電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム (詳細)
セガ
「圧巻のグラフィック!」「名作ドリキャスにて再び・・・」「シリーズ最高傑作!」「すごい」「色あせない名作」
マーヴルVSカプコン2NewAgeofHeroes (詳細)
カプコン
「超必殺技が入り乱れるインフレ・格闘狂詩曲」「Non Title」「ハデハデ」「マブカプシリーズ集大成」「どうしても―」
ソニックアドベンチャー (詳細)
セガ
「PS2でもあり。」「やって損無し。」「究極の酔いゲー。」「酔います酔います」「2の方が好き」
トレジャーストライク (詳細)
キッド
「絶対面白い!!」
「金子一馬さんデザインのキャラが魅力です。」「世界を滅ぼす神?に立ち向かう」「神にも、悪魔にも、凡人にもなれるゲーム」
「独特の世界観に酔えるなら絶対買い。」「天才的な美的センスが光る。」「世界観が面白い、実は「三国無双」より先の戦場アクション。」
レンタヒーローNO1 (詳細)
セガ
「レンタヒーローNO1」「ファイナルファイトっぽい。」
マーヴルVSカプコンクラッシュオブスーパーヒーローズ (詳細)
カプコン
「まぁ良作でしょう。」「オンスロート!!」「ついにカプコンも総力をあげた」
クレイジータクシー2 (詳細)
セガ
「クレイジーな奴らは東にもいた!」「舞台はニューヨーク」「単純ですが、スコア狙いは奥が深い」「家庭用になってしまった」「今度のクレタクは東海岸」
燃えろ!ジャスティス学園 (詳細)
カプコン
「個性的なキャラが魅力のゲーム」「最高の一品!!」
・「圧巻のグラフィック!」
ã¾ããªã¼ã-ãã³ã°ã®ã ã¼ã"ã¼ãã«ãã³ããï¼ãªããªããããªããããªã¼ã ãã£ã¹ãã£ã¦æã£ã¦ãããåãã®ã¯ã°ã©ãã£ãã¯ã ã'ãããªããã-ã¬ã¤ç"»é¢ãåãã§ãï¼
è¦äºã«åç¾ããããããããé«éã§èµ°ãåã£ã¦ãé£ã³åã£ã¦ããããã«ä¸ãããã3ã¤ã®æ¦å¨ã'é§ä½¿ã-ã¦æ¦ãã
æ¦å¨ãè£...åã¯ã«ã¹ã¿ãã¤ãºããã"ã¨ã¯ã§ããã3ã¤ã£ã¦å°'ãªããªããï¼
æãããã-ãã¾ãã"ããã³ãã³ãã®çµã¿åããã§æ"»æ'æ-¹æ³ã¯ä½åã«ãå¢-ãã¦ããã¾ããã«ã¹ã¿ãã¤ãºã¯ç¡ãã¨ãããããã®ãã£ã©ãåæ§çã§ä¸æºã¯å...¨ãæãã¾ãã"ã
鳿¥½ãæªããªãã-ãæ"使§ãã¹ãã£ãã¯ã使ããåå-ãã¼æ"ä½ãªã¨ã"ã以å¤-ã¯åé¡ãªãããã ããã対æ¦ãã¡ã¤ã³ã¨ãªã£ã¦ã-ã¾ã£ã¦ããçºã
ãããã«ç¹ãç'°å¢ã®ç¡ã人ã«ã¯å°'ã-ç©è¶³ããªãæããã!ã!!ã
身è¿'ã«2P対æ¦ã'楽ã-ããåé"ãããã°çµæ§çãä¸ããã¾ãã'ã©ãã
・「名作ドリキャスにて再び・・・」
前作バーチャロンから映像面に置いて格段に進化しており、オープニングムービーはその凄さを猛烈にアピールしています。
又内容も前作の操作感や快適さを下げることなく見事、はっきり言ってグラフィックだけのマーズとは段違い。
各機体の技も増え、操作がやや複雑になり人を選ぶようになってしまったのは残念ですがフロムのアーマド・コアよりかはまだ全然簡単な方だとは思います
確か新機体としてエンジェラン・スペシネフなどが追加され戦略性もアップ、さらに隠し機体はたまにアーケードで割り込んでくるアジムで、一つはなんか難しい出現条件でしたが、もう一つは遊んだ時間かなんかによりいずれ出現するように救済処置もほどこされています。性能は他のバーチャロイドより格段に良いですが、時間経過とともに自分のHPゲージが少しづつ減っていくといった一風変わった物でした。
またやりたいなぁ〜〜〜・・・
・「シリーズ最高傑作!」
セガサターンやアーケードで大人気を博したロボット格闘ゲーの第2弾。前作に比べて操作性、グラフィック、戦略性など、格段に進歩の跡が感じられるシリーズ最高傑作となっています。これ以降はどんどんマニアックになっていって、僕は正直ついていけませんでした・・・。
個性豊かなバーチャロイドを操り戦場を駆ける爽快感は他のゲームでは味わえないものであり、今でも時々引っ張り出してはプレイしています。
専用のツインスティックでプレイするのが王道ですが、通常のコントローラーでもそこそこ快適にプレイできるので、まだドリキャスが現役の方はプレイしましょう!
