ナイトメアー・リヴィジテッド (詳細)
オムニバス(アーティスト), コーン(アーティスト), ライズ・アゲインスト(アーティスト), エイミー・リー(アーティスト), プレイン・ホワイト・ティーズ(アーティスト), データロック(アーティスト), シャイニー・トイ・ガンズ(アーティスト), ダニー・エルフマン(アーティスト), ヨシダ・ブラザーズ(演奏), ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ(演奏), Rjd2(演奏)
「ナイトメア大好き!」
空はまるで (詳細)
MONKEY MAJIK(アーティスト), m-flo(アーティスト), SEAMO(アーティスト), 吉田兄弟(アーティスト)
「いい加減にして欲しい」「完成度、高いです。」「素晴らしいです!」「☆進化論☆」「ゴクウはすごい!!」
快眠CD~Dreams II~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), 白鳥英美子(アーティスト), 秋川雅史(アーティスト), CAYO(アーティスト), 古澤巌(演奏), 神山純一(演奏), 葉加瀬太郎(演奏), 坂本龍一(演奏), 中村幸代(演奏), 東儀秀樹(演奏), 鳥山雄司(演奏)
「安眠効果は期待薄」「効果は微妙なれど」「曲によるかなぁ…」
津軽三味線 超高音質リマスターアルバム (詳細)
高橋竹山(アーティスト), 須藤雲栄(アーティスト), 成田雲百合(アーティスト), 後藤吟竹(アーティスト)
「三味線は糸が命」「凄いです」
Heartbeat Best of KODO 25th Anniversary (詳細)
鼓童(アーティスト), EPO(その他)
「CDでは伝えきれない」「この国に生まれたことを喜べる1枚」
風と光の軌跡~Best of TOGISM~ (詳細)
東儀秀樹(アーティスト)
「集大成」「篳篥も、笙も本当に素晴らしい音色です」「日本が世界に誇れる数少ない音楽」「音が綺麗」「雅楽の持ち味を生かした独自の曲で心を癒す?」
日本の伝統芸能〈浪曲〉清水次郎長伝 石松金比等羅代参,石松三十石船/二代目広沢虎造 (詳細)
広沢虎造(二代目)(アーティスト)
「赤の他人のおまはんに・・・」「浪曲の真髄、此処にあり!!!」「浪曲の歴史に残る秀逸の作品」「まずは序章」
Rising (詳細)
吉田兄弟(アーティスト), Inside the Sun(その他), 井上鑑(その他)
「ファンキーな三味線ミュージック」「ブラボー!!!」
COLLABORATIONS! (詳細)
小松亮太(アーティスト), Keiko Lee(アーティスト), チャーリー・コーセイ(アーティスト), 寺田恵子(アーティスト), 山口智子(アーティスト), 小曽根真(演奏), Jake Shimabukuro(演奏), 林英哲(演奏), 宮本笑里(演奏)
「粒ぞろいの演奏」「これは素晴らしい」
TAKIO-ソーラン節 (詳細)
伊藤多喜雄(アーティスト), 林英哲(演奏), 佐藤允彦(演奏), 高田みどり(演奏)
「素晴らしい★」「民謡っていいっちゃねぇ・・・」
● 朝に聞く音楽
● お気に入り
● 最高傑作作品達
● オススメCD 1
● 光り降る音
● Revolutionary modern Asian music that everyone talks about
・「ナイトメア大好き!」
まさに、ハロウィン〜クリスマス前のタイミングで発売されたNightmare Revisited。 以前、部分的にマリリン・マンソンら数組のアーティストがカバーしたものが、オリジナルサントラと共にスペシャルエディションとして発売されていますが、これは丸ごとサントラの全曲、色々なミュージシャンそれぞれによってカバーされたものが映画の順通りに並んでいます。曲のテーマにより人選されたんでしょうかね、なかなかはまっています。
