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リズム天国ゴールドリズム天国ゴールド (詳細)
任天堂

「ハッキリ言って期待はずれです。」「でましたリズム天国ゴールド」「リズムを『楽』しむ」「う〜ん・・・・・」「期待はずれ。」


KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売)KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売) (詳細)
AQインタラクティブ

「正直使えないと思う、だがそこがいい。」「世代を超えたおもちゃになれば…」「スルメのようなソフト」「これは恐ろしいゲーム???」「あたらしいアナログシンセ」


大合奏バンドブラザーズDX大合奏バンドブラザーズDX (詳細)
任天堂

「期待していた以上のできです」「音楽しよう」「キタキタキタァァアー!」「作曲ソフトの色が強くなった」「待っていました」


めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」&「デコ☆シール」同梱)めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」&「デコ☆シール」同梱) (詳細)
ナムコ

「七つの島制覇したのでレビュー」「DSの性能を活かせてない」「でも。。。」「太鼓の達人なら」「曲選イマイチでガッカリ」


みんなのDSゼミナール カンタン音楽力みんなのDSゼミナール カンタン音楽力 (詳細)
クリエイティヴ・コア

「楽しいソフトですよ」「うーん 初心者むけかな。」「初心者向けソフトだと思うけれど楽しめます。」「買って損しました…」「親子で。」


太鼓の達人DS タッチでドコドン!(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」同梱)(アップデート版)太鼓の達人DS タッチでドコドン!(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」同梱)(アップデート版) (詳細)
ナムコ

「タッチペン操作」「着せ替えが地味にツボ」「シンプルながらも奥深い音ゲーム」「幼児にはもってこいかも!」「タッチペン操作が面白いです。」


ギターヒーロー オン ツアー(「ギターグリップ(コントローラ)」&「ピック型タッチペン」同梱)ギターヒーロー オン ツアー(「ギターグリップ(コントローラ)」&「ピック型タッチペン」同梱) (詳細)
アクティビジョン

「間違いない☆」


燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2 (詳細)
任天堂

「収録楽曲に不満の無い人は絶対買い。」「個人的には・・・」「このテンションはまさに「あいつらが帰ってきた」。良質のシステムも兼ね備えたオススメの一品です」「大幅に改良されていました」「リプレイが楽しい」


のだめカンタービレ(特典無し)のだめカンタービレ(特典無し) (詳細)
バンダイ

「のだめとミニゲームですよ!」「ゲーム本編はいい」「ごろ太が難しい」「発想が面白い」「なかなか」


弾いて歌えるDSギター"M-06"弾いて歌えるDSギター"M-06" (詳細)
プラト

「"面白い"というより"楽しい"を感じるゲーム」「楽器としては駄目ですね」「とってもすばらしいです!!」「難しいけど楽しい♪」「(本物の)ギター経験者にはおもしろいかも」


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▼クチコミ情報

リズム天国ゴールド

・「ハッキリ言って期待はずれです。
前作が大好きで、「ゴールド」の発売もとても楽しみにしていました。しかし、実際にやってみると…なにか違う。操作がタッチペンになったということだけではなく、もっと致命的な違いを感じます。

前作は聴くだけで自然とリズムに合わせて体が動いてしまうような曲が多かったのですが、今作ではそれが殆ど無い。全くノレないのです。そもそも曲と言えるかも疑わしいです。

無理にリズムを取ろうとしてやってみるのですが、ゲームとしての楽しみは無く、ただタイミングを合わせる作業に感じます。

大好きなゲームだったので認めたくはないのですが、正直ゲームをすることが苦痛に感じてしまいました。

前作が良すぎたんですかね…。残念です。

・「でましたリズム天国ゴールド
今回はタッチペンでの登場です新しい操作に慣れるか否かがこのゲームを楽しむコツリズムとりだけでなく、伸ばしやはじき操作が増えていますのでゲーム性は上がってると思いますね。だけど操作が2,3あるだけで面によって、結構わかりづらい部分もあると思いました。慣れるまでが少し時間がかかります

