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SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP (詳細)
三洋電機
「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「残る評価項目は寿命」「持ちがいいよー」
SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S (詳細)
三洋電機
「充電池に対する概念が変わりました!!」「便利に使ってます」「かなり持ちます」「使い捨ての時代は終わった」「プラス端子が短い」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「感謝。エネループは使えるやつだ。」「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」「電子辞書用」「電池の大きさが違うんですって!」「良品」
サンワサプライ 電池ケース(単3形用・クリアー) DG-BT3C (詳細)
サンワサプライ
「使える!」「良いです」「色違いでありますが・・・」「ケースとしては使いやすいが単4も入れたい」「役立つ小物」
SANYO eneloop 充電器 単4形2個セット (単3形・単4形兼用) N-MDR0204S (詳細)
三洋電機
「急速充電できます。」「決して「乾電池」では無いことに留意」「旅にもおすすめ」「性能・デザイン…大満足しています。お薦めします」「海外でも使用可能」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP (詳細)
三洋電機
「価格と性能のバランスがとても良い」「1年半の使用レポート」「やっと出た使える充電池」「残る評価項目は寿命」「持ちがいいよー」
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 2本パック HR-4UTG-2BP (詳細)
三洋電機
「感謝。エネループは使えるやつだ。」「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」「電子辞書用」「電池の大きさが違うんですって!」「良品」
SANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BP (詳細)
三洋電機
「OKでした。」「知らないと損する作動電圧と公称電圧。」「 純粋な単2に比べると寿命が短いので、考えてから購入しましょう。」「我が家の使用目的」「カチッと留まるようにして欲しい」
SANYO eneloop 電池スペーサー付充電器セット N-TG6SET (詳細)
三洋電機
「エネループ入門用。」「これで我が家もエコライフ」「素晴らしい性能です!まずはこれをおすすめします。」「「地球に優しい」仲間入り ?!」「商品は最高!」
SANWA SUPPLY USBゲームパッドコンバータ(1P用) [JY-PSUAD1] (詳細)
サンワサプライ
「非の打ち所ない高性能」「私が使った限りでは」「初めて購入しました」「高レスポンス、振動機能対応、価格、…他の製品を選ぶ理由は見当たりません」「大体問題無し」
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループより、このmA/hが大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池が2600mA/hだったとしてもそのバッテリーの品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。その電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると、実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが1本あたり1.2Vに近い電圧を、容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「残る評価項目は寿命」
ニッケル水素電池は以前から使っていました。年々高容量化していくのですが、自己放電の多さはあいかわらず。デジカメで大事な写真を撮り損ねたのは一度や二度ではありません。ニカドほどではないにしても、メモリ効果も無視できない。
エネループは「騙されていいや」の気持ちで買ったのですが、自己放電の少なさには驚きました。これならデジカメにいれっぱなしにできる。ヘッドライト(単3×4)もいれっぱなしで好きなときに使える。乾電池用のシェーバー(大電流で毎日使用、元々ニッケル水素電池に向いている)など楽勝。メモリ効果も無視できるから継ぎ足し充電が可能。充電前の強制放電など無縁。ほとんど乾電池感覚!
