・Echo & The Bunnymen
・Elvis Costello
・Erasure
・Eurythmics
・Everything But The Girl
・Fiona Apple
・G.Love & Special Sauce
・GARBAGE
・Gorillaz
・Green Day
R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」「買って正解(^^)」「純粋に楽しめます。」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
Beautiful Songs~ ココロデ キクウタ~ Vol.3 (詳細)
オムニバス(アーティスト), メイヤ(アーティスト), アラニス・モリセット(アーティスト), レジーナ・スペクター(アーティスト), ウィルコ(アーティスト), ケヴィン・マイケル(アーティスト), ベット・ミドラー(アーティスト), エヴリシング・バット・ザ・ガール(アーティスト), ジェイムス・ブラント(アーティスト), マリア・マルダー(アーティスト), イノセンス・ミッション(アーティスト)
グラミー・ノミニーズ2008 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ネリー・ファータド(アーティスト), カニエ・ウェスト(アーティスト), ハービー・ハンコック(アーティスト), ヴィンス・ギル(アーティスト), キャリー・アンダーウッド(アーティスト), プレイン・ホワイト・ティーズ(アーティスト), コリーヌ・ベイリー・レイ(アーティスト), グリーン・デイ(アーティスト), ドートリー(アーティスト), ニッケルバック(アーティスト)
「邦訳が…」「まあまあ」
American Idiot (詳細)
Green Day(アーティスト)
「名盤」「ロック」「名盤」「・・・・・・震えが泊まらない。」「うーむ・・・・。」
ベストヒット80’s デラックス(DVD付) (詳細)
オムニバス(アーティスト), カイリー・ミノーグ(アーティスト), ザ・プリテンダーズ(アーティスト), イエス(アーティスト), ザ・パワー・ステーション(アーティスト), ロス・ロボス(アーティスト), ザ・スタイル・カウンシル(アーティスト), ハワード・ジョーンズ(アーティスト), シーナ・イーストン(アーティスト), ブロンディ(アーティスト), シンディ・ローパー(アーティスト)
「音楽、好きですか?」「DVDに価値あり!」
クリスマス・エイドI (詳細)
オムニバス(アーティスト), マドンナ(アーティスト), ボブ・シーガー(アーティスト), ブライアン・アダムス(アーティスト), ボン・ジョヴィ(アーティスト), アリソン・モイエ(アーティスト), スティービー・ニックス(アーティスト), ザ・ポインター・シスターズ(アーティスト), ユーリズミックス(アーティスト), ホイットニー・ヒューストン(アーティスト), ブルース・スプリングスティーン(アーティスト)
「クリスマス系オムニバスの定番と言えばこれ!」「12月の定番BGM」「キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。」「クリスマスの超定番」「バブル」
ナイトメアー・ビフォア・クリスマス・スペシャル・エディション・オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), Paul Reubens(アーティスト), Danny Elfman and the Citizens of Halloween(アーティスト), Danny Elfman(アーティスト), The Citizens on Halloween(アーティスト), Danny Elfman and Cast(アーティスト), Marilyn Manson and Tim Skold(アーティスト), Fiona Apple(アーティスト), Fall Out Boy(アーティスト), Ken Page with Ed Ivory(演奏), Catherine O’Hara(演奏)
「最高です!」
ノッティングヒルの恋人 ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), アナザー・レヴェル(アーティスト), スティーヴ・ポルツ(アーティスト), パルプ(アーティスト), スウィング・アウト・シスター(アーティスト), エルヴィス・コステロ(アーティスト), シャナイア・トゥエイン(アーティスト), 98°(アーティスト), ビル・ウィザース(アーティスト), アル・グリーン(アーティスト), トレヴァー・ジョーンズ(演奏)
「この映画でジュリア・ロバーツ好きになりました」「映画好きには、たまらない!」「大好き☆」「サントラとは思えない出来。」「ノッティングヒルへ行こう」
International Superhits! (詳細)
Green Day(アーティスト)
「音楽の中の想い(*^_^*)」「ばかやろぅー」「☆アメリカンロック☆」「これはいい」「全部聞いてからでもいい的な、ね!」
「超しぶい」
● 繊細な男ゴゴロ
● My CD rack 【Overseas music albums】
● オリコンTop20 アルバムチャート 2006年8月21日付
● MUSIC?
