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ゼン&ナウ~ライフタイム・ベスト(初回限定盤)(DVD付)ゼン&ナウ~ライフタイム・ベスト(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ハービー・ハンコック(アーティスト), ジョニ・ミッチェル(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー(アーティスト), コリーヌ・ベイリー・レイ(アーティスト), ダミアン・ライス(アーティスト), リサ・ハニガン(アーティスト)

「残念! イマイチ!」「今まで聴いてきた人にも、初めての人にもお勧めです。」


そらそら (詳細)
Hearts Grow(アーティスト), 楠瀬拓哉(その他), fabrik(その他), 江口亮(その他)

「アウトロまで神」


NARUTO-ナルト-SUPER HITS 2006-2008(期間生産限定盤)NARUTO-ナルト-SUPER HITS 2006-2008(期間生産限定盤) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), LONG SHOT PARTY(アーティスト), little by little(アーティスト), MATCHY with QUESTION?(アーティスト), FLOW(アーティスト), オレスカバンド(アーティスト), MARIA(アーティスト), Hearts Grow(アーティスト), SABOTEN(アーティスト), nobodyknows+(アーティスト), HOME MADE 家族(アーティスト)

「TVOSから疾風伝へ・・・」「また」「第3弾」「子どもと一緒に楽しみにしています!」


ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロブ・トーマス(アーティスト), オアシス(アーティスト), ダミアン・ライス(アーティスト), リサ・ローブ(アーティスト), R.E.M.(アーティスト), クレイグ・デイヴィッド(アーティスト), ジュエル(アーティスト), キャスリン・ウィリアムス(アーティスト), ジェット(アーティスト), ボー・ヤング(アーティスト)

「リラックス♪」「毎日こればかり聴いています! 特に就寝のとき・・・」「ゆっくりしたいときに」「1枚持っておく事をオススメします!」「きっかけ」


THE BEATLES 1THE BEATLES 1 (詳細)
ザ・ビートルズ(アーティスト), ジョン・レノン(その他), ジョージ・ハリスン(その他), ポール・マッカートニー(その他)

「お手軽ではあるけれど・・・ベスト盤ばかり作ってどうするの?」「新しい世代へ贈るビートルズ入門編/ビートルズはマニアだけのものじゃない!」「ロックが始まったのって…」「BBSじゃないんだから、作品を評価しよう。」「ある意味赤盤・青盤より優れモノ」


アイのうたアイのうた (詳細)
オムニバス(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), キマグレン(アーティスト), MOOMIN(アーティスト), YOUR SONG IS GOOD(アーティスト), SOFFet(アーティスト), Hearts Grow(アーティスト), GReeeeN(アーティスト), SoulJa(アーティスト), ET-KING(アーティスト), WISE(アーティスト)

「駄曲集★★」「ふ〜ん」「鍋敷き」「なんでゴーゴーをいれるんですか・・・」「心に響きません」


Blow by BlowBlow by Blow (詳細)
Jeff Beck(アーティスト)

「ジェフ先生の神業をマルチ-チャンネルで聞くべし!」「エレキギターていうのは」「高音質で楽しめるジェフベックの大名盤!!」「作曲はできないが、なぜか天才ギタリスト、それはJ.BECK」「ベックはいつも選ぶ面子がすばらしい」


ベストヒット80’sベストヒット80’s (詳細)
オムニバス(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), リマール(アーティスト), ベリンダ・カーライル(アーティスト), バナナラマ(アーティスト), ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース(アーティスト), J.ガイルズ・バンド(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), トム・トム・クラブ(アーティスト), ヴェイパー・トレイルズ(アーティスト), フレディ・マーキュリー(アーティスト)

「究極の80`S」「最高です!」「これ、いいねえ!」「懐かしい!嬉しい!」「懐かしさ満載」


ライヴ・ベック’06ライヴ・ベック’06 (詳細)
ジェフ・ベック(アーティスト)

「前ライブを上回る素晴らしい作品」「生命力を蘇らせたジェフのサウンドにブラボー!」「切腹覚悟のコメント(笑)」「「オフィシャル」を!」「前作には遠く及ばない」


レノン・レジェンド~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジョン・レノン~レノン・レジェンド~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジョン・レノン~ (詳細)
ジョン・レノン(アーティスト)

「人格と時代病と思想と表現が完璧に合致していた。」


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▼クチコミ情報

ゼン&ナウ~ライフタイム・ベスト(初回限定盤)(DVD付)