他の人のレビューで「広告どおりの充放電サイクルに達する前に寿命が来た」と書かれていました。私もエネループと同じ会社の「従来タイプのニッケル水素電池」で同じ経験をしております。エネループの広告で言われている1000サイクルは「最良の条件が揃ったときの値」でしょう。現実的な使用方法で何サイクルもつか、今後の楽しみ?です。
・「持ちがいいよー」
Wiiを購入したので、こちらも購入。もともと家のPCがSONYで無線マウスが付いてたのですがこのマウス曲者で、電池がまだ十分残ってるのに取替え警告が出たり、止まったりと。。。なんでだろ??もう有線マウスに買い替えようと思ってた所だったのですが、Wii購入後、こちらの商品を知りました。そこで知ったんですが、電池の残量よりも、安定した電圧を供給出来ないと駄目らしいですね。それで今まで買った単三電池はすぐ電池切れになってたのかと納得しました。もっと早く気づけばよかった。。。。
●SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S
・「充電池に対する概念が変わりました!!」
電池なんて、100均でアルカリ乾電池4本組が買えるので十分!!充電池なんて逆に高くつく!!と思い、これまで避けてきました。以前の充電池は、1年もすれば極端に劣化したり、完全に使いきってから充電しないと、極端に充電能力が下がるなど、使い勝手も悪く、使わないでしばらく置いていると電池残量は無くなり、再充電してもほとんど充電できず使い物にならないなど、高い初期投資に見合わない結果に終わってしまうことがほとんどでした。
この製品は、100均に売られているアルカリ乾電池の4倍くらい長持ちします!しかも、継ぎ足し充電しても劣化しないし、放置していても自然放電は少ないそうです!充電可能回数も、これまでの充電池に比べるとはるかに多く使用できます。
この商品は、買ったら充電無ですぐ使える!と表記していたので、そのまま使用しましたが、フル充電と同じくらいのポテンシャルを発揮していました。しかも、生産時から、半年以上経過した商品で!!いきなり自然放電の少なさを見せつけられました!!(従来の充電池は、空の状態で売られ、充電しても自然放電するのは常識でした。)これまで、内臓バッテリーの商品を好んで購入していましたが、このエネループとの出会いで、自分の概念が変わりました。
ご自宅の家電品で、少しでも使用頻度がある場合、これを使用したほうが、断然お得です。私の場合、パソコンのワイヤレスキーボードとワイヤレスマウス、メディアリモコン、ゲームのワイヤレスコントローラーを、これに切り替えました。交換頻度が減り、電池残量を気にしないで使えることが非常に良いです!
つい最近まで、充電器つきで5000円以上していた商品が、いつのまにか3000円しなくなり、単三1本あたりのコストも350円くらいとなり、だんぜんおすすめお買い得商品となっています!
・「便利に使ってます」
他社の充電器と電池を数年使っていましたが、最近接触が悪く充電が不安定になっていたため買い足しました。事前にレビューをよく読み、充電が済んだ状態で売られていること、継ぎ足しの充電でも使えることなど、今まで使ってきた電池では出来ないことが解消されているのだと知り、迷わずエネループを選びました。スライド式の充電器には、緑に点灯するパイロットランプがあるのですが、充電完了の時には消灯して、コンセントにつけたままにせずに済みます。白い電池の色も目立って他の乾電池との見分けがつきやすく、ごちゃごちゃと電池をまとめていても区別がつくのも良いと思いました。
・「かなり持ちます」
デジカメが乾電池を使うタイプなので、経済的にも環境的にも優しい充電池を購入しました。eneloopを買った理由は、ただ持ちがいいと評判になっていたからです。今までアルカリ2本でフラッシュを使わずに150枚程度でしたが、eneloopに変えてからは、150枚を余裕で撮影できます。未だに充電する必要がないため、実際にはどの位持つのかわからないぐらいです。デジカメのメーカーのホームページには「ニッケル水素電池(eneloopもニッケル水素電池)を用いれば、アルカリ電池の撮影で4倍撮影できる」とありました。
eneloopは買ったその日(その場)から使えます。放電がかなり少ないため、使用頻度の低いデジカメと相性のいい電池です。環境に配慮したパッケージ。次世代の乾電池です。
・「使い捨ての時代は終わった」
主に消費電力の多いデジカメやCDPに使っています。結論から先に言うとオキシライドよりもタフ。300万画素クラスのデジカメで5泊くらいの旅行ならなんら問題なかったです。
使い捨てが無くなくなったら順次エネループに入れ替えていくつもりです。これはおススメ。
・「プラス端子が短い」
なぜかプラス端子の出っぱりが明らかに短いので、機器によってはそのままでは通電できないものもあります。アルミホイルで下駄をはかせればよいのですが。
まだ、使いはじめなので性能評価は今からですが、全体のフォルム、塗装など非常に丁寧に作られていて高級感があります。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP
・「感謝。エネループは使えるやつだ。」
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、充電池を使うようになった。
ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。
原因は電池の電圧不足。乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池ではまだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。
アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。
勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。
そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。
という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。
・「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」
我が家では使い捨てとeneloopを使い分けて利用しています。リモコンや時計など消費量の少ない機器には従来の使い捨てを、デジカメや携帯用プレーヤー、子供のおもちゃなどの消費量の多い機器はeneloopという具合にです。eneloop、確かに従来の乾電池より長持ちです。今までデジカメで撮影出来た枚数をはるかに超えて撮影出来ましたから...みなさんもぜひ一度お試し下さい。
・「電子辞書用」
電子辞書用に購入しました。バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。
また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。
ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。
・「電池の大きさが違うんですって!」
乾電池(マンガン、アルカリ、オキシライド等)はJIS規格で寸法が定められていますが、充電式電池は全長や径が多少ちがうのをご存知でしたか?乾電池用に設計されている機器では充電式電池では全長が足らなかったりして、接触不良を起こし正常に可動しなかったりする可能性があるそうです。機器の故障をまねくようなことはないようですが、乾電池使用とうたっている場合、万が一充電式の電池を使って故障した時には保証の対象外になります。でもほとんど問題なく使えるのであまり心配はないですけどね。
・「良品」
電池の持ちが非常に良い。また、買ったばかりでもすぐに使える状態なのがいい。梱包がそのまま電池ケースとして使える点が地球環境問題を考慮していて非常に良いことだと思う。
●サンワサプライ 電池ケース(単3形用・クリアー) DG-BT3C
・「使える!」
ポータブルオーディアプレーヤーの予備電池を持ち運ぶために購入。
私のポータブルオーディアプレーヤーは単3電池1本で20時間持ちます。なので、予備の電池を持ってでかけるようにしていました。ただ、使い終えた電池なのか、新品の電池なのかがわからなくなるといけないので、この商品を新品電池入れにしました。
安いし、軽いし、申し分なしでしょう
・「良いです」
Simple is the best.デザイン、機能性共にシンプルです。しかしながら有ると電池の収納に便利です。蓋もパチンと閉まりますし、中に小さな仕切りが有りますので、4本に満たなくとも中で電池が転がることはありません。電池がバラバラになってどこにあるか分からなくなることも減ると思いますし、カラーも青と透明の2色出ていますので、使用、未使用で使い分けると便利です。
・「色違いでありますが・・・」
値段が違うのはなぜだろうか・・・。確かに無色のほうが、中を確認しやすくてよいのだが・・・。どちらにせよ、安価で便利なのは、○しかし、色違いのブルーの方が安価なので、★4つとします。
・「ケースとしては使いやすいが単4も入れたい」
従来のケースに比べ中の仕切りが深いので電池が収納しやすい。ただし単3専用なので単4を入れると偏ってしまうのでこれはだめ。上蓋中央が透明度が高く中の電池の確認がしやすい。半透明なものは中は見えるが電池のパッケージが各社似ていて(エネループを除く)よく見ないと瞬時に確認し難い。これはありがたい。
・「役立つ小物」
充電式電池を多く使用する今日この頃。保管するときはコロコロ転がったりと意外と収納に困るのが電池。ケース内部には簡易ですが仕切りがあり4本入れなくても大丈夫です。シンプルな構造で保管にも、携帯にも、とっても便利。ケースに入れることにより電極に金属物が触れる心配もなく安全面でも一役かっていると思います。ただ、バッグをタスキ掛けして腰の辺りにバッグがあるのですが、歩くとケースの中で電池が動いてカタカタと音が出るのが少々気になります。でも、まぁ、お勧めですよ!