やっぱり、マリリン・マンソンがおどろおどろしくヘビーに歌う”This is Halloween, this is Halloween・・・”はいいなぁ・・・思わずウフフとこみ上げてしまう(笑)。 Jack's Lament、雰囲気あっていいですね。後のほうのPoor Jackも悲しげでJackの嘆く様子が眼に浮かぶようです。 そして、KOЯNの歌う”Kidnap the Sandy Claws”、最高じゃないですか。映画中のロック、ショック、バレルの3人がサンディ・クローズ(サンタクロース)を誘拐しようと歌うナンバー。よりワルな感じがします。ホントはまりきって歌ってますなぁ(笑)これ、ヘビメタバンドっぽくヘッドバンキングして歌うといい感じ。 Oogie Boogie Songがラテン系で新しい発見、もしかしてブギーって陽気なやつ?なんて面白く聞けました。 Sally's Songは、EvanescenceのAmy Lee、切なげなエイミー節が素敵。この歌って彼女自身の作?と思えるほどはまっています。 フィナーレも男女のボーカルが途中からとても美しく奏でられフィナーレにふさわしいですね。
ナイトメア・ビフォア・クリスマスって、きっと結構多くのミュージシャン特にヘビメタとかゴシックメタル系のミュージシャンにとって、興味があると思うし、もしかしてカバーしてみたい物の一つじゃないかと思うんですよね。だから、こういう企画は不思議じゃなかっただけに、ナイトメアファンとしては嬉しいし、彼らのファンからしても、楽しいサプライズではないのでしょうか? それに、意外とヘビメタ以外の人たちに関しても、面白い発見がありましたね。 まだ試していないんですが、これをバックに映画を見るなんてこと、今度やってみよー。
アートワークもさすがナイトメアらしく素敵!
・「いい加減にして欲しい」
avexはMONKEY MAJIKをどうしたいんや?このバンドにGO!空とかm-floとかSEAMOとか必要なんかな?何でもかんでもコラボすればエエっちゅうもんじゃないやろうに…そんな中 吉田兄弟とのchangeは秀逸!
アルバム自体の完成度は前作を超えるが、不必要な要素が多いのが残念!インディーズ時代より垢抜けたのは認めるが、avexに言いたいのは「MONKEY MAJIKをいじくり回すのは止めろ!」と言うこと。
avexがムカつくから★は3つ。
・「完成度、高いです。」
MONKY MAJIKはテレビで流れる曲しか知らなかったのですが、アルバムでそれ以外の曲も聴いてみると、これはかなりの完成度ですよ。 早くも次の作品が楽しみです。 しかもレジで気づいたのですが、2500円とアルバムにしては比較的お得。
・「素晴らしいです!」
いつも利用していますが、レビューは初めてです。筆不精の私を動かすものが大いにありました。シングルですでに知っている曲が多かったので正直大きな期待はしていなかったのですが、聴いてあまりの出来栄えに感激してしまいました。アーティストとしての幅広い力が凝縮されて詰まっていると思います。カッコイイし、心地よいし、スカッとする、私にとって大満足のアルバムです!
・「☆進化論☆」
インディーズから聴いていますがある意味でまだ進化の途中ですがすでに完成形みたいな感じですね♪これを越えるアルバムは今後出来るのか心配になるくらいの出来だと思います(^_^)v2500円以上の価値は確実にあります☆
・「ゴクウはすごい!!」
14曲目がどう考えてもいらないので、初回プレスは避けたいところなんですが(自分はアルバム通して聴くことが多いので)、15曲目のガンダーラ、これがいい曲なんですよね!!あの叫びだけで名盤を破滅に追い込もうとするとは・・・・・・・まったくもってゴクウはすごい奴です
・「安眠効果は期待薄」
一作目でもレビューには酷評が少なからず見受けられましたが、二作目になる本作品の内容も一作目のレビューと変わりません。既に自分なりの安眠用の音楽をお持ちでしたら、それ以上のものを期待すると裏切られると思います。具体的に安眠用の音楽として向いていない点は、まずリズム系のバランスが大きく輪郭がハッキリしてしまっている事。それに打ち込み系の一定テンポであるため、逆に安眠の妨げになります。大げさな帯のコピー文を過信せず、購入前に一度試聴される事をお勧めします。
・「効果は微妙なれど」
