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「中盤以降が特に面白い」「やれば、やるほど味がでる」「面白い」「歴史上の登場人物の中で」「これは面白い!」
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「ガンダム好きなら必ずプレー」「ガンダムゲームの最高傑作!!」「夢中になれる作品」「今は亡き「じゅげむ」誌でも高く評価されてました」「Ζガンダム公開記念」
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「至高のGジェネ」「すごい!」「初めは不親切。」「シリーズ集大成?」「全てのガンダム出演!?」
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「ゲームプレイに幅が広がります」
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「アンビリーバブル」「完成度はなかなか高い・・と思います」「おもしろい。」「難しすぎずいい」
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「戦争はじっくり考えたい人にオススメ」「手放せない1本。」
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「レベルアップした金属生命体」「萎えてしまったような・・・。」「アニメと同じノリは期待できない・・・・・。」
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「三国志シリーズで最も面白かった」「名作SLG」「三国志の入門に」
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● ゲーム
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● ハマリのツボ
・「中盤以降が特に面白い」
このゲーム、遊んで思ったことは決戦3のシステムと無双シリーズの爽快さを足して割ったような感じで、この二つのゲームのいい所をうまく引き出したなと思いました。
ようやくps3にも遊べるゲームが出てきたという感じです。
その辺に立ってる属性のある兵隊の隊長を名乗り彼らを率いて戦うこのゲーム序盤は弓兵だろうと槍兵だろうと剣士だろうとどの部隊を選んでもサクサクとゲームが進むのでごり押しでクリアーできるのか?と思ってましたが、中盤以降で属性の癖が出始め、満遍なくキャラを育てないと敵に属性で勝ってても自分のレベルが低いため苦しめられる場面がちらほらとまた、属性が大きく戦力を左右するのでかなり戦い方(戦略)と育て方が求められるゲームだと思います。
ただ、偏って育ててたとしても、ゲームオーバーが無く、弱い敵と再戦できるのでいきづまることも無いしそのあたりは無双と同じでやさしいシステムだと感じました。上級者向けにもやりこみ要素としてアイテム集めやレベル上げ(スキル集め)があり長く楽しめます。
あまり欠点という欠点が今のところ無いこのゲームですがのですがあえてひとつ欠点を挙げると拠点や風景などのグラフィックが単調すぎるかなと、もう少し、いじってもよかったのでは?と思います。(せっかく主人公は武具により見た目が変わるのに)この点は無双シリーズを見る限り続編が出る度によくなってるのでよりパワーアップした次回作が出ることを願います。(ただし、猛将伝やパワーアップキットみたいなのは勘弁)
無双系好き、決戦系好き、コーエー好き、シュミレーション好き、アクション好き、お使い系好き、そして何より中世の戦に興味がある人にお勧めします
・「やれば、やるほど味がでる」
小難しい操作もなく、少ないボタンだけで迫力ある戦闘が楽しめます。単純かというとそういうこともなく、相性の悪いユニット同士や、ただぶつけるだけではやられてしまうし、攻撃ボタンのタイミングによっては逆転の可能性もあって、なかなかの駆け引きが楽しめます。始めは、カッコいい歴史上の登場人物を操作して物語を進めるのかと思いましたが、そうではなく、メイキングした人物で進めるので、盛り上がりにかけるな〜と思っていました。しかし、戦いを潜り抜けて名声を上げたり、やりこんで育てていくと自分の分身のように思えてきます。それに、激突する部隊の演出は凄いの一言!オススメです。ちなみに、いまのところ、フリーズは一回もありません。
