリスマスベスト (詳細)
オムニバス(アーティスト), 城ゆかり(アーティスト), 春日直美(アーティスト), ボニージャックス(アーティスト), 藤田薫(アーティスト), 小鳩くるみ(アーティスト), 後藤秀典(アーティスト), 藤井真紀(アーティスト), 甲良やす子(アーティスト), 馬場祐美(アーティスト), チェリッシュ(アーティスト)
えいごで歌おう!キッズ・クリスマスベスト (詳細)
英語の歌(教材用)(アーティスト), 戸田ダリオ(アーティスト), クリステル・チアリ(アーティスト)
ディズニー・チャンネル・ホリデイ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ルーカス・グラビール(アーティスト), カイル・マッセイ(アーティスト), アリー&AJ(アーティスト), モニーク・コールマン(アーティスト), ドリュー・シーリー(アーティスト), マイリー・サイラス・アズ・ハンナ・モンタナ(アーティスト), ジョナス・ブラザーズ(アーティスト), ザ・チーター・ガールズ(アーティスト), アシュレイ・ティスデイル(アーティスト), コービン・ブルー(アーティスト)
「ディズニー・スターと過ごすクリスマス!」「12月中聴いていたいCD。」
ディグ・ザット・クレイジー・クリスマス (詳細)
ブライアン・セッツァー・オーケストラ(アーティスト)
「アニキはロカビリだけじゃないのが魅力」「楽しく聞けるって事」
・「季節はずれですが・・素晴らしいです!!」
イル・ディーヴォ、アンコール、ともにとても良かったので、夏ですが買ってみました。内容は素晴らしいの一言。毎日聴いています。彼らの他のアルバムよりクラシックぽくて重厚。それでいてロマンチック。オペラ歌手の彼らが歌うと、曲に良くあっていて格調高く実に良いのです。カルロスのボリュームのあるバリトン、デイビッドの伸びのあるテノール、セバスチャンの声のセクシーさ、ウルスの透明な声色、本当に本当に素敵です。
絶対おすすめです!!
・「クリスマスシーズンの度に引っ張りだすだろう」
男性盤のクリスマスコレクションを初めて買った。聴く季節が限定されるのでクリスマス盤自体もったいない気がして普段はあまり買わないのだ。が、今回はジャケットの雰囲気につられてつい買ってしまった。聴いてみると、奇をてらったところはなく淡々と歌われているが、重厚感がある。やはり歌唱力の成せるところだろう。デビューアルバムと比べると、選曲がクリスマスのスタンダードだからだろうか、よりクラッシックに近い。最初はもの足りない気がしたが、ツリーを飾ったら、「ホワイトクリスマス」や「サイレントナイト」はやっぱり似合う。落ち着くのだ。BGMとしてかけっぱなしておいてもいい。買って間違いはなかったなと思う。たぶん毎年このシーズンに引っ張りだすことになるだろう。しかし、悲しいかな、わずか10曲、37分少々の収録。その点で星ひとつ減点。念のためつけ加えると、「ホリー・ナイト」と「アヴェ・マリア」はUK盤の「ANCORA」のアルバムにも収録されている。
・「おとなのクリスマスタイムに…。」
タイトルの通りクリスマスに似合う歌が集められています。殆どが聞き覚えのある曲で、親しみやすい選曲だと思います。でも、馴染みのある曲とはいえ、彼らの個性が引き出されるようアレンジがなされており、余すところなく4人の魅力が表現されており、ひと味違ったクリスマスソングを満喫できると思います。
クリスマスシーズンにゆったりとした大人の時間を提供してくれることでしょう。
個人的には、ゴスペルっぽいもの・甘い感じのもの(前作のMAMAやパセラ)を期待していたので、ダイナミックさに驚きました。この点で、他のアーティストとはひと味違ったクリスマスソングの世界を楽しめることは間違いありません。
・「甘い歌声をクリスマスに」
顔も素敵だけど歌は本当に素晴らしいです。甘い歌声に酔いしれます。きちんと研鑽を積んできたプロのハーモニーだからこそ得られる極上のクリスマスソングばかりです。クリスマスプレゼントにぜひおすすめのCDです。
・「癒されます」
よくあるクリスマス用の寄せ集めCDなのかなと思って、ずっと購入を躊躇していましたが、アマゾンのクーポンが届いたのをきっかけに、それほど期待せずに購入しました。けれど、聴いてみて、買って本当によかったと思いました。最初の1曲が流れている間に、心にたまったストレスが溶けて流れていくような気がしました。クラシカルクロスオーバーのCDはたくさん持っていますが、今までで一番癒される気がします。(教会系の曲構成だからかもしれませんが。)木の十字架少年合唱団が歌うような曲に、ウルスのまっすぐな声と、デビットの高音がとても活かされているように思いました。アマゾンからクーポンときっかけをもらえたことに感謝しています。
・「クリスマスの時期か-」
タイトル通りに、お馴染みのクリスマス ソングをずらりと並べ、正面からクリスマス アルバムの決定盤を狙った様な力のこもった一枚です。バックは実力的にNO1と言っていい、クレイトン ハミルトン ジャズ オ-ケストラを核として、様々なゲストを交え、一曲一曲実に丁寧に作られています。興味深いのは、クリスマスだからといって、POPな色彩を意識することなく、寧ろ、久々の本格JAZZアルバムの重量感をもっている事、例えばお馴染み「ホワイト クリスマス」は、彼女自身がアレンジを担当、絶妙なジャズ フィ-リングが前面に出て何とも素晴らしい。確かに本格的なJAZZのクリスマスアルバムは、過去に少なかったと感じました。この作品を聴いて、JAZZの魅力、彼女 ダイアナ クラ-ルに虜になる一枚だと思います。
・「誰でも知っているクリスマスソングをジャズでどうぞ」
誰でも知っているクリスマスソングを次から次へと,ジャズ・アレンジでしかもDiana Krallの歌声で聞かせてくれるCD.John Claytonのアレンジが冴えていて気持ちいい.9曲目の「White Christmas」はDiana Krall単独のアレンジ.バックのジャズオーケストラも素晴らしい.Diana Krallをクリスマスソングの観点から鑑賞するのもよし,クリスマスソングからJazzに入るのにもよい一枚.
