シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼アーティスト別:商品カテゴリー

A-B
C-D
E-G
H-J
K-L
M-O
P-R
S-U
V-Z

▼アーティスト別:人気ランキング

デス・マグネティック~ストロング・エディションデス・マグネティック~ストロング・エディション (詳細)
メタリカ(アーティスト)

「オーガニックは逃げ言葉」「迷走の末に見えた限界」「良くも悪くもMETALLICAだけど」「なぜ?非難する!?」「ファンにとっては最高の“デモ”音源」


Death MagneticDeath Magnetic (詳細)
Metallica(アーティスト)

「メタルの定義と我々リスナーの質」「速い、硬い、重い」「ヘヴィネス+スラッシー=今のメタリカ」


映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラック映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), インディア.アリー(アーティスト), マイリ・キャンベル&デイヴ・フランシス(アーティスト), ブリス(アーティスト), アル・グリーン feat.ジョス・ストーン(アーティスト), ランDMC・feat.エアロスミス(アーティスト), ファーギー(アーティスト), ジェニファー・ハドソン(アーティスト), ダフィー(アーティスト), ニーナ・シモン(アーティスト), ファイファー・ブラザーズ・オーケストラ(演奏)

「SATCの魅力満載☆」


これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラーこれがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー (詳細)
オムニバス(アーティスト), マリアンヌ・フェイスフル(アーティスト), ハウリン・ウルフ(アーティスト), マディ・ウォーターズ(アーティスト), トム・ウェイツ(アーティスト), KISS(アーティスト), フェアポート・コンヴェンション(アーティスト), ザ・ジャム(アーティスト), スモール・フェイセス(アーティスト), スペンサー・デイヴィス・グループ(アーティスト), エリック・バードン&ジ・アニマルズ(アーティスト)

「SHMは極悪商法」「前作よりは良い。」「目の覚める音の違いに驚き」「確かに音の違いはわかるが・・・」


ブラック アイスブラック アイス (詳細)
AC/DC(アーティスト)

「お奨めいたします!」「邦題最低」「いいですねぇ。今時珍しい邦題の数々。」「期待してOK!」


地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
KISS(アーティスト)

「過去の清算かな?それが現在必要なのかポールとジーンのみぞ知る」「KISSは不滅だ!」「日本のレコード会社の方はもっとKISSに対して敬意を払って下さい」「早く聞きたい!」「楽しみ」


ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】 (詳細)
クイーン+ポール・ロジャース(アーティスト)

「まさに温故知新!」「できれば別の名前で・・・」


デス・マグネティックデス・マグネティック (詳細)
メタリカ(アーティスト)

「裸踊りで失う物」「皆さんベタ誉めしていていますが、」「「マスター+ジャスティス+ブラック」」「カークの本当の価値」「意外にも良い」


デフィニティヴ・ボックスセット<SHM−CD>(紙ジャケットボックスセット)デフィニティヴ・ボックスセット<SHM−CD>(紙ジャケットボックスセット) (詳細)
レッド・ツェッペリン(アーティスト)

「なぜ1994年リマスター音源使用なのか?」「音質よりジャケットでしょ」「待つべきだった…」「ダメだ・・・」「2008年SHMのZEP音源」


ザ・コスモス・ロックスザ・コスモス・ロックス (詳細)
クイーン+ポール・ロジャース(アーティスト)

「これはQueen+Paul Rodgersだと、何度言ったら・・・」「クイーンの亡霊は忘れて」「素晴らしいRock Album」「王者復活!!」「看板商売は気に入らない」


↓このカテゴリをもっと見る

▼クチコミ情報

デス・マグネティック~ストロング・エディション

・「オーガニックは逃げ言葉
プロデューサーを代えギターソロを復活させ、チューニングもレギュラーに戻し、前作にあったアノ聴くに耐えないスネア音も解消された。

これにはうるさいファンのニーズと大概は一致し大歓迎だろう。だが、それならば音質の向上と楽曲の質が良くなくては話にならないのだ。

オーガニックとは逃げ言葉、極端にエフェクト処理を嫌った乾いた音は骨格を剥き出しにする。特にカークとラーズにおいては今までごまかしてきた技術、下手さが露骨にあらわになるのだ。

