93 'Til Infinity (詳細)
Souls of Mischief(アーティスト)
「最高です!」「93 ’til Infinity!!」「ハイエロ間違いなし」「あまりにも凄すぎた名曲・・・」「溶けそう、、」
2Pac - Greatest Hits (詳細)
2Pac(アーティスト)
「「LIFE GOES ON」でファンになりました。」「classic.」「即買い!」「超泣ける。」「masterpiece!」
The Chronic (詳細)
Dr. Dre(アーティスト)
「歴史的なインパクトを持つ作品」「Death Row最初にして最高のアルバム」「最高の作品だ!」「やっぱりこのコンビ」
Beatnuts (詳細)
The Beatnuts(アーティスト)
「★4,1」「’94年生まれの名作の内の1枚」「ヒップホップが本当にカッコよかったころの傑作」「BEATNUTSの最高傑作」「ストリート・レベル」
Bizarre Ride II the Pharcyde (詳細)
The Pharcyde(アーティスト)
「90年代上半期の名盤中の名盤。ヒップホップ入門に最適。★4」「聴きやすい曲ですよ!」「雪山のお供に。」「だぁーいすき♪」「SOUL FLOWER」
All Eyez on Me (詳細)
2 Pac(アーティスト)
「史上最高のラッパー」「More da All Eyez on Me」「All Eyez On Me」「Respect2PAC」
Better Dayz (詳細)
2Pac(アーティスト)
「pac」「とても良い」「more da Better Dayz」「5★」
「ん?この曲、えぇやんかぁ~」
The G Filez (詳細)
Celly Cel(アーティスト)
「うあ~!やられた~。」「かっこいい!!!」「かっこよすぎるから!!!!」「ちと弱い」
Tha Hall of Game (詳細)
E-40(アーティスト)
「Things'll Never Change」「かっちょいいです!」「Bay Area G-Funk入門に最適!」
ヒップホップ>アーティスト別>S-U>Souls Of Mischief
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap>West Coast
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap>Gangsta & Hardcore
ヒップホップ>アーティスト別>A-B>The Beatnuts
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap>East Coast
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap>Experimental
ヒップホップ>アーティスト別>P-R>The Pharcyde
・「最高です!」
このアルバムで一番素晴らしいと思った曲は'93 'Til Infinityですね。トラックが最高にカッコイイんだけど、どこか哀愁漂い切ない気持ちになってきます。私の人生の中を大きく変えたと言っても過言ではない曲になります。
・「93 ’til Infinity!!」
この曲に出会ったのは、93年から10年経った2003年でしたが、この曲が流れた瞬間DJに「この曲はなんて曲だ!」と尋ねたくらいにインパクトのある曲でした。一度聴いただけで、思い出や青春が詰まったような、なつかしい気分にさせてくれるこの曲は、いまだに私のNO.1であり続けます。繰り返し聴いても色褪せず、心地よく身体をつつみこむ、こんな曲に巡りあえるチャンスは、そうそう無いのではないでしょうか?
