Beautiful days(DVD付)(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「期待は大きい!」「TBS系金曜ドラマ「流星の絆」主題歌です。」「期待度MAX!!!!」「楽しみ」
ULTRA Treasure(DVD付) (詳細)
B’z(アーティスト)
「売り方がね・・・」「ファンに残念」「こんな売り方って…」「ライブパフォーマーとしての姿が伝わる」「内容良いのに、レコード会社ふざけんな」
ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
オアシス(アーティスト)
「オアシスの進化とは」「自分は好きだから買う。それだけ。」「比べない方がいい」「進化なし」「('Д`)」
時の足音 特別限定盤 <10YEARS EDITION> (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 黒田俊介(その他)
「結成10周年に相応しい曲」「10年の足跡」「最高の曲」「キーワードは身長差」「Excite Music Festivalで聴いた感想です。」
MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト)
「未定になってるので」「名曲揃い!」「YUIさん休業前の最後の作品です!」「さすがYUIさん」
BEST FICTION(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト)
「唯一無二の存在」「最近ファンになった人にはおすすめ。」「本物」「攻め続けた結果がココに」「EXILEを買うくらいなら…」
D.Gray-man COMPLETE BEST(DVD付) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), UVERworld(アーティスト), 星村麻衣(アーティスト), ステファニー(アーティスト), abingdon boys school(アーティスト), NIRGILIS(アーティスト), JUNE(アーティスト), 玉置成実(アーティスト), surface(アーティスト), 北出菜奈(アーティスト), access(アーティスト)
「D.Gray-manの全話で起用されたOP&ED曲を完全収録した最強&豪華&究極のベストアルバム!」「アニメも終わるらしいから本当にコンプリートベストらしい」「まさにコンプリート」「待ってました!!!」「お買い得、お勧め ! ! !」
The Birthday~Ti Amo~(DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), VERBAL(アーティスト), J Soul Brothers(アーティスト), DOBERMAN INC(アーティスト), Kiyoshi Matsuo(その他), Kenn Kato(その他), michico(その他), STY(その他), Yuta Nakano(その他), Jin Nakamura(その他), CHO(その他)
「嫌いなのにわざわざ書きに来て(笑)」「なぜファンは」「またバラード商法?」「簡単に聴ける人こそEXILEへの思い入れないんじゃないの?」「切ない。」
MORE! MORE! MORE!(初回生産限定)(DVD付) (詳細)
capsule(アーティスト)
「せっかくだからDVD付きで」「初のDVD付!!」「なぜか教室がダンスフロアに」「もっともっともっと!」
FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
スガシカオ(アーティスト)
「所謂「昔の曲の方が好きだった」て言う人間から」「潔癖」「彼の今を表しているアルバム」「聴き込めば、個性のある曲ばかりで。」「すっごいいいアルバムらしい」
・「期待は大きい!」
大野くん主演のドラマ主題歌「truth」が、2008年ナンバー1の売り上げを驀進中!今度は二宮くん主演のドラマ主題歌「Beautiful days」だ!期待してしまいます。「One Love」以降50万枚以上のセールスで、男性ファンも増えてます。この曲で更に勢いが加速する事、間違いナシ!
・「TBS系金曜ドラマ「流星の絆」主題歌です。」
1.Beautiful days2.タイトル未定A
DVD収録内容Beautiful days(ビデオ・クリップ)
「Beautiful days」は10月17日スタート、二宮和也主演、錦戸亮との初共演で話題のTBS系金曜ドラマ「流星の絆」主題歌です。
・「期待度MAX!!!!」
