Boneco 気化式加湿器 Model1359(丸形)専用交換フィルター (詳細)
Boneco
「フィルターを交換しよう!」「恐るべし」「結局、ペットボトル加湿と併用してますが。」
Boneco 気化式加湿器 【最大約24畳】 1359SA (詳細)
Boneco
「シンプル・イズ・ベスト」「快適、加湿♪」「加湿器の最高傑作」「瀟洒なヤカン(5〜6L入るやつ) もおすすめ 」「湿度計の同時購入を!」
Boneco ディスク型気化式加湿器 「ディスクエヴァポレーター」 【最大約30畳】 1355WH (詳細)
Boneco
「加湿器はやっぱりボネコの気化式が一番!」「この加湿器のおかげで、我が家は快適です!」「加湿の効果があまりありません。」「満足です」「いきなり使えない」
Boneco 加湿器専用 シルバースティック PL-SMS (詳細)
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Boneco ディスク型気化式加湿器 ディスクエバポレーター 【最大約35畳】2055 (詳細)
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「思ったよりデカい。」「使用して2年になります」「結露なく快適。風邪をひかなくなった。」
Boneco 超音波式加湿器 2300用 イオン交換樹脂カートリッジ PL-DMC (詳細)
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Boneco 気化式加湿器 Model1358(角形)専用交換フィルター (詳細)
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「まとめて3個。本体が壊れるまで使います」「買いました。」
Boneco 気化式加湿器 2042・2052用 加湿マット 2枚組 2542 (詳細)
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Boneco ディスク型気化式加湿器 ディスクエバポレーター 【最大約35畳】 2055D (詳細)
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Boneco ボネコ ハイブリッド型加熱超音波式加湿器 2300A (詳細)
Boneco
● 冬の必需品
●Boneco 気化式加湿器 Model1359(丸形)専用交換フィルター
・「フィルターを交換しよう!」
ボネコ気化式加湿器1359はとてもいい加湿器なのですが、1シーズン使うとフィルターがクサくなってしまうので、冬の内から次の冬用に買っておきましょう。そうすれば乾燥する時期が来てからすぐに使えて、臭いもきになりません!
・「恐るべし」
加湿器を知人からもらい、どうせすぐ壊れるだとうと思っていたら、これがどうしてどうして。結構優れもの。フィルター交換の時期で買いました。
・「結局、ペットボトル加湿と併用してますが。」
乾燥シーズンに入ってきて、再び加湿器の活躍する時期となりました。フィルターは時々手入れしていたのですが、ちょっと臭くなってきてフィルターを交換しました。新しいものを購入すると古いフィルターは黄色くなっていて、いかに汚れているかがわかりました。乾燥がひどいときはペットボトル加湿器と併用しています。ただ、寝る時は枕元からかなり離していないとやっぱりちょっと音が気になります。最近、加湿効果を感じています。長く使いたいと思います。
●Boneco 気化式加湿器 【最大約24畳】 1359SA
・「シンプル・イズ・ベスト」
加湿器には気化式とスチーム式とあるが、だんぜん気化式がGOOD!理由は言葉どおり加湿(過湿)状態にならないこと。湿度は気温にも左右されるが40‾60%が理想とされている、室内となれば50%までが望ましい、60%ちかくなるとかえって「過湿」気味になり家具や家電品に悪影響を与えるからだ。スチーム式だとセンサーにより湿度をセンシングすることになるが、空気より重い「過湿」された空気は真下に落ちることにより、住宅がフローリングだとまずそこが被害にあう、センサーでは床面の湿度までは測れないからだ。