・「リズムを『楽』しむ
ゲームセンターでリズム天国というゲームを知ってからしばらくしてこの「リズム天国ゴールド」がDSで発売されると知り、楽しみにしていたので発売してからさっそく購入した。発売からすぐに操作性による前作(GBA版)との比較について賛否両論があり、GBA版を持っていない自分としては不安だったが結果は『買って正解』だった。

【操作性について】操作はタッチペンで行い、「タッチ」と「はじく」ことでリズムを取る。この違いは、例えばタッチである動作A(例:手を叩く)を行い、はじくことである動作B(例:跳ぶ)を行う。このような動作を必要なときに用いてたくさんのゲームを楽しむといった感じだ。はじく操作などの練習がはじめについていて、後から何度でもこの基本操作は練習することができるので、こういった新しい操作に対する配慮がなされていることから新しい操作性についてはかなり親切であると言える。

確かにボタンを押す(点を描く)よりもタッチペンではじく(線を描く)方が点を刻むリズムはとりにくい感覚があるのかもしれない。そんな人は、はじいた瞬間を考えて欲しい。はじくこと全体は線を描くことになるけれど、はじいた瞬間は点を描くことでもあると思う。このゲームではきっちりとその瞬間一点をリズムとして判断している。また何よりも、見た目につられないようにして正しいリズムを刻めば必ずうまくいく。自分はこれに気づいてプレイしてどんどん進むようになった。

【ゲーム内容について】まず、このゲームはリズムを様々なミニゲームを通して楽しむというものだ。そのミニゲームは例えばひたすらリフティングを続けるものであったり、飛んでくる野菜を斬るものであったり、アイドルの応援で手拍子をするものであったりと本当に多様だ。しかしそれらが決してこじつけなのではなく、自然にリズムを楽しませてくれる。自分の心臓の鼓動も含めて、日常にはたくさんの「リズム」というものが存在している。そのリズムを保つ快感をこのゲームはたくさんのミニゲームで演出しているのだ。

このため、リズムを保つ快感は各ミニゲームごとの特徴によって更に増幅されることになる。先ほどの例で説明すると、リフティングを続ける快感、飛んでくる野菜を斬る快感、アイドルを手拍子で応援をする快感などだ。これらの上乗せの快感がプレイヤーを決して飽きさせない。むしろ、次の快感が早く知りたくなる。

また、リズムを保つ事を目的としたこうしたミニゲームでは当然達成が求められる。ある基準を満たしていればプレイヤーは合格となり次のミニゲームを楽しむことができる。そしてその基準を大きく上回るならばハイレベルという結果が出て、メダルをもらえる。このメダルは各ゲームにつき1枚ずつ用意されており、これらを集めることによってリズムをもっと楽しむことのできる「おまけ」がその枚数によって与えられる。この相乗効果によってプレイヤーは確実にリズムを「嫌う」ことなく「楽しむ」ことができる。

最後にこのゲームを構成している絵だ。思わずニコッと笑ってしまいそうな、なんとなくゆるーい絵にとても愛着がわく。このお陰で、何もかもがカワイイのだ。

【評価について】このゲームはあくまでリズムを「楽しむ」もの。それを徹底してつくられたもののような気がする。そしてそれは「音楽」の字のごとく、音を楽しむことにも繋がる。これを実現した任天堂はさすがといった感じだ。

プレイヤーを楽しませようとして徹底的に作りこまれているが、シンプルであるこのゲームはやって楽しいと感じない人はいないのではないのだろうか。前作をやっていないので、期待を裏切られたかどうかで評価を下すことは僕には出来ませんが、楽しかったかどうかと言われたら文句なしに星5つをあげたいゲームです。そうやってみるとこれは十分、傑作だと思う。まさに、リズムの快感が溢れる天国である。

