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HOUSE NATION - Best GigHOUSE NATION - Best Gig (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロックタウン&アレクサンドラ・プリンス(アーティスト), エリオット・ヤミン(アーティスト), レイベックス(アーティスト), スピラー(アーティスト), Fantastic Plastic Machine(アーティスト), ラスマス・フェイバー feat.エミリー・マクイーワン(アーティスト), ボブ・サンクラー feat.ゲイリー‘ネスタ’パイン(アーティスト), クラウドバースト feat.カルチャー・ガール(アーティスト), エリック・プライズ(アーティスト), GTS feat.ミンク(アーティスト)

「豪華だけど」「シリーズ最高作」「最高」


スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付) (詳細)
マイケル・ジャクソン(アーティスト), ヴィンセント・プライス(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), エイコン(アーティスト), ファーギー(アーティスト), ポール・マッカートニー(アーティスト)

「同日発売の「2つの限定盤」の違いは,ブックレートとパッケージ内容です。_ややこしい!」「圧倒的である。」「いちリスナーとしての感想です。」「デジタルリマスターで見れるスリラー!」「なぜMJは凄いのか?を知りたければコレを!」


ビリー・ザ・ヒッツビリー・ザ・ヒッツ (詳細)
ビリー・ジョエル(アーティスト), レイ・チャールズ(アーティスト)

「やっぱりビリーはミスターニューヨーク」「手に入れて正解!」「新しいから今はこれ! ビリー・ザ・ベストより曲数も多い」「色々やっているなあ~」「1970年代以降の生まれでも!」


R35R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」「買って正解(^^)」「純粋に楽しめます。」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」


HOUSE NATION BeachHOUSE NATION Beach (詳細)
オムニバス(アーティスト), イヴ・ラロック feat.ローランド・リチャード(アーティスト), デ・ソウザ feat.シエナ(アーティスト), ファンカーマン(アーティスト), カール・ケネディ vs ローチフォード(アーティスト), ドック・ダ・ファンク(アーティスト), コングレス(アーティスト), ソル・ミュージック feat.キンブリー(アーティスト), ナツヨ feat.アレクサンドラ・プリンス(アーティスト), 元気ロケッツ(アーティスト), デイヴ・アームストロング&レッドロッシュ feat.H-ブギ(アーティスト)


ベスト・オブ・ロバータ・フラックベスト・オブ・ロバータ・フラック (詳細)
ロバータ・フラック(アーティスト), マキシ・プリースト(アーティスト), ピーボ・ブライソン(アーティスト), ダニー・ハザウェイ(アーティスト)

「これこそが宝箱」「女として」「ヒット曲だらけ!」「聞かせてくれます。」「聞かせてくれます。」


Killing Me SoftlyKilling Me Softly (詳細)
Roberta Flack(アーティスト)

「「アバウト・ア・ボーイ」のヒュー・グラントに負けじと歌ってる今日この頃。」「夜の海」「邦題がすばらしい」「どこかで必ずメロディーを耳にしてるはず」「涙が止まらなかった。」


超然パラパラ!!presents Campus Summit 2008(DVD付)超然パラパラ!!presents Campus Summit 2008(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロックタウン&アレクサンドラ・プリンス(アーティスト), SE:SA feat.シャーロン・フィリップス(アーティスト), ピーター・ゲルダーブロム(アーティスト), 武藤静香(アーティスト), デラクション・フィーチャリング・マキ(アーティスト), DJ KAYA feat.キーン&スティーブン・ヘインズ(アーティスト), 浜崎あゆみ(アーティスト), レイト(アーティスト), 大和魂’S feat.DJ 気骨(アーティスト), 難波さき(アーティスト)

「コレ一枚でブチ上がり!」「2年連続で…」


ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ロバータ・フラックザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ロバータ・フラック (詳細)
ロバータ・フラック(アーティスト), ロバータ・フラック&マキシ・プリースト(アーティスト), ロバータ・フラック&ダニー・ハサウェイ(アーティスト), ピーボー・ブライソン&ロバータ・フラック(アーティスト), ダニー・ハサウェイ(アーティスト)

