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バリューセレクション MOTHER 1+2 (詳細)
任天堂
「RPG至上。一番面白いと思いました。」「3をプレイする前に・・・」「RPG好きなら是非プレイするべきです。」「オリジナルに泥を塗っている。」「心に残るRPG」
ポケットモンスター エメラルド (詳細)
任天堂
「安定した面白さ。」「7年振りでもおもしろい!」「GBミクロを持っている人、アダプタをすでに持っている人に。」「両方まとめてやりたい人向け?」「親父のポケモンデビューは緑翠玉」
ポケットモンスター ファイアレッド (詳細)
任天堂
「20代の初代ポケモン世代へ」「幼いころの記憶が・・・・・」「細かい不満点」「もちろん面白い、けれど・・・」「カメックス…! 」
ポケットモンスター リーフグリーン (詳細)
任天堂
「リメイク」「リメイク!」「面白かったです」「面白いのは当たり前。でも・・・」「謎を残して終了?」
ファイナルファンタジーVI アドバンス (詳細)
スクウェア・エニックス
「RPGとしてパーフェクトレベル 『LV100!!』」「FF6移植の決定版」「ホンマに懐かしい!!」「是非 プレイをば」「今見ても綺麗だと思うグラフィックです。」
バリューセレクション 黄金の太陽 失われし時代 (詳細)
任天堂
「アリエナーイ!!」「最高!!」「ストーリーが」「3作目に期待大、ですな」
ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ (詳細)
任天堂
「懐かしきあの感覚」「日本が誇る文化」「郷愁のマリオ」「この頃はこれしかなかった」「ヘイヘイ」
バリューセレクション 黄金の太陽 開かれし封印 (詳細)
任天堂
「面白いです。」「丁寧な作りだが、意味なく演出過剰」「ぬるいな・・・・」
「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」「ゆっくりと期待してます。」「PKヤッター!!!!」「待ってるうちに、おっさんになった」「久々にゲームを買ったけれど…」
ポケットモンスター サファイア (詳細)
任天堂
「みんな買うでしょ」「大人も遊ぼう」「画像がとてもきれい!」「ポケモンの魔力」「バトルが最高です」
● 欲しいゲーム
● マリオシリーズ
● DSの引き出し‾ゲームボーイアドバンスを知らない人達へ‾
● 個人的に神ゲー
● WikiMania.net ★ ファミ通 (2003年 プラチナ殿堂)
● あの頃の思い出
・「RPG至上。一番面白いと思いました。」
MOTHER3がやっとこさ発売されるとの事で、任天堂の中でも手を付けていなかった、初期のMOTHERをやってみる事にしました。実際やってみると、…驚かされました。今までやってきたRPGゲームの中でも1位2位を争うような内容でした。とにかく一番驚かされたのは、最近のRPGに加わっているムービーやCG。これが全くなくてもすごい内容という事です。最近のRPGゲームはムービーで感動したり、CGによって感動等を生み出しているように思うのですが、このRPGゲームはそういう物を使わずとも既に内容でかなりすごい!バトルも特に工夫はないのに、敵の行動や名前等で笑わされるし、グラフィックはやっているうちに気にならなくなり、物語に吸い込まれていく…。というより、このグラフィックが良いのかもしれません…。こんなゲームはやった事が無いです。ここまでHITするのもやってみてすごく良くわかりました。最近のRPGゲームをやって、グラフィック等を重視している人でも多分はまります。いや、絶対かもしれません!内容は長いとも言えないし、短いとも言えません。やってみて分かったのですが、難易度が結構高いです。最近のRPGゲームで不満を抱えている人にはかなりオススメかもしれません。このゲームはFCで発売した1と、SFCで発売した2の合わせ物なのですが、ちょっとリメイクされているそうです。ちなみにここまでゲームが面白いと思ったのはマリオ以来です。最後に。他のRPGゲームにこの作品を学んでほしい。そのくらいこのRPGゲームはとにかく面白い。
・「3をプレイする前に・・・」
コピーライターの糸井重里氏が制作に関わりファミコンで発売されたMOTHER、スーパーファミコンで発売されたMOTHER2ギーグの逆襲の2作をGBA用にセットにしてまとめたものです。基本的にはそのまま移植されてるのですが、音に関しては明らかに劣化しております。この点は未経験者なら関係ないでしょうけど、経験者は注意。
またゲームバランス等もオリジナル版発売当時のままなので今時のゲームと比べるとけっこう不親切&バランスきつめかも。特にMOTHER1の方はFC時代と言うこともあり、けっこうシビアです。当時プレイした人なら懐かしさもあって楽しめるかもしれませんが、新規ユーザーには厳しいかもしれません。
しかし、現代っぽい設定(敵なども)や世界観がかなり独特(いい意味で)だったりしますので、少し変わったRPGをしたいという人にはお勧めかな。シナリオもけっこう良かったりします。4月に発売される3の予習も兼ねてどうでしょうか。
・「RPG好きなら是非プレイするべきです。」
初めて弟が2をプレイしていたのを見た時は、その独特の画面(特に戦闘シーン)があまり好きではなく、興味も持てませんでした。が、実際やってみると本当に面白い!キャラクターがどれも個性的で、敵ですら憎めずに思わず「可愛い」と思ってしまいます。