● 好きな音楽
●R35
・「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」
いつからか、FM放送で流れる「枠にはまったヒット歌手や新人の“予定調和”のような曲」に耐え切れずチャンネルを変えてしまうことが増えた。いつからか、FMの洋楽は英語を母国語としない人間にとっては苦痛なラップや甘ったるいR&Bばかりになった。時代の波に乗らなくなった点では、確かに自分は年輪がついたのかもしれない。 しかし、それは決して老いではない。 年輪とともに、「本当に良いもの」にはピピッと反応できるようになったと思っている。
そして今、僕はこのアルバムを手に入れた。 この曲たちは'70〜'80年代にかけてひとつの時代や価値観を作り出し、僕の血肉にもなったものだ。楽器屋でシンセに向かった時についつい弾いてしまう「ジャンプ」「ファイナル・カウントダウン」の一節、ギターのチェックでついつい弾いてしまう「ロングトレイン・ランニン」、言葉より先にサウンドのシャープさに眠っていたアドレナリンが騒ぎ出してしまう「レッツ・ダンス」「マイ・シャローナ」、かめばかむほど味が出る「心のラヴ・ソング」「スタンド・バイ・ミー」etc.。 リアルタイムで聴いたことがない世代にも、きっとフレーズのいくつかが耳に残るはずだ。
“なんでこの曲が入ってる?”“なんであれは入ってない?”と言い出せばきりがない(レーベルなどの事情もあるだろう)。 でも、このアルバムを企画した人の気持ちはよーくわかる。 「タイアップやドル箱タレントの歌」なんて言うトリックやシステム・利害を排除した、文字通り“音を楽しめる”音楽に僕等は飢えているんだ。
テレビ・ラジオ・レコード会社等“送り手”の方々に、今以上の感性の切磋琢磨を希望します。
・「買って正解(^^)」
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
・「純粋に楽しめます。」
既に35をとうに越えてしまった身ですが、文句なく楽しめました。結構コンピが好きで買ってますが、みんなが知っているベン・E. キング/スタンド・バイ・ミーはもちろんのこと、G. I. オレンジ/サイキック・マジック、ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ、ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーなどなど、普段あまり聴けない名曲もきっちり押さえられています。BEST HIT USAやMTVで青春を過ごした方は、全編必聴のマストアイテムではないでしょうか?全36曲収録で3400円。1曲94円とはITUNESで楽曲を買うより安い!デジタルオーディオのネタ不足でお悩みの方には、お買い得のアイテムです。
・「35歳未満でもダイジョウブ!」
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!
・「邦訳が…」
曲自体は好きな曲ばかりだったので★5つレベルなのですが、邦訳が「えっ!」と思う曲が数曲。訳目当てで国内版を購入したのに、これでは安くて早めに発売となった輸入盤を買えば良かったなと思いました。ただ単語を訳するだけではなく、もっと曲のニュアンスに合わせた訳をつけて欲しかったです。というわけで★3つで。
・「まあまあ」
今年で、50周年という事でかなり楽しみにしてたんですが、本命と言われてるリアーナが入ってない!これは、ショックでした。しかも、ポップボーカル部門も女性しか入ってないし。女性が入るなら男性も入れて欲しかったです。
・「名盤」
ただ最高としか言いようがありません。
「Green Dayはパンク・ロックじゃない。ただのポップスだ」とかいう議論がよくされるみたいですが、ポップスを低俗なジャンルだと見なす理由がわからない。そしてパンクだとかロックっていうひとつの枠にはめようとすることの意義もわからない。良ければ何だっていいじゃないか!というのが正直な感想です。
「Warning」を超えることはないだろうと侮りつつも購入したら、1曲目から衝撃を受けました。ここまで捨て曲が少ないアルバムも珍しいと思います。個人的に特に気に入ったのは、1、2、3、9、10、11あたり。とにかくカッコいい。American Idiot(アホなアメリカ人)って言い切ってしまうあたりが、彼ららしい。日記風になっている歌詞カードや、ジャケットにもセンスが感じられます。
