DYSON ルートサイクロンクリーナー DC22 turbinehead DC22ACAF (詳細)
Dyson (ダイソン)
「予想以上でした」「ダイソン。吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機。しかしその実体は?」「吸込仕事率と実際にゴミを吸い込む能力は一致しない」「店頭で、実機で、試しましょう」
dyson DC16motorhead アイアン/スプレイブロンズ DC16JBZMH (詳細)
Dyson (ダイソン)
「パワフルです」
DYSON ルートサイクロンクリーナー DC22 ddm motorhead (詳細)
Dyson (ダイソン)
「価格だけの価値あり」「本当に貴方はダイソンの掃除機じゃないと駄目なのか?」「吸引力は文句なし」「吸引力は衰えない…が吸引力は最初から強くはない」「良い点 悪い点あり」
DYSON ルートサイクロンクリーナー DC22 ddm turbinehead (詳細)
Dyson (ダイソン)
「フレキシブルノズルが使いやすくてよかった。」「吸引仕事率の不思議」「吸込仕事率と実際にゴミを吸い込む能力は一致しない」
Dyson サイクロンクリーナー コンプリート DC12plus (詳細)
Dyson (ダイソン)
「一長一短」「感動した!!」「最高です」「Dyson DC12」「やっぱり!って感じです」
dyson DC16root6 サテンイエロー DC16JIY1 (詳細)
Dyson (ダイソン)
Dyson サイクロンクリーナー エントリー DC-12 (詳細)
Dyson (ダイソン)
「改良の余地大いにあり」「本当に気持ちいい吸引力!」「サイクロンクリーナー」「じゅうたんの色が!」「う〜ん、、、」
dyson DC24motorhead アイアン/サテンイエロー DC24JACMHTSSY (詳細)
Dyson (ダイソン)
「地上最強の掃除機、大地に立つ。」「機能は+と−で評価は普通 デザインが気に入れば○」「家電売り場での呼び物だがその性能は???」「買ってよかった〜」「最高!」
Dyson ハンドクリーナー DC16SY root6 (詳細)
Dyson (ダイソン)
「デザインは良いけど」「弱点は充電器周りだけ」「良くも悪くもゴツイ」「排気はキレイなんですけどね・・・」「小さくてもダイソンなんだー」
Dyson(ダイソン) DC12plus turbinehead アイアンチタニウム/プラチナ DC12PLUS-TUR (詳細)
Dyson (ダイソン)
●DYSON ルートサイクロンクリーナー DC22 turbinehead DC22ACAF
・「予想以上でした」
10年前の掃除機(吸引仕事率530W)から買い換えました。試しに前の掃除機で20畳程度(カーペット、フローリングが半々)掃除した後、ダイソン君で掃除したところ、ゴルフボール大のゴミがとれて驚きました。気がついた点は次のとおりです。
<吸引力>吸込仕事率は前代の半分以下ですが、ゴミは前代よりもよくとれます。
<音>お世辞にも静かとはいえません。特に排気音は気になります。また、タービンヘッドの作動中はキュイーンというような音が出ます。ヘッドの回転を止めると吸入音が気になります。これらの音質としては飛行機内の空調(予圧?)音に似ているような気がします。ただ、モーター音はそれほどでもないようです(デジタルモーターのモデルよりは静かか?)。しかし、前の掃除機と比べると同程度のやかましさなので、「まあ、いいかっ」と思っています。
<ヘッド>動きが良くて快適です。動きが良すぎて、カーテンなど縦方向の掃除はできません。クニャッと頭を垂れてしまいます。また、カーペットや絨毯を掃除する場合は、タービンヘッドを作動させた方が楽です。作動させないとヘッドが吸い付いて力仕事になります。さらに、付属品に布団用ノズルがありますが、布団に吸い付いてしまって使い物になりません。そのため、私はタービンヘッドをオフにして布団掃除をしています。
