イマージュ (詳細)
オムニバス(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), ロドリーゴ・レアン(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), エンニオ・モリコーネ(演奏), 加古隆(演奏), 宮本文昭(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 鳥山雄司(演奏), カール・ジェンキンズ(演奏), ヨーヨー・マ(演奏)
「さすが元祖」「リラックスするための一枚」「手放せない一枚です」「やっぱり「世界遺産」のテーマがいい」「シンプル・「イマージュ」」
イマージュ 7 (詳細)
オムニバス(アーティスト), KEIKO LEE(アーティスト), 松谷卓(アーティスト), Aura(アーティスト), カノン(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), 元ちとせ(アーティスト), 加古隆(演奏), 岩代太郎(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 宮本笑里(演奏)
「構成がきちんとしているオムニバス」「イマージュも限界ですか ^^;」「豪華アーティストの競演」
イマージュ History BOX(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), ロドリーゴ・レアン(アーティスト), 坂本龍一(アーティスト), エンニオ・モリコーネ(演奏), 加古隆(演奏), 宮本文昭(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 鳥山雄司(演奏), カール・ジェンキンズ(演奏), ヨーヨー・マ(演奏)
ザ・モスト・リラクシング〜フィール (詳細)
オムニバス(アーティスト), オリガ(アーティスト), セイクリッド・スピリット(アーティスト), マドレデウス(アーティスト), アディエマス(アーティスト), 坂本龍一(演奏), マドルガダ(演奏), マイケル・ナイマン(演奏), エヴィア(演奏), エリック・セラ(演奏), 千住明(演奏)
「元祖of元祖」「待ち望んでいたCD」「読書にも最適♪」「名曲ぞろい」「心が澄み渡るような音楽」
イマージュ2(ドゥ) (詳細)
オムニバス(アーティスト), リチャード・サウザー(アーティスト), ジョン・ウィリアムズ(指揮), 加古隆(演奏), ゴンチチ(演奏), レイチェル・ポートマン(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), Arico(演奏), 木村大(演奏), 岩代太郎 featuring デイヴィ・スピラーン(演奏), 丸山和範 featuring ショーロ・クラブ(演奏)
「一段とやさしくなったシリーズ2作目」「悠久・偉大さ・癒される」「ゆったりと聴きたい一枚」「あなたは・・・」「これがきっかけで・・・」
ザ・モスト・リラクシング~フィール2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), リーチェ(アーティスト), 小野リサ(アーティスト), 清家千晶 フィーチャリング ORIENTA(アーティスト), パオラ・フォッリ(アーティスト), マドレデウス(アーティスト), タスミン・リトル・アンド・ニューワールド・フィルハーモニー管弦楽団(アーティスト), coba(演奏), 高橋アキ(演奏), 葉加瀬太郎meetsフォーエヴァー・タンゴ(演奏), 東儀秀樹(演奏)
「癒しの音楽」「一度きくと手放せない!」「心地よく眠れます」「カーリーの歌がすごい」「このCDをかけて夢枕獏の陰陽師を読むべし!」
イマージュ アムール (詳細)
オムニバス(アーティスト), デイヴィ・スピラーン featuring シンニード・オコナー(アーティスト), クレモンティーヌ(アーティスト), ケイコ・リー(アーティスト), シャルロット・チャーチ(アーティスト), ステファン・グラッペリ&古澤巌(演奏), グローバー・ワシントンJr.(演奏), ジョシュア・ベル(演奏), 羽毛田丈史with木村大、小松亮太、ゴンチチ、葉加瀬太郎、宮本文昭&ヤドランカ(演奏), エンニオ・モリコーネ(演奏), 葉加瀬太郎(演奏)