・「面白い」
体験版やりました。期待通りのゲーム性の高さ!映像は勿論リアルでキレイなんですが、そんなのはPS3だから当たり前で、どれだけゲームとして面白いのかが気になっていました。これは間違いなくハマる。時間を忘れて熱中してしまう。
その一番の理由は、成長・レベルアップの自由度と戦闘の自由度が高いことです。
無双シリーズ(特に「ガンダム無双」)は、レベルアップが単調で、自分のプレイの仕方によってキャラの能力に違いがでてきたりしない。だから戦いかたもワンパターンになっていってしまう。そもそも戦い方にバリエーションがあるとは思えなくなってしまう。でも、「百年戦争」は、多種多様な兵科を使用(指揮・統率)すればするほどその兵科の技や能力を成長させるポイントがたまっていき、自分の好きなようにそのポイントを振り分けて成長させられる。例えば、騎兵部隊を指揮していけば「騎兵」のレベルが上がっていき、レベルアップによってえたポイントを「攻撃力」上昇や「突撃」の技レベル上昇などに振り分けて(「防御力」アップはあきらめて、)成長させることができる。そうすれば猛スピードで敵部隊に突撃したときには破壊的な威力を発揮するが、乱戦になって敵歩兵に囲まれた時は脆い騎兵団をつくることができる。
この突撃型騎兵部隊で敵を蹴散らすことに成功すると爽快。ほんとにふっとばされて、「あぁ〜」と宙に放り出される数人の敵歩兵君達がイイ味出してる。ただし、敵の増援に囲まれたらおしまい。自分の部隊の騎兵達は一人二人といなくなり、最後は一人だけ生き残ることも・・・(体験版でほんとにそうなった。)こうなったら一先ず味方の陣営まで逃げ帰って別の部隊を探す。できれば自分が得意な騎兵隊がいいのだが見当たらない・・・。仕方なく、陣地を守備していた弓兵をつれて先ほどの恨みをはらしに再び元の戦場へ。でも弓兵のレベルは低いし、弓兵なだけに接近戦はできないので、遠くから地味に矢を発射。あんまり自分が役に立ってる気がしない。結局この戦いでは活躍できず、名声も上がらなかった・・・
体験版だと二回ほど実地の戦闘に参加すると強制的に終了で、デモ映像になってしまう。しかしそれでも何回も繰り返しやってしまった。「次は弓兵を極める!」みたいなノリで。これは間違いなく面白いゲームです。
・「歴史上の登場人物の中で」
プレイの感触はすでに述べられているので、プレイヤーの方を想定しての豆知識をひとつ。
作品中にはイングランド、フランスともに歴史上の王族、将軍たちが登場しますが、「イングランド王」「フランス王」は具体的に誰を指すのか語られないままです。 ゲーム中の言動や事跡から、イングランド王はエドワード黒太子の父・エドワード3世、フランス王はシャルル7世でほぼ確定ですが、なぜ名前を出さないのか?
生きてる時代が完全にズレるからです。 エドワード3世(1312-1377)とシャルル7世(1403-1461)が生前に出会うことはありえないんですね。 黒太子(1330-1376)とジャンヌ・ダルク(1412-1431)も同様なのですが……さすがに王様同士はまずかったのか。 それだけの年数を戦争に費やしたわけです。隣のイベリア半島もレコンキスタの真っ最中でしたが。
お役に立ちましたら幸いです。
・「これは面白い!」
フラゲして午前中プレイした感想はただただ面白い。ゲーム的には無双と決戦を足した感じかな。近くにいる部隊を率いて、テンポよく戦闘が出来るのは爽快そのもの無双は、ある程度成長するとマンネリがあったが、ブレイドストームは剣、槍、馬、弓などの色々な戦闘方法、戦術の成長、頭からつま先までの装備の変更など飽きさせない工夫もいい。ガンガン拠点や隊長を落としていくのは無双好きな人は絶対ハマると思います。
少し残念だった所1.文字が少し小さい2.ネット対戦がほしかった
間違いなくPS3持っている人は買いだと思います。
・「ガンダム好きなら必ずプレー」
昔から連邦軍が嫌いでしたが、出るゲーム出るゲーム、結局は連邦の勝利で終わるものばかり。しかしこれは違う。ギレンザビとなった私は(レビルにもなれるが)、ジオン公国軍を指揮して、歴史を作ることができるのだ。
システムは戦略パートと戦術パートに分かれている。戦略では、少ない資金を何使うか悩む。開発費に投入するか。武器を生産するか。外交に回すか。戦術は、いかに補給線を押さえるかにかかっている。強力な兵器を送れば勝てるというわけでもない。