そして、アイテム名やその説明文も、なんだか笑えてしまう物がとても多いです。捨てたり売ったりが勿体無くて、いつまでも持ち歩いている内にアイテム持ちきれなくなる事もしばしば・・・。また、超時間持ち歩いていると変化して行くアイテムも、このゲームが初めてで新鮮でした。うみたてたまご→ひよこ→ニワトリ、という感じで。
なんとなくゆるい感じで、なんとなくストーリーは進んで行きます。なのに待っているのは感動・・・このゲームを作ったチームってすごいですね。
1については、GBAでプレイしたのが初めてでした。これがマザーの原点なんだ、と思うと感慨深いですよ。ちょっと難易度は高いですが・・・^^;
・「オリジナルに泥を塗っている。」
オリジナルのMother Mother2そのものは唯一無二の伝説的RPGで、ハダに合う合わないはあるとしても、DQにもFFにもテイルズにも天外にもない『価値』があります。それに関しては今更言及する必要はないと思うのですが、この復刻版はオリジナルを知ってる人間からすればヒドイといわざるを得ない劣化部分があるので、それを箇条書きにすると。
Mother1・バトルエンカウント率が異常に改悪されています。遭わないときはまるで遭わないが、遭うときは一歩ごとに4連続バトルになったりする。・バトルでキャラが行動する時のSEが、オリジナルでは味方⇒高音SE・敵⇒低音SEだったのが、何故か逆になっています⇒雰囲気台無し。・追加されたエンディングの後日談は、オリジナル経験層には興冷めする危険が。・ただ1は、オリジナルには無かったダッシュ・便利ボタン機能が追加されたので、総合的にはプラスマイナスゼロに感じました。
Mother2(こちらの方がヒドイ)・ハードスペックの限界か、オリジナルと比べると致命的なまでに音質が悪い。CDとレコードくらいの差があります。・それだけなら良いですがが、オリジナルではハモっていた和音パートが、何故か不協和音になっているトコすらありました。・バトルのバランス。敵のSMAAASH(クリティカル)率と状態変化攻撃成功率が大幅に上昇、逆に味方の、特に打撃の命中率は大幅に減少。1に引き続き意味不明な快適性のダウン。
ゲーム自体は名作なので悪口は言いたくないのですが、敢えて言及したのは、この復刻版で初めてMotherを知った方に「この程度のゲームだったのか」と幻滅されたくないからです。次世代機Wiiでは、オリジナルヴァージョンがダウンロードできるようになることを、切に願います。
・「心に残るRPG」
これは、心に残る、素敵なRPGです(^^)普通のファンタジーのRPGとは違い、現実っぽい世界で超能力みたいなものを使って敵と戦うし、武器も身の回りにあるものばかり。
親近感がわきますよ。
で、いつの間にか主人公たちと一体化している自分がいるんですね。
ゲームの音楽もすばらしいです。
・「安定した面白さ。」
「ポケットモンスター ルビー・サファイア」を総まとめしたような今作。基本的なストーリーは、「ルビー・サファイア」と変わりません。ただ、今作には「ルビー」で登場したマグマ団と「サファイア」で登場したアクア団の両方が登場します。あと、ゲームボーイアドバンス版で発売されたポケモンシリーズの中では、最多のポケモンが登場するのもポイントです。今作の最大の特徴は「バトルフロンティア」。追加要素とは思えないくらいのボリュームで、やり応えはあります。が、非常に運の要素が強く、コンピュータがいやらしいです。(苦笑)どんなに強い自身のポケモンでも、負けてしまう事が少なくありません。全てをコンプリートしようとすれば、一体どれほどの時間がかかるんでしょうか。とは言え、ゲームとしての面白さは、今更説明不要です。大安定の1本。
・「7年振りでもおもしろい!」
私が初めてポケモンに出会ったのは、7年前の赤バージョンでした。あれが最高に面白いゲームだったので、7年ぶりにエメラルドを購入いたしました。
私は旧ポケ派だったので、新しいポケモンに馴染めるかな、と思っていたんですが、そんな心配は杞憂に終わり、すっかり世界に引き込まれてしまいました!
まず、戦闘シーンなどの色彩も格段に鮮やかで滑らか。モンスターボールから飛び出す動きも可愛らしいです!あれだけの種類のポケモンがいて、それぞれに個性や魅力があるのは、すごいことだと思います!
ストーリーも、かなりツボを押さえていて、初代とリンクするような、またはデジャブのようなものを感じながらも、新鮮で面白い。洞窟や船は、お約束と分かりながらも冒険心をくすぐりますよね(笑)。
しいて言えば、もう少しストーリーにミステリアスさが欲しかったかな、というところ。赤バージョンで初めてロケット団の基地に潜入した時の強制移動させるマットや、シルフカンパニーのようなちょっとゾクッとするような何かが欲しかった。色々仕掛けはあるんですが、少し簡単かな、というところです。
けれど本当に面白かったです。トレーナーと再戦やバトルフロンティアもあるので、飽きることはありません!おすすめです。やっぱりポケモンは最高です。
・「GBミクロを持っている人、アダプタをすでに持っている人に。」
ニンテンドーDS向けのポケモンが、なかなか出なさそう(2005年12月現在)なので、GBAのポケモン最新作である「エメラルド」にもまだまだ活躍の場があるでしょう。 シナリオを進めるのが楽しいのはもちろん、エンディング後に行けるようになる『バトルフロンティア』では、いかに勝ち進むか考えるのが楽しくて、私などプレイ時間が400時間を越えています。