前作の「truth」も大ヒットで今最もノリにのってる嵐ですから、今回の「Beautiful days」も大ヒットが期待されます。個人的にはニノのソロがあったらいいな〜
・「楽しみ」
この曲は二宮くんの主演ドラマ「流星の絆」の主題歌です^^早く見たいな〜〜★
・「売り方がね・・・」
何なんでしょうね、このベストって・・・収録曲については「何でこの曲入って、あの曲が入らない」みたいなとこもありますがまぁ概ねよしとしておきますただし!決定事項とは言えこの売り方はどうかと思います(怒)新曲入りとライブDVD付きを別々に出すとか・・・やり方が汚すぎです!そりゃあ会社としても儲けがなきゃやっていけないでしょうけど・・・それでも2CDのうち両方に新曲を入れるなりすれば絶対にウルプレと同価格で売り出せたでしょうにこれじゃあまるでジャニーズやavexですよ・・・何か「お前らファンならもちろん7400円支払うんだよな」と言われているようで嫌ですライブ映像が1つのライブ丸々収録というのは評価高いのに本当に残念です何ていうかこれじゃあB'zのファンを増やすどころか減らしそうな勢いですよ・・・Beingは、そろそろ新規ファンの獲得もそうですが昔からのファンのことを大事にしてください・・・昔からのファンだってこのままじゃあいつか離れていきかねませんよ
・「ファンに残念」
今回のアルバムについて色々否定的な意見が多く述べられ、とりわけ売り方について述べられていますけど一番の問題点は選曲だと思います。リマスタリングされるのは当然なんだからそれを踏まえて初期の曲を選曲するのが妥当だと思いませんでしたか?特にRISKYからTHE 7th Bluesぐらいまでのアルバムの曲はシングルに負けないぐらいいい曲がいっぱいあるのでリマスタリングされたいい音で聞きたいと思うのが普通じゃないでしょうか?一度ベストに収録されてリマスタリングされた曲や最近の曲を再び入れて何がいいのでしょう?OH!GIRLにしても大人の事情で外されたと言われてますがMixスタイルに収録されて原盤よりいい音で聞けているのであえて選ぶ必要があったのか?その一曲を選ぶぐらいならまだリマスタリングされてない曲を入れる方がよっぽど賢明だと思います。B'zのいい音楽をいい音で聞く。これがファンとっての一番の喜び。全盛期の時の勢いは完全にないのでほとんど固定のファンが投票したのだと思いますが、もう少し考えて投票して欲しかったです。いわゆる、ミーハーな曲ばかり。このような選曲した上っ面のファンに残念です。
・「こんな売り方って…」
殆どのFanは「DVD付」か「CDのみ」を選べると想う。それこそ「CDのみ」をレンタルで借りれば済むかもしれない。 でも、ずっと応援しているFanのことを想っているとは考えにくい。レアなFanが支えた点も大きいのに感謝するどころか「欲しいなら2枚買えば?嫌なら買わなければいい」と言わんばかりのリリース形態はどうなのだろうか?
・「ライブパフォーマーとしての姿が伝わる」
40万を超える応募のなかから選ばれた楽曲には、アルバムの収録曲、シングルのカップリングなどコアなナンバーも多い。それゆえに、シングルだけではなかなかわからないB’zの豊かな音楽性、濃密な世界観がしっかりと伝わってくる。
本作のために新たにレコーディングされた「BLOWIN'-ULTRA Treasure Style-」、リクエスト1位に選出された「Brotherhood」といったラインアップからまず感じるのは、ライブの定番曲が中心になっているということ。ライブでは振り付きで歌われるリクエスト2位の「恋心(KOI-GOKORO)」ライブ後半に演奏されることが多く、数え切れないほどの名場面を生み出してきた「RUN」。B’zの熱狂的なステージをリアルに想像できる。
また、アメリカの iTunes のみで配信されていた「Home」の英語バージョンが収録されているのも音楽的な振り幅の広さを感じさせる。
B’zファン16年の私からしてみれば、売り方の批判などは完全に無視して20周年のアニバーサリーイヤーにふさわしいB’zの本質的な魅力を改めて堪能したいと思う。
・「内容良いのに、レコード会社ふざけんな」
内容は新バージョンが2,3曲入り、新曲1曲にDVD(ウルプレと違い1ライブまるまる、しかもシークレットライブ)付きと素晴らしい内容。ただ、なぜDVDと新曲を一緒につけない。あきらかに売り上げ上げるためのレコード会社のイヤらしい意向。ファンならガタガタ言うなという一部盲信なファンがいますが、明らかにファン舐めてます。
何百円か増しで良いから3CD+DVDにして、あとは2CD+DVD、3CDにすべき。商売だから売り上げ上げなきゃいけないのはわかりますが、もう少しマトモな販売方法思いつきませんか?
