ジャズ (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「JAZZはクイーンの隠れた名盤です!!」「バラエティに富んだ傑作!」「音楽性の幅の広さをどれだけ許容できるか」「女王様的マンネリ」「りぼんたーいむ、りぼんたーいむ」
クイーンII (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「紙ジャケ=レコードジャケット」「クイーンの最高傑作。」「クイーンのエッセンスが凝縮されている」「様式美」「女王様的名盤」
オペラ座の夜(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「紙ジャケ」「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」「時代も時空も超越する名盤!」「驚いた!!!」「名盤」
イニュエンドウ(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「クイーンに出会えたことを神に感謝します」「買って良かった 聴けて良かった」「感動に包まれる名盤!」
Beyond the Sunset: The Romantic Collection (CD+DVD) (詳細)
Blackmore's Night(アーティスト)
「すごいいいです」「キャンドルを燈して」「お買い得!」「Beyond the Sunset: The Romantic Collection」「キャンディスさん綺麗」
戦慄の王女 (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「すべてはここから始まった」「疾走!!」「カスミのかかったような重い音感」
最強-ベスト・オブ・パンテラ(初回)(DVD付) (詳細)
パンテラ(アーティスト)
「評価はDVDに捧げたもの。 CDは殆ど価値なし。」「DVD見たさで・・・」「DVDは凄く良い。」「ベストと思わせないかっこよさ」「ベスト盤」
世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「バラエティに富んだサウンドが楽しめるアルバムです」「気高く、美しい「本気さ」」「誰が何と言おうが「QUEENの最高傑作!」」「最高に好きなアルバムです!」「最高に好きなアルバムです!」
ザ・ワークス(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「やはり良い」「クイーン混迷期の作品」
「すげぇ!」「絶対に聴かないと!」「ドドドドドドイツ」「ドイツ語かじったことのある奴は聴いてみ」「コレは買い!!」
Custom Stores>By Formats>限定盤>ロック
Custom Stores>By Formats>限定盤>ハードロック・ヘヴィーメタル
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>紙ジャケット>ロック
Custom Stores>By Formats>紙ジャケット>ハードロック・ヘヴィーメタル
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
・「JAZZはクイーンの隠れた名盤です!!」
クイーンの傑作は、一般的には、「オペラ座の夜」や「世界に捧ぐ」をあげる人が多いですが、私は、この「ジャズ」がクイーンの作品の中では、一番気に入っているアルバムです。ハード・ロック、ヘヴィ・メタル好きには堪らない曲が、「デッド・オン・タイム」で、あの疾走感と美旋律を一度に楽しめる最高に良いナンバーですし、「ジェラシー」と言う曲は、フレディーの綺麗な声で聴かすバラード・ナンバーですので、鳥肌が立つほど美しいクイーンの名曲中の名曲です。「ムスターファ」や「バイシクル・レース」などは、大変面白い曲ですがクイーンの美しいメロディーとハーモ二ーが聴けるので大満足です。あと、「ファット・ボトムド・ガールズ」や「レット・ミー・エンターテイン・ユー」などの曲も大変気に入っている曲ですし、何と言ってもクイーンの名曲「ドント・ストップ・ミー・ナウ」が入っている所が嬉しいし、この曲の爽快感と言ったら堪りませんし、つい踊りたくなるような衝動に駆られます。個人的にクイーンの大好きなアルバムは、「シアー・ハート・アタック」、「ザ・ゲーム」そして、この「ジャズ」の3枚です。この3枚は超オススメです。クイーンは、ビートルズに匹敵する、メロディーとハーモニーの美しさを両方兼ね備えた、素晴らしいロック・バンドであると思います。
・「バラエティに富んだ傑作!」
このアルバムは彼らの7枚目のオリジナルアルバムですが1曲目の♪イ~ブラヒ~ムッと言うフレディのアカペラから始まる「ムスタファ」でまず驚かされます!中近東っぽいサウンドでいったいクイーンはどうしてしまったのか?と思うかも知れませんが、2曲目以降ポップな中にもメロディアスな楽曲のオンパレードなのでベスト盤しか聴いた事の無い人にもお薦めの一枚です! 今尚、CMで使用される事の多い「ドント・ストップ・ミー・ナウ」他ホントに佳曲揃いの粒選りの一枚なので是非聴いて下さい!!