肝心のMS戦闘も熱い。敵はガンダムをゴロゴロ生産してくる。だが、MSの性能で勝てるほど、戦いは甘くないのだ。ビームかく乱幕やミノフスキー粒子を巧みに使えば、ザクでも十分ガンダムを撃墜することは可能だ。「ジッコ」やら「ルッグン偵察機」など、普通日の目を見ない機体が、かなり重要だったりする。その点もファンの心を掴む。
もしランバ・ラルにドムが渡っていたら。ギャンを量産していたら。ガトーとアムロが出会っていたら。そんなifを体験できるのがこのゲーム最大のウリかもしれない。さらに、一年戦争後も歴史が続き、エウーゴやティターンズ、アクシズなど、第三勢力も出現し、ハイザックやガンダム試作2号機サイサリスなどの新兵器もどんどん登場する。
アムロのフルバーニアンをゲルググ部隊でとりかこみ撃墜し、「俺が落とされた…?敵はなんてパイロットなんだ!」のセリフを聞いたときは、胸のすく思いだった。デンドロビウムをジッコのビームかく乱幕で無力化し、ゲルググMのマシンガンで蜂の巣にしたときは心が躍った。ビグザムを量産し、ジャブローを焼き払ったときなどドズルの無念を晴らした思いだ。ガンダムが好きなら、十分に楽しめるゲームだ。ギレン・ザビ(またはレビル)になり、ジオン(連邦も可)を勝利に導き、あなただけの歴史を刻んで欲しい。
・「ガンダムゲームの最高傑作!!」
ガンダム世代のクリエイターが作り出した至玉の傑作今までの「ガンダムに限らず、キャラクター物ゲームって特にバンダイとかゲーム会社でもない所が作ってると最悪にクソゲー確実」っていうジンクスを完全に打ち消した作品。ガンダム関連のゲームとしても非常にマニアックで完成度の高いシステムだがSLGウォーゲームとしても、かなりのレベル兵器を開発して、生産ラインにのせる、とか生産には資金の他に資源も必要 など非常に凝った作りになっており長く遊べる良作ですね。
また追加ディスクでは夢の陣営をエディット出来ララァとアムロを同じ陣営にしたりできて これまたファンには嬉しい追加機能満載でした。
後にPS2版も発売されたがこちらはいらない新システムなどもあり、不評ただ、処理速度が速いので、やっぱり遊んでしまうんですけどねまたPS2版の追加ディスクでは エディット機能が充実しておりブライトを最初から少将で とか自分の陣営の初期配置兵器エディット敵陣営の所属キャラ変更などこれまた ちょっと無視できない機能がありシステムに不満がありながらも遊んでしまう事に・・・
小説版のキャラクターも多数出てくるのでこのゲームに出会ってから各小説版も読むようになりさらにガンダムに深くハマるキッカケとなった作品で思い出深いです。
・「夢中になれる作品」
前作よりMSや人物等が増えてよりガンダムの世界に入りやすくなっている。史実と異なったイベントを実行したり、新しい勢力での楽しみ方も面白い。自由度も高くグラフィックも凝っているので夢中になれる作品だと思う。
・「今は亡き「じゅげむ」誌でも高く評価されてました」
名作と誉れ高きSS版ギレンの野望の続作。しかし、本作品は前作を上回る出来であり、ガンダムファンでなくとも必携である。ゲームは二部構成であり、一部の展開(状況)を引き継いで二部に進めるというシステムが高評価に繋がった。
なお、ラスト近くまで進めてやることが無くなってきたら、ハマ-ン仕様のキュべレイを強奪し、アムロ君を乗せてファンネルの脅威をジオン軍へ知らしめてやりましょう。
欠点を挙げるとしたら、バイアラン、ディジェ等の一部MSシリーズが登場しないこと。もう本作から数年が経ったが、ぜひ続編(PC版を!)を期待したい。続編と思わしきPS2版もあるようだが、ファンの間では「無かったもの」として歴史に刻まれている。
・「Ζガンダム公開記念」
もう何度となくプレイしたこのゲーム。一度1部・2部通してクリアすればジオン・連邦以外の第三勢力で楽しむことができるが、映画「機動戦士Ζガンダム」公開記念に先日エゥーゴでプレイしたらこれがまたえらく大変だった(クリア所要ターン200超)。
難易度は一度クリアしたら三段階で選べるようになるが、「NOMAL」でもある程度難易度があるのがうれしい。敵側の勢力が「どこにそんなカネ・資材があるんだ~!?」というくらい高性能兵器を次々と繰り出すのもご愛嬌。
どの勢力でプレイするにしても、自分が選んだ勢力のウリ(長所)を最大限活用できれば比較的容易に攻略できる。それはこのゲームであろうと現実であろうと「戦争」なら最も重要なこと。ちなみに、第三勢力モードではジオン系勢力ならこの優位点が容易に生かせるが連邦系は優位性が薄く、特にエゥーゴはなかなかキビしかった。