<重量>本体の重量は、同価格帯の国産掃除機を比べてみましたが気になるほどではありません。重いと言えば重いです。重さの割には動きも良く転倒もしませんが、軽快なフットワークを期待する人向きではありません。ただ、コの字型の取っ手がないので持ち運びは不便です。
<その他>電源のオンオフは手元でもできますが、手元に近すぎるため知らないうちに触れてしまい掃除途中に止まってしまうことがあります。また、排気は綺麗だと思いますが、綺麗さを第一に求めるならば、海外のE社の紙パック式を選んだ方が良いと思います。
良い点、悪い点はありますが、全般的には、購入して良かったと思います(満足しています)。なお、購入に当たっては、実機を見て決めたほうがよいでしょう(当たり前か)。
・「ダイソン。吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機。しかしその実体は?」
デザインが良いのがダイソンの特長。掃除機の性能はそれほどよくない。その理由は吸引仕事率の悪さだ。吸引力は、ゴミが溜まろうが少なかろうが吸引力が変わらないのはうたい文句通りだが初めからゴミを吸う能力が低い。これを数値化したものが「吸引仕事率」だ。自動車評論家の徳大寺有恒氏はドイツ車のメルツェデス・ベンツを「性能が高級な車」と表現した。掃除機でいうところの性能が高級な機種はつまり吸引仕事率が高い掃除機をいう。ダイソンは家電品専門メーカーではない為にまだまだカスタマーからのR&Dがしっかりと確立されていないのだろう。デザインだけにごまかされプロダクツの本質的性能を見極められない消費者がさらなる勘違いを生む温床となっている。
・「吸込仕事率と実際にゴミを吸い込む能力は一致しない」
吸引仕事率については、下記の説明を参考にしてください。
半端知識でレビューを書いている人のネガティブ活動に惑わされぬよう。
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/word/2008/10/23/3077.html
・「店頭で、実機で、試しましょう」
吸引仕事率なんたらかんたら、知りません。そんな知識不要です。店頭で、実機で、試しましょう、比べましょう。
吸引力はDysonは化けものです。。あと、実際に使ってますが「吸引力が衰えない」というのは、本当です。
だからみんな買うんですよ、NationalやSHARPといった国産「一流」メーカ製品を差し置いて。
●dyson DC16motorhead アイアン/スプレイブロンズ DC16JBZMH
・「パワフルです」
ちょこちょこっと、気が向いた時に掃除できて、コードが足にひっかかる事もなく、快適です。もう少し安ければと思ったけど満足です。
●DYSON ルートサイクロンクリーナー DC22 ddm motorhead
・「価格だけの価値あり」
我が家は猫2匹と小さな子供がいるので、この製品の持つ「圧倒的な吸引力」と「クリーンな排気」の二つが決め手となって購入しました。吸引力は正直なところここ最近の掃除機であればどれもそこそこだと思うのですが、常に購入当時のパフォーマンスが保たれるというのは想像していた以上に使っていてとても気分が良いものでした。またフィルターの掃除がいらないというのも気に入りました。排気に関してはむしろ部屋の空気よりもキレイになって出てくるという感じで、子供のそばでも躊躇なく使えて快適です。(ただし動作音はかなりスゴいのでそっちで子供がびっくりすることはありますが)
不満点といえばホースの先のプラスチック部分が太すぎて収納しにくいってことくらいでしょうか。
ちなみに私はせっかく買うならイイものをと思ってモーターヘッドを買いましたが、ウチはほとんどがフローリングなので正直なところタービンヘッドで十分だったかもと思っています。
何はともあれ私としては大変満足しています。掃除機としては少々お高いですがメーカー保証も充実していて長く使えそうですし、価格だけの価値はあると思います。
・「本当に貴方はダイソンの掃除機じゃないと駄目なのか?」