・「音楽性の幅の広さをどれだけ許容できるか」
「幅広い音楽性と言っても広げ過ぎ」と言ってしまえばそれまでだし、「様式美のQUEENが好きだったのに」という人からは猛反発を食らうこと必至だが、私はこのアルバムが大好きなのである。ヘブライ語(?)の(1)、コミックソング風の(4)、ハードドライビングチューンの(7)、ブルージーな(9)・・・バリエーション豊富な一方で、美しいバラード(3)、叙情性溢れる(11)も配してあり、バランス感覚も抜群。
本当に各曲バラエティーに富んでいて、飽きさせることなく最後まで進んでいく。このエンターテイメント性がQUEENというバンドの真髄なのだろう。
おそらく本作に収録された曲の中で最も有名な(12)。CMにも使われて有名になったが、実は5小節で1フレーズを構成しているという大変珍しい曲なのである。
・「女王様的マンネリ」
クイーンのアルバムを買ってまず驚かされるのが、1曲目。それは、1stからこの7thまで続いた「お約束」(笑)。ここでは、アラビア語によるフレディの雄叫びから始まりその時点で既に彼等の世界へ誘われて・・・いや、引きずり込まれています。
バンドとして最初のピークを迎えていた時なので少々マンネリ化が、見えますが、そこいらのバンドにしたら最高傑作級な曲のオンパレレードに返って彼等の凄さが、判ります。
アナログ時代は、初回限定で100人の全裸女性が自転車に乗った(収録曲=Bicycle Raceに引っ掛けている)ポスターが、付いていましたが、それも今回、再現されてるのかナ?
・「りぼんたーいむ、りぼんたーいむ」
最近、自分の周りでQUEENを聞く人が多くなった。それの影響ではないけど、久しぶりにQUEENのアルバムを『戦慄の王女』から順番に車と家で聞くようになった。
順番に聞いてて思ったのが、この『ジャズ』。最高にいい。①の曲なんか、もうワケワカンナイ(笑)でもすごくいい。何度も聞いてしまいたくなります。ほんとどの曲も好き。特に好きなのが⑦
間奏が最高にカッコイイ。車で聞くと思わずスピードUPしてしまいます。
この『ジャズ』は順番に聞いてても、『ザ・ゲーム』にいく前にもう1度回してしまいます。星5つじゃ足りません。
・「紙ジャケ=レコードジャケット」
これは、普通のCDでは説明のできないことだ。なんたって、紙。透明なプラスチックトレイみたいに頑丈な物じゃない。そうなると、CDを扱う手つきが異様に慎重になる。この緊張は、プラスチックのCDケースでは説明できない。しかも、発売当時のレコードジャケットを忠実に再現した、日本限定生産版!持つ手がもっと緊張で打ちひしがれる。
表装は、上に有る画像ですが、ぱかっと、折り畳まれているのを開くと白い画面が現れ、白クイーンが現れます。中身は、レコードの代わりにCD。でも、レコードを入れるための袋も再現されています。CDは今売っている物と音は代わりませんが、CDに印刷されている画像は、違います。
これは多分(いや、本当に)珍品です。お金の余裕のあるファンは、買った方が良いかも。百聞は一見にしかず…
・「クイーンの最高傑作。」
真のクイーンファンがこの2作目を最高傑作にあげる理由は聴きこむとわかる。3作目はいろいろとやりすぎてる感があり、4作目は個々の曲は確かに良いがアルバムとしての流れやテンションやサウンドやアルバムの持つ力というものがこの2作目に比べると弱い気がする。つまりクイーンはこの2作目で完成していたんだろう。ヴァレンタインもヴァレンシアも、このアルバムが一番好きなんではないだろうか。
このアルバムは、流れがすばらしい。何回も聴いてしまうほど無駄がない。ロイトーマスベイカーのプロデュース力もすばらしい。サウンドも完璧にクイーンの世界観になっている。「ファザートゥーサン」「オウガバトル~マーチの組曲風の流れ」といった名曲は、ベストアルバムに入れれない名曲なのである。この2枚目からベストアルバムに入ってる曲は、小曲の一曲だけだ。その理由は聴けばわかるだろう、どの曲もそこになければならないからだ。個人的には、その小曲すらこのアルバムには必要ないくらいである。