で、元々の「エメラルド」は「ワイヤレスアダプタ」が同梱だったのですが、これはアダプタがなくなり、1000円ほど安くなっています。 ワイヤレスアダプタがあると、他の人と通信して交換や対戦をしたり、バトルフロンティアの戦績を競ったりできるので、持っていない人は同梱版を買うと良いでしょう。すでに持っているならこちらですね。
あと、ゲームボーイミクロの場合、ミクロ専用のアダプタが必要なので、同梱版のアダプタは役にたちません。ミクロで遊びたい人はこちらを買いましょう。
・「両方まとめてやりたい人向け?」
ルビー・サファイア両方のシナリオをごった煮にした感じです。それによって中和してしまっていることもなく、シナリオは二重丸でした。マグマ・アクア団がどっちも馬鹿っぽくて、憎めない奴らばっかりです。多少シナリオが長くなっていますが、別に気になりません。チャンピオンの交代も、正解だと思います。(前作はバシャーモで一匹抜きが出来てしまったらしいので)
ただ、鬱陶しいのが『秘伝技』。移動用ポケモンを持たざるを得なくなります。お気に入り6匹で気分よく冒険したいです。
バトルフロンティア、ことにトレードは素晴らしい出来です。これで、伝ポケ一本勝負! というパーティも少なくなるのでは(笑でも、各施設のトップが伝ポケ使うのは気に喰わないです。技教えおばあさんや、個体値を教えてくれるおじいさんのおかげで、育成もしやすいです。
全体的に出来はいいと思うのですが、秘伝の鬱陶しさを考えると星三つです。
・「親父のポケモンデビューは緑翠玉」
今年の秋にDSのポケモン(本編)が出ると聞き、ポケモン未経験の私は、(GBミクロも手元にあるので)下調べのつもりでこの「エメラルド」を購入しました。 結果、GBASP本体に「ルビー」と通信ケーブルを追加導入することになりました。おそらく、その他の各本編も揃えることでしょう。。。(WiiのGC互換を信じて「ポケモンボックス」も揃えてしまいました。) ただ、DSに持って行ったポケモンは、GBに戻って来れないという制限は、今後の主流・展開を読みにくくしていると思います。(Wiiによって奇跡の生還でもするのかしら)
しか〜し、娘(幼稚園児)のポケモンマスター(師匠)として、お父chanは日々努力するのであった。。。
2006.11.20追記 娘の「ルビー」とポケモン交換をしております。が、DS&Wiiの主流路線は確定、、、と自分自身を納得させました。けれど、未だに通信対戦できていない、未熟な親子であります。
・「20代の初代ポケモン世代へ」
おそらく僕ら20代前半の人が初代ポケモン世代と呼ばれる人達だろう。最初にもらう炎のヒトカゲか草のフシギダネか水のゼニガメでどれにするか迷いまくった記憶があるあの頃僕らの周りはポケモン一色だった。リメイクしてくれてありがたかった。
・「幼いころの記憶が・・・・・」
ダイヤモンド、パールの影響でアドバンスソフトのファイアレッドをすることにしたんですがリメイク作品だとは知りませんでした・・・。いい方向で多少BGMの変化はありましたが面影はばっちり残ってました。ゲームボーイ版のレッドをプレイしてない人は普通のポケモンとしても楽しめるでしょうが、深い思い出のある僕は懐かしみながらプレイできました。
・「細かい不満点」
全体的にとても良いリメイク作品だったと思う。グラフィック、システム、インターフェイス、あらゆる面で強化されていてとてもやり応えがあった。金銀〜ルビサファ未経験で、純粋に初代を再体験したかった自分にとって、ぜんこくずかん入手後もカントーずかんの単独表示が出来ることは地味に嬉しいポイントだった。ただ、かゆい所に手が届いてないと思えたり、違和感があったところも幾つかある。我が侭な要望も含めて列挙してみると、
・回復アイテムは頻繁に使うので、その度にあのアニメーションを見せられるのは鬱陶しい。オンオフの設定をさせて欲しかった。また、一つ使うごとに画面が切り替わるのではなく、連続して使わせて欲しい。・ダッシュ機能は屋内でも使える方が、より快適だと思う。・サイクリングロードで自転車のテーマ曲が流れないのはちょっとひどい。・アイテムは種類別にわかれてはいるものの、結局通常アイテムは量がかさむので、選択に手間がかかる。ページ移動くらいさせて欲しかった。・ナナシマにいるロケット団員のセリフが悪い意味でバカっぽい。・サイコキネシス、はかいこうせん、10まんボルトなど、初代世代にとって印象深いであろう技のエフェクトにインパクトが無い。・リメイクされた曲にイマイチなものがいくつか。 (これは慣れの問題でもあり、反面新規の曲はとても良いと感じた)・室内にいるばかりに再戦できないトレーナーの存在。・強化されたジムリーダー達と戦いたかった…!
・「もちろん面白い、けれど・・・」
言うまでもなく面白いのは当然ですが、さすがに配布ポケモンなどの多さには嫌気がさしてきます・・・。(今回のホウオウとルギアは配布ポケモン) どんなに捕まえるのが難しくてもいいから、一つのカートリッジで全てのポケモンが捕まえられるようにして欲しいです。(過去のポケモン全部とは言わないが) カードとの連動や通信進化なども、一人でプレイする人には悔しい思いをさせてしまっていると思います。一人でプレイしても充分面白い作品だと思うので、無理に通信を使わせようとしなくてもいいんじゃないかなと思います。 通信や配布などをしなくても隅々まで遊びつくせるようになって欲しいです。
・「カメックス…! 」
すばらしいリメイクだグラフィックも一新したが、さすが旧ポケ!カッコいい!カメックスに再会した時はうれしくて、トイレに行くのもがまんしながらやり続けたわ(;'Д`)
嬉しいよ!
