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▼アドベンチャー:人気ランキング

龍が如く3 特典 カムタイマガジン付き龍が如く3 特典 カムタイマガジン付き (詳細)
セガ

「セガの時代〜革命〜」「龍が如く」「男も惚れる桐生一馬」「龍が如く3」「ナンバリングタイトルのお目見えですね!!」


バイオハザード5バイオハザード5 (詳細)
カプコン

「いろんなレビューを見て」「楽しめればいいよ」「期待!」「今一番の期待作」「以前のバイオに戻してくれ!!」


龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST (詳細)
セガ

「この値段でこのソフトは文句なしに最高でしょう」「お得!!」「この値段なら買いですね。」「オススメです」「面白いし安い」


グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン

「未プレイの方へ」「10月はこれしかない!!」「北米版と全く同じなのは流石」「リアルなニューヨーク」「日本版を気ながに待ちます。」


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コナミデジタルエンタテインメント

「正直期待しすぎたかな」「ファンのためのゲーム」「敵を自分の手であしらいたい」「1周目を終えた感想」「とりあえず1周クリアしました」


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「クールでスタイリッシュ…でも熱い!」「入門編としての印象が強い」「どちらでもいいじゃないですか!?」「買って損なし!!」「もっとゲームをプレイしたくなる。これから先が見たくなる。」


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スパイク

「やっとPS3で」


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「ずっと待ってた」「プレイの感想」「今回は嫁さんを作ったり出来るらしいです」「期待が大きすぎたか・・・」「期待はずれでした。。」


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ユービーアイ ソフト

「駄作」「発売日の遅さが・・・」「プリンス・オブ・ペルシャを初めてやりました。」「自由度の高いゲーム」「期待してます」


ミラーズエッジミラーズエッジ (詳細)
エレクトロニック・アーツ

「製品版レビュー」「これまでPS3のタイトルになかったゲーム」「斬新なゲームデザイン」「衝撃的」「クール!(追記)」


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▼クチコミ情報

龍が如く3 特典 カムタイマガジン付き

・「セガの時代〜革命〜
見参をやっていましたが、セガ独自に作り出した(特許)キャラクターの人相が、あまりにもリアルで現実的であったばかりに、その後にやったインフィニットやオブリビオンといった作品の人相がとても軽々しい作りに見え、違和感を覚えてしまった。それは上記の作品が作り込まれていないのではなく、セガが持っている圧倒的な技術の凄味だったと今、つくづく感じているところです。お世話でも何でもない、これは一種の新たなるゲーム業界の革命です。それだけでなく見参は完成度も完璧、ついつい夢中になり寝る間も惜しんでしまう程の世界観とやり込み要素。それが龍が如く続編の3でまたしても味わえるとなると、興奮しずぎて寝付くに寝付けない!。セガはシェンムーの頃から会社の存亡も省みず、ユーザーに新しいもの(革命)をドンドン提供してくれて本当に大好きです。今や、リメイクばかりのスクエ二のドラクエやFF以上に期待しているセガです!!!

・「龍が如く
龍が如くの監督さんを始めスタッフの皆さんは本当に新しいことに挑戦し続けているような印象を受けます。今回も他があまり手を出さないPS3の領域にあえてこだわり、そして前作の見参に続き異例の早さで次作の制作発表、これは相当自信があるからこそできることだと思います!彼らの挑戦し続ける精神は十二分に私たちプレイヤーに伝わっているはず…この作品、期待です。

・「男も惚れる桐生一馬
3月発売の龍が如く見参から本作の製作発表するまでが早い!!そして2月発売とは…さすがセガ良い仕事してますね。高い金出してPS3買った甲斐があります。おおまかな出演者は他の方が情報提供して下さってますので割愛しますが、なんと今回はキャバ嬢までもが現役モデル(小悪魔agehaより)を採用しており、駆け引きも今までよりもリアルさが増すみたいです。どんな風になるのか今から非常に楽しみですね。大人の時間がより現実味を帯びる事でしょう。たまらん。シリーズファンの方達には本当に待ち遠しいタイトルですよね。今回も良質の出来に期待しましょう。ついでといっちゃ何ですがシェンムー続編もそろそろお願いします。

・「龍が如く3
こんなに面白いゲームは本当に指で数えられるくらいではないでしょうか。音楽にも映像にもストーリーにもエンターテイメント性にも、何もかも細部までこだわっているのがこの「龍が如く」シリーズだと思います。このゲームを知らない人は、PSストアでもどこかの映像サイトでも一度「龍が如く3」を検索して、動画を見てみて下さい。絶対にほしくなりますから。

・「ナンバリングタイトルのお目見えですね!!
PS3で早くも2作目発表とは仕事が速い!!しかも、見参よりもボリュームアップしてるとか!?(正確には過去最大のボリュームと記)

見参はサブミッションばかりだったけど、全体的なボリュームはかなりのものだった。それを上回るとは…しかも、歓楽街と神室町にくわえ沖縄も舞台になるそうです。沖縄の実名店の登場もあるとか。沖縄県民がうらやましいw今回はストーリー面でもボリュームに期待できそうです。

見参で時代背景が気に入らなかった人もコレは期待してるのでは?

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バイオハザード5

・「いろんなレビューを見て
いろんなレビューをみて思ったのですが、この作品のファンにとってはハードが何であろうと買うのでは無いかと?後、何でも書いて良いからってプレイしていないのに批判的発言はやめましょう。楽しみにしている人にとっては嫌な気持ちになります。批判するぐらいなら買わなければ良い事だと思いますよ!