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R3M7UKWXRKEOG6 確かに広告通りに「吸引力の変わらない唯一の掃除機」だけど、 そもそも吸引力が210wという事を掲載してない<CM
一般的な掃除機は500w前後の吸引力である。 ダイソンはそれに比べれば弱い吸引力ではあるが、 サイクロンシステムが高性能の為に集塵力が変わらない。
ゴミが溜まる所がアクリル製なので、心理的に 掃除していてゴミが凄く溜まる!ように見える。 でも紙パックの掃除機と比べて、ゴミの溜められる量が はるかにダイソンは少ない=こまめにゴミを捨てなければ いけないということ。
その辺りを考えてみるとダイソンの掃除機じゃなきゃ いけない!訳ではない事に気が付く。
パワフルな紙パック方式の掃除機の方が ゴミを効率的に廉価に掃除できる場合もある。
ダイソンの掃除機を購入しないと判らない メリット、デメリット。
ほんと、吸引力は変わらないかもしれないけど 吸う力は弱いっすよ、まじで<ダイソン うちの19年前に買った掃除機の方が 吸引力強い。
ホースを本体に巻き付けて収納.....って 書いてあるけど、実際には留め金から すぐ外れてしまうので、収納できません orz (日本仕様でホースの長さが短くなっている為)
・「吸引力は文句なし」
犬を飼っているため、3年ほど前から国内品のサイクロン掃除機を使っていましたが、そこそこの吸引力はあるものの、一回掃除しただけで、フィルターが目詰まりし、クリーニングしなければならず、そのわずらわしさを解消したくて本製品を購入しました。結果は、大満足です。ダイソンDCddmにはモーターヘッドとタービンヘッドがあるが、違いはその名のとおりヘッド(吸い込み口)の部分に、本体とは別のモーターが内蔵されているか否か。モーター内蔵のほうは、やはりヘッドが重いですが、カーペットの中に入りこんだ繊維や毛も吸い取ってくれるので、その力は従来の掃除機とは雲泥の差。
カーペット敷きのある家、ペットを飼っている家は、断然モーターヘッドがオススメです。(フローリングのみなら、タービンヘッドでも十分……というより、国内メーカーでじゅうぶんだと思います)音は確かにかなりなものですが、パワーを弱に切り替え、ブラシの回転をとめているときは、たいしたことはありません。うちは本気で掃除したいときだけ、「強」にして、静かにやりたいときは「弱」で済ませています。
ゴミ捨てについては、確かにボタンを押すだけという簡単さですが、うちはペットの毛がワタアメのようにたまるため、軽く指でつままないと出てきません。それにしても、従来品のように吸引力が落ちないので、毎日ゴミ捨てする必要がないし、ずいぶん楽になりました。
収納も慣れれば簡単です。ただ、ヘッドの取りはずしボタンや伸縮ボタンが多少硬く、なかなかはずれなくて歯がゆいことがある。年配の方には慣れるまで難しいかなと思います。それと、ホースが横から伸びているので、これもなれるまでさばきにくかった。この点で★一つマイナスです。
・「吸引力は衰えない…が吸引力は最初から強くはない」
ダイソンの良い点はデザインの良さ、収納性とメンテナンス性だと思う。吸引力と排気のクリーンさについては「吸引力の衰えない唯一の掃除機」と宣伝しているが、水フィルター掃除機も吸引力は衰えず、排気もクリーン。ダイソンは吸引力が衰えないがサイクロン式でもあるので吸引力は最初からあまり強くない。使い始めは紙パックの方が数段強い吸引力がある。メンテナンスが簡単ではあるのは非常に良いが、価格が高いのでトータル的にみると星4くらいだろう。因みにダイソンを購入する場合は廉価版とはモーターの持ちが2倍近く違うので注意が必要だと思う。
・「良い点 悪い点あり」
ダイソンと国内メーカーの製品(4万程度)を10月頃から並行して使っています。ダイソンは「以前より良く取れる!」というレビューをよく見かけるのですが、私の場合も例にもれず、よく取れました。ただ、並行して使い始めた製品も同様に良く取れましたし、ダイソンでは吸い残る壁際も取れました。使い倒してきた古い製品とくらべて「よく取れる」というのはどの製品も当たり前なのかもしれません^^;排気については、排気そのものは綺麗だと思うのですが、勢いが凄いので床上の埃を巻き上げてしまいそうで心配です。また音が大きく、アパート等には向かないかもしれません。ただ、ゴミ捨ては簡単で、吸引力も持続します。またメーカーの5年間保障も安心です。総じて、かなり癖のある掃除機だと思いますが、それを愛して使っていこうと思います。