メタリカだから許されるのか?一体カークは何年プロでギター弾いてるのだ? ギター習い始めて2〜3年ぐらいで簡単に弾ける様なソロや創意工夫の無いリフワークはいい加減辞めにしないか。 ムスティン大佐にまた失笑されるのが目に見える。

大物バンドを批判できない悪しき風潮あれど、メタルは楽曲は元よりギターが核であり命ならば、これは「無し」にしないと駄目だろう。

メタル界が駄目になり、勘違いされる。

・「迷走の末に見えた限界
スラッシュ・メタル四天皇の中でも、メタリカの特徴と言えば、ドラマティックともとれる楽曲の構築美、極限までジャストのタイミングで弾き出されるリフ(ゆえにカークが弾くことは許されなかった。)、シリアスなヴォーカリゼーション(ちなみに歌のダブリングまでもジャスト。)、個人的にはこの3つが浮かぶ。『ブラック・アルバム』からその際だった特徴は薄らいでいき、前作で粉々にされ、前評判から今作でもそれを求めると若干の肩すかしを食らう。今作を端的に表すなら、クリフの遺産を使い果たした2008年版『メタル・ジャスティス』(今回はベース入り)。長尺の楽曲、後半にやや緩み、インスト曲の後に駆け抜けて終わるアルバム構成は当時のまま。楽曲も、起伏を持たせてドラマティックに迫るが、こればかりは往年には及ばず。『メタル・ジャスティス』でも明らかになったが、リフのマテリアルを楽曲の流れの中でどう繋いで構築していくかが、クリフのいないメタリカには弱点のように映る。その代わり、たたみ掛けるリフのインテンスさは強烈。ドラマ性は少ないが、数学的に目まぐるしく変わっていくリフ・ワークは圧巻だ。ダブリング、ハーモニー、80年代的リバーブ等を排した音作りも、目の前でバンドの演奏を聴くような生々しさ。ただ、ピッキングの音まで聞こえるために、カークのソロの粗さも改めて浮き彫りになってしまっている。もちろん、あの時代のストイックなまでの完璧なタイム感もない。また、ギターのオーバーダブを極力避けたことで、大仰さに欠け、以前のような展開の妙が埋もれてしまっているようにも感じる。出来は総じて悪くはない。『ロード』以降、旧来のファンが求めるメタリカ像に最も近づいた作品とも言える。しかし、クリフを喪ったメタリカが今まで敢えて避けてきたスラッシュ・サウンドを蘇らせるのは、音楽的にも、体力的にも、これが限界なのだろう。もはや往年の音とは明らかに異なる。そこに一抹の寂しさを覚えるが、個人的には、あのロックタリカがここまで過激さに焦点を絞った作品を再度作り出したことに、無上の喜びを感じる。複雑な心境だが、この路線のメタリカは聴きまくるし、やっぱりお勧めしてしまうな。

・「良くも悪くもMETALLICAだけど
適度なスラッシュ感とスピード感、重過ぎない叙情的メロディー。ジェイムズもラーズもカークもらしさは出ている。クリフ在籍時のファンと、以降を支持するファンも落ち着いて聴いてはいられます。

・「なぜ?非難する!?
これだけのものを完成させたのに、相変わらずメタリカフリークは、今だに人形であり、操られている。音質が悪い、下手くそ、曲が悪いやら〜 耳が肥えすぎて、まともに音楽が聴けなくなってしまったようだ。わたしはここでとやかく解説も批評もしたくない。ただいえるのは、これが今のメタリカの全てだ!

・「ファンにとっては最高の“デモ”音源
メタリカがリリースする音源なら何でも喜んで買ってしまう自分にとっては、新曲が10曲も入った最高の“デモ”音源。曲の傾向は今までのどのアルバムとも違っており、他に似たようなバンドもいない唯一無二の曲調だと思う。ジェイムズのヴォーカルとカークのリードで初めてメタリカと認識出来る。早い曲はあるけどもちろんスラッシュ時代とは別モノ。自分はメタリカ狂なので冷静な判断は出来ないけど、過去のアルバムと比してSt.Anger同様“デモ”音源と言いたくなるレベル。LOADまではどんなに音楽性が変わろうとも楽曲の質までは落ちなかったメタリカはもう望むべくも無いのかも。