・「楽しめればいいよ
Xbox360やPS3をいろいろと比較している方が多いですが、楽しめればどっちでもいいのではないですか?ハードに差があっても同じゲームなんですから自分が好きなハードでやればいい。後黒人虐殺などと言っている方もいますけど、ほとんどのゲームでやられているのは白人ですよ。ならバイオ4は白人虐殺ゲーム?ゲームはエンターテイメントなんですからそんな事いってたら何も作れませんよ!白人はいいけど黒人はだめというのもおかしいかと……別に差別するために敵キャラが黒人というわけではないんですから。 とにかく自分はこのゲームをとても楽しみにしています!

・「期待!
個人的には4みたいなカメラアングルだったらいい!次世代機ということでリアルさにも期待。まだ発売日も決まってないので期待ぐらいしかできない。どのゲームもそうだがなぜやってもないのに、批判する?あと、PS3と360どっちでもいい自分はPS3だけなんでこっち買うが、どちらも持ってない人は好き方でいいだろ どっちのユーザーもいい加減にしてほしい

・「今一番の期待作
今回の5でナンバリングのバイオは一応完結するそうです。これだけで結構やる価値はあると思います。それと、12月1日からカプコンの通販サイトで限定版の予約が開始されます。この限定版はサイトでしか買えません。

・「以前のバイオに戻してくれ!!
最近のバイオハザードシリーズに対して言いたいことは以前のような俯瞰カメラでプレイヤーを操作する画面に戻してほしいということ。バイオハザード4から三上真司氏がいうフルモデルチェンジが行われ、従来の俯瞰カメラからプレイヤーキャラクターが画面右または左に位置し主観的に移動し敵を攻撃するようなタイプに変更された。これは失敗だと思う。俯瞰カメラで移動し、画面が特定のポイントで切り替わる。その切り替わった瞬間にゾンビや化け物が突然現れる。そういうのがバイオハザードシリーズの醍醐味ではなかったかと思う。あともう一言。ウイルスによって理性を失ったゾンビたちが足を引きずりながら迫ってくるあのリアリティがよかったのにこれまた変わってしまって、モンスターに理性がそなわっている。武器を振り回したり投げてきたり。それじゃサバイバルホラーというより純粋なアクションゲームに変わってしまった感じは否定できないと思う。フルモデルチェンジは失敗だったと考えるのは僕だけだろうか。

バイオハザード5 (詳細)

龍が如く見参! PLAYSTATION 3 The BEST

・「この値段でこのソフトは文句なしに最高でしょう
龍が如く見参が新品で2千円ちょっとって。安すぎますよ。しかも発売時期も早い。この商品設定に何か不満なんてありますかと。

・「お得!!
6000や7000円出して買ったゲームがイマイチだった('・ω・`)なんて人!!そう、そこの君!!このゲームならそんな事故は起きないよ(^-^)vPS3にもこれから期待できそうですね(>_<)

・「この値段なら買いですね。
私は最近中古で3千円ちょいで買いましたが同じくらいの値段で新品買えるならこちらがよかったですね。内容はちょっと宮本武蔵伝承とはちがいますがなかなかよいです。時代劇によくでる芸能人が今回もよくでてきます。また映像もなかなかリアルでよいですよ。私は最後だけ納得出来ませんでしたがストーリーをそのまま映画にしても面白い作品です。 ストーリーをいかずにサブストーリーや麻雀や将棋など色々遊べるのもあいかわらずよいですね。

・「オススメです
PS3のソフトを沢山購入して遊びましたが、これはその中でも1.2を争う面白さでした。胸が熱くなるストーリーと爽快なアクション。そして豊富なサブイベントとミニゲーム。まさに至れり尽くせりの内容でした。龍シリーズ未経験でしたが戸惑う事も無く遊べました。値段も安いですし「龍が如く3」の前にぜひ遊んで貰いたい1本です。

・「面白いし安い
 私がこのソフトを買ったのには,とにかく安かったのと龍が如く1をプレイした事があるからという理由が挙げられます。そしてプレイしてみたら…これは面白い!!と思いました。序盤はほぼ一本道な展開で自由度は低いですが,それが終われば一気に自由になります。この自由度こそ龍が如くとでも言いましょうか。ストーリーの他に膨大な量のイベントやミニゲームなどがあり,これ一本で結構長く楽しめそうです。それでいてこの価格なら文句無し!!3への期待も一気に高まりました。これはオススメです。

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グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】

・「未プレイの方へ
海外版を買わなかった方は正解です。規制が入ってません。血は出まくるし、人をはねれば車に血がベットリと…今回は前作までのシリーズと違い、リアルです。車の傷一つとっても、擦ったり石を投げ付ければ傷が付いたり。格闘も、防御は勿論、避けてカウンター攻撃(武器を持っていれば固有のカウンターモーション)、逆に武器で攻撃された時にカウンターを決めれば武器を奪うなど、格闘だけでも奥深く、むやみに銃を抜くのが勿体ないと思うほど。倒れた人もすぐには死にません。倒れて苦しそうに動き、立ち上がってヨロヨロしてはまた倒れ込んだりします。無慈悲にバットやナイフでめった刺しにも出来ます…血の気の多い一般人もいて、見ていると突然殴りかかってきたり。電車待ちをしている人を後ろから突き落としたり…と、現実では絶対やってはいけない事も出来ます。