●DYSON ルートサイクロンクリーナー DC22 ddm turbinehead
・「フレキシブルノズルが使いやすくてよかった。」
ごみもよく吸うし掃除機の使い勝手もとてもいいです。特にフレキシブル隙間ノズルが非常に使いやすくて便利です。すごく細かい埃の粒子まで吸い取ってくれます。おかげで排気がものすごくきれいです。アレルギー体質なので助かります。重さも国産メーカーとほとんど変わらないし(むしろ東芝なんかはダイソンより重い)消費電力(国産サイクロン式でだいたい1000W、ダイソン1100W)もほとんど変わりません。ただ音はうるさいです。これだけはどうにもならないです。音に我慢できるなら国産のサイクロン式掃除機を買う理由はどこにもないです。サイクロン式掃除機と比較するぐらいなら、最近紙パック式のいい掃除機が出てるみたいなので紙パック式の掃除機と比較したほうがいいでしょう。
あとmoterheadは重いのでturbineheadのほうがおすすめです。ブラシの手動切り替えも慣れれば問題ないと思います。
※吸入仕事率について書いている方もいますが国産メーカーはフィルターをはずして計測しているらしいのであまりあてにならないとのことです。店頭にいって実機で判断するのがいいと思います。
・「吸引仕事率の不思議」
あえて厳しい評価するよりしかたがないこととなった。初期モデルDC−05から買い替えたが相変わらずの吸引仕事率の低さが目立つ。ゴミの分別収集は得意になったようだが、同社のウリである吸引力が変わらなくても吸引仕事率が低くゴミを吸わない掃除機では困ったものだ。この点で延長管(ダクト)のないハンディータイプのDC-16は吸引仕事率も高く吸引力も変わらないために筆者宅ではよい評価を得ているが、イッセーミヤケとコラボしたモデルもあるようだが、こういうことをしないと注目されないようでは本末転倒である。筆者宅にあるエレクトロラックスのたった240ワットしかない掃除機でもダイソンの1100ワットの掃除機以上にゴミを吸入するのは一体どういうことか?これは「吸入仕事率」という掃除機の本質的性能を数字に表したJIS規格に秘密(理由)がある。この数字をきちんと表記しているメーカーは良心的でありゴミを吸う能力(掃除機なら当たり前のことだが)が高い。吸入仕事率とは延長されたダクト(ホース)の先端にゴミを吸うためのノズルなり吸い口をつけた状態で、どのくらいの吸入力があるかと言うことを数値化したものだ。もちろんこれが高いほど掃除機は良い仕事をする(ゴミを吸う力が強い)。換気扇のオイル溜めを考えて欲しいが、あそこに油が溜まる理由は吸込まれた空気(エアー)が一旦は本体に設けられた壁にぶつけられるからだ。吸入仕事率の高い掃除機はこの逆で掃除機のノズルやダクト内に障壁が少なく吸込まれるエアーがスムーズに通るように設計されているのだ。簡単なことではあるがこれがかなりのノウハウがいる。オイルやガスなどのパイプラインを設計(計算)する技師がいるくらいだから本当に難しいことなのだ。ダイソンはもともと家電品のメーカーでもないし掃除機のメーカーでもない。本国ではどうか知らないが、ゴミパックが要らなかったり、本体をカラフルにしてデザイン良くしても相変わらずゴミが本体を取り巻くような設計ではデザイン性以前に汚らしさが目立つ。ましてアイロンやヘアードライヤーをぶん回すほど以上の電力をつかってもゴミをさほど吸わない掃除機では、少なくとも筆者は今後はダイソンに買い替えることは絶対にない。
・「吸込仕事率と実際にゴミを吸い込む能力は一致しない」
吸引仕事率については、下記の説明を参考にしてください。
半端知識でレビューを書いている人のネガティブ活動に惑わされぬよう。
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/word/2008/10/23/3077.html