デス・マグネティック~ストロング・エディション (詳細)

Death Magnetic

・「メタルの定義と我々リスナーの質
賛否両論ある訳は簡単明快で単にリスナーの「ヘヴィメタル」の概念や定義付けの違いだろう。

・「速い、硬い、重い
「速い、硬い、重い」かつてのメタリカが帰ってきたようです。

・「ヘヴィネス+スラッシー=今のメタリカ
突然「St.Anger」でモダンヘヴィネスに大きく舵を切って物議をかもしたMetallicaのニューアルバム。

各所で言われているとおり、昔の荒削りでスラッシーなメタリカと「Reload」あたりの超重厚メタリカの間。

まぁ、スラッシュと正統派ヘヴィメタルと、塊サウンドを足して掛けた感じの音づくり。

個人的にはこっちのサウンドの方が好きだなぁ、と。疾走曲が多く、そっちが好きな方にもオススメ。

何か、昔のメタリカが帰ってきたなぁ、って。

Death Magnetic (詳細)

映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラック

・「SATCの魅力満載☆
先行で観てきました!! 劇中で流れてて、気になって購入しました。 聴いただけで映画の場面を思い出してしまいます。 FergieのLabels or Loveは何度聴いてもワクワクします! 一番好きなのは予告でも流れてる「The Heart of the Matter」☆ 綺麗なバラードで感動します。 お馴染みのSATCのテーマ曲も入ってるので嬉しい♪

映画を観て気になった方は是非購入してみて下さい! とてもいいサウンドトラックになってます★

映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラック (詳細)

これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー

・「SHMは極悪商法
SHMは読み取りエラーが多い。そのエラー補正で音が変わる。過剰に謳われた『高音質』というコピーとありえない値段による『良いはず』と思う心理を巧みに利用してます。『やけにキンキンして聞こえる』『人工的すぎる』と聴くとあら不思議、そう聞こえます。

盤によって効果がまちまちなのは盤によってエラー度合いがまちまちだから

それでもいいや、という方のみお楽しみください

・「前作よりは良い。
前作に引き続きレヴュー。

「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆2の評価になる。

前作と比較して、古い楽曲が多かったので少し違いが見えてきた。音がクリアになり(これはリマスターされた点が大きいのか?)、音一つ一つが聴き取りやすくなった。

オリジナルのCDと、サンプラーCDと、SHM-CDの3種類で聴いてみた結果を書く。

1.オリジナルCD(既発)と比較して、リマスターされている為、音は良くなっている。  これは、サンプルCDと比較しても同様。2.SHM-CDとサンプルCDとの音の比較でも、前作よりはクリアになった感じ。3.ヘッドフォンで聴いた場合、前作よりもクリアな感じ。4.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。(これは前回と同様。音圧はあがっているが) 5.音楽を聴き込んでいる人(オーディオを組んでいる人)はSACDの購入を推奨。 6.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感(☆1追加) 7.コンピレーションとしての選曲を考えると、前作より劣る。8.SHM-CDということで価格を300〜1000円上げる程の価値は感じられない。 9.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。

参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル

・「目の覚める音の違いに驚き
うちはONKYOの5.1chのオーディオセットで、それほど高価なものじゃないので、全然音の違いが出ることなんて期待していませんでしたが、もう、全然違うのが分かりました。特に19曲目の『River Deep Mountain High』には息を飲むくらい、音の違いに感動しました。1,000円で、こんなに気持ちいい音楽が聴けて、買って良かったです。

・「確かに音の違いはわかるが・・・
ホントに自然なものなのか人工的に作り上げたものなのか・・・・

聴き比べると・・・『うん!!確かに』・・・となるが

なんか変な感じがする。テレビなんかでもっと詳細を言えばわかるが・・・・

僕は聴き比べる以外に、指先で軽く叩いたり、すかしてみたり、してみた・・・。 違いは無い!!!!!・・・・・・・・・・と思ったが、びみょ〜にあった!

1.SHM-CDと普通CDをすかしてみたら、普通CDのほうが若干透けて見えた。

2.SHM-CDと普通CDを軽く叩いてみたら、SHM-CDのほうが音が高い・・・!?