・「う〜ん・・・・・
タッチペンによる、はじく、という操作が追加されたことにより難易度が上がってますね。

気楽に遊べた前作と違い、かなり集中力を必要とします。

前作の気持ちいい感じが好きだったので、今作の評価は微妙です。

・「期待はずれ。
単に自分のリズム感が足りないからだと思うのですが、序盤から裏リズムを使っていて難しいです。(リズム感が足りないとは言え、前作のノリ感は122なので人並みにはあると思います)

何より、タッチにコツがいるらしく、思うように弾けないゆえのミスが多くてストレスがたまります。「手首のスナップが大事」って・・・腱鞘炎確実です。前作がボタンのみの直感で気持ちよく遊べただけに残念です。

プレイ1時間でやめました。

【8/12追記】あれから弾きのコツをつかみ、全ゲームクリアしました。初日よりはとっつきにくさが和らぎましたが、弾きがままならなくてリズムが二の次になるのが完全に消えたかと言えばノーです。やはり前作の爽快さ・気持ちよさがどうしても忘れられないため、「う〜〜〜ん…」となってしまいます。

ただ、やってて思わず笑ってしまう脱力さ・見かけによらない手ごたえはあるので、リズムゲームが好きで忍耐力がある人にはおすすめできるかもしれません。忍耐力が必要な時点で、「いいゲーム」なのかどうか微妙ですが(苦笑)

これは個人的な好みですが。前作でも出たあのキャラのステージは、アイドルの歌入り曲ではやりたくなかったです。

リズム天国ゴールド (詳細)

KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売)

・「正直使えないと思う、だがそこがいい。
KORGヘヴィーユーザーです。少々現実的な意見(あくまで予想ですが)を書かせていただきたいと思います。

KAOSSILATORに非常に似た印象を受けます。奴も使えませんでしたwシーケンサーやシンセのキャパシティから言って「本格的な曲作り」は出来そうにありませんしリアルタイムでライブするにはアドリブ性、操作のスピード感などに無理があるでしょう。2トラックシンセ+ドラムパートでは、曲の骨子をとりあえず形にするとかオケを他で鳴らしてサブとして使うなどと言ったことが限界だと思います。「DSで本格的な曲作りが!」とか、「初めてのシンセが欲しかった!」って期待は避けるべきかと・・・。これまでにシンセに触れたことがあり、扱い方をある程度知っている+動画を見てこのソフトに出来ること、出来ないことの判断がある程度つく人の方が、買った後にがっかりせずに済むかも知れません。特に初めての人が本格的なシンセと期待しすぎて買うと、そもそもシンセ自体への関心すら失いかねませんから・・。

しかしDSでここまでのソフトを作ったことはかなり評価出来ると思います。一般ユーザーに触りたいと思わせる程度に門戸は広げつつ、至って質実的な画面からは「DSのソフト」ではなく「シンセサイザー」を作りたいという制作者の熱意がひしひしと伝わってきます。つまみ類も充実しているようで、パッチングまで出来ることには驚きました。KORGのブランドを冠しているだけあると言うことでしょうか。後は出音を楽しみにしたいですね。

古くは伝説の電子パーカッションWAVEDRUM、最近ではKAOSSILATORと、「全然使えないけど楽しい」そういう機材を懲りずに発表し続けるKORG。その度に売れなくてすぐ廃盤になっちゃうんですけど、ユーザーはそういうところに惚れ込んでいるのです。このソフトと、KORGのこれからに大いに期待したいです。DS買います。

・「世代を超えたおもちゃになれば…
率直に面白いコンセプトの音源だと思います。

恐らく、DS同士の通信でしか同期はとれないと思うので、楽器としての実用性を考えると使い道は狭まりますが、いい意味での「おもちゃ」として愛されてほしい!と思います。

アナログ・シンセを直接触ったことのある世代にもそうでない世代にも受け入れられ得る製品だと思います。

ちなみに、この音源は基本的に「アナログ・モデリング・シンセ」です。最近のキーボードから出てくるようなピアノやギターの音色は出ません。誤解を招くような記事やレビューがいくつかあるので追記しておきます。