●Dyson サイクロンクリーナー コンプリート DC12plus
・「一長一短」
私は紙パック式と、サイクロン式、両方の掃除機を持っているのですが、どちらも一長一短があるので、下記にまとめてみました。
【紙パック式】(長所)
1.手入れがとても簡単。(ゴミは紙パックごと捨てることができ、フィルターもほとんど手入れ不要。)
2.紙パックは想像以上に便利。(ゴキブリやクモ、カメムシ等の家庭によくいる害虫他、気持ち悪いものを吸い込んだ際も、そのまま捨てることができる。)
3.故障が少なく、サイクロン式に比べて寿命が長い。
(短所)
1.サイクロン式に比べて吸引力が若干劣る。
2.紙パックの購入経費がかかる。(100円均一の店などで安く買う方法もある。)
【サイクロン式】(長所)
1.紙パック式に比べて吸引力が若干強い。
2.維持費が安い。
(短所)
1.手入れが面倒で、時間がかかる。
2.害虫などを吸い込んだ際、中でつぶれたりして、とても気持ち悪いし、洗浄が必要になる。
3.本体価格が紙パック式に比べてとても高く、故障も発生しやすい。
4.カーペットのゴミは取れない。(特に毛足が長く、繊維が深いもの。)市販のコロコロ(粘着クリーナーを使った方が便利。)
・「感動した!!」
安い掃除機なら壊れたら買い替えの利く値段だと思えば、これは長持ちしてくれるものかと随分と迷ったが、CMの吸引力に負け購入、メーカーの保証が2年間受けれる登録カードがあり一先ずは安心。試しに使ってみたら気持ちの良い位の吸引力でボディが透明でゴミが見えるから尚更、満足感に拍車が掛かる。手持ちの掃除機と併用して使うつもりだったが臭いもしないし綺麗になるしで古い掃除機は使えなくなりそう。でもいくら清潔ワンタッチでも細かい埃は蓋の辺りにへばり付いて気になりました。
・「最高です」
値段が高いので悩みましたが、購入し使用すると、値段の事は忘れました。排気の臭いもまったくなく、気持ちよく掃除ができます。ふとんの掃除もできるので、便利です。
・「Dyson DC12」
どうにもヘッドが壁の端まで吸い込まない、ヘッドがクタクタすぎて階段など吸い込む時は使いづらい、細かい所をいちいちノズルを替えないと掃除できないし、 そのノズルのジョイント部が半円でしっかりと吸引力が伝わらない、スイッチを押しても作動までのタイムラグがあって少しイライラする。
大きい家で細かい事を考えず、平面的に掃除をするなら最高に良いが小さな家でチマチマと細かい掃除には不向き、また音も大きすぎ。吸引力勝負なら最高だが細かい掃除好きには嫌われるかも、使ってみて、先代のパック式掃除機が良かったと思えた。はっきり言って嫌い。
・「やっぱり!って感じです」
小さくて軽いのに吸込みのパワーは抜群!うちには猫がいて、猫の毛に悩まされていたのですがダイソンで解決しました。カスタマーサービスが良い点も見逃せません。
・「改良の余地大いにあり」
評判を聞き、購入しましたが、使い勝手の悪さに閉口しています。
(1)吸引力は紙パック式に比べて優れているとは思いません。 但し、ゴミが溜まるにつれての劣化は少ないようです。(2)掃除の時、本体がまっすぐ進みません。とても、とても掃除が しにくいです。遠心機構のせいか、本体のヨコからホースが出 ているせいです。ガイド等によりまっすぐにホースを付ける事 は可能なはずですが。(3)ホースが硬いせいか(柔軟でないので)、折れ曲がりやすく 掃除がしにくい。(4)吸い口が大きく家具の隙間など狭いところの掃除が出来ません。(5)コードの巻き取りの力が弱く、収納時、何回もコードの出し入れが必要です。(6)アタッチメントがはずれやすい。製品としての完成度はまだまだのようです。
・「本当に気持ちいい吸引力!」
こんなに掃除機としての機能を忠実に発揮する掃除機は経験ありません。コマーシャルとおり抜群の吸引力です。掃除が楽しくなります。掃除後、砂状の細かいゴミ捨ての瞬間こんなに汚れていたのかとの驚きと清潔になった充実感を毎回味わっています。使用しての問題点はモーターの音が大きいこと、手の握りの所に付けるアタッチメント(ブラシ、先細ノズル等を付けるカバー)がはずれやすいの2点です。吸引力最高の掃除機としてお薦めです。
