月刊インリン・オブ・ジョイトイ (SHINCHO MOOK) (詳細)
石田 東(写真)
「なにしろ面白くない」「エロテロリスト返上」「仕事を選ぼう!」「う~ん・・残念!」「パワーダウン」
月刊インリン・オブ・ジョイトイ 2 (2) (SHINCHO MOOK 92) (詳細)
大橋 仁(写真)
「インリンファン必見」
インリン写真集 (Sabra BOOKS) (詳細)
野村 誠一(写真)
「素材は最高!・・・でも」「素材は最高!・・・でも」
インリン・オブ・ジョイトイの「初恋の香り」―インリン写真集 (詳細)
クラタノフ
「究極のボディ!」「質も量も」
ヒラオカノフスキー・クラタチェンコ作品 インリン・オブ・ジョイトイの上海黄浦路二〇号 (詳細)
ヒラオカノフスキー, クラタチェンコ
「いい感じ!」「いいですよ」
インリン写真集「最終闘争」 (詳細)
ヒラオカノフスキー・クラタチェンコ(写真)
「それでもなかなか」
インリン・オブ・ジョイトイ写真集「ミールのM」 (詳細)
クラタノフ(著)
「中途半端」
荒木のぞみファースト写真集「ヒップステップジャンプ」 (詳細)
前村 竜二(写真)
「☆天真爛漫!明るく元気で、セクシーに大胆♪♪」「のぞみのみどころ満載!」
インリン・オブ・ジョイトイの臨床実験 (詳細)
沢渡 朔
「3冊あるのなかでは・・・」「う~ん?」「パワーダウン?」「これもいいです」「インリン初心者です。」
インリン・オブ・ジョイトイの造反有理 (詳細)
ヒラオカノフスキー, クラタチェンコ
「すばらしい大変すばらしい!」「インリン・オブ・ジョイトイ」「これではインリンが可哀そう」「確信犯」「めっちゃいい!!!」
●月刊インリン・オブ・ジョイトイ (SHINCHO MOOK)
・「なにしろ面白くない」
コンビニ売りがあるという理由もあるのだろうが、非常に面白くない写真の羅列。インリンの魅力がまるで出ていない。あえていうなら、ロングインタビューはファンであれば面白く読めるだろう。まぁ、この価格なら許せない範囲ではないけど、お勧めはしない。
・「エロテロリスト返上」
エロテロリストを自称する彼女の魅力がまるで表現されていない。ただの水着と下着をまとっただけの平凡な写真集。カメラマンの技量の無さを露呈している。興味を引くところは、活字としてのインタビューのページのみでした。月刊シリーズとしては珍しく価格に見合っただけの写真集でした。
・「仕事を選ぼう!」
私は彼女の作品をコンプリートしているのですが、これはあまりよろしくないですね。もっとエロ本っぽくやって!そう私がおすすめするカメラマンは横山こうじさんです。此の購入を考えている方は他の買ったほうがいいよ。月刊シリーズのプレミアは必ず付くんだろうけどね。だからプレミアねらいの方は一応買っておこう。
・「う~ん・・残念!」
カメラマンの石田東とインリンの相性が悪かったとしか思えません。スウィ~トでエロな彼女が見たかった。もったいない!
・「パワーダウン」
M字回脚シーンなど、エロティックなシーンはあるのです。エロテロリストと名乗るだけあって全体的に非常にきわどいシーンが多いです。ただ、「造反有理」のころから見ている僕としては、パワーダウンしているのかなという感はゆがめませんでした。
●月刊インリン・オブ・ジョイトイ 2 (2) (SHINCHO MOOK 92)
・「インリンファン必見」
今までとはかなり異なったインリン・オブ・ジョイトイが表現されています。大人の、しかも泥臭さをも兼ね備えた、セックス・アピール満載の仕上がりです。場合によっては嫉妬心がこみ上げてくるかもしれません。
・「素材は最高!・・・でも」
これは事務所の方針なのか、カメラマンのセンスなのか?どうも最近のインリンの表現方法には以前ほどのパンチがないようだ。いくらシチュエーションの過激さで誤魔化してもそれは空虚に過ぎない。インリンに期待されているものは何かということをいま一度『顧客の視点』で考え直して欲しい。Back to Basic!
