Kaz VICKS スチーム式加湿器 V105C (詳細)
Kaz
「喉鼻に良い!消費電力以外は納得の商品」「愛がないと使えない」「旧タイプの方が良かった」「手入れは必要です」「電気料金 1日¥100円UPと思えば・・・」
Kaz ヴィックス リフレッシュ液 KFC-6J (詳細)
Kaz
「喉も鼻もすっきり!だが扱いに注意!」「納得でした」「効果のほどがわからない。けど、悪くはない。しかし、構造は悪い。」「毎晩ぐうすり」「なくなるの、早すぎ!」
Kaz オイルヒーター 9枚フィン KOH1209TWH (詳細)
Kaz
「想像以上の実力にびっくり!!」「とても良い」「早く買えば、よかった」「静かで堅牢」「満足してます。」
Kaz スチーム式加湿器 Model K76P (詳細)
Kaz
「あなたが加湿器に何を期待するかによって答えは変わる」「必要最小限の加湿器」「価格と実用性のバランスはとても良し。ただし…」「これで十分と思わせる」「ある意味セレブ向け加湿器」
Kaz VICKS スチーム式加湿器 V165C (詳細)
Kaz
「まぁまぁかな。。。」「なんとも、、、」「もっと早く買えばよかった…♪」「単純なのが楽かも」「すごい・・・」
Kaz 気化式加湿器 交換用フィルター (3枚入) WF3 (詳細)
Kaz
「どこまでもシンプルな加湿器」「気化式加湿器あれこれ」「どこまでもシンプルな加湿器」
Kaz リフレッシュ液 ラベンダー KLV6J (詳細)
Kaz
「香りが弱すぎるか」「香りおだやか」
Kaz リフレッシュ液 シトラスレモン KCL6J (詳細)
Kaz
「すっきりした香りがでるアロマ」
Kaz VICKS スチーム式加湿器 Model V80N (詳細)
Kaz
「とにかくシンプル」「良い加湿器だがランニングコストに要注意」「充分満足です」「毎日のことは簡単が一番」
Kaz 気化式加湿器 ホワイト Model3300 (詳細)
Kaz
「今のところ最高の加湿器」「音がうるさいですね。」「お手入れ簡単」「ムムム・・・」「結構いけてます」
・「喉鼻に良い!消費電力以外は納得の商品」
乾燥する冬期に暖房を使うと室内はカラカラに。加湿器が欠かせない時期だが、自室では薬用のど飴で有名なVicksのスチーム式加湿器を使っている。加湿器には主に気化式、超音波式、スチーム式の3タイプがあるが、それぞれが一長一短ある。室内の湿度に応じて加湿する気化式は衛生面にも優れているが少々大型で価格も高い。超音波式は扱い安く価格も手頃だが、室温を下げ、内部にカビや菌が発生して場合、それも一緒に放出するのでマメな手入れが必要。スチーム式は手入れも簡単で加熱するので衛生的で室温も下げないが、消費電力が超高い。因みにV105Cの消費電力は310Wとパソコン並だ。夜短い時間しか使わないのでV105Cを使ってるが、長時間使うなら他の方式を撰ぶだろう。V105Cは蒸気口近くに入れるミントのリフレッシュ液の香も一緒に飛ばすのでとても心地よい。お休み時に使うと良いが、スイッチのON、OFFはコンセントの抜き差ししかなく、タイマーなどもないので少々不便。しかし価格が安いので仕方がないか。デザインもお洒落だと思う。
・「愛がないと使えない」
電化製品に愛を持って接したい方だけにおすすめ。
塩を適量入れて蒸気量を調節する。まさに「さじ加減」。加湿器との対話の時間だ。
数日でタンク内に黒いカスが溜まるうえ、カルキ臭い蒸気が出ることもあるしときどきタンク内がカーボン臭くなるのも謎。
1日10時間使って、3〜4日に1回は、水の総入れ替え。そのたびに、塩の量について思いを巡らすのも、楽しいと言えば楽しい時間。
1月に1回は、分解掃除。スクリューねじをプラスドライバーで外してカーボン電極にこびりついた、黒いなにがしかをゴリゴリ削る。
そのたびにプラスドライバーを捜すのもまた、手のかかる子どものようで、面倒やら嬉しいやら。
これらの作業がおっくうな方には、おすすめできません。
・「旧タイプの方が良かった」
以前ModelV100(旧タイプ)を使ったことがあるのですが、子供のいる家庭ではひっくり返したら危ないと思い、使用を止めました。その後また加湿器が必要になりこれを購入したのですが、あれだけ嫌だったヴィックスに戻った理由は・値段が安い・メンテナンスが簡単(だと思った)・バーッと一気に加湿して、パッとやめられる簡便さに期待しての事でした。
で、実際にこの新タイプを使ってみての感想。<良かった点> ・価格が安い。