携帯オーディオプレーヤーのリマスターモード(D-snap)でリマスターCDをかける。SHMでも同じことをする。

結果、同じに聞こえる。

以上





楽曲としては☆5をやりたいところ!!!

だって古い音楽が好きだから!アニマルズが入ってるのは良い!!

これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー (詳細)

ブラック アイス

・「お奨めいたします!
このアルバムに興味のある方はまずファーストシングルであるロックンロールトレインを聴いて判断してください。 http://www.acdc.com/acdc101/(AC/DC公式ホームページ)プロモビデオとともに、極めて単純な、それでいてとてつもなく力強いナンバーが迎えてくれます。 これがAC/DCです。シンプルだけど強力なリフ、60を超えてなおパワフルなブライアンのヴォーカル、スペースをも魅力の一部としてしまうAC/DCにしか表現できないリズム、厚く熱いコーラス、どれをとっても彼ららしく、そして最高傑作と呼んで然るべき仕上りです。これをずっと流し続けたい!と思われたら、買いです。 理屈はさておき、まずは聴いてみてください。

・「邦題最低
アルバムタイトルや曲の邦題のネーミングが最低。販促イベントが「発電/放電”〜偉大なるマンネリズム」とかなんだかなあという感じです。バンド自体長年のファンでしたし"Rock N Roll Train"を聞いた限りでは期待できそうな内容なので輸入盤を買います。

・「いいですねぇ。今時珍しい邦題の数々。
 聴く前にレビューするのも何ですが、(昨今すっかり珍しくなった)邦題が最高!しかも、ほぼ全曲に、「らしさ」爆発のタイトルが!! バンドの持つセンス・オブ・ユーモアが体現された邦題が音楽自体の楽しみを増幅させてくれることを期待させます。 いっそのこと、アルバム・タイトルも邦題つけてほしかったなぁ。強烈なヤツを。

・「期待してOK!
newアルバム発売記念イベントへ行って(渋谷シアターN)3曲の新曲を聴いて来ました。暴走/列車はミュージックビデオで観れました。第一弾シングルカット曲でアルバムを代表する曲としてはかなり良い感じで、流石AC/DC!というところですね。前作のスティッフ・アッパー・リップは正直、駄作と思っておりました・・・今回聞いた暴走/列車以外の2曲もまた素晴らしかったです!AC/DCには珍しいPOPな曲もあり、しかしAC/DCらしさはそのままです!しかも今回は15曲も収録されているし、前作より8年以上暖めていただけあり、かなり期待できるのではないかと思います。必ず予約して発売日当日にゲットします!

ブラック アイス (詳細)

地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)

・「過去の清算かな?それが現在必要なのかポールとジーンのみぞ知る
キッスに洗礼を受けたのは1975年だったのでかれこれ33年経ちますな。いまだ現役で頑張っている彼らの存在は常に光り輝く存在で今回の新録ベストもかなり楽しみでした。本日やっと聴く事ができましたが、いやはやどうだろう、この出来は。まず新作というわりには過去の音源の模倣という印象が強い。特にオープニングのデュースはラストのリードギター演奏でファーストアルバムのミッチ&ワイズ・プロデュース作品のように突如ダブルリードになるあたりなど再現する必要があるのかどうか。デトロイト・ロック・シティもボブ・エズリンの音質を忠実に描こうとしているが、それならピアノのストロークが必要不可欠にも関わらずそこは無視している。そして全曲を通して言えることだがドラムの音質とバランスが極めて悪い。高音は抜けておらず、音も左右に振っていないので一瞬アナログかと思う。ステレオに聴こえないのだ。そこにギターとベース、ボーカルが集中して真ん中に集まるから立体的な音には到底聴こえない。でもこれをプロデュースしているのはKISSのクレジットで、ま、これは嘘だろう。80年代のKISSアルバムほとんどをプロデュースしたポール・スタンレイがここまでベタな音を作ることはありえないんでクレジットは名前だけだろう。

・「KISSは不滅だ!
聴きました! 新曲ではないので「待ちに待った」という気持ちではなかったけど、1曲目のイントロを聴くまでの期待と不安は、「サイコ・サーカス」以来。