・「ハイエロ間違いなし」
ソウルズはハイエログリフィックスだから持ってます。失敗なし。
・「あまりにも凄すぎた名曲・・・」
#8の「93 'til infinity」を超えるカッコいいトラックはもう生まれないと思う。個人的にはSouls of Mischiefは、この1stでハードルを上げすぎたように感じる。「93 'til infinity」は、自分の中でベスト3に入る。
・「溶けそう、、」
4番目の曲最高でした。なんかほんとの溶けそうな感じです。こんな感じの曲は始めたきいたので、感動しました。
・「「LIFE GOES ON」でファンになりました。」
HIPHOPとはアメリカの裏の歴史そのものであるし、どの音楽よりメッセージ性に富んだもの。だが、それが故にどうせ日本人にはそのひとかけらもわからねーよ、それがわからなきゃだめなんだから、というイノセンスの心配からHIPHOPを敬遠しては勿体無い。2PACのHIPHOPは普通に音楽として聴ける。バックで甘美なメロが鳴っている上にライムを叩きつけてゆくし、悪っぽいことばの向こうにも、彼の心の素直さや純粋さも垣間見れるからリスナーのこころに伝わるものは大きい。
その象徴がやはり「ライフ・ゴーズ・オン」。ガンジーの言う、「人は憎しみ合うにはあまりに人生が短い」とのことばのように、DISりあうことが引き起こすのが暗殺ならその負の連鎖は虚しくないか、何の意味があるんだ、そんな葛藤が密かに行間から溢れている。しかしそのヘヴィな主題とは対照的にこの曲に流れているのは、どこまでもひたすらに美しいメロだ。前向きなのだ。だから、普通に車中のBGMとして最高の曲なのである。そのメロやビートを堪能した後にライムの深さについて思いを運ぶと、実に趣き深い。
だが、今となってはその非常に優しいメロは非常な儚さをもって聞こえる。生きることを歌ったその彼が、結局その凶弾に倒れてしまうのだから。何とも皮肉で悲しいことだ。何だかその美しいメロと曲の穏やかさは、まるで天国から2PACが「生きろ」と教訓をのべているようだ。ライムの中にも自分が死んだら、という話が出てくる。彼はもう「死」の宿命を意識していたのか。だからこそ「生」のうたをうたったのではないか。最後のスピーキング中に彼が少し笑う部分が印象深い。
・「classic.」
dear mamaはtupacの他のどの作品よりもメロディが優しい。このリリックには泣かされました。hiphopのリリックで感涙なんて、彼の曲が始めてです。ギャングスタライフをうたってかっこつけるだけじゃなくて、素直な自分の姿をも歌詞に綴る彼は本当に魅力的です。changesで語られる黒人社会の問題と人種差別については、深く考えさせられます。神格化されるところのある彼だけど、相反した思いの間での葛藤や、怒りや悲しみ、深い愛情など、tupacのリリックからは、人間としての生々しさが常に漂います。何度聴いても飽きません。
・「即買い!」
これを買わないと始まらないでしょう!
・「超泣ける。」
このCDはヒップホップの中でも最高に感動するものだと思う。2パックはレイプ容疑で捕まったり、何発も銃弾くらったり、ドレーをこけにしたり、なんだかエディー・マーフィに似てたりで、ヒップホップに興味がない人はたぶん結構遠ざけているんじゃないだろうか。僕の周りでも洋楽を聴いているヤツでさえ名前だけか「あの死んだやつだろ」くらいの印象だ。こんなにもスーパースターなのにだ。
2パックの攻撃的/感動的なリリック、声を振り絞るように韻を踏んでいくフローは当然間違いないが、それ以上にトラックが素晴らしすぎる。それが誰が聴いても泣けるという確信の理由。『Changes』、『Life goes on』を聴いて、感動しないやつはいないはず。
自分が聴いてきたものの中で100%の確信を持って人に勧められる作品は少ない。ヒップホップでいえばナスやザ・ブルーハーブですら万人に受けるとは言い難い。だけどこのCDはどんな人にもおすすめ出来るものだ。ジャンルの壁を越えてね。
・「masterpiece!」
changesはマジでやばいです。友達にこの曲を聴かされて即効で気に入りました。この一曲の為だけにこのCDを買ったと言っても過言ではありません。もちろんほかの曲もかなりかっこいいですが、是非皆さんにこの曲を聴いてもらいたいです。
・「歴史的なインパクトを持つ作品」
このアルバムがあって、G-funkは生まれ、death row recordsの絶頂期が始まった。そしてラップの中心を以後数年間西海岸が独占した。完成度の高さと商業的成功、そして何より音楽界に与えたインパクトの大きさは計り知れない。 また、このアルバムはDr.Dreのアルバムであると同時にsnoop doggy doggのアルバムでもある。事実、ラップしている曲数はsnoopの方が多い。そういった意味でも「snoopの0枚目のアルバム」とも言える。 このアルバムは間違いなく歴史を作った。名作は傑作は多いが、歴史を作った作品というのは数えるほどである。本作こそ、その数少ない「歴史を作った作品」と呼ばれるにふさわしい。
・「Death Row最初にして最高のアルバム」
N.W.Aを脱退したDr.Dreが放った初ソロアルバム。Suge Knightと共に設立したDeath Rowレコードの1stリリースということもあり、Snoop Doggy Doggをはじめ、Kurupt、DazのTha Dogg Poundコンビ、RBX、The Lady of Rageや、Warren G、Nate Doggなどが参加する曲が多い。20世紀のHip Hopの最高傑作曲と言える「Nuthin' But A "G" Thang」が先行シングルとしてリリースされたが、この曲がLeon Hollywoodの「I Wanna Do Somethin' Freaky To You」を大胆にサンプリングしたものであったため、Dr.Dreは音をリメイクする専門家ととられがちである。しかし、彼の音の作り方はやはり一味も二味も違う。元来やさしい性格のDreであるが、N.W.AのEazy Eと不仲だったこともあり、相当攻撃的な内容を聞けるのも貴重な一枚と言える。
・「最高の作品だ!」
G-FUNK全盛期の最高のアルバムがこれ!G-FUNKというジャンルはこれだ!と言わんばかりの傑作で向こうでも日本でも認めらたクラシックです。特にNuthin' But a "G" Thangは彼の代表曲で現在でも語り継がれる程の名曲これを聴かずしてHIP HOPは語れない!