・「残念! イマイチ!
45年ものキャリアのあるミュージシャン、それもメインストリームジャズからフュージョン、ファンク、ヒップポップを股にかける多面的な活動で知られるハンコックを、たった1枚のCDで総括するなんて、初めから"無謀"な話である。いくらレーベルの枠を超えて集めたと言っても、点が辛くなるのは当たり前。

ライブテイクも、「ロックイット」は近年のライブでなく、80年代の往年のライブをこそ、収録してほしかった。収録された演奏は、当時に比べると小綺麗に、こぢんまりとまとめられており、この曲の持つ"熱気"というものが感じられない。残念!

有名曲は、巷にあふれる安価盤でも充分聞けるし、たとえば、ここ10年の活動に絞って編集しても良かったのでは?

日本版のみのボーナスCD&DVDでもって、まぁ、しょうがない、許してやるか、といった感じか...

・「今まで聴いてきた人にも、初めての人にもお勧めです。
学生時代から何故かハービー・ハンコックだけはJAZZの中で聴き続けてきました。ベスト盤といわれてもちょっとすぐには手が出ませんでしたが、実際に手に入れて聴き込んでみるとさすがに脱帽です。もちろん過去の名演奏もSHM−CDで高音質になり新たな感動を呼び覚ましてくれますし、なによりライブ演奏のトラックがうれしい。これだけ幅の広い音楽を続けて来て、さらに進化し続けている。そんな彼のすごさが改めて感じられる一枚です。ボーナスDVDにはジョニー・ミッチェルとの共演が2曲も収められていて大変に満足いたしました。やはりアカデミー最優秀アルバム賞の受賞は大きい!この勢いに乗って「Possibilities」の日本版のDVDも発売してほしい。何故あの名盤のDVDが国内発売されないのか理解に苦しむ一人です。ともかく、このCDでもっとハービーが日本で受け入れられてくれればファンの一人としては幸せです。

ゼン&ナウ~ライフタイム・ベスト(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

そら

・「アウトロまで神
アニメ鉄腕バーディーのOPです。だからもちろんアニソンです。曲調はアニソンです。ですが良いですね。こういうまっすぐな曲が最近減ってますが、とても好きです。疾走感もあり歌詞も良く、特にサビのたたみかけるような感覚はハマります。いい感じのロックチューンです。

そら (詳細)

NARUTO-ナルト-SUPER HITS 2006-2008(期間生産限定盤)

・「TVOSから疾風伝へ・・・
前回のアルバムから引き続き、テレビオリジナルストーリー・・・そして疾風伝へと変わりゆく物語を盛り上げてくれた主題歌。 EDのアニメーションでは何処か物足りない感じの演出で曲に関しても落ち着いた曲調が目立つもののOPのアニメーションでは躍動感溢れる演出で毎回楽しませてくれるしNARUTO-ナルト-にはROCKがよく似合うと思います。 しかし、個人的にオススメなのはOPでHIP-HOPなんて初の試みと言ってもいいでしょう。 疾風伝の初代OPを飾るnobodyknows+/Hero's Come Back!!・・・最初に聴いた時は「えッ!?」と思いましたがアニメーションと見事にマッチしていたのでとても格好良かったです。

・「また
毎回コンプ出すなら番組終わる時今まですべての曲入れてくれるなら良いのに

・「第3弾
コンプリート版の第3弾CDです。CD1枚、DVD1枚入っています。NARUTOのOPは躍動感があって、見ていて面白かったです。OPが激しい分、EDはしっとりした曲で、話の内容を反芻できる良い曲ばかりでした。

映像で謎が多いのはEDでした。なぜ学園物になっていたり、同人ぽい絵のEDがあるのか…

アニメがサスケとの決別という大きなテーマがあったため、随所にそのことをにおわせるシーンが多かったです。新キャラのサイも登場です。

「ユラユラ」はノンクレジットではなく、クレジットが入っています。

NARUTO(アニメ)が好きな方には良い商品ですね。

・「子どもと一緒に楽しみにしています!
 毎回主題歌とともにアニメDVDも楽しみなのだが、今回もまた傑作揃いである。 特に、血湧き肉躍る「Hero's Come Back!!」や、それぞれのキャラクターが最大限生かされた「道‾to you all」など、疾走感や叙情感に満ちた保存版的映像が目白押しである。 これは買い!