ところが気化式のボネコの加湿器は、そのユニークなフィルターにより室内の湿度を40‾50%強という理想的な環境を提供してくれる。
これはフィルター自身に自然のセンサーがついているようなもので、加湿された重い空気をフィルターが取りこむとよりさらに「過湿」することなくそのまま空中へ送り出されるからだ(むしろ『過湿』された重い空気は水分としてまたフィルターに取りこまれる)。
事実、湿度が最適な状態だと下のタンクに入った水が減らない、「過湿」されることによる住宅の劣化、家電品、家具などに被害が少ないわけだ。こんな高性能な加湿器はボネコしかない、まさにシンプルイズベストだ。およそ10畳に1台が最適である、わたしの家では3台が活躍している。
・「快適、加湿♪」
気化式加湿器は、加湿力の弱さが問題になりますが、2台使うと、かなりの加湿力があります。スチーム式の電気代の高さを考えると、2台使うのが賢いやり方ではないでしょうか?普段、別々の部屋に置いて、乾燥が酷いとき、一部屋で2台使うという手があるのですから。また、空気清浄力もかなりあります。へやの中の空気が爽やかになるのは、特筆すべきこと!ボネコのフィルターは、結構、価格が高いですが、実は必読の裏技があります。よろしかったら、下にあるトピック、「気化式ブラボー!」をご覧下さい。 「Boneco 気化式加湿器(1359SA)」と「Kaz 気化式加湿器 Model3300」とを比較した、詳しい記事を載せました。
・「加湿器の最高傑作」
北海道在住で冬季に暖房をバンバン使うので部屋が乾燥して仕方がなく、数年前にKaz社の加湿器を購入して使っていましたが、それでも厳冬期は湿度計が20%に張付いたまま(20%以下は測定不能な為)で水はどんどん無くなるのですがいまひとつ性能を実感できないでおりました。今年ボネコの製品を購入し使用しはじめて1ヶ月経過しましたのでKaz社との比較ということで感想を記します。まずファンの音が断然静かです。また注入した水の量に加湿性能が左右されないので断然加湿の性能も上で、湿度も30%以上をキープするようになりました。手入れも簡単でフィルターはワンシーズン以上使えそうで、水に浸して軽く濯ぐ時にも丈夫なのでメンテナンスも容易で長持ちしそうです。うちでは24時間常時フル稼働していますが電気代は一日10円未満ということで性能・デザイン・電気代などどれをとっても文句のつけようもなく加湿器の最高傑作と言って良いと思います。
・「瀟洒なヤカン(5〜6L入るやつ) もおすすめ 」
それで大体1回分(2〜4日)です音は非常に静粛スペースは若干程度気化式故に過加湿もそれほどありません。
効用は花粉症、感染症、乾燥から耳鼻咽喉の保護。空気清浄機も併用したらよりよいかもしれません。
1シーズン使うとフィルタは恐らく黄ばんでくるのでお湯と石鹸で洗ってあげましょう多少延命できますよお金のある人は買い替えお勧め。
・「湿度計の同時購入を!」
スチーム式だと蒸気の出ているのが見えますが、これは出ません。しかも、動作音がとても静か。ちょっと離れると動いてるのか止まってるのか分からないぐらいです。
更に省エネ設計という事で、余計な機能は何もない。タイマーはもちろんランプ類も一切なく主電源スイッチ1つだけ。なので「最近の家電は難しいからなぁ」という方にお奨めかも?
ただし、湿度計がなければ、安物でもいいので同時購入する事を勧めます。湿度変化に敏感でないと、使用前後の違いを体感出来ません。まぁ、それが最適な湿度に保つって事でしょうけど。
ウチは湿度計なかったので、使い始めは全く効果の程が分かりませんでした。
●Boneco ディスク型気化式加湿器 「ディスクエヴァポレーター」 【最大約30畳】 1355WH
・「加湿器はやっぱりボネコの気化式が一番!」
