Ain't a Damn Thing Changed (詳細)
Nice & Smooth(アーティスト)
「とにかくナイス&スムース最高!!」「★お気に入りの一枚★」「おぅおぅ」「い~ね。」「捨て曲なしの1枚♪」
Ghetto Style (詳細)
Gil Scott-Heron(アーティスト)
「90年代の元ねた集」
Kurtis Blow (詳細)
Kurtis Blow(アーティスト)
「元祖ラップ」
Turn off the Lights: Greatest Hits Plus (詳細)
World Class Wreckin' Cru(アーティスト)
「やっぱりTHE FLY!!」
All World: Greatest Hits (詳細)
LL Cool J(アーティスト)
「nock you out」「KingOfHiphop」
It's Your World (詳細)
Gil Scott-Heron and Brian Jackson(アーティスト)
「ポリティカルラップ、フュージョン」「GIL SCOTT-HERONと言ったらこれ!」「Funkyカッコイイですよ〜」
Unfinished Business (詳細)
EPMD(アーティスト)
「ファンキーサウンド」
Don't Sweat the Technique (詳細)
Eric B & Rakim(アーティスト)
「Rakimは顔がかっこいい。」「オススメ!」「Don't Sweat the Technique」
Strictly Business (詳細)
EPMD(アーティスト)
「Def Jam1黒い男」
East Side Story (詳細)
Kid Frost(アーティスト)
「East Side Story」「Gラップの至宝」
● classic
● 顔ジャケ25枚
● Hip Hop
● HIPHOP3
● An Introduction To 90's HipHop
● 好きなCD
● 故90年
● くろくぬれ
ヒップホップ>アーティスト別>M-O>Nice & Smooth
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・「とにかくナイス&スムース最高!!」
これは友達に紹介されて買ったんだけど、1曲目からいきなり衝撃が走りました!メロウなトラックに2人のMCこれはマジ感激!!また2人の声がたまらんっ!!cake and eat it,too は必聴です!!この1枚で十分楽しめます!!
・「★お気に入りの一枚★」
ホント一家に一枚の一品。Cake & Eat It Tooを聴いてシビレない人いないでしょう。超クラシカルです。今のHIPHOPにはなくなってしまった感覚が詰まってます。今聴いても全然古さを感じさせない素晴らしい曲達が聴けますよ♪お勧め度★★★★★
2重投稿すいません。
・「おぅおぅ」
やっぱこれだね。車でガンガンにして聴きましょう。何年たっても聴けるよ。ダンサーは買いましょう。
・「い~ね。」
本当にい~ねです。このオリジナリティーがすごい。誰にも真似できないこの掛け合いが絶妙でしょ。HIP HOPって楽しいよね。このアルバムが教えてくれます。
・「捨て曲なしの1枚♪」
Cake & Eat It Too~♪なんて可愛いんでしょう。クラブでもかかると盛り上がります。イントロからキテます。トラックも最高。そしてなんとも言えないヘタウマ歌ラップ!!!キャッチーと言うか、ファンキーと言うか、とにかくお勧め。重いHIPHOPが苦手な人も聴けます。今は無くなってしまったこういった音は貴重です。
・「90年代の元ねた集」
このコンピは、初期三枚からのセレクトで、特に『pieces of a man』からは、「プリズナー」を抜かして全部入ってます。GILのアルバムを一枚と思ったら、これがお得です。アシッドジャズのジャミロクワイ、マザーアース、日本ではアイス、初期の達郎などものすごくたくさんのアーティストが影響を受けているのがわかります。グルーヴ、メロディー、声、歌詞、どれをとっても、とんでもなくかっこいいアルバムです。
・「元祖ラップ」
ルーズ調なラップ、シュガーヒルギャングよりいち早くラップという物を始めたのはこの人!!JBも近いけど、今のHIP HOPの元祖ラップという物はここにあり古臭いかもしれないけど基本是非聴いてもらいたい一枚特に
日本題名お喋りカーティスは最高!!関係ないけど、こんな感じの物を80年代に日本に取り入れていた久保田利伸は最先端を行っててセンスがやはり凄いね!!聴いて下さい!!
●Turn off the Lights: Greatest Hits Plus
・「やっぱりTHE FLY!!」
今から10数年前に「とんねるずのみなさんのあかげです」で貴さんのストロベリーダンスのテーマソングにもなっていた「the fly」がなんとCDで聞けるのには驚き!この曲は当時ディスコではやってました。それも市場には限定発売のレコードアルバムでしか流通しておらず、非常に貴重な音源でした。それが10年以上たってCDで聞けるのは感動モノ!あの独特のイントロは当時を思い出してしまいました。現在でも通用するサウンドです。一度この「ハエ ダンス」を聞いてみては?
・「nock you out」
とにかくLLのヒット曲が満載されている一枚。これがあればとりあえず彼は語れるでしょ。初期のオールドスクールからメインストリームにあわせて移ろってゆく彼のトラックとラップを堪能することができます。個人的なお勧めはaround way girl。今のオトのようにつくり込まれ過ぎてなくてチープなのがなんかいいかんじです。
・「KingOfHiphop」
L.L.を語る上で外せない曲が満載、オールドスクールな初期の曲から時代にあわせたR&Bな曲まで、やはりナンバー1トラックはRADIOしか無いですね、L.L.好きにはたまらない一曲
・「ポリティカルラップ、フュージョン」
いや~~これはいいでげすな。オリジナルラブにだいぶ歌い方に関して影響を与えているな。サウンドや姿勢も影響を与えているのかは研究してないのでわからんさ。かなり政治的なリリックを歌ってた人。エレピもうまい。これはライブ中心のアルバム。わくわくする躍動感がいい。
後のラッパーたちにかなり影響を与えているはず。これは76年のアルバム。社会問題にコミットする黒人はやはりいさぎよい。サウンド+コミットの震度が高いアルバム。オリジナルラブ研究者は聴くべし。 詩を通してメッセージを熱く伝えていたらしく、やっぱ『戦闘性』がないとだめすね。 10点中9点
・「GIL SCOTT-HERONと言ったらこれ!」
片方の雄「WINTER IN AMERICA」が「陰」とすれば、こちらは絶対的「陽」な内容。1曲目の表題曲からテナーサックスが吹き荒れ、GIL自身ものりに乗っている。♪Aha、ha、ha~~と軽快な歌声を披露しているのはGILか?それともBRIANか?
