Fable II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「あの名作RPGフェイブルの続編が出る!」「待てない!」「今年最高のソフト」「期待!」「これしかない」
グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「発売間近の10月16日現在の情報です」「海外版と同じ仕様で^^/」「日本語版の規制なし!」「自由度が高い」「次世代機で」
XBOX360 Left 4 Dead 【輸入品 / アジア版】 (詳細)
Electronic Arts
「日本語版も規制なし」「人間vs感染者」「プレイしましたが神でした」「笑えるおもしろさ!」「アジア版を購入しました!!」
「やばっ!」「なかなか良いんじゃないでしょうか」「買いです!!」「体験版の感想」「デモプレイ」
Too Human -トゥーヒューマン-(初回限定版:スペシャルアーマーのダウンロード権利カード同梱) (詳細)
マイクロソフト
「期待していたが・・・」「体験版をプレイ、これは面白いです。」「色んな意味で個性が強いゲーム」「Diabroクローンでした」「デモプレイで。」
ソニック ワールド アドベンチャー (詳細)
セガ
「ムービーを見る限り期待出来そう」「ロード時間と回数」
バレットウィッチ Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
AQインタラクティブ
「カッコイイ!!」「かなりいぃゲームです^^」「名作…の一歩、いや、二歩手前。」「勘違いゲーム」「チョット!チョットチョット!!」
デビル メイ クライ 4 (詳細)
カプコン
「ハードが違えども、DMC4に変わりはない。」「カプコンの本気」「臆病になってはいないか?」「つーかデビルシリーズは全部が一つ一つ神ゲー(流石に2は除く)」「まだかなぁ」
アローン・イン・ザ・ダーク (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「ストレス鬱積ゲーム」「海外版による評価です」「アローンインザダーク」「おもしろくない」「発売前にもかかわらず」
オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱) (詳細)
マイクロソフト
「Yes!Master!」「面白いです」「体験版でしかやっていませんが、なかなか良いと思います。」「ハマりました」「これは面白い。」
●Fable II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】
・「あの名作RPGフェイブルの続編が出る!」
英雄としても、悪人としても生きられる名作アクションRPGの新作です。前作は、町を歩けば人々のうわさ話が聞こえてきたり、人を殺そうとすれば命乞いをしたり、勝手に家に侵入したら通報されたり、家を持つことができたりといったリアリティと、少しダークでありながら心に訴えかけるシナリオ、丁度良い難易度、音楽の良さなど格別の出来でした。
今回、グラフィックも格段によくなり、主人公の性別も選べます。前作にあった結婚も健在で、今回は子供もできるようです。プレイヤーの相棒として犬が登場したり、さらにはオンラインでの協力プレイも実装されているとのこと。RPGが好きで、濃いキャラクターに拒否反応を起こす人でなければ、きっと楽しめることでしょう。
期待の高まる新作ですが、多くの人が前回の課題点だと感じたであろう「ストーリーの短さ」をなんとかしてもらいたいところです。
あなたは、世のため人のために戦う「善人」として生きますか?それとも、己が欲望のために残虐の限りを尽くす「悪人」として生きますか?
・「待てない!」
え!!??
FABLE 2 出るの!! 本当嬉しい!!
XBOX360まだ所有してないんですが、FABLE 2が出るなら間違いなくXBOX買っちゃいます!!
最初のFABLEで完全にはまったからなぁ〜。 あの世界観がマジ最高! XBOX360のグラフィックでFABLE! 想像しただけで鳥肌もの!睡眠不足は免れる事できないな・・!
うわー、マジ楽しみ!
・「今年最高のソフト」
同時期に発売される白騎士物語が霞んで見えてしまうそれほどまでに圧倒的な作品
・「期待!」
E3でトレイラーが公開されていました。
そのトレイラーでいくつかのキャラクター見れるんですが、
剣士、貴族、炎を纏った悪魔みたいなすがたでした。
貴族は銃を持っていて、打ち方が本当の貴族みたいでリアルでした。
前作も面白かったので期待大です。
・「これしかない」
ヘイロー3に並ぶ良作になり得る作品です。まずはFABLE1をやっていただきたいですね。(グラフィックは低めですし、処理落ちしますが、はまる人は私を含めて何度もやり直します)
●グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】
・「発売間近の10月16日現在の情報です」
PS3版のレビューにローカライズ版の大幅規制が決まったと いう不確定情報がありましたので、ここはひとつ真実を確かめようと思いカプコンユーザーサポセンにメールで問い合わせたところ、すぐに返答がきましたその結果はゲーム内容の削除も変更もしない、北米版と同一内容とのことでしたもう発売まで秒読みなので、確実な答えだと思いますレビューの中には嘘の情報を流したり、噂を聞いて本当のことのように書き込みされていることがあるので困りますね北米版と同一内容で日本語版のグラセフができるとは、とても嬉しいです。
・「海外版と同じ仕様で^^/」
皆さんの不安要素であるローカライズによる仕様の変更についてですが・・・
ローカライズディレクターの江口氏によると「形態はこれまでどおり、英語音声に日本語字幕ですが、ゲーム自体は海外版と同じ仕様で出せることになりました」との事。
安心して購入できますね!!!