・「ロック」
はっきり言って、これより前のグリーン・デイなど、気にも留めていなかった。お子様用のまがいもので、パンク風POISONとでも言うべきバンドだと認識していた。しかし、このアルバムに満ちた反骨精神と曲のクオリティは否定できない。いつの間にこんなアティテュードを身につけていたのだろう? 組曲風の作品やバラードの充実、そして真摯であるが故に尖った歌詞など、何もかもが別のバンドのようだ。変にパンクであることよりも、とにかく一曲一曲を良い曲にしようと、丁寧に作り上げた感がある。勿論、長年ファンをやっている方とは意見が異なるのは承知だが、格段にレベルが上がったと言える。心なしかルックスにも風格が出てきたようだ。こういうバンド、こういう作品がこそが必要なのだという存在意義を手に入れた作品だろう。これからの活動にも期待だ。
・「名盤」
これは名作です。今までよりメッセージ性が強くシリアス。しかし、サウンドはしっかりとグリーンデイです。今回はパンク・オペラということもあり、アルバム自体が物語です。
なお、今作に登場するジーザス・ジョーンズとセイント・ジミーは同一人物(ジミ―はもう一人のジョーンズ)だそうで、名の無い女(ビリーの元恋人?)との別れなどを経験し、ジミーはジョーンズの中で死ぬという複雑な内容。
そのため、今作はストーリーが理解できなければ「今までのグリーンデイじゃん?」となってしまい、真価が理解できずじまいになります。そういう意味では多少の出費を我慢して、国内盤を買うのも悪くはないと思います。(ロッキンオン10月号があれば楽勝ですが(笑))
・「・・・・・・震えが泊まらない。」
・・・・・な、何だ?これは。こんなすごいアルバム聞いたことない。
はっきりいって21世紀の音楽史上に名を残す偉大な、偉大なアルバムではないでしょうか。言葉に表すと陳腐になってしまいそうで怖いけど頑張って書く。音楽ってこんなにも身に染み込んで躍動するものだったっけ??いや、どんな褒め言葉を並べたって、聞かなきゃわからない。ただひとつ思ったことは、
音楽がこの世にあってよかった。音楽で彼らに出会えてよかった。
わたしは生きる気力をなくして自殺しようとしている人にこのアルバムを聞かせてあげたいなあ。みんな自殺しちゃだめだよ。こんなに素晴らしいものがこの世にあるんだよ?なんていうか、とにかく世界中の人に届け、って気持ちでいっぱいです。
だってグリーンデイは自分がこんなにも何かに感動できるってことを教えてくれたから。昨日へと舞い戻る気持ちを明日へと背中を押してくれるアルバムなんじゃないでしょうか。
最後に一言。人生捨てたもんじゃないな。生きててよかった。
グリーンデイ、ありがとう。
・「うーむ・・・・。」
買ってみたけど・・・・。そんなにいいのかな??って感じでした。音楽の好き嫌いは、ほんとに個人差があるんだって事を、再確認させられました。べつに、悪いってわけでもないけど、衝撃的に良いとは、けっして、言い切れないと思う。
・「音楽、好きですか?」
まだまだ売れ続ける80'Sオムニバスアルバム。それだけ、80'sの作品に魅力があるということ。このCDにも、80'Sの定番といえる名曲がズラリと並ぶ。しかし、多くの80'Sオムニバスが発売された今、新鮮さはない。「DVD付」といっても、やはりこの選曲では、日々の忙しさに、いまだ青春の80年代を振り返ることができなかった30代、40代を懐かしさに浸らせることはできても、80年代からの現役の音楽ファンを満足させることはできない。「手も替えず、品も替えず」というやり方には、ただ「ブームに乗って稼げるだけ稼ごう」という印象だけしかなく、音楽に対する愛情が感じられない。今回の80'Sリバイバルにしても、80年代から音楽を愛し続けてきた人たちの想いがあったからこそ、ブームになり得たということを忘れてはいけないと思う。なにしろ80年代には、まだたくさんいい曲がある。ヒットしなかった曲はもちろん、大ヒットの次の作品にも隠れた名曲は多い。選曲のセンスと企画によって、音楽ファンを唸らせるものを作ってもらいたい。少ない小遣いをやりくりしてレコードを買っていた中高生の頃から、音楽を愛し続けているファンの気持ちを還元するいい機会だと思う。
・「DVDに価値あり!」
80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン!