・「素材は最高!・・・でも」
これは事務所の方針なのか、カメラマンのセンスなのか?どうも最近のインリンの表現方法には以前ほどのパンチがないようだ。いくらシチュエーションの過激さで誤魔化してもそれは空虚に過ぎない。インリンに期待されているものは何かということをいま一度『顧客の視点』で考え直して欲しい。Back to Basic!
●インリン・オブ・ジョイトイの「初恋の香り」―インリン写真集
・「究極のボディ!」
なかなか企画的にも面白いロケーションに加え、限りなく露出をMAXにしたインリンに感服。ファンなら“買い”の一冊。
ただし、チープな画質の写真には閉口もの。価格を考えてもせっかくのボリュームあるページ&写真があれではね…。意図があってのことかもしれないけど、もっとクリアでシャープな画像だったら星も5つだったのに。本音で言えば3.5点です。
・「質も量も」
M字封印の為魅力半減かと思いきや冊子の量以上のボリュームは見ていただけると皆さん納得の内容様々なシーンでの写真はまるでこれからの行為を自分と行うかのような臨場感最近はテレビの露出も減らし負担になるなるポーズの封印もグラビアに力を入れている証拠でしょうそのスタイルの維持に長い選手生活にこれからも期待のもてる一冊
●ヒラオカノフスキー・クラタチェンコ作品 インリン・オブ・ジョイトイの上海黄浦路二〇号
・「いい感じ!」
“造反有理”、“臨床実験”に続く3冊目、とてもよい感じの写真集になっています。
ただ、“造反有理”ほどのインパクトはなかったので、☆4つにさせていただきました。
・「いいですよ」
いいです。脱いでないのに、興奮します。ファンならずとも、見て損はないでしょう!お勧め!
・「それでもなかなか」
一般メディアへの登場も多くなり、最近の作品でのパワー不足が指摘されることの多いインリン作品ですが、それでも彼女なりのレベルを一応キープしていると感じました。デビュー当初のエロさが潔かったせいでしょうか、期待が大きすぎるのかもしれませんね。
・「中途半端」
散漫なのは毎度のことなのだけれども、今回はその傾向がきつすぎる。前半から中盤は特に見るべき場所がどこなのかすらわからないし、なにを見せたいのかという意思を拾うことすらできない。後半になってやや持ち直すが、写真集としての完成度は低く被写体の魅力だけによりかかった安易な本というしかない。
・「☆天真爛漫!明るく元気で、セクシーに大胆♪♪」
表紙からすでに、セクシーカットですが・・・。本当にチャーミングな子です。笑顔がよく似合う、健康的なカワイイ表情のルックス!元気な感じ最高です。
黄色のTバックビキニでスタート、そしてシルバーのTバックへ。ヒップの肉付きが良く、盛り上がっていい感じです。
続いてベッドで下着のTバック。テラスでは黒のヒモTで開脚。そして表紙の水着へ。前後の仰ぎ撮り、体の各パーツのアップなど、楽しみいっぱいです。
ある意味、1番マイッタのは、次の学生服の下にピンクのTバックを履いて、開脚仰ぎ撮り、柔らかそうな股間の盛り上がり、バッチリものかもしれません。
終盤は手ブラが多くなってきます。ベッドで下着で手ブラ、海で手ブラシャワールームの手ブラなど。シャワールームのものは下着がセクシーな紫のTバックで、開脚・横たわり・仰ぎ撮りなど最高にヒップが美しく見えます。
体は、とにもかくにもTバック!そしてキレイなヒップと、Tで狭まった股間の肉の盛り上がりに目が集中してしまいます。ですが・・・脚のラインもキレイです。ヒップラインを損なわない。そして小さめのオッパイ(バスト)も水着・下着にピッタリ形良く、腰もよくくびれています。だから全体がバランス良く綺麗で、体もカワイイのです。
表情がとても良く、水着と下着でも笑顔の種類が違い、また海・ベッド・シャワールームなどでも笑顔が変わる。思い切り明るかったり、優しそうに柔らかだったり。また、ベッドやシャワールームなどではセクシーに。屋外では憂いを帯びた表情もする。しかし、1番の武器は笑顔です!あと体の・・胸じゃない・・開かれたところの膨らみ。何か、素晴らしい笑顔と素晴らしい体に溺れきって、心も自分の体も、満足という感じです。
・「のぞみのみどころ満載!」
荒木のぞみは、この春に高校を卒業したばかり。ついこの間まで現役女子高校生だった彼女の表情には、まだあどけなさが残る。だが、ベッド上の彼女の表情・ボディーは、立派なオンナを感じさせる。この見事なギャップがたまらない。なかなかの出来栄えの写真集で、大満足!!