「ベスト盤の最高傑作!」


トップガン(デラックス・エディション)トップガン(デラックス・エディション) (詳細)
サントラ(アーティスト), オーティス・レディング(アーティスト), ジェリー・リー・ルイス(アーティスト), ライチャス・ブラザース(アーティスト), ケニー・ロギンス(アーティスト), REOスピードワゴン(アーティスト), MR.ミスター(アーティスト), ヨーロッパ(アーティスト), スターシップ(アーティスト), ハロルド・ファルターメイヤー&スティーヴ・スティーヴンス(演奏), ハロルド・ファルターメイヤー(演奏)

「あれからもう20年?!」「80’sサントラはトップガンで決まり!!」


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▼クチコミ情報

HOUSE NATION - Best Gig

・「豪華だけど
前半が超豪華すぎるので、後半にいくにつれて退屈になってきます。sugiurumがラストだっていうのは、もうひと盛り上がりできて正解かな。それにしても、大沢伸一の曲はこのシリーズに入れないで欲しい。安室ちゃんのリミックスは、自分が今まで聞いた数々のリミックスで最低の出来映え、というのもハウスでは無いし、メロディは無いし、完全に自己満足、自慰そのもので最低なリミックス。しかもボーナストラックまでもが大沢伸一…。エイベックスに移ってから完全に金主導で仕事してるのがバレバレ…。彼の曲だけ浮いて聞こえるので、それ以外は○

・「シリーズ最高作
これ以上豪華なトラックリストは考えられません!元気ロケッツ、DAISHI DANCE、大沢伸一、FPM、MAKAI、スギウラム、そして安室ちゃんまで全部入ってるって凄くないですか!?

・「最高
聴きやすい収録曲ばかりで、ハウスっていう良くわからないジャンルのCDですがお勧めです。

HOUSE NATION - Best Gig (詳細)

スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)

・「同日発売の「2つの限定盤」の違いは,ブックレートとパッケージ内容です。_ややこしい!
ソニー・ミュージックさんのHP情報によると,定価3570円の本商品は,2008年度末までの「期間限定生産盤」で,・MJメッセージ入り20Pブックレット・ホログラフィック・スリーブケース付_仕様です。

・「圧倒的である。
基本的に天才という存在はなるべく認めたくないな、と思ってたりします。環境と親と運のめぐり合わせによって人は形作られいき、ドラマみたいな運命的なものを夢見ながら、次第にすべてにおいての虚しさに気づきつつ、それでもなんとかやっていくわけじゃないですか。才能がある、天才だという表現そのものが、そうした事実からの逃避、あるいはライターの安易な賞賛に思えてしまう。その人の内側に、あたかも前人未到の未知のフォースが隠されているかのような錯覚を与えてしまうわけです。そういわれて持ち上げられている「ただの人」が今どのくらいいることか。

そんなひねくれた考えを持つ俺にとってマイケル・ジャクソンみたいな存在は非常に困る。彼のパーソナリティーは多分他の誰にも持ち得ないし、彼の存在そのものが絶対に代替のきかないものである。それをCD一枚聴き、DVD一本鑑賞したすべての人間に納得させてしまう。彼はそういう絶対的なアイコンとして存在しているスーパースターなのです。悔しいことに、彼に対しては私もその未知のフォースとやらに酔いしれてしまうんですね。

で、スリラー。彼の作品の中で一番好きです、とはっきりいえてしまう。色々マニアックな音楽をきく自分ですが、このアーティストに関してはマニアとしての気構えみたいなものは全く関係ないところで楽しめちゃう。「デンジャラスが最高傑作だろ」「いや1stだよ」みたいに通ぶったりすることもなくこれを推します。マイケル聞いたことないんだよ、という人には、今回のリリースは本当にいい機会だと思う。殆ど話題に上ることのない「baby be mine」が大好きだったりする。他にも「P.Y.T」とか。コレを聞く前にHIStoryを手に取っていたので選曲からはずれたこれらが印象に残ったんでしょうが、はっきりいってクオリティーはどの曲であれ最高位に位置する形で肩を並べてる。売り上げ一億を立証する隙の無さ。それでいて息苦しさは全く無い。ブラックとしてのファンクネス、ポップスターとしてのポップネスの完全なる融合。地球表土全体を興奮させる音楽です。