・「リメイク」
初期のポケットモンスター「赤・緑」のリメイク版。とはいえ「リーフグリーン」を「緑」のリメイクと言い切らないのは出現モンスターの割合、種類が「赤」版と入れ替わってる部分が多いから・・・なのですが、リメイクにあたってシステムが前作のルビー・サファイアからの引継ぎもありモンスターだけでなく文字通りゲーム自体「進化」しています。また、子どもに優しいヘルプ機能などの追加でより多くの初心者への配慮がされてる部分も特筆するべきポイントだと思います。ワイヤレスアダプターの可能性にも目が離せません。
・「リメイク!」
過去に発売された『緑』のリメイク版です。といっても旧ポケモンだけでなく新しいポケモンも登場しているので、旧作をプレイした人でも楽しめる内容になっています。
それにしても、博士からもらえる最初の3匹はフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメが一番可愛くていいですね。金銀以降の最初の3匹は、あまり可愛くもなく、進化してもそんなにかっこいいわけでもないですから。特にダイヤモンドとパールは酷い気が…やる気でないですよ。それに引き替えフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの可愛いこと。ヒトカゲの進化したリザードなんてかっこよすぎです!まあカメックスとフシギバナがかっこいいかといえば人それぞれですが、リザードンの人気は今でも上位のはずです。新しいシリーズが出るたびにポケモンのデザインのインパクトがなくなっていってる気がするなぁ(--;)
・「面白かったです」
とてもよかったです。基本的なストーリーはそのままで、画像はカラフルで綺麗になっています。中でも特に、女の子としてプレーできるところに旧作にはない魅力を私は感じます。攻略本を買ってからリーフグリーンを買うことに決めたのですが、赤や緑を知り尽くしている人には攻略本は基本的に不要だと思います。けど、フィールドの全体像が見れるし、今回初登場となるナナシマをクリアしたり、レベルアップ・わざマシンで覚える技など、詳しいことが知れるので便利だと思います。出現ポケモンには更に制限がかかっているので、どちらを買うかは注意が必要です。私はパーティーに入れたいポケモンがリーフグリーンにしか出現しないため、こちらを選びました。攻略本を買わない人のために、出現ポケモンをここに書いておきます。リーフグリーン→サンド、サンドパン、マダツボミ、ウツドン、ヤドン、ヤドラ ン、ロコン、ヒトデマン、ベトベトン、キングラー、カイロス、ブーバーファイアレッド→アーボ、アーボック、ナゾノクサ、クサイハナ、コダック、ゴルダック、ガーディ、シェルダー、マタドガス、シードラ、ストライク、エレブーこれが始めての人も、旧作を遊びつくした人にも、どちらにもおすすめです。
・「面白いのは当たり前。でも・・・」
面白いのが当たり前の作品です。この色を未プレイの方がいて、後シリーズをやっている人がいたら、目が点です。それなら是非こちらも。私の嫌いな性格、特性がこの様な名作にまで喰い付いてくるとは・・・。
性格は、トレーナーの指示する技、バトルに参加する回数、瀕死になった経験等、によって、変化して行ってくれないと困ります。(なかなかいいのに出会えなくてかなり苦労しました。)と、言うことで、勇敢が一番で、それに影響するステータスなども、種族によって異なるようにするという方向で。
特性もいいものに出会えるまではかなり、苦労します(2つ持っているもの)この2つ(特性、性格)共にいいものが手に入るなんて奇跡です(マニアはやっているが、そこまでやるか??)
もう少し、苦労しない出来には出来ないものか?性格なんて、その意味を知ると、やる気でないわ。
ここまで〜♪
・「謎を残して終了?」
印の林や、変化の洞窟、不思議な出来事等、謎が解明されないまま終わってしまうのでしょう。ダイヤモンド・パール発売よりも、このような中途半端な終わり方をしてしまったのが、残念で仕方がありません。
・「RPGとしてパーフェクトレベル 『LV100!!』」
発売されてもう十二年になりますか・・あっという間でしたよね。 私が始めてFFに触れたのがこの6でした。恥ずかしながらまだ8歳でしたのでこの壮大なストーリーはあまりよく理解できませんでしたが、ひとつのゲームとしてすごく喜びました。ドット絵、ムービー無し、立体じゃない、そんなの一切関係なかった。ただひたすらに純粋に楽しむということを実感していましたね。懐かしいなあ。
今となってもその感動はいろあせる事はない。むしろあの頃より成長した今だからこそ分かるものもある。このゲームの最大のテーマは『希望』。どんなに絶望的でも、悲しくても、希望という光がそっと見守っている。いまさらではありますがやっと実感できるようになりました。製作者はそれを伝えたかったんですね。あきらめない事の大切さを・・・
GBA化してくれてすごくうれしかったです。音質だの、バグだのそんなことはどうでもいい。もう一度あの傑作を作ろうとしてくれたというだけで私は満足です。まだやったことのない人、やって下さい。あきらかに今のFFとは違います。これが本当の超大作RPGなのです。
・「FF6移植の決定版」
まず、何よりも注目すべきなのがそのグラフィック。よくぞGBAでここまで再現できたなと唸る程にクオリティの高い移植がされています。特に、戦闘シーンでの敵グラフィックが素晴らしいです。GBAだから見た目がショボくなってるんじゃない?と考えてる方はどうか是非、実際にプレイして見て頂きたいと思います。
また、サウンド面に関しては、一部の曲や効果音が微妙に変化してしまっているような印象を受けますが、それでも、フィールドマップの曲などは非常に忠実に再現されて、感動しました。余程音質にこだわる方でなければ、満足できるレベルであると思います。
ボタン数の変化に伴い、必殺技の操作などにも変化はあるものの、操作に関しては全体的に非常に良好であり、ストレスを感じません。また、プレステ版で非常に落胆されられたロードのような物も無くまさにSFC版のプレイ感覚そのままで楽しむことが可能です。
唯一つ欠点を挙げるとすれば、エフェクトの派手な技を使用した場合等に、若干動きがスロー気味になるという点です。序盤ではありますが、「ほうおうのまい」でさえ、ほんの少しスロー気味です。この辺りはハードの制約上厳しかった部分なのだろうと推察します。
それでも、全体的に見れば非常に忠実度の高い移植です。もちろんゲーム内容に関する評価は、SFC版の時点ですでに折り紙付き。かつてのFF6ファンは当然ながら、7以降からのユーザーにも是非プレイしていただきたい一本であると考えています。
・「ホンマに懐かしい!!」
SFCでプレイして以来やってなかったんですが、DS買ったのを機にFF6も買いました。買ってよかった…☆☆電源を入れ、音楽が流れた瞬間にストーリーがだんだん蘇ってきて、最初から感動してしまいました!音の劣化について、私は全く気になりませんでした。多くの方が「音が悪い」と言われてたので覚悟してましたがw初めてプレイしてから時間が経ちすぎてるからかもしれないけれど、忠実に再現されていると思います!!聞いていて嫌な気分になることは絶対ないと思います☆どうしても気になる方はyoutubeでFF6を見てから考えてもイィかもしれません!ストーリーもイィ!!笑いあり、涙あり、感動ありでバランス取れていると思います。小学生の頃、魔列車とか怖かったなぁw エドガーが指で「チッチッチ」ってやるとこ好きやったなぁ☆2Dの方が私は好きです☆3DのFFは一度プレイしたら放置してしまってますw 画質はイィんですけどね…何か違う。ドラクエも入り込めないし…。。やっぱドット絵〜☆持ち歩けてどこでも遊べるなんて最高じゃないですか?!