・「やっぱりこのコンビ」
グラミー賞を受賞するって本当にすごいことですよね。最近ではHIP HOPもちらほら見受けられるようにはなったものの、それほど「The Chronic」というか、この中の曲「Nothin' But a 'G' Thang」はかっこいいということですね!この曲だけではなく、個人的に好きなのは3曲目や13曲目です。かなりのG-FUNKっぷりで、重みのある感じです。重低音をきかせて聴いてみると、体中に響きわたり、尚お薦めです。SNOOPとのコンビは永久に不滅です!!!
・「★4,1」
BEATNUTS(=ビート馬鹿、因みにマイクG命名らしい…)1st。俗称ストリートレベル。ビートナッツ特有のオリジナルなファンクはこの頃から既に完成しています。この特有の土臭さは好き好きですが、ハマったら最後、虜です。ドープです。
音質の向上があったりで最近のビートナッツは好きになれませんが、音程のずれているような一風変わったトラックはこの頃からずっと一貫しています。オモシロイですよ。因みにジャズ・ヒップホップらしさをビートナッツに求める方はチ・アリのアルバムがベター。
・「’94年生まれの名作の内の1枚」
「俺たちが作ったトラックに、くだらねえアホラッパー達のアホなラップが乗せられるのが、我慢ならねえ!」との理由で、サイコレスとジュジュ(当時はアルタリク含む)が遂に自分たちでライムも初披露した佳作。音は基本的にジャジーだけど、ライムの内容がかなりハードコアで、そのギャップも素敵。ブルーノートに訴えられそうなぐらいのジャケも、それはそれで音を聴けば納得させられて、あまりの潔さに訴訟却下!この先もいいアルバムが現在に至るまで続くけど、やっぱこの1stが個人的に一番ビートナッツらしく感じてしまう。しっかし94年って本当に豊作の年ですね。
・「ヒップホップが本当にカッコよかったころの傑作」
個人的にはATCQの2ndと並ぶ最高のヒップホップアルバム。R&Bシンガーがキャッチーなコーラスを歌ってなんとなく過ぎ去っていく今の商業至上主義のヒップホップとは質が違う。端的に言えばアンダーグラウンドくささ、ストリートっぽさが強い。凄まじいライムの切れ味、ソリッドなリズム、渋いネタ使い、適度なおバカさが織り成すノリは最高。
売れ線とマニア向けイルものに分化してしまった今のヒップホップに不満な人にはこの時代のはオススメ。これ聞くとヒップホップってカッコよかったな~と思ってしまう。
・「BEATNUTSの最高傑作」
ジャジーなネタを基本に、覚えやすいキャッチーなラインのラップ、たまーに入るスクラッチ、下世話なキャラだけど渋い、非常にバランスがいいアルバムと思います。recomends(#2,#3,#4,#5,#8,#11,#12,#13,#14,#15)特に、#12Get Funkyはクラッシックとして知られています。
・「ストリート・レベル」
Ju Ju、Fashion、Psycho Lesの3人から成るヒスパニック系ヒップホップ・グループの1st。(Fashionはその後脱退)