・「すごい」
ヤラレのモーションがない時がある、効果音が悪い、爆発のエフェクトの絵が下手でショボイ、曲が古すぎる、VGAで見てもイマイチ絵に艶がなく荒い感じがしますが、ファミコンやメガドライブの時代を知っているとこのレベルのゲームが安く家庭用で動く日がこんなに早く来るとは思わなかった。そのうえネットワーク対戦までできた。アーケードモードを一人で遊んでいても結構面白いです。パッドでも遊べるがバーチャロンを遊んでいる気がしないのでぜひツインステックで遊んでください。ドリームキャストの凄さがわかる一作。クリアーするだけなら難易度はそれほど高くはありません。ファミコンの魔界村、ロックマン、グラディウスなどと比べればかなり簡単な方でしょう。
・「色あせない名作」
発表後10年経つが今やっても楽しい。爆発エフェクトなどのグラフィック関係が物足りないという意見も多いが1998年当時のアーケード及び家庭用ハードを考えれば下手なグラフィック強化をしてスピード感・ゲーム感を落とすよりは断然良い。前作からの主たる変更点としては・左右のターボボタンによる攻撃方法の多様化・2段ジャンプ、空中ダッシュ・しゃがみ攻撃、近接時ガード可能等々DC特有のメモリーを使ってのアーケードとの連動及び通信対戦の実装など非常に「てんこ盛り」でした。
唯一の不満点が各機体のカラーエディット機能・エンブレム作成機能があるのにエディットした機体はアーケード・通信対戦にしか使用できず家庭用のモードでは遊べないという事。
とはいえ現在の値段以上は確実に遊べるはずなのでDC持っておられる方は是非
・「超必殺技が入り乱れるインフレ・格闘狂詩曲」
カプコンのキャラクターとアメリカのマーブルコミックのキャラクターが、タッグを組んだり敵味方に分かれたりしてド派手な技で対戦する2D格闘ゲーム第二弾。登場キャラクターの数が猛烈に多く、どのキャラでタッグを組ませようか迷ってしまう程豪華。2D格闘本家のカプコンならではの安心したゲームバランスは、初心者からマニアまで誰にでも楽しめる面白さを保証してくれます。画面演出が派手なので、時折自分が何をやっているのか見失う瞬間がある人もいるかもしれませんが、それもこのゲームの味。2D格闘の極地がここにある!!!