昨今叫ばれるエコの面にしても被ったCDは保存用と考えない人は無駄になり、資源の無駄、何十年後何百年後かにはいづれ有益に使われなかったゴミになり無駄に環境汚染を広げるだけではないでしょうか?(偽善的かもしれませんが)
(これはどの企業にも言えることだけど、)ただ生産して売り上げが上がれば良いという考えは止めて頂きたい。
ウルプレの反対派の多くは販売方法による内容と金額との不相応さ、ウルトレでもまた販売方法によって反対派が多分多く出ますよ。
●ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)
・「オアシスの進化とは」
オアシスに進化は求められているのでしょうか。というか、進化とは何なのでしょう。ハードロック的(3rd)なことをやれば音が分厚くてダメと言われ、がっつりサイケ(4th)に走ればもう終わったと言われ、せっかく2ndに少し回帰(5th)したのにリアムの声がダメだのノエルが歌いすぎだのと叩かれ。6thでは60年代サウンドに挑戦し、全員作曲という前進に加え、Lylaという久々のビッグアンセムを生み出したのに、しかも「今回は今までのオアシス節はやってない」とノエルが言っていた、にもかかわらず旧来のファンには相変わらず叩かれ。。振り返ればオアシスはいろいろやってきたのがわかります。結局今のオアシスがダメだと言う人は、きっとブリットポップ期をオアシスとともに過ごした人じゃないですか?だから人気絶頂の初期に思い入れが強いために、オアシスが初期と全く同じ音、メロディを鳴らさないと納得しないんだと思います。ある意味、古い演歌しか聴けないお年寄りと同じって感じです。人気と音楽性で思い描く最高のオアシスが今でも1st,2ndだから、自分たちの中のオアシス像がいつまで経っても成長できないんだと思います。だから僕みたいに後期のオアシスから聴き、さらに過去の作品も愛する21世紀以降のファンからすれば、こういった批判(もはや毎回虚しい愚問)はほんと迷惑です。文句言いながらも結局聴いてるんですからね。自分たちが待ってるオアシスが帰ってくるまで聴かなきゃいいんですよ。ノエルもリアムも聴かなきゃいいとインタビューで言ってるし。僕はこのアルバムに期待してますよ。falling downとかノエルの王道メロ(覚えやすいサビ)なのに、サウンドはかなり新境地じゃないですか。これが進化と呼ばれないなら、オアシスはほんとにかわいそうだし、進化するって一体何なんだろうと真剣に考えてしまいますね。「進化」という面を引き合いに出してこの作品が批判されるなら、もうオアシスには…レゲエとかヒップホップをやるしか手段はないのでは。。。笑
・「自分は好きだから買う。それだけ。」
音楽雑誌の批評なんてどうでもいい。 あくまでその人個人の意見だし。 そんなの気にしてCD買います? 私は素直に「このアルバム買いたい!」って思ったし すでにアップされてる曲を聞いて素直に「かっこイイじゃん!」って思った。 (これもあくまで個人の意見です。) すぐ「2ndはどうだった」とか毎回アルバム出る度に言うなら 一生2ndだけ聞いてればいいと思う。 文句、欠点、荒ら探しばっかりしている人は 楽しめるものも楽しめないですよ。
・「比べない方がいい」
オアシスの新作が出るたびに、『モーニンググローリーを越えていない』と言う人がいます。しかしどうでしょう。オアシスに限らず、他のアーティストのアルバムと比べても『モーニンググローリー』を、いわゆる『越える』アルバムは決して多くないと思います。(人には好き嫌いがあるのでこれはあくまで自分の意見ですが) なので何かと比べるのではなく、アルバム1枚1枚を1つの作品として見ると、オアシスというバンドは毎回なかなかの出来(またまた自分としての意見)だと思います。新曲も聴きました。なので期待も込めて5。
・「進化なし」
先行シングルのThe Shock Of The Lightingを聴く限り、やはりオアシスは何一つ進化していなかった。それは、3rdアルバム以来おなじみになった失望の繰り返し、ということだろう。掛け値なしに、2ndアルバムまでのオアシスは輝いていた。もしかしたら、BritPopブームが終わっても、彼らは伝説を残し続けるのかもしれない、と本気で思わせる凄味があった。しかし。オーシャン・カラー・シーンといい、ザ・ヴァーヴといい、かつての盟友達同様、いや彼ら以上にオアシスは輝きを失ってしまった。初期ビートルズのテイストにアメリカン・オルタナのフレイバーを加えただけのつまらない曲は、正直もうこれ以上聴きたくない。レディオヘッドやコールド・プレイ、プライマル、ブラーらと比べてオアシスには一体何が足りないのだろうか?それは多分、「変化への勇気」だろう。マンネリ化した曲を受け入れ続けるファンと、それが当然であるような雰囲気を強制的に作り上げるロッキン・オンなどの「外人様万歳マスメディア」がある限り、オアシスの人気は日本でも不滅だろう。しかし、これが退屈な音楽だ、とファンが気づかない限り、残念だが彼らに進化はない。
・「('Д`)」
過去がどうとか…どうでもいいじゃん?オアシスを否定するなら買わなければいい。肯定するなら買えばいい。俺は買う。
・「結成10周年に相応しい曲」