・「サイクロンクリーナー」
コンパクトに収納でき機能は申し分なくなんといっても排気の空気の臭いのないことパワフルな吸引力デザインしかし音が大きいこと、ゴミのタンクが透明なのでゴミが見えて不衛生に見えるそのことを除けば、価格以上の満足度があります
・「じゅうたんの色が!」
我が家はじゅうたんの部屋が多く、犬の毛や埃が絡み付いて実に不快でした。特に犬(柴)の毛はくっついてしまって粘着テープでも取りきれないくらい。ためしにダイソンを購入、早速使ってみました。ガラス瓶の中でごみがクルクル、「おお、これは面白い!」「見る見る溜まるねー」
楽しく掃除が終わって、改めて部屋を見てびっくり!「じゅうたんの色が変わった!?」明らかに色が明るくなりました。犬の毛もコロコロで取ったみたい!ダイソン、お値段だけのことはあるなあ…。
私のダイソンお勧めポイントは・吸引力 じゅうたんが少し浮くくらいあります。・排気 窓を閉めたまま掃除できる!・結果が見える ごみがどれだけ取れたか見えるのは快感。
不便なのは手元の付属品が取れること。フィルターを洗わなきゃいけないこと。(DC22なら洗う必要ないそうですが、高い!!!)まあ我慢できる範囲なので、星4つにしました。
実際掃除の回数が増えました。楽しいから。私にとっては満足できる買い物でした。
・「う〜ん、、、」
【吸引力】 ・CMの通りの吸引力ではないと思います。 使っていくうちに目詰まりを起こすため、それを除去すれば、吸引力は回復します。
【排気】 ・上方に向かって吹き上げる状態なので、床のホコリを巻き上げることはありません。 しかし、棚などの上のホコリを巻き上げることは必至です。 ・排気そのものは、掃除機特有のイヤな匂いもなく、クリーンな方だと思います。
【収納】 ・コンパクトに収納でき、ストレスがありません。
【外観】 ・デザインはシャープで格好良いのですが、ゴミが丸見えで不衛生っぽく感じます。 ダニが、、、いるんだよねぇ、、、ってカンジ。
【メンテ】 ・ゴミ捨てに関しては、ヘパフィルター式と比較すると、極めて悪いと言えます。 ゴミを捨てる度に『なんで掃除機の掃除をしなくちゃならないの?』と思います。
【使い勝手】 ・これさえ良ければ、多少のことは我慢できますが、、、 (1)手元スイッチがないため、国内メーカーからの買い替え時は違和感や不便さを感じると思われます。 スイッチOFFしてマメに省エネ、なんてことは億劫でしづらくなってきます。 (2)キーボードなどを掃除する際のハンドブラシに付け替えたとき、ホースをタンタンっとたたんでも 約30cmくらいの長さがあり、短くできないため、掃除しづらい場所がある。 (3)ふとんツールがポロポロ外れ、お話にならない。
、、、結構、困った子ちゃんです。
●dyson DC24motorhead アイアン/サテンイエロー DC24JACMHTSSY
・「地上最強の掃除機、大地に立つ。」
我が家でゴミどころかカーペットも吸い上げてしまう驚異的な掃除機、ダイソン。それが垂直型になって登場。通常型に比べてアメリカン(大味)だった取り回しも改善されました。ただホイール、つーかモーターがあらぬ場所でクルクル回転してくれるので、ベッドの下はもちろん微妙に空いている家具の隙間などには入りません。家が広い、隙間があまり無い(大きく空間が空いている)、布団寝でそもそもベッドがない、などなど広い空間がある家庭の方が有効に働いてくれる。また、片手で扱うには少々重いかも。ただ大きなローラーでその点での負担はかなり軽くなっていますが。
若干は改善したが相も変わらず、日本製品に慣れた人にとっては取り回しが悪く、大味な掃除機。電源を入れると会話が聞き取りにくくなるほどの爆音も健在。しかし、その吸引力は凄まじく、掃除後の気持ちよさは他にない。そして本当に吸引力が落ちない。デザインも格好いいし、コツを掴めば手足、とはいかないが十分な働きを見せてくれるので未体験の人は是非、末恐ろしい吸引力を体験してほしい。まさに最強の掃除機である。