・「スルメのようなソフト
当方シンセサイザーを今まで触ったことはありません。値段の手頃さとシンセサイザーへの興味から購入を決意しました。

触ってみての感想ですが、音を作る楽しさにはまると時間を忘れます。カオスパッドをタッチペンで適当にスライドしてるだけでも十分楽しいです。説明書を読むのが面倒でもソフトの中にデモ曲があるので、触りながら覚えていけると思います。説明書はページも文字も結構多いので、少しソフトを触ってから読むのもありかと・・・。(私自身あまり説明書を読みこまずにソフトを触っています^^;)

ただし音を作るのと曲を作るのは別問題。

シンセサイザーを使った事がある方はどうか分かりませんが初心者だと公式サイトにあるデモ曲並みの曲はすぐには作れないと思います。また、初心者でも感覚で楽しむ事をあまりなさらない方は購入の際注意した方が良いと思われます。本当に触って覚える感の強いソフトです。バンブラも持っていますが、曲を作る感覚は断然こちらの方があります。すぐに曲を作る事を楽しみたいのならDS-10よりバンブラをおすすめします。

しかしDS-10は機能に慣れだしたら、どんな事が出来るかを覚えだしたら恐ろしいです。音を作ることだけでなく曲を作る事も楽しめだせるはず。音を作るだけでも時間を忘れるのに、曲を作り出せ始めたらいったいどうなってしまうのか笑

噛めば噛むほど味が出るスルメのように、触れば触るほどはまっていく面白いソフトだと思いました。

・「これは恐ろしいゲーム???
私はDTM初挑戦で、DS-10を始めて二日目の状況ですが、最初の最初はDEMOのモードで音をいじって「へー音作りってこんな感じかー」というところから始まりました。はっきり言ってこの時点では全くレビューを書く気にはなっておりません。

少し慣れてきて、音作りの基礎の基礎が分かり始めたくらいの時、DEMOでは無く単調なリズム音しか初期設定のないセッションモードを始めたときに転機が訪れました。「録音をしながら、ドラムパターンを増やす、いじる→シンセをいじる→以下いじるの繰り返し→音を減らす→終了」で、音楽のようなものが簡単に作れてしまったのです。いや、ゴメンンサイ。「作れた」と言うよりは「恐ろしく楽しめた」という感じです。「どう楽しめたのか??」ということですが、「自分の持って行きたい方向へ音をガンガン持っていける」こんな感じでした。

落ち着いて振り返ってみて、テクノやトランスを良く聞く友達には自信を持って勧められるゲームだなと思いました。

・「あたらしいアナログシンセ
はじめてシンセに触れる人には、たのしいオモチャとして、シンセが大好きな人には、あたらしい未知の楽器として。

公式サイトのデモソングを聴けば、アナログシンセらしさと、楽器としてのポテンシャルを十分に感じることができますよ。詳しい人が使えば、DSの出音とは思えない、すごい音が出せそうです。

容量のことを気にしている人がいましたが、世界中のプロミュージシャンが使っているソフトシンセのPro-53なんかは、数十メガバイトであの音を出せていますので(サンプリングではなく、モデリングですからね)、カートリッヂ1枚に1ギガビット(=128メガバイト)を乗せられるDSなら、アナログシンセに肉薄する音を出すことは、ぜんぜん不可能ではないでしょう。

とにかく難しいことは置いておいて、たくさんの人がいじって楽しんで、こんな音が鳴るのかー!とか、こんな風にも使えるのかー!みたいなのがいっぱい出てくるといいですね。

期待しています。

KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売) (詳細)

大合奏バンドブラザーズDX

・「期待していた以上のできです
面白いものは本当に面白いですね。もう多いっていうくらい楽曲の多さが凄いです。作曲にしても、ここまでやるかな?っていうくらい100曲保存できて、プレイヤーが投稿すれば、ダウンロード100曲どころじゃない、いくらでも楽しめる、飽きのこない様になっているし、前回よりも、ものすごくパワーアップしていて力が入っているなと実感!