車が壊れても、従来のようなお約束の爆発だけでなく、エンジンがかからなくなるパターンもあります。走行中に警官がドアにしがみついてきて、対向車とニアミスしたと思えばドアに血だけ残ってたり。運転手を外からマシンガンを乱射すると、フロントガラスが血まみれ…尚且つ頭でクラクションを鳴らしながらアクセルべた踏みで走っていく車等など…書ききれないほど細かい内容です。

殺人願望のある方はゲームだけでお願いします。

・「10月はこれしかない!!
ついに今月発売しますねー。Z指定だとかなんだとか言ってますが、だからなんだって感じですねー現実社会じゃできないことを思いっきりやってしまえばいいのですよシナリオを進めるのも自由、車を奪うのも自由、通行人に殴りかかるのも自由。自分なりのストーリーを作ればいいわけです。なんせゲームなんですからね誰しもこういうゲームがあったらいいなーと一度は思ったことがあるはず。需要と供給が合致した見事な作品だと私は思いますけどね。子供に悪影響がある?そんなのはやった本人の自己責任でしょ!そう思いませんか?年齢うんぬんよりも仮想の世界と現実の世界をとっちがえるようならやらなきゃいいだけの話ですね

・「北米版と全く同じなのは流石
GTASAの様に規制が入るかと思われましたが一切の規制が無く、更にリアリティが向上しているので、一都市の中で行動する没入感は相当なものになってます。恐ろしく細部まで作られているので、前作まではゲーム風演出としてコミカルに見れていたものが今回はかなりキツイ描写になってるのでそこらへんの耐性が無い人は若干不快に感じるかもしれません。(特に人身事故系の描写)今までは人が吹っ飛んでも「うわw」で済みましたが、今回は「うわぁ…」って感じです。箱庭ゲームとしての完成度は今更説明するまでも無く素晴らしく、シリーズをプレイしていたら不満などは大方無いと思いますので安心してオススメ出来ますが、若干戸惑った部分も幾つかありました。大きな所では乗り物の挙動です。こちらは前作までとはうって変わってものすごい慣性が働く様になり、サイドブレーキでの方向転換などはまず簡単に出来なくなりました。これは物理演算によるダメージ処理などのリアリティ向上の為の弊害かと思われますが、ゲームっぽい運転の仕方が出来なくなったのは残念でした。またデフォルトではアクセル・ブレーキがそれぞれR2・L2ボタンなんですが、オプションで以前のように×をアクセルにしたりすると、アナログ操作が出来ず常にアクセル全開になってしまうので、トリガーでのアクセル操作が苦手な人は注意が必要だと思います。またゲーム全般では、洋ゲーにはお馴染みの×で決定○で取り消しという操作がデフォなので結構面倒くさいです。これは人によると思いますが、30fpsとは言えカメラは結構頻繁に動くのでかなりの確率で酔います。オンラインもやってみましたが、海の向こうの方々とは半年の差があるため最初はかなりストレスが溜まると思います。純粋なレースをやりたくても2ラップ目には殺し合いになってたり、デスマッチでは徒党を組まれたりするので、操作や地形に慣れるまでは友達同士で楽しむのがベストでしょう。

操作系では不満と言うか慣れない部分も最初は多いと思いますが、次世代機でのアクションゲームとしてはトップクラスです。買えば数ヶ月は楽しめるボリュームなので買って損は無いと思います。

・「リアルなニューヨーク
北米版プレイの感想です。

街並みはかなり綺麗です。歩行者なども今までのGTAシリーズと比べると動きもリアルですし、近くで表情を見てもリアルです。

道路には所々工事をしている場所があり、ちゃんと車を誘導する人が立っています。

車のヘコみ方もかなりリアルで、勢いよく正面から衝突すると運転席から外に放り出される事もあります。パトカーも今のニューヨークで走っているモデルとほぼ一緒です。個人的にパトカーがリアルなのは嬉しかったです。

今回は携帯電話で仲間とやり取りします。ボーリングに誘ったり、ダーツに誘ったり、逆に誘われたりします。

毎度お馴染みの好感度もあるのでそこら辺のやり込みも期待できます。

ストーリーはマルチエンディングです。

主人公『ニコ』の行動によって二つエンディングが用意されています。



使う人と使わない人がいますが、一応今回もチートは存在します。

どんなチートがあるかはお楽しみで。

戦車、飛行機には乗れなくなっています。マップは前作よりは広くありませんが、充分過ぎる程の広さです。

総合的に見てもさすがGTAと言った感じです。

ただドライブするもよし、ミッションに徹するもよし、犯罪者になるのもよしのゲームです。

新品で買って損はない作品ですよ。みなさんも楽しんで下さいね。

・「日本版を気ながに待ちます。
自分は残酷表現に対して皆さんほどの過剰なこだわりは無いです。これまで海外版を買って完璧にストーリーが把握出来ず後悔したことが何度もあるので、それなら、例え過激度がマイルドになろうが、ストーリーがしっかり楽しめる、日本版を待ちたいと思います。過去の教訓です。

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メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション)

・「正直期待しすぎたかな
同伴パックで本体と同時購入しましたがムービー多すぎてなんかダルい画像もXBOX360で慣れてるからかほとんど変わらない気がするし残念銃撃戦なんかもこないだランボー4を映画館で観た自分からすると物足りないしアイテムも多すぎて全部集めて綺麗にクリアしないと不満な自分としてはめんどくさいオマケに武器も戦場で買えるし緊張感がなくなったん〜、あれもこれも残念だな〜というのが本音