・「3冊あるのなかでは・・・」
現在発売されているインリンの写真集の中では、最悪の出来です。
カメラマンが違うと、こうも違うのかというお手本です。
・「う~ん?」
彼女のイメージを具現化しきれていないというより、彼女とカメラマンとの距離感を感じてしまう。彼女は「どんなカメラマンでもいい」という方では無いように感じる。それならばカメラマンによってイメージをがらっと変えて作品づくりをすればいいと思うのだが・・。無理やり方向性を一本化しようとしている感じがしてならない。 マルチな彼女のイメージを観てみたいと思います。(注:ミイラン除く)
・「パワーダウン?」
前作(造反有理)と比べるとエッチさはややパワーダウン。前作でみせた想像を掻き立てるようなエロティズムの衝撃さはありませんが、でもそれなりにお勧めです。
・「これもいいです」
ファンなら買い!また、ファンならずとも買いっすね脱いでないけど、あなたの期待は裏切りません。さすがインリン!とうなる1冊です
・「インリン初心者です。」
インリン・オブ・ジョイトイが始めてメディアを騒がせたころちょっと気になって覚えていました。写真集を見るのは初めてです。
感想としては、まぁ、エッチだろうな。という感じ。見えそうで見えないところなど、インリン・オブ・ジョイトイのキャラクターを前面に出した演出なんだろうけど、心を打つショットがほとんどなかった。
・「すばらしい大変すばらしい!」
この方の信念のような物が見えるすばらしさです。野郎達が雑誌等で彼女のグラビアなどを観て想像してしまう中身を越える内容です。端的に言うなれば「ちゃんとエロい」です。いやあ買って良かった!
・「インリン・オブ・ジョイトイ」
レースクイーンのイメージが強いインリンがこの写真集で見事に脱皮!やらしいポーズが沢山あり、清楚とはかけ離れてますが、思い切った潔さに好感。日本人のグラビアガールにここまでやれるか??とびっくりです。次回作もこの路線でいくらしく期待しています。
・「これではインリンが可哀そう」
セクシーなのはいいのですが。
この作品はハッキリ言えばSM、特にスカトロ系です。汚れたトイレでのシーンが沢山登場します。そういうのが好きな人はどうぞ。そういうのが嫌いな普通の人には勧めません。インリンが好きな人は見ない方がいいかも...。
インリンのために星一つ加えときますが。
残念です。
・「確信犯」
あどけないフェイスに油断していたところに衝撃的なパンチ。これがインリンの魅力なんですね。ヌード写真集でもなく、とびきりの美人やボディでもないのにここまでエロチックなのには正直感動!
・「めっちゃいい!!!」
レースクィーンの写真集としては過激な内容というので買ってみましたが、めっちゃいい!!!
というか、レースクィーンはお遊びで、こっちが本当の姿だったのですね、インリン。
たまらん作品です。
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