洋楽を聴いたこの無い人に通は決まって「まあビートルズは聴いときな」としたり顔でいうのですが、なぜマイケルを併せて薦めないのか、不思議です。意外と聴いてなかったりするのかもしれない。だとしたら勿体無いぞ。ビートルズやプレスリーと比類しえる、音楽界においてなんの留保もない天才。圧倒的ですよ。ダンス映像と併せてご賞味を。

・「いちリスナーとしての感想です。
リアルタイム世代ではないので、マイケル・ジャクソンといえば、「奇行の人」というイメージで、音楽はまともに聴いた事はありませんでした。そんな折こちらが発売になって、DVDも付いてお得だし、と軽い気持ちで購入しました。売り上げ1億枚以上ですって・・・すごすぎ。

・「デジタルリマスターで見れるスリラー!
これだけで価値がある!というのは言うまでもないでしょうけど、特典のマイケルのメッセージカードが泣かせます。なにかと取りざたされた彼ですが、このメッセージには飾り無く、今の彼の気持ちがつつと綴られています。是非、手にとって読んで頂きたいです。そしてあらたに発表された7曲の新曲! 昔に戻ったかのような、でも新しい世界にいる、そんな不思議な感覚を味わえます。このリミテッド・エディションのスリーブに使われているホログラム印刷は今でこそ当たり前になり、使われなくもなりつつあるものですが、良き80年代をしのばせる、当時の最新技術でした。ホログラムに使用される7色と、7曲の新曲 っていうのは、もしかしたらかけあわせもあるのかもしれませんね。とにかくお勧めの一枚です。

・「なぜMJは凄いのか?を知りたければコレを!
マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。

しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。

サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。

そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ!

なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。

スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付) (詳細)

ビリー・ザ・ヒッツ

・「やっぱりビリーはミスターニューヨーク
私が初めてビリージョエルに会ったのは中学一年生。彼によって外国かぶれになってしまった。そして憧れの地はアメリカニューヨーク!多感な少女期はビリー一色。あれから20年以上の歳月が過ぎ買い揃えた彼のカセットテープはいつのまに行方不明。そしてまさかのテロ事件。むしょうにビリーに会いたくなった。そして見つけたのがこのCD!彼の全てがあった。”ニューヨークの想い”を聞いて涙がでた。彼の声は昔と同じ。久しくビリーから離れているファンの方にはぜひ聞いていただきたい。ストレンジャーをきいてカッコイイ!と叫んでいた頃のあなたがあらわれます。もちろん現在ビリーファンの方で全部CD持っててもこれは手元にずっとおいて頂きたいお宝です。

・「手に入れて正解!
懐かしいの一言。甦る、甦る。当時、お小遣いも少なく、かりた歌詞をせっせと書き写しました。教科書の英語は思い出せないけど、この曲たちは聞きながらどんどん歌詞が出てきて一緒に歌える曲の多いこと多いこと。贅沢に大人買いした気分です。・・・の割には廉価であります。

かつてビリー・ジョエルの曲に心惹かれた方、心惹かれたけれどレコードを買えなかった当時の少年少女たち、買いです。買い。

キラキラとしたあの頃の自分に出会えます。

・「新しいから今はこれ! ビリー・ザ・ベストより曲数も多い
みんな、ビリー・ジョエルを聞きながら、缶コーヒー片手にドライブしてみませんか? と言いたくなるアルバム。「思い出」が蘇るよ! メロディラインが覚えやすくて聴きやすくて、詩もわかりやすくて、ちょっと考えさせられて…。明るいノリのいい曲から、青春時代をウエットに思い出させてくれるしんみりした曲、ドライブのお供にしたい曲が一杯です。若い頃はリアルタイムで聴いてきたけれど、どうしても日常生活に押し流されてしまう今の年齢になると、後期の曲には馴染みが無いのが実情。このアルバムにあるものは、聴いておこうかなって感じです。

 個人的には、イノセント・マン 、ピアノ・マン 、ニューヨークの想い、 オネスティ、ガラスのニューヨーク、ストレンジャー、アレンタウン、アップタウンガール、プレッシャーあたりで自分の時間が止まってしまった感じがします。アレンタウン・プレッシャーあたりはMTV全盛だったので、ビジュアル的にも思い出があります。 もちろん、入門編としてのボリュームはばっちりです。