演奏、歌う、なんか全部取入れちゃいましたね今回。それにしても歌うという機能は、想像以上に良かったなと思います。声を発した瞬間、マイクの響きが〜マイクの響きだけであの臨場感がカラオケBOXで歌っているような感覚がまさかDSで感じるとは思いもよりませんでした。DSのマイク機能ってなかなか使う機会がなくて、今まで叫ぶか息を吹きかけるかしかなかったんですけど、これは100%マイクの役割をはたしています。

作曲は前回より楽に、楽しくできていますね。頭でメロディーなんて思いつかなくても鍵盤で音が確認できるし、ポンポンポン叩いてふいっと自然に1フレーズできた時なんかは感動です。鍵盤があるかないかで凄く変わります。しかも、リアルタイムで叩いた音が楽譜に変わるから楽譜が読めなくても楽に作れました。作曲したことのない人でも、これならできると思います。

みんなで合奏して楽しんだり、歌ったり弾いたり、投稿したりで良作な音楽ソフトですね。本当買って良かった。

・「音楽しよう
おもしろいです。暇つぶしどころか、暇さえあればやってしまいそうなソフトです。買うなり夢中でいじってます。音が鳴るだけでこんなにも楽しい。これはきっと飽きても売らない。

初プレイなのでまだ操作も覚束ないですが、最初からやれることが豊富で色々挑戦中です。さらにダウンロード等で楽曲はまだ増えるのだから、全然終わりが見えません。歌の診断や採点も楽しいです。どうやら自分は全然聴かないムード歌謡向きの声で、ビブラートやりすぎらしいです。

現時点での不満は、贅沢かもしれませんが作曲時の楽器の種類がもっと欲しかったこと。サンプリングした自然音やちょっとしたおもしろ系の音、あと普通にハンドクラップとかもあってほしかったかな。ダウンロード楽曲の種類も少なく感じます。自分でも作れるし、一般のプレーヤーがアレンジしたものも貰えるから、そこで無限に補うことは可能ですが。まあ、なんであの曲がないんだ?とか言いだすとキリはないんですけどね。

話が逸れますが、日本人は歌が好きなのに音楽自体に興味がある人が少ない気がします。主にアイドルや歌謡曲が流行っていて、カラオケが大好きで歌詞やメロディーは聴くけど、イントロ・間奏・アウトロや個々の楽器のアンサンブルなど二の次だというようなお国柄です。そういう面で、音楽への興味の入り口としての役割もこのソフトは担っていると思っています。

少しでも気になったなら是非買ってください。音楽って楽しいですよ。

・「キタキタキタァァアー!
DSと同時発売の1作目から4年の年月を経て、ついに待望のバンブラ続編が発売決定!判明している新たな要素としてWi-fiにより200以上の曲リストから100曲までダウンロード可(変更・消去不可)DSのマイクで歌の練習や歌声タイプ診断などができるギターのパートは十字キーでコードを押さえ、弦を弾く専用のWiiチャンネルによりテレビのスピーカーでプレイができる[初期収録曲]世界で一つだけの花、涙そうそう、ロビンソン、未来予想図U、粉雪、エリーゼのために、トルコ行進曲、威風堂々など[追加楽曲例]三日月、Lovers Again、リルラリル、誘惑、DIAMONS、北酒場、タイガー&ドラゴン、ルパン三世のテーマ、キューティーハニー、花のワルツ、情熱大陸、西部警察のテーマ、エキセントリック少年ボーイのテーマなどなど音楽が好きな人は絶対買いです!