「ヒーリング音楽といえば」「主役のような気分で」「シリーズイチオシ!」「秋から冬にかけて聴きたくなるアルバム」「シリーズの中で一番好き」
pure (詳細)
ミュージック・セラピー(アーティスト), SEGI(演奏), ウォン・ウィン・ツァン(演奏), オセアニア(演奏), バンゲリス(演奏), クスコ(演奏), ハード・ロマンティック(演奏), 中村幸代(演奏), モーガン・フィッシャー(演奏), ジェヴェッタ・スティール(演奏), アンドレ・ギャニオン(演奏)
「ヒーリングコレクションの中でもイチオシ」「心の静寂をもらえます☆」「このシリーズを買い揃えたい」「色々な曲を聴きたい人向け」「良いです。」
イマージュ (詳細)
グールド(グレン)(アーティスト), バッハ(作曲), スクリャービン(作曲), モーツァルト(作曲), スカルラッティ(作曲), プロコフィエフ(作曲), ブラームス(作曲), ギボンズ(作曲), ハイドン(作曲), C.P.E.バッハ(作曲), ワーグナー(作曲)
「これからグールドをきかれるかたにお薦めです」「グールドファン必聴!」「聴覚も視覚も満たされるCD」「グールドのバッハ以外の曲の演奏への誘いとしてDISC2は好企画」「GOOD」
ブレーン・アンサンブル・コレクション Vol.7 サクソフォーンアンサンブル:「イマージュ」 (詳細)
ヴィーヴ! サクソフォーン・クヮルテット(アーティスト)
● オムニバス
● イマージュ
● image
● 癒し系音楽を始めてみようかな・・・。という方へ。仕事勉強のBGMにも。
● オムニバス
● まい●べすと
・「さすが元祖」
「パリは燃えているか」「黄昏のワルツ」「「情熱大陸」メインテーマ」が秀逸である。その他にもきっと『これだ』という音楽に出会えるだろう。音楽の多様化する現代、「疲れる」音楽にも出会うことが多い。そんななか、誰でもふと立ち止まり、ふと自然に耳を傾けることのできるCDであった。勉強のBGM、ランチタイムのBGM、午後のひとときのBGM、・・・etcとして、活用できる範囲は広そうだ。「疲れた」心・耳をリセットする1枚。
・「リラックスするための一枚」
好きな音楽を聴くことが、リラックスするための最良の策だと思います。この作品が、その目的に合致するかどうか、聞く人の好みに影響されるとは思うのですが、良い曲が収められているのは間違いないですね。ご自分でテープ編集などなさる方は納得いく構成じゃないでしょうか。特に良いと思われるのは、割合よく耳にしている曲を選曲している点です。テレビ番組のテーマ曲やCM曲、映画のテーマ曲などが殆んどです。あまりタイトルを知らなくても「あれっこれどこかで聞いたことがある」という曲で構成されているのが魅力だと思います。
・「手放せない一枚です」
ヒーリング音楽というのが、今ひとつ好きになれなかった。元々音楽自体が癒しなのであって、自分の好きな音楽こそが、ヒーリングだろう。という思いが強くあったためです。近年のヒーリングブームによる商業ベースに乗せられたくないというのもありました。しかし、この作品はブームの火付け役になっただけあって各曲のクオリティは
かなり高いです。BGMとして聞き流すのは勿体ないですから、週末の夜にでもじっくり聴いてみてください。
・「やっぱり「世界遺産」のテーマがいい」
このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。 一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。 但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。
・「シンプル・「イマージュ」」
イマージュも今や3(トロワ)、またはアムールまで出ていますが、私はこの一番最初のイマージュが好きです。どの曲を聞いていても、押し付けがましくなく「初期の頃の癒しのイメージ」が聴いていて快く感じられるからです。
癒し系の音楽の定義は簡単で「その人が癒されること」に尽きると思うのですが、こんな茫漠としたレビューは役に立ちませんね。私のお勧めは13番の「風笛」です。NHKの朝ドラ「あすか」のテーマですが、何度聴いても涙が止まりません。本当に心の底からじわっと涙が溢れて癒されるのです。「ほんとかよ~?」と思われる方、本当です。きっとあなたの期待を裏切らない一枚だと確信します。