・「色々やっているなあ~
…このアルバムを通しで聴いた率直な意見。

このお方を知ったのは「ピアノマン」という曲。学生当時「何てぶっ飛んだ曲を歌うんだ」と衝撃を受けました。そして「素顔のままで」とか「ストレンジャー」とか聞いてハマッていた訳であります。しかし、その後、パッタリ聴かなくなりました。

そういう僕には、DISC2はとても新鮮。

80年代のニーズにピタリと応えた彼の「ヒットナンバー」を沢山聞けました。「ハートにファイア」なんてノリノリです。気に入ってしまいました。

僕みたいにしばらく「彼」を御無沙汰している方々には、聴いて欲しいと思います。80年代~90年代の彼もとても良いですよ。

・「1970年代以降の生まれでも!
リアルタイムで聞いていなくても、CMやTVで流れている事が多いので「この曲、知っている!」という感覚でも楽しめます。私は、某誌の「英国を代表するピアノ・マンがエルトン・ジョンなら、まさしく米国を代表するピアノ・マンであるビリー・ジョエル」‥‥という言葉にひかれて買ってみました。今までとはまた違う音楽が楽しめそうです♪

ビリー・ザ・ヒッツ (詳細)

R35

・「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー
いつからか、FM放送で流れる「枠にはまったヒット歌手や新人の“予定調和”のような曲」に耐え切れずチャンネルを変えてしまうことが増えた。いつからか、FMの洋楽は英語を母国語としない人間にとっては苦痛なラップや甘ったるいR&Bばかりになった。時代の波に乗らなくなった点では、確かに自分は年輪がついたのかもしれない。 しかし、それは決して老いではない。 年輪とともに、「本当に良いもの」にはピピッと反応できるようになったと思っている。

そして今、僕はこのアルバムを手に入れた。 この曲たちは'70〜'80年代にかけてひとつの時代や価値観を作り出し、僕の血肉にもなったものだ。楽器屋でシンセに向かった時についつい弾いてしまう「ジャンプ」「ファイナル・カウントダウン」の一節、ギターのチェックでついつい弾いてしまう「ロングトレイン・ランニン」、言葉より先にサウンドのシャープさに眠っていたアドレナリンが騒ぎ出してしまう「レッツ・ダンス」「マイ・シャローナ」、かめばかむほど味が出る「心のラヴ・ソング」「スタンド・バイ・ミー」etc.。 リアルタイムで聴いたことがない世代にも、きっとフレーズのいくつかが耳に残るはずだ。

“なんでこの曲が入ってる?”“なんであれは入ってない?”と言い出せばきりがない(レーベルなどの事情もあるだろう)。 でも、このアルバムを企画した人の気持ちはよーくわかる。 「タイアップやドル箱タレントの歌」なんて言うトリックやシステム・利害を排除した、文字通り“音を楽しめる”音楽に僕等は飢えているんだ。

テレビ・ラジオ・レコード会社等“送り手”の方々に、今以上の感性の切磋琢磨を希望します。

・「買って正解(^^)
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。

・「純粋に楽しめます。
既に35をとうに越えてしまった身ですが、文句なく楽しめました。結構コンピが好きで買ってますが、みんなが知っているベン・E. キング/スタンド・バイ・ミーはもちろんのこと、G. I. オレンジ/サイキック・マジック、ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ、ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーなどなど、普段あまり聴けない名曲もきっちり押さえられています。BEST HIT USAやMTVで青春を過ごした方は、全編必聴のマストアイテムではないでしょうか?全36曲収録で3400円。1曲94円とはITUNESで楽曲を買うより安い!デジタルオーディオのネタ不足でお悩みの方には、お買い得のアイテムです。

・「35歳未満でもダイジョウブ!
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。

個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…

35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。

・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!