ついでに、第三勢力モードで「正統ジオン」「新生ジオン」を出現させるのはなかなか難しく、私はまだみていない。ようやく「どうしたら出せるかがわかってきた」程度。ガンダム好き・戦略SLG好きの私にはいつまでもまったく飽きないゲームである。
・「至高のGジェネ」
基本的なGジェネシリーズのレビューは私のプロフィールからGジェネTHE BESTを見て頂きたいのですが、この「F」は現時点ではGジェネシリーズの実質的な最高傑作という事になると思います。
まず前作、前々作と異なる点ですが、ステージが選択制になりました。これによって、多少文明(技術)レベルを考慮しなければならない点を除けば、シリーズをどの順序で辿るかがプレイヤーの自由となっています。これは、前作、前々作がコンプを目指す際何周もしなければならず、同じステージを何度もやる必要があった点を考えると評価すべき大きな変更点です。
そのステージもシリーズ上(PS2含む)最も多く、発売当時までという事で種などは無い物の、1st~∀までで外伝作品も非常に多く、一つ一つもアニメ地上波系は10~15、OVAはその長さに依存、小説もまた然り、と他の方も言われているようにシナリオのボリュームが随一です。(∀は(確か)当時放送中だった為1話のみのボーナスです)「その分厚みが・・・」という意見もありますが、そこは第一作のレビューにも書きましたがゲームをプレイして薄く広く→気になったらアニメ作品を見る、といった楽しみ方が良いと思います。
特に外伝作品では初めて映像化された物も多く(ハサウェイやクロスボーン)野心的な作品で、それが功を奏したのかこれ以降、クロスボーンなどはスパロボ常連になる等露出も多くなっています。
ゲームシステムでも支援システムという新システムが登場し、これは今後シリーズのスタンダードとなります。スパロボと比較されがちなGジェネですが、支援システムに関してはGジェネが先です。
それから作品数が増えた事に伴いMS数、キャラ数が大幅にUPしており、MS数を一つの売りにしていた程です。PS2シリーズでは主役級の機体ばかりですので、マイナーな機体に興味がある方には是非オススメしたい作品で、プロフィールコンプリートもシリーズ上最もやりがいがあります。
種に重点を置く人以外には万人に薦められる作品です。
・「すごい!」
ステージ数が100話以上! (前作「ゼロ」は50話)モビルスーツも大増量!ステージも、前作でほとんど登場していなかったステージが多く登場しています。(閃光のハサウェイ、F90など)特にクロスボーンガンダムは6話、ガンダムX、G、Wは約10話と、大きなステージになっています。これは、本当に何ヶ月も遊べるボリュームだと思います。また、ガンダムやザク、ジムその他の主要MSのバトルシーンが全面的に書き直されたりMSのカットインが増えているのもいい。支援システムのおかげで、ガンダンクなどの支援MSが有効になっているのも大きな改良点でしょう。ただ、ファーストガンダムなど、前作でフィーチャーされたステージはCGや話が多少省かれたりしているのでサイドストーリーや新世紀ガンダムはいらない!という人で「ゼロ」をやっていない人は、ゼロを先にやった方がいいでしょう。ともかくも、私にとってこれは5つ星以上のゲームでした。
・「初めは不親切。」
おもしろいゲームです。なんと言ってもこのゲームはオリジナル部隊を作ることに面白味があり、ガンダムストーリーの追体験は二の次であると思う。
初期の段階でトルネードガンダムというオリジナル機体3つとそのパイロットとしてオリジナルキャラ達がいます。初めのうちはこの構成でやって行くのだが、自軍が弱すぎてやってられません(笑)まずは敵のユニットを捕獲することがコツです。ユニットのレベルがACEまで行くと開発か改造が可能です。
オリジナルキャラクターは、強化人間にすることもでき、サイコミュ兵器使いたいけどニュータイプがいないときはこれが役に立ちます。・・・が、強化に向いているキャラと向いていないキャラがいて、能力の数値が割り当てられています。数値が高ければ高いほど能力が優れているということになります。数値が低いキャラはサイコミュ兵器も使いこなすことが困難になり、撃墜されると、顔グラフィックが灰色になり、廃人と表記されます(笑)
またGジェネシリーズ中、一番ユニット数が多いです。MSVがほとんど収録されていますから。ゼータプラスとFAZZとは別で、量産型Z、量産型ZZなどマニアックです。
このゲームはやればやるほど、楽しいです。初めは苦戦を強いられます。軌道に乗ると楽しいです。
廉価版で再販してくれないのかな・・・?