・「構成がきちんとしているオムニバス」
この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、これは「当たり」である。葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り……というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと妙に浮いてしまうものだ。このアルバムにはそれが非常に少ない。
もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。私は仕事をしながらCDを流しているが、最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。
・「イマージュも限界ですか ^^;」
どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。 何も感じない・・・・・ 残念です! ^^;
・「豪華アーティストの競演」
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。
・「元祖of元祖」
「世紀を越えて」のアディエマスの声で始まるCDは、この手のコンピCDの「元祖of元祖」だ。普段CDをテレビで紹介していたとて、買ったことがない私で、買わせた作品だ(紹介していたのはTX系「わっつNEW!」。2000年4月頃の話だ)。「神々の詩」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」と、「いい」音楽が並ぶ。「いい」音楽とは、聞き飽きない、心を満たしてくれる音楽のことだ。「楽しい」でもない、「ポップになれる」でもない。「心で聞き、心で感じ、心で評価できる」音楽。体験していない人は、この不思議な浮遊感をぜひ感じ取って欲しく思う。
・「待ち望んでいたCD」
これぞ長い間待ち望んでたCDです。固いドキュメンタリー番組に視聴者がサァっと入り込めるようにリキが入ったオープニング曲。あるアーティストの代表曲。どれも「この1曲に為にアルバム買うのはなぁ」と躊躇していたのが、1枚に!う、うれしー…。まさにCD1枚丸々の時間分、聞いている間中、至福の時です。
・「読書にも最適♪」
集中したい時なんかには、最適♪とってもリラックスできますよ!それに、ちょっとイライラした時なんかにも絶妙な効果がアリです。私は、読書をするときにこのCDをかけています。本に没頭できてなんかイイ感じです。
私は、このCDの8曲目『東儀秀樹』さんの曲が大好きです。この曲を聴くと日本人で良かったなぁと感じます。私だけかなぁ?
・「名曲ぞろい」
ふだんJ-popしか聴かない私にとっても必聴の1枚です。聴いたことのある曲がたくさんあって聴きやすいというよりは、一曲一曲の質の高さを知ってこそ、聴き続けているという感じです。他社から「image」が出たときは、葉加瀬太郎さんなどの曲が入っている「image」の方が聴きやすいと感じたものです。しかし、1曲目の「世紀を超えて」や2曲目の「神々の詩」、9曲目の「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」を繰り返し聴いているうちに、手放せなくなりました。リラクシングの名の通り、疲れたときにベッドに寝そべって、時間を忘れてゆっくり一枚聴きとおすと、かなりリラックスできるんじゃないでしょうか。
・「心が澄み渡るような音楽」
流行が過ぎ去った後に買ってみましたが、やはり買ってよかったと思わされたCD。特にマイケル・ナイマンの「楽しみを希う心」は映画「ピアノ・レッスン」で使われた曲ですが、映画を見ていない私でもその繰り返される旋律に胸が締め付けられる感じがして、自然と涙がこぼれてきます。
ずっと聞いていても飽きない、むしろずーっと聞いていたいと思わされる音楽です。
・「一段とやさしくなったシリーズ2作目」