R35 (詳細)

ベスト・オブ・ロバータ・フラック

・「これこそが宝箱
あまりにも偉大なBlackシンガ-のあまりにも有名な功績をちりばめた一作。他にも彼女の名曲は数々あれどジャケットの存在感、名曲の幅広さは、他の作品の追随を許さない。マスト・バイとはこの作品のことです。黒人シンガ-ソングライタ-の先駆けであり、やさしく乾いた声と、ア-バン且つク-ルで理知的な彼女の曲は、この秋の夜長、一人でお好きな本を片手に聞き入ってみるには最適なアイテムかと…(^_-)--''☆

・「女として
生活すべてに 疲れたときに独り車のなかで 大音量で聴きます。忘れかけた母としての自分を取り戻す事が出きる アルバムです。彼女の声は包容力があり 私に生きろと語り掛けてくれます。

疲れたときは是非全てを忘れるくらいの大音量で浸って欲しいです。あなたにも。

・「ヒット曲だらけ!
とにかく満載の一枚。筆者のお気に入りは、「愛は想い出の中に」「やさしく歌って」の他にFeel like makin' love, Making love, Oasis, ダニー&ピーボと歌ったThe closer I get to you(ルーサー・ヴァンドロス&ビヨンセもカバー), Only Heaven Can Wait (For Love), Back Together Again(グルーヴィー!)等々。本当に温かみのある声としっとりした質感で、聴いているものを癒す歌だ。はっきり言ってヴィジュアル的にイケてはいないが、それを凌駕して余りある歌唱力と音楽性であることは間違いない。

・「聞かせてくれます。
タイトルどおり、全曲に高い歌唱力が詰まっています。特に4番の「やさしく歌って」が聞きたくて買ったのが本音ですが、R&Bだけでなく他のジャンルにおいてもいい曲があります。 「やさしく歌って」のシングルよりはこちらのほうがお得だと思います。

・「聞かせてくれます。
タイトルどおり、全曲に高い歌唱力が詰まっています。特に4番の「やさしく歌って」が聞きたくて買ったのが本音ですが、R&Bだけでなく他のジャンルにおいてもいい曲があります。お得だと思います。

ベスト・オブ・ロバータ・フラック (詳細)

Killing Me Softly

・「「アバウト・ア・ボーイ」のヒュー・グラントに負けじと歌ってる今日この頃。
~killing me softly が聴きたくてこのCDを発見して、ロバータ・フラックという名前を初めて知ったです。the closer I get to you や tonight, I celebrate my love~~ などなど、この歌も同じ人が歌ってたんだ~がいっぱいだった。甘くてスモーキーな声の懐かしソングはおうちでのんびりする時のBGMにぴったりですな。そして時々熱唱して楽しんだりもできるし、これで1000円ちょっとはお買い得だ。~

・「夜の海
表題曲はもちろん、2曲目の、静かに、熱く歌い上げる感動は、何ものにも変えられないものがあります。このアルバムを聴いていると、真夜中に大海原を大きな船で漂っているような、不思議な感覚におちいります。ああ、これがクワイエット・ストームなのか、と身体で感じてしまう一枚。今の季節なら、ベランダでお酒でも飲みながら聴きたいですね。

・「邦題がすばらしい
ロバータ・フラックといえば、この一枚、この一曲。とてもやさしいメロディがピアノで奏でられ、私にとってコーヒーの香りが思いだされ、とても豊かに、ゆったりした気分になる曲です。このアルバムではロバータ・フラックの大人な曲の数々が聴けて、情感あふれます。

・「どこかで必ずメロディーを耳にしてるはず
最近見た映画「アバウト・ア・ボーイ」の中で、助演の男の子が口ずさんでいた「Killing Me Softly」。何だか急に懐かしくなって、買ってしまいました。最近では、ネスカフェのCMソングにも使われていて、ときどき耳にしますが、前々から気になっていて、ようやく手に入れた~!という感じ。お気に入りの一枚です。

・「涙が止まらなかった。
Killing Me Softly With His Songを耳にすると,いつも,これは誰が歌っているんだろうと思っていました。ついつい曲名も忘れてしまい,この曲を耳にすると,思い出し,その繰り返しで,いつまでたっても自分の手元にはない状況でした。

今回偶然アマゾンで見つけ,もうこの機会は逃してはいけない,と購入しました。他の曲も何度も何度も耳にしたことがある曲で,こんなすばらしい歌声とメロディを奏でる人物がいるのか,と,体がしびれる思いで,気づいたら涙が出ていました。

