Happy Anniversary, Charlie Brown! (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「スムーズジャズ、アダルトコンテンポラリーのコンピレーション」「面白すぎる!!」「スヌーピーが好きならば、買いでしょう!」
A Charlie Brown Christmas: The Original Sound Track Recording Of The CBS Television Special (詳細)
Vince Guaraldi(アーティスト)
「静寂を楽しむクリスマスソング」「ピーナッツギャングのクリスマス」「Vince Guaraldi」
Uni Verse of Song: Spanish (詳細)
Maria Del Rey(アーティスト)
「バイリンガル(英西)童謡」「英語とスペイン語が繰り返し・・・」「めざせ! トライリンガル」「楽しくなります。」「I cried, listening to La Bamba in English!」
Toddler Favorites (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「子供が振り向いた!」「遊び心いっぱい!愉快なCDです」「かわいい!」「満足です」
Oh, Good Grief! (詳細)
Vince Guaraldi(アーティスト)
「たくさんの人に勧めたいです!」「ハープシコードで聴くスヌーピー」「Oh Good Grief !(ヤレヤレ)」「手放したCDを求めて…」「懐かしい、感覚」
Playtime Favorites (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「子供向けだけど」「車の中で毎日聞いてます!」「大人も楽しめます♪」
Charlie Brown's Holiday Hits (詳細)
Vince Guaraldi Trio(アーティスト)
「It is heart-warming,Charlie Brown!」「他のCDで間に合うかも」「ウエストコーストジャズ、クールジャズ」「思い出にぴったりくるサウンドトラック」
Disney Babies: Lullaby (詳細)
Disney(アーティスト)
「赤ちゃんに聞かせるには???」「子守唄」「優しい歌がいっぱい」「子守唄に良いです。」「Lullaby=子守唄」
Joe Cool's Blues (詳細)
Wynton Marsalis & Ellis Marsalis(アーティスト)
「マルサリスのスヌーピーです!!」
Uni Verse Of Song: French (詳細)
Jean René(アーティスト)
「元気になれます。」「耳慣れた歌をフランス語で」「なんとなく仏語で歌えてしまう・・」「楽しい気持ち」「Something I had always been looking for.」
● イラストジャケ
● チェキらっ!
● Great Gifts for Bilingual Babies
● 絵コジャケ 1
● Music For A Rainy Day -Over The Rainbow-
● お腹の人に。。
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ジャズ・フュージョン>アーティスト別>V-Z>Wynton Marsalis
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●Happy Anniversary, Charlie Brown!
・「スムーズジャズ、アダルトコンテンポラリーのコンピレーション」
スヌーピー生誕40周年のオフィシャルアルバム。<参加ミュージシャン>パティーオーステンデビッドベノアデイブブルーベックチックコリアケニーGデイブグルーシンBBキングジェリーマリガンリーリトナージョーウイリアムスみんな楽しそうに演奏してる 企画ものなのよね。許してやって10点中6点
・「面白すぎる!!」
個人的にはジャズに精通しているわけでもありませんが、GRPのオールスターと言っても良いほどのアーティストたちがあの「スヌーピー」の曲を演奏しているではありませんか!?とっても可愛らしいメロディーがお洒落にアレンジされ、聞いている方もとっても楽しい気分にさせられます♪ぜひ、試聴してみて!!!
・「スヌーピーが好きならば、買いでしょう!」
"ピーナツ"が好きな方にはマストアイテムでしょう。GRPらしく豪華メンバーの物量作戦であの世界を徹底的に作り上げてます。お前ら、ピーナツ食え、おいしいぞ、ほら!という感じ。全部素敵な曲ばかりですが、一等賞は、やはり最初と終わりに出てくる、"Linus&Lucy"でしょう。デイビッドベノアの演奏が美味しすぎる。この曲、1と12はアレンジは同じなのですが、12の方で"ピーナツギャング"のみなさんが出て来て、ハッピーアニヴァーサリー!とパーティ感覚でおしゃべりするところが、とっても可愛くて泣けます。あとは、デイブグルーシンの"History Lesson"が、劇中では実際には使われていなかった曲なのに、100%スヌーピーな感じがするところがびっくり。チックの"The Great Pumpkin Walts"は、ピアノトリオ。知的で詩情に溢れていてうっとりする演奏。故ジョーウィリアムスが、ウッドストックのテーマを歌ってて、これが見事にあの鳥の変な飛び方を表現していて笑っちゃいます。ご機嫌なアルバムなので、聴いたことない人は買ってね!