・「Non Title」
とても面白いし、画面も綺麗なのだけど。オンラインでポイントを貯めないとだめだったりして全キャラ使うことができない。確か6人くらい。そこが非常に残念です。
・「ハデハデ」
ナオミなのでCPシステムからの移植とは違い、キャラの色の調整をして背景を3Dにしてあります。カプコン対SNK2ほど綺麗ではないが。このシリーズでは初めて遊ぶ気になった作品。ド派手な演出、ラスボスの新鮮さ、コマンドの簡単さ、面クリアクションゲームとして良くできています。ただ早すぎてエリアルコンボなどかっこよく遊ぼうと思うとよほどの身体能力がいるが、そんなものできなくても結構面白いので波動拳と昇竜拳さえ出るひとにはお勧め。こういうゲームは使いたい好きなキャラがいるかどうかですが自分は飛竜、バレッタ、モリガンで完璧。レベルをカンストしても全キャラ出てこないのはなぜだろう。クリアーするだけなら難易度はそれほど高くはありません。ファミコンの魔界村、ロックマン、グラディウスなどと比べればかなり簡単な方でしょう。
・「マブカプシリーズ集大成」
マブカプシリーズ4作目にして今のところ今作止まりな今作です。2対2から3対3になり、登場キャラも格闘ゲーム最多の56キャラとかなり多くて選びがいがあります。格闘物としてのゲームバランスもさすがカプコン絶妙、必殺技や超必殺もほとんどのキャラが波動拳系コマンドで繰り出すことが出来て、爽快感もあります。が・しかし!
悪い所もありまして、隠し要素出現条件がセコイ、隠しキャラには3つのポイントにふりわけられていて、プレイヤーはその分けられたポイントを遊んで貯め、購入するというものなのですが、ドリキャスで遊んだ時に加算されるポイントは良いとして、あとはゲームセンターで遊んだ時にしかもらえないポイント、あとインターネットで通信対戦をした時にしかもらえないポイントも有り、結局ネットやゲーセンにも足を運ばない限り他にキャラを出せる救済処置がなく、人によっては全キャラだすことが出来ない仕様になっています。
中でも最悪なのは3つのポイント全ていくらか消費して手に入るキャラもいてその労力と金は結構しました。今となってはネットも閉鎖されてるでしょうし、ゲーセンにこれが置いてあることもあまり無いでしょう、よって完全にコンプリートへの道は絶たされております。
わざわざこっちを購入するのであれば、PS2版でも発売されていたので、そちらなら、ネットにつないだりしなくても、全キャラ揃えられます。
・「どうしても―」
このソフト、どうしてもほしいです。お願いします。売っていただけないでしょうか?マジでほしいんで、お願いします。
・「PS2でもあり。」
古くからあるソニックシリーズのドリームキャスト版。基本はアドベンチャーモードで街を探索してイベントをこなしストーリを進めていくこと。もちろん、ストーリーの随所で硬派なアクションステージがあります。ストーリーは6キャラ分用意されているし、各アクションステージにタイムアタックも設けられてやりこみ要素は十分。
アクションが好きでまだやっていない人におすすめ。
・「やって損無し。」
お馴染みの2Dアクションから、3Dになったソニック。個人的に2D時のソニックが好きだった自分は、一番最初投げ出しました。その理由は「アドベンチャー」という所にあります。数あるアクションステージを次々にクリアしていくのではなく、キャラクターが街中を歩き、人と話したりして謎を解かねばなりません。
そしてそれを終えると、初めてスピード感溢れるアクションステージが楽しめます。
このもどかしさに最初は投げ出したものの、ステージをこなす内にだんだん楽しくなってきました。3Dによるアクションステージは、正に「爽快」の一言。奥行きのあるステージをあっという間に走り去り、気付けばそのすがすがしさに酔うはず。
特に全体的に「音楽」がどれも素晴らしく、爽快感が更に加速します。音楽の為だけでも、買って後悔はしません。
加え、ステージをクリアすると「ソニックマーク」なるものが手に入り、それを集める楽しさもあります。全部で100個以上、全部集めるのはよっぽどやり込まないとまず無理。