・「是非 プレイをば」
FF時代、珠玉の作品。ファイナルファンタジーシリーズの第6作目がGBAで登場。4,5と続いての6。GBAの4,5はプレイしてないので追加要素とかの具合はよく分からんのです。6の追加要素はどうなるんだろう。正直、追加要素云々は関係無い。あの『FF6』を携帯機で楽しめる、というだけで十分魅力的なんじゃないだろうか。
キャラクター、魔石(幻獣)の数はシリーズ最高、それぞれに物語があって脇役が一人としていない。敵にすら悲しい過去があったりします。シリーズ1の男前主人公、ロック。僕が勝手に思い込んでるだけですが、彼は本当にカッコイイ。粋です。過去の話なんて、もう、ね。泣けます。他のシリーズに比べて確かに暗いカンジはします。でも、それが『FF6』の世界なんじゃないだろうか。むしろ、この世界観あってこそラストの壮大な感動が訪れるんじゃないだろうか。
まぁ、同じような事を他の方が散々言われてるので、僕は僕なりのオススメ所を紹介したい。音楽。戦闘時の曲、イベント中の曲、それに伴ってのエンディング。このエンディングこそが『FF6』最高の魅力だと思います。確実に最高傑作のエンディング。僕は初めてあのエンディングを見た時は、始終鳥肌立ちっぱなしでした。今でも鮮明に覚えてます。むしろ今プレイしてもあの時の感動と変わらない。音楽っていうのは、こんなにも人の心に響いて動かすものなんだなと、小学生ながらに感じていました。でも、音楽だけではあそこまで魅力的なモノにはなりません。エンディングに行き着くまでのストーリー。登場時に流れるキャラ一人一人のテーマ曲。エンディングまでの全ての要素を材料として、ラストのあの感動は作られるのです。後に『FF9』のエンディングでも感動を覚えましたが、やっぱり『FF6』には敵わないんじゃないかな。
とにかく、心の底からお勧めできるRPG。それが『ファイナルファンタジー6』にござりまする。携帯機をお持ちの方は是非、この作品を手に取り、最後までプレイして頂きたい所存にて。もう、遠慮せずに、あっちでFF、こっちでFFして下さい。なんだそれ。
おわり
・「今見ても綺麗だと思うグラフィックです。」
5と6はFFシリーズのピークです。それ以降はキャラクターとグラフィックにばかり走って肝心の中身が・・・という作品が多くて。
今作は登場人物全てが主人公、との事ですがやはりシナリオ的に優遇されているキャラとされていないキャラとで差があります。それぞれに性格がきちんと設定されている部分は評価出来ますが・・・。
SFC時代に凶悪だったバニシュ+デスのコンボが使えなくなったので、ボス討伐に苦労されている方も多いのでは。でも少しは苦労して倒した方が楽しいんですよね^^
追加された魔石はそのキャラクターが好きな方には嬉しいと思います。取って付けた追加なので、違和感を感じる方もいるかと思いますが^^;
追加ダンジョンについても、本当にオマケです。オリジナルのシナリオを楽しみつつ、オマケの要素を楽しむ為のものなので、それに過剰な期待をする方が間違っているかと。
やり込みが好きな方にはたまらない作品だと思いますよ。ゲームの内容としても、今やってもとても楽しめます^^
・「アリエナーイ!!」
GBAのソフトにしては珍しい2作で1つのゲーム「黄金の太陽」の後半ストーリーである「失われし時代」を低価格にしたバージョン。「黄金の太陽」は一度プレイしてみれば分かりますが、「よくGBAのソフトにこれだけの容量を詰め込めたなぁ」と言ってしまいたくなる程、良く出来ています。まず、グラフィックは本当に綺麗です。「黄金の太陽」では「ジン」と呼ばれる小さな精霊を使う(攻撃・防御・回復・補助)ことによって「ジン」をスタンバイ状態にし、一定数たまると召還獣を呼べるのですが、その召還のグラフィックがGBAのソフトとは思えないほど綺麗なのです。続いてストーリーですが、2作で1つと考えるとかなり長いです。しかし「失われし時代」だけでは話が全く分からないので、前半の「開かれし封印」をプレイしていない人は前半からプレイした方がいいです。このゲームの欠点を挙げるとすると2つあります。1つ目は少々バグがあり、例えば置物と壁の間にはさまれて抜け出せなくなる等、一歩間違えばそこで本当のゲームオーバーを迎えてしまうことになるかもしれません。2つ目は、敵の強さのバランスです。普通の戦闘はサクサクと敵を倒せるし、ボスもレベル押しで倒せます。しかし、最ボスだけはかなりレベルがないときついと思います。さらに、隠し召還獣を取るために隠しボスを倒さなければならないのですが、4体いる隠しボスがあり得ないほど強いです。一番弱い隠しボスでも最ボスぐらいの強さがあり、一番強い隠しボスの「デュラハン」なんかは召還獣を使います。それらの点を差し引いても本当に良く出来ているゲームです。
・「最高!!」
これはもうやばいです。よくこれだけの物がアドバンスで出せたと思います!戦闘グラフィックなどは本当にアドバンスかって感じです。でも何よりもBGM!聖剣伝説LOM以来の感動でした。イヤホンおすすめ。でもストーリーはまぁまぁ・・・・。ちょっとくさいかもしれない・・・。でも飽きないしいまだにやればはまるから★5です!!!!!
