シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼ラテン:人気ランキング

九月の風~通り過ぎた夏~九月の風~通り過ぎた夏~ (詳細)
松岡直也&WESING(アーティスト), 松岡直也(その他)

「九月の風~通り過ぎた夏~」「一抹の寂寥感がある晩夏のビーチが好きなら是非!」


Cruz del SurCruz del Sur (詳細)
Cruz + 上松美香(アーティスト)

「さわやかなラテンの風をあなたに」「ラテンの楽しさが味わえる一枚。」「夫婦で練習してるのかな〜?」


東京パノラママンボボーイズ TWIN PERFECT COLLECTION東京パノラママンボボーイズ TWIN PERFECT COLLECTION (詳細)
東京パノラマ マンボ ボーイズ(アーティスト)

「ウゥ~ッ~! マンボッ!」「スゥィングガールの次は」「とにかく暑いよ」「マンボとは生き方」「再結成してくれないかな」


Respeto[レスペート]~十指一魂~(DVD付)Respeto[レスペート]~十指一魂~(DVD付) (詳細)
沖仁(アーティスト), Jose Galvez(アーティスト), Ana Salazar(アーティスト), 矢幅歩(アーティスト)

「待ってました!」「涙が出そう・・」「正統派フラメンコ中心」


ベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルスベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルス (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)

「熱い!」「すごい!!」「光の楽団」「サルサ・カバーの名曲」


saigenjisaigenji (詳細)
saigenji(アーティスト), 西元寺哲史(その他), Carole King(その他), Toni Stern(その他)

「天才ギタリスト登場!」「日本版Toninho Horta」「好き!」


Let’s Salsa!!~ベスト・サルサ・ダンス・コレクション~Let’s Salsa!!~ベスト・サルサ・ダンス・コレクション~ (詳細)
オルケスタ・デ・ラ・ルス(アーティスト)


THE SHOWTHE SHOW (詳細)
松岡直也&WESING(アーティスト), 松岡直也(その他)

「スーパーバンド、ウィシング!」


MAMBO de CHRISTMASMAMBO de CHRISTMAS (詳細)
東京パノラマラウンジ(アーティスト), パラダイス山元(アーティスト)

「アーーッ、うっ!」


決定盤 東京キューバンボーイズ大全集決定盤 東京キューバンボーイズ大全集 (詳細)
オムニバス(アーティスト), トリオ・ロス・チカノス(アーティスト), 見砂直照と東京キューバン・ボーイズ(演奏), 東京キューバン・ボーイズ(演奏), TRIO PAGAO(演奏), 新室内楽団(演奏)

「東京キューバンボーイズ」


↓このカテゴリをもっと見る

▼クチコミ情報

九月の風~通り過ぎた夏~

・「九月の風~通り過ぎた夏~
松岡直也&Wesingのベストアルバム!アルバム名になっているTheSeptemberWindをはじめ、名曲A Season of Loveなど、この一枚で松岡さんをかなり楽しめます!是非1枚手元に!

・「一抹の寂寥感がある晩夏のビーチが好きなら是非!
バブル直前の発売当時は雑誌ポパイ、ホットドッグ全盛で、スノッブかぶれの男の子はみんなトラッドスタイルのリゾート・バケーションに憧れていた。そう言った気分を代表していた音楽と言えば大滝詠一ですが、自分には少々単調で歌謡曲チックに思えた(もちろん好きでしたが)。そんな頃出会ったのがこのアルバム。 正直言って大滝詠一の「A LONG VACATION」と同じ永井博のジャケットイラストに惹かれて大滝詠一チックな曲を期待してレンタル(当時はレコードレンタルも全盛だった)しましたが、そんな安直な期待を、想像以上に裏切る内容でした。 ラテンのアップテンポでありながらメロディアス。聴いているだけで自分が物語の主人公にでもなったかと思えるほどドラマチック。音楽性などに関しては自分に語る資格など無いですが、20歳前後の記憶に染みついて、恐らく”夏の海辺の夕焼け”を見るたびに頭の中で一生リフレインするであろうアルバムです。是非海辺で聴くことをオススメします。PS:その後、結局レコードを購入、10年ほど前CDも購入しました。「オリコン・チャート第2位」になるほどヒットしていたのは知らなかった。