・「機能は+と−で評価は普通 デザインが気に入れば○」
これまで使用した2台の日本企業製のスティック型掃除機(以下"他の掃除機")と比較しての説明です。 ◆本体重量は重め(5.3kg)だが、モーター重量をボールで支えるために、手にかかる重量はむしろ軽い。一方で掃除の前後動作は、やはり5.3kgを動かさなければならず、重量感がある。その結果、他の掃除機と差がない。 ◆ベッドの下などの掃除はボールがつかえてできないが、これはこの製品に限ったことではない。殆どの他の掃除機も本体がつかえてできない。そのため、この製品特有の欠点ではない。 ◆本製品最大の欠点は排気口。ボールの一方に並んだ穴から排気され、上方向へ多くが排気されるように工夫されているが、下方向にも出る。そのため、床にある埃を飛ばしていると思われる。他の掃除機には本体上部から前斜め上方向に排気するものもあり、大きな差である。 ◆そのままリビングに置いていても許されるデザインはよい。 ◆ダイソンサイクロンは秀逸。ごみも捨てやすい。ごみ捨ての際に埃が舞うとの指摘もあるが、他の擬似サイクロンでも同じ。 ◆音は確かにうるさいが、他の掃除機も夜中に掃除できるほど静かではないので、実質的な欠点ではない。 ◆吸引仕事率(100W)は低めだが、弱いと感じることはない。カーペットが吸い込まれることはない。
・「家電売り場での呼び物だがその性能は???」
相変わらずエポックメーキングを主張するダイソンだが、その吸引力の悪さには辟易する。ゴミ(特にホコリ)を吸う能力は低いとしか言いようがない。フローリングの床掃除のときなどは吸込むヘッド部分の外周にブラシが出てくるが、このブラシにホコリがひっつくだけで吸入しようとしない。スイッチを切るとそのホコリはまた床に落ちる(置かれたままになる)かブラシに付着したままになるだから掃除をし終わった後に再度ブラシ部分を吸わなくてはならないと言う手間がかかる。床から絨毯へ順番に掃除をしていく時はこの手間はいらないが、逆の場合は必要となる。理由はなぜかわからないが他メーカーの掃除機ではまずこんなことはない。「毎秒90回転するブラシで、カーペットの奥深くに入り込んだ微小なホコリを力強く取り除く」というふれこみだが、絨毯やカーペットの上だけならダイソンはどの掃除機でもある程度の性能をしめす。問題はフローリングの床だ。平面など凹凸(オウトツ)がない面の掃除にはまったく不向きだ。デザイン性の良さにごまかされることのないように、趣味性のあるモノであれば個人的な好き嫌いで選んだらよいが、機能重視の道具となるとダイソンには良い評価はできない。
・「買ってよかった〜」
日本製の掃除機と比べると、扱いやすさは劣ります。狭い部屋だと小回りがききません。しかし、吸引力とデザイン性で文句なしです。カーペットを敷いている、ペットを飼っている、子供がアレルギーだというご家庭は迷わずダイソン。見せぶらかしたくなるデザインなので、掃除機の収納場所にお困りの方にオススメです。
ソファやベッドの下用に別売りのヘッドを購入しました(4500円くらい)これがあれば隠されたホースと合体して天井だってお掃除できます。
・「最高!」
絨毯の底の埃まで根こそぎ取ってくれます。騒音は皆が騒ぐ程うるさくありません。夜中でも使える範囲です。ただフローリング掃除には向きません。絨毯、カーペット用です。
・「デザインは良いけど」
ハンディクリーナーにダイソンが高価格のサイクロン式のハンディタイプで参入したということで注目はあるかと思います。まず、使ってみて感じた点をまとめてみると、○良い点・部屋に出しておいてもデザインが良い。・やはり手元におけるため気が付いたときにすぐに掃除できる。・写真で見るよりもずっと小さく、その割には良く吸い取る。
×悪い点・小さいのに音が大きく排気も強いです。深夜は使うのを躊躇うレベルです。・電池が二つあるが本体に付けた状態でないと充電できないため不便。・本体プラスチックなどの質感は価格の割には悪いので現品を見てから購入するのが良いでしょう。・一般的に見ると高い。掃除機の機能だけを考えると...・結構重いこととグリップが太いため手が小さい女性には使いにくい。・ゴミをためる部分が小さい。