まだ序盤なので今後のストーリーがよければいいんですけどね

・「ファンのためのゲーム
このゲームは、1,2,3やってないと楽しめません4から始めた方は、凄く苦痛なゲームになるでしょう1,2,3をやっている方は、世界観の謎が解けたので満足できるでしょう位置づけとしては、TV本編ではなく、OVAシリーズみたいな補完版です。(かといって、4だけ見て満足できるかと言えば、残念ながらNoのレベルです)

自分は後者なので楽しめますが、知らない人に勧めると怒られます

なぜ評価が低いかと言うと、特別ゲーム性でも目新しさが無く、取り立てて評価に値する部分はありませんこのシリーズが出だした頃は、日本においては、TPSとかはバイオシリーズぐらいしかなかったので評価は高いですが、今では当たり前のように進化したゲームが多いからです。もはや老舗の看板っていったところでしょうか、しかし中身の味は可も無く不可もなく、もう少しいろいろ進化を期待したんですか、ファンディスクになってます小島氏もその点ははっきりと悔いが残る作品だと発言があります。

もはやMGSは一つのキャラクター商品だとご理解していただきたいです。

・「敵を自分の手であしらいたい
もう少し自分で操作できても良いのではないか?確かにムービーシーンが多いと言うのは聞いていたが、ここまで多いとは思わなかった。ムービーシーンで敵が出てきて、その敵と戦うのかーっと思っていると、そのままムービーが進行して敵死亡。という部分が多々あった。「ゲーム」と考えると星2つ。6000〜7000円でこれだけの特典が手に入ると言うことで星1つプラス。

「これがゲームだ」のキャッチコピーは他のゲーム製作者から怒られると思う

・「1周目を終えた感想
PS3の特性を活かしたハイレベルなグラフィックと手の込んだムービーは圧巻です。しかし、ムービーに関してはBDのおかげで容量に余裕があるのか、長すぎると感じられる場面がいくつかありました。具体的には中盤から後半にかけてです。そのせいか、自分で操作できる箇所が意外と少なく、ムービーの時間とプレイヤーの操作できる時間のバランスが悪かった気がします。

物語の質はやはり完成度が高く、最後までストーリーに強くひきつけられました。今作は過去のシリーズと比べて異質な点が多いと思いますが、面白さはちゃんと受け継がれています。個人的には3の方が楽しめたと思いますが。

メタルギア独特のユーモアとネタは健在です。

・「とりあえず1周クリアしました
面白いことは言うまでもありません。初回のクリア時間は17時間でムービーと操作時間が半々くらいでした。ストーリーですが本当にきれいに終わっています。愛国者たちの正体と居場所、FOXDIE、ヴァンプや雷電が死なない理由(ちょっとお粗末)、リキッド/EVA/オセロット/ナオミの目的・・・本当に全ての謎が明らかになります。ただ難解すぎて理解するには1,2,3のストーリーを完璧に理解しておくのは絶対条件です。1.2.3をプレイしていない人は20周年記念BOXを買うか「MGS2 BD」を買うなどしてストーリーを覚えてからいどみましょう。発売前の小島監督のインタビューでは「しんでしまった人以外は全部登場させる」と言っていましたが死んでしまった(はずの)人も少し登場します(過去の回想とかではなく)。

あとシリアスな場面にもネタを随所に仕込んでおくのもMGSの魅力のひとつ。私が一番おもしろかったのは「じゃなーーーい」とスクリーミング・マンティス戦でした。

操作が難しくて挫折してしまうことももしかしたらあるかもしれませんが。ぜひ最後までやってください。エンディングは(結構長いですが)本当に最高でした。映画や小説にもこれほどのラストはなかなかないと思います。最後の最後まで、それこそJ.Deaverの小説のようにどんでん返しが続きますので絶対に気を抜かないでください。

メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション) (詳細)

デビル メイ クライ 4

・「クールでスタイリッシュ…でも熱い!
グラフィックは確かにPS3オンリーのソフトと比較したら、標準レベルかもしれませんが、背景なども綺麗でサウンドも良く充分に次世代のゲームという感じだと思います?

こだわりのプレイが出来るのが、デビル メイ クライの醍醐味ですね…私はスタイリッシュに闘えるようになるまで次のミッションに進みません!瀕死の状態でやっとクリアーするのはスタイリッシュじゃないからです!ボスも楽々倒せるようになるまで繰り返しプレイしています…

クリアーするだけなら普通に出来の良い優等生なアクションゲームです…しかしスタイリッシュに闘えば別次元の爽快感があります!

爽快感を得る為には、スキルを使いこなしマスターすることが重要です任意に技を使いこなせるようになれば、止め時を失う中毒性があります!是非、こだわりのプレイで次世代アクションを楽しんで下さい!

余談ですが、ネロのデビルブリンガーだけで簡単にクリアー出来るとか単調とかのレビューを見かけますが体験版だけのプレイで、さも製品版を購入してプレイしているみたいな嘘レビューは、止めて下さい!確かにデビルブリンガーでテンポは良くなりましたが、通用するのは序盤だけです!

レビューを見て購入を検討される方も大勢いますので、誠実なレビューをお願いします!