●SANYO eneloop 充電器 単4形2個セット (単3形・単4形兼用) N-MDR0204S
・「急速充電できます。」
eneloop 充電器セットはこちらとN-TG1Sの2種類あります。N-TG1Sは4本同時充電に対してこちらは2本までと不便そうですが、こちらのN-MDR0204Sは単4の充電時間が約135分。N-TG1Sは約360分です。だいたい3分の1の時間、これはずっと使っていく上で大きな差です。
・「決して「乾電池」では無いことに留意」
特性が乾電池とは違うようで、電池が切れるときが唐突にやってくる感じです。無線式のドアセンサーに使っているんですが、乾電池の場合、電池が切れる時は徐々に音が小さくなっていき、その後切れるというアナログな終わり方をするので交換時期が分かりやすいのですが、エネループは切れる直前までいつもの音量で鳴っており、ある日突然電池切れ。能動的に操作する機器じゃないんで電池が切れてるのに気づかず、来客があったことを知らなかった、なんてことがありました。この特性がメリットになる機器も多いでしょうが、こういう受動的な機器で使う場合は多少神経を使う必要があるかも。あと乾電池に比べて充電池ってのは持ちが悪い、ってイメージあったんですが、これはとんでもないです。使う機器にもよるかもですが、乾電池式のシェーバーで使用してる奴などは、どう考えても普段使ってたアルカリ電池の2倍は持ってます。いまだ充電の必要がないんで、2倍以上持つかも。
・「旅にもおすすめ」
主に、電池式のメモリープレーヤーに使って重宝してます。以下この商品のポイントを。(*印は、私がとくに便利だと思った、意外と他機種にはなかったりする特徴)
充電器:・ 単3、単4のどちらも対応・ 2本まとめてでも、1本だけでも*充電可 ・ コンセントプラグが折りたためる*のでコンパクトに・ 海外でも使用可・ 厚さ1cmのMDサイズ・ マットな質感でシンプルなデザイン・ 充電完了がわかるライト付き
電池:・ 買ってすぐ使える・ 自然放電が少ないので、あらかじめ充電しておける・ つぎ足し充電可*・ 最後までパワーが持続する
充電式はその値段がハードルになりがちですが、この電池は1,000回使えるとのこと。ということは、eneloop2本=乾電池2,000本分。乾電池の場合、100円均一で買っても、最安せいぜい1本約13円。充電器込みで換算しても、このセットは、1本約1円未満の単4形乾電池を買っているのと同じことに。eneloopのコストは、電気代を含めて充電1回5円前後らしいので、これはお得じゃなかろうか。寿命が来たらリサイクルに出すと、ゴミも出ません。
・「性能・デザイン…大満足しています。お薦めします」
この充電器は、eneloop単3と単4兼用で同時に2本を充電できます。コンパクト(オトナの掌にのる大きさ)で、電源プラグがワンタッチで出し入れでき、収納時すっぽりと本体に入り、邪魔になりません。充電器本体の重さも軽く、旅行に苦・邪魔を感じず持ち歩いています。デザインも白地で、充電池と共におしゃれな印象。
その名の通り、繰り返し充電(1000回と宣伝されています)し、環境に配慮された設計の充電池。冬場や長期保管時の自然放電が他の充電池より優れているとのこと。
使用感も良く、今まで使っていた乾電池と同じ感覚で使えています。購入時はさすがに、乾電池との価格差に驚きはしましたが、繰り返し充電して使えるので、お得感があり、また、使用済みの電池の処理に煩わされずにすみ、満足しています。MP3プレイヤー等、旅先に充電池・充電器を抵抗なく持参でき、とても満足しています。
あえて問題点をあげるなら、パワーが若干小さい?弱めなのと、電源プラグの形状でしょうか。充電器を直接コンセントに差し込む形状なので、幅をとってしまい他の差し込み口が使えない(差し込み口を本体で塞いでしまう)ことがあるくらいでしょうか。パワーの方は、普段使いでまだ不都合を感じたことはありませんが。
・「海外でも使用可能」