・「堂々の正当派」
古くはシナトラやナンシー・ウイルソンなど、あまたの有名歌手がクリスマスソング集を出している。売らんかなの「季節商品」と言えば身も蓋もないが、やっぱり、当代一の実力派にして、人気歌手のクラールがクリスマスソング集を出した。で、選曲、歌い方は堂々の正当派。崩したり、奇をてらったりしない。そんな事をする必要もない実力があるのだから、当たり前か。ちょっと商業主義的な臭いが濃厚だが、やっぱりクラールの歌にはまいってしまう。星5つ以外にあり得ない出来。(松本敏之)
・「ダイアナらしさが満載」
Have yourself a merry little...の曲が他の彼女のクリスマスアルバムで過去出ているが、あれを聞いて彼女の声と歌い方であればもっと代表的な曲を多く歌えばもっと売れるのでは?と思っていた中で発売されたこのアルバム。これぞ自分が望んでいたものだった。それでも上記にあるHave yourself...は自分のお気に入り。夜灯りを落とし、クリスマスツリーの灯りがチカチカしているのを見つめながら、ブランデーと生チョコを食べながら聞くと一層クリスマス気分に浸れます!
・「今年のクリスマスはうれしい。」
「ザ.ルック.オフ.゙ラブ」がポピュラー過ぎてつまらなかったので今後はこの路線なのかなと思い「ライブインパリ」のDVDを買ってから後、一寸彼女から離れておりました。ミニアルバム「Have Yourself A Merry LittleChristmas」のときにこんなクリスマスソング集があったら絶対買う!と思っていました。見事にやってくれましたね。あの「ステッピング.アウト」 のjazz姉ちゃんがいやーこの貫禄。アレンジも丁度聞きごろの懲りようでしつこくなくて良いですね。今年はいいクリスマスになりそうです。こりゃーもう星5つでしょう。
・「クリスマスをカレンの歌声で! ★★★★★」
カーペンターズのクリスマスアルバム。定番に加えて彼らのオリジナルも含まれています。カレンの歌声はクリスマスにピッタリだと思いますよ。超オススメ!
・「本当にいいアルバムです。」
11月の感謝祭の週末の後からクリスマス当日までクリスマスソングを24時間流しているNYのラジオ局をその一月ずっと聞いていました。クリスマスソングいろいろありますが、有名なアーティスト達のクリスマスソングもいっぱいありました。(エルビスとか。今のアーティストもクリスマスアルバムも結構だしてますよね) そんななかでこのカーペンターズのアルバムはほぼ全曲流れていたのでは?本当によく流れていました。特に11番目の曲はすごく心に染みる曲でおススメです。ホリデーシーズンはすごく特別なんだな、心から自分や大切な人の幸せを祈る季節なんだなと感じさせられました。これからクリスマスシーズン毎年聞きたいです。
・「本当にすばらしいアルバムです」
Carpentersに興味を持ち始めたのは半年前。それ以来、CDを買うようになりました。あまりクリスマスソングを持っていなかったのでamazonにて買うことにしました。このCDはクリスマスを代表する曲のほとんどを占めていました。とても、心に沁みる曲ばかりで毎日のように聞いています。クリスマスには絶対聞きたい曲ばかりですね。
・「夜空から星が降ってくるような・・・」
メロディーから始まります。雪が積もっていて・・・どこからか歌声がきこえてきます・・・眠る前のひととき、夢なのか現実なのか?って感じで曲に引き込まれていきます。
・「Christmas Portrait」
1970年代のヒットしたリチャードとカレンの兄妹を中心としたグループカーペンターズのクリスマスソングです。彼等が出した2枚のクリスマスアルバム「クリスマスポートレート」(78年)と「オールドファッションクリスマス」(84年)の中からリチャードが厳選して1枚のCDのアルバムにしたのがこの「クリスマスポートレート」(85年リリース)です。21曲のそれぞれが光輝いており、大変すばらしいものです。とくにボーカルのカレンの美しい声と、リチャードの演奏/編曲の素晴らしさが光っており何時聞いても感動します。このCDはグループのボーカルを担当していましたカレンが1983年2月に32歳の生涯を終えてしまいましたので兄のリチャードがカレン亡き後にリリースしたものです。妹のカレンは素晴らしい歌唱力の持ち主です。何度彼女の歌を聴いても感動します。カーペンターズの編曲、キーボード演奏をしている兄のリチャードは本当はカレンがやっていたようなボーカルがやりたかったそうですが、結局素晴らしい妹のボーカルの為にその機会が無かったようです。
●Noel
・「AWAKEももちろんよかったが・・・」