今作はコブクロが今年で結成10周年を迎えるにあたって、小渕さんが『コブクロ』をテーマに書き下ろした曲です。サビの歌詞は「短い針が君なら長い針が僕で、同じ時間を刻みながら何度もすれ違い、また出逢い、歩く歩幅は違っても描く未来が同じなら、大丈夫、また同じ場所から始められるから」となっていて、時計の短針が小渕さん、長針が黒田さんを表しています。カップリングにはインディーズ時代の隠れた名曲『赤い糸』を再録したものが収録されているので、そちらも注目です。
・「10年の足跡」
10周年のファンフェスタというイベントで、一足早く「時の足音」を聴くことができました。一度聴いただけで虜になるほど、素晴らしい詞、メロディに胸が熱くなりました。「短い針が君なら、長い針が僕で 同じ時間を刻みながら・・」と、コブクロそのものを表す詞がとても素敵です。後半、二人の掛け合いがありますが、まさにコブクロの真骨頂そのもの。カップリングの隠れた名曲「赤い糸」前回のツアーで披露された「ペテルギウス」も入るという事で、10周年にふさわしい超豪華版。ぜひとも多くの人に聴いてほしいです。
・「最高の曲」
この曲を、10周年記念ファンフェスタで、いち早く聴き、その完成度の高さにいつも以上に驚き、そして感動しました。単純なメロディーではなく、2転3転する、ドラマチックなメロディーラインに、聴き終わったあと、しばらく放心状態だったのは言うまでもありません。2万5千人いると思えない、静まり返った陸上競技場で、二人の音楽に対する、熱すぎる情熱を感じ、そして、10周年にふさわしい、二人のことを歌った歌詞に、今でも感動しています。早く、1曲まるまる聴きたいです。ニュースで流れた一瞬のサビの部分を繰り返し聴いてます。
・「キーワードは身長差」
日本テレビ「オー!マイ・ガール!!」の主題歌となる「時の足音」。速水もこみち演ずるケータイ小説家(身長186cm)がひょんなことから吉田里琴演ずる6歳売れっ子女優(身長126cm)と同居し、彼女に振り回され、けんか合戦を繰り広げる、、。といったストーリーのようです。その身長差60cm!!承知の通り、小渕さん168cm(短針)、黒田さん193cm(長針)。その身長差25cm。『この10年、時計の針の真ん中につかまって時を刻み回ってきた』と語っていたそうです。'身長差'がドラマと曲を結び付けたのではないでしょうか!?「ベテルギウス」はオリオン座を構成する星。消滅しているという説があるようです。しかし、確かに光っている。それは何故?距離の差にあるようです。ベテルギウスと地球は500光年離れているそうです。500年前といえば室町時代、、。と考えると程遠い距離ですよね。『たとえそこに想いが無くなっていたとしても、見えているものはある』という事をリスナーに伝えたいと語っていたようです。さすがはコブクロ。曲への想いはかなり奥深いです。「赤い糸」はお馴染み江口洋介さん出演のニッセイCM曲。新しく録り直した曲。3曲すべて、10周年記念にふさわしいシングルといって間違いないでしょう。
・「Excite Music Festivalで聴いた感想です。」
9月20日に行われたExcite Music Festivalで、「ベテルギウス」「時の足音」を聴く事ができました。
「時の足音」は、時計の音をイメージしているようなイントロから始まって、1番はいい曲だな〜なんて普通に聴いていたんですが、2番からは1番とは違う展開で、Cメロ?、大サビ?、とにかくふたりで交互に歌う部分で、一気に引き込まれました。多分、テレビ番組では所々カットされてしまうんでしょうが、これは全曲を通して聴きたいですね。
「ベテルギウス」は、イントロでギターやキーボードが宇宙っぽい雰囲気を醸し出していました。サビからは、長い音符でふたりがハモっていて、ツインボーカルの醍醐味というか、声の伸び、ブレスのタイミング、全てが聴いていてすごく気持ちが良かったです。
フェスっていいですね。今回聴くことのできた全てのアーティストが、素晴らしかったです。
●MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)
・「未定になってるので」
1 I'll be2 HELP3 Last Train4 Winter Hot Music5 Jam6 Skyline7 Free Bird8 I wanna be...9 Oh My God10 Cloudy11 Driving Today12 Understand13 Crossroad14 It's happy line15 Why me
カップリング集待ってました!YUIはシングル曲よりもカップリング曲やアルバム曲の出来がすごくいいので買っても損しないです。何個かシングル曲よりもグッとくる曲もありますし・・・。
・「名曲揃い!」
このアルバムは新曲1曲と、これまでにYUIがリリースしたシングルのカップリングで成り立っています。YUIの曲を聴いて思うのは、シングル曲はもちろんカップリング曲にも深い意味・世界観を感じられるということです。YUIの曲は歌詞に難しい言葉があまり使われておらず、聴いていてストレートに内容が伝わるところが魅力です。YUIのシングル曲はたびたびメディアで派手に宣伝されており、知っている人は多いと思いますが、カップリング曲までしっかり聞いている人はそんなに多くないのではないでしょうか。今までYUIのシングル曲しか聴いたことしかない人には特におススメします。カップリングを再リリースするアーティストはなかなかいないと思いますが、それほどYUIとしてもカップリングに自信があるということでしょう。