<悪かった点>・フタが簡単に外れないよう、中の筒にイルカの背びれ状のストッパーがついたが、 これのお陰でフタの取り外しがやりづらい。 おまけに新しくなったフタの形状が凹凸があまり無いため掴みづらく、フタを外すだけで毎回四苦八苦する。 何もこんな形にしなくても、フタが外れにくくする工夫はいくらでもあるだろうにと思った。 コード部分を持てばいいのだろうが、断線が気になる。
・満水にして塩はひとつまみが最適らしいが、これは一度入れればいいという物ではない。 前日に塩を入れたばかりなのに、翌日には蒸気が全く出て来ず、使うたびに塩を追加している。 しかも塩を入れすぎると勝手にストップ機能が動いて全く作動しない。
・2〜3日でタンク内の水が黒い汚れだらけになる。 中のエボナイト棒が劣化しているのか?とにかく旧タイプはここまでひどくなかったように思う。 メンテナンスは旧タイプより面倒になったので、これなら国産とさほど手間は変わらないかも?
・旧タイプは交換用のエボナイト棒が2本付属品でついてきたが、新タイプはそれが無い。
<結論> ・安いので今すぐに加湿器を用意したいという人にはおすすめ
(2008/1月追記)エボナイト棒が劣化して短くなってきたようで、水が4cmほど残っていても蒸気が出なくなりましたが、水を足しつつ使っています。
・「手入れは必要です」
このタイプの加湿器は気化式に比べて暖かみがあります。かすかに聞こえる「コポコポ」という沸騰音がなんとも心地よいのです。その上安価、清潔、加湿速度が速いなど利点もたっぷり。ただ一つ、買う前に注意したいのは、このタイプの加湿器は水を蒸発させるので、残ったミネラル分がどうしても機械内部やタンクにこびりつきます。手入れを怠るとそれが水に浮きまくって大変なことになるのでご注意を。
・「電気料金 1日¥100円UPと思えば・・・」
昨年冬購入して1シーズンだけ利用しました。塩を入れると面白いくらいに蒸気が噴き上がります。但し、電気代もコレ1台で1ヶ月¥3,000円〜¥4,000円は上がりました。家は昼間は利用しませんので、朝と夜だけ5〜6時間/日ですが、電気量もそれなりにかかるお品である事は確かのようです。。。
・「喉も鼻もすっきり!だが扱いに注意!」
ヴィックス加湿器の最大の特徴はリフレッシュ液が使えることにあると思う。これでミントの香が心地よく、喉や鼻もスッキリする気分に。欠点は2つ。1つは扱いにくいこと。液体は蒸発しないので毎回ティッシュ等で拭き取らなくてはならないが、ウッカリ忘れてこぼしてしまうと、オイルっぽくヌルヌルするので洗わないと落ちない。先日は、入れすぎて本体内部にこぼれてしまい洗うのが面倒だった。計量スプーンを付属にして欲しかった。2つ目は持続時間が8時間で1回10ミリを使い、すぐに無くなってしまうのでコスト面で割高。効果的には良いと思う。
・「納得でした」
1歳の娘の風邪予防の為に加湿器と合わせて購入しました。効き目があるのか???でしたが、風邪気味だった私の咳が治まり朝、目覚めた時に感じる鼻や喉の違和感がとてもラクになりました。個人差はあると思いますが、加湿器を使用するならこのリフレッシュ液はとてもお勧めです。
・「効果のほどがわからない。けど、悪くはない。しかし、構造は悪い。」
会社で使ってます。
マニュアルに書いてあった量を入れたら同僚に「微妙なにおいだね」と言われたので、なるべくにおわない程度に入れてます。
効果はよくわかりません。
風邪予防が目的ですが、「風邪をひかなかった」という実証が難しいのが現実です。
ほかの方も書いていらっしゃるように、この容器から、加湿器のくぼみに、油をスマートに入れるなんて、とても無理です。
たとえこぼさずに入れられたとしても、リフレッシュ液の蓋を閉めるときに、ヌルヌルが100%手に付きます。
私はあきらめて、無印良品のPET小分けボトル(ポンプタイプ)に移し替えました。
その方法にしてから、はるかに快適。ワンプッシュ化でノーストレス生活です。
あのイライラが解消したのだから小分けボトル代金(252円でした)なんて安いものです。
・「毎晩ぐうすり」
二人の子供が、毎晩この季節になると鼻が詰まって息が出来なくなってしまい何度も夜中に起こされていて大変だったのですが、半信半疑でこれを使って加湿したところ前日までが嘘のように鼻詰まりもなくなり、家族みんな毎晩ぐっすり眠れます(#^.^#)本当にこれは手放せませんね!!そろそろ我が家もこれを買っておかなくては・・・。なくなったら大変です!!