<追記>11月19日から開始予定のHDDへのインストール機能ですが、サイトGame*SparkにてGrand Theft Auto IVを使用してHDDからの起動とDVDからの起動を比較していますので参考までに。http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=7093
結構早くなるみたいで嬉しいですね。
<追記>360版は購入者キャンペーンがあるそうです。
■豪華セット賞品 100名様 ・Xbox LIVEアクセサリーセット (メッセンジャーキット、ワイヤレスヘッドセット、LANアダプター) ・GTAIV 特製 ダーツボード ・GTAIV 特製 ビリヤードキュー ・GTAIV 特製 「スタチュー オブ ハピネス」フィギュア ・GTAIV 特製 ステッカーセット
■「グランド・セフト・オートIV」特製 ステッカーセット 500名様http://www.capcom.co.jp/event/gta4_cp.html
豪華セットはぜひ欲しいです^^
・「日本語版の規制なし!」
まだ正式なアナウンスはありませんが、日本語版の規制はない様です。
追記:後日、正式に規制なしとの発表となりました
・「自由度が高い」
箱庭を自由に散歩したり、ドライブしたり、待ち行く人に喧嘩を売ったり、デートしたり、遊戯をしたりなどとにかくいろいろなことができる楽しいゲームです。長距離を移動には車を使用する機会が多くなるのですが(電車もある)、車の操作はいまいちな感じがします。自分はニードフォーシリーズ(レースゲーム)の運転に慣れているのですが、操作の癖や挙動などが結構違うので少しイライラします。操作の誤りで人をはねてしまうことも多々あるのですが、人のはねられ方がまたリアルで怖いくらいです。町を歩いてると、いきなり道路に飛び出した歩行人が車にはねられるという場面に遭遇することもあります。そのままひかれた人は死んでしまう場合もありますが、起き上がってドライバーをひきずりだし殴りあい始める場合もあります。その結果ドライバーが死んでしまう場合もあります。この前なんか、また操作の誤りで通行人を刺しちゃったのですが、その通行人はキレて全力で追いかけてきました。そして、交差点でその通行人は曲がってきた車と接触して吹っ飛び、怒りのほこ先がその運転手へ。通行人が車のドアを開けようとした瞬間、運転手は車を急発進。ドアにつかみ車にひきずられ、自分の横を通りすぎる通行人。その先で対向車にドアもろともぶつかり即死・・・。もの凄く罪悪感に襲われました・・・。例を挙げるときりがないのですが、本当に自由度や仕様やしぐさが細かいので、別の世界で第二の人生を体験しているかのような感じがします。悪人の道に行くのも、善人の道にいくのもプレイヤーの自由です。少し高価なソフトですがその価値は充分にあると思います。
・「次世代機で」
GTAシリーズの最新作がカプコンからローカライズされて発売されます。
内容は言うまでもなく最高の評価です。かなり自由度があがってますね。ただし、車の運転は少し感覚が変わっているので慣れが必要かと。
しかし、はっきりいって期待しないほうがよいでしょう。SAの時もそうでしたが、内容が大幅にカットされていると思います。
楽しみたいのなら海外版を購入すべきです。PS2のときは手を出しにくかったのですが、次世代機なら通常通りプレイできます。
●XBOX360 Left 4 Dead 【輸入品 / アジア版】
・「日本語版も規制なし」
日本版は部位欠損はもちろん流血表現すらなしとか噂がありましたが海外版と同じ表現だそうです!1月22日発売決定でオンラインプレイは海外サーバーに対応しているそうです、日本でのデモ配信も近々行うそうです。日本版を買うよりアジア版を買った方が得な気がします。アジア版はすでに発売してますし完全日本語表記で値段も自分が知る限り安いサイトでは4980円ですし。アジア版との違いはおそらく説明書とパッケージの裏面と表面の画の親指びの有無だけだと思いますが日本語吹替かどうかはまだ分かりません、もし日本語吹替でやりたい人は日本版のデモ配信を待って確かめてみるか公式サイトで情報を待ってみてはどうでしょう。あとアジア版の日本語字幕が32型液晶でも小さいと感じました。日本版はどうなるか分かりませんがそこら辺も気になる方は待ってみてはいかがでしょう!自分は日本語吹替よりも英語音声で日本語字幕の方が雰囲気が出てて良いので迷わずアジア版を注文しました!それにしてもCEROの審査基準は予測不可能ですね、絶対規制されると思ったんですがどういう基準なんだろうか、気になりますね。ともあれ日本語規制なしで良かったですね!
・「人間vs感染者」
内容はFPSサバイバルホラーです♪ 舞台はアメリカでの戦闘になりウイルス感染によりゾンビとなった大都会からの生存が主にメインとなるゲームです。 敵対はゾンビですが正しくは感染者(インフェクテッド)になるみたいです!全速力でのスピード壁を登り障害物なども素早く飛び越え無限の数々で襲いかかって来る所は映画:28週後を思わされます♪ ライトの光や物音など車の警報を鳴らしてしまったならばどこからともなく四方八方から襲いかかってきます! 部屋などに逃走しても木製のドアなら何のためらいもなく破壊されてしまいます。 プレイヤー4人はウイルスから唯一免疫も持っていた為感染は妨げられたみたいで協力プレイが重要になります! とにかく感染者の数が半端なく40〜100の団体で押し寄せて来ます! まず全滅させる事は難しく逃走しながらのクリアが先決です! 道具の受け渡しやヘッドショットなどで最終ランク評価もありAI搭載でプレイヤーの行動も把握しパターンも変わります♪流血中激しい動きをするとたちまち動く事すら出来なくなり倒れ込んでしまいます! 仲間の応急治療により回復しますがその間は援護しないと応急してる側は無防備になるので襲われてしまいます。 独りよがりのプレイをするとたちまち感染者の群れの渦に巻き込まれ即死してしまいます! っと現実的な作りで人間側と感染者側の選択対戦も可!ネットも可! デッドライジング、ランドオブザデッドと並びXBOXゾンビ物はクオリティーを上げて行きますね♪日本版は1月発売ですがレーティング規則によりグロはまず修正されボリュームダウンは間違いないですね… 北米アジア版でも字幕日本語選択可能なのでそちらをお勧めしたいですね☆☆