eneloopの充電器は二つありますが、こちらのほうが対応電圧が広いので(変換コネクタは必要ですが)、海外に行く予定がある人はこちらのほうがオススメです。もうひとつは4本同時充電でこちらは2本までと言うことでちょっと悩んだんですが、よく考えたら4本も同時に使う機器はうちにはないことに気づいてこちらにしました。自然放電が少ないことが売りなので、使い切ったらすぐ充電して使うまでおいておけるため、同時充電は2本で十分だと思います。複数の機器で同時に使い切ることはほとんどないので。今のところ充電してから数ヶ月ほっておいてもとくに問題はなく、十分満足しています。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP
・「価格と性能のバランスがとても良い」
充電池を買うときに800,1000,2000,2000,2600等の数字が書いてあります。これは簡単に言うと電池の容量で、この数字が大きければ持ちが良い事となります。
エネループより、このmA/hが大きい充電池は沢山あります。例えば、豆電球に電池を繋ぐような用途であれば、単純に容量が大きいほど長い時間光続ける事ができます。
しかしデジカメやマウス、現代の電気製品は動作する電圧が決まっています。例えば1本1.2Vのニッケル水素電池が2600mA/hだったとしてもそのバッテリーの品質が悪ければ、すぐに電圧が1.0Vに下がってしまう場合があります。その電気製品が1.0V以下になると「充電してください」の表示がでるような製品だとすると、実用できる時間は決して長いとは言えません。
こういう事から、電池の容量が無くなるギリギリまで、できるだけ高い電圧を維持できるバッテリーの方が、電気製品の長時間使用には都合が合います。
エネループは他のニッケル水素電池よりもmA/hは小さいですが1本あたり1.2Vに近い電圧を、容量が無くなるギリギリまで維持する事ができます。さらに充電して放置しておいても自己放電が少ないので、いざ使う時に最適です。
・「1年半の使用レポート」
およそ1年半前に、ワイヤレスマウス、mp3プレーヤ、LEDライト、電子辞書、デジカメ用に購入しました。購入前はeneloopの容量の少なさに不安を感じていたので、同社のNiMH2700(HR-3UG-4BP)と併せて購入したのですが、容量が少ないはずのeneloopの方が圧倒的に役に立っています。
例えばワイヤレスマウスの場合、eneloopでは1週間程度は持つのに2700は2,3日しか持ちません。mp3プレーヤの場合もeneloopは4日程度持つのですが、2700は2日に1回は充電が必要です。(ただし、デジタルカメラで1日に数百枚撮影する場合は2700の方が長持ちします。)eneloopが人気たる所以はこの自己放電の少なさによるのではないでしょうか。デザインも乾電池と区別しやすく、なかなか良い買い物だったと思います。
・「やっと出た使える充電池」
5、6年前からソニーの充電池をメインに使っていましたが、1週間前に充電したものがいざ使うときにカラッポになっていたり、充電容量がみるみる減っていったり、など使い勝手は非常に悪いものでした。以前登場したオキシライド電池の性能が非常に良かったこともあり、近年はこちらをデジカメやライトなどで利用していましたが、eneloopのおかげで充電池ライフに戻れそうです。
とにかく自己放電が少ないです。電池を利用するシーンはほぼ連続使用することのない機器に限られるので、電池の持ちの違いがこれまでの充電池とは明らかに違います。連続使用する場合(デジカメで1日に何百枚を撮影、など)はこの限りではないかもしれませんが。
参考までに、私はソニー製のリフレッシュ機能つき充電器(BCG-34HRME) を利用していますが、問題なく使えています。eneloopはメモリ効果が少ないそうですが、この電池の性質上必ず発生するものですので、末永く利用したいのであれば、ちゃんと使い切ってから充電した方が持ちは良いでしょうね。
・「残る評価項目は寿命」
ニッケル水素電池は以前から使っていました。年々高容量化していくのですが、自己放電の多さはあいかわらず。デジカメで大事な写真を撮り損ねたのは一度や二度ではありません。ニカドほどではないにしても、メモリ効果も無視できない。
エネループは「騙されていいや」の気持ちで買ったのですが、自己放電の少なさには驚きました。これならデジカメにいれっぱなしにできる。ヘッドライト(単3×4)もいれっぱなしで好きなときに使える。乾電池用のシェーバー(大電流で毎日使用、元々ニッケル水素電池に向いている)など楽勝。メモリ効果も無視できるから継ぎ足し充電が可能。充電前の強制放電など無縁。ほとんど乾電池感覚!