NARUTO-ナルト-SUPER HITS 2006-2008(期間生産限定盤) (詳細)

ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~

・「リラックス♪
ダニエルパウターのアルバムを買おうと思っていた時にグッドタイミングで発売されたこのアルバム。

いろんな人の曲がぎゅっと詰まってるコンピアルバムは大好きです^^

心地よい歌が多いので毎朝、支度中に聞いてます♪

おうちでのんびり過ごす時にはもってこいの1枚。

・「毎日こればかり聴いています! 特に就寝のとき・・・
「ジェームス・ブラントとダニエル・ダウパーが両方聴ける!」というミーハーな理由で購入したのですが、大当たりでした。どの曲も外れがないんです。どれもこれも自然に身体の中に沁みわたってくる感じ。1日に何回聴いても飽きない。特に寝る前は心地よく、このCDなら自然に夢の世界に入れる感じ。とにかくオススメです。

・「ゆっくりしたいときに
最初は、テレビで流れていた曲に惹かれこのCDを買いました。

全体を通して聞いていると心が透き通るような感覚になります。現実を忘れたいとき、イライラしているときなんかに良いかもしれませんね。

さらに日本語訳が英語の歌詞とともについているので聞きながら歌詞の内容を理解することも可能。流して聴くのもあり、歌詞を本気で聴くのもありの内容に仕上がっていますよ。

・「1枚持っておく事をオススメします!
ビューティフル・ソングス‾ココロ デ キク ウタ‾だけあって、本当にどれも美しくて、心に響く歌が多い。これを持っていたら、いろんな場面で活躍することだと思います。

・「きっかけ
このCDに関してだけじゃないが企画意図がよくわからないコンピは嫌いだ。BGMには向いているがアルバム通して真剣に聴くようなもんじゃないから。確かにお得だし、音楽を聴く入り口としてよい。普段あまり音楽を聴かない人にも手を出しやすい。ただオリジナルのように全体を通して伝わってくるものがない。違うパターンで同じようなものが量産できててしまうし個性が感じられない。特に自分はテーマを決めたりして編集するのが好きなほうなのでこういうのは自分で作れてしまう気がする。そうなるとレコード会社の金儲けに思えてならない。このCDに関して言えば、入っている曲はとてもいい曲。やっぱダニエル・パウターはジーンとくる。ヒットするのもわかる。でも、できればこのCDで触れたアーティストに興味を持ったなら是非オリジナルアルバムを聴いてあげてほしい。こういうオムニバスの存在理由はオリジナルを聴く「きっかけ」であってほしい、と個人的には思う。

ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ (詳細)

THE BEATLES 1

・「お手軽ではあるけれど・・・ベスト盤ばかり作ってどうするの?
 ビートルズのメンバーが全員存命中に「赤版」「青版」を出したのだから、もう、これで止めるべきではないのだろうか?デジタルリミックスとか大した付加価値はない。このようなことばかりしてビートルズを切り売りするのは止めてもらいたい。

・「新しい世代へ贈るビートルズ入門編/ビートルズはマニアだけのものじゃない!
僕が生まれた年、ビートルズは「サージェントペッパーズ」をレコーディングしていた。歌謡曲よりもっとかっこいい歌があることを知った中学一年生のとき、ジョンは殺された。ビートルズを聴きたいと思ったけどたくさんあるレコードの何から聴いていいかわからずにFMでビートルズの番組があるたびにエアチェックしていた。このアルバムは、そのころエアチェックして作った自作のカセット・テープを思い出す。金が無かった中学生の頃、こんなレコードがあれば良かったのに、と思う。金儲けだとか何の変哲もないとか、このアルバムを批判する声がたくさん聞こえますが、僕が今中学生だったら間違いなくこのCDを買う。そしてロックの奥深い世界へ足をつっこんでいくのでしょう。ビートルズが解散して35年、でもビートルズはこれからもずっと新らしいファンを増やしていく、その水先案内をこのCDが果たしていくはずです。断じて言います。ビートルズは、一部のマニアのためのものじゃない。リアルタイムで聴いたファンも昨日このCDでファンになった人も、ビートルズに心動かされたことには何の変わりもないのではないでしょうか。