これほど個々の曲ではないアルバムという力を持った作品が他にあるだろうか・・?TNTの「インテュイション」モトリーの「DRフィールグッド」ANGRAの「リバース」など少数しかないはずである。
真のクイーンファンなら4枚目ではなく、2枚目に彼らの力とすばらしさを知るに違いない。
・「クイーンのエッセンスが凝縮されている」
このアルバムには、クイーンのすべての魅力が凝縮されているといってもいいかもしれない。個々の曲は決してベストアルバムにはのることのないものだが、それらがうまい具合にバランスを保っている。前半のブライアンの曲でリラックスした後、後半はフレディの強烈な世界にどっぷり浸かる・・。そこには、無駄な流れが一切ない。すべてが調和し、そこにクイーンという美しい世界がある。実に、計算されつくした素晴らしいアルバムだ。
・「様式美」
これほどまでに様式にこだわったアルバムもないでしょう。LPならばブラックサイドとホワイトサイドの分かれていたアルバムです。心臓の音のような始まりから最後まで、息がつけないアルバムです。3rd,4thで世界的な名声を得ることになるのですが、このアルバムの世界が彼らを強烈に印象づけました。今見ても最高のジャケットです。
・「女王様的名盤」
「オペラ座の夜」をロックの名盤とするならばこの「Ⅱ」は、クイーンとしての名盤!初期の彼等の作品中、女王様ファン・マニアに最も人気のある作品でGUNS 'N' ROSESのアクセルも最も影響を受けたアルバムとして挙げています。
アナログ時代は、1曲目~5曲目をサイドホワイト、6曲目~11曲目をサイドブラックとし静と動、正義と悪、生と死の様なコンセプトを持たせていました。CDになりその明確さが希薄になってしまった事は否めませんが、それでも妖艶で切なく高貴な様式美には圧倒されます。9曲目は、紛れも無くあの名曲「ボヘミアンラプソディ」の布石たる曲。
「オペラ~」「イニュエンド」もお薦めです!
・「紙ジャケ」
LP発売当時のジャケットが再現されており、2つ折になっていて、開くと歌詞やメンバーの写真が印刷されています。CDはLPの様に差し込まれて入っています。LP版を見たことのない方もLP発売当時にちょっぴり思いをはせる事ができるのでは。歌詞カードはライナーノーツと一緒に入っており、ライナーノーツは発売当時のものではなく、2001年11月発売CDと同じです。CDはジャケット表紙のイラストがプリントされています。あと、CDを入れる為と思われる紙袋が入っていて、それもクイーンのライブの写真がプリントされています。多分その中にCDを実際に入れる人はいないと思いますが、良く出来ています。LP版をもっているとしても、ミニチュア版として、かわいい。まだオペラ座の夜を持っていなかったファンは、紙ジャケの方を買った方がお得な気がします。開けるのがもったいない感じがしてしまうかもしれませんが。ファンとしてはお宝の一つになりそうです。
・「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」
75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。
・「時代も時空も超越する名盤!」
説明不要のロック・アルバムの名盤中の名盤!そして、これこそ「クイーン」と云うバンドの集大成。四半世紀以上前の作品とは、思えない全く色褪せない楽曲とアプローチは、今聴く者にも大きな衝撃と感動を与えてくれるでしょう。1st~7th「ジャズ」まで「NO SYNTHESIZER」と表記し、このアルバムでも10曲目でギターが、クラリネットやトロンボーンの音を再現するなど彼等4人だけで色々な音を創り上げていた誇りと力量にも驚かされます。今回、紙ジャケでの再発でジャケ=プログラムと云う元々のコンセプトを完全再現。メンバーをキャストとして紹介するその世界感を楽しんで頂きたい!(=今回の再発で最も紙ジャケとしての意味を成す)これを聴かずクイーンを、ロックを語るなかれ!「クイーンⅡ」「イニュエンドウ」もお薦め。この3枚こそクイーンです。