・「なくなるの、早すぎ!」
スッキリとした香りなので、部屋中に充満すると気持ちいいです。なんとなく、のどの調子もいい感じ。
ですが、1回10ml使うのであっという間になくなってしまいます。液を入れているのを忘れて水の交換をすると、残っている液がこぼれてしまいます。使う量がもっと少なくて、液も蒸発すれば便利なのですが。
・「想像以上の実力にびっくり!!」
オイルヒーター自体初めてだったので半信半疑で購入しましたが、その凄さにただただ驚くばかりです。8条ほどの部屋の隅において使用していますが、部屋全体を心地よい暖かさに暖めてくれるので、ハロゲンヒーター等のように熱源部とそれ以外で著しい温度差が生じるということもなく、エアコンのように空気が汚れて風邪をひいたりのどを痛めるということもありません。また、タイマーがついており、外から帰ってきて部屋を空けたときの心地よさはなんともいえません!!ヒーター自体それほど熱を持っていないので、可燃性の高いものをそばに置かない限り火災の心配はないでしょう。更に、消費電力の切り替えができるので、部屋が暖まるまでは1200wで、その後800w・400wと切り替えれば、電気代もそれほどかからないと思います。しいて短所を挙げるとすれば、電源を入れるたびに温度等の設定をしなおさないといけないところと、コタツ要らずなのでコタツにみかんが好きな人には少し物足りないかも!?
・「とても良い」
いままで、石油ファンヒーターを使用していましたが、喉が痛くなるので嫌な思いをしていました。石油を買いに行くのも面倒なので、思い切って買ってみました!思ってたよりもコンパクトで、部屋が小さくても置く場所に困らないと思いました。また、音も静かで暖かいです。今年はコイツで頑張ってみます。
・「早く買えば、よかった」
まずこの機能でこの安さ!あの有名なオイルヒーターは音が意外とうるさいと聞いていたので、静かなものを探してました。 これからの寒い時期灯油をいれないでいいのが、オイルヒーターのよさです☆ 使ってみれば、よ〜くわかります!!