九月の風~通り過ぎた夏~ (詳細)

Cruz del Sur

・「さわやかなラテンの風をあなたに
アルパニスト上松美佳さんを中心としたユニットは、最近の上松美佳さんのコンサートでは定番になっている。アルバムで言うと「mika AGEMATSU」からのお馴染みのユニットだ。上松美佳さんのいままでのアルバムでは、古典的なアルパの楽曲や映画音楽, 日本の音楽, アニメなどが取り上げられてきた。今までのアルバムに欠けている分野として真っ先に思い付くのがラテンの名曲達だろう。このアルバムは、そんなラテンの名曲達を精力的に取り上げている、そんなイメージを持つ事ができるアルバムだと思う。

カラリと晴れた青空の下、踊りたくなる様なラテンのリズム。さわやかな風が頬を撫でる様な軽やかな旋律。普段、ラテン音楽を聴かない人であっても、アルパと言う楽器を知らない人であっても、スゥーっと身体の中に入ってくる様なアルバムです。

今までのアルバムの中でもトップクラスの出来映えなのでは無いかな。と思える位、誰にでもお奨めしたい様なアルバムです。

・「ラテンの楽しさが味わえる一枚。
ラテン音楽を演奏するために結成された、新ユニットCruzと上松美香さんによる、ラテンの名曲を中心としたアルバム。

彼女の演奏するアルパはラテンのハープであり、本来ラテン音楽を演奏する楽器でありながら、これまでの彼女のアルバムは、そこからずれている部分がありました。彼女自身が言うように、“原点”であり“新境地”でもある、そんな演奏の数々を是非楽しんでください。

デビューアルバム『INOCENCIA』と比較すると、コーヒー・ルンバの演奏など、リズム感、表現力も完全に別人のように成長しており、演奏に余裕が感じられ、その余裕が表現の豊かさに結びつき、とても楽しく演奏していることが伝わってきて、安心して聴ける演奏家に成長していることがわかります。

聴いていると自然と身体を動かしたくなる、そんなラテンの魅力に溢れた一枚です。ノリの良い曲だけでなく、綺麗でお洒落な曲も多く、特に女性にお勧めします。

・「夫婦で練習してるのかな〜?
 上松さんが結婚して、藤間美香さんになったっていうのは知っていたけど、新ユニットのギター奏者の名字が…どおりで「ヴィラの魔法「「小粋な悪魔」「想いの届く日」では、ギターとアルパの演奏の絡み合いが、やけに他人っぽくなかったわけだ。 パーカッションやベースが入ったことで、ラテンの雰囲気を盛り上げていて最高。個人的には、コパカバーナやコーヒールンバ、ラ・ビキーナが好き!

 南米の星の輝きと太陽の煌めきだけではなく、波や風の音も感じられます。

 

Cruz del Sur (詳細)

東京パノラママンボボーイズ TWIN PERFECT COLLECTION

・「ウゥ~ッ~! マンボッ!
1995年の「マンボ天国」は衝撃だった!映画マスクで警察に包囲されたマスクがラテンのリズムで歌いはじめると魔法にかかったように警官たちも歌い踊りはじめる。東京パノラママンボボーイズを聞くとまさにその心境

2曲目のマンボのビートは「ごきげんよう」でおなじみの曲

コーヒールンバ、タブー、キーハンターなどなど聞いたことのある曲が沢山収録されている。

昭和生まれの歌謡曲からラテンの名曲が見事にマンボされている。懐かしいあの曲がマンボのリズムで見事なまでによみがえっている。

とにかく「楽しい」「のりがよい」元気になりたいときはおすすめ。

しかもこのアルバムは全ての東京パノマンが網羅されてお買い得!至れり尽くせり珠玉の1枚(2枚組です)

・「スゥィングガールの次は
一時、某映画の影響でスゥィングジャズが流行りましたが、こちらも思わず体が踊ってしまうこと間違いナシのマンボぞろいです。BGMやテーマソングに使われた曲が多数収録されているので、東京パノラママンボボーイズを知らない方もゼヒお聞きいただきたい!他の方のレビューにもありましたが、パチンコのシングルバージョンはイチオシです!