・「驚いた!!!」
ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!!どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは?アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです!この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります!アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪
・「名盤」
ハードロックな曲かと思ったらヴォードビル調の曲あり、ポップナンバーあり、アコースティックなものありとバラエティに富んでいる。そしてその全てが「オペラ座の夜」という一つの作品に仕上がっているからすごい。しかも今回の「オペラ座の夜」は紙ジャケ!!ただ紙ジャケにしたのではなく、
英で発売当時のLPを再現している。LPや通常版の「オペラ座の夜」を持っている方でもこれには食指がのびるだろう!!星5つでは評価できない、最高の名盤を紙ジャケで楽しもう!!「オペラ座の夜」あなたも一枚いかがですか??
・「クイーンに出会えたことを神に感謝します」
一曲一曲に研ぎ澄まされたような美しさと力強さを秘めた驚異の作品。①は何度聴いても鳥肌が立つ。それ以外のすべての曲もまさにクイーンでなければ出来ない曲です。感傷を振り払い、特にフレディの死を知らずに初めて聴いた人にとっても、このアルバムの素晴らしさははっきりとわかると思います。
クイーンにとっての『アビー・ロード』ともいわれる作品ですが聴けばその意味がわかるでしょう。フレディの死という逃れられない現実と対峙しながら作られた本作品は人間の生命の素晴らしさ、生きることの素晴らしさをも歌っている気がします。クイーンの曲は何度も耳にする機会があるし、最近ではドラマのタイアップに
おける安直なベスト盤も発表されていますが、そこで終わらず本作品を(他作品も)聴いてみようと思って購入されるなら、その人にとって一生の宝物が一つ増えることになるといえましょう。
・「買って良かった 聴けて良かった」
音楽の難しい事はさっぱりわからないけどとにかく 素晴らしい 買って良かった1枚です死と対峙しつつ 最後まで 歌い続けるフレディの ボーカルをここまで活かし切れたのは、紆余曲折しながらも長年活動を共にしてきた仲間が、他でもないQUEENであったから・・・フレディのソロアルバムも素晴らしいがQUEENはQUEENであってこそ素晴らしい。ドラマを感じる、そんな1枚。
・「感動に包まれる名盤!」
クイーンの最高傑作と言っても過言ではないだろう。とにかく素晴らしい曲の数々がそろっているのにまず驚かされるが、フレディ・マーキュリーのこれまで以上に圧倒的に力強いボーカルには更に驚かされる。特にアルバム・タイトル曲「イニュエンドゥ」の素晴らしさといったら!あの「ボヘミアン・ラプソディ」を超えられるクイーンの名曲を挙げろと言われたら、迷わずこれというくらい、おそろしいくらいに奇跡的な名曲。高い芸術性を感じると同時に、ユーモア性も取り入れたクイーン流マジックには敬意を払う。「狂気への序曲」「ショウ・マスト・ゴー・オン」などにもそれは言える。もともとそうであったようにロック、ポップスといったジャンルだけでは当てはめることの出来ないクイーンの音世界が、ここへきて完璧にクイーンというジャンルに構築されたかのような作品だ。