・「入門編としての印象が強い
クリア済みの評価です。新主人公の登場は多くのユーザーに賛否両論の意見が出されていましたが、個人的にはそこまで気にすることとして捉えていませんでした。製作者側としてはマンネリ化を防ぐための結論だっただろうし、性格の異なる主人公の登場はゲームとしての新鮮さを保つためにも必要だったと思います。ですが、全く不安がなかったというわけでもなく、お人よしで心優しい主人公だったらおそらく購入には至らなかったと思います。結果として、新主人公ネロの性格はDMCの世界観を崩さない程「反抗期の青年」だったのでプレイしていてとても面白かったです。

システム面では、ハードディスクの容量を4GBも消費してデータをインストールしているのでロード時間は全く問題ありません。当然次世代プラットフォームに移ったことでグラフィックは美麗に進化しています。ムービーシーンのグラフィックについてあまり良い評価を受けていないようですが、ムービーとプレイ時のグラフィックの差をなくすための試みなのではないでしょうか。そうはいってもムービーシーンでのキャラクターの髪や肌、布や壁の表現は確実に進歩しています。

操作性は以前と変わらない程度で、簡易化するモードも搭載されています。個人的には通常モードでも不快感を感じることはありませんでした。ですが、ストーリー進行上の難易度はそこそこ高いので初めてプレイする方は難易度「HUMAN」でプレイすることをオススメします。ダンテとネロの操作は異なりますが、ネロは吹き飛ばした敵を引き寄せてさらに技を決めることができ、ダンテは数種類の武器とスタイルをリアルタイムで切り替える楽しさがあります。システム面で唯一気になった点は、ヒントが一切表示されないことでしょうか。ストーリー進行上行き詰る事が何度かありましたが、ヒントらしいヒントはほとんどないのでその点ではかなりイライラしました。

最後にストーリーですが、次世代機として同タイトル最初の作品ということもあり、初めての方にも分かり易いよう配慮がなされているせいか、少々単調な印象を受けました。そうは言え、ダンテは相変わらずのノリの良さとかっこよさに磨きをかけ、特にボス戦のムービーでは何度も笑わせてもらいました。やっぱり「デビルメイクライ」といった感じでしょうか。

総合的には、全体的にバランスが取れた作品ではあるものの、分かり易いが故のもどかしさが感じられる作品だったと思います。それに伴い、総合評価も時間経過によって変化することが考えられます。

・「どちらでもいいじゃないですか!?
PS3版がいいだの、Xbox360版がよいだの、ゲーム本来のレビューそっちのけのコメントが多数見受けられますが・・・

どちらを買うって?当然、もってる本体のほうです。どちらも持っているなら、個人で考えてどちらか購入すればいいんじゃないですか?

あとマルチ販売に批判的な意見が多いですが・・・昔みたいに、一つの本体だけがずばぬけて売れている状況で、ミリオンヒットが期待できるのであれば、専売もありうるでしょう。ですが、現在の状況では、専売では正直、元さえ取れないでしょう。マルチ販売は、常套手段なんです。悲しいですが、それが商売というものなんですよ・・・専売を期待するとしたら、本体発売メーカーに期待するほか無い状況です。

あと、BDの容量を生かした、すごいゲームを期待するのはわかりますが、そんなゲームを作る為に、いくらかかるのでしょうか?そこまで望まなくても、このDMC4のように、PS2より確実に進化したゲームで楽しめませんか?

WiiやPS2とマルチ販売であれば、そのゲーム水準を疑ってしまいますが、PS3と360なら、十分許容範囲だと思いますよ。

・「買って損なし!!
ここはデビルメイクライ4のレビューですよね?機種の話をするならよそでやってください!画質の劣化だのなんだのと、ゲームを楽しめれば問題ないじゃないですか!!

さて、今回は新主人公ということで新参ユーザーの方でも入り込み易いのではないでしょうか前作からのプレイヤーからもダンテが使えるので無問題!!(死語?笑)ストーリー、アクション共に深くなっているので買って損はないでしょう!PS3,XBOX360を持っている方はぜひ購入を考えてはいかがでしょうか?

・「もっとゲームをプレイしたくなる。これから先が見たくなる。
DMC=ダンテなユーザーにとっては新作に対する期待と多少の不安を交錯させながら発売を迎えたのではないでしょうか。当方、DMC4を、首を長くして待っていたクチではなかったのですがその出来栄えには震えました。独特なゴシックのテイストはより重たく、そんな中でロックやDMC節の冴えること。新しくネットワーク機能もありますが、ランキングなどのおまけ程度です。新たに主役となったネロは若者らしく生意気だったり、複雑な感情を抱え、時にそれを爆発させる姿はより等身大の主人公といった趣き。好みは分かれるでしょうが、ネロの若く青臭い感情も新鮮でよい。物語を成立させ、より深いものにしていると僕は感じました。一方、敵役としてのダンテも新鮮で魅力的です。からかうことは好きなくせに、からかわれることは大嫌いというダンテは健在で、良い年齢の重ね方をしたようです。個人的にはシリーズ中でもっともカッコイイかと。序盤から見せてくれる軽口に加え謎を振りまいていくミステリアスな姿は新境地です。中盤以降の頼れるオヤジ臭(?)も香しい。さて、前置きが長くなりましたが本題。ドラマチックな部分も堪能してほしいのですが、そこはACT。今作のアクションでは成熟したDMCを味わいました。基本は今までのプレイヤーが知っている体系なのですが、遥かにスピーディーで豪快な印象。「水を得た魚」という表現がぴったりなくらい、次世代機というパワーを得て高フレームで暴れまわるネロやダンテの姿は失●レベルです(下品でしたね)。そして特にボス戦。燃えます。巨大な敵が多く、個々の攻略はもちろん、それぞれに違うゲームをプレイしているかと思わせるほど力が入っています。しかもザコと同様に豪快な戦いを仕掛けられるので「巨大な敵を技ではなく力で圧倒する快感」は次世代ならでは(当然テクニカルなプレイも可)。決して簡単なゲームではありませんが、アクションが苦手な方にも、サポートするオートマチック機能や難易度変更があるので、多少安心できるかと。あえて気になった点を挙げると、中・近距離で使えるデビルブリンガーは強烈ですがそれだけに“繋ぎ”としての銃使用の場面が限られるのは少し寂しい。加えて、任意でスプリントできればもっと良かったかと。本作ではあらゆる要素の質が高く感じられました。DMC4は、ACTとして新機軸の要素は、目立つゲームではありませんが旧世代のソフトを完全に過去のものにした完成度の高さは圧巻。映像、音、共にフル環境で楽しんで欲しいです。また、インストールの所要時間は長かったですが、その分ゲームプレイは快適です。「動かせる映画」を指標としたACTは近年、飛躍的に進化しましたが、国産のゲームではこの作品によって確実にその背中を捉えたように思います(本作が意図してそのような作りになってないとしても)。ACTというジャンルは、海の向こうのレベルが高く国産のセンスや技術がやや控えめに映っていたのですが、とんでもない。DMC4は今後の国内メーカーの開発や発展にも胸躍る最高峰のゲームです。このレベルがスタンダードになり、やがて過去になると思うと、これからも先も楽しみです。