・「YUIさん休業前の最後の作品です!」
私は今まで、YUIさんのシングルを半数近く購入してきましたが、今までのアルバムにはシングルのカップリング曲は1つも収録されていなかったと思います。でも、活動休止前におそらくYUIさん自身カップリングの曲は本当はアルバムにも入れたかったのではないかと思います。そして今回満を持って、応援ソングの新曲「I'll be」を1曲目に持ってきて、その他は今までのシングルのカップリング曲の集大成でとても好きな曲ばかりです。特にロック調の「Jam」はお勧めです!YUIさん、活動休止後も健康にはくれぐれもお気を付けて、元気になって、また来年良い曲をたくさんリリースして下さいね。今後の活躍の場がますます広がります事を心から祈っております。
・「さすがYUIさん」
ついにと言った感じです。YUIさんのファンならすべての楽曲が好きだと思います。 そのファンならカップリングの素晴らしさにも気付いているはずです。ここにある楽曲は 僕のお気に入りばかりです。発売が待ち遠しいです。また、アルバムしか 買ってない方も 今まで触れることのなかったYUIさんの楽曲に触れることが出来るのでとてもオススメです。この発売後 休みに入るYUIさん よりいっそうの活躍のために ゆっくり休んで復活時に 元気な新星YUIさんをみせてほしいと思う。それまで 首をながくしてまちましょう。
・「唯一無二の存在」
安室奈美恵のベストアルバム。いわゆる小室路線から完全に脱却してからの楽曲が収められている。
私は「shine more」がかなり好きなのであるが、この曲が出た頃は、彼女が低迷していた頃だ。(絶頂期に比べれば)個人的に安室の路線変更が良い感じに思っていたが、世間の反応はいまひとつのようだった。でもこの期間を経て、彼女は「唯一無二の存在」に駆け上がったと思う。彼女はこのR&B路線を貫き通した。「WANT ME WANT ME」などの挑発的な曲、「white light」などの派手ではないバラード。日本では馴染みにくい、余り主流でないスタイルを突き通した。
その結果、長いときを経て彼女の評価はここへきてまた上がり始めている。こういうスタイルの楽曲を堂々と行い、またセールスにも結び付けられるのは今のところ日本で彼女ぐらいだろう。最近では「カッコいい」ということで野郎ファンも増えてるそうだ。ぶれなかったことが実を結ぶことをトップシーンで示した、日本では珍しいケースかもしれない。このアルバムは、その苦難(?)と再生をたどったものだ。
派手に活躍することが全てじゃないことも、今の彼女が示してくれていること。良い音楽、良いパフォーミングには自然と人は惹きつけられるのだろう。「日本で今もっともCDを売るアーティスト」とか言われてる、どこぞのベスト連発グループには、彼女の爪のアカを煎じて飲ませてやりたいくらいだ。(同レーベルグループでこうも作品の良し悪しに差が出るものか・・・汗)
・「最近ファンになった人にはおすすめ。」
安室ちゃんをしるための教科書(?)としては大変よい。が、ファンとしてPV集とかシングルもDVDつきで買ってた自分はほとんど見たこと聞いたことあるものばかりです。でも、綺麗に仕上がったBESTであることは、言うまでもありません。ただ、曲が集まったたから出したBESTとは、比べ物になりません。安室ちゃんのマインドが良く表現されていると思います。
・「本物」
いわゆる小室ファミリーだった頃はやっぱり歌って踊れるアイドルだった安室ですが、様々な紆余曲折を経て彼女は本当にやりたかったこと、世間の評価を意識しない曲を出し続けて気がつけば彼女は本物のアーティストになっていました。DVDを見ればわかると思いますが彼女のダンスは同じレコード会社の売上を持っている歌手とはレベルが全然違います。
また、価格も同レコード会社戦略的な消費者泣かせな価格とは全然違います。ベストアルバムに全曲のDVDがついてさらに新曲までついてこの値段は安いです。これも安室ちゃんの謙虚な性格が写し出されたかのようで、ますます好感度は上がる一方です。
日本で歌って踊れるアーティストは間違いないなく安室奈美恵です。
・「攻め続けた結果がココに」
安室奈美恵の2枚目のベストが、ついに出ました!新曲2曲を最初と最後に配置して、後はひたすらリリース順に並べていく構成。US直系のR&Bを日本のメジャーフィールドでやり、周囲の評価を気にすることなくブレずに攻め続けた経過を辿ることが出来、かなりグッと来ます。安室が再び売れて来たのは、他の歌姫系の歌手が売れなくなったからという意見を聞いたことがありますが、そんな事ではなく、ひたすら攻め続けて結果が付いて来たからでしょう。新曲2曲もカッコいい出来ですし、今までのアルバムやPV集を持っている方にもオススメです。ベスト後は、どんな事をして楽しませてくれるのでしょうか。今から楽しみでなりません、文句無しで星5つ!