●Beyond the Sunset: The Romantic Collection (CD+DVD)
・「すごいいいです」
日本のベスト盤よりいいと思います。選曲とかではなく、DVDとおまけCDがいいです。正直全アルバムもっていて、MP3とかにする人にとっては、ベスト盤は単なるコレクションかと思います。ライブ映像は非常に画質・音がいいです。1曲目は最初のキャンディスの歌の部分までしか収録されていません。それもたぶん、最後~Moon♪で終わっているので実際はShadowOfTheMoonのほうかなと思います(分かりませんけど)。これが噂の5.1なんとかのDVDじゃないでしょうか。演奏も非常にいいので早くフルバージョンを発売してほしいです。おまけCDは1曲目は大変良いポップソングです。3曲目はルネッサンス風?ですばらしいです。ベストの選曲ですが落ち着いた曲が多いですね。Ghost Of A Rose は、キャンディスが少し歌い方を変えただけです(たぶん)。Now And Thenだけすこし雰囲気が違っていいですねー。聞きやすい感じです。リッチーのギターのアクセントもいい感じです。非常にリーズナブルですし、大変よい買い物をしたと思います。
・「キャンドルを燈して」
Disc1(CD)は、1曲(M-1)の未発表曲と2曲(M-6、13)のre-recording new versionが、含まれた日本盤ベストとは異なる選曲のベスト。
Disc2(DVD)は、2002年にドイツで行われたライヴ映像。音質もPCM、DD5.1、DTSの3種の高音質で楽しめます。
Disc3(CD)は、別ジャケット封入のクリスマス・ソング3曲を収めたもの。こちらもこれまで未発表だったもの。
この内容でこの価格・・・買う!しかないでしょう。
この秋の夜長にゆっくりとじっくりと視て聴いて心身共に癒されては、如何ですか?
・「お買い得!」
とにかく、この価格でディスク3枚はお買い得!
選曲は、代表曲等を見事に外しているが、逆に興味深かった。個人的には日本盤よりも好きな曲が多かったりするし(笑)日本盤のベストを持ってる人でも、おすすめです。
そして何と言っても、DVDが素敵でした。映像も美しいし、お城の屋外を利用してのライブは、とても素敵でした。ぜひフルライブが観たい!
・「Beyond the Sunset: The Romantic Collection」
ちょうど良く来日のタイミングに合ってしまいましたが・・・特に初心者には最適の1枚でしょう!なんと、この価格でCD2枚+DVD1枚という大サービス!選曲も無難なところです。でも・・・1曲でも良いからボーナストラックでRAINBOWの曲をやってくれたら・・・。当然にハードロックファン&リッチーファンが購入するのでしょうが、このアルバムは是非一般人にも聴いていただきたいと思います!
・「キャンディスさん綺麗」
リッチー・ブラックモアによる現代版中世バラッドバンド、ブラックモアズ・ナイトのアルバム。2004作現在までにフルアルバム4作に、ベスト、ライブアルバム等、けっこうな発表数になっているが、このアルバムもベストといえばベストで、1st~4thから選曲された中世っぽいバラード曲がメイン。しっとりとした曲ばかりなので、キャンディスさんの美声にうっとりとまどろめます。全14曲で未発表曲や、別バージョンの曲もあり、ボーナスDVDに加え、クリスマスソング入りのおまけCD付きでお買い得。DVDはライブ映像が5曲入り。本物の古城の前に立てられたステージで繰り広げられる中世音楽の夕べ、という感じです。歌っているキャンディスさんはやっぱり綺麗だなあ。声もいいし。御大がうらやましい(笑)
・「すべてはここから始まった」