・「作曲ソフトの色が強くなった
購入しましたので・・レビューを書き換えます。

全体的には大満足です。前作やりこんだ者ですがやっぱり面白いです。期待以上!いくつか気になった点など、以下に記します。

★演奏について☆矢印ボタンの色が  前作は↑水 ↓紫 →黄 ←緑 だったのが 今作は↑緑 ↓黄 →紫 ←水  に変更。(別にすぐ慣れるので問題なし)

☆下画面からバー表示・コンボ表示が消え(これは音ゲーとしてどうなのか・・)、 なんかライブハウス会場の気持ち悪い客みたいなのが映ってて うまく演奏するとそいつらが盛り上がるという・・・ この下画面が結構目障り。(「今日のライブ」ではバラードでも手拍子までするので・・)

☆前作にはなかった「セーブ中です」画面の登場。 演奏後にいちいち入る(3秒程度)のでなんだかサクサク感がなくなった。

☆ギター演奏がなかなか面白くて程よく難しい。これは前作やりこんだ人も楽しめるはず。 ☆難易度は最初から選択可能。難易度を4段階にすることで初心者〜上級者まで対応。 

★作曲について☆「直接入力」が素晴らしすぎる。 テンポを決めたら、あとはメロディ楽器なら鍵盤で弾けば楽譜をおこしてくれるし 打楽器ならボタンで演奏すればそのまま楽譜になってくれます。 (和音パートではコードを指定後、打楽器と同様)

☆従来の音符打ち込みは、ドラッグして音符を持ってくるようになったので 若干使いにくくなってしまったような気も・・(慣れれば使いやすいのかも)

☆その他追加要素等は大体公式HPに書いてあるのでご参照を・・。 

★歌唱について☆まぁ・・おまけです^^;;; マイクが結構響くので本当にカラオケ状態。 欲を言えば自分の声を録音できたらもっと面白かったかも。 ただ問題はカラオケboxではよくても家じゃ近所迷惑で大声で歌えないということです・・

DLしてなんぼなので、無線LANは構築すべきです。じっくり視聴して決めたいので子供だらけのDSステーションではどうも・・

・「待っていました
かなりたのしかったです前作。今作は元から入っている30プラスダウンロードで100まで曲をダウンロード出来る。でもダウンロードしたら削除出来ないみたいだから下手したら俺ソフト2つ買うかも…出来が良ければの話だけど。とにかくこのシリーズをした事ない人は前作をやってみてはいかがでしょうか?特に音楽好きな方は絶対やってみたほうがいいですよ

大合奏バンドブラザーズDX (詳細)

めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」&「デコ☆シール」同梱)

・「七つの島制覇したのでレビュー
前作はDSの台を自作してまでプレゼントコンプまでやりこみまくりました。そして待ちに待った今作です。同日発売の専用の台も買っちゃいました。下画面の太鼓を叩くという直感的にわかりやすいゲームシステム。指でやってる人は是非バチペンでやってください。指でやるより難しくなりますが太鼓やってる感が全然違いますよ!僕は菜箸を切ってバチを作りました。(画面に傷付きそうだが)

良かった点・収録曲が50曲と大幅に増加。しかも前作と曲が総入れ替えなので前作持っていない人は是非!

・演出面が強化。専用アニメがある曲も。(アイマスキャラが出て良かった)

・七つの島をノルマをこなして冒険していくミッションモード的なもの追加

悪かった点・七つの島でCPUと4人対戦のミッションが頻繁にあるのだが、そこでのアイテム運(お邪魔的なもの)によってはフルコンボしても勝てない。

・下の画面に出てくるお邪魔は、ゲームは上画面見てプレイするので視点が定まらず、非常に不快。

・ボス戦はお邪魔+爆弾+倍速みたいな無駄に難しくする要素付け過ぎ。更に爆弾のダメージが非常に大きくシビア。太鼓を叩く楽しさが欲しいのであってメインのモードでそこまで演奏を阻害する要素いりません。

・七つの島モードの操作性がやや悪い。ボス戦の前に着替えないと進めないのだが、七つの島→ドンの部屋→着替え→道場→七つの島って感じで手順が多い。間違えてモード選択画面に戻ってしまうこともしばしば。

・「DSの性能を活かせてない
他者のレビューに DSよりPSPというものがあるが これは タッチパネルをタタコンに見立てた結果であり 「手軽に叩ける」がコンセプトであるため ライトユーザーにはPSPよりも向いていると判断できる。(ちなみにPSPはボタン操作のみだが こちらは両方対応)しかし DSの構造などを考えると スタンドでもない限り叩きづらいのも事実と言えよう。