・「ストーリーが」
ストーリーが前半途中で前作からのプレイヤーを置き去りにします。さらに、やってもらえれば分かりますが、このムチャなストーリー展開があるために、この作品を先にプレイして前作をプレイするプレイヤーをも置き去りにします。難易度は程よく、マップも前作と比べてかなり広くなるのに、このストーリーの矛盾があるために悪い点が良い点を食い散らかしてしまっているように感じます。
・「3作目に期待大、ですな」
謎解きが前作に比べて、非常に難易度が上がりましたね。 やりがいがあるといえばあるのですが、その分、ストーリーが疎かになっている感があります。前作に比べ、ギャグ要素が濃かったり(前作のシリアスな雰囲気が少々壊れています)、アンガラ大陸に上陸できなかったり(好きだったキャラクターに逢えず、落胆した記憶があります)、伏線が残った状態で物語が完結したり(一番の謎は、やはりアレクスですよね。彼の行動理念は理解しがたく、その上、何故彼が宙に浮けたり、瞬間移動ができるようになったのかが解明されていません。結局、彼は最後どうなったのでしょうか、ね?)、不満があります。全体的に、スケールは前回に比べて、大幅に上がっているのですがね・・・・。 個人的には、新キャラクターでは、カーストが一番でしょうか。ああ、あの器量・・・・(ロビンを好いていることを示唆する発言がありましたが)。
・「懐かしきあの感覚」
う~む、これです。これ!!この感覚を長いこと忘れていました。やっぱりゲームて感じがしますね(コントローラーを握りながら身体ごと動かしていたあの頃を思い出します)。こういったイメージを大切にしないとゲーム業界は大変ですよ。私はゲーム業界が不況(ゲーム離れの加速化)に陥った要因の一つはゲームにおけるリアリティーとは何かということを見誤ったせいだと感じています。ハードだけをよくしていてもどうにもならない。提供されるソフトで決まるといっても過言ではありませんから。どれだけラインナップが充実しているかという(マイクロソフトもようやく気づいたみたいですけど)。ファイナルファンタジーが拍車をかけたのか、近頃のゲームみなあのような方向性に行ってしまいました。ファイナルファンタジーは最初からコンセプトがあったのであのような形に差異化するのはわかるのですが、他が同じことをしても......。私たちは3Dだからリアルだと感じるわけでもない。ポリゴンだろうがその世界観を感じ取ること(中に入ってゲームをしているんだ、というようなワクワク感を得ること)ができればリアルに感じるわけです。ゲームが3Dになるにつれ、操作も複雑になり、無意味に難度が増したため、やたら面倒臭い動作が増え、本来のゲームを楽しむということが失われつつあるように感じます。このままだとゲーム業界は先細りしますよ(昔のようにゲーム一筋というわけにもいきませんから)。 ゲームにおけるリアリティーとは何かということをもう一度考えた方がいいですよ。マリオをやるのは約20年ぶりですが、こうした単純な操作をしばらく忘れていましたよ。忘れていた感覚です。こういったゲームもたまにやってみるのもいいですね。こうした復権は大歓迎です。値段的にもお手頃です。やったことがないという人、昔の超名作を試してみてはいかがです?