・「シリーズ集大成?」
結果としてシリーズの集大成になってしまった(PS2のGジェネはもう別物になってしまいました)。∀までのガンダムが総出演しているのだが、シリーズごとのシナリオが短くなってしまっているので不完全燃焼気味。また、ムービーも減っている(おまけディスクには入っているが)。前作のほうがシナリオ的には上のような気がします。
支援システム、ガンダムファイトモードなどの追加は良かった。攻略本がないと開発が厳しいのは相変わらずだが、F・IFも出ているのでそちらを買えば解決できます。Gジェネシリーズが好きなだけに、もう少し各シリーズを丁寧に扱ってほしかった…。
・「全てのガンダム出演!?」
タイトル通り全てのガンダムが出演している!しかし、∀は1話しかないし、攻略本が無いとクリアが難しいと言うのも事実である。支援・命令システム・ガンダムファイトモードは良いが、前作の方がムービーが充実していた。私個人としては別に使いまわしても良かったぐらいの完成度だったのだが…。
・「ゲームプレイに幅が広がります」
プレステ版「ギレンの野望~ジオンの系譜」のプレイデータ集です。最初から第三勢力でのプレイが可能になったり資金・資源・技術強化データなどがあります。難易度が高いと感じている方には心強いソフトです。また、反対に技術等の低かデータやザクだけしか生産できないシナリオやギレンのみで部下が1人もいないというようなデータもあります。クイズモードもなかなか楽しいですよ。
・「アンビリーバブル」
戦闘に使える戦艦などが結構有名なものがたくさあり実践気分だった。
・「完成度はなかなか高い・・と思います」
KOEIの「提督」シリーズの3作目です。自身は連合艦隊司令長官(アメリカの場合は太平洋艦隊司令長官)となって、指示された作戦を実行していき、相手の母港を占領することを目指します。
上からの命令が、海戦当初から「サンフランシスコ占領」など、無茶なことを言われたりする面はありますが、太平洋ほぼ全域で展開することができ、「富嶽」など、実際には投入されなかった航空機や艦船も登場するので、なかなか楽しむことが出来ると思います。
操作も、全くこの時代のことが分からない人にはちょっとツライかも知れませんが、多少でも知っている方ならば、難易度も選択できるので、十分楽しむことが出来ると思います。
・「おもしろい。」
操作も前作とくらべたら少々簡単になりました、画像もけっこういいと思います、しかし砲撃の時の動画が一斉射撃じゃなく一番砲塔しか動かないところが・・・。それとレベルを上げたら戦略爆撃機「富嶽」「ピースメイカー」なども使えるようになります、独逸艦隊も出てきますし。ふつうに面白いと思います。
・「難しすぎずいい」
この手のゲームにありがちな必要以上の複雑さがない。戦艦や飛行機の設計もでき、自分好みにすることもできる。BGMもとてもいい。お勧めできます。
・「戦争はじっくり考えたい人にオススメ」
烈風伝での戦争はターン制ですので、リアルタイムの戦争は苦手という人には合っていると思います。
PSでの作品ですが今やっても楽しめます。
・「手放せない1本。」
大体、信長シリーズは買っても金欠のため手放してきたのですが、唯一手放せないのがこの作品。内政が好きなので支配範囲内に施設を建てる作業が楽しいです。栄えるまで時間もかかるのもまた良い。(ただ特産品は景観を損ねますが・・・)戦闘に関しても籠城戦もあって鉄砲抱えての籠城戦もなかなか楽しいんですが、計略かけてもすぐ回復されてしまうのが難点。パワーアップ・キットでは武将の性格、能力の変更は当然ながらスタート時に武将の配置を換えたり大名を変更できるのが楽しい。追加シナリオは劉備やジャンヌ・ダルクなどが登場する英雄集結、他があります。信長シリーズは個人的にどれも一長一短あると思いますがこの作品はなかなかバランスが良いと思います。
・「レベルアップした金属生命体」
前作の「ZOIDS 帝国VS共和国~メカ生命体の遺伝子~」は、超ド迫力の3Dポリゴンのバトルシーン!!そのパワーは、そのままでさらに2P対戦が可能!!自分で育てた相棒と一緒にコンピュータ以外とも対戦。ゾイドを自分だけのカスタイズで最強を目指そう!!