・「プレイしましたが神でした」
最近の新作は期待させて思いっきり裏切ってくるゲームが多いですが、これは面白いです。
プレイしてみましたがマルチランゲージらしく、本体の言語でゲームの言語が変わります。
良い点・今までにないスピード感 バイオハザー○のように歩いてパンパン撃つのろいゲームではなく、本気で走って銃弾の雨を浴びせることができます。
・ゾンビの量が多い ぶったまげました。だって扉を開けた瞬間いきなりすごい量(推定30体)で襲いかかってくるんだもん
・仲間のAI 時には傷を治してくれたり、ゾンビから守ってくれたり、高いAIでした。
・協力して進む 一人で行ったら死にます。従来の突撃FPSとは違い、仲間と共に闘わなければかなりの数に襲われます。
・問題ないグラフィック 最近ゲームが出ると「グラフィックくそだから」と星二つとかつける人がいますが、普通にきれいです。ここは元がオレンジボックスのVALVEなので文句はありません。
悪い点・仲間に指示が出せない うーん、「死んでこい」と言われてる気がします。自分が入って仲間が来る感じなので
それくらいでしょうか?ハッキリ言って買って損はないです。早速アジア版を予約しました。
・「笑えるおもしろさ!」
北米で体験版が配信されているので、それをダウンロードしプレイしました。みなさんかかれているように、ハードの言語設定は本体依存なので、英語音声日本語字幕で楽しめます。自分は日本語吹き替えが嫌いななのでこれは助かります。最近いちいち無駄に吹き替えて雰囲気を台無しにするゲームが増えてますからね。
このゲームの一番の売りはやはり4人でストーリーモードを勧めるcoopでしょう。体験版で4人で2ステージほどプレイできるのですが、かなり盛り上がります笑ひとりでやってると普通に怖いですが、みんなでやるとそれは笑いに変わるゲームです。
ひとりだけ離れて進んだり、はぐれたりすると早速襲われます。なので基本的にみんなで固まっていくことになるので、非常にcoop感があり、本当にcoopのために作られたゲームですね。
体験版だけでも難易度エキスパートで4人協力やってれば2時間くらいすぐたってしまうくらいはまるゲームです。
日本語版は厳しい規制と日本語吹き替えになってしまうらしいので、アジア版で日本語表示に切り替え可能なら日本語版なんてまったく存在意義がないので、アジア版を買うことをお勧めします。いちいち遅れた発売日で劣化した製品を買う必要はないでしょう。
・「アジア版を購入しました!!」
正規日本版は1月22日発売のようですが、既に発売済みの海外版でも日本語表示でした。 パッケージ見てアジア版だったことを思い出したくらい日本語化されています。(ゴア表現は過激です)
<操作面> 操作方法などもシングルプレイ中にアナウンスされますし。 オプションでコントローラー設定をみれば日本語で記載されてるので、 外国語版でマニュアルが読めなくても問題無く遊べます。
<内容の感想> クリアリングして安心して背中を向けていた部屋の壁を、ゾンビの群衆が突き破って出現したりします。 しかも奇声をあげながら猛ダッシュで!!とにかく神出鬼没なので緊張しっぱなし!! タダでさえ緊張ものなのに、特殊感染者に位置づけられるゾンビ達がとにかくやっかいなんです!! 首締めされたり、マウントポジションとられたり、 一撃で瀕死にされたり(このゾンビは鳴き声などで事前に警告があるので、 一撃瀕死ばかりでバランスが悪くなる等のことはありませんでした。)、 怪力マッチョでもの凄く堅い奴など。
特殊感染者に技を極められてしまったら、一人で脱出は不可能なんですよ!! なので単独行動して出会ってしまった時は、本当にパニックです!!(><;) 極められる前にヤレ!!みたいな感じです。まさにサバイバル!!
限られた回復薬や弾薬のため、途中の家屋を物色しにいったりもします。 (これがまた危険性大!!やつらの奇襲に遭遇して餌食に…、 メンバーの誰にも気付かれず息を引き取ることも…)、 そんなわけで、戦友の体調まで気遣い協力して進むのは、 緊張とスリルもあいまって大変面白いです。
<オンライン協力プレイの感想> オンラインプレイでは、僕がパーティーからはぐれた時、 外国のプレイヤーさんがゾンビの群衆をかき分けてまで、 必死に助けに来てくれた時は正直感動しました!!
先程の外国のプレイヤーさんが瀕死で床に倒れ、ゾンビの群衆に囲まれた時… 「先程の恩義だ!!」とばかりに決死で助けに行ったりと、連帯感や仲間意識が沸いてきます。 外国の方とのプレイは言葉は通じませんが、相手が瀕死の時に手当してあげたりすると、 こちらが瀕死の時には惜しみなく手当をしてくれるなど、言葉など無くても連携できます!! みなさんも是非協力プレイの醍醐味を味わって下さい。
・「やばっ!」
トレーラー見た感想はハンパなくおもしろそう!!かなり新感覚なゲームだね。ただダウンロードコンテンツだかが気になるくらいかな??
・「なかなか良いんじゃないでしょうか」
私の場合はどちらかというと、ゲームの内容よりもキャラクターのデザインだとか、それを含めた世界観でこのゲームは欲しいと思いました。日本人ユーザーがとっつきにくい一人称視点ではありますが、こういう整然とした綺麗なシェーディングが使われたゲームというのは、日本でもなかなかないと思うので、わりと抵抗なくプレイできそうな感じではあります。また、ビルとビルの間を飛び越えるというマトリックスのような人並み外れた能力が体験できてしまうというクリエイターの着眼点はなかなか面白いと思いました。主人公をはじめとしたキャラクターも独特です。強いて言えば、主観視点、客観視点の切り替えが出来れば良いのかなと思いました。それをするとゲーム性が変わってしまうんでしょうか・・・。
・「買いです!!」
ダウンロードコンテンツが無いですが、そこまでしつこくプレイするでしょうか?(笑)
Xbox360でしか味わえないグラフィックは圧巻です!近未来的なスケーターゲームですね!