初心者は軽く楽しめ、やり込み派も十二分に楽しめる、間違いなく良作な一本です。
・「究極の酔いゲー。」
面白いことは面白かったのですが、酔いまくりました。
30分でダウンしましたね。寝込んじゃいました。
私の中では魔剣Xと並ぶ究極の酔いゲーですね。
・「酔います酔います」
メガドラからのセガの重要なゲーム、はりもぐらソニックが3Dになった!。。。。。。。。。。。。。なったのね。でも高速で駆け抜けると、アイテム残しまくりだし、とあるところではとある方向しか向けなかったり。。酔うかもしれません。うちのダンナはこのゲームで三半規管がやられたのか?これ以降3Dアクションが苦手になってしまいました。。w爽快感は大きいですが、ラスボス(もちあの博士)ムズい!厳しー!クリアしてません。。
・「2の方が好き」
無理やり発売日に出そうとして失敗し少し延期して発売されました。そのせいか30フレームだしグラフィックも2などに比べると綺麗ではありません。(ステージによってはじゅうぶん綺麗ですが。)それでもなかなか良くできていますが、アドベンチャーパートは、めんどくさいし、酔いやすいし好き嫌いが分かれる。ナックルズは酔うし、魚つりは面白くないし自分は一度クリアーしたらソニックの早いステージしか遊びません。クリアーするだけなら難易度はそれほど高くはありません。ファミコンの魔界村、ロックマン、グラディウスなどと比べればかなり簡単な方でしょう。
・「絶対面白い!!」
一人でのストーリーモードで、いろんなマップから、レアなアイテムやらをコンピュータに追いかけまわされながらもゲットし、合成して武器を作り、その武器の性能を上げるのにお金を貯め、完成すれば、コンピューターで試し打ち!家での4人対戦だって、オフラインなのに俄然燃えるっ!!!自分のキャラや相手のキャラを見て、
あぁ、こいつはこ~ゆ~タイプのロリ属性だったのか、、、(涙)なんて、心友の意外な一面を見たり、普段大人しい人が、トラップを仕掛けまくり、友人達をはめて、笑い出したりと、本気で壊れながら(いろいろ)楽しめるバトルゲームです!!
●魔剣X
・「金子一馬さんデザインのキャラが魅力です。」
意思のある魔剣と少女が主人公の3Dアクションアドベンチャー。ゲーム部分も面白いですが、臨場感のある効果音に特化しているらしいとのことです。何故そんな他人事みたいなコメントかというと、ヘッドフォンを持っていないから…。
一応ストーリー分岐があるゲームですが、違う展開を見る為だけに、ゲームとはいえ、殺したくない人を殺さなければならないのはちょっと…と思うのは僕だけでしょうか。PS2版の方が完成度が高いですが、ドリキャスしか持っていないという人はどうぞ。
・「世界を滅ぼす神?に立ち向かう」
時は近未来。医療用器具として開発された「魔剣」は、異次元にある人間の意識、「イマージュ」から悪しきモノを取り除く、つまり悪人とかイっちゃってる人を矯正する道具。ところが実は、争いばかりを繰り返し地球を荒らし続ける人間たちを見限って滅ぼそうとたくらむ「かみさま?」と同等の力を持ち、対抗できる唯一の武器。あなたはその魔剣となって、魔剣を覚醒させるためのキーとなった少女と意識界でつながりつつ、人間たちの見方である秘密結社のいうことを聞いて、悪の手先を倒しつつ最後はラスボス、という流れです。
倒した敵、もしくは自ら身を差し出した人たちを「ブレイン・ジャック」して、そのキャラのもちワザを使って、各ステージを戦います。視点が、そのキャラの視点で、目の前にかざした武器が見えてまして、、邪魔です。プレステ2版はそこが改善されているようです。アクションがいくつかあって、それを完璧にこなさないとナカナカ中ボスも手ごわいです。ロープレというより戦闘アクションなんでしょうね。はまる人ははまると思います。左親指が妙に疲れますが。。
悪魔絵師金子一馬のキャラデザはさすが。グラフィックもがんばってます。ただ、取り説にない事が結構多いです。。ゲーム慣れしている人で、メガテンとか好きな人でアクションも強い人はおすすめです。