・「とにかく暑いよ
一発目っから暑苦しい!!ノリにノリノリ名曲集。このCDを聞いた後、TVでものすごく曲が使われているのがわかります。以前はフジテレビごきげんようのオープニングに使われていた「マンボのビート」をはじめ、銭金、ハッチポッチステーション、笑ってこらえて、栄養ドリンクCMなどなど…今はバックミュージックの金字塔のごとく使われまくってます。夏の海、熱帯夜、とにかくマンボは夏に合う!すいか、風鈴、海、マンボ。マンボで夏を陽気に越そう!

・「マンボとは生き方
本上まなみさんも動かされ、言葉が一人歩きした「マン盆栽」。日本唯一の公認サンタ。これらの活動で日本に格差社会も何のそのの「マンボ」を広める為、日々活動されておられる「パラダイス山元」さんがかつて所属されていた東京パノラママンボボーイズ。音楽だけでなくマンボとは生き方だと感じる珠玉の名盤。と、書くと重いですが走るのや逆に止まったままの生活を自分のスピードにしたいとき「マンボ、ウッ」てな感じで軽く流して聴いて下さい。いい気分で「ほっこり」すること請け合い。

・「再結成してくれないかな
メジャーデビューして、2、3年くらいで解散したバンドなんですど、今でも色々なところでBGMとして使われているので、聴きやすいと思います。アルバム3枚、シングル2枚が収められているので、初めての方にはかなりきつい量ですが、聴きごたえがあります。特に「パチンコ」のシングルバージョンはお薦めです。

東京パノラママンボボーイズ TWIN PERFECT COLLECTION (詳細)

Respeto[レスペート]~十指一魂~(DVD付)

・「待ってました!
フラメンコへの回帰、というレビューを見たときから期待が高まっていましたが、このサウンドはよい意味で期待を裏切ってくれます。 スペイン本場のギタリストと違うオリジナルの表現、というのを一つのテーマに掲げていた(?)今までの沖仁から、一皮むけた印象。1曲目からフラメンコテイスト満点で圧倒されます。そして2曲目でやられました。 ああ、やはり彼にしか出来ない沖仁ワールド健在なのだな、と納得。  楽曲、アレンジの完成度が非常に高く、その上で縦横無尽に弾きまくる、という彼のスタイルは前作から引き継がれています。クラブっぽい歌物(スペイン人Vo.が新鮮!)や師匠とのデュオ、両親に捧げたというクラシック風小品、良質なアコースティックJ−pop、風林火山のテーマなどなど非常にバラエティーに富んでいて飽きさせません。 それでいて全体を通して聴いたときに初めて彼のアーティスト像が立体的に浮かんでくるので、このようなアルバムの作り方に必然性を感じます。サウンドの良さも特筆。

・「涙が出そう・・
ひいい〜今回もいい!特に風林火山。酔いしれています〜・・・なんて恍惚とさせるメロディ。沖仁ワールド漬けの毎日です。

・「正統派フラメンコ中心
前作「ナシミエント」ではポップス色が強かったが、今作は正統派フラメンコに挑んでいる。「メルチョールの家」(ブレリア)が好きだ。ギター、手拍子、掛け声、カンテとオーソドックスなスタイルで聴かせる。恩師の巨匠セラニートと共演している「Maestro Serranito」(ソレア)は、感涙ものだ。マエストロのうなりが聴き取れる。NHK大河ドラマ風林火山の巡礼紀など、沖ならではのポップス的な作品もある。80年代のパコ・デ・ルシアのセッションを好んだ方に、是非お薦めのアルバムだ。DVDは、Music Video、コンクールセミファイナルドキュメント、コンサートライブ(ギター、カンテ、パーカッション、トランペット、アコーディオン、舞踏など)フラメンコ三様で楽しい。

Respeto[レスペート]~十指一魂~(DVD付) (詳細)

ベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルス

・「熱い!
これからサルサ来ると思います。かなり熱いです。特に「恋に死ね・マンボデラルズ」はやばいかっこいいです。

・「すごい!!
さすがデラルス!!聞いていて気持ちが良いです!!うきうきしてきてサルサを踊りだしたくなります。サルサを踊るあなた!これは結構買いだと思います♪

・「光の楽団
ビルボード詩ラテン・チャートにおいて11週間No.1をキープしたウィナーであり、更にグラミー賞にノミネートされたOrquestra De La Luzのベスト盤。

いいね♪楽しい(゚∀゚)!ラテンの音楽の醍醐味とは将に音を楽しむという事!音を聞け、音を聞け、体を揺らしてリズムを取れ!!ラテンじゃなくても毎度音を楽しんでいますが、こう♪体が自然と弾んでくるのがサルサ等、ラテン音楽の特徴!