寝ようと思ってから再生を始める訳だし、かつ尺も1時間あるのだから、有る意味、最後まで聞けなくても当然の様な気がします。それに楽曲自体の方向性にも好みがあるだろうし。でも、明言は出来ませんが、案外効果がありそうですよ?全体的に「優しい音楽」は心地良いものですしね。
・「曲によるかなぁ…」
前作も持っていますが、前作だと葉葉さんの曲がとても癒されてすきでした。今作2は、7曲目の“ねがいごと”が子守唄のようで、とても優しくて癒されます。 しかも唄っているのはあのテルーの唄の葵さん!10曲目も女性の、お母さんの様な優しい唄です。 私の場合は7曲目をリピートして寝る感じです(笑)しかし全体的にはうるさい曲もなく、前作よりかなり優しい感じになっています☆私は好きです♪
・「三味線は糸が命」
当初1996年にリリースされた決定版を高音質にして曲目を追加した真の決定版。前回のと比べると合奏だった『新津軽じょんがら節』他3曲をカットして竹山のソロを集めた仕様にしたのが分かる。渋谷ジャンジャンでのライヴを多くこなしていた高橋竹山なのでソース音源はその辺だと思われる。
すばらしい演奏である。凄く響く。三味線は糸が命、糸が全てを左右するとのことだ。ギターを弾く人でそういう人はおそらくいないだろう。この辺が面白い。ボディより糸か。
15年ほど前、帰りの駅のバス停で津軽三味線の路上ライヴをやる人を見かけた。若者が駅で下手くそなギターとボーカルでがなっている場所から離れたバス停のハズレの目立たない場所で40〜50歳であろう彼はやおら三味線を弾き始める。これが実に見事な腕前だっだ。彼の出す音とこのアルバムの音は似ていた。彼も津軽三味線の一派だったのだろうな、とふと懐かしかった。
・「凄いです」
あまり三味線は知らないのですが、音の一つ一つに魂がみなぎっています。紛れもなく、生きた演奏です。一発聴いただけで、ただならぬ精神力に圧倒されてしまいました。買ってからだいぶ経ちましたが、それでも時おりひっぱりだしては聴き入ってしまいます。録音もリマスターも最高レベルの出来栄え。
●Heartbeat Best of KODO 25th Anniversary
・「CDでは伝えきれない」
鼓童の音楽はまさに魂の響きである。それらを凝縮したこの1枚は当然必聴に値するしまさに25年の集大成であると言えるだろう。
しかし、あえて断言すると、鼓童の真の凄さ、魅力は生のライブでしか味わえないのである。
それは、直径1mを超える大太鼓から発せられる衝撃波が身体を揺さぶる衝撃でありメリハリがきいた小太鼓の音の粒がリズミカルに顔を弾く感覚であり、命を懸けて太鼓を叩くメンバーの表情そのものである。これらは今のCD技術では到底再現できないものであって、たとえ数百万の高級オーディオで聴いたとしてもその魅力の半分を再現できるのがやっとだろう。
このCDを聴いて心を打たれた方はぜひ生のライブを聴いてもらいたい。まさに魂が揺さぶられる感覚を実感できるのである。
・「この国に生まれたことを喜べる1枚」
底から響く和太鼓、賑わいを想起させるお囃子。この国に生まれたからこそ感じられる喜び。
それを濃縮した1枚です。
食わず嫌いは持ったい無い。ぜひ一度体感を。
・「集大成」
東儀氏デビュー7年目、初ベストアルバムの謹賀新年リリースです。彼の最代表曲、New ASIAが序曲として収録されています。これを聴いて、改めて、彼の「完成」を感じた気がします。今までコンピアルバム、「New ASIA」や、「I am with you」ではバンド体制での曲でしたが、ここでは彼一人で演奏を手がけた本来のオリジナルの曲調を主軸にし、笙と龍笛を東儀九十九、雅美氏との合奏体制でのセッションといった感じに仕上がっています。その他、当曲を含め、新録音曲が4曲、中でも正月には欠かせない越天楽が収録されているのには、何か正月の雰囲気を出したかった私には嬉しい一曲でした。この一枚で是非、風流を感じて下さい。
・「篳篥も、笙も本当に素晴らしい音色です」
東儀秀樹の音楽は好きで、時折聴いていますが、本当に癒されますね。西洋の音楽12音階にはない音、即ち西洋の記譜には書きにくい音符の連なりが、その癒しの根源を形作っているのでしょうか。