・「ロックが始まったのって…
「ビートルズって、おっさんっぽいポップバンドだろ」って思ってる人たちへ。ビートルズがいなかったら、今僕らが好んで聴いてるロックは無かった。未だに多くのアーティストが彼等を高く評価しているのにはそれなりの訳が有るのだ。オアシスが師と崇め、ニルバーナの轟音の中に響くコーラスワークもカートコバーンが幼少の頃にビートルズに影響を受けていたから。デイトリッパーやペイパーバックライターははハードロックの元祖になったっていうのが聴いてすぐにわかるし、当然だけどブリットポップの元祖の面影がティケット・トゥ・ライドやハロー・グッバイ等ほぼ全てのに見られる。JETやキーンのナンバーにもビートルズのバラードの影響が見えるはず。ビートルズ1はビートルズファンには不評みたいだけれど、僕みたいなビートルズ初心者にはベストなアルバムだと思う。

・「BBSじゃないんだから、作品を評価しよう。
この作品の評価に限って言えば、「ビートルズをバラ売りするな」と唱え続けているレビュワーの意見の方が当を得ていると尾思います。赤盤、青盤を入門編として、それから、オリジナルの作品を購入することを「新しいリスナー」に提案している主張は、よくわかるのです。

 私自身は、全部ではないまでも、多くのオリジナルを持っていますので、このアルバムの中には、実は初めて聞いたという曲のあることはあります。でも、これを「新しいリスナーの入門編」と位置づけるのは、間違った方向に彼らを誘導するものであって、賛同しかねます。

・「ある意味赤盤・青盤より優れモノ
チャートの1位のみを収録というコンセプトのせいで、ファンからは重要曲が収められていないという不満が多いようですが…

このアルバムの優れている点として1、一枚モノなので、気軽にブッ通しでビートルズの始めから  終わりまでを体験できる。2、収録曲が限られているので、気に入った曲の年代のオリジナル  アルバムに行きやすい。

などが挙げられます。

赤盤・青盤はそれぞれ2枚組みの網羅性の高いベストですが、それゆえ曲数も非常に多く、4枚通して聴くのは現実的ではありません。また、網羅性が高いことで赤・青さえ押さえておけばビートルズは大丈夫だと思ってしまう人も多いのではないでしょうか?私の知り合いはホワイトアルバムを”白盤”というベストだと思い「赤・青・白でビートルズは完璧」などと分からないことを言っていました。THE BEATLES 1からビートルズに興味を持った人なら、買い増す時に、ダブリの多い赤・青ではなくオリジナルを選ぶでしょうから、むしろ本当のビートルズを知るためには、穴の多いこちらの方が次からは自分の好きな年代のビートルズを選んでいけるという点で、入門には適しているのではないかと思います。

THE BEATLES 1 (詳細)

アイのうた

・「駄曲集★★
ジャケット見てGreen?の愛唄とやらを思い出すそしたら1曲目に本当に入ってた、爆笑★

聴けない曲も無くはないんだケド、殆んどが中身スカスカのものばかり要は程度の低い中学生あたりが「泣ける〜」「共感する〜」なんて馬鹿みたいな感想をいいそうなもので、そういう方々に支持されるのは、こういう薄っぺらい稚拙な歌詞しか理解できないから好きだってことを"好き"としか書けない、切ないを"切ない"としか表現できないそれを"愛"だなんて…笑っちゃうわ♪

こんなんで感動しちゃう人の神経、疑っちゃうよネ♪

・「ふ〜ん
イマドキの厨房を狙ったんでしょうが、つまんねぇ作品ですね。

個人的に大好きなGo!Go!〜の「こいのうた」でさえもこの流れで聴くと糞曲に聴こえてしまうから不思議だ。

なんの基準でこれらのアーティストを選んだか、という理由はズバリ"売名"でしょうね。去年注目されたGRe略eNはじめET-KING、Soulja、テルマ、ハーツグロウ、クズオなどなど これからミーハーが飛び付きそうな名前が並んでますね。

ただの売名CD…

これらの曲を「愛」と言ってしまうほど、軽い歌詞に共感しちゃうような程度の低い恋愛をしてしまう世の中になっちまったと思うとなんだか悲しいですね。

本当は★ひとつにしたかったが糞中の糞曲「純恋歌」を入れてないだけマシなのでオマケで★ふたつ。

・「鍋敷き
鍋敷きにどうでしょうか。なんでユアソン入ってるのかわからん(笑)ゴーゴーも断ってほしかったです。

・「なんでゴーゴーをいれるんですか・・・
やたら最近人気あるなぁ、と某レンタル店で手にとったこの1枚。そこには9曲目にGO!GO!7188のこいのうたが!!私はゴーゴーのファンです。全曲聴いてもないのにこんなレビューの場に書くのはどうかとも思ったのですが、偏った視点を承知で書かせていただきます。