・「静かで堅牢」
以前、某メーカーのオイルヒーターを所有していましたが、通電と同時に発生するタイマーのジリジリという音に悩まされて、惜しいことに手放しました。(最近の商品では改善されているかもしれません。)Kazのこの商品は静寂です。ときおりサーモスタットが作動する「コチッ」という、耳を近づけなければ確認できないくらいのかすかな音以外、無音です。操作パネルが盛り上がっているのは、おそらく電子部品をフィンの発熱から少しでも遠ざけるためだと思われます。デザイン的には好みが別れるでしょう。タイマーは設定時間後仁オンにする(オフを設定できない)シンプルなものですが、不便というほどではありません。また常に室温が表示されるので、ドアの半開きなどによるすきま風に注意するようになりました。全体に作りはがっしりしていて、長期の使用に耐えそうです。
・「満足してます。」
思っていた以上にしっかりした作りで満足しました。唯一の不満は使うたびに、すべての設定をしないといけないことです。
・「あなたが加湿器に何を期待するかによって答えは変わる」
あなたが加湿器に何を期待するかによって答えは変わってきます。例えば、加湿器に高付加価値を求めず、1.加湿機能について十分な効果を期待しており、2.メンテナンスが楽で、3.低価格の商品を求めている−というならば、この商品を上回るコストポフォーマンスは製品は存在しないと思われる。塩の添加についても、当初考えたいたよりも随分と簡単で、タンク内の水を完全に入れ替えなければ、一度入れれば再度投入する必要もない。加湿機能は、十分な機能があり、購入したことに対して大変満足している。ただあなたが、リビングに加湿器を飾りとし存在させることを想定しており、多機能を期待しているのであれば、他の商品を選択する方が良いと思われる。スチーム式にして、この静音も驚くものである。(塩を大量に入れた場合は、音がするが他社製品とは比較にならない程の静音である。)
・「必要最小限の加湿器」
フツーの★3つです。
・ピンク部分をはずし、水とひとつまみの塩(触媒)を入れコンセントを さすだけ。水位が本体より低くなると通電しないから止まる。・音は特に感じられない。・使用後は本体と白いタンクをざざっと洗いしまえるのでメンテは簡単。・ずっと使っていると本体に白い粉をふいた感じになるが、電話で問い合わせ たら問題ないとのこと。見えない部分でもあるし実際問題なかった。・他の加湿器に比べ小型の部類だし、とにかく軽い。
ストーブの上に置いたやかんは水がなくなれば空だきになってしまうが、 それよりは安全といったところ。
・スチーム式なので吹き出す湯気は熱い。・タイマーや湿度調節などの機能がない。過湿度になっても止まらない。 湿度計を置き、自分でコンセントを抜くなどして調節しないと、結露で 窓がビシャビシャになってしまうことも。
・「価格と実用性のバランスはとても良し。ただし…」
僕は男の一人暮らしです。昔っから乾燥肌のため加湿器がとてもありがたいのですが、こちらは水蒸気の量を調節するダイアルが着いてなく、蒸気の寮は「塩」で調節するようになっています。そこがちょっと不便です。過去に寝る前に塩を入れすぎて、朝起きたら部屋が湿地と化していた事がありました(汗洗濯物は湿ってるわで大変でした。蒸気を調節するダイアルの存在は重要だと気づきました。ただ塩の量を気をつければいいだけですけどね。他製品と比較して価格と実用性だけで星3、5ってとこですね。
・「これで十分と思わせる」
国産の加湿器を何台も購入しましたが機能は豊富だがフィルター付きのものが多くメンテナンスが非常に面倒でいやになるくらいでした。安いものはすぐ故障して製造は東南アジアなので購入価格は低いがいざ修理となると国内で行うのでえっそんなにするのというくらい高い。それなら本機のようなもののほうがずっと良い。外国製のものは国産のものと違ってコンセプトがはっきりしている。シンプル、軽量で取り扱いも簡単。これで十分。あとは配置や食塩量を加減すればよいだけ。リフレッシュ液を入れれば香りも加えることができるしこれも簡単にできる。食塩は何かに付属していた一杯で耳掻き2,3杯分くらいの大きさのスプーンで入れています。リフレッシュ液はこれも他から流用したスポイトを使って入れています。そうすると周囲を汚さなくてすみます。あまり大きい部屋では能力が不足でしょうが通常の部屋なら使い易くて非常によい製品だと思います。これを使うと余計な機能なんかいらないなと感じてしまう。
・「ある意味セレブ向け加湿器」