越天楽~越天楽幻想曲(日本古謡)のアレンジには感心しました。長男が雅楽をやっていましたので、越天楽の演奏には慣れ親しんでいるのですが、東儀秀樹の編曲は雅楽の楽器の持ち味をいかし、現代のテイストを加味した楽曲に仕上がっており、21世紀の雅楽の進むべきあり方の一つを提示したように感じました。
「蒼き海の道」も良かったですね。東儀秀樹の最初のシングルでしたが、唐招提寺の壮大な伽藍とそれの持つ歴史をモティーフに描いた作品です。バックのオーケストラの雄大さに乗せて東儀秀樹の篳篥が朗々と奏でますので、とても印象深い曲でした。伝統音楽のエッセンスが現代に形を代えて流れていくような曲ですね。
12曲目の「光り降る音」は大好きな作品です。冒頭の笙の音は、まさしく「天から降り注ぐ光り」そのもので、とても印象に残る楽曲です。これはもともと『光り降る音』という絵本を、東儀秀樹が作成している時にインスピレーションで生まれた音楽だそうです。笙という世界にも類を見ない楽器の特性を十二分にいかしたものといえるでしょう。西洋のオーケストレーションでは出せない雰囲気を持っています。壮大でたっぷりとした音楽は、多くの人に「癒し」を与えることと思います。
・「日本が世界に誇れる数少ない音楽」
雅楽界のプリンス、東儀秀樹さんの初ベストです。雅楽というと、伝統的で小難しい音楽という感じですが、ひたすら広がりのある美しい癒しサウンドが、繰り広げられています。目を閉じて、笙や篳篥の音色に耳を傾けているとなんか優しい気持ちになれそう・・・。もちろん、ベストなので楽曲的にも良いものぞろいですが、特に代表曲①④は、アジアンテイスト満載で最高です。まだTOGISM WORLDに触れたことのない方も、一度聴いて下さい。初めての方にこのベスト盤は、最適だと思います。伝統音楽だとか肩肘をはらずに、素直に聴いてみましょう。彼の音楽は、日本が世界に誇れる数少ない音楽だと思います。
・「音が綺麗」
どこかなつかしい風景を思い出させてくれる・・そんな音(楽)空間です。
・「雅楽の持ち味を生かした独自の曲で心を癒す?」
テレビみてたら、紹介がありました。思わずネットで調べました。雅楽師の東儀秀樹さん。シンセサイザーと雅楽で心をいやす?雅楽の持ち味を生かした独自の曲。是非買って、聞いてみたいです
●日本の伝統芸能〈浪曲〉清水次郎長伝 石松金比等羅代参,石松三十石船/二代目広沢虎造
・「赤の他人のおまはんに・・・」
「飲みねえ、飲みねえ、寿司を食いねえ。江戸っ子だってねえ」
「神田の生れよ」このフレーズ、昭和生まれだったら一度は何処かで聞いたことがあるはず。森の石松は浪曲以外でもよく知られている人物ですが、映画や舞台よりも浪曲での石松が1番カッコイイんです。ストーリーも良いのですが、それよりもメロディ。これをじっくりと堪能して欲しいのです。私が初めて聞いた浪曲がコレ。そしてハマッていきました。浪曲は日本のパンクロックです。若いロック好きの方にもオススメします。聞いて損は無し!
・「浪曲の真髄、此処にあり!!!」
昔は銭湯でも浪曲を唸っていた爺様連中がいたらしい。「秋葉路やぁ~あ~~」なんて、でっかい銭湯で唸っていたら最高ではないか!考えただけでも、笑みがこぼれてくる。「よっ!爺さん、名調子だねぇ~!」なんて、そんなツッコミの出来る時代に生れてきたかったものだ・・・。 まあそんな事を悔やんでみても仕方のないこと。でもこうやって平成の世でもこの名調子が聴く事が出来るのだから、有難い事この上ないし、これを聴かずに黙っていられるかっていうんだィ!! しまった、調子がうつってしまった・・・。
広沢虎造は日本浪曲界に燦然と輝く大スター。その虎造十八番中の十八番がこの「清水次郎長伝」である。 ここから「浪曲」を聴いてみるのもいいし、またここから聴き始めれば、浪曲独特の節回しを初っ端から虎造名調子で体感出来るのだから、全くもって贅沢である。 これ以上無い歴史的「浪曲」教科書であるといっても過言ではない。 石松が金毘羅様への代参帰りに船でやりあう名調子! 「やっぱり森の石松ってのは、バカだねぇ~。」なんて言いながら、笑いと爽快感がこみ上げてくるのは何故だろう? やっぱりこれも日本人としてのDNAの成せる業なのか?