最初に出合ったのが、今から30年近く前です。美しいジャケットから出てきた音は、荒削りなものでしたが、それまでになかった音たちでした。一気に駆け抜ける音たちは、後の作品でどんどん完成していきます。10曲目のインストは今聴いても新鮮です。
・「疾走!!」
全面にブリティッシュ・ロックの臭いが出ていて、当時、レッド・ツェッペリンの後継と呼ばれたのもなんとなくわかる感じ。 各メンバーが、弾くところは弾いき、引くところは引く、歌うところは歌うといったように緊張感いっぱいの作品。 やっぱり、凄いバンドはデビュー・アルバムから凄いということを再認識させられるアルバム。
・「カスミのかかったような重い音感」
後の偉大なる女王様バンドのデビュー盤。初めのドンドコドコドコドコのギターがカッコイイです。初めよけれ全てよし。この頃のイギリスで流行の音だったんでしょうか、全体にエコーのかかったような質感。でもこれが田舎の日本の子供には、おおーという感じでしたね。やっぱり女王様の音なのかと妙に納得したものです。フレディの声もまるで、女神様のよう…。男性の声には聞こえません。摩訶不思議な世界。けっこうヘビーな音です。
・「評価はDVDに捧げたもの。 CDは殆ど価値なし。」
CDの方は、星の付けようもないですが、DVDは彼らの映像を纏めて見られる初めての商品という意味で、一応星4つにしました。
音源に触れたければ、オリジナルのスタジオ盤をこつこつ集めるべきでしょう。そこまでお金が無いという人は、せめてLIVEアルバムを買うべきでしょうね。メンバーが関与していれば、選曲・収録曲・ジ
ャケットのデザインに至るまで、こんな形にはしなかったでしょうに、そこまで今のPANTERAの置かれた状況が悪いのか、と思うと残念でなりません。
迸る激情を巧みに構築された轟音で支え、テクニカルで流麗なギター・ソロで繊細な感情表現も忘れない。METALの醍醐味を新次元へと推し進めた開拓者のBESTがたった1枚のCDに収まる訳などあろうはずもないです。
・「DVD見たさで・・・」
DVD見たさで購入。CDの方は他の方々が書かれている通りです。自分はこの選曲には満足出来ません。しかしDVDの方はダレルの勇姿も存分に見られるのでお腹いっぱいです(特にセメタリーゲイツのソロが好き)。インディーズ時代の音源も手にしている程のファンの私から言わせてもらうと、入門者にこのCDはオススメ出来ません。しかしセットのDVDは入門者にも見てもらいたいですね。DVDで買う価値アリです。
私は10年前にダレルを知ってからギターを始めた。そんな人は私だけでは無いはず。彼の残したものは沢山の人々に影響を与えたと思う。本当にありがとう。ご冥福を祈ります。
・「DVDは凄く良い。」
CDの方は期待していなかったので思った通りの内容だったが、DVD目当てで買うには申し分ないです。残念ながらダイムバッグ・ダレルは例の事件で亡くなってしまったが、彼の残した功績はこのDVDで確認出来るので、ファンの方は是非購入して欲しい作品です。ダイムバッグ・ダレル。彼は間違いなく歴史に残るギタリストであり、彼の作り出すサウンドがへヴィーメタル界に多大な影響を与えたのは紛れも無い事実である。心からご冥福を祈る。
・「ベストと思わせないかっこよさ」
その時々の初期衝動をあらわしているものを作ってきていると思われるので実はベストをきくよりもそれぞれのアルバムを聴いた方が気持ち良かったりする。全体はそう、いまひとつバランスがいいとは一概にいえない。
へヴィ界のダラスカーボーイズ。アメフトはいまひとつ弱いがパンテラは強い。その確信だけでもこれを聞いて、DVDで満足できりゃ安いもの。そんな感じだろうか。
・「ベスト盤」
disc1のベスト盤の選曲は各アルバムから均等にチョイスされているけどやはり入門アルバムとしてはお薦めできない(ベスト盤なのにサバスのカヴァーが2曲もはいっているし)。入門ならやはり2ndアルバムを聴くべきでしょう。disc2のDVDはいままでのビデオクリップとモスクワでのライブの一部が収録されているんだけど、個人的にはコンパクトで◎(それまで発売されていたビデオは無駄な映像が多すぎた)。