スチーム加湿器は「加湿器の性能」としては良い。清潔だし、メンテナンスは比較的は超音波式より簡単、特別な消耗部品も必要ない。部屋の温度は下げないし、加湿能力は非常に高い。反面、加湿しすぎると激しい結露の原因にはなる。一番の問題はランニングコスト。消費電力は310Wと非常に大きい。これは32型の液晶ワイドテレビを2台最大出力で使っている以上に電力を消費する。そのため各部屋に1づつ加湿器を設置したり、1日中使ったりすると電気代は馬鹿にはならない。本体価格は庶民向けだが、電力消費量はセレブ仕様。加湿器にはスチーム式の他に、超音波式、気化式、ハイブリッドなどがあるが、ハイブリッドはその名の通りにスチーム式と気化式を組み合わせたエコ加湿器。それぞれ一長一短があるので購入前に比べてみたら良いでしょう。
・「まぁまぁかな。。。」
初めて加湿器を購入することになり、リフレッシュ液に魅力を感じてこの加湿器にしました。
どうせなら時間が長く加湿できたほうがいいと思って大きいほうのV165にしたのですが、14時間くらい持つはずが今現在使っている感じだと8時間くらいしか持ちません。6畳二間続きで使っているからなのか、単に塩の入れすぎなのかはわかりませんが。。。部屋が広いせいもあって目に見えての加湿効果はイマイチですが、無い時よりは朝起きた時の喉の痛みはありません。
6畳くらいの部屋で使うのなら問題ないかもしれませんね。
・「なんとも、、、」
以前使っていた東芝の加湿器が7−8時間で給水が必要だったので、長時間使用出来て価格も安かったので、これにしたのですが、、、いかんせん塩のわずかな加減で時間が変わってしまい短いときは5−6時間、加減が良ければ12時間ほど持ちますが、かなり微妙です。それにタンクの蓋が本体になるのですが、水を入れて運ぶとき重いし結構こぼしそうになります。両手を使わないと運べない構造なので結構不便ですね、ドアも開けられない、、、。
・「もっと早く買えばよかった…♪」
過去に何種類か使用した加湿器は水がすぐになくなったり、加湿具合が強かったり弱かったりと、不都合な機器ばかりでした。ですので、ここ何年かはストーブでお湯を沸かすという昔ながらの加湿方法に頼っていました。しかし、事務所ではストーブ禁止の為、エアコンのヒド〜イ乾燥に耐え切れずダメ元でタンク容量が大きいこちらの機器を購入してみました。お値段も手頃でしたし。購入して大正解です!!エアコンの乾燥した風に耐えうる加湿をしてくれます。加湿されたお部屋は暖かく感じますし、お肌や喉の辛さもなくなりました。
・「単純なのが楽かも」
いろいろ加湿器を買ってみましたが、これはすごく単純で楽です。塩の入れ具合で、蒸気の調節もできるし、構造が単純だからタンクも洗いやすいし。タンクの水を捨てきるのが意外と難しいという欠点や、タンクが持ちづらいとか、まあ多少のことはありますが、それでも部品がいろいろとわかれていてそれぞれ掃除するタイプよりは楽だと感じます。がんがん出てくる蒸気もいいです。
・「すごい・・・」
子ども部屋の加湿器として購入しました。以前のタイプより形がかわいいし、使い勝手も良くなっています。うちの子供部屋は、あまり広くないので加湿器の威力のほうがすごくて・・・時間設定が出来れば言うことなしですが、このお値段なので、贅沢なんでしょうね。子どもが自分でセットして使っているのできっと効果があるんでしょうね。お気に入りです。
●Kaz 気化式加湿器 交換用フィルター (3枚入) WF3
・「どこまでもシンプルな加湿器」
国内メーカーの製品は「除菌」、「マイナスイオン」と華々しいですが、KAZ除湿器は、ひたすら単純です。だからこそフィルタが命。
以前のフィルタは洗うとすぐヨレヨレになってしまいましたが、今は2回くらいは大丈夫です。毎日洗うものでもないし、十分ですね。そして月に一度のフィルタ交換で(ついでに本体も漂白)、十分に清潔さを保てます。フィルタが安価だし、簡単に交換可能だし、シンプル故の良さ、を実感します。(あまりにシンプルで、故障しそうな箇所も無いんですよね…(笑))
・「気化式加湿器あれこれ」