さらに前作のセーブデータで愛着たっぷりのゾイドで遊ぼう!! ZOIDSファンはもちろん、ファンでなくてもとてもやりやすく必ずハマってしまうだろう。 是非皆さんに買って頂きたいです!!おすすめです!!
・「萎えてしまったような・・・。」
前作の渋い雰囲気から一転し、明らかに子供向けになってしまったように思いました。攻撃はまともに当たらない(前作も命中判定はでたらめでしたが、今回は更に輪をかけて滅茶苦茶)、ボタン連打による攻撃力アップシステム。更には別作品のオリジナルライガーまで登場・・・。・・・残念ながら最近売却しました・・・。
・「アニメと同じノリは期待できない・・・・・。」
前作よりもシステムがスムーズになり、スキル上げもとても楽になりましたし、いろいろな特殊能力を加えていけば、かなり楽に進めました。
しかし、新登場ユニットが思いのほか少ないし、アニメで活躍したレブラプターやストームソーダーなどといった新世代機が登場していないし、ブレードライガーにしてもジェノブレイカーにしても、アニメのような大活躍はハッキリ言って期待できないほど弱いです。強かったのはゼロ(それもアニメには出ないイクス)とフューラー(同じくアニメに出ないシュトゥルム)の二機くらいではないでしょうか。
結局、頼りになるのはゴジュラスやウルトラなどといった機体だったし、前作のようにゾイドを捕獲する醍醐味が無くなってしまいました。
そして、こういったものを出すのであれば、『ZOIDS黙示録』といった大陸間戦争時代を基にしたゲームも出して欲しかった。
・「三国志シリーズで最も面白かった」
コーエーの三国志シリーズはたくさん出ていますが、今までプレイした中、この『三国志2』が一番面白かったと思います。プレイヤーは群雄のいずれか、もしくはオリジナル君主で中国の統一を目指します。外交・計略が多彩で、中でも『婚姻』は2だけではでしょうか。最新の三国志シリーズでは外交や計略のバリエーションが減りつつあり、非常に残念です。
戦闘は小さなマップでチマチマと行われます。スケールは小さいですが、全体が把握し易いのでプレイしやすいのではないでしょうか。そういった意味では、かなり初心者向けだと言えます。グラフィックはお世辞にも美しいとはいえないレベルですが、シンプルで楽しめるというのは大切な事です。
何度も繰り返し楽しめますので、是非プレイしてみてください。
・「名作SLG」
三国志の群雄たちのひとりを選んで全土を征服するのがもくてきです。さまざまな計略を用いることで、戦いを有利に運ぶことが出来る。グラフィックがPS版用に一新し、オープニング、エンディングではムービーが挿入されている。
・「三国志の入門に」
小生がはじめて三国志を知ったゲームのPS版リメーク作品。以降、9まですべてプレーしました。どれもシステム的に異なっていますが、2が一番お手軽に出来る気がします。内政、外交、戦争、人事等のコマンドにあまり複雑なものがなく、シンプルです。実際、10回くらい統一しました。リセットすると(ちょい卑怯ですが)、三国にかこまれて瀕死の状態のモウカクや、孤独な新君主でもクリアできます。あと、音楽が良くなってました。
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