・「バラエティに富んだサウンドが楽しめるアルバムです」
77年発表のクイーン6枚目のアルバムです。「世界に捧ぐ」といえば、スポーツアンセムとして名高い、T1、2があまりにも有名になってしまいましたが、これまでのアルバムの派手さがいくぶんナリを潜めたとはいえ、クイーンらしいギターオーケストレーション、コーラス、そしてドラマティックな曲作りは健在です。また、とりわけこのアルバムでは、パンクムーブベントが吹き荒れる中、クイーン流パンクともいうべきT3を始め、ハードバラード、ジャズ、ブルース、そしてハードロックナンバー等々、サウンドがバラエティに富んでいるもの特徴でしょうか。初期の派手さと、中期に繋がるポップさを併せ持った、楽しくて聞きやすいアルバムです。
・「気高く、美しい「本気さ」」
極寒のロケーションで凍えるメンバーの中ただひとり、エルトン眼鏡のフレディだけが寒さを意にも介しない力強い様子で歌い上げる。これはプロモーションビデオでの姿が感動的な「永遠の翼」。勿論映像なしでもその限界的な熱唱を耳にすると、クイーンからは遠く離れてしまった今でさえ心の底がぷるぷる震えるような感じがしてしまう。当時周囲からは茶化されることが多かった彼のパフォーマンスだが、今となって彼のあの「本気さ」はあまりにも気高く、美しい。また「マイメランコリーブルース」はキャンプのクイーン、'ライザ'フレディの芸術のひとつの到達点である。この方向で1枚アルバムを作って欲しかった。
・「誰が何と言おうが「QUEENの最高傑作!」」
私は、それまでのQUEENが大いなる拘りを持って非使用としていた「シンセサイザー」を安直なオモチャのように使い始めた「THE GAME」以降の作品を勝手に「後期の別物」と定義して敬遠している古くて頭の硬いファンなので、この「世界に捧ぐ」は実質上「QUEEN最後の名作」という事になる(「JAZZ」も佳作だが)。中でもLIVE一発録りのような「うつろな人生」から、QUEENが本物のハードロックバンド(表現古いか?)である事を証明する「IT'S LATE」までの流れが凄い。特に後者では、LIVEでは再現不能だった「フレディの鬼気迫る人間離れしたハイトーンVo」が堪能出来る。私は、後期作品やLIVEでのフレディは好きではなかったが、この一曲があるからこそ彼を「最高のヴォーカリスト」と認識している。もちろんジョンの「永遠の翼」も名曲。他の作品と比べて明らかに毛色が違うためか、一般的な評価は高くない。が、先入観として世間に定着しているような「美麗な装飾」を剥いだ「素」の生々しいQUEENがここにあるように思う。現在巷で流行っている「QUEEN」のイメージが欲しい人にはお勧めしないが、アーティスト名に左右されず「優れたROCKアルバム」が聴きたい人には◎。TPOが許す限りの大きな音で聴いて欲しい。私は運転中に大音量で聴いてその迫力に酔っていたが、危険なので最近は控えている。真似しないように。(笑)
・「最高に好きなアルバムです!」
オープニングの「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」は特に有名で、勇気が湧いてくる曲なのですごく好きです。が、なんと言ってもその曲間の間(ま)が最高です!是非2曲セットで聴いてください。 その他、私のお勧めの曲は、「オール・デッド」「永遠の翼」「恋のゆくえ」「レッツ・レイト」。
「オール・デッド」のボーカルはギターのブライアン・メイですが、「39」に次ぐ名曲ですね。 「永遠の翼」は最もクイーンらしい曲で隠れた名曲。 「恋のゆくえ」の優しいギターの音色からと続く「イッツ・レイト」はとてもハードですごくかっこいい曲です。是非とも聴いてみてください!