洒落た開業医の待合室や診察室などでよく見かけるボネコの加湿器。 旧タイプの丸形や角形も何度かみたことがあるが、ディスクタイプの本製品もある小児科の待合室に毎年冬になるとおかれてる。 お医者さんが選ぶということはそれだけ高性能だからなのだろうか? 筆者が使っていた角形の旧タイプはファンが冷気(というか湿った空気)が上方へ吹き上がる構造の為にどうしても冷たさを感じるが、コレは水車のような形をしたディスクが水をすくいあげて加湿するのでフィルター式の旧型よりも「冷たい空気」を肌で感じることが少ない。 この点で多少は進化しているのだろうか?またプラスティック製のディスクは洗浄しさえすれば半永久的に使えるから、旧タイプのフィルター型からすると交換の煩わしさと維持費から逃れられる。週一程度洗浄が必要だが、 良い製品を使っているという満足感からかそれほど苦にならない。構造自体はいたってシンプル。ダイヤル式の回転スピード調整のみだから壊れる心配もなく一台あれば買い替えの必要もない。機械は同じ性能(や結果)を有するなら構造はシンプルなほうが良いというシンプル・イズ・ベストな製品だ。ワンシーズンの使用ではなかなか気付かないことだが、補給用の水は一晩くらいカルキ抜きをしてから補給すると塩素によるフィルターの傷みが軽減されるようにおもう。
・「この加湿器のおかげで、我が家は快適です!」
冬場の過乾燥対策のためリビング用として購入。メンテナンスが容易(フィルター交換がない)、消費電力が少ない観点から「ディスク」式を選択(深夜電力契約のため、昼間は電気代が割高。夜は安いので、寝室はスチーム式を使用)。ディスク式となると、ボネコか三菱のどちらを選ぶかということになると思うが、私はボネコを選択。理由は(1)長時間の連続運転が可能(タンク容量が7Lあるので丸一日の連続運転が可能。三菱は、タンク容量約6L、連続運転は最大約7時間程度。ただし、加湿力はボネコより三菱のほうが上)。(2)定価は三菱よりボネコの方が高いが、購入価格は三菱よりもボネコのほうが安く買える。(3)消費電力は、ボネコのほうが三菱より若干少ない(ボネコの場合、丸一日連続運転しても電気代は約8円)など。実際に使ってみた感想としては、やはり、加湿力は、スチーム式に比べると弱い。これは、自然気化方式であるため、しかたがない(ディスクに水の石灰分がつくと表面積が増えるので出力が上がります。使い始めに台所用中性洗剤を水の中に少し混ぜると効果があるようです。※取説に記載あり)。しかしながら、我が家(間取りはLD一体、リビング内階段、全館空調)の湿度(エンペックス社製の高精度湿度計にて測定)は弱運転で、30%以下から40%前後に改善(30%と40%では大違いである)!その他、音は評判どおり静かですね。デザインも良いと思います。ちょっと、不明な点は、本体上部の吸気ファンの清掃方法です。常に回っているのでホコリが溜まります。どのように清掃してよいのかわかりません。
・「加湿の効果があまりありません。」
リビングルームは30畳ちょっとあります。今までスチーム式の加湿器2つ使って加湿をしていましたが、湿度が45パーセントくらいしかないのでボネコを購入することに決めました。湿度が50パーセントくらいになるかと期待をしていたのですが、期待はずれでした。逆に、これだけだと湿度が落ちたので今はスチーム式と一緒に使っています。加湿効果を期待されるのであれば、残念ながら良いとはいえません。でも空気洗浄器てきな効果はありそうですが、掃除が面倒くさいです。週に一度はタンクの洗浄をしなければいけないし、月に一度くらいはディスクの洗浄をしなければいけません。空気洗浄器みたいな事を期待するのであれば、ボネコより普通の空気洗浄器の手入れが楽です。良い点は音が静かなところです。ほとんど音は聞こえません。なので星を1つのところ2つにしました。
・「満足です」
以前からボネコの寝室用を使っています。今回リビングにも欲しくて、ベンタと迷いましたが維持費がかからないことからこちらを購入しました。思ったよりも大きかったですが、静かにしっかり加湿してくれて大変満足しています。寝室用のように毎年フィルターを購入しなくて良いのも◎です。お安く購入できて価格も満足です。
・「いきなり使えない」
月曜に届き、乾燥し始めたのでそろそろセットするかなと、箱から出して水をセットしスイッチを回すと赤いランプが!回らないしおかしいと思ったら、接触不良のようです、先ほどデロンギにメールをしたので、明日には連絡が来るといいのですが。。。デロンギ対応のことをも含めて、今後の展開を書きにきます。
●Boneco ディスク型気化式加湿器 ディスクエバポレーター 【最大約35畳】2055
・「思ったよりデカい。」
到着してビックリ。思ったよりデカいです。
音は『強』でやや大きめの音、『弱』だと全く気になりません。
『強』で気にならない人もいると思います。
以前はスチーム式で、結露がひどかったのですが、
さすが気化式、適度な加湿で結露はあまりありません。