デビル メイ クライ 4 (詳細)

トゥームレイダー: アンダーワールド

・「やっとPS3で
タイトル通り、やっとPS3で出ますね。スパイク社の中で一番好きですね。謎解き、戦闘が好きな私なので、このソフトはドンピシャですね。バイオハザードシリーズの謎解きも好きですが、こっちの方が歯ごたえがあり、また今作も期待してます。戦闘よりも謎解きをたくさん入れてほしいですね。まず間違いなく買いのソフトです。

トゥームレイダー: アンダーワールド (詳細)

侍道3

・「ずっと待ってた
僕は、MGS4と侍道3のためにPS3を発売日に買って待ってました。

・「プレイの感想
個人的には大満足です。読み込みがマップの切り替え時くらいで読み込みの頻度も気にならないレベルかと思います。敵を一撃で葬り去る必殺や連殺もたのしく会話パターンもなかなか豊富。エンディングも増えてやり込み要素も多く感じました。ただ気になったのは渡世の受け方。完了したら次の渡世を受け直すのに一度マップ移動が必要な事と一部の渡世受付人がマップ入り口から遠いことです。日数制限がなくなったことで渡世、渡世の日々…が苦痛になりそうで怖いです。あと一緒に連れ添える妻や妻候補の移動速度…足が遅すぎます。こちらが普通に走り移動をすると直ぐに置いてけぼり…さらには同行者がはぐれてしまいます。これはクリア特典とかでどうにかしてほしいところですが…移動速度UPとか…カメラを後ろに回したり歩いて移動するのが面倒なので。。あとはタイトル画面に戻る項目や直ぐにロードできる項目があれば便利だったのにとは思いました。と言っても沙汰システムもなかなか楽しく辞め時が難しいなと言うのが第一印象です。しばらくは辞められそうにありません。

・「今回は嫁さんを作ったり出来るらしいです
嫁を家に留守番させておいて外で愛人を作ったりも出来るみたいです、その愛人を家に連れて帰ると「修羅場」が発生するとか。 今回もおバカ要素が満載で楽しみですね。 グラフィックがショボイと言う人がいますが、それは開発陣も認めてるみたいです。「グラフィックは捨てて内容を濃くした」だそうです。

・「期待が大きすぎたか・・・
 侍道1,2プレイしていますが、3は別物と考えた方が良いかもしれない。

 まず、自由度が広すぎます。具体的に何をどうこうという類の指示は一切ないに等しいです。時間だけ経過することもしばしばあります。自由度が広いのが良くて購入している方はいいかもしれませんが…。それ以外の方は不親切に感じるだけかもしれません。

 肝心な自由度ですが、自由度イコールエンディングの数だとするならば、結局は短編のストーリーなので、小さい違いのEDがあるだけです。ゲームを進めていく上では結局単調になり、渡世などは結局作業です。後は、いかに強い武器を作る等しか楽しみがありません。要するに自由度の広さが生かしきれていないといった印象です。購入を控えている方は攻略が出揃うまで待つか、もしくは、中古が出揃うまで待つか再考するのも手です。現状では急いで買うほどのものでもないといった印象です。

 個人的には非常にがっかりでした。

・「期待はずれでした。。
何回かエンディング見ましたけど、大して達成感もなく、ストーリーも 今までの旧作のどれよりも薄かったように思います。

良い点は、音楽と雰囲気等は、昔からのファンにはなつかしくもあり、変わらない安心感はあったかなと思います。

悪い点は、自由度があると言っても、GTA4等から見ると、やはり1本道。あと、ゲームの移動中のマップが表示されないから、いちいちR3を押して自分の位置を確認することに、段々うざくなってきました。※なんで、リアルタイムにマップが見れない仕様にしたんでしょう。

僕の中では、これまでの1〜3のシリーズ中、最低の出来だったかな。(ファンの方たち、すみません)PS3と考えると、グラフィックで頑張らなかったんだったら、システム面で頑張って欲しかったです。

※追記です。

結局、上のレビュー書いてから15個くらいエンディング見ましたけど、派閥別のエンディングがメインで、結局 1回見たことのあるシーンが入れ替わったり、たまに新しいシーンが入るくらいで、新鮮味はやればやるほど、消えてしまいました。。