・「体験版の感想」
体験版やりました。すごいおもしろいです!!真っ白な世界を駆け回るのは気分爽快です!!操作も意外とシンプルで、かっこいい!! 酔う心配もほとんど無いと思います。製品版が楽しみです。
・「デモプレイ」
グラフィックがスポーティーでカッコイイですね。 FPS+パズル「ポータル」のような 戦争シューティングだけじゃない 新たなFPSジャンルを生み出しています。こちらはFPS+アクションになるのかな? 一人称の臨場感を活かし 実際にやっていたら体がいくつあっても足りないようなスタントをバンバン繰り出します(笑) (デモプレイした感想) 初めこそ操作に迷いますが3週ほどプレイしてコースも覚えると とてつもなく疾走感が増してアドレナります!! タイムアタックモードもあるらしく このタイトルが如何にスピード感を重視してるのか判ります。 失敗したときのリスタートも早く 操作性やシステムでストレスを感じる所は無いですね(アクションでここは重要) まぁボリュームなど不明な点もありますが、 動かすだけで楽しいゲームですし スタイリッシュな視覚表現もカッコ良く 良作臭が漂ってきます(笑)
●Too Human -トゥーヒューマン-(初回限定版:スペシャルアーマーのダウンロード権利カード同梱)
・「期待していたが・・・」
Rスティックを倒して敵をターゲティング、攻撃するという珍しい操作のゲームです。操作に慣れさえすれば流れるように敵の軍勢を攻撃し、一気に牙城を崩すことが出来とても爽快です。
しかし、Rスティックを上記のような役割に当ててしまったが為に非常に残念なことになってしまったのがカメラ操作。一応LBボタンで正面に戻すことが出来るものの自分の見たい方角を移すのに多少の手間がかかります。
また、Rスティックでのターゲティングですが、多くの敵を相手にする際は自分が狙いたい敵に目標を定めることが非常に難しく、有らぬ方向を攻撃してしまう事が起こってしまい、下手をすると一気に死亡なんてこともちらほら。このあたりは改善が欲しかったです。
あと、これは私が下手なだけかもしれませんが、回避運動(前転)の使い勝手があまり良くないと思います。敵の遠距離攻撃が激しい(断続的)場合回避しても硬直時間で結局くらってしまい羽目殺されたなんてことが結構ありました。
せめてもの救いは死亡しても戦闘状態を継続したまま蘇生できることですね。つまりどんなに死んでもごり押しでクリアが可能なわけです。
残念ながらHalo,GOWに続く超大作と銘打った割には期待以下の作品でした。
・「体験版をプレイ、これは面白いです。」
米国で体験版が配信されたので、持っている米国アカウントで早速体験版を落としてプレイしてみました。
英語版の体験版と思っていたら、なんと驚いた事に日本語字幕がついてました。本体の言語設定で自動で変わるマルチランゲージ対応の様で項目も日本語化されてました。音声は英語でした。日本でもいずれ配信されるでしょう。
まずグラフィクスは高精細で凄く綺麗です。北欧神話をベースとありますが、そのとおりで北欧神話とSFが融合したかの様な独特の雰囲気を放った世界観の見事なステージデザインです。ゴッドオブウォーにSFというか、サイバー感を足した感じですが、これがとてもいい感じの世界観になっています。
左スティックで移動、右スティックが攻撃という今までのアクションゲームとは違う変わった操作方法です。この辺りで好き嫌いが分かれそうですが、敵キャラを空中に浮かし、左&右トリガーの銃で繋ぎ、最後は打撃で締めるといったコンボも比較的簡単に出せて、動きもある程度敵をフォローして動いてくれるので、変な技の空振りもなく、操作さえ慣れて自由度が増せば、爽快感もあって凄くプレイしやすいと思いました。
目玉となるキャラクタや武器の膨大な数のカスタマイズなどは体験版では1〜2種類くらいしか変えられませんでしたが、様々な組み合わせが可能な様なので奥深そうで、これはかなり長く楽しめそうなアクションゲームだと思いました。協力プレイもMPの配信動画を見ると綿密に造りこまれている様で、面白そうです。
製品版では完全日本語フルボイス化される様なので期待したいです。
個人的には英語音声&日本語字幕が好きなので、こちらも収録して欲しいところです。
「8.2 追記」どうやら体験版のキャラ制限は時限式になっているらしく、7月25日にベルセルクが解除されており、8月12日にはコマンドーが解除されるそうです。
あくまで非公式な方法ですが、以下の方法で解除も出来る様です。>実行に関しては自己責任でお願いします。
■コマンドー1. 本体をオフラインで起動2. ダッシュボードのシステムから時間を2009年に設定3. 体験版を起動4. クラス選択画面へ
■ディフェンダーorバイオエンジニア1. 体験版を起動2. クラス選択画面へ3. ロックされているディフェンダーorバイオエンジニアに画面を合わせる4. 画面を合わせた状態で、左アナログスティックを右に弾きながら、同時にAボタンを押す
・「色んな意味で個性が強いゲーム」
製品版を大体中盤までプレイした感想です。
世界観がとても独特で個人的には物凄く好きな感じです。グラフィックが割と並という意見を目にしますが、他の色々なxbox360のソフトと比べても、細部への作りこみはどう見ても並のレベルではありません。群を抜く綺麗さなのは間違いないです。特に建物や人間の顔・衣服までもが細かい所まで一切手を抜いていません。
キャラの防具・武器はとても種類が多く、カスタマイズで強く成長させるのが面白いです。アクションの操作性ですが、簡単なスティックの操作でサクサク敵を倒せますし、流れるような動きがとても爽快です。この操作に関しては、とにかくやってみて慣れる事で、楽しさが格段に上がります。「体験版」で操作の不満を感じた人が多い様ですが、慣れてないか理解出来ていないのだと思います。
また声優陣がとにかく豪華です。映画で聞いた事のある人ばかりなので、アイドル声優や新人声優がやる様な吹き替えのクオリティ落ちは無く、最高です。