話は分岐し、様々なエンディングがあります。最初のステージと中盤で主に分かれます。 娘さんの説明をよく聞き、ボタンも色々押してみるとよいでしょう。
・「神にも、悪魔にも、凡人にもなれるゲーム」
奇病の大流行と無差別テロ、宗教の暴走により大混乱の欧州。石油危機と大統領暗殺未遂により極度に悪化した、開戦寸前の米中関係。人類を襲う災禍は、全人類を霊的自我(イマージュ)の世界からコントロールし、完全な調和世界を実現しようとする「天尊流星」の計画の一端だった。天尊流星を打倒し、世界を守るために開発されたのは、天尊流星と同じイマージュ操作の力を与えられた、自我を持つ魔剣「デウス・エクス・マキーナ(機械仕掛けの神)」――。
一人称視点の3Dアクションという、ちょっと珍しい形式のゲームです。これで武器が銃だったらいわゆるFPSに分類されますが、本作は近接戦闘がメインのため、アクションに分類すべきでしょう。プレイヤーは魔剣となり、人間のイマージュを食らって脳と肉体を乗っ取る「ブレインジャック」能力により、天尊流星の部下や世界を守護する封剣士などの肉体を次々と乗り換えながら、ストーリーを進めていきます。アドベンチャー要素も強く、要所要所での選択によりストーリーはいくつかに変化。天尊流星に味方して封剣士を壊滅させ、全人類を支配してしまうルートなんてのもあります。
『女神転生』シリーズと直接のつながりはありませんが、やはり悪魔絵師こと金子一馬氏がキャラデザインを担当しているだけあり、その「匂い」は随所に感じられます。アクションはそれほど難しくないので、その独特の世界に馴染める人ならやってみて損はないでしょう。
・「独特の世界観に酔えるなら絶対買い。」
このゲームは遊ぶ人によって★1つと感じる人もいれば★5つと感じる人もいるでしょう。面白いと感じる人とつまらないと感じる人の差が激しいゲームではないかと思います。基本的には、「陣モード」で情報の閲覧や自軍のコンディションの確認などを行い、あとは出撃するエリアを選択して出撃します。エリア内の全敵兵を倒せば勝利となり、一定の条件を満たすことにより出撃可能なエリアが増えていく(大抵は一定のエリアを征服完了する)といったシュミレーションゲームなのですが、このゲームの真に面白いところは独特のシュールな世界観や人物たちです。この世界観を受け入れて楽しめるかどうかが、このゲームが★5になるか★1になるかの分かれ目でしょう。私は非常に面白いゲームだと思いました。これほどまで(いい意味で)異常なゲームにはなかなか出会えないだろうと思います。
・「天才的な美的センスが光る。」
近年極稀に観るシミュレーションアドベンチャーの怪作(笑)余り良い評判が聞こえて来ないDCソフトですがこのゲームだけは別。主人公じのちゃんと出てくる濃ゆいキャラ達とシナリオに笑います。DCユーザーでシミュが好きな人、濃ゆいゲームが好きな人は即買いです。それ以外の人はイカンですなあ・・・このゲームは。
私はイケル口なので★五つ。
衝撃の妖精捕獲シーン(笑)が貴方の眼を待ってますw
・「世界観が面白い、実は「三国無双」より先の戦場アクション。」
「真・三国無双」の様なタイプの、アクションアドベンチャーゲームです。ただしこちらの方が先。 らいおん星の数々の戦場(面)を転進し、1つの戦場の敵を全員倒せば、制圧完了です。面は表・裏を合わせると、100に近い数でたっぷり。また、敵ボスが存在する面もあります。倒すごとに、敵・味方のストーリーが語られていく、という寸法。 部下に名前を付けて育てることもでき、難易度によっては(妖精を取る数によって、調整可。しつこく取りまくれば、ほぼ無敵にも)ほんの一撃・二撃で倒れてしまう激烈さもあり、なかなか侮れない戦場のライブ感を表現しています。 他のレビューでも語られている通り、世界観が独特そのものです。例えば、プレイヤーキャラは猫軍団ですが、ひつじ軍を相手に戦っています。中立のくまやうさぎを機械で猫にして、仲間を増やします。たまに失敗すると、そのくまは”出来損ない”になります。 ただ間違いなく、表面と裏面の最後のナゾ解きが詰まる地点でしょう。遠慮なく攻略を調べるなりした方がいいと思います。 また裏面は重火器(?)が主力となり、近代戦の様相を呈するところも新しいと思いました。2つのナゾ解き以外はスムーズに進んでいけるので、おかしな世界観も含めて、遊べる作品でした。