・「クリスマス系オムニバスの定番と言えばこれ!」
このCD自体はもう15年くらい前、アーティストによるチャリティー活動(ライブエイドやUSAフォーアフリカなど)が全盛の頃にその集大成と言えるべくしてリリースされました。 顔ぶれのそうそうたるのはもちろん、当時このような企画盤は全くなかったため、第一弾としてかなりスタンダードなナンバーを中心に収録してます。
個人的にはユーリズミックスやホイットニーからブルース・スプリングスティーン、U2あたりがおすすめですが、他にもいい曲はいっぱいあって、クリスマス・ムードが盛り上がるのは間違いありません!! 80年代に洋楽にはまった人も、そうでない人も、絶対はまります。 テレビでも未だによく使われます。超おすすめです!!
・「12月の定番BGM」
タイトルどおり12月になると車の中はいつもコレです。ポインター・シスターズで明るく始まりスティービー・ニックスの「サイレントナイト」が雪が静かに降り積もる聖夜を思わせるラストで締める。その間にバラエティに富んだ唄がくりひろげられ好きな女性シンガー揃ってて男性陣もスティングやU2など豪華! 飽きないんですよ、ホント。
・「キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。」
飽きないんですよねぇ、このアルバムは。
同種の企画アルバムもいっぱいありますが、15年以上前に先駆けて発売されたこのアルバムは完成度が非常に高いです。
アーティストと選曲の相性が抜群です。
一時期 絶版になっていましたがまた発売されました。 私達は幸せだ。
クリスマスの雰囲気がギュッと詰まってます。
キリスト教信仰率 1% 以下の 日本国民にも 絶対オススメ。
・「クリスマスの超定番」
世の中にはいろーんなクリスマスアルバムがごっそりと存在するのに このアルバムに興味があってこのレビューを読んでるあなた! これ、絶対いいです!
なぜかって?
・参加アーティストが豪華 80年代のロックを聴いた人ならうれしいアーティストのラインナップ。 当時大ヒットを飛ばしていたメンバーばかり。ゲストも80年代のメンバーが多いので嬉しい! 一応「ロック」のカテゴリだからロック・クリスマスっぽい仕上がり。 ボン・ジョヴィやB・アダムスとか、聴いてるだけで熱いクリスマスだもん。
・ジャケデザインが秀逸 これまた80年代を代表する、というか90年早々に亡くなったK・へリング。 地下鉄から一気に天国へ行った男の美しく神聖で象徴的なデザイン。 このジャケットだけでも買う価値はあり。 このアルバムのアナログ盤を買って部屋に飾るだけでもヨシ。
・しかもチャリティアルバム 日本では「クリスマス・エイド」の名前で発売。 「バンド・エイド」や「ライブ・エイド」等と同様の企画アルバム。 スペシャル・オリンピックのためのチャリティアルバム。 アーティストも制作サイドもすべてボランティア。
発売からすでに20年以上経過してしまっているのに それでもクリスマスの頃になるとどうしても聴きたくなり、 我が家では毎年クリスマス前になるとこれがかかりまくります。 子供でも知っている曲が多いので、家族で聴くのも十分アリ。
これと緑ジャケの“2”は定番と言ってもいいでしょう。 楽しいクリスマスはこのCDをBGMに!
・「バブル」
このアルバムが発売された頃、丁度日本がバブルに酔いしれていた時でした。街中人があふれ、このアルバムの曲がいたる所から流れているのを憶えています。チャリティーアルバムでジャケットのデザインはキースへリングで、このアルバムの翌年にエイズになり、彼もこのアルバムに参加した重要なアーティストでした。いま聴くと当時の華やかな曲がかえって懐かしさと寂しさが感じられ、何か複雑な気持ちです。でも、やはりクリスマスには欠かせないアルバムの一つですね‥。
●ナイトメアー・ビフォア・クリスマス・スペシャル・エディション・オリジナル・サウンドトラック
・「最高です!」
通常版のサントラも凄く良かったけど、スペシャルエディションの方も豪華でよかったです!
毎日聞いても飽きません。映画のシーンも鮮明に蘇ってきます!!