なんでこのCDにこいのうたを入れるのでしょうか?見つけたと同時に驚きはらただしい気分になりました…もちろんゴーゴーの楽曲で一番知名度があるのはこいのうたであることは判っています。しかし、この曲を「女の子なら誰でも味わうこんな気持ち」なんて甘ったるいキャッチコピーで宣伝されているのが許しがたいです。これ以上「ゴーゴー=こいのうた」という図式を作らないでほしいです。そしてこの曲は2000年に作られた曲でもあります。どう考えても2007年の最新ヒット曲に入れるのもおかしいように思えます…。「あいのうた」を歌ってる歌手は他にも沢山いるのでは?

・「心に響きません
人気があったので手にしてみましたが、損をした気分になりました。良いと感じる曲もありますが、ほとんどあんまりな曲ばかりです。何よりも心に全く響きません…。上辺だけと感じてしまいます。愛をテーマにしているのですから、もっと心にグッとくるものを揃えて欲しかったです。

アイのうた (詳細)

Blow by Blow

・「ジェフ先生の神業をマルチ-チャンネルで聞くべし!
国内盤のSACDがステレオなので、マルチ-チャンネル盤がどうしても手に入れたくてこれを購入しました。再生してみるとやはりステレオ盤とは違うオーバーダビングで、今まで聴いたことが無いリズムギターの音がします。なんでもオリジナルのレコードが発売された当時は「4chステレオ」がブームだったので、それに便乗して4ch盤をリリースしたとか。 その時の4ch音源をSACDの5.1ch用にリマスターしたのが本作だそうです。30年前から現在まで「ブロウ・バイ・ブロウ」はLP盤を2回、CDはリマスターされる度に3回も買い換えてきましたが、このSACDは音質の良さ・ミックスのレア度ともに最高ですよ。特にギター・ソロの音はリア・スピーカーに定位するので聴いててとても心地良いです。 値段の高い国内盤SACD・ステレオ仕様より、米国盤のマルチ-チャンネル仕様を手に入れるべきです。

・「エレキギターていうのは
初めて聞いた時はそれほどって思っていたけど、だんだん味わいがわいてきてジェフベックにはまってしまった。エレキギターていうのは、ただ早く弾けばいいてもんじゃない。ただ歪ませてかきむしればいいってもんじゃない。今の若手ギタリストはジェフベックからそれらを学びとるべきだね。

・「高音質で楽しめるジェフベックの大名盤!!
1975年リリースのジェフベックによるギターインストアルバムの最高峰・・・ビルボード第4位まで上昇した凄いアルバム!!プロデューサーがジョージマーティンと言うのも凄いですよね。とにかく曲・演奏が充実しています。リチャードベイリー・フィリップチェンのリズムセクションが素晴らしく、またマックスミドルトンの好サポートも見事です。名曲「哀しみの恋人達」での表現力は本当素晴らしい!!永遠に引き継がれる歴史に残る大名盤です・・・GREAT!!

・「作曲はできないが、なぜか天才ギタリスト、それはJ.BECK
世界を代表するジャンルを渡り歩く稀な天才ギタリストのジェフ。これはすんごい昔のアルバム。でも錆び付いてはいない。あのジョ-サトリア-二さえも越えられない孤高の高みなのだ。最近インタビューでサイモンフィリップスが暴露していたが、ジェフは一人では作曲不可能らしい。だれかが演奏しはじめないとだめらしい、あとから演奏を乗っけていくらしい、テリーボジオもいっていたがかなりの気分屋らしくやりにくかったらしい。つまり彼には触媒になる人物が必要ということ、この作品の場合はまさしくヤンハマ-なのだ=彼はジャズ側の人物=異種格闘技なのだ=このアルバムは。だから独特のオーラと緊張感がこのアルバムを貫いている。じゃどこが聞き所かというと、譜面が読めない=つまり本能のまま演奏している、つまり逆に言えばでたらめ。だがかっこいいでたらめなんですごい。こんなとこだ。ヤンハマ-の曲のほうがかっこいいね、悲しいけれど。そんな気分屋のジェフが黒人音楽とマハビシュヌに入れ込んでいた時期のもの。だからやたらテクニカルに聞こえるし、きめも多い。バラードにおける彼の解釈もずば抜けていてすばらしい。心のひだを見ているようだ。ずばりジャズロックファンにおすすめである。ジェフはそんなことこれっぽっちも感じてはいないだろうがね。。。。あと特筆すべきはそんなむらだらけのジェフをまとめたジョージマーチンだろう。彼の功績も讃えられるべきだ。そんなジャズロックのほんとうにきまぐれなやんちゃ坊主のわがままアルバムだ。