ですが値段を見ると「1355でよかったかな?」と思います。
■1355と2055の違い■
・1355には水切れ検知がある(自動停止機能付き)・加湿能力の違い(1355は約30畳、2055は約35畳)・ディスクの枚数(1355は22枚、2055は16枚)・2055は給水タンク脱着式・2055はアロマスタンド付き (ディスク分解清掃時、専用工具としても使用)・2055はファン部分の分解ができて清掃がしやすい (1355には記載なし)
こんな感じでしょうか。
人に薦めるとしたらやっぱり1355ですかね。
空になるほど放置したことはありませんが、
やっぱり自動停止があった方が気持ち的にも安心ですよね。
・「使用して2年になります」
お手入れが1シーズンに1回で良いと言うので迷った挙句に購入しましたが2年使用してみて、それではムリムリと本気でつっこみたくなります。
実際、下皿が1週間程度でヌメヌメ。運転中に水が空になると生乾きのような、金魚の水槽のような嫌な臭いがします。慌てて軽く水洗いし、水を補充します。
タンクも水を入れる口が狭く(3センチ程度)内部もヌメヌメしている感じなのに手を突っ込んで洗う事は不可能で、仕方なく水を入れて思いっきり振ったりしました。
それに懲りて、今ではタンクに水は入れないで下皿に直接補充しています。
まわりの黒い部分は蜂の巣のように穴が沢山あいているのですが、そこにホコリが溜まります。バラして掃除するには日本で普通に使っているドライバーではダメなので綿棒でやったり下から手を突っ込んだり、それでもファン部分まで綺麗に出来ずホコリは残りもう本当に大変です。ディスクも洗うのは大変です。
お掃除が苦にならずマメで時間のある方でしたら、電気代が安いようなので良いかと思います。
サイズは大きめでみかんのダンボールを縦にした程度あります。
音は強では意外に大きく、弱では気にならない程度ですがタンクから下皿に水が補充される音が予想以上に大きく「ゴボン、ゴボン、ゴボン」と夜中になった時に赤ちゃんが起きそうになったほどです。
私はあまりお勧めしません。買い替えを検討しています。
・「結露なく快適。風邪をひかなくなった。」
ランニングコストの安さと、結露しない、つまり加湿しすぎず、カビの発生の心配が少ないことがとてもいいです。水のたまる桶の部分は銀の仕込まれたスティックで菌を防ぐことになっていますが、やはり10日に一回ぐらいの掃除は必要だと思います。ディスクについては、カルキの付着がありますが、機能には問題ないのでうちではシーズン1回の手入れで十分使えています。気になる方は汚れた感じが嫌かもしれません。ほっておくと桶がぬめぬめします。放っておいてもこうしたことがないのがよい方は、コスト高と結露、カビを覚悟で加熱蒸発式を選んだほうが良いかもしれません。この機械は狭い部屋だと多少音が気になるかもしれません。ある程度の広さのある部屋に適していると思います。モーターが大きくモーター音は気になりません。時折タンクからおちる水の音がゴボッと聞こえ、「働いてるなぁ」という感じがしますが、寝室では邪魔かもしれません。
●Boneco 気化式加湿器 Model1358(角形)専用交換フィルター
・「まとめて3個。本体が壊れるまで使います」
BONECOを使い始めて6,7年になります。丸型も持っていますが今は角型のみ使用しています。数年前フィルターに「海綿」を使用し続けると自然破壊に繋がる、と言う理由で「紙」になった事がありましたが、あっと言う間にボロボロになり水は濁り酷いものでした。1年で海綿に戻りましたが自然破壊の件がどうなったのか心配なので☆3つにしました。同社のフィルターの要らないタイプに買い替えも考えましたが1シーズン×1枚で10年使っても同じ位の金額なので本体が壊れるまで使う事にしました。最近BONECOから水が濁り難いシルバースティックが発売されたようです。amazonさんで取り扱いがあるとよいのですが・・・。いかがですか、amazonさん?
・「買いました。」
以前から愛用している加湿器なので、まとめて3つ買いました。新しいのは効いている気がします。実感が無いのが今一つですが。乾燥肌も古いフィルターの時より良くなったと思います。
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