江戸っ子ならではの啖呵の数々。寿司ぃ~食いながら聴いたら、尚の事「同化」するのではないか? 俺も言いたいなぁ~「神田の生まれよっ」って。
・「浪曲の歴史に残る秀逸の作品」
二代目広沢虎造の次郎長伝はこの第8巻から聴くのが一番良いと思う。昭和33,4年頃、名古屋の中日新聞のインタビューを受けて虎造師匠が淡々と話していた。次郎長伝の始めのところ「旅行けば 駿河の道に 茶の香りィ〜」、この俳句の部分は虎造自信の作で(ほととぎす)に応募して採用された自慢の出だしだ。その他聞き覚えのある「名台詞」が沢山聴ける。虎造浪曲のよいところは、始まりが聞き手に極自然に入っていける。浪曲にはこれと言った楽譜がある訳ではなくそのまま地声で歌い手の才覚でうたうのだそうだ。すっかり廃れたとは言え、最近静かなブームが蘇る兆しがある。二代目虎造を上まる浪曲師が出でるのを期待したい。
・「まずは序章」
「酒飲んだらトラおおかみ」にもかかわらず、弱いものにはめっきり弱い石松のデビューシーン。ゆったりとした二代目の語り口は聴くものに安堵感をあたえながら、ぐいぐいとその世界に引き込んでいく。悲劇の始まりとは思えない、そのあまりの穏やかさが故に、その後の展開にメリハリがつくというもの。まさしく名演。しかし、これだけで終わらずに、是非最後までお楽しみください。
・「ファンキーな三味線ミュージック」
TVCMで聞いた瞬間思わず気に入り発売とほぼ同時に買ってしまいました。あまりのノリの良さとまるでエレキギターのような演奏テクニックが最高です。
・「ブラボー!!!」
彼らの生み出す、ジャンルを超えた”音楽”が世界に響きだす!まさに、国境を越えた音楽でありながら、日本の文化を世界に伝え、震わせ、魅了させてくれる。
吉田兄弟!最高!!!
・「粒ぞろいの演奏」
「下弦の月」と小曽根氏とのコラボ曲があるとのことで予約して購入しました。他の演奏者とのコラボ作品もすごくいいです。熱演あり、アンニュイな演奏あり、さりげなく優しい演奏あり、と共演者によっても曲によっても七色のようにめまぐるしく変化するバンドネオンの音色は素晴らしいの一言につきます。共演者もそれぞれクセのある演奏で、まさにコラボの醍醐味を味わうことができました。毎日携帯プレーヤーに入れて持ち歩くアルバムにしています。毎回新しい発見のある演奏です。買って損はないと思います。
・「これは素晴らしい」
小松亮太のデビュー10周年記念アルバム。これはお勧めです。コラボレーションアルバムなので、色んな形の音が楽しめます。バンドネオンの可能性をまた一つ発見といったところでしょうか。小曽根真との共演の2、3曲目が特に印象に残りました。
・「素晴らしい★」
私はこの曲を「3年B組金八先生」で知りました。この曲がテレビでかかった瞬間、目の前が開けた気がしました。家庭内で色々物事をやってるとヤル気が出ます!!もちろんMDに録音して屋外で聴くのも凄く良いです♪♪私はこの曲が大・好きです!!
・「民謡っていいっちゃねぇ・・・」
金八先生で使われて色んな学校で運動会などのときに使われるようになったソーラン節。それが伊藤さんの声でいきいきと歌われています。結構いいもんだなぁと思いました。
しかしあとなにかいい曲は・・・と言われるとなかなか挙げられない。 津軽じょんがら節くらいなものでしょうか。 民謡の世界を知っている人じゃないとあまりすんなりとは入り込めないアルバムだと思います。 しかし、民謡の良さを知ったので星4つ!ありがとう、伊藤さん!!!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。