ヒーリングCDとしてはかなりお薦めです。「イマージュ」というシリーズでは、タイトル通り2作目なのですが、クオリティーが落ちない、むしろ一段と”やさしく”なっているような曲構成です。このシリーズの良さは、普段耳にしている曲の中から発掘していることだと思います。一言で言えばTVの番組テーマ曲やCM曲で大部分が構成されています。ですから、「あれっ、この曲聞いた事がある」という感じで、音楽に惹き入れられてしまうのでしょう。ヒーリングCDですね。お探しの方にはこのシリーズはお薦めです。
・「悠久・偉大さ・癒される」
このCDを買うきっかけになったのは ある国際線に8月に乗ったときチャンネルでソフト&スムーズがありました。それに「ユニバース」子龍featuring三村奈々恵 があって、聞いてあまりにもいい曲なので購入しました。パソコンでいろいろと検索して探しました。12時間のフライトの半分以上をずっとソフト&スムーズ チャンネルを聞いていました。はやく「ユニバース」が回ってこないかなあ と待ちわびていました。帰りもずっとこのチャンネルを聞いていました。旅のいい思い出とこの曲が重なって 旅の風景を思い出すとこの曲も頭に鳴りひびいて、忘れることの出来ないいい旅の思い出になりました。 またオーディオ7番の「中国謎的女神」もいい曲でした。
中国の近代都市という感じではなく 本来の悠久さ・偉大さ。壮大さを感じさせる曲でした。大河のほとりで、太極拳をやっているようなのどかさがありように感じました。きれいな姫が出てくるような映画のワンシーンのような曲さえ感じられました。この2曲だけでも CDを購入する価値があります。今で言う「癒し系」にふさわしいですよ。
・「ゆったりと聴きたい一枚」
ドラマ、CM、映画などで使われた心地よい曲が満載のオムニバスCD。いろいろなジャンルの曲をいろいろな国のアーティストによって演奏されていますが、どれも聴く側をリラックスさせてくれるものばかり。週末の夜に音量を大きくしてゆったりと聴きたい一枚。
・「あなたは・・・」
とあるCMを見て 京都に行きたくなったりしませんでしたか?とあるエンディングテーマを聴いて また次もその番組を見ようと心に決めたことはありませんか?その音楽を聴いて魂を震わせた。静かに涙を流す自分に気がつく。そんな経験のある方に ぜひ聴いてほしい。売り出して1週間目で100万枚をセールスするような力強い曲よりも
100年後でも誰かがふと 口ずさむそんな音楽には そう巡り会えないのだから・・・
そしてまたそんな音楽に出会えることを期待して私はひとつ星を引く
・「これがきっかけで・・・」
1作目は「癒し」という枠を飛び出した、情熱的な曲が多かったです。葉加瀬さんの情熱大陸の曲なんて今やとても有名になりましたが、初めて聴いた時、すごいエネルギーに溢れた曲だなぁと思ったのを覚えています。打って変わってこの2作目は、聴いていてとても和んだり、ほっと落ち着ける曲が中心。CMでかかっていたものも多く、どれもそれぞれ違う味を持った素敵な曲なので、ぜひ一度聴いて頂きたいです。
大地の恵みを感じさせる、開放感と喜びに溢れた「ケカナ」や、爽やかに吹き抜ける風をイメージするゴンチチの「風の国」。ヨーヨー・マが奏でる「グリーン・デスティニー」のテーマも耳に残ります。そして14曲目の「サイダーハウス・ルール」のテーマ。優しさと、どこか切ない感情の揺れも感じさせる曲です。これを聴いて映画のことを知り、何度も見るようになりました。特別な1曲です。この曲に出会えて良かった。
・「癒しの音楽」
このCDには癒しの力が宿っています、というと怪しい宗教の勧誘のように聞こえてしまいますが(笑)実際に聞いてみるとそうだなぁと共感してもらえると思います。 疲れているとき、しんどいとき、何かがいやになったとき、別段何か無いときでも、このCDを聞いているととてもリラックスして心が穏やかになります。
ふとあなたがテレビを見ていて『あっこの曲いいな』と思ったあの曲、タイトルはわからないけれど心のどかかに引っかかっているような曲がきっと見つかるはずです。このCDがあなたのFavoriteに入ったらいいなと思います。
・「一度きくと手放せない!」
癒し系の中で最も好きなCDです。有名な曲も多いと思います。落ち込んでいるとき、疲れたとき、やる気がおきないとき、そしてストレスがたまっているとき(笑)など、とても元気が出ます。このCDをきいて勉強をしたら、なぜかとてもはかどりました。
包み込んでくれるような、リラックスできる音楽に、星を五つつけちゃいます。このCDに出会えて本当によかったです。ぜひきいてみてください!!