・「日本のレコード会社の方はもっとKISSに対して敬意を払って下さい
他のレビューに間違った事実が書かれていると、多くの人の目に触れるものでもありファンとしてはどうしても気になります。ちなみにポールのソロアルバムのタイトルは"LIVE FOR WIN"ではなく"LIVE TO WIN"です。

・「早く聞きたい!
待ってました。小学校6年生の春、KISS初来日公演でLIVE初体験して以来30年以上ファンを続けています。その間、幾度かのメンバーチャンジを経てつねに新しい魅力を我々に見せてくれました。現在のメンバーでの新譜(新録音であり新曲ではないが・・・)が出ることにより、また新たな魅力を発見できるでしょう。なにもオリジナルメンバーにこだわる必要はないと思います。エースのギターはKISSの基礎を作り、ヴィニー・マーク・ブルースが新たな新風をKISSサウンドに植え込み、今現在トミーが継承していっている。それのどこが悪いのでしょうか?我々ファンはいつまでもKISSの音楽が聴ける・LIVEが見れることに感謝しなければいけませんよ。おまけのDVDですが、初来日武道館公演ですね。全曲ではなくNHKが放送した分のみですけど、楽しみですね。

・「楽しみ
幼少よりKISSを愛しつづけて早30年。いろんな変化もありました。でも一番好きなバンドである事には変わりがありませんでした。

昔の曲を今のメンバーが演奏する事に抵抗がある人もいるかもしれませんが、それを気にしてたらLIVEで昔の曲は聴けませんよ。以前大槻ケンヂさんが、KISSは世襲制で続ければいいと言っていましたが、僕も同意見。二代目ポールスタンレー、三代目ジーンシモンズも大歓迎。今のKISSが演奏したKISSの名曲が、LIVE以外で聴けるんですから、アーミーにとって、このアルバムは楽しみでしかないと、僕は思います。

メンバーが替わろうが、KISSはKISS。ずっと続いていって欲しいと思います。

地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】

・「まさに温故知新!
遂に発売されたQ+PRのアルバム。

多くの方が、過去のクイーンの作品と比較するだろう。嘗てのクイーンらしさを直接感じるのは♪Say It's Not Trueのみで、メロディはかなりポール色が強くここまでポール寄りの作品になるとは!と最初に聴いた時は思ったし、クイーンの良さの一つである覚え易いメロディのある曲が、もう少し欲しかったが、何度も聴いているとクイーンの持つ緻密さが全体を覆い尽くす様に織り込まれているのに気が付いた。楽曲と演奏の質は、並じゃないキャリアの2組なので全く問題ない!ジャムを重ねて作り上げられた感のある楽曲は、骨太だが繊細さも感じる良質なブリティッシュロックに仕上がっている。ブライアンのギターも嘗て無くブルージーだ。

還暦前後の3人が、ココに来て敢えて新機軸を出した事に拍手を送りたい!

Disc2は、即発のDVD『スーパーライヴ〜』から約半分が音源のみ収められている。Q+PRのライヴ音源は、ツアー前半の英国公演の『リターンオブ〜』も出ているが、公演を重ねた後のこの日本公演は、より円熟味のました演奏が聴けるのでDVDをお持ちでない方には、新譜と共に聴けてお得!かもしれない。

・「できれば別の名前で・・・
新作の出来はさすがのキャリアの3人が集まっただけあって悪かろうはずはないです。ただやはりポールのブルース色が強いのでクイーンという名前を使うのはうーん・・・という気がしてしまう。筆者は今回のユニットでの活動を喜んでいる派ではありますがボーカル云々以前に曲調がもう過去のクイーンを振り切ったものになっているので新しいグループ名で活動してみても良かったのでは・・・と思います。

ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】 (詳細)