・「最高に好きなアルバムです!」
オープニングの「ウイ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」は特に有名で、勇気が湧いてくる曲なのですごく好きです。が、なんと言ってもその曲間の間(ま)が最高です!是非2曲セットで聴いてください。 その他、私のお勧めの曲は、「オール・デッド」「永遠の翼」「恋のゆくえ」「イッツ・レイト」。
「オール・デッド」のボーカルはギターのブライアン・メイですが、「39」に次ぐ名曲ですね。 「永遠の翼」は最もクイーンらしい曲で隠れた名曲。 「恋のゆくえ」の優しいギターの音色からと続く「イッツ・レイト」はとてもハードですごくかっこいい曲です。是非とも聴いてみてください!
・「やはり良い」
クイーンの作品にも即効性のものと時間がたつとジワジワ効いてくるものがありますが昔からのクイーンファンにとってはこの作品は後者といえるのではないでしょうかね。あのホットスペース・ショックからなかなか立ち直れずにいた我々の耳に届いたのは起死回生と言われたRadio Ga Gaでしたが、やはり当時はとても物足りなく響いたのを思い出します。しかしこれらの曲がライブでは圧倒的なバンドアンサンブルのもと見違えるような輝きを放っており、気がつけばいつのまにかシアーハートアタックやオペラ座の夜とともにオールタイムフェイバリットになっていました。クイーンの音楽の普遍的な魅力を再確認できる1枚ですね。
・「クイーン混迷期の作品」
混迷期と書いたが、個々の楽曲は素晴らしい出来だ。
前作ホットスペースが予想以上にアメリカでの反応が悪く、彼等はヨーロッパを中心に活動していく事になる。
シンセやリズムマシンが随所で使われているものの、キャッチーさや乗りの良さでカヴァー、それが往年のクイーンファンにはお気に召さなかったようだ。
1曲目のレディオ・ガ・ガはドラムスのロジャーが作った曲で彼らしいロックっぽさにポジティブなコーラスが印象的。
2曲目のティアー・イット・アップは当時シーンを賑わせつつあったヘビィメタルを感じさせるハードなナンバー。
ベスト盤では本作からよく選出されるので、気になった方は是非御試しあれ。
・「すげぇ!」
ラムシュタインの3rd。前作をはるかに超える出来。根底にあるのはインダストリアルだが、そこにジャーマンならではのマッチョさと、ほのかに垣間見える繊細さがなんとも美しい。勿論メロディもしっかりしていて、とても聴きやすい。
・「絶対に聴かないと!」
ヘヴィロックの好きな人なら、これを聞かないと話になりないくらいの作品!サウンドの濃厚さとドイツ語の重厚さがマッチしていて、英語圏のバンドでは実現できない、何とも言えない雰囲気を作っています。重い中にも耳に残るメロディーが乗っかっていて、聴きごたえのある1枚です。オススメです!!
・「ドドドドドドイツ」
Rammsteinアルバムで一番好きです。迫力、低いボーカル,音の奥行き、キャッチー具合、オーケストラみたいなオープニング、英語にはない独特の独語、Links 2 3 4は出勤時に聴くと足が軽くなりそう。Sonneは地獄の火炎放射、Feuer Freiは映画「xXx」の始めのあたりでかかってた&出てた曲でバンバン!!Mutterは『母さーーーーーん」地球の唄ですね。ダウンロードして買ったから詩はさっぱりだけどなんかデッカイもん感じた曲です。あとAdios。これは速くて、ゴリゴリで、活字にはならないかっこよさがあり、耳に着けておきたいくらいですそれではさよなら。
・「ドイツ語かじったことのある奴は聴いてみ」
第二外国語でちょっとドイツ語を習って、後は完全にスルーでしたが。
ドイツ語っていいですね。韻なんか自然に踏んじゃうし。迫力がありすぎてネオナチ疑惑などもあったようですが、Links 2-3-4はすばらしい回答です。軍隊っぽく挑発しながら、「心は左なんだよ」などとしらばっくれています。火を噴く画像がなくとも、十分に楽しめる人たちです。
・「コレは買い!!」
私もアルバムの中で一番好きです!!トリプルエックスのサントラになってる曲も入ってます!!あまり、活動が日本じゃ知られていませんがなんせ、カッコいい!!!!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。