他の人のレビューで「広告どおりの充放電サイクルに達する前に寿命が来た」と書かれていました。私もエネループと同じ会社の「従来タイプのニッケル水素電池」で同じ経験をしております。エネループの広告で言われている1000サイクルは「最良の条件が揃ったときの値」でしょう。現実的な使用方法で何サイクルもつか、今後の楽しみ?です。
・「持ちがいいよー」
Wiiを購入したので、こちらも購入。もともと家のPCがSONYで無線マウスが付いてたのですがこのマウス曲者で、電池がまだ十分残ってるのに取替え警告が出たり、止まったりと。。。なんでだろ??もう有線マウスに買い替えようと思ってた所だったのですが、Wii購入後、こちらの商品を知りました。そこで知ったんですが、電池の残量よりも、安定した電圧を供給出来ないと駄目らしいですね。それで今まで買った単三電池はすぐ電池切れになってたのかと納得しました。もっと早く気づけばよかった。。。。
●SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 2本パック HR-4UTG-2BP
・「感謝。エネループは使えるやつだ。」
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、充電池を使うようになった。
ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。
原因は電池の電圧不足。乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池ではまだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。
アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。
勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。
そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。
という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。
・「使い捨てとeneloopを使い分けて利用してます」
我が家では使い捨てとeneloopを使い分けて利用しています。リモコンや時計など消費量の少ない機器には従来の使い捨てを、デジカメや携帯用プレーヤー、子供のおもちゃなどの消費量の多い機器はeneloopという具合にです。eneloop、確かに従来の乾電池より長持ちです。今までデジカメで撮影出来た枚数をはるかに超えて撮影出来ましたから...みなさんもぜひ一度お試し下さい。
・「電子辞書用」
電子辞書用に購入しました。バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。
また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。
ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。
・「電池の大きさが違うんですって!」
乾電池(マンガン、アルカリ、オキシライド等)はJIS規格で寸法が定められていますが、充電式電池は全長や径が多少ちがうのをご存知でしたか?乾電池用に設計されている機器では充電式電池では全長が足らなかったりして、接触不良を起こし正常に可動しなかったりする可能性があるそうです。機器の故障をまねくようなことはないようですが、乾電池使用とうたっている場合、万が一充電式の電池を使って故障した時には保証の対象外になります。でもほとんど問題なく使えるのであまり心配はないですけどね。
・「良品」
電池の持ちが非常に良い。また、買ったばかりでもすぐに使える状態なのがいい。梱包がそのまま電池ケースとして使える点が地球環境問題を考慮していて非常に良いことだと思う。
●SANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BP
・「OKでした。」
自分の場合、特になんの問題もなく使えました。ただスペーサーの穴に単3を入れるだけで固定されないので、中の単3が動くため電池をセットするのに少しコツがいるかもしれません。慣れれば問題ないと思いますが。
・「知らないと損する作動電圧と公称電圧。」