悪い点が多くなっていますが、このデザインにこの価格を払っても良い方やDC8やDC12を使用して満足している方は購入しても後悔が無いと思います。私の購入下のは調子よく動いていますが、故障が多いとのレポートもあるので日本製品よりは当たりはずれがあるのでしょう。(ただしサポートは非常に良いそうです)
・「弱点は充電器周りだけ」
2台目のDysonとして購入しました。普通の掃除機の方のDysonの能力とコンセプトはほぼ満足していて、それをハンディ・クリーナでどこまでやってくれるかと期待しましたがほぼ能力とコンセプトは同じと言っても良いと思います。
欠点は充電器周り部分に集約されています。1.3時間充電して6分しか使用できない。2.2つある充電池を充電器単体では充電できない。3.AC電源を使っての使用が出来ない。
この3点だと思います。ただこの辺は何となくバージョン・アップで解決してくれそうな気がします。車の中での使用でも僕の車にはAC電源タップがあるのでAC電源を使えるようにするだけでも大幅に機能アップしてくれると思います。それ以外はほぼ完璧なのでそこが残念です。
・「良くも悪くもゴツイ」
据え置きの掃除機でダイソンを使っていて気に入っているので、ハンディにも飛びつきました。掃除機としての性能はさすがダイソン、据え置きの時と同じように「見たこと無い細かいゴミ」が取れていて満足です。見た目がゴツくて、銃の引き金のようなスイッチと相まって「さあゴミよ覚悟したまえ」といった感じで気分が高まり、据え置きでは面倒な程度の掃除でもすぐにやる気になれます(笑)。 残念なところとしては ・結構重い ・クリアビン(集塵ケース)の留め具が安っぽい樹脂製で壊れそう ・電池が本体からでないと充電できないため「使っている間にもう1つを充電」が不可 ・電池を本体から取り外すツマミが固く、電池も取れにくいので外す度に手が痛い といった感じです。星3つかどうか迷いましたが、私の場合は「割り切る」ことで星4つに感じられているので4つにしました。
・「排気はキレイなんですけどね・・・」
まず本体がおもったよりもかなり大きいことで狭い空間ではわりと利用価値が薄いのが難点です。とくに車の車内の掃除に使おうとおもってもシートの下などでは取り回すのに苦労します。ハンディークリーナーにしては高性能でありながらも、こうした取り回しの悪さが使い勝手を悪くしているというのは、非常に残念です。屋内で使おうとおもったらやはり普通の掃除機のほうが吸引力も強く時間も気にせずに使える為にこのハンドクリーナーを積極的に使いたいとはおもいません。そもそもハンドクリーナーは買っても物置の奥のほうにしまわれていたりとか棚の上に置かれっぱなしになっていたりとかすることが多いので、このダイソンならば室内のインテリアとしてデザイン的にも優れているし、大きさも手頃で程よく大きいので手近に置けるというところが意外やメリットであったりするのかもしれません。吸引(吸込)仕事率が40Wなのでハンドクリーナーとしては優秀ですが、他のダイソンのモデル同様、騒音でもわかる通りに消費電力を上げることで吸引仕事率を上げているためにバッテリーの持ちが非常に悪いです。汚した時点での「ちょこっと掃除」に使うといった用途向きです。
・「小さくてもダイソンなんだー」
アトピーで苦しんでいる子供事を考えて、エントリーDC12を購入。最初は、子供為と言いながら、実は私自身がダイソンのデザインを気に入り購入。それ以来、ダイソンが気になって仕方ない。それまでしたことのなかった掃除機がけをするようになり、いつの間にか掃除好きになってしまいました。そんな中、ハンドクリーナーがあることを知り、家内に内緒でネットで購入!本格的に掃除機をかけたく無い時、ちょっと気になる埃を直ぐに掃除したいときに大活躍。ちょっとだけ音が気になるけど、ハンドクリーナーでありながら吸引力はさすがダイソン。しっかり吸っちゃいます。現在、私専用と化してます。
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