●A Charlie Brown Christmas: The Original Sound Track Recording Of The CBS Television Special
・「静寂を楽しむクリスマスソング」
欧米の田舎の一軒家。暖炉の灯りがほのかに揺れ、窓の外には深淵なる静寂と止めどなく降り続ける雪・・・・目を閉じて聴いているとそんな情景が浮かびます。古い曲、古い演奏(つうかJazz)だから当然なんでしょうが、伝統的なクリスマスの空気が流れます。少年合唱団のコーラスの美しさにも引き込まれていくでしょう。最近、毎年のように量産されるクリスマスソングに辟易している人には絶対オススメですね。
・「ピーナッツギャングのクリスマス」
またこの季節がやってきました。ライナスがチャーリーから「クリスマスって一体何?」という質問に答えて、チャーリーは本当のクリスマスの意味を知ります。大人でもこの内容を理解するのは難しいのかもしれません。
・「Vince Guaraldi」
Vince Guaraldiのピアノは時にリリカル、時に冒険的。でもとてもポピュラーミュージック的なアプローチ。それは多分、右手のパッセージにそういう雰囲気を持ち合わせているからだと思うんだけど。ジャケにはもちろん、チャーリーブラウン。ルーシーとライナス。クリスマスツリーのてっぺんにはスヌーピー。1965年のCBS television 特番のサントラ。Vince Guaraldi得意のピアノトリオ。
ウキウキするChristmas is comingのようなトラックは素晴らしい。エリーゼのためには、とても譜面に忠実なのに、それなのにとてもコミカルに聴こえる。Vince Guaraldiの、、というよりライナスのイメージか。Linus and Lucy、左手の低音リフが強力でHancockのInventions and Dimensionsの冒頭の曲に似てカッコいい。Hancockの録音が1963年で、Vince Guaraldiが65年だから少なからず意識はしてたのかもなぁ、なんつって。Christmas Time Is Hereのヴォーカルバージョン、何ともいえない穏やかな歌が少々複雑な転調に乗る。コミカルだけど、時として訪れる静寂、全編ピースフルなアルバム。
・「バイリンガル(英西)童謡」
輸入版には珍しく歌詞がついているので,一緒に歌うことができるし,スペイン語のつづりも分かります.CD全体の曲調が,ジャケットの絵のように明るく陽気なので,子供と遊ぶ時のBGMにもいいと思います.
・「英語とスペイン語が繰り返し・・・」
基本的には母国語方式に賛成ですが、うちではスペイン語は第3言語なので第一言語の英語で半分歌ってくれるこのCDは、取っ掛かりやすかったのか評判はなかなかのもの。
個人的にはフラメンコが好きで、南米よりスペインの歌がほしかったんですけど。
子供たちは(3歳と1歳半でスペイン語のレベルは”Dora"程度)このCDの曲をあらかじめ全て知っていたのですぐ歌いだしました。時々スペイン語のところは踊りをやめて真剣に聞き取ろうとしています。何語か分からないような歌詞を勝手に歌うこともよくありますが。
私が嬉しかったのは各歌の終わりにその歌に出てくる単語クイズが付いていること。夫が帰ってきたことに気付かず一人でぼそぼそ呟いていると、”子供に買ったんじゃなかったの?それより子牛だの雄鶏をスペイン語で言えて、いつ役立つの??”と聞かれ、顔が真っ赤に!!
曲調も明るくおぼえ易くてこれからスペイン語を、と思ってる方に良いと思います。楽しいのが一番ですよね・・・?!
ちなみに夫(英語圏出身、英語・日本語・スペイン語のトライリンガル)曰く、”イライラする”(多分南米もしくは米訛りが)そうですが。
・「めざせ! トライリンガル」
どれもノリのいい曲で、とても明るい気持ちになれる。子供と一緒に聴いて、自然に楽しくスペイン語の学習もできるので一枚で2度オイシイ。 英西の歌詞カードもついていて便利。
・「楽しくなります。」
If you're happy and...線路はつづくよ...row row row your boat...old Macdomald had a farm...La Bamba...と知っている曲が多いので、あきずに楽しめます。英語とスペイン語が、交互に歌われます。歌の最後に、4~5個単語を英語とスペイン語で発音してくれます。わかるところを子供と練習して歌ってます。子供も喜びますので、親子のふれあいにもなってます。
・「I cried, listening to La Bamba in English!」
I had alwaaaaays wanted to know what the English lyrics to La Bamba were, and this CD finally taught me them in a very easy and simple style for learning. With a Review list of new vocabulary, and immediate intermixing of English and Spanish, I didn't think anything was too easy, for me, someone who still hardly knows more than the simplest words in Spanish. Now I know, and feel I CAN SING, 'If you're happy and you know it, clap your hands', en espagnol, and I'm so happy! I'll be waiting, for the German or Italian versions of this style of teaching, it's wonderful!