・「日本が誇る文化」
映画では長らくスターウォーズが世界を騒がせてきましたが日本産まれで世界中を騒がせてきた作品と言えばスーパーマリオでしょう。
日本人の物作りの精神がこのソフトには詰まっています、操作性、アイデア、オリジナリティー。アメリカのアタリ社から日本の任天堂へとテレビゲームという文化が移行し進化した証明ともいえる作品、当時の子供も現代の子供も今一度、日本のゲーム文化の黄金時代到来のきっかけになったこの作品に触れてみる事をオススメします。
・「郷愁のマリオ」
「外であそびなさい!」「ゲームは一日一時間まで!」スーパーマリオの家庭内キャッチコピーです。
懐かしさを感じるものって、「癒し効果」があるらしいのです。昨今、昭和レトロなものがいろいろと世に出回ってリメイクされているのもこの忙しい現代で「癒し」を求めるニーズが強いからでしょう。
大人になった今、一日一時間で癒してもらっても損はありません。
・「この頃はこれしかなかった」
テンポやレスポンス、簡単な操作感、爽快感などまさに完全再現。当時これをファミコンでアホみたいに夢中になっていた世代なら懐かしさを感じてゲームの出来以上の☆5つ評価をだしてもいいです。 ですが、スーパーファミコンやプレステからゲームに入った若い人にはただの走りゲー。ましてオヤジ連中は「これこそゲームの頂点、いまだにこれを越えるものはない」みたいな表現をしているので色々と理解に苦しむはず。ゲームというものは、このマリオ以降、格段に進歩してきました。ただ、古いものは劣っているものではなく、これもゲームの一つの方向性、表現の一つと認識してください。古い人も、昔の栄光にこだわらないで。いろんな時代のいろんなゲームが楽しめる、イイ時代になりました。
・「ヘイヘイ」
Bダッシュした時に制御が利かなくなる⇒元からそういう仕様。僅かに地に足がついてるだけだったりジャンプ中に方向転換しようとしても受け付けない。
無限アップの残機表現⇒元が562KB程度のゲームなのだから表示できる制限がキツイのは当たり前。
この程度のことでブーたれるとは最近のゲーマーはうるさいね。
・「面白いです。」
GBAのソフトがDSでも使用できると知り、探しだして本ソフトを購入しました。GBAのソフトなので、正直あまり期待はしてませんでしたが、いい意味で期待を裏切られました。ゲ−ムシステムもわかりやすくRPGファンの自分としては、サクサク進める事ができました。そしてGBAとは思えないグラフィック。とてもよくできてます。本ゲ−ムの続編の「失われし時代」とぜひセットで購入する事をオススメします。DSでも使用できますし、価格もバリュ−ですので。
・「丁寧な作りだが、意味なく演出過剰」
いまさらプレーしたが、特に立体処理的なものを多用しているため、みため派手だが、解像度の低さからピクセルが荒れてしまい、キャラクターが奇麗でなくなってしまっている。特に敵キャラの拡大縮小は、「何の絵だかわからない」レベルまでになっており、それがイコール敵キャラの存在感の低下となってしまっている。世の中3D化の流れなのでこうなったのだろうが、アドバンスでやるべきでなかった。
また、パズルのようなものが沢山出てくるのだが、ぱっと見すぐ解法が分かるものがおおく、「ゼルダ」のような“解く快感”がなく、作業的で面倒になってしまってる。 それから、ストーリー上、「敵に捕らわれてしまった人をいったん放置して先に進む」という場面があるのだが、これが凶悪。ふつうのゲームなら、その人を助けてから先に進むというのが一般的なので、「放置して先に進む」ということになかなか気付けず相当悩んでしまった。 全般的に作りは丁寧なのだが、、、
・「ぬるいな・・・・」
仮に、『失われし時代』を先にプレイした方がいたとしたら、本作をプレイした感想は、恐らく十中八九、「ぬるいっ!」であろう(苦笑)。 しかしながら、ストーリーやキャラクターの魅力は、全体的に評価すると、今作の方が勝っている、と私は感じる。 特に、カラゴル海とコロッセオの演出・音楽は個人的に大好きで、直前にセーブし、何度も繰り返しプレイした記憶がある。 いずれにせよ、グラフィック・音楽・ストーリー、どれをとってもゲームボーイアドバンスソフトとしては一流のそれであり、是非私は、恐らく出るであろう3作目(アレクスあたりがキーパーソン、ですな)を心から望んでやまない。
・「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」
名作と名高い前作が発売されてから12年という長い時間がたってしまいました・・余談ですがニンテンドウ64で3が発売されると聞き、当時小学生だった私は貯金をはたいて64を購入しましたが、見事に裏切られましたwそれも今ではいい思い出ですかねwさて、最近糸井氏のサイトで画面写真が公開されましたが、安心しましたね!何も変わってないw完全に2のイメージを踏襲してます。アドバンス用ソフトとして発表された時は発売決定が嬉しい反面、携帯機での発売になにか残念な気もしましたが、MOTHERというゲームに美麗なムービーなどを求めている人はいないでしょう、開発する側もきっとわかってたんでしょうね、MOTHERファンが待っているのは、あの独特のほのぼのとした雰囲気と、何か優しい気持ちにさせてくれるあったかいシナリオだということを。変わらないことはいいことですwこどもはおとなに、おとなはこどもになってゆく、今では大人になりかけの私が、MOTHER3をプレイしてどんな気持ちになれるか、今から楽しみです。長々と書いてしまいましたw読んでくださった方ありがとうございました。
・「ゆっくりと期待してます。」
世間で「泣ける泣ける」と言われると逆に「だから何だよ、別に泣くためにゲームしてる訳じゃないよ」とちょっとばかりヒネた気持ちで構えてしまうあまのじゃくですが、「1+2」を久しぶりにプレイしてやっぱりとある場面で泣いてしまいました。大学生の時に初めてプレイした「2」を30過ぎて、今回DSでプレイしたんですが、分かっちゃいるけどグッと来て、ボロボロ涙がこぼれた。けれども私にとってMOTHERは「泣けるゲーム」というより、面白くて変な人がたくさん出て来てクスクス笑わされ、他のゲームにはない凝ったアイディアやぶっ飛んだ物語展開のセンスに驚き、「ピーナッツ」(スヌーピー)でも読んでるかのような温かい雰囲気にまるで温泉に浸かるようにゆったり浸かって、時々ちょっとコワイ思いもしながら、リラックスできるRPGです。心をくすぐられるような、大阪弁で言うと「こちょばされる」ような、楽しさがあります。それでもって、やっぱり泣くときはボロボロに泣いてしまう、と。「泣ける」シーン、そこにいたるまでの旅が苦しくも楽しいのです。
MOTHERには、ホントにホント唯一無二、MOTHERしか持ってない独特の雰囲気、音楽が生み出す不思議なムードがあるから惹かれます。この「3」がアドバンス用ソフトで出るというニュースを知ったときは何だかホッとしましたし、徐々に公開されているカラフルな画像を見て、まだ足を踏み入れていない3の世界への憧れがかき立てられてます。注文を済ませた今はただもう、じたばたソワソワせず、お茶でも飲んでゆっくり待とう、という気分。腹の立つ事ばっかり言って筋金入りに憎ったらしいヤツだったけど、やっぱりまた会えたらいいなあ、ポーキー。どこで何やってるんだろう、あいつ今ごろ。
・「PKヤッター!!!!」
もう、ほんっっっっっとまったよぉぉぉぉぉ!!笑ついに、発売されるんだねーー!!『2』出たときって、確か僕は小学生だったんだよー。初めてのRPGで、友達に「FF買えって!絶対おもろいから!!」って言われたんだけど、どうしてもマザー2がほしくって、FF振り切ってかったんだよ。それがもう大正解!!おそらく、僕の人生すら変えてくれたゲームだよ!!!終わりには「To Be Continue」ってなって、「アッ、まだぞくへんあるんだぁ」って思って楽しみにしてたのに全然発売の気配なくって・・・。『3発売』ってみてもうわくわく!!僕は、もう大学生になってしまったけど、今でも小学生の時に味わった興奮と感動は忘れてないよ。あの世界にもう一度入れることを想像しただけで、もう一度、自分が変われる気がしてたまらないよ!!