ジャズベースのループが気持ちいい 3."Props over Here"を筆頭に、12"Get Funky"、13"Hit Me with That"等、全編に渡ってジャズをネタにしたサンプル・チョイスのセンスが爆発。鋭いライムを切り込んだり、フックで合唱したり、適度にパーティー感があって飽きずに繰り返し聴ける。ドープです。
粗めのリズムセクションやサンプルのざらついた質感etc…、この時代のヒップホップ的魅力が詰まった1枚。お勧め。
・「90年代上半期の名盤中の名盤。ヒップホップ入門に最適。★4」
全編に渡ってとにかく気持ちイイです。
どういう加工をしてるか分かりませんが音が本当にヌケています。ハネまくっています。とても爽やかです。フロウとトラックの相性が抜群で、若さと瑞々しさに溢れたハッチャけ具合を互いに引き立てあっています。疾走感溢れるトラックに自由奔放なフロウがアルバム全体を貫いていて、どれもこれもが印象的です。捨て曲なし。気持ちよすぎ。良い意味での子供っぽさが痛快です。 フックでヘタウマ合唱したり、所々に結構強力なパンチラインがあったり、ヒップホップ的魅力を余すことなく表現できています。(この点ジュラシック5よりも端的です。)聞いていて単純に楽しいです。
因みに私はヒップホップ一連を暴力的だと決めつけ(否定はできないですが…!)冗長なループの繰り返しの上に単にだべってるだけだからヒップホップは聞くに値しない音楽だとする友人をこのCDをもって更正させたことがあります。私のレビューの説得力はともかくとして、このCDに収録されている楽曲はヒップホップ的魅力に満ち溢れていて、説得力があることは確かなんじゃないでしょうか。良い。
・「聴きやすい曲ですよ!」
HIPHOPが好きな方、特に「RIPSLYME」が好きな人にはピッタリです。「SOUL FLOWER(REMIX)」がオススメ曲です。
・「雪山のお供に。」
私、スノボやってます。以外と雪山に似合います。静寂なパウダーの中、賑やかなパークと曲調がリンクします。雪山に向かう車の中で聴いてみて。俄然、やる気が出ます。
・「だぁーいすき♪」
この時代を代表する名盤中の名盤!HipHopが一番ヤンチャで面白かった頃のワクワク楽しくカッチョイー雰囲気でいっぱいです♪少し最近のアーティストで言うと、Black Eyed Pias、Jrassic 5などが好きな方にはど真ん中間違いなし。地震の時は必ず持って逃げたい一枚。
・「SOUL FLOWER」
個人的にはセカンドより好きです。アルバム通して聴けます。LAニュースクールムーブメントの先駆けとなった伝説の1stです。これを聴かずにHIPHOPは語れませんYO
・「史上最高のラッパー」
死してなお人気のある2PACの魅力が分かるCDです。まずリリックが凄いです!!メッセージ性があります。このアルバムはHIP HOPを語るうえでは欠かせない名盤だとおもいます。あえて内容は説明しませんが生涯このCDを手放すことはないと思います。このアルバムを聴けば2PACのファンになることは間違いないです。1曲だけレビューしますがRUN THE STREETZはやばいです!!GUYのPIECE OF MY LOVEを使った極上のメロー!!失神しますよ!!2PACのラップはもちろんマイクリレーが最高です。Michel`leのコーラスはやられますよ!!間違いなく持っていて損はしません!!