・「レンタヒーローNO1」
発想がユニーク。面白いと言えば、おもしろいが、途中から、ワンパターン化してくるところが飽きる原因かも。ちょっとした謎解きと、バ○○ファイターのような格闘ものが合体したようなゲーム。
・「ファイナルファイトっぽい。」
内容は本当にB級って感じですが、バランスは中々良い。RPGスタイルで、戦闘は格闘アクションなのですが、意外に楽しい。結構ストレス発散できると思います。コンボとか一つのボタン連打なのでとても簡単。なんかファイナルファイトやってる気分でした。意外と繰り返して遊べるゲームだと思います。勿論、ファイナルファイトの方が良いって云われたら何も云えませんが。
・「まぁ良作でしょう。」
アーケードゲームとして稼動していたゲームの移植版。特にアレンジはされておらず、アーケード版そのまんま。
ゲーム内容は、タイトルにある通りマーヴルのキャラクターとカプコンのキャラクターが戦うと言うもの。マーヴルのキャラクターには現在、人気を博しているスパイダーマンやハルクなどがあり、カプコン側にはロックマンはストライダー飛竜など古参ユーザーに人気の物がある。また、このタイトルはプレステでも登場しており、内容な同一である。
・「オンスロート!!」
MVC2が発売されている現在、このゲームを買う利点はやはりラスボス、オンスロートではないでしょうか?私は彼を目的に買いました。キャラによっては倒すのが非常に困難!第2形態には何度も泣かされました。漫画でもそうでしたが、たぶんVSシリーズで最強ではないでしょうか?あとはヴァリアブルクロスの爽快さ以外はMVC2の方が勝っているので、今あげた二つの利点を目的としなければMVC2を買うべきでしょう。評価が4つなのは、レバキャンやカプコンの腑甲斐ないワンパターンの、新鮮さも面白みもない隠しキャラ、コンボゲージと体力無限が無い(CPUが妙に強い。ストレスが溜まる)要素が気に入らないからです。購入された方は圧倒的な怒れる神の力を堪能してください(^O^)
・「ついにカプコンも総力をあげた」
マーヴルとカプコンのコラボ作品第3作目、もうカプコン側も出し惜しみなしでストリートファイターを超えてカプコンキャラで対抗してきました。
総キャラ数は作を重ねるごとに減ってきてはいますが、ラインナップはロックマンやCコマンド、ストライダー飛竜など豪華。またマーヴル側はヴェノム・ウォーマシン・オンスロートなどが新登場です。その他サポート専用キャラなどもおり、ルーレットによって決まりますがサポートキャラはレパートリーが多く魔界村のアーサーなどもいて面白い。
ラスボスのオンスロートは条件を満たすとオンスロートモードなるもので使用可能になりますが友達との対戦時にあまり調子に乗ってると友達を怒らせることになるでしょう(笑
・「クレイジーな奴らは東にもいた!」
客を乗せて縦横無尽に爆走!!目的地に早く着けばそれでよし!対向車線を走ろうが、公園を突っ切ろうがおかまいなし・・・そんなぶっとんだゲーム『クレイジータクシー』の続編です。前作がアメリカ西海岸だったのに対して、今回はアメリカ東海岸・NEW YORK CITYがモチーフになっています。
このゲームで重要なのは"いかに早く客を送り届けるか"です。
その為にはどんな手段も惜しみません。様々なドライビングテクニックを駆使して早く送り届けます。走行中の加速に『CRAZY DASH』、急なコーナーに『CRAZY DRIFT』急いでバックしたい時に『CRAZY BACK DASH』、ドリフトで180°ターンからバック走行をする『CRAZY BACK DRIFT』。これは、前作でも健在でした。
しかし、今回新たなドライビングテクニックが追加されました!!