あと、沙汰システムとか土下座やいきなり抜刀システムとかシーン中にアイコンが出ますが、それを押しても、別シーンが始まるわけではなく、ほとんどが、戦闘シーンに変わるくらいです。

自由度が高いようで、結局 まわりの人間の反応に縛られるのでは、言うほど、自由度を感じません。

総評として、前回の侍道の時より、ユーザーの目が越えてしまったのか分かりませんが、期待していたよりも自由度はありません。同じジャンルのゲームをするなら、グランドセフトオート4をオススメします。私はさっき、見かねて、売りに行ったら4500円で買い取ってくれました。

正直、中古で買ってちょうどいいゲームかなと思います。

侍道3 (詳細)

プリンス・オブ・ペルシャ 特典 「アートブック付きサウンドトラックCD」付き

・「駄作
360版をプレイ。前評判が良かったので期待していたのですが、まったく面白くない。理由としては ゲーム進行がただのマップ移動(アクションが派手なだけ。ダルイ) 戦闘が少ない(思い出したかの様にある程度) ゲームオーバーがない(これはゲームか?) ストーリーがカスい 台詞が痛いく、中二的(しかも声優ド下手) ざっと上げただけでもコレだけあります。自分的に今年一番の外れでした。

・「発売日の遅さが・・・
レビューでは大神やICOなどと比較して評価されています。また公式サイトの開発日記ではソウルキャリバー、FF7ACの戦闘シーンを参考にしたと語られているように、日本のゲームや映像作品からさまざまな要素が取り入れられているようです。グラフィックからして、既存の海外ゲームとは一線を画す独特のものとなっています。

ゲームプレイは主人公と一緒に行動するヒロインが大きな役割を果たしているようで、アクションの最中に落下して死にそうになってもヒロインが助けてくれたりするそうです。そのため何度も失敗してイライラすような場面は少なくなるでしょうが、アクションゲームとしての難易度低下にもつながるため賛否あります。

自分はPSストアでトレイラーを観て興味を持ちましたが、幻想的な主題歌と映像で是非一度チェックされる事をおすすめします。なによりあのアサシンクリードを作った、UBIのモントリオールスタジオ制作なので、はずれという事はまずないかと思われます。

・「プリンス・オブ・ペルシャを初めてやりました。
もうクリアしましたが、なかなか面白いアクションだと思いました。壁を走ってリングを持ってまた壁を入ってジャンプして足場があるところに移動したりします。あれで落ちる度にゲームオーバーだと気がめいるのでゲームオーバーじゃなくてよかったと思いました。だだ少し敵が少ないので移動してるだけだと退屈しますね。バトルは私的には問題なかったです。エリアのボスを倒すと光の玉が出現するのでそれを集めていくのですが、全部集めきらずにゲームをクリアしたので全部の光を集めていたらエンディングはまた違うのでしょうかね・・・・・・

ただアッという間にクリアしてしまったので、ラスボスの後に別のストーリがあればと思いました。 でも楽しかったですよ。ちょっとストーリー短かったので物足りない感じもします。 

・「自由度の高いゲーム
このゲームはアサシンクリードぐらい自由かなと思います

・「期待してます
もうすぐ発売ですね。プレイ動画を見る限りかなり爽快感がありそうです。しかし気になる点がちらほらと…。

一つはフィールドがやたら広い点です。アサシンクリードの時も広すぎて移動が面倒でした。

二つ目にヒロインの位置。戦闘中敵の前にちらちら出るのは…。

三つ目に戦闘が無いと移動だけで単調、という点です。時間の砂も今作では無いようです。

以上三つがプレイ動画を見た時点での気になる点です。実際やってみないとわからないのでなんともいえないのですが…。期待と願いを込めて評価は星五つです。

追記どうやら一撃死する罠や転落死もないようです。

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ミラーズエッジ

・「製品版レビュー
ズバリ言います。自分には糞ゲーでした。

ある程度の予想はしていたものの、期待感もあり購入したのが失敗でした。

グラフィックは文句なく綺麗です。ただ…それだけなんです。敵との遭遇は全体の2割程度で、その大半は逃げるだけです。敵の出現パターン、タイミングは毎回同じ。テンポよくギリギリで逃げられるように演出されているようですが、正直ただの障害物のような存在です。残りの8割は…スーパーマリオを難しくしたような感じ…。

初めこそグラフィックに驚きますが、それは最初の30分。どのステージも単調で代わり映えの無い、ただアスレチックを進むだけというコンセプトに飽きがきます。

しかも難しい…段々と苛々してきます。とにかく死にまくりながら進む。無線の声に促され、ひたすら操られるように進む…つまらないの一言。

アクションゲームが苦手な人には無理だと思います。酔いやすい人にも勧めません。

予想通り、内容の薄いアクションゲームでした。

・「これまでPS3のタイトルになかったゲーム
 体験版プレイ後に商品を購入しました。  たとえどのジャンルであってもゲームの楽しみ方は、ストーリーにのめり込む、世界観やグラフィック、またアクション性、システム面 最近ではオンラインでのマルチプレイなど、さまざまな楽しみ方があると思います。

 まず、アクション面では、これまでFPS系のゲームはあまりしていなかったのですが、少ないボタン操作のおかげか、すんなりゲームは楽しめました。ただ、それだけに、同じ操作を繰り返すだけという、単調な感は否めないと思いました。  映画のヒーローになったつもりで、ビルとビルの間を走り抜け、ショッピングセンターの花壇を踏みつけとび越えながら、警察から逃げるアクションはとても爽快です。ストーリー進行の無線からの指示は無視して、バックを探すためマップを歩き回るのもなかなか面白かったです。  ほかのレビュアの方も言っておられますが、本編はより視点操作が激しいので、体験版ではあまり3D酔いがなかった方や、そういったゲームが苦手なかたも注意が必要かと思います。