・「子供が振り向いた!」
全体的にカントリー調になっているので楽しい雰囲気が出ています。なにより小さな子供がちょこっと歌っているのですが、5ヶ月の子供がものすごくその声に反応して泣いていても聞き入ってご機嫌になります。きっと楽しさが子供の声での方が伝わるのでしょうね。ただ歌詞カードが付いていないので4ツ星にしました。
・「遊び心いっぱい!愉快なCDです」
子供が思わずくすっ!と笑ってしまうような替え歌あり、思わずふり付きで踊りたくなるような歌あり、とても遊び心いっぱいのCDです。子供も歌の一部分を替えて歌ってみたくなるのか、幾つかの歌でおもしろおかしくアレンジして歌ってました。歌と言葉遊びの両方の楽しみが味わえます。CD中小さな子供との掛け合い(ぼけとつっこみのような)も入っていて全般的に微笑ましい雰囲気です。歌詞カードはついていません。
・「かわいい!」
実際の子供が歌っているところがとても可愛いです。うちの子供も「おッ!?」という感じで必ず遊びを中止します。でも全てがそうなわけではないので、他の曲が却って面白く感じられません。
・「満足です」
息子が0歳の時に購入しました。かなり反応があり1歳半になった今でも毎日聴いて踊っています。歌詞カードはなくても、役に立つCDです!値段も安いですし絶対おすすめ!
・「たくさんの人に勧めたいです!」
PEANUTSのテレビアニメが大好きな全ての人にとって、これは素晴らしい名曲集です。曲数は少ないですが、中身は濃いです。主にピアノとハープシコードの演奏で、たまにハープシコードがうるさく感じる部分もありますが、子供の頃聴いたオルガンのような懐かしい音色が、PEANUTSの雰囲気を出しているような気がします。
テレビスペシャルの中でも特に素晴らしい「He's Your Dog, Charlie Brown」という名エピソードがあるのですが、その中で、このアルバムに入っているほとんどの曲が使われています。特に"It's Your Dog, Charlie Brown"という曲はまさにこのエピソードのテーマで、温かい気持ちにさせてくれます。
それだけでなくどの曲もメロディーがかわいらしく、素敵ですね。ヴィンス・ガラルディがPEANUTSの曲を担当することになったのも、何かの運命なのだろうなと思ってしまいます。
・「ハープシコードで聴くスヌーピー」
長年在籍していたファンタジーを離れたガラルディのワーナー移籍第1弾(第2弾以降は未だにCD化されていない)。お馴染みのピーナッツ音楽集を、いつものピアノに加えてハープシコードで演奏(多重録音?)。そのためか、ファンタジー盤と比べてより子供向けという印象を受ける。
おすすめは4曲目。「チャーリー・ブラウンの休日」や「ハッピー・アニヴァーサリー,チャーリー・ブラウン&スヌーピー!」(チック・コリア演奏)での同曲と聴き比べてみてほしい。
未だに日本盤が出ないのは彼の知名度の低さ故か。残念。
・「Oh Good Grief !(ヤレヤレ)」
ピーナッツで使用された曲を、ガラルディ自らがエレクトリック調にアレンジしています。ジャケットのスヌーピーの姿は、シュルツ氏がガラルディを称えて、変装名人スヌーピーがガラルディに化けるというサービスぶり。
Vince Guaraldi;Piano,Electric HarpsichordCarl Burnett;DrumsStanley Gilbert;BassEddie Duran;Electric Guitar
という布陣です。ハープシコードを演奏してはいますが、バロックなどでおなじみのチェンバロではなく、あくまでもエレクトリック・ハープシコードです。メインはピアノ。
・「手放したCDを求めて…」
これはガラルディ自作自演CD。編成はピアノorハープシコード+ギター、トラム、ベース。
以前、ブックオフで入手したピーナッツオムニバスCDのGreatPumpkinWaltzが気に入って、これを買ったのだが、私が聴きたかったバージョンではなかった!!これもいいのだが、ちょっとスローすぎて…あのCD、友人にあげなければよかったと本気で後悔している。KennyDrew版なんだろうか…?