このCDに出会えてよかった,宝物のCDの一つとなりました。

Killing Me Softly (詳細)

超然パラパラ!!presents Campus Summit 2008(DVD付)

・「コレ一枚でブチ上がり!
全国の学生たちの間で一番流行っているダンス楽曲を厳選したコンピ。 ユーロ・テクノ・トランス・ハウスとりあえずコレ1枚聞いておけばサー人はOK また札幌から沖縄まで全国のスタッフ一人一人の写真が120Pのブックレットに掲載! CDブックレット掲載人数はギネス級!? さらに、「チュリッ〜ス!」でおなじみのチャラ男芸人「慶」がDVDに出演しコネタやダンスを披露、爆笑間違いない。 とりあえずギャル男は「チャライ!ライ☆ライ」踊っとけ〜 サー人の必須アイテム、持ってないと乗り遅れるし ★オフィシャルホームページ★ http://avex.jp/chozen/

・「2年連続で…
2年連続でチャラ男芸人『慶』がキャンサミを台無しにしている。

『慶』さえ出ていなければ☆☆☆☆☆なのに。

2005年から買い続けていますが、来年チャラ男芸人『慶』が出てたら間違いなく買わないでしょう。

見ればわかりますが、たった一人のせいで2年連続ぶち壊しですわ…

超然パラパラ!!presents Campus Summit 2008(DVD付) (詳細)

ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ロバータ・フラック

・「ベスト盤の最高傑作!
ロバータフラックのベスト盤は過去2枚発売されてます。今回アルバムは選曲・音質ともに、最高傑作のベスト盤といって過言でないでしょう。彼女の足跡を辿るのに最高の一枚であり、彼女のメジャーな曲は、もちろん“ダニー・ハサウェイ”や、“ピーボ・ブライソン”とのデュエット曲も含めて、全て収録されています。何より、ソウルをはじめとした様々なジャンルにおいて、全ての楽曲がロバータフラック独自の世界となる、その音楽的な解釈力と表現力は、「声そのものが楽器なのだ」ということを、改めて気付かされます。本物の音楽を求める方に必聴の一枚だと、自信を持ってお勧めします。

ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ロバータ・フラック (詳細)

トップガン(デラックス・エディション)

・「あれからもう20年?!
 初めて買ったのがこの「トップガン」のサントラ。持ってはいるけれど豪華版になった今回のも迷わず購入。この一枚でREOスピードワゴンの「涙のフィーリング」、そしてヨーロッパの「ファイナルカウントダウン」、スターシップの「愛がとまらない」が聴けるなんて何て贅沢な!これにヴァンヘイレンの「ジャンプ」でもはいってたら大変でした!ご馳走様!

・「80’sサントラはトップガンで決まり!!
80’sサントラ三部作といえば、フラッシュ・ダンス、フットルース、そしてこのトップガンですね。映画の素晴らしさは、フラッシュ・ダンスに負けるとしても、サウンドトラックアルバムは、トップガンの勝ちです!!フットルースと甲乙付けがたいですが、今回のデラックス・エディションで、トップガンが一馬身リードしました。正しく捨て曲なしの名曲がこれでもかと押し寄せます。80’sバラードの傑作ベルリン”愛は吐息のように”は言うまでもなく、ラヴァー・ボーイのバラード”ヘヴン・イン・ユア・アイズ”も素晴らしい!!いかにも80’sなポップ、ティーナ・マリーの”リード・ミー・オン”もイイ感じ。サントラらしいインスト曲”トップガン賛美の世界”も傑作です。そして今回のデラックス・エディションには、初期発売の10曲に更に10曲ものボーナス曲が収録されています!!オールドファンも嬉しい、”ふられた気持ち”なんてのも輝いていますし、トップガンには直接関係ないのでしょうが、当時の大ヒット曲が5曲も入ってます。よっ!!太っ腹!!マネキンのエンディング曲、スターシップ”愛はとまらない”、たまりませんね。ロッキーの”ザ・ファイナル・カウントダウン”は、フェードインするイントロのストリングスがなく、いきなりあのメロディから始まる貴重なテイクです。全編80’sマニア必携のサントラになってますゾ!!これを買わずにおれますか!!

トップガン(デラックス・エディション) (詳細)
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