デス・マグネティック

・「裸踊りで失う物
ダイレクトプラグイン、ノンエフェクトの裸一貫で望むのならば、確立された基礎と揺るぎないテクニックの裏付けがなければならない。

・「皆さんベタ誉めしていていますが、
皆さんベタ誉めしていますが、なんか納得いきません。僕はmaster off puppets の頃からの熱狂的なファンだと自負しております。たしかに、load以降のアルバムの中では1番の出来だとは思いますが、リアルタイムでメタリカの全盛期を体験した者にとってはload以降のアルバムはこれだ!と思う曲がなく中々思い入れのあるアルバムはありませんでした。ですので今回は前評判がよかったので期待していましたが、やはり聞いてみるとちょっとがっかりしていました。確かに近年のアルバムの中では速い曲も多くそれなりに良かったのですが、これだという曲もなく、なんか聞いていて欲求不満になりました。確かに20年前メタリカと今のメタリカでは同じなわけがなく、ラーズやジェームズの音楽的なものも変わってきて当たり前でmaster off puppets みたいな曲を今現在のメタリカが作れるわけもないです。批判めいたことを書きましたが、メタリカが好きなのであえて辛口の評価をしました。

・「「マスター+ジャスティス+ブラック」
この「傑作」ということが非常に似合うアルバムだと思う。 2nd〜4thのスラッシュ感を復活させつつ、black Albumの変革を取り入れた・・ というのがこの作品ではないだろうか。

「マスター+ジャスティス+ブラック」まさにその通りです。 そして音作りは「Garage Inc.」。 (Kerrang!No.1219の「Remenber Tomorrow」も凄くそれに近い感じ。)

もう「That Was Just You Life」がすべてを物語っていると思う。

生々しい音は、途中ノイズが入るほど。 でも、本当に「バンド」が「生」で演奏している感じが 耳の中で炸裂し、久しぶりにスラッシュ・メタルなMetallicaを体感できた。

どのMetallicaも好きだと自負していたが、やっぱりクリフ時代のMetallicaが 大好きだったんだと再確認できたのもうれしい。

是非、このアルバムを引っさげJapan Tourを熱望します!

・「カークの本当の価値
装飾無しの生々しい録音なだけに、入念にダブしなければならないのにコレは一体何だ?

わざとやっているのなら解るがカークの場合はもう何回目なんだ?

ミスピッキングも味であるなら良いが、これは違うし治療不可な部類だろ。それをワウでごまかしワンパターンスケールを適当に弾き倒した後で大事なキメも小学生でも弾けるようなお粗末な1弦ピロピロ下降フレーズ…

練習してない、向上がまったく見られないし、もう一度サトリアーニの所で修行し直したほうがいいんじゃないのか。

そこら辺のB級イモメタルやパンクやってる奴らの方が上手いギタリストは五万といるし、カークの価値が見いだせない。

「ヘヴィメタル」の概念を侮辱するようなモノだし心無い醜いプレーはメタルとは呼べない。

プロならばそれなりの腕で挑むべきである。

・「意外にも良い
まぎれもなくMetallicaだと思える音が増えている。St.Angerの悪夢から約5年、やっと活路を見出した感じのアルバムです。マスペパのようなキラーチューンははっきり言って少ない・・・いや、無いです。が、安定感のある「One」みたいな曲が多く、中途半端感はそんなに感じないです。スピード感のある10番、Metallicaのなかではバラード感の強い4番など、バランスがよく、キャッチーで聞きやすいアルバムだと思います。

デス・マグネティック (詳細)

デフィニティヴ・ボックスセット<SHM−CD>(紙ジャケットボックスセット)

・「なぜ1994年リマスター音源使用なのか?
 一つ星の理由は、タイトルの通り、なぜ、もう彼此14年前の「1994年リマスター音源」を使用するのかわからないからです。 『マザーシップ』の2007年リマスターに度肝を抜かれた私としては、是非ペイジ翁に、もう一仕事やってもらって全作品を2007年リマスターレベルにしてほしいと願うばかりです。 今回の再発はなんとなく「SHM−CDありき」っぽいなぁ。

・「音質よりジャケットでしょ
CDは怪しいSHM−CDです。私の感想は値段を吊り上げてるだけで音質の違いはほんと微妙なんですよ。リマスターCDのがよく聴こえたりしますし。ただ今回の目玉はジャケです、初のUK仕様を採用したことです。紙ジャケはジャケが命ですから音質は2番目なんですよZEP紙ジャケは何度も手直ししてますけどいい加減これで最後にしてほしいですね。集大成に相応しい出来を期待しています。