買って損なし☆
・「この映画でジュリア・ロバーツ好きになりました」
映画は最高だった。役者たちの微妙な演技がとてもうまく、つぼをしっかりと押さえたジョークなどストーリーも最高だった。このサントラに収録されている曲はすべて映画の中で使われているので映画に感動した人なら、このサントラもなんの抵抗もなく心に浸透するでしょう。
中でも最高なのは、オープニングとエンディングの両方で使われているエルヴィス・コステロの歌う「she」。この曲はとても感動します。何度聞いてもいい曲です。スコアも盛り込まれているので文句なしの一品です。
・「映画好きには、たまらない!」
終始、感情表現が抑え気味のこの映画。しかし、エルヴィス・コステロの She を聴くと、一気に思いがあふれて、満ち足りた気分になります。はにかんだり、くやんだり、ためらったり。控えめな恋愛を、音楽が効果的に表現していると思います。スコアの2曲は特に素敵です。おすすめのサントラです。
・「大好き☆」
このサントラを聞くと、ストーリーを思い出します☆買って良かったとすごく思います!私にとって最高のCDの1枚になったし、毎日聞いてます☆☆オススメですよ☆
・「サントラとは思えない出来。」
とてもイイ曲の詰まったCD。新旧入り混じった曲達が並ぶが、お互いの持つ曲のイメージを壊さずに、独特の世界を造りだしている。
『あの時の曲だ!』『いつかかったっけ?』と、聴いた後 映画を確認したくなる点もバッチリvv歌詞も、映画内容に合うモノが多く、素で浸れるのも魅力の一つ。
映画を観てサントラを買おうとしている人も、そうじゃない人も、満足する事間違いナシvv
・「ノッティングヒルへ行こう」
映画本編はとにかくヒュー・グラントがいい。どういうわけか、ジュリア・ロバーツがあまりスクリーン映えしない・・・これはヒュー・グラントを良く見せるための監督の狙いなのか?そしてこの映画の魅力はもう一つ、音楽だ。コステロの『She』もいいが、シャナイア・トゥエイン、ローナン・キーティング、アル・グリーンらの楽曲は“この映画のために生まれた曲か”と思わせるほど作品にマッチしている。収録された楽曲はどれもノッティングヒルの雰囲気を見事に表現していて、このサントラを聴くと“ヒュー・グラント”の出演シーンすべてを鮮明にイメージすることができてしまう。そして実際にノッティングヒルへ行ってみたくなるはず!とにかくヒュー・グラントのファンの方々は絶対に聴くべき!!
・「音楽の中の想い(*^_^*)」
'94に衝撃的なサウンドを送り込んできたGreenDay。あっという間に年月がすぎたけれど、今も変わらない、エネルギーあふれる曲。≪Dookie≫から≪Warning≫まで、シングルカットされたものもされなかったものも、全てが新しく、GreenDay的な音楽だった。今ここに、≪ベスト≫として選曲された音楽が、また私達を魅了する。
パンク・ロック・ポップ・バラード・・・あらゆるジャンルをこなしても、それらは全て、GreenDay的音楽となる。彼らの熱い想い、不満、喜び、怒り・・・。飾らない言葉と音。社会に対する思い、環境に対する思い、人々に対する思い、どこかで共感できるからこそ、GreenDayの音楽は、私達の心に響いてくるのだと思う。
このアルバムに収録された曲それぞれに、いろんな思い出があるのは、私だけでちないはず!!楽しい思い出も、切ない思い出も、すべてこの歌の中に・・・。
・「ばかやろぅー」
大好きだったバンドなだけにベスト盤は出して欲しくなかった。このアルバムにこだわらず、ベストのみを聞いて納得するリスナーはたくさんいる。ベストアルバム・・・それは区切り、もしくはターニングポイントをさす。彼らはその場所に来たのだろうか?
・「☆アメリカンロック☆」
DAYのベスト!どの曲もノリノリで大好きな曲ばかり!歌詞は少し過激なのが多いけど曲はロック好きでもそうじゃなくても気に入ると思いますよ!おすすめの曲は1・2.5.12.18.19番あたりです。聞かなきゃ損ですよ!!!
・「これはいい」
90年代、パンクブームを巻き起こしたグリーンデイのベスト。これは聞くべきでしょう。このアルバムを聞くとパンクだけに収まらない音楽性の幅広さがわかります。パンクを聞いたことがない人でも、パンクが苦手な人でも安心して聞けます
・「全部聞いてからでもいい的な、ね!」
グリーンディ入門者にあまりオススメ!とは言えないです。ヒット曲の連発なのですが、連発なだけで心に残らないからです。このCDの出来自体は悪くありません。むしろ良いです。ですが曲を味わうためにもドゥーキーやアメリカンイディオットから入った方が良いかと思います。
●シー
・「超しぶい」
映画の主題曲とは知りませんでした。FMより流れてはじめて聞いた時、しびれて震えました。カラオケで自己陶酔しながら歌ってます。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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