さて、肝心のゲームの内容だが 前作は イニスさんより発売されている「応援団」シリーズ(64〜128Mで15〜19曲)より はるかに曲数も多いが ROMの容量は32Mとなっている。しかもそれはポリゴンキャラがいないからではなく 音声がチャチだからである。

イヤホンを通せば分かるのだが 重低音もなく モノラルである。あのバンドブラザーズ(16M)ですらステレオだったのに これはもう手抜きとしか言えない。

余談ではあるが 現在のDSのROMの最大容量は 128Mとなっているため ステレオに改善しても2倍以上、このままの音声なら4倍以上もの曲が入る計算となる。



アンチが激しくなりすぎたが 内容の劣化はなく、楽しめるものではあるだろう。

・「でも。。。
もちろん、PS2のタタコンでやった方が面白いですが、電車の中では使えませんから、太鼓の達人の大ファンにはDS版も便利です。初めてのDS版も楽しかったし、第二目のタイトルも是非買います。

・「太鼓の達人なら
DSよりもPS3・PSPで出したほうが良いのでは?と思う。

バチペンとやらが前作にもついていたが非常にやりづらい。

正直言って普通にやるよりもたたけた率・点数ともに下がってしまう。

DSで太鼓の達人はあまり歓迎できない。

前作をプレイし、PSP版もプレイした人ならわかると思うが断然PSPのほうが良い。

DS版よりもPSP版をお勧めする。

・「曲選イマイチでガッカリ
えっと、性能とか、音質とかは他の方が書かれてるので、深くは言及しません…DSですから、そういう面で期待してませんので…代わりにゲーム内容について、少し掘り下げて書きます今回のは、セーブデータが3つから2つに減りました…まあ、容量の関係でしょうから仕方ないかと思いますし、一つのソフトを複数で共有するより、一人でやる方が多いゲームでしょうから、これに関してはあまり気になりませんでしたまだ隠しが全部出てない段階で書くのもアレなんですが、ハッキリ言って、今回のは曲選がイマイチです…プリキュア、ゴーオンはあって、相変わらずライダーはないんですね、前回同様幻滅…また、クラシック、ゲーム、邦楽、オリジナルもやや微妙…前回の方が曲選は良かったかなと思います個人的に、アフターダーク(BLEACHの主題歌)は入れて欲しかったです、AC版太鼓11にあった中でかなり好きな曲なので…代わりに前回収録を見送られたと思われる、Love so sweetや、さいたま2000が今回収録されたのは嬉しかったです

ゲーム内容や着せ替えの方は、前回よりパワーアップしてますが、やはり曲数と曲選をもう少し何とかして欲しいです、曲が微妙だと、折角のミニゲーム要素もやる気があまり起きないのでまた、隠し曲や着せ替えも、クリアだけでなく、沢山プレイしたら出て、最終的にコンプリート出来る仕組みの方が良いと思います…今回のは特に、人によってはすぐ投げ出す可能性が高いゲーム仕様になってます

次回また出るのなら、これらをもう少し考えて貰いたいです、ミニゲーム要素的な遊び心も大事ですが、やはり太鼓を叩いて演奏するゲームですから…

めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」&「デコ☆シール」同梱) (詳細)

みんなのDSゼミナール カンタン音楽力

・「楽しいソフトですよ
子どもの頃にピアノを習っていたのですが、やめてから二十年。2分音符がなんだったのかさえ忘れていたのですが、ふと気が向いてこのソフトをやってみて思い出すことができました。ゼロから教えてくれるので、気軽に取り組めます。内容はいたってシンプルで、基本的な楽譜の読み方をゲーム方式で勉強。その後60曲の練習曲のなかから選んで練習していきます。60曲といっても、それぞれほんの数分だけ練習するのですが、弾けるようになると達成感があります。気に入った曲は譜面を買ってみようという気にもなります。これを機会に、またピアノを練習しようかと思いはじめています。中級者、上級者には物足りないないようだと思いますが、楽しいソフトだと思います。