・「EXILEを買うくらいなら…」
安室奈美恵、EXILE。同じavexの看板アーティストがこの夏二枚のベストアルバムをリリースします。安室奈美恵のベストは約6年ぶりで前ベスト以降のシングル+新曲を収録予定。EXILEは3ヶ月ぶりのベストで一章収録済みの楽曲を新たに録り直して、二章と+して再収録予定。前者がベストを出す理由は頷ける気がしますが、後者のベストは意味がわからない。言わば、カバーアルバム。付属のDVDにおいても、前者には6年間の軌跡を感じとれますが、後者は…僕はもちろん、迷わず安室奈美恵のベスト購入です。カバーアルバムを買うくらいなら沖縄が産んだスターの軌跡を購入したいと思います。僕なら、こちらをオススメします。
●D.Gray-man COMPLETE BEST(DVD付)
・「D.Gray-manの全話で起用されたOP&ED曲を完全収録した最強&豪華&究極のベストアルバム!」
D.Gray-manというアニメを知ったきっかけは、自分の好きなアーティストである、浅倉大介(2人組の日本最強ロックユニットのB'zの松本孝弘と同じくかつて伝説ユニットのTM NETWORKのサポートメンバー/T.M.Revolutionの全作曲・編曲を手掛ける音楽プロデューサー/キーボーディスト)と貴水博之(B'zの稲葉浩志と同じく超高音域のボーカリスト)の2人組のスーパーユニットのaccessがD.Gray-manの主題歌を手掛けたことであり、今ではD.Gray-manのゲームソフトや漫画を購入するくらいめちゃくちゃ大好き!
自分の好きなアーティスト以外でも気に入った曲があり、主題歌を収録したシングルを1枚1枚コツコツと購入しようと考えていたのですが、今作品でD.Gray-manの全話で起用されたOP&ED曲をコンプリート出来るみたいなので、自分はこの機会に今作品の購入にアクセスしました!
T.M.Revolutionの西川貴教を中心に結成された4人組のロックバンド「abingdon boys school」。
デビュー5周年を無事に迎えて、デビュー記念ライブを開催する「玉置成実」。
デビュー20周年(2012年)に向けて走り出した2人組のスーパーユニット「access」。
デビュー3周年を無事に迎えて、初の武道館ライブを開催する5人組のバンド「UVERworld」。
OP主題歌を担当した4組の超豪華アーティストが勢揃い!
ED主題歌を担当したアーティストの中で一番最高だったのは、accessの貴水博之と同じく超高音域の美声が特徴である「ステファニー」!
同じレコード会社「アニプレックス」から発売された「鋼の錬金術師 COMPLETE BEST」や「BLOOD+ COMPLETE BEST」にも匹敵するくらいの超豪華アーティストが勢揃い!
D.Gray-manを知らない人でも十分に楽しめる内容であるので、買っても損はしないと思います!
・「アニメも終わるらしいから本当にコンプリートベストらしい」
最初は何がコンプリートかと思ったけどアニメも終わるらしいので納得。
abingdon boys school、玉置成実、access、UVER worldなどなどかなり良い曲、有名な歌手ばかりなのでDグレ見てなくても楽しめるアルバムだと思います。実際僕もそこまでアニメは見てないです。だけどこの曲でa.b.s.が好きになりました。DVDなど特典も豪華です。
・「まさにコンプリート」
原作からのファンなので、アニメ放送終了は寂しいですがコンプリートアルバムということでとても楽しみです。実力派のアーティストが勢揃いで特典も豪華ですし、ファンなら買って損はないはず!!