・「ベックはいつも選ぶ面子がすばらしい
1975年リリース。ジェフ・ベックの名を不動のものにした作品。まず最初に特筆したいのは『面子』が素晴らしいことだ。プロデューサーはあのジョージ・マーティンでオーケストレーション・アレンジメントも担当している。ベースはロッド・スチュアート・バンドの『I'm Sexy』のプレイで有名なフィル・チェン。キーボードはいわゆる第2期ジェフ・ベック・グループからのつきあいの盟友マックス・ミドルトン。ドラムのリチャード・ベイリーはこの時わずか18才だったが実にすばらしい(●^o^●)。曲はスティービー・ワンダーの曲が2曲(6・7)、ビートルズの曲が1曲(2)で残りがほとんどメンバーもしくはベック自身の曲となっている。当時一緒にツアーをしていたマハビシュヌ・オーケストラにインスパイアされたような曲調が目立っている。黒のレスポールを弾くジェフ・ベックはまさに『職人』で、オール・インスルメンタルで聴く者をノックアウトする。しかしながらピーター・バラカンも指摘している通り本アルバムではジェフ・ベック一人目立っているのでなく4人、あるいはプロデューサーのジョージ・マーティンを含め5人互角の勝負をしているところがいい結果になった気がする。

なにしろギター小僧の必須アイテムなことは間違いない。必聴!(●^o^●)

Blow by Blow (詳細)

ベストヒット80’s

・「究極の80`S
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a~ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ-ヴァ-・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。

・「最高です!
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。

・「これ、いいねえ!
 80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです!

・「懐かしい!嬉しい!
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、

その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。

誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!

プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?

・「懐かしさ満載
他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますがなぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたがそんな不満をこのアルバムが解消してくれました。「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。

ベストヒット80’s (詳細)

ライヴ・ベック’06

・「前ライブを上回る素晴らしい作品
ジェフのサイトから入手して聴いていたので、日本版が出る前に紹介させていただこう。前作の通販ライブはベースレスの3ピースという変則的な構成だったので、ジェフのギターやテリー・ボジオのドラムなど個々には聴きごたえのある演奏だったが、やはりバンドとしてボトムの薄さは否めなかった。今回のライブはヴィニー・カリウタとピノ・パラディーノという来日公演と同じ強力なリズムセクションを従えての演奏なので、音の厚みは格段に素晴らしく、解き放たれたようなジェフのギターが堪能できる。時にチューニングが狂っていたり、アームダウンで余計な音が鳴ったりと、ブートレグの名に恥じない(?)生々しいステージが記録されている。セットリストはおなじみの曲が並んでいるが、M2のビリー・コブハムの曲でヴィニーが妙に気合が入っているのは同じドラマーとしてご愛嬌か。特に最後の"Over The Rainbow"は鳥肌モノで素晴らしく、初めてジェフの"A Day in the Life"のカバーを聞いたときと同じように、息を呑むような感動を覚えた。一聴の価値有り。

・「生命力を蘇らせたジェフのサウンドにブラボー!
もちろん、ジェフ・ベックは10代の頃から聴いていた。だがここ数年、すっかりご無沙汰していた。去年のUdo Music Festivalでジェフを聴いた友人に、先日久々に会い、彼の熱気を帯びた勧めに従ってこのCDを購入した。

一言でいって「新鮮な歓び」----- ”懐かしい”という言葉は一度も浮かんでこなかった。青年期の迫力はそのままに、より洗練されたより美しいサウンドを奏でるジェフを聴いて、美しいものに触れた歓びが爆発し、連日の猛暑の中で疲れ切っていた体に、生命力が蘇る思いがした。

なんてsexyな音なのだろう、60歳を越えてこのサウンド!素晴らしいというしかない。

・「切腹覚悟のコメント(笑)
前作の方が良かったぁ〜?今作の方が前作の上を言ってるぅぅ?