1・2と「陽」的な曲が続いた後の3曲目、BALLADE調の名曲「NEW YORK CITY」、これまた絶品! この手の曲を歌い上げ、ビシッと決めてくれる所にGILの技量を垣間見る。政治的意見を述べた「BICENTENNIAL BLUES」(歴代の米大統領の皮肉を聴いて取れる)では十八番のPOETRY READINGを聴かせてくれ、お次の名曲「BOTTLE」では「WINTER~」版とはまた違ったご機嫌LIVEバージョンを披露!
が、何といっても一番の聴き所は「HOME IS WHERE THE HATRED IS」に他ならない。GILとBRIANのコラボレーションの集大成とも言える絶品曲である!12:07という結構長尺の曲ではあるが、後半の盛り上がり方はホント半端ではない!こんな曲を黙って聴いていられるか! 皆、目一杯GROOVEしよう!
・「Funkyカッコイイですよ〜」
物凄くカッコEです、聴いた瞬間、ジャミロクワイがショボく感じてしまいました。このアルバムを初めて聴いた当時、ジャミのネタっていうかアイディアとかってコレだったのか〜と感じたのをよく憶えてます。Funkyルーツ名盤インコグニートとか、アシッドジャズ系が好きな人には是非聴いてほしい!
・「ファンキーサウンド」
Businessがつくタイトルで有名な彼らの2作目、HIPHOPを語る上で避けては通れない彼らの魅力は、なんと言っても、ファンクを生かした黒さたっぷりのサウンドだ。そのスタイルこそが今もなおファンを魅了してやまないものとなっている。また、本作よりともに活動することになるDJスクラッチの技も聞き所のひとつである。ファーストに続き、EPMDの魅力全開だ。
・「Rakimは顔がかっこいい。」
ラップの神と恐れられるRakimだが、かっこいいのは太く低い声質やどんなビートでもスムースに乗りこなすスキルだけではない。やつはまず顔がかっこいい。DMXとKJを足して2で割ったような顔してます。あと動き。ラップしてるときの手の振り方とか体の揺らし方だとかがこれほどかっこいいラッパーは後にも先にも見たことがない。だからラップしてる姿がもうハンパなく絵になる。かっこよさで言えば匹敵するのは2pacくらいじゃないかなあ。
でこのアルバム。今のバウンスビートに慣れていると少し音圧が低いと思うかもしれない。でもEric Bのファンキーなトラックに乗って、Rakimがライムをバンバン叩き込む、そこに変な意味での暗さはなく、2人は常に音楽を楽しんでいて、とてもオールドスクールな雰囲気に満ちている。よく使われる表現だけどそれはヒップホップの良心といってもいいはずだ。Rakimはリリックがよく評価されてるし、僕も彼の深い詩世界はもちろん好きだけど、その内容がわかんなくたって別にかまわないと思う。とにかくEric B &Rakimは最高に踊れるんだから。
僕はやっぱり2pacの映画の主題歌の10と表題曲である11が好きでこの2曲はむちゃくちゃ聴いたが、全体としてもファーストとセカンドとともに誰にでもおすすめできる内容だね。
・「オススメ!」
ERIC B.の泥臭いFUNK色が強いトラック上でRAKIMが渋い声で淡々とラップをする。ERIC B.&RAKIMはかなりHIPHOPに忠実な曲をたくさん聴かせてくれる。今となっては少々の古臭さもあるが、そこが初期HIPHOPファンにはたまらないところでもあると言えるでしょう。大推薦したいのはタイトル曲にもなっている#11。イントロから聴こえるウッドベースは思いっきり黒音!
そしてHIPHOPには欠かせない、亡き2pac主演映画「JUICE」の主題歌ともなっている#10。HIPHOP好きなら一度は聴いたことのある曲でしょう。とにかくアルバム通して踊りまくれること間違いなし。
・「Don't Sweat the Technique」
タイトル曲はブレイキングに最適です。間違いないでしょう。
・「Def Jam1黒い男」
シングル1~3収録、Janeシリーズの原点もココに有り。Nasの‘Nastradamus’の元ネタもある。Nasのillmaticは素晴らしい名盤である、ならコッチは超名盤である。とにかく極太い黒~いファンクが聴きたいのならコレを聴け!EPMDによって男を磨け!!
・「East Side Story」
まずジャケの絵にやられましたね、そして二曲目のEAST SIDE STORY。夏の夜にドライブだね
・「Gラップの至宝」
1stよりもこちらの方がLatin色の強い作品に仕上がっている。全体的に速いBPMのFunk曲中心に構成されているが、6や7のようにゆったりとしたネタを大胆に使い、Frostのド渋いラップが絡むオヤG悶絶の哀愁タップリ曲もあり、全く隙が無い。今のG-rap愛好者には聴きずらい作品かもしれないが、こういう本物のアルバムを聴かずしてチカーノを語ることはできないと思う。
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