 グラフィック面では、どの壁も床も空もすべて、とてもきれいでした。むしろ逆にきれいすぎて、そこにあるべき汚れがない。そんな感じの町並みでした。 あと、個人的には、ムービーシーンの際に、アメリカンタッチのアニメーションになるのも、少し残念でした。  オンラインでは、多種類のコースで最速クリアタイムをアップして、ランキングを競うものなので、オフラインの方も損なく本編のみで遊べると思います。

 ストーリーはハリウッドによくあるヒロイックな雰囲気はありますが、ミッション前のブリーフィング的なものがアニメドラマ調でストーリーの展開が早く、また前述のアニメ、主人公をプレイ中見ることができないこともあり、基本的にプレイヤーは置き去りで進行してるような気がしました。 息遣いが聞こえる。そんな臨場感はありますがプレイ中はBGMもほぼないので、わざとらしいほどの演出に慣れた自分には、少し物足りなさがありました。

 これまでのPS3のソフトではなかった興奮、面白さはあります。満足度は100点満点です。が、すべての人に勧められるかどうかとなると難点がある作品だと思います。 ただ、こういった作品が次々と出てきてほしいという期待をこめて星5としました。

・「斬新なゲームデザイン
フリーランニングをランナーの視点でゲームにしてしまった話題作。そのゲーム性もさることながら、日本のCGアニメ映画のような虚無感溢れる近未来の世界観が秀逸。不条理な世界を真実を求めて生き抜く孤独さ、追われる緊張感、そういったものがひしひしと伝わってくる。操作性も良好。慣れてしまえば自在に駆ることができる。各ゲーム賞を総なめにする予感。

・「衝撃的
これはスゴい。ただ走って飛ぶことがこんなに面白いゲームなんてありません。多少コツは必要ですが、慣れるば思い通りに操作出来ます。慣れ始めたそこから更に面白くなります。ビルからビルへ飛び移るスリルあり。障害を乗り越えたり、下をくぐり抜けたり、壁を蹴って高くジャンプしたり。蹴って殴って撃っての、対戦格闘ゲームの要素あり。この格闘シーンだけで1本作れそうなぐらい。直感的に、思うがままに、主人公になりきって、ただフリーランニングする。単純だけど面白い。言うなれば、リアルなスーパーマリオですね(笑)新たな名作となることは間違いないでしょう。百聞は一見に如かず。まぁ、騙されたと思って体験版をやってみて下さい。

・「クール!(追記)
街並み、そして鮮やかながらもセンスの良い色彩。場を盛り上げる時だけ邪魔にならない音楽。そのセンスの良さとさり気無さがキラリと光る1作。

シューティングに多いFPS視点で走る、ジャンプ、つかまるとアクションをこなしていくわけですが、その完成度の高さは、今までにない斬新で刺激的な体験をプレイヤーに提供してくれます。屋外では大胆で爽快感に溢れるギミック、アクション。室内では謎解きも含め、細かいアクションが要求され、メリハリがあり非常に楽しめます。様々な場所を行き来し、道に迷う事もありますが、さり気無く色で案内していてそのセンスの良さが気に入りました。

操作は単純。だけど慣れるまで落下、敵に殺されるなどストレスを感じてしまう部分があります。覚えゲーですが、一本道ではなく、その目的地までどのように行くのかはプレイヤーにゆだねられます。(かと言って大きく色々なルートがあるわけではないです。)しかし大まかなポイントは共通ルートとしてストーリー上通る必要があるので、作業的で単調な印象も受け、さらに敵に追われる身として非常に精神的に疲れ、糞ゲーになりがちです。

だけど「あれと比べて」というほどのソフトも無く、このミラーズエッジは新しいジャンルとして今後も進化、開拓されていってほしい面白いソフトです。

視点が激しく上下する上に揺れる、高所なので一度ゲームで酔ったことがある、FPS視点が苦手なプレイヤーがシューティングでは無いので面白そうに見えても、実際プレイすると気持ちが悪くなる可能性は高いので注意は必要です。

私は体験版すらせず、動画を確認して面白そうだったので衝動買いしましたが、私的には正解でした。これしばらくハマりそうです。

この爽快感、スピーディで軽やかな主人公を動かしていて非常に気持ち良いです。敵に追われるなど緊張感も素晴らしいですし、今までに無い新しいゲームがプレイでき非常に感動しました。

オススメです。

〜追記〜クリアしました。

難易度はイージーです。そもそも戦う事では無く逃げる事がメインのゲームですので難易度は変に高くても苦労するばかりで良いことはありませんので、最初はイージーをオススメします。さらに初見プレイなら道に迷い、慌て戸惑い、敵にも追われ、ミスや銃撃によって易々と殺され、爽快感を感じる前に諦めてしまい終わってしまう可能性があるので、慣れるまでは低くて問題無いでしょう。

クリア後もバック集め、タイムアタック、トロフィー獲得のやり込み要素もありますし、長く遊べそうです。

私的総評は傑作でした。クリアしてみて音楽、白を基調にした斬新な世界観、美しいグラフィック、センスのある色使い、色々総合して素晴らしいゲームでした。

ミラーズエッジ (詳細)
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