サルサの楽しさを我々に教えてくれますな。そして彼らのサルサに対する情熱は#1等で「どこ出身ででも楽しんでくれと」歌い、ラテンへの憧れも音や歌詞に現れています。

#6のインストナンバーが特にお気に入り。恋に死ね・・・というよりむしろラテンに死ねと言い換えてもいいくらいの最強のナンバー!

サザンオールスターズの#8やカーペンターズの#13は普通のポップスのカバーでは聴けない楽しいアレンジです。

♪楽しんで、楽しんで、ラ・ルスの音楽で楽しんで!!

・「サルサ・カバーの名曲
サザン(原由子)原曲の「私はピアノ」は、サルサにとってもよく合う曲&歌詞なんだと思った。ノラの歌声もいいし、オルケスタ・デ・ラ・ルスの曲の中でも一番好き。オリジナルに勝ると思う

ベスト・オブ・オルケスタ・デ・ラ・ルス (詳細)

saigenji

・「天才ギタリスト登場!
初めて見た瞬間に才能を感じる人物が世の中には少なからずいるものです。その手の人物は一般的に知名度が無くとも、特定の領域では知る人ぞ知る計り知れない存在だったりするものです。saigenjiこと西元寺哲史は紛れも無くそんな凄い人物の一人です。有名アーティストとの共演など音楽活動の実績もさながら、ユニークな生き様にも特筆すべきものがあります。音楽や芸術に造詣の深い人ならはじめの音を聴いただけでその才能を感じることの出来る一枚です。この音楽にあなたがまだ触れていないのなら、それはその時点でもう、It's too late. と言わざるを得ない。

・「日本版Toninho Horta
はっきり言って、Toninho Hortaの影響を相当受けてるようだが、私はToninhoが好きなので、このような作風をもつ日本人が生まれたのは、大歓迎!ぜひ今後も作品を出し続けて欲しい。

・「好き!
「弧動」でまずやられます、もう脱帽です。すみませんでした。ありがとうございます。そんな素敵な歌を作って歌っちゃう西元寺さんの名前がついたアルバムですよ。買っていいですよ。許可!

ライブに行く前に「NAMIMA」はパナナウェーと暗記しておいたほうがいいし、「it's too late」は聴いておいたほうがいいし。 一緒になって、ブラジル人みたいに歌えばいいさ!

saigenji (詳細)

THE SHOW

・「スーパーバンド、ウィシング!
松岡直也のスーパーバンド、ウィシングの絶頂期のアルバムです。神戸ポートピア博のパビリオンのサウンドトラックとして発表されたものです。素晴らしい演奏と楽曲です。dsポンタ氏、bプリズムの渡辺建、g和田アキラ、tp武田和三、岡野等、sax土岐英史ら凄腕ミュージシャンのこのサウンドをぜひ聞いてください。今でも色あせることのないフュージョンの名盤と私は思います。ただ難をいえば、アルバムを通しての統一感が…個人的には、当時LPで発売されていた波の音や風の音を加えてリミックスしたヴァージョンの再発を強く希望します!ずーっと(現在も)ドライブには欠かせないアルバムでした。それまでは、当時のカセットテープが捨てられないって感じです。

THE SHOW (詳細)

MAMBO de CHRISTMAS

・「アーーッ、うっ!
クリスマスだって、マンボにチャチャチャにブーガルー国際サンタクロース協会公認サンタのパラダイス山本氏によるラテンなクリスマスを存分に味わうじゃないか。

MAMBO de CHRISTMAS (詳細)

決定盤 東京キューバンボーイズ大全集

・「東京キューバンボーイズ
54歳の私は 30年前東京キューバンボーイズに出会い、ラテンリズムの楽しさを知り、以来30年間ラテンミュージックを聴き続けております。今回 「決定盤 東京キューバンボーイズ大全集」を購入し、夜な夜なラテンを聞きながら一人心を癒し 明日への活力としている今日この頃です。

決定盤 東京キューバンボーイズ大全集 (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.