実際今日届いたけど何枚か紙ジャケの作りが雑うーん、ボックス買ったのは失敗だったかもよく考えて買った方がいいかもねやっぱメーカーはまた作り直して出すつもりかもしれんだとしたらいやらしい商売だね

・「待つべきだった…
Also sprach Zarathustra氏が述べておられるように音源が1994年リマスター…昨年のマザーシップで聴かせてくれた音質で全曲聴きたい所。

アートワークについては申し分ないのでは?しかし旧譜は旧譜 ソニーさんのように1枚もの1890円が妥当かと思いますが、ファンは買っちゃうんだろうな〜。

・「ダメだ・・・
SHM-CDの特性を生かそうにもリマスターされて居ないのは本末転倒。

この次はリマスターされて再度、SHM-CDでリリースして稼ごうとするのは目に見えている。

ZEPの偉大さを悪い方に利用して小遣い稼ぎのために何度も小出しにリリースしていて不快感すら覚える。

極微量しか使わない樹脂を変えてSHM-CDになっただけで数百円UPと便乗しすぎの価格の高さも音質向上のレベルの割に消費者の足元を見ていて購入意欲が無くなる。

リマスターされるまで待つのが賢明かと思う。

・「2008年SHMのZEP音源
往年のファンからは、色々な意見がありますが、実際に購入して音を聴いたら音質は思った以上に良かったです。私は、93年発売のコンプリートスタジオの10枚組を持ってますが聞き比べたら、コンプリート〜より音は遥かに良いです。以前のリマスターより音のコモリが無くなって、スカっ晴れた感じの音です。ベースとドラムが前面に出てる音となってます。各アルバムの仕様も凝った作りとなってますので、購入を迷ってるZEPファンは買いだと思います。値段は高いですが、ZEPの素晴らしいアルバムが良い音で聴けると思えば買って良かった!と思います。限定品ですので、ファンの方はお早めに。

デフィニティヴ・ボックスセット<SHM−CD>(紙ジャケットボックスセット) (詳細)

ザ・コスモス・ロックス

・「これはQueen+Paul Rodgersだと、何度言ったら・・・
 Queenファンはいったいいつまで「こんなのQueenじゃない!」って言い張るのだろうか?フレディ亡き後、残されたメンバーが、その精神と魂を受け継ぎ、現代に蘇えらせるべく、P・ロジャースという最高のボーカリストを迎えるにあたり、それまでの活動と(わざわざ)区別するため、“Q+PR”名義にしているというのに!Queenの素晴らき楽曲達を、ポールほど今の時代に奏でることができるボーカリストが、いったいどこにいるというのか!ポールに失礼だとは思わないのだろうか。

 僕はQueenよりもP・ロジャースを目当てにこのバンドに接している。そんなファンだって、決して少なくはないということはいい加減わきまえて欲しいと切に願う。

 前置きはさておき、P・ロジャースのボーカルはあまりにも強力すぎるので(年齢を考えたら驚異的!フレディが生きていたとしても、ここまで衰えを見せないとは限らない)、それに見合った腕のバンドメンバー(P・コゾフ〜M・ラルフからJ・ペイジに至るまで)でないと、単なる“ポール&ヒズ・バックバンド”となってしまうことが往々にしてあったのだが、ブライアンとロジャーに、そんな心配はご無用。かくして、Queenの煌びやかなサウンドと、ポールのソウルフルなボーカルも、ポールの曲に対峙する時の、ブライアン、ロジャー2人共の相性の良さは、既にライブ盤で実証済みとくれば、数曲聴いただけだが、このアルバム、悪いはずがないのである。

 大御所同士が、エゴ剥き出しで仲違いすることなく、フルアルバムを届けてくれたことに、今はただただ感謝したい!