その名も『CRAZY HOP』!これは、何もない所で車を"ホップ(跳ねる)"させるというもの。ちょっとした段差も、このホップで飛び越える事ができ、隠しルートを見つける楽しみもあります。
そんなゲームを盛り上げてくれるのは、『ヤーヤーヤーヤーヤ!』が爽快だった"THE OFFSPRING"。
そして、新たに登場したのが"METHODS of MAYHEM"です。
前作以上にクレイジーになった今作。ぜひともプレイしてみてください♪
・「舞台はニューヨーク」
基本的な内容は前回通り、客を目的地へ少しでも早くカッコよく送る事。そのためだったらどこをどう走っても構わない。
BGMは前作同様、アメリカのパンク系バンドTHE OFFSPRINGの名曲ばかり揃ってます。
前作と何が変わったのかと言うと、・客が1人だけではなく、団体客として数人同時に乗せたり出来ること。・CRAZY HOPという技の追加で、車ごとジャンプできるようになったこと。
団体客は一度に沢山乗せれるが、時間内に全員を届けないと一銭も儲けが入らないと言う、ちょっとした高難易度なシステム。その代わり、成功時のポイントは大きい。
CRAZY HOPは走っているタクシーをジャンプさせてしまうと言う、不思議な技wさらに現実からかけ離れてしまう気もするが、
こんなクレイジーなゲームなので笑って済ませれてしまいます。でもこのジャンプでいっきに障害物を飛び越えたりできて、移動範囲が立体的になり、また楽しいです。
今回ニューヨークが舞台との事もあって、ビル街が増え迷いやすくなっているかもしれないが、沢山走って町を体で覚えてしまえば何も問題は無い。
完全にプラスな新化を遂げたクレタク第2弾だと思います。
・「単純ですが、スコア狙いは奥が深い」
手元においておいても、損はないゲームです。
前作からのパワーアップとして、ジャンプが可能になりました。クレイジーピラミッドモードも、相変わらず、やりこめ、面白いです。
コースが2コースなのはすこし物足りないかもしれません。
やってて、楽しいです。アーケードゲームなので、やりこむ=プレイが上手くなるということなので、どうしてもプレーを競うと言うことになってしまいますが。対戦プレーはありません。
爽快感というよりも、達成感のほうがこのゲームはあるのでは。
・「家庭用になってしまった」
前作の完成度を見て続編の開発はドリームキャストでは無理だろうと思っていました。経営状態が悪く売れたゲームの続編を作れということで半分無理やり発売されました。動きもおとなしくなり、続編は画面が綺麗になる物なのに、艶のないグラフィックになってしまい、つまらなくなりました。もともと基本動作の、加速する、止まる、曲がる、を全部コマンドにしたせいでかなり難しいのに、立体的なステージでますます難易度が上がっています。前作はいきなりバーンとジャンプして、メチャクチャ綺麗な水辺、高速道路のミニ四駆走り、難易度の高い街中を抜けると派手で盛り上がる上りのジャンプなど、下手くそでもメリハリがありましたが今回はすごく難しく街中ばっかりで単調です。一番の問題は家庭用ゲームに成ってしまったと言う事です。絶対家庭用からはに出ないゲームというのがあってクレージータクシーはまさしくそれで、家庭用になると悪くなるという見本みたいなゲームです。
・「今度のクレタクは東海岸」
相変わらず音楽がイカしてて最高っす!ドライバー(キャラクター)のSLASHとICEMANは自分的にはクレタクシリーズの中で一番イカしてるし。ただコースに難ありですね。でも慣れてしまえば全然問題無いので大丈夫です(^^)/‾‾思う存分かっとばしちゃってください( ^ー゚)b
・「個性的なキャラが魅力のゲーム」
グラフィックや何やらは、プレイステーション版と比べて格段に良くなった。キャラクターにも個性が出ているし、3対3の対戦になり、根性ゲージが9本から5本に減らされたのもバランスが取れていて良いと思う。
一つ言うなら、青春日記がボードゲームになってしまったこと。
前回の育成シミュレーションの方が、キャラクターとの関わりも深かったし、後々まで楽しむ事ができたと思う。ただ、EDITキャラクターを作るだけの要素と考えれば、時間もかからないし楽なのかもしれない。
・「最高の一品!!」
このゲームは3ON3で戦うので、一度に多数のキャラが使用出来ます! それにこのゲームは戦うことだけでなく、自分でキャラを作れるのです!!ボードゲーム感覚で自分のキャラを鍛え上げて、最強のキャラを作ってください!!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。