・「うーん 初心者むけかな。
大合奏に1年以上はまり、次に発売される音楽ソフトをみつけて、予約購入。すぐに試してみましたが、内容すべて、ピアノなど習い始めの小学生から遊びながら学べるソフトだと思いました。子供の子育てが終わり、子供のピアノがあるけど、習いに行くには恥ずかしいと思っているシニアにもおすすめかも。学習、テストでポイントを貯めていきポイントによって演奏モードの曲を購入していくシステムですが、初心者でも音符の読み方、長さ、テンポなど色々学習できます。演奏モードはテンポの音がうるさくてつられてしまいます。ピアノをやっている者でも一発で100点とはいきません。大合奏と比べるとすぐに飽きてしまいそうではありますが、本当に音楽に触れたい初心者には良いソフトだと思います。

・「初心者向けソフトだと思うけれど楽しめます。
まずは音の高い低いを聞き分けることから始まります。そして楽譜の音符の読み方、意味を学ぶことができます。順番に進めていかなければいけないというものではないのでやりたいところだけやるということも可能です。他にも音楽に必要な知識が学べる為良い商品だと思います。ミニゲームや得点が出たりポイントがもらえるの演奏モードもあり、楽しむ要素もあると思います。この商品は音楽のソフトの為、音を出さないと(聴かないと)できない、やりづらいものがいくつもあります。私は初心者ではないので出題される問題が簡単すぎてしまうものもありましたが、演奏モードやミニゲームを楽しみながら使っております。買って良かったと思います☆ただ、初心者ではない私にとっては少し物足りない感じがしたので星4つにしました。

・「買って損しました…
確かに初心者向けだし、ピアノの練習初級者用としてはいいかもしれません。が、ギターとピアノのコード表、あれが欲しくて購入したのでガッカリです。コードは表示されていますが、音がでないのです。表示だけなんですよね… せっかくコードを表示しているのだから、その音も出して欲しかった…せっかく音を出すゲームなんですから…

・「親子で。
小学一年生の娘と一緒に使ってます。うちの子は難しい漢字が読めないので、説明がわからないこともありますが、私も一緒に読んで教えると、おおよそ理解できているようです。『これは超初心者が音楽の基礎を無理なく学ぶ為のツールである』との理解あっての購入であるなら、良いソフトですよ。あくまでも学ぶため。

みんなのDSゼミナール カンタン音楽力 (詳細)

太鼓の達人DS タッチでドコドン!(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」同梱)(アップデート版)

・「タッチペン操作
DSの下画面を太鼓に見立てて、バチに見立てたペンで叩いてリズムを取るというシステムは、斬新で面白いです。同じ音楽ゲームの応援団シリーズよりも単純作業なので、間口も広いかと。

ただDSの下画面のサイズでわかるかと思いますが…叩きにくい、肩が疲れる。あまり強く叩くのも不安なので力を緩めていると、たまに不可になり残念な気持ちになります。

他、和田どんの着せ替えは地味にハマります。一曲クリアごとに…というわけでもないですが、それでもこまめにメールが入ってくるので衣装は割と集まりやすいですね。

やはり太鼓の達人のゲーム性自体が面白いので、買って損はないと思います。ただ肩の疲れ等も考慮して長時間じっくり…というゲームではないと思いました。

・「着せ替えが地味にツボ
バチペンでアーケード風にというのはDSならではの遊び方ですよね!もちろんアーケードの太鼓に比べたら叩き応えなど物足りない部分はありますがその代わり叩く音を「もくぎょ」や「おなら」などに変えて楽しめます。また、ゲームを進めると増えていく和田どんの着せかえ衣装は種類が豊富で顔を変な色にしたりコスチュームをバッチリ決めてみたりできて面白いです。衣装などのごほうび付きおてがみや挑戦状も頻繁に届くので飽きません。コツというか注意点として、バチペンの持ち方が斜めになりすぎてしまうとDS画面の枠をバチペンの胴が叩いてしまい「