・「懐かしい、感覚」
最初と最後の曲はきっと何処かで聴いたことがあると思う。アルバム全曲、良い。普段ROCKばかり聴くけど、幼い頃TVで観ていたスヌ−ピーのちょっとセンチメンタルな感じも蘇ったりして・・心が疲れた時に聴くと、とっても良い。ジャケットも価格も文句なしの1枚だと思います。
・「子供向けだけど」
かわいい子供の声とか満載なのでとってもかわいいよ。私はディズニーの英語教育のテープをたくさん持っているけどこれも聞いていると英語に親しめる感じでよいです。ジャケも可愛いのでお部屋に飾るのもありだと思いますー。
・「車の中で毎日聞いてます!」
子供と一緒の時もそうでないときも、最近は常にこのCDを車の中でならしています。子供の声で歌われるたくさんの楽しい歌に癒されます。大人も歌っていますが、子供と一緒に歌を楽しんでいてとても温かみのある声です。声からすると小さな子が歌っているようなのですが、発音も意外としっかりしていて聞き取りやすいので、洋楽などを聴きなれている人ならば何回か繰り返し聞くうちに歌詞カードなしでもくちずさめそう。ちなみにうちの子はHokey Pokeyがお気に入りで、いつもニコニコ聞いています。
・「大人も楽しめます♪」
1歳半の息子用にと思って購入したのですが、私の方がはまってしまって毎日聞いています。もちろん、子供も気に入ってくれているようですが・・・(^^)それぞれの曲のアレンジがいい感じで、洋楽好きの夫も納得の一枚です。曲数も多いのもお得な気がします。
・「It is heart-warming,Charlie Brown!」
PEANUTSのTVスペシャルで使われた曲の中で、CD化されていなかった曲を収録した、ファンならぜひ聴きたいアルバムです。初CD化の曲の他に、アルバム「A Charlie Brown Christmas」と「A Boy Named Charlie Brown」から"Linus&Lucy"などの有名な曲も入っているので、これ一枚で得した気分ですね!
6曲目の子供達のアカペラはとってもかわいくてお勧めです!シュローダーなどの声の役をしていた子供達だそうです。
PEANUTSは漫画の方の絵やセリフも、アニメの方の音楽も全てパーフェクトに洒落ているという素晴らしい作品ですね。このアルバムを聴いてそれを実感しました。
・「他のCDで間に合うかも」
収録曲がかなり「A Charlie Brown Christmas」や「A Boy Named Charlie Brown」とダブっている。「Joe Cool」や「Surfin' Snoopy」のような、このCDに初収録の曲の多くは、モノラルで一曲一曲も短く、音質が劣る。これらの曲は本来レコードやCDとして出されるのを前提に作ったのではなく、TVスペシャル用のBGMをそのまま持ってきたのだろう。これを「出すものがないなら無理に出さなくてもいいのに」ととらえるか、「何でもいいからあるのは全部出して」と思うかは迷うところ。
・「ウエストコーストジャズ、クールジャズ」
スヌーピーに捧げたポエム。ちょいといじくっているところがみそ。デビッドベノアみたいにリリシズムに収束するのではなく、むしろ、アドリブいれたりしてちょいとアレンジにこってみました、という感じ。ネリ込みはちょいと甘い印象。コアなスヌーピーファンはゲット。10点中4点ピアノトリオ作品
・「思い出にぴったりくるサウンドトラック」
"a boy named...", "oh! good grief" ではムービーよりかなり音が良いので別録と思う。しかし、これはまさしくムービーの音。まさしくサウンドトラック。私はこれがいいですね。
・「赤ちゃんに聞かせるには???」
赤ちゃんの子守唄用(1歳位まで)をイメージしていたのですが、むしろ歌唱方法や編曲の仕方からしてもポップス調で、あまり適当でない様に思いました。赤ちゃんは、1歳になるまでに母国語の語音以外を識別する能力をどんどん失ってしまうので、せめて音楽を通じて英語の音を記憶に残してあげたいと考えて英語の子守唄のCDを探していたのですが、そうした目的には合わない様です。また、赤ちゃんは、音のかたまりの中から目的の音を抽出して聞くという能力がまだ未発達なので、音楽の編曲においても、人の声を通じて音楽の美しさや優しさが赤ちゃんに伝わるような自然な編曲が望ましいのではないかと感じました。
・「子守唄」
昨年生まれた子供の為に、クラシックらや童謡やら、いろいろなCDを買いましたが、たいていは「子供用」っという感じで、子供の為にかけてるという域を越えないものばかりでしたが、このCDは、自分の英語の勉強にもなるかも?と思いながら、歌詞をみながら聞いたり、一緒に歌ってみたり・・・自分のためにも聞けます。歌詞の内容からは、米国の子育ての文化も感じ取れるかも?