・「待ってました!!!」
コミックスからのファンです。アニメ化されると聞き楽しみにしてました。そしてOP&EDのBEST CDの発売を楽しみにまってました。今から待ち遠しいです。DVD付きという事は、OP&EDのアニメーションが一挙に見られるのでしょうね。
・「お買い得、お勧め ! ! !」
主題歌の入ったシングルを12枚を購入するよりOP&ED主題歌の全曲が収録された今作品を購入する方が断トツにお買い得です
CDではフルバージョンで聞けて、DVDではテレビバージョンで聞けながらアニメ映像も楽しめます
12組の超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)の曲を聞けるので、『D.Gray-man』を全く知らない人にもお勧めです
・「嫌いなのにわざわざ書きに来て(笑)」
どんな曲か早く聞いてみたぃ!ずっとEXILE大好き!応援してます☆☆ EXILEが嫌いな奴へ わざわざEXILE検索して レビュー書いて… 嫌いなら関わりたくないのが本当だよ。嫌いなのにわざわざ書きに来て… 自分が好きな物だけに興味持ってればいい事だよ。 嫌いな人んとこ来てどぅするのか…(ーー;)
・「なぜファンは」
批判に過剰に反応するのか。確かに中傷ばかりするのはどうかと思うが、EXILEが最近連発している歌い直しやベストの乱発に抵抗を感じるているファンもいるだけに思い入れがあってこその苦言もあるはず。 レビューとは好きな人だけが書き込んで評価を上げて喜ぶものではなく、多くの人の意見を取り入れそのアーティストが今どんな評価をされているのかを確かめるためものではないのか。 批判も受け入れられないようじゃEXILEのファンは所詮その程度の人間なんだというイメージがついて益々叩かれる標的になってしまいますよ。 批判と中傷の区別くらいはつけましょう。
・「またバラード商法?」
バラードが売れるとわかってからはなんかやたらミディアムもスローも含めバラード曲が目立ってきましたね…それがEXILE LOVEに現れてるんですが。既にただ逢いたくて…もテレビで流れまくってますし、バラードベストの宣伝体制ばっちりなわけですか。もう疲れました。ファンの痛々しさにもね…
・「簡単に聴ける人こそEXILEへの思い入れないんじゃないの?」
まず、このシングル曲はTAKAHIROのあま〜い声には合ってて聴き心地はとてもいいです。
でも、どうして「ただ...逢いたくて」を超える... なんて宣伝するのでしょう。前のを落とす言い方... 実際、曲の中身はまるで超えられていないのに。
1章ファンは何年もEXILEの歌に支えられて、それぞれの曲に深い深い思い入れがあるんです。本当に本当に好きだったのに、ずっと応援してたのに、今のEXILEにはその想いを踏みにじられました。多くの人がそう言ってるでしょ?ファンやめた人も沢山いるけど、まだやめきれない人もいる。
今こんな売り方してたら絶対に落ちてしまう。
今年出した数あるCD,DVDの中に新曲(2章のオリジナル)どれくらいある?何回同じ曲使いまわしして販売してるの!
1章の楽曲ばかり頼らずに、ほかのアーティストが歌った曲を貰わずに、真のアーティストとしてのプライドを以前のように見せて欲しいです。 支えてきたファンの声を聞いてほしいです。
ただのヤジで言ってるんじゃありませんよ!!
やっぱり☆二つかな
・「切ない。」
音源をラジオで聴きました。『lovers again』のお二人が再タッグを組み作ったということで期待していたのですが・・・よかったです!女性視点の歌詞で『O'ver』という曲がありますがよりリアルに、そして大人〜な感じになってます。
熱くて切なくて・・・この秋を騒がせる新曲の一つだと思います!
●MORE! MORE! MORE!(初回生産限定)(DVD付)
・「せっかくだからDVD付きで」
タイトルようやく決まりましたね。MORE!MORE!MORE!ですか。なぜかDVD付の方が安いんですよね。
ちなみに曲のリストは以下10曲の様です。1.intro2.MORE MORE MORE3.Junper!4.the mutations of life5.Adventure6.117.Edits8.Phantom9.Gateway10.Pleasure Ground
既知の通り、MORE MORE MOREは花王のエッセンシャルのCMのバックで流れている曲ですよね。これエッセンシャルのサイトでも聞けますが、相変わらず”素晴らしい”の一言です。このアルバム発売を機に、去年のようにリリースパーティーして欲しいなぁ。とりあえず、予約しておいて損は無いと思います。
・「初のDVD付!!」
capsuleの待望のニュ-アルバムです★エッセンシャルのCM曲やサイクルモ-ドで使われた曲も収録されます。今や誰でも知っているPerfumeのプロデュ-サ-=中田さんということで、大々的に取り上げられないか不安です……これを機に、メディアへの露出が増えたりして…;;それは嫌です;個人的にはDVDにグライダ-やSugarless GiRLなどのPVが入っているとかなり嬉しいのですが……まだ発売まで2ヶ月あるので、内容が分かりませんがとても楽しみにしています!!こしじまさんのヴォ-カルをもっと聴きたいな♪中田サウンドに期待します!!