気になったのは、チュートリアルみたいなものが無く、説明書も簡潔に書かれている為、いきなりゲームの中に放り込まれて壮大過ぎるその世界観やストーリーの理解には苦しみます。システムも難しいと感じる要素が多く、ここで好みが非常に分かれると思います。感情移入出来ない為、つまらないと感じてしまう方も居るはずです。カメラワークも種類は豊富なのですがどれも見にくい…。キャラが小さいので、せっかく爽快感のあるアクションが貧弱な印象に…。
世界観、アクション性、とにかく個性の強いゲームです。その為万人向けするとは言い難く、日本の似た様なアクションゲームばかりやっている人には主人公やサブキャラからしてウケないと思いますが、好きな人には絶対合うゲームなのは間違いないです。
・「Diabroクローンでした」
このゲームはDiabroにかなり近いアクションRPGですストーリーが進むごとに新たなダンジョン(未開惑星、遺跡など)に潜りドロップアイテムで装備を強化し他のRPGでは魔法に当たるバズーカ、レーザーなどの遠隔武器で進路を啓開する基本はDiabroタイプのゲームで培われたとてもシンプルなゲームです
変化があるとすれば近距離武器の操作が右スティックに割り振られている点ですね画期的ではあるのですがデフォルトはボタン操作にしておいた方が良かったかなと快適とは若干言えないかも
不便な点は移動が面倒な事ですフィールドがDiabroに輪をかけて広大なため非常に遅く感じます高速移動に当たるシステムがないためストレスはかなり溜まるかと
これにハマるかどうかはかなり人によると思います私はハマりましたが好き嫌いが分かれるので要注意Diabroにハマッた人でもハマるかどうかは分かりません
最後にローカライズは非常に豪華です声優が洋画で有名な面々で物語に花を添えますゲーム内から日英仏独伊の五カ国後の音声、字幕が選択できますただアイテム名まで完全ローカライズなのは・・・「混沌のレーザーガン」などならまだしも「純粋のハードレギンヌ」のような奇妙な物もアイテム名がランダム生成に近いから無理矢理に翻訳はしなくても良かったような
・「デモプレイで。」
敵をサクサク攻撃できるのは始めは楽しいけど・・・。
慣れてくるとゾロゾロと出てくる敵に向かってスティックを倒しぼーっとプレイしてる。銃で撃とうが剣で攻撃しようがカスタマイズできようがそれは変らない訳で・・・。
グラフィックは当たり前のように綺麗だけど。ゲームとしてはツマランな。。いや、ツマランというより飽きる。
同じ敵がゾロゾロ出てくるゲームでも必至に連打するゲームの方が達成感や爽快感があると思う。
っと言う事で予約していたけどキャンセルした。
・「ムービーを見る限り期待出来そう」
私もヘッジホッグのロード問題はほとんど気にならなかった。セーブポイントのみ不親切だなぁと思ったくらいでかなりの満足感があった。今回の作品は公式サイトのムービーを見る限り初期の"良い意味でのシンプルさ"に基本を置いて、グラフィックやスピード感のみ次世代化したような感じだ。これは期待出来る。個人的にこの手のゲームは"一本やり"で良い気がする。そこに涙と笑いのストーリーをさりげなく添えてくれたらもう最高!直線的にストレスを発散する。そういったことを多くの人は望んでいるのです。年末XBOXユーザーが子供さんと楽しめるソフトになることを切に願います。
・「ロード時間と回数」
が改善されていれば良いんですが、前作があんなんだったんで買うかどうかは考えもの、動画見た限りではソニックが速すぎてわけわからなくなりそうな感じ。
まぁ、全てはロードに掛かっているといっても過言ではない
・「カッコイイ!!」
主人公のアリシアがとてもカッコイイです。魔法を使ったときも、アップになって数パターンあるセリフを言ってくれます。(敵もよくしゃべります。)大魔法は演出がすごくて、敵と一緒にビルや家、いろんなものが竜巻で吹き飛んだり、隕石で瓦礫に変わったりします。
でも私がこのゲームをプレイする前の印象と、実際とでは違うこともたくさんありました。敵は悪魔なのでロスプラのクリーチャーみたいなのが出てくると思っていたのですが、敵は基本的に人の皮を被った化け物で、軍の基地を押さえているので、ヘリで援軍が来たり、迷彩服着てたりします。
また、魔法使いまくりでド派手に敵を蹴散らすゲームかと思いきや、アリシアもやはり女の子ですので、連続で攻撃くらうとあっけなく死んでしまったり、魔法も慣れるまで活用しにくいです。特に大魔法は覚えるステージが決まっているのでサンダー以外は中盤以降でないと使えません。まあ大魔法に関しては、今戦っている敵全てを無力化してしまうくらいの威力なので、これくらいの制約は仕方ないですが、魔力を大量に消費するので使い所には気をつけないといけません。反面、小魔法は魔力消費が少なく、使い勝手がいいです。魔法を有効に使えるかどうかで、このゲームの評価は変わってくると思います。
色々書きましたが、結局、思っていたのと違う所があったというだけで、ダメというわけではありません。私はすごく楽しめたゲームです。今では、ダウンロードコンテンツで、コスチュームやコンセプトミッションがあるので、ボリュームも十分です。特にダウンロードコスチュームはこのゲームのもう一つの魅力かもしれません。
・「かなりいぃゲームです^^」
西暦2013年、突如起き始めた天変地異。その中、突如として現れた醜悪な姿の悪魔達。かつてない事態に誰もが世界の終りを感じ始めた中、「箒」のシルエットをした巨大な銃をふりかざす一人の美しき魔女が現れた。彼女の名は『アリシア』そして今、魔女と悪魔の壮絶な戦いが幕を開ける!!生き残るのは魔女か悪魔か……Xbox360用ゲームソフト『バレットウィッチ』のプラチナ版。魔女『アリシア』を操作して、悪魔を銃で魔法でバンバンぶっ倒していきます。使用する銃は、箒を彷彿させる巨大な銃。最初はマシンガンタイプしか使えませんが、ステージをクリア後に手に入るポイントを使えば、『ショットガン』『キャノン』『ヘビーマシンガン』のフォームが使えるようになります。魔法はステージを進めて行くと習得する物と、ポイントを使って覚える魔法があります。ステージを進めていくと覚えられる魔法は極めて強力で、建物は崩壊するわ、車は宙に舞うわ、もう最高です。ポイントを使って覚える魔法は上記の程、破壊力はないのですが、殺傷能力は最高です。薔薇を敵に向かって投げると、地面から蕀の杭が現れ敵を串刺に(即死)みたいな。等々かなりいぃかんじです^^いつの間にか囲まれて蜂の巣にされたり、飛んでいる物に当たると即死だったりと難易度は高めでシビア。ですが、とてもいぃゲームです。画像も綺麗だし、プレイして損は無いとおもいます^^