・「心地よく眠れます」
私は勝手に「イマージュ」シリーズは勉強する時や読書の時、「フィール」シリーズは眠る時に聴くアルバムと決めているのですが、「フィール2」は私の好きな曲もいくつかあって、フィールシリーズの中では一番お気に入りです。特に、エンヤの「オリノコフロウ」は中学の時に学校をサボっていてFMラジオを聴いていたら流れてきて一瞬で気に入った曲です。その他、TVでおなじみの曲なども何曲も入っております。このアルバムを聴いて眠るとぐっすり眠れて次の日の朝はばっちり目が覚めます。
・「カーリーの歌がすごい」
私がこのアルバムを買ったのは「カーリーの歌」が入っているからです。この曲のスキャットというか雄たけびはあるいみ癒されます。
この手のアルバムは母親の胎内にいるような気持ちで聴ける曲が多いのが特徴でもあり、パート1のときにも書きましたがテレビで使われた曲が多いのも特徴。
母親の胎内にいるような感じで聴いてしまうのが「人と時と風の中へ 」と「オリノコフロウ」です。エンヤは一時期ベストアルバムでハマったことがありました。
ヨーヨー・マ大好き人間としては葉加瀬太郎さんの「リベルタンゴ」のエキサイティングなバイオリンソロに驚いた。
・「このCDをかけて夢枕獏の陰陽師を読むべし!」
私はタイ式セラピストでマッサージをするときにいつも私は陰と陽を考える。そして、お客様に合わせて音楽も変えていく。わりと、この音楽も瞑想的というか思想的な感じ。
・「ヒーリング音楽といえば」
3つめのイマージュ、ということでとても期待していたのですが、予想通りのCDでした。定番の方々はもちろん、そうでない方の音楽も良かったです。
私的には、ゲーム音楽が入ったということに驚きました。今までのヒーリングに使われるサントラといえば(必ずしも癒されたいために聴くばかりではないですが)、映画やTVのものがお決まりだった傾向があったのに、それを覆してくれるようで嬉しかったです。ジャンルにこだわらず、どんどん良い音楽がこのジャンルにおいて発掘されてくと良いな、と思います。
・「主役のような気分で」
まるで映画のワンシーンに自分が溶け込んだかのようにドラマティックな気持ちになれます。1曲1曲が異なったそれぞれの場面へといざなってくれます。とても素敵な1枚です。
・「シリーズイチオシ!」
個人的には、imageシリーズの中で一番気にいってます。どんなシーンにも合います。そして、癒されます。
・「秋から冬にかけて聴きたくなるアルバム」
4年近く前に発売されたアルバムですが私はシリーズの中で一番好きです。
タイトル通り、「愛」をテーマに選曲されていると感じます。ニューシネマパラダイスの「愛のテーマ」「冷静と情熱のあいだ」「ウエストサイドストーリー」など、優しくしっとりしているけど明るさもあって、愛することの幸せを伝えてくれるような素敵なアルバムです。寒い季節になると、毎年聴きたくなります。
・「シリーズの中で一番好き」
まだ4作目は聞いていませんが、シリーズの中で一番気に入ってます。今までのイマージュや2,3はバラエティーにとんだ内容の作品でしたが、このアムールに限ってはテーマがありとってもロマンティックで、夜聞くには最高のアルバムになっているのではないでしょうか これからもこのシリーズには期待します。
●pure
・「ヒーリングコレクションの中でもイチオシ」
ピアノからオペラ調ボーカルや美しいコーラス系ボーカル、映画のテーマ曲、クラッシックにドラマ主題歌にドキュメンタリ番組テーマ曲まで、幅広くカバーされていて、ヒーリング系コレクションの中でもその心地よさはイチオシです!タイトルpureの通り、透明感ある一枚です。
・「心の静寂をもらえます☆」
今までのコレクションの中で、癒し系オムニバスでは「feel」が一番だなと思っていましたが、この「pure」シリーズも「はずれなしのあたりー!」という気持ちでした。feelが心にパワーをもらえるとしたら、このpureは静寂をもらえる、そんな感じです。3シリーズ全部そろえましたが夜の寝る前のBGMとして愛好しています。
・「このシリーズを買い揃えたい」
色々なコンピ、オムニバスを買って聞いたけれど、以外にもこのアルバムが一番気持ちいい。CM曲や映画ミュージックが多い中、クラッシックが多数選曲されているのがいいのかもしれない。
・「色々な曲を聴きたい人向け」
たくさんの曲数が入っているが、私はすぐに曲調が変わるので落ち着かないです。
・「良いです。」
良いです。聞いてみてください。ヒーリングミュージックでfeel、imageシリーズがありますが私はこのシリーズが一番好きです。あまり有名じゃないけども聞いた事がある曲が入っているせいかな。懐かしいようなホッとするような気分がします。(どたなかも書かれていましたが)朝のさわやかな(?)時間ではなく、夜にゆったりする時間に
聞くのが良いと思います。オススメですよ(^-^)/!