一般の充電式でない乾電池は、公称電圧(電池に表示してある)が1,5Vとなっている。エネループをはじめ充電式電池のほとんどが1,2Vであるが、実は一般の乾電池は作動電圧(電池が機能して機器が作動している時にかかる電圧)は1,2Vを軽く下回るそうである。終止電圧となると1Vを下回ることもあるそうだ。あらゆる機器でだんだん電池切れが近づいていることを動作不良で確認できるだろう。充電式の電池は作動電圧がほとんど一定に保たれるために、むしろ乾電池よりも機器の作動状況が安定するという。エネループはまだその上をいく。終止電圧までほとんど一定の1,2Vを保つ。これは懐中電灯などで筆者も確認済みである。
・「 純粋な単2に比べると寿命が短いので、考えてから購入しましょう。」
見た目の通り、単2と単3では大きさが違いますが、大きさの分だけ持ち時間が違います。 単3のエネループで単2の代わりをすることになるので、やはり持ち時間は短いです。 さらに電圧も乾電池の1.5Vに比べてeneloopは1.2Vです。シビアにパワーを必要とする物には向かない。 それを念頭に使い道を考えて購入すれば、後悔はしないと思います。 最近は電池交換の時期が来るたびにアルカリ以外で済む電池は次々とeneloopに交換していて、 これは部屋の時計に利用していますが、私の場合は何の問題もなく利用できています。 デザインが好きなので、少しくらい高くてもeneloopブランドを買ってしまいます。 寿命については調べるまで私も気付かなかったことなので、親切に表記がないことを理由に★4つにしました。それと、このスペーサーは長さが単3より短いため、セットするときに「え?」と思ってしまいましたが、抜くときには隙間がある分つまみやすく、抜きやすかったです。
・「我が家の使用目的」
お風呂とご飯の支度の友、東芝のTY-CDB3(防水CDラジオです)は単2電池4個が必須。でも単2は高いので、100円ショップの単3アルカリ電池&100円のスベーサーで使用していました。特に不満はなかったのですが、ある日、使用済の単3電池の量に軽くショックを受け、eneloop単3と充電器のセットを購入。早速入れてみたところ、反応がなく使えない!!!何が違うのかなと、単純に電池の長さを比べたらeneloopが若干短い。そのせい?純正品なら欠点はカバーできるのではないか、でもダメだったらもったいないし・・と悩みましたが、買って正解!使えました。
でも、このスペーサー、長さが短くて電池が上下はみ出るんです。よって私の長さが足りないせい?という予想ははずれ、ですね。
・「カチッと留まるようにして欲しい」
一目でeneloopブランドと分かるデザインは統一感があり、スペーサーを装着していてもeneloopと認識できます。電池をスペーサーに通すときに、固定されずにはみ出てしまうことがあり、わずらわしさを感じます。ぴったし留まればと思う。単二の懐中電灯などに使おうと考えていましたが、上記の理由から電池交換に手間がかかるので、慣れの問題もあるでしょうが、緊急用途のものには向かないと思います。
●SANYO eneloop 電池スペーサー付充電器セット N-TG6SET
・「エネループ入門用。」
わが家では、もう何本のエネループが動力源になってるかわかりません。元々が充電式電池ファンだったこともあってニッカド電池から数多く持っていましたが、ここ最近は次々とエネループに変わりつつあります。高性能のニッケル水素式充電池を持っていたのでエネループに切り替えるのが遅くなりましたが、使ってみて納得です。性能についてはもう触れる必要などないとおもいますが、一言だけ。リモコン類はいうに及ばず、懐中電灯など使う機会が少ないものほど長時間耐性(というか放電しないという)性能を発揮します。使いたいときに最高性能というのは普通の乾電池でも望めない性能です。普通の充電式電池だと自己放電してしまい使いたいときに慌てて充電する(時間があればですが)か乾電池を買わなきゃならないハメになるということで充電式電池を利用している意味が無くなるわけです。一言がかなり長くなりましたが、このセットさえあればどんな機器でも対応できるので初めての方にはおすすめです。
・「これで我が家もエコライフ」
このあいだジャパネットでエネループの詰め合わせセットを放送してたのを見て、こんなセット無いかな〜って思ってたら・・・ありましたヨ〜。これを使えば単1〜単4までの電池に対応出来る様になるので、子供のオモチャでドンドン使う単2サイズや、Wiiのリモコンに使う単3とかにも使えるので、今までみたいに電池を使い捨てしないで済んで、奥さんも喜んでます。これで我が家も環境に少しは優しい家族かな・・・ v(^。^)
・「素晴らしい性能です!まずはこれをおすすめします。」
今までNi-MHの充電池を多数所有していたので、それを使用していましたが、そろそろ寿命がきたのか性能の低下が見られたのと、エネループのレビューでの評判がすこぶる良いので買い替えることにしました。