・「名作…の一歩、いや、二歩手前。」
女性が主人公のTPSというありそうで無かったソフト。グラフィックもなかなか奇麗だし、魔法も派手で爽快。無料のダウンロードコンテンツが豊富なのも○。
良い点・・・・主人公がカッコイイ・慣れると面白くなる・無料のDCが多い
悪い点・・・・マップが広いわりには地図がない・どこから攻撃されているか分らない・一撃死がやたら多い・慣れる前に挫折しそう…
グラフィックやBGM等ビジュアル面ではかなり良い出来です、が、アクションは厳しい感じ。プレイヤーにとって不親切な仕様が多く、難易度は高めです。特に一撃死がやたら多いのは辛い。あと攻撃された方向が分らない上に、攻撃されているのかすら分かりづらいのでちょっとストレスが溜まります。慣れればカッコよく立ち回ることも出来るのですが…。あと一歩か二歩で名作になれたかも。
プラコレで登場したので、この値段ならまずまずオススメです。脳みそ君に何十回殺されても耐えられる人にはオススメ。短気な人は手を出さないで!(多分地獄を見ます…)
・「勘違いゲーム」
はっきり言えば、おもしろくないです。なんというか、このゲーム、「やさしくない」んです。というのは難易度が高いとかいった意味ではなく、プレイヤーのことを本当に考えて作られているのか? ということです。操作がダイレクトに伝わらず、ゲームバランスが悪く、短い。このゲームをプレイしていて思ったのは、何だが大学のサークルが作った作品みたいで、本人たちしかわからない内輪ネタ、ローカル・ルールなどが盛りだくさんで、よくわからないこっちとしては苦痛でしかない。いざ、感想を聞かれ、はっきり「面白くない」と答えれば、ブチ切れられる。そんな感じです。エフェクトだけの大魔法。(派手なだけで、一切敵を巻き込んでくれない)コンテニューポイントがとにかく少ない。(30分前に引き戻されるなどしょっちゅう)ストーリーが短い。(中身すかすかのストーリだけは、まさしく洋ゲーのレベルです)ステージがまさかの一ケタ台。しかも武器や魔法を改造できる機会はさらに少なく、割り振られるポイントもすずめの涙程度しかないので、すべてのロックを解除したら終わりです。だめ出ししたい点はまだまだあります。個人的には、あの歴史的駄作と呼ばれた「ヴァンパイア・レイン」のほうがまだましでした。しかし、一番許せないのは、このゲームを「洋ゲーみたい」とかいう洋ゲーをしらない人たちです。「ギアーズ・オブ・ウォー」や「コール・オブ・デューティー」などの世界トップのゲームとはあまりにも差がありすぎです。まだプレイしたことが無い人はぜひプレイして見てください。本当の「プレイヤーにやさしい、おもしろいゲーム」とは何たるかがわかるはずです。しかし、こういうゲームを日本で作ろうという挑戦と心意気は立派だと思います。だから星は2つ。後、アリシアがかっこいいのでおまけで1つ。次回作、期待します。
・「チョット!チョットチョット!!」
アクション得意な人にはそこそこ楽しめる作品じゃないかなァ。逆にアクションあまりやらない人や苦手な人はちょっと楽しめないかもしんないね。
ゲームの世界観は、ウーン。。。まぁ分かり易く言うとデビルメイクライみたいな感じカナ。主人公のアリシアも最初のダンテみたいでクール系。グラフィックに関してはそこそこ奇麗だとは思うけど、360の性能を考えればもうちょとイケるんでない?という気はしたかな。一応ひとつのステージ内で所々コンティニューポイントがあるんだけど、クリアしないとセーブができないから「ギアーズ・オブ・ウォー」みたく細かくセーブ刻んでくれるとうれしかったかな。
個人的にはイマイチ爽快感が得られなかったから星は2つ原点くらいで。。。
でもまぁ操作に慣れてうまく魔法を駆使しながらゲームを進められるよになれば、この価格ならきっと満足すると思います。プラコレになった今なら買いですね★
・「ハードが違えども、DMC4に変わりはない。」
PS3と360どっちがいいって?そんなことはどうでもいい。DMC4に変わりはないのだから。
追記:感動しました。 久しぶりにいいソフトに 会えました。
・「カプコンの本気」
クリアしましたのでいくつか書き足します
全体的に出来はかなりいいです。特に秀逸なのがストーリー。今までは大味でB級映画チックなのが特徴でもあり魅力でしたが、今回はストーリーにとにかく力を入れている。物語にぐいぐい引き込まれて行く感覚はデビルシリーズでは初でした。イベントデモも気合い十分。自分はデモが長いと萎える方ですが、戦闘の休憩には丁度いいし、何より出来がいいので気になりません
また今作最大の問題点である主人公交替劇。まあぶっちゃっけていうとダンテさんの存在感はシリーズ最大かもしれない(笑)ネロとダンテの関係をわかりやすくたとえると、某海賊映画のウィルとジャックの関係に近い。ネロは口は生意気ですがダンテさんに比べると割りと真面目で正当派主人公といった印象でした。逆にダンテさんは以前までの生意気さが貫禄と余裕に変わった結果ものすごくすごい人のオーラが出ており実に楽しそうに戦っていました(笑)3のダンテがそのまんま年とったという感じで、敵としてもプレイヤーとしても強さはかなりのもの。今回の交替を批判する方もいますが、悪いことはいわないので4ダンテは見ておいた方がいいです。またネロとダンテのプレイできる割合は6:4ぐらいなのでダンテも主人公と考えていいです。むしろダンテが目立ちすぎてネロが薄くなってしまってます(笑)今回でネロが大好きになりましたがダンテも今作が一番好きです。ただダンテとネロで同じマップ、ボスと戦うのはちょっと手抜きに感じられてしまったのが-。多分主人公の違いを実感させるためにストーリーとしてそうしたんでしょうがただでさえ長く迷いやすいマップを二回通るのはちょっとしんどい。
気になったのはそれくらい。シリーズおなじみの隠し要素も健在です。今回はあらゆる面でシリーズ中一番完成度が高いと感じました。いいゲームでした
ご馳走さま
・「臆病になってはいないか?」
書きたいことがたくさんありますが、しぼってこれだけ言わせてください!