・「なぜか教室がダンスフロアに」
このアルバムのサウンドを予想すると前作「FLASH BACK」とあまり変わらないとは思いますが、個人的には更にダンスフロア向けのサウンドを期待します。
中田ヤスタカ氏がサウンドプロデュースをしているPerfumeやMEG、鈴木亜美らとcapsuleは違うということを明確にして欲しい。
あと、かなり個人的な要望なんですがPerfumeの3人にコーラス&ダンサーとして、capsuleのライブなどに参加して更に盛り上げて欲しいですね。
・「もっともっともっと!」
先日のクラブイベントで「絶好調(自称)」に新作収録曲を数曲かけてくれました。
・「所謂「昔の曲の方が好きだった」て言う人間から」
なんか…どうなんでしょうね。 ファンクなんだけど、ポップな感じですよね。 好みであるけれども、「黄金の月」とか、「甘い果実」、「affair」とかから聞き始めた人間には「軽い」かもしれません。 私は、そんな感じの昔の曲を聞きたかったかなって感じです。
・「潔癖」
「潔癖」の一曲だけでも、前作「PARADE」以上の価値はあったように思います。
全曲を通しては、ニヤニヤしながら色んな仕掛けを繰り出す、スガさんの姿が目に浮かぶような。完全に、「外を向いた」作品ですね。
同じところになんて、とどまっていたくはない、という思いは、モノを作ってゆくうえで、とてもまっとうだと思います。
でもファンはやっぱり、「内へ内へと潜り込んでいく」音楽を再び!と願ってたり。ジレンマですねぇ。
・「彼の今を表しているアルバム」
彼の作品で初めて「FUNK」とゆうものが冠された新作。そして本当に彼の今現在を表していると言っても過言ではないはずだ。彼の根底であるファンクとゆうものが全面的に出されたアルバムである。曲も前作は明るいものが多かったが今回はもう攻めのファンクやソウルの応酬だ。日本でファンクをとソウルをやらせたら彼の右に出るものは絶対にいない。彼を超えられるのは彼自身しかいないハズだ。これからも今までの作品を越えられる作品を作ってくれることを期待しているファンでいたいと思う。
・「聴き込めば、個性のある曲ばかりで。」
長いファン、特に昔の曲が好みの方には、ここ最近の作品に曲調の変化が感じられるかもしれません。わたしも、その1人ですが、しかし、実際聴いてみると、スガがどのような音楽から影響を受けてきたかが、これまでのどの作品よりも、はっきりと分かる作品に仕上がっています。12曲目、『宇宙』のピアノのイントロが流れたとき、英語の歌詞が黒人の声で来るんじゃないかと錯覚してしまいました。
本作は、どの曲もクオリティが非常に高く、歌詞も、余裕をもって遊んでいる印象を受けます。アルバムとしての一体感も強いので、聴くときは、ぜひ一曲目から順にどうぞ。本アルバムは、スガ自身がやりたかった音楽の集大成的作品ではないでしょうか。もっとも、集大成的作品とはいっても、この作品が好きでなければスガのファンではない、とかいった類ものではないと思います。
確かに、以前の曲が好きな方には違和感があるかもしれませんが、逆にこの作品を先に聴いて、それから他の作品(例えば、『4FLUSHER』)を続けて聴いてみると意外に違和感がなく、この作品もやっぱりスガの音楽なのだと実感できます。時代が変われば、曲も変わるし、どの時代の曲を愛するのでも、それは個人の好みでいいのではないでしょうか。
・「すっごいいいアルバムらしい」
今年のJ−Wave−Liveで、今度のアルバムは本当にすっごく良いのができたと本人が話していました。良くなかったら返してくれたっていいって。でもすごくよいアルバムだから絶対手放す気にならないくらい、本当にいいんだ!!って。それを聞いたら本当に聞いてみたくなりました。
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