言わして貰うがどっちも良く無いよ!喧嘩売る訳じゃないが世に言われている「ベックって凄いね」って演奏はBBの時は40%、今回の'06は65%程度しか発揮されて無いと思う。ちなみに自分がWOWOWで見たモントルー・ジャズフェスティバルの一部の映像が120%、'05の来日ツアーの某地方が100%、去年行ったウドーフェスの泉大津が15%と(俺も痛い目にあってます。トホホ…)この人のプレイは不安定極まりないんです。本人も自覚しているみたいですけど…。

個人的には皆にもジャズフェスの素晴らしさに触れて頂きたいですがオフィシャルでは出ていなくてマジモンのブートでしか今や拝めないです。なので余り強くは言えませんがもし○賊盤に手を出される方は良く研究をして購入した方が良いですよ、不安定なので滅多にブ○トでもありつけないので(笑)

本当はソニーさんにオフィシャルで出して頂きたいのですけどね。

・「「オフィシャル」を!
 今回のラインナップも個人的には悪くないと思います。あの来日公演の時と同じくタイトで抜群のタイミングで入ってくるサウンドはこのメンバーではのものかもしれない。 演奏曲目もベストと言えるもので、まだまだ現役と言うよりこれからの方がこの人の場合ますます良くなっていくのではとも思えるもの。ちょうどジャズボーカリストが年とともに深みを聞かせるのと同じ感じでしょうか。 前作では指摘されていた観客の音が大きすぎるのでは?と言うのは、正直言って今回もあてはまる。これだけの演奏をしているのだから、もう少し音質にも配慮しておいて欲しかったところ。 前作と同じく、これだけ話題になっている事からも分かるとおり、絶対に悪い作品ではない。良い作品である。が、なんで、またまたブートレグなの?という気がしないでもない。まだまだ、老け込むには早すぎる。「年とともに」と書いたけれども、まだまだ、とんがっていて欲しい大事なアーティストなのだ。来日公演をご覧になった方ならお分かりのとおり、見た目にも不思議なくらい若いのだ。 またまた、毎回毎回メンバーをクビにして、その度に画期的ともいえる音世界を聞かせて欲しい。そして、堂々とした「オフィシャル」ライヴを出して欲しいものであります。

・「前作には遠く及ばない
ジェフ・ベックのプレイはいうまでもなく最高だが、バックのメンツがカリウタ以外は使い物にならない。前作はボジオとハイマスのプレイとの相互反応によって計り知れないパワーを放っていた。それに比べたらこの作品は凡作だよ。他のレビューでミスがどうこうっていうのがあったけど、簡単に言わせてもらうとジェフ・ベックはアグレッシブだという事。以上。

ライヴ・ベック’06 (詳細)

レノン・レジェンド~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジョン・レノン~

・「人格と時代病と思想と表現が完璧に合致していた。
ジョン・レノンについては色々と無限に語りたいことはあるが、私がジョンに似ていると思ったものをここにあげたい。人間の考え方などは古代から似たような思想が何度も輪廻転生してきただけで、そう幾つも存在しない。ユダヤ人の創った偉大な一神教の系譜、ギリシャ哲学、インド思想、儒教、老荘思想ぐらいであろう。近代思想も19世紀ロシア文学もフランス現代思想も全部これらの一変奏曲にすぎない。全く新しい思想などはない。千年以上前に出尽くしています。で、この中でビートルズージョン・レノンに一番近いものは荘子思想だと思う。そもそもビートニクは荘子思想であり、ディランやレノンはビートニクの子供といってよい。福永光司訳の「荘子」を読むと驚くほど「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」などと同じ発想だ。もう、ソックリです。吉川幸次郎によれば荘子思想は「没価値と無政治性」の哲学だという。この「没価値と無政治性」こそ「ピース&ラブ」の思想である。初期ビートルズが世に与えた衝撃もこれである。世の人が大事にしている(実はツマラヌ)諸価値を嘲笑い、叩き潰したのである。次に似ていたのはボードレールの「人工楽園」という作品。これは後期のビートルズ音楽と同じ。嘘だと思ったら渡辺訳の「人工楽園」を読んでみて下さい。このアルバムは一応ジョンのベスト版とのことですが、基本的に彼の言いたいことは「ジョンの魂」までで出尽くしているのではないでしょうか。また彼の心の病気は完全に時代病と合致していたと思います。人格・思想・ロックという表現形態が完全一致していました。だからロック史上一番偉大な表現者なのであり、今後いくら待ってもこれ以上の人物は絶対に出ない。

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