最近みなさん新作を買った時、攻略本やwikiを見ませんか?近頃のゲームは、クリアしたあとも引き継げるものが多く、それに伴いやり込み要素も多くなりました。そのため、「アイテムの取り逃し」が怖いのです!そこでデビルメイクライ4プレイヤーに一言。「迷わず行けよ」(笑)このゲームはアクションでありながら、成長要素が熱い!行き詰まったら前のミッションでレベル上げも可能。初心者には簡単操作で華麗に舞うことができるモードもあります。細かいこと気にせず爽快にバッサバッサ切り倒していけます。関係ない話しして申し訳なかったですが、グラフィック、音楽、操作性、バランス、かなり良い仕上がりになってますので、激しくおすすめします!
・「つーかデビルシリーズは全部が一つ一つ神ゲー(流石に2は除く)」
俺は1が、俺は3が最高傑作と言われてるデビルシリーズですが、2以外は全シリーズが面白いです。今回の4はまだ未知数的な部分もありますが、多数のキャラによる深いストーリーや新ハードでの演出、イカした二人の主人公等、期待には十分添えると確信してます。
ちなみにネロの悪魔の腕も魅力的だが、サブ主人公になったダンテの武器と戦闘スタイルが豊富過ぎてダンテが主人公でネロが準主人公でも良かったのでは?とは思えます。
また、よく言われてるハード論争ですが、XBOX360しか持ってない方は素直にXBOX360版を買えばいいと思いますがXBOX360とPS3を両方持っていて尚且つ、今までのデビルシリーズをPS2でやり込んだ方はPS3版をオススメします。理由はコントローラーがPS系の方に手が実に馴染んでいるハズだからです。両ハード版にそれ以外の大きな違いは無いでしょうし・・・
後はとりあえず皆さん現実世界のレッドオーブを稼いでおきましょう(笑)
・「まだかなぁ」
10月に多くのゲームユーザーをがっかりさせたあのニュースがあってから、カプコン社は多くのユーザーから少し嫌われはじめてますが、それでもカプコンのゲームは良作がおおい。ダンテはダンテ。悪魔退治!ネロ側から見るとダンテは敵のようですが、教団に悪魔がいるそうですね。ここでダンテがストーリーとどう絡んでくるのかも気になります。・・・・・・というかソフトのレビューなのにゲーム機についての文句多すぎだ。器ちっせ!とおもわれるのがオチ。
・「ストレス鬱積ゲーム」
海外版クリア済みです。とにかく操作性が悪すぎるのと、車の挙動がおかしいのは致命的です。主人公の走りがトロいのもかなりヤバいレベルです。グラフィック(特に炎のエフェクト)のみに注力した作品です。他に気になる点を…
・持てるアイテム数が少なすぎる ・TPS視点とFPS視点とを切り替えなければ進めない場面がある。TPS視点時のイライラ感が大きい ・銃器よりも殴打した方が強力 ・理不尽な死に方をすることが多い。落下死なんてまだ良い方 グラフィックや演出に騙されてはいけません。
発売時期が年末商戦時ですが、楽しいはずの年末年始を、このゲームでストレスを溜めるハメになるのは避けた方が賢明です。
・「海外版による評価です」
評価が大きく分かれる作品だと思うので、肯定派の意見も載せておきます。
私も海外版クリア済みですが、私は非常に楽しく最後までプレイできました。確かに三人称視点時の操作性のクセは非常に強いので、入り組んだ場所などでは一人称視点に変更する必要がありますが、視点変更はボタン1つで可能ですので、慣れればそんなに問題ありません。謎解きなども原作のような理不尽さはなく、またこのタイプのゲームで重要な演出や臨場感は素晴らしいです。そして何より、こちらの工夫に環境(敵含む)がきちんと答えてくれることによる「試行の楽しさ」が本作にはあります。
通過点に過ぎないようなカーアクションの場面が妙に難しいなど、若干調整不足の部分やアイディアを活かしきっていない部分は見られるので星-1としましたが、探索型のアドベンチャーゲームが好きであれば遊ぶ価値は十分にあると思います。海外版は会話に英語字幕すら出せないネイティブ以外に厳しい仕様だったので、私は日本版も購入する予定です。
・「アローンインザダーク」
海外版クリア済です。とても綺麗なグラフィックと音楽 それと対極の操作性と理不尽なクエスト最高の食材を、料理をしたことのないコックが調理したという感じでしょうか。デモで気に入った方がいましたら、個人的にはサントラ購入のみをお勧めします。
・「おもしろくない」
海外版の体験版をプレイした感想です。※序盤しかプレイしていません
「良い点」◎火のグラフィックは本当にすばらしいです。今までに遊んだ箱ゲームの中でも一番綺麗です。
「悪い点」◎自然に目が閉じてくるので、まばたきするのにいちいちボタンを押さなければならない。最新はおもしろいがだんだん面倒になる。◎操作性がものすごく悪い。視点はFPSとTPSを切り替えできる。私はTPSでしかプレイしていませんが悪い。GOWと比べたらこちらは操作しずらいの一言。◎定価が高い。海外版なら今なら4000円以下で買える。◎消化器で火を消す作業が多くなかなか火が消えないし頻繁にあるのでストレスが溜まる。4つしか書いてませんが悪い点は他にもたくさんあります。良い点を挙げるのが難しいほど悪い点ばかり目立ちます。海外での評価もものすごく低いです。
最後になりますが買うのは本当にやめたほうがいいです。
・「発売前にもかかわらず」