やっぱりJoshはこうじゃなくちゃねえDavid Fosterのベーシックアレンジが冴えまくりで特にLittle Drummer Boy,I'll Be Home For Christmas,The First Noelは素晴しいの一言Joshの声も神々しく素晴しいです(個人的にDavid Fosterの手がけた曲のJoshの歌い方のほうが好きだのぅ)Thankfulも2000年代版Grown-up Christmas Listとして素晴しい(Linda Thompson Jennerとは2005年に離婚したので今回はDavid Foster/Carole Bayer Sager/Richard Pageの3名ですが)彼女とドライヴしながら聴くもよし、一人秋から冬の季節の変わり目を感じながら聴くもよし今年ラストを飾るに相応しい傑作です
しかしDavid FosterはChristmasが好きなのねえ
・「この日を待っていた」
彼が歌うクリスマス・ソングCDができないかとずっと思っていたのです。きっと、そう思っていたファンは少なくないはず。ファン待望のCD完成!こんなうれしいことはありません。日本音響研究所も1/fゆらぎがあると認めたという彼の声で聞くクリスマスソングで癒されてください。
・「待望のクリスマスソング集」
アリーmyラヴに出演したときからのファンです。待望のクリスマスソング集、うれしい!!今年のクリスマスは、彼の歌声で癒されたいと思います。
・「ディズニー・スターと過ごすクリスマス!」
01. Rockin' Around the Christmas Tree - Miley Cyrus as Hannah Montana02. Girl of My Dreams - Jonas Brothers03. Have Yourself a Merry Little Christmas - The Cheetah Girls04. Last Christmas - Ashley Tisdale05. This Christmastime - Corbin Bleu06. Home for the Holidays - Keke Palmer07. Best Time of the Year - Christy Carlson Romano08. Run Rudolph Run - Billy Ray Cyrus09. Celebrate Love - Jordan Pruitt10. Let It Snow - Lucas Grabeel11. Jingle Bells (A Hip Hop Carol) - Kyle Massey12. Greatest Time of Year - Aly & AJ13. Christmas Vacation - Monique Coleman14. I'll Be Home for Christmas - Drew Seeley
テレビ東京系列でも放送している「ハンナ・モンタナ」から主役マイリー・サイラスとそのお父さんのビリー・レイ・サイラス、「ハイスクール・ミュージカル」からアシュレイ・ティスデイル、コービン・ブルー、ルーカス・グラビール、ドリュー・シーリー、また、2007年に初来日を果たしたAly&AJなど、日本でも知名度の上がっているスター達が大勢参加しています。勿論他のアーティスト達も、ディズニー・チャンネルを観ている方なら誰もが知っていると思います。曲のアレンジも素晴らしく、クリスマスにぴったりのアルバムです♪
・「12月中聴いていたいCD。」
おすすめは1,6,10。10のLucの声が高くなればなる程最高です!!12のALY&AJはWOWの方に収録されてたからちょっと…って感じだけどやっぱり良い曲です☆5のCorbinの曲を聴いたときにJesseかと思ってびっくりしました(笑)あとMileyのパパ,Billy Rayがちゃっかり参加しててかなりロックしてます(笑)
・「アニキはロカビリだけじゃないのが魅力」
最近は個人名義でR&Rナンバーに没頭できているせいか、BSO名義の本作ではやはり幅広くアメリカ音楽を扱っているという印象。特にバンドメンバーが得意とするジャズ方面に振っていると思った。働きづめの彼がどれだけBSOの作品に力を入れているかという点が聴く前に気になったが、そこそこ楽しませてくれるのはやはり実力が成せる業か、バンドマスターの力だろうか。クリスマスアルバム以外でのBSOの作品はしばらく出ていないので、本作が最後のBSO名義の作品にならない事を祈る。
・「楽しく聞けるって事」
彼の送り出す曲は常にハッピーな感じにさせてくれる今回のクリスマスアルバムもそう楽しく過ごす事ってのは悪くないことなんだよなと聞いていると思えてくるんですよねとにかく毎回心が踊りだす曲をプレゼントしてくれるセッツアーに感謝!!
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