・「優しい歌がいっぱい」
優しい感じの曲がいっぱい。寝るときや大人がリラックスするのにもいいと思います。胎教や、新生児の子守唄としても絶対にお勧めです。
・「子守唄に良いです。」
とっても和む曲ばかりです。知らず知らずに口ずさんでいるので、子供の子守唄変わりにもなります。色々な童謡、クラッシックを聞いてきましたが、これが一番落ち着きますよ。
・「Lullaby=子守唄」
このCDはジャケットを見ての通り、やさしい曲ばかりで、子供だけでなく、大人でも寝る前に聞くと自然に寝付けます。
特に4曲目の『Dreams Are the Flowers (That Bloom in Your Heart)』は1曲終わらないうちにこっくりこっくり状態です。
10月に生まれた娘の“ねんね”のために買ったんですが、まだまだ使えそうだし、全くソンなし!
おススメですよ (〃`∨'〃)
・「マルサリスのスヌーピーです!!」
実はこれは私が初めて自分から欲しいと思って買ったCDです。はじめはジャズと知らずに(!!)かったのですが、聴いた瞬間はまりました。未だに大好きです。だいぶ前に出たCDで、私はいったんこのCDを失くしてしまったのですが、また買ってしまいました。
大好きな「ピーナッツ」の曲が、こんな素敵なジャズできけるなんて!!
トランペットで有名なウィントン・マルサリスと、ピアノのエリス・マルサリスのそれぞれのコンボがかっこいいです。
ジャズなんて初めて、そんな人にもオススメのCDです。
・「元気になれます。」
フランス語中心かと思ったら、英語が3分の2位を占めています。 英語を話す子に、フランス語をちょろっと教える、という感じですね。 だから、英語の歌のCDとして、十分楽しめます。
そして、なんといっても、嬉しいことに、歌詞カードつきなのです。洋盤のCDは、歌詞カードがないことも多いので、これはありがたい。
曲も聴いたことのあるものが多いので、すっとはいっていけるとおもいます。 歌手のほうも、子供の声あり、合唱ありで、楽しめます。
英語を習い始めたお子さんに、そして、そういえば、昔、第2外国語にフランス語をとったなぁ、なんていう親御さんに、お勧めです。
・「耳慣れた歌をフランス語で」
このCDは、英語を勉強した子供ならよく知っているような馴染みのある歌を、フランス語でも歌っているのでとっつきやすかった。ただ、1曲の中に英語とフランス語が入り混じっているので、出来れば英語だけ、フランス語だけで1曲通したものがほしい。最後の”Twinkle Twinkle Little Star”のアレンジは素敵。
・「なんとなく仏語で歌えてしまう・・」
英語の歌詞と仏語の歌詞が交互に出てくるので、「この部分は仏語ではこう言うのか」と頷きながら聞くことができる(ただ、時には細かく区切って交互に出てきたり、仏語が先に出てくることもあるので、ややこしく思えることもあるが)。それに加え、歌の後にはその歌に出てくる主な単語を英語と仏語で復唱してくれるので、歌詞カードと首っ引きにならなくとも、なんとなく歌えてしまうのが嬉しい。「メリーさんの羊」等、馴染みの曲ばかりなので親しみやすく、子供と仏語の歌詞を真似るのも楽しい。アレンジも素敵でBGMにもおススメできる。
・「楽しい気持ち」
動物の声や子供の声が聞こえてきてとっても楽しかった。歌ってる人もなんか気持ちよさそうに歌っていって、聞いているとハッピーな気分になったよ。
・「Something I had always been looking for.」
This CD really stimulated a nerve I had, to hear and think and express my feelings more in French. Starting with 'The Wheels on the Bus go Round and Round', I was surprised how relaxing it was to listen to these upbeat, and charming tunes in French. My son was ready to sing out and dance, as we repeated playing it over and over and over again. I'm already waiting for a succession to this CD, and maybe next time French Camp Songs. But as an introduction to French, starting with a larger repretoire of English-familiar tunes,was very comforting and easy to comprehend, quickly. Tres bien!!!
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