某ショップでアジア版2980円で売ってるの見つけました。 買っていないので レビューする資格ないと思いますが 値段が全てを語ってるようで… 雑誌で見たら面白そうだしすごくグラフィックも綺麗なので 最初は買おうと思ったけど逆に安すぎて… また購入することあれば ちゃんとレビューしたいと思います
・「Yes!Master!」
海外版をクリアした感想です。 主人公は長い眠りから復活した元魔王。荒れ果てた居城に極わずかな手勢(ゴブリン)。ここから魔王(オーバーロード)として復活するべく各地を転戦してエネルギーを溜めていきます。 魔王は自分で剣や斧を振るって戦う事も出来ますが、部下であるゴブリンたちを使役して戦闘したり、様々な作業を行わせる事が出来ます。 ストーリーの前半では、ゴブリンたちの数も極わずかですが、エネルギーを溜めて行くことで大勢集める事が出来ます。さらに、ゴブリンたちは四つのタイプを持っており、それぞれのシーンに合わせて彼らを使い分けることでステージをクリアしていきます。また、魔王自身も武器や防具を鍛え上げ、魔法を習得する事でよりパワフルな存在になっていきます。そのためにアリーナなどでエネルギーを集めるといったヤリコミ要素もあります。 登場するキャラクターたちも個性的で、非常にバタ臭いのですがそれもこのゲームの味となっています。 ストーリーの後半からはさらに巧妙なステージが待ち構え、パズル的要素が強くなっていきますが、工夫と想像力でクリアする楽しみを味わっていただきたいものです。
・「面白いです」
魔王を操作するアクションゲームですが、悪魔の如く周りのものを破壊していくだけの内容ではありません。魔王の目的は眠っている間に盗まれた城のパーツの奪還と城の再建です。各地に散りばめられたパーツを小悪魔(手下)と共に探しにいきます。小悪魔は魔王の言うとおりに行動します。最初は5匹しか操作できませんが、後に10、15、20・・・と操作可能な数は増えていきますし、ノーマル、火、毒、水の属性の付いた小悪魔も登場します。その上、武器や防具も自分たちで探し勝手に装備していくので面白いです。先日、どんなものを装備しているのか見てみましたら、一匹だけカボチャを被っている小悪魔がいて笑えました。後、リアクションも細かいです。水分を取った後に小をする小悪魔がいたり、城のパーツを目的地まで運び、パーツを下ろした直後に足を挟まれ痛がっている小悪魔もいました。見つけたアイテムを魔王のとこまで持ってきてくれるのもかわいいと思いました。 かわいいだけに、魔王の回復方法が【小悪魔を生贄にする】というのが少々痛かったです。魔王の武具の作製やアップグレードにも同じ方法を使います。ですが、小悪魔は何匹でもストックすることができるので、減ったらいつでも補充ができます。ちなみに城のパーツを集めるたびに魔王の力はアップしていき、様々な魔法を覚えます。そして、魔王の行いによって、覚える魔法にも変化が起こります。このゲームは魔王を操作するわけですが、人間に協力し、悪者だけを倒し、正義の魔王?になることもできますので、小さいお子さんでもプレイして大丈夫だと思います。
・「体験版でしかやっていませんが、なかなか良いと思います。」
体験版ではチュートリアルは全て英語でしたがそれほど難しくなく、操作もすぐに覚えました。使い魔のミニオンが集団で命令に従って特攻したりオブジェクトを動かしたり等、見ていて面白いのと、面が進めば彼らを使ったいろいろなパズル的要素が現れそうでした。攻撃は基本、斧での殴りですが、魔法を使って草むらにいる敵を火計wで焼き払ったりとかもできます。世界観は明るめでユニークでブラックwですね。助けたと思った人間があっさりつぶされたり。主人公だけだと単調なアクションですが、ミニオンを使ってパズル的要素と戦術の組み立てが出来るようで結構面白そうですよ。
・「ハマりました」
面白いかつまらないか、と問われれば、間違いなく面白いでしょう。マップが表示されずに迷うなどの難点もありますが、ミニオンを戦略的に使うシステムや、自分の意思で自由に悪にでも正義にでもなれるところ、ほどよい謎解き感、クエストをこなしていく楽しみなど、時間を忘れてハマりました。自分で勝手にリーダー格のミニオンを決めたりして、そいつが死ぬと何故か無性にやり直したくなるくらいミニオンに愛着が湧いてきます。ロードオブザリングのような世界観にピクミンとゼルダと洋ゲー独特のハチャメチャ感を足したようなゲームです。
・「これは面白い。」
ビックタイトルひしめく中で発売された本作です。ゲーム設定に惹かれて購入しました。やり始めて結構嵌ってしまった自分に驚いてます。手下どもを操って仕掛けをクリアしてストーリーをサクサクと進む感覚が楽しいです。難しからず、易しからずといった内容で好感が持てます。手下どもの育成プラス魔王の育成という2点が面白いです。グラフィックもアメコミっぽい色使いで映画ロード・オブ・ザ・リングのような世界が構築されてます。あえて難点を言うならば視点操作がし辛いことと、ボタン操作がちょっと複雑なことです。それも慣れれてしまえば大きな欠点ではありません。 惜しむらくは、広告が少ないことでしょう。もう少しきちんとしたコマーシャルをしていれば・・・という気がします。
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