・「待ってるうちに、おっさんになった」
糸井氏が埋蔵金現場に真っ赤なMOTHER2のレインパーカーを身に纏って立っていたのも、十年以上前の出来事なのですね。
あれから様々なゲーム機が出現し、ゲームのグラフィックやシステムは劇的に複雑化していきました。もちろんそれも我々ユーザーが望んだ結果なのですが。
マザー3の画面はシンプル、ポップ、フラットであるにもかかわらず、とても刺激的だな、と思いました。ゲームの旨味が詰まっていることが端々から伝わってきます。
以前糸井氏が、つげ義春氏の漫画をこう評していました。(部分、要約)「自分をいっぱしの何者かと思っている若者が、つげ義春一発でバタバタ倒れていく 様子が目に見えるようである。倒れてほしいのだ。そして立ち上がる姿を見たい。」
この時代に、「ふつうのRPG」と冠したMOTHER3が、複雑で美麗だけど単にややこしいゲームや、私を含めスレたプレイヤー達を、きっとバタバタとなぎ倒すことでしょう。それが楽しみでなりません。
・「久々にゲームを買ったけれど…」
ストーリーは一本道。探さなくてもつぎつぎに提供される、ヒントと呼ぶにはあまりにも詳しすぎる情報。どんどん上がるレベル、気付けば貯まっているお金。至る所に存在するセーブポイント&回復ポイント。
ゲーム序盤だけ敢えて易しくしてあるのかと思いきや、最後までずっとこの調子。攻略を楽しむ要素は殆どありません。何も考えずに、ゲーム内の指示に従っていればエンディングまで行けます。後半は物語りもグダグダで、ことあるごとに挿入されるムービー(スキップ不可)にイライラさせられっぱなしでした。
昔遊んで「面白かった」と記憶している、1や2も今やればこんなものなのだろうか?
・「みんな買うでしょ」
大人気ソフト、「ポケットモンスター」シリーズの最新作。 冒険の舞台はホウエン地方、アドバンスになったこどで過去最高のクオリティを発揮している。もちろん、ゲームのキモであるポケモンは、ぞくぞくとニューポケモンが登場。 主人公も男女選べるようになったことで、男女ともに、今までと違って「自分」でプレイできるはず。
バトルも、もちろん大進化!!今作では、2対2の対戦が実現している。技のグラフィックはもちろん、つなみなどの、一部の技は全体攻撃になっているし、通信ケーブルを使えば最大友達4人で対戦することが出来るようになっている。みんなの期待には、ほぼこたえていると思われるところだが、過去の作品(赤、青、金など)と通信することが出来ないのが唯一の欠点だがそれを十分補う楽しさがいっぱい詰まっている。
・「大人も遊ぼう」
このゲームは子供向けのゲームという誤解を受けていると思いますが、それは大きな間違いです。まさにあらゆる人に遊んでもらえる任天堂とゲームフリークの送りだす「史上最高のゲーム」です。年令生別を越えてみんなが面白いと感じられることを保証します。収集が好きな人はポケモンを集めることが楽しいし、杉森健氏の描く魅
力的なキャラクターやポケモン、そしてそのありそうで無い独特の世界観がどこまでもプレイさせてくれると思います。さらに洗練され、スタイリッシュになったゲーム画面やいよいよ実現した2対2のバトルにも期待大です。前作との連動もなくなり、あらたなポケモントレーナーも遊びやすくな
ったので、ファンの方も前作までの未経験者も遊んでみて下さい。絶対に面白さを保証できる現在では数少ないタイトル、いよいよ発売!
・「画像がとてもきれい!」
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・「ポケモンの魔力」
ポケモンは怖いです小二の時にはまって以来、このゲームは僕の頭のどこかに住み着いてしまっているらしい・・・学校で誰かがポケモンの話をしていると「何に!?お前まだポケモンの話ししてんの?」とか何とか言っちゃうくせに頭の中では「え!ポケモン・ルビー&サファイア発売決定!?買いて~」とか思っちゃってます・・・
あなたもこんな感じでこのページを開いたんじゃないですか?ちなみに僕はポケモン2より1のほうが楽しめました。(あのころは暇だったからでしょうか?)買おうか買うまいかと今凄く悩んでます・・・・
・「バトルが最高です」
前作までだとどのポケモンも誰がどう育ててもだいたい同じような強さになってしまい、勝負を決めるのはどれだけ強力な技を覚えているかでした。しかし、今作では性格という新要素が加わったため、それぞれのポケモンにあった性格を出すだけで苦労するようになりました。また、努力値にも合計510という制限が出来たため、よく考えてポケモンを育てないと強いポケモンでも弱いポケモンに成り下がってしまいます。そのため、ポケモン育成にいままでにないほど時間をかけてしまいました。この作品でバトルが強い人は本当にうまい人だと断定してもいいと思います。
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