・「これからグールドをきかれるかたにお薦めです」
このアルバムは二枚組みになっており、一枚目がグールドの代名詞たるバッハ演奏。二枚目が、モーツァルト、ハイドン等バッハ以外からの選曲で、ベスト的内容です。はっきり言って選曲に才能を感じます。私自身もこれを聞いてグールド入門を果たすことができました。その後彼のアルバムを50枚以上買いましたが、私が今彼の残した録音から初心者むけに選曲するなら、やはりこのイマージュに近いものになると思います。もちろんこれがグールドのすべてではありません。これを気に入ったら、ぜひ次にゴールドベルク変奏曲の55と81の聞き比べをお薦めします。
・「グールドファン必聴!」
どのアルバム、曲、演奏を聴いてもグールドはグールドだ。そしてそうでなければ彼のピアノではない。(どのアーティストにも言えることだが)彼の数々のアルバムの中でもグールドの一番心地良い演奏を集め、小気味良くグールドの世界に引き込まれる。選曲・曲の順番よく考えられた優れたオムニバス。
・「聴覚も視覚も満たされるCD」
ベスト盤の名にふさわしい選曲。単に収録年の順に並べたのでなく、また、評判の演奏のみを網羅したのでもない。グールド入門にうってつけではあるが、聴きこんだファンにも満足がいくはず。そして、厚手のブックレットにたっぷりと収められた印象的な写真の数々。表紙込34ページの大半が写真ページ!目と耳との双方からグールドを堪能することのできる稀有のCDとしてお薦めしたい。
・「グールドのバッハ以外の曲の演奏への誘いとしてDISC2は好企画」
グールドといえばバッハという評価があまりにも定着しているので、ではバッハ以外の演奏は何を聴いたらよいか、迷う人もいるのではないかと思います。そういう人への格好の誘いとしてDISC2はぴったりの好企画です。グールドのバッハ演奏のベスト盤としては他に「リトル・バッハ・ブック」という本作のDISC1と甲乙つけ難いアルバムがありますが、私の知る限り、グールドのバッハ以外の演奏を選りすぐったものは本作のDISC2しかなく、貴重と言えるでしょう。これを聴けば、グールドによるギボンズ、ハイドン、ベートーベン、ワーグナーの演奏をもっと聴きたくなること確実です。私が選ぶとすれば、ブラームスは間奏曲、ベートーベンは田園第一楽章になりますが、本作の選曲も決して悪いわけではありません。そして本作をさらに魅力的にしているのが、他のレビュアーも言及されている、グールドの筆跡も含めた豪華なブックレットの存在。彼の笑い顔を含めた写真等は、丁寧な解説とともに、愛すべき人間グールドの素顔に接する素敵な縁となるでしょう。
・「GOOD」
とても良い選曲だと思います。 が、音質が悪いというか、他のCDの同じ演奏と比べると、音が少しこもっています(高音域が特に)。 しかし、気になるほど悪くない。何よりも選曲が良いということを強調しておきます(演奏については言うまでもありません)。 もし、グールド入門によいCDは、と聞かれれば、間違いなくこの盤をおすすめします。 CDについている写真もよい感じでした。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。