スイス・プラストン社のボネコ、ドイツのベンタ、アメリカのカズ、気化式加湿器の大御所と言えばこの3社だ。それぞれに使い勝手も違えば構造も多少ちがってくる。個人的におすすめはボネコであるが、理由はずぼらでも使えると言う点だ。どのメーカーの加湿器も副次的な機能として空気清浄機能が挙げられる。これは気化式ゆえのメリットと言えるが、なかでも空気清浄機能に優れたものはドイツのベンタであろう。ボネコを抑えてヨーロッパでの普及率がナンバーワンというのが証左だ。これではカズの加湿器のレビューにはなっていないが、カズの良い点といえばランニングコストが安い点だろう。これも使い方によってではあるが、水の補給に特に都心のカルキ臭がする水は一晩くらい汲み置きしておくとよい。これは3社のどの加湿器にも言えることだが、これをするだけでフィルターの「もち」に現れてくる。副次的な空気清浄機能についてもフィルターや水質に悪影響を与えるから、水の減り方が少ないとおもったら全てを入れ替えるという「荒技?」をつかえばカズやベンタから出ているハイジェン液などは使う必要がなくなる。ただしこれは殺菌機能がなくなるわけだから年一回のコストをかけるかどうかは自己責任でやってほしい。筆者がボネコをすすめる理由はフィルターの交換が容易なこと、ハイジェン液などのコストがよけいにかからないことなどでだ。遅ればせながらボネコでも殺菌用のシルバースティックが発売されている。これは流水で洗浄だけしさえすれば5年くらい使えると言うシロモノだ。気化式は部屋全体の湿度を一定に保ってくれるという点で優れている。スチーム式には逆立ちしてもできない芸当だ。
・「どこまでもシンプルな加湿器」
国内メーカーでは「除菌」「マイナスイオン」機能付きが花盛りですが、KAZの加湿器は非常にシンプル。本体の構造が単純な分、フィルタが命です。
以前はアルミのメッシュが入っていなかったので、洗うと型くずれしてしまいましたが、今のフィルタは、丁寧に扱えば2回程度は洗えます。週に一度洗っていれば、カビ・臭いが出ることもなく、1ヶ月に1回フィルタ交換すれば、十分に清潔でしょう。(ついでに本体も漂白しましょう…構造が簡単なので楽勝です。)
安いので気兼ねなく交換できるので、結局、楽です。
・「香りが弱すぎるか」
エレクトロラックスの加湿器で使用しているため規定の10ccくらいはカップが小さくて入らないので3ccくらい入れています。加湿中はほとんどわからないくらいです。ただボトルから直接香りをかいでもかなり弱い気がしますがこんなものでしょうか。あまり香りが強すぎても気分が悪くなるかもしれませんし。Kazの加湿器も購入しましたがまだ未使用なので近いうちに使用してみようと思っています。追記: その後、Kazの加湿器で使用してみました。やはり純正の組み合わせだとちょうどよい具合です。エレクトロラックスの加湿器には生活の木のオイルが合っているようです。
・「香りおだやか」
咳が止まる。と他レビューで見たので、幼い頃、胸に塗ってもらったあの強烈なにおいを想像していました。実際は、加湿器の蒸気吹き出し口横に入れる為おだやかに香ります。
・「すっきりした香りがでるアロマ」
Kazの加湿器に合わせて使うことで香りを漂わせることができるリフレッシュ液アロマ効果はあがります。直接、水にぶち込むものではないのである意味Kaz加湿器専用というところが惜しい
●Kaz VICKS スチーム式加湿器 Model V80N
・「とにかくシンプル」
タンクから直接汲み上げるタイプなので、従来の加湿器のようにタンク周辺が汚れることがありません。もちろん、スチーム式ですのでメイン部分の清掃は欠かせませんが、分解の必要はあるものの、お手入れしやすいと思います。電源ケーブルがもう少し長ければ文句なしです。造りがシンプルな分、安全性はイマイチなので、小さい子供のいる家庭にはあまりお薦めできません。
・「良い加湿器だがランニングコストに要注意」
スチーム加湿器は「加湿器の性能」としては良い。清潔だし、メンテナンスは比較的は超音波式より簡単、特別な消耗部品も必要ない。部屋の温度は下げないし、加湿能力は非常に高い。反面、加湿しすぎると激しい結露の原因にはなる。一番の問題はランニングコスト。消費電力は310Wと非常に大きい。これは32型の液晶ワイドテレビを2台最大出力で使っている以上に電力を消費する。そのため各部屋に1づつ加湿器を設置したり、1日中使ったりすると電気代は馬鹿にはならない。本体価格は庶民向けだが、電力消費量はセレブ仕様。加湿器にはスチーム式の他に、超音波式、気化式、ハイブリッドなどがあるが、ハイブリッドはその名の通りにスチーム式と気化式を組み合わせたエコ加湿器。それぞれ一長一短があるので購入前に比べてみたら良いでしょう。
・「充分満足です」
職場で使っていた他社製品が壊れ、代替品を買う予算が無いとのお達しが・・・仕方ないので、これを自費で購入しました。