・「クイーンの亡霊は忘れて
聴けば、すばらしいと思います。僕も、フレディーあってのクイーンって固定概念が強く、フレディーの代わりは、いないと思います。でもポール+の前アルバムを聴き、新しいバンドだと思い、ポール、ブライアン、ロジャーが見事に、まとまってカッコいいと思いました。たしかにクイーンって看板は、もう下ろした方が往年ファンには受け入れ易いと思います。僕みたいに。ニューアルバム楽しみにしてます。

・「素晴らしいRock Album
QUEEN=フレディ・マーキュリーという図式が今も根本にあるので、バンド(特にブライアン・メイ)もあえて勿論フレディへの追悼の意味も含めQueen+Paul Rodgersという名義にしているのでしょう。

外のレヴュアーさんもQUEEN Funの意固地なまでの拒絶に疑問を投げかけていますが、やはりフレディの存在感のデカさは絶大なのでその辺もくみしてください。ただアルバムも聴かず「こんなのQUEENではない!!」というQUEEN Funはどうかと思います。

色眼鏡無しでこのアルバムを聴いたら、Rock Albumとしてのクウォリティは非常に高く批判対象にはなりません。

ポール・ロジャースのVoのパワフルさは群を抜いているし、ブライアンのギターは相変わらず繊細かつ大胆でメロディ最高ロジャーの演奏も安定感抜群。

この3名のケミストリーは素晴らしいと思います。

・「王者復活!!
正直な話をすると最初はそんなに期待してなかったんですが、いざ聞いてみると、これはエグい!!!!!の一言しか出てきませんでした。確にフレディやジョンがいなくなって曲の感じはとても変わりました。でもやっぱりこのアルバムに入ってる曲はどれも素晴らしくドラマチックです。フレディじゃないとクイーンじゃないとかいろいろ言われていますが、このCDを出したのはクイーン+ポールロジャースです。クイーンという1つの物体の中に新たにポールロジャースという遺伝子が組み込まれ、お互いの良いところが化学反応をおこし新たなる伝説をこれから作り上げていくんだと考えれば決してそのような事は考えられないと思います。長々と下手な文章で申し訳ございませんでした。ただ僕が言いたい事は1つです。『新たなる伝説はここから始まる…』

・「看板商売は気に入らない
長年の大のクイーンファンであることを明確にした上で、敢えて書かせて頂きたい。本作が「クイーン」なるバンド名抜きに製作されていたら、もっとすっきり評価できたのに。オリジナルメンバー4人のうち半分しか存在しないバンドを、ファンだからこそ安易に心底から認められないのだ。内容的には力作なのだろうが、それを「売らんかな」と画策する下心が見え隠れするのが少々残念。

<以下9/22追記>ちゃんとCDを購入し、何度も聴いてみた。ブライアンとロジャーが全面的にゲスト参加したバッド・カンパニーという感じで、ポールの豪快な歌いっぷりと、それを煽情するハードでダイナミックな「クイーン風」ギター&ドラムのコンビネーションが聴きどころ。曲はどれも非常にリフやメロディが考えられていて、聴きやすいしカッコ良いとさえ思える。全く以て予想通りであり、本作を待ち望んでいたファンの思いを見事に汲んでいるといえる。

クイーン好きの私の最終的な評価であるが、アルバム全体を通して感じるのは「大味」の一言。私がクイーンというバンドにこそ必要と思う「キャンプ」(批判精神を良い意味で体現した奇妙さ、ニセモノっぽさ)といった、クイーンの全ての作品に存在した一筋縄ではいかない唯一無比の質感は皆無であった。これはフレディ不在である以上仕方ないことなのだろう。その上で、ジョンが持ち込んでいた「メロディックに高音部に上っていくベースライン」「ドがつくほどのポップ・フィーリング」といった面も見て取れなかった。これもジョンがいないんだから仕方ない。ベースはブライアンやロジャーが担当しているようだが、スタジオ・ミュージシャンに任せるよりは遥かにマシだが、やはりここにも欠落感がある。

ということで、やはり結論としては、「ロジャース、メイ&テイラー」なるニューバンドのCDとしたら、「彼ららしい」「彼らにしか出来ない」という賛辞をしっかり送ることができる。しかしながら、ジョンの名言「クイーンの音楽はメンバー4人の化学反応で出来る」に尽きるように、メンバー4人が揃わずに、ポール・ロジャースの味を「+」(足す)だけでは、「クイーン」足り得なかったと新ためて感じた。「クイーン+ポール・ロジャース」は「クイーン」と別のバンドなのだ、それを受け止める事で、ずいぶんとこのアルバムが聴きやすくなった。

ザ・コスモス・ロックス (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.