結論を言えば、もっと早く買い替えれば良かったと思っています。表示上の容量(アンペア)は大きくないですが、容量の多い他の充電池よりも持ちはいいと思います。しかも、電圧が落ちないのがgood。
趣味で写真を撮り、大容量のストロボを使っているのですが、チャージの時間が信じられないぐらい短くなりました。今までは充電池でもアルカリ電池でも連続して撮影するとそれなりにタイムラグがあったのですが、それがかなり短縮されました。きちんと充電していればほとんどチャージ待ちを気にすることなく撮影が出来て気持ちいいことこの上なしです。
単3、単4ともかなりの数を買いましたので今の電池がなくなり次第、全てエネループに交換するつもりです。
いやはや、すごい充電池ができたもんです。充電回数は1000回とのことですが、これから、どの程度性能低下があるのか見定めて行きたいと思っています。
初めて買う方はこのセットがおすすめだと思います。ただ、充電する時間を考慮すると本数的に足りないと思うので8本セットなどを合わせて購入することをお勧めします。
・「「地球に優しい」仲間入り ?!」
ジャパネットでエネループの詰め合わせセットの放送を見て注文使用と思ったが、送料が思いの外高く、以前、「amazon」で何かを注文したことがあったので、このサイトを見ていたら在りました。で、早速注文した。 単1〜単4までの全ての電池がにエネループに置き換えられるので、今までみたいに電池を使い捨てしないで済み、これで、「地球に優しい」仲間入りかな.....\(^_^)/
・「商品は最高!」
エネループという電池自体にはなんにも問題ありません。むしろ★をさらに増やしたいほど重宝しております。 環境にやさしくお財布にもやさしい。持続という点だけなら他の追随をゆるさないほどによく持ちます。これはほかのレビュアーの方が書いていらっしゃるように、電圧の面での問題です。 ほめちぎってるからと言って販売元の社員とかではありませんのであしからず。
●SANWA SUPPLY USBゲームパッドコンバータ(1P用) [JY-PSUAD1]
・「非の打ち所ない高性能」
主に格闘・シューティングに使う事を目的で購入したのですが、全く違和感なく使えています。55回/秒の高レスポンスは伊達ではないです。昨今、壊れやすいゲームパッドやコンバータが乱発されている中で奇跡的な性能を持っていると言い切れます。本商品の価格については大手電気店の方が安いのですが、たいして変わるものでもないので(特に遠隔地の方は電車賃・手間を考えれば)、amazonで購入しても問題無いと思います。
・「私が使った限りでは」
☆5つですね。格闘ゲームのコマンド、シューティングの連射共になんの問題も無く動作します。サンワさんの対応表に記されていない少し古いアーケードスティック、Real Arcade PS(SLPH-00018)で問題なく動作します。格闘やシューティングはパッドタイプのコントローラーでは操作しにくいので、このコンバータはありがたいです。
エレコムさんのコンバータと最後まで悩みましたが、各ボタン55回/秒の高レスポンスに惹かれてこの商品に決めて正解でした。
・「初めて購入しました」
今までPCゲームはコントローラーがキーボードと言う事でプレイしませんでしたがGTA SAを購入した機に、このコンバーターを買いPS2コントローラーでプレイしています。感知度としても鈍さはありませんし、すぐ対応してくれています。今の所申し分ないので楽しくプレイしています。元々SANWA SUPPLYさんは、こういう機器に定評があるので今後も使い続けたいと思っています。
・「高レスポンス、振動機能対応、価格、…他の製品を選ぶ理由は見当たりません」
信号が途切れる問題で困っている方はドライバをアップデートしましょう「Ys -フェルガナの誓い-」で動作確認しましたが、しっかりfixされてますよって機能・性能的な不満はコレといってありません謳い文句通りレスポンスは良好、値段も手頃、外観も無難でコンパクト
ただ、CyberGadget製の「アナログ連射コントローラ2(HUME)」は動作しませんでした該当製品を使うつもりの方は要注意
・「大体問題無し」
PS2用のコントローラーでプレイしてみるとなぜか左ボタンの反応が鈍い、PS1用のコントローラーで試してみると問題なく動作した。多分自分のPS2用のコントローラーに問題があったのだと思う。格闘ゲームでもRPGでも問題無し、レスポンス55回は伊達じゃない模様です。
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