使い始めてまだ間も無いですが、問題なく働いてくれています。本体は水を入れてから運んでも軽いです。変な臭いがしたり、沸騰音がしたりということもなく、静かです。電源ON/OFFがコンセント抜き差しでってのが、ちょっと面倒くさいですが、省エネに繋がると思えば・・・!メンテナンスも簡単そうだし、職場用としては良い買い物でした♪
・「毎日のことは簡単が一番」
掃除も月1度でいいというし、水を入れるだけだし、こんなに楽チンなことはないです。めちゃくちゃ性能がいいわけではないですが、効果は充分です。ちょっと、朝方水量が足りずに困りますが、それくらいですね。
・「今のところ最高の加湿器」
数年前からこの加湿器を使っていますが最初はそんなにいいと思っていませんでした。
その数年の間にいくつか加湿器を買いためしていて最後にはこの加湿器が最高だと思うようになりました。
静かな部屋ではファンの音が気になりますが日本製のハイブリッド加湿器や気化式加湿器と比べて同じ加湿量の加湿器だとこの静かさはありえません。
日本製のもので同じ加湿量の運転モードで運転すると騒音をあまり気にしない私でも睡眠中に目が覚めるくらいです。
構造は簡単で壊れにくくそんなに高価でないところがいいところです。
長年使っていても感じる欠点はかっこうのいいとは言えないデザインと置き場所に困る大きさです。
実用上の問題も考えると暖房の設定温度と同じ温度の場所に置かないとちょうど良い湿度になりにくいので置き場所は特に難しいです。
床に直置きや窓の下、部屋の隅、風通りの悪い場所は気温が低いので避けたほうがよいです。(湿度があがりにくいです)
いい場所に置ければ外気が0℃のときで45%くらい、外気が10℃のときで55%くらいまで湿度が上がります。(室温26℃エアコン)
長年使っていると日に当たらない場所でも照明焼けしてクリーム色のプラスチックの部分が黄ばんできます。(掃除してもとれません)
しかしながらこういうものは実用が一番と考える私には最高です。
手入れは簡単、フィルター代も安い、電気代も安い、同じ方式の同性能の加湿器の中では一番静か。
長く使うにはもってこいではないかと思います。
・「音がうるさいですね。」
フィルターレスのボネコを使っており、その性能に満足したため、寝室の加湿器も気化式にしようと思い、これを購入しました。価格や穏やかな加湿能力、シンプルな構造によるメンテナンス性はよいのですが、如何せん音がうるさすぎます。スイッチがonとoffしかなく、強弱の切り替えもできないため、ファンの音が気になって仕方ありません。市販のパワーコントローラーを3000円ほどで購入し、使用したのですが、ファンの音こそ静かになったものの、ファンの音に隠れていたモーターのブーンといううなり音が聞こえてきて、今度はそれが気になります。眠ってしまえば目が覚めるほどではありませんが、寝付きの悪い人には絶対お勧め出来ません。
・「お手入れ簡単」
シンプルな構造なのでお手入れがとても楽です。週に一度、お風呂に入ったときにシャワーで丸洗いしています。フタを開けずに水を入れることが出きるのも便利です。毎日やかんでジャーっと入れています。スチーム式は熱い蒸気が出て危険なので、小さいお子さんがいる家庭には気化式がおすすめ。スチーム式より音がうるさいので
寝室には向いていないと思いますが。
・「ムムム・・・」
スチーム式で部屋中結露するのが嫌で気化式をと思い購入しましたが、すごい騒音にびっくり!寝るときはおろか、テレビを見る時なんかも気になってしまうくらいうるさいです。もう少し静かならいいのに。正直買って失敗かも。(><)
・「結構いけてます」
以前使っていたボネコの気化式加湿器がモーター故障になり買い換えました。ボネコより更にシンプルな作りでびっくり。音もボネコ以下静かなものです。ボネコは運転しっぱなしだったんですが5年でモーターがお釈迦になったんですが、Kazも冬中連続運転で使うつもりですから5年以上使えるのかなと思います。スチーム式のように蒸気を吐き出す型と違い、自然に近い蒸発方式ですから劇的な湿度アップは期待できないのは当然ですし、そんなに湿度を上げるのは如何なものかとも思います。室内の湿度が高くなれば蒸発量が少なくなりますから自動的に湿度コントロールされていると言うのも魅力ですね。デコレーションの多い日本製品と違い、実質本位、質実剛健さを大いに買いたいものです。
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