・「More da All Eyez on Me」
2pacやHIPHOPって何?って人にオススメ。シンプルなトラックと渋いフロウ(歌声)が素人から玄人まで良い意味で、万人受けするアルバム。
特にDisk1 9.『Life Goes On』 12.『California Love (RMX) 』[Remix] Disk2 7.『Picture Me Rollin'』10.『All Eyez on Me』11.『Run tha Streetz』
など友達や恋人と遊ぶ時に聞きたいB-boyのクラシック(大定番)
・「All Eyez On Me」
たぶん彼の作品の中でもこの盤が好きな人は結構いると思います。僕も好きです。
個人的に2PACの中で一番ポップなアルバムだと思うので『名前だけなら知ってる』『アルバムがたくさんあってどれから聴けばいいのかわからない』というかたには是非聴いてもらいたいし、聴きやすい作品だと思います。
リリックも乱暴なところもありますが、凄い素直というか人間らしい部分も多々あり、2PACを好きになれると思います。
DISC2のCan't C MeからWonda Why They Call U Bitchの流れが個人的に好きです。残念なのはCalifornia Loveがノリの良いほうじゃないことです。
・「Respect2PAC」
このアルバムは買うべきだと私は思います。買って損することは絶対にないと保証できます。これを聴けば、何が何なのかということに近づくことができるのではないでしょうか…。おそらく…。ただ、雰囲気やくだらないラップ気取りの会話してるのを見たり聴いたりするとうんざりする。そんなあなたに、この特効薬は効き目抜群です。このアルバムを購入して、聴いて、身体で本能で本当のあるべき価値を知って下さい!ただ、価値観というものは人それぞれ、理解できない人もいるでしょうね…。
・「pac」
なぜかDISC2から聴いた俺ですが、出だしから感動して涙でした。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええんPAC最高だよ☆★
・「とても良い」
ギターを使ったり、いろいろな工夫しているところが見つかります。なので全部いいです。何度聞いてもまったくあきません。だから私にとっておすすめのアルバムです。
・「more da Better Dayz」
まずHIPHOPって何?って人は必聴です。westsideの名曲『ベターデイズ』『サグズマンション』など定番中の定番がクレジット。
特にdisk1のThugz Mansionにはストリートの代弁者ナズがfeat。しかもトラックがタイトル通りアコースティックギターの切ないメロウチューンに仕上がってます。歌詞も必見。
・「5★」
ぶっちゃけRemixアルバムと言う解釈で聴き入るにはかなり優秀な作品。(無論全てがRemixではないが)
My Blockはオリジナルではユッタリとしたビート(sample from Isley bros)で聴かせたが、Nitty-Mixの切なさが漂うビートは傑作。
Thugz Mansionはビートも一新。
両曲のオリジナルはMy Block→Tha Show(Soundtrack)Thugz Mansion→The Dramacydal-Dramacydal E.P.(但し、Dramacydalヴァージョン)で聴く事ができるので機会があれば是非。
・「ん?この曲、えぇやんかぁ~」
Throwdown 2000は、NISSAN CUBEのCM「3 on 3」篇(2002年12月2日~)で使われているものです。
・「うあ~!やられた~。」
このお方のカッコよさは半端ない!1、からドツボな曲でした。2,3良し。4、は最高。特に最高なのが、6 !!女歌うわ、keek the sneakのrapはかっこよすぎときた。ホントやばい。8,11,12、渋すぎ。13は爽やかナンバー。15、17、も良し。Gな人は必聴。
・「かっこいい!!!」
とにかくかっこいいの一言です。メロウなものが好きな人には少々聞きずらいかもしれませんが、全曲飛ばさずにきける内容やと思います☆
・「かっこよすぎるから!!!!」
ホントカッコイイです!!!捨て曲なんてありません。G-MAN STANも何曲か絡んでます。メロウに飽きた方にはオススメ!!!!!!!
・「ちと弱い」
11、12と佳曲揃いだけど、自分的には全体的にちと弱いかなと…でもCELLYの声は何度聴いてもカッケー!
・「Things'll Never Change」
間違いなくE-40の最高傑作でしょう。良曲揃いですが何といっても彼の代表曲でもあるThings'll Never Changeでしょう。この一曲のために買ってください!!最高のトラックに最高のRAPが乗ります!
・「かっちょいいです!」
ベイエリアの特色、メロー&ファンクが爆発しています!E-40の癖のある高速ラップは中毒もの。2PAC参加の4「MILLION DOLLAR SPOT」と「CHANGES」と同ネタの13「Things'll Never Change」は特に素晴らしいです。
・「Bay Area G-Funk入門に最適!」
E-40の最高傑作!!ベイエリア特有のファンクネスの中に、メロ~ネスが見え隠れ。何故ならMike Mosley氏プロデュース物が4曲程有るからなのです。コレが良い!特に、2PACの名曲゛Changes"と同ネタをスローに、克つ哀愁たっぷりに味付けした゛Things'll Never Change"は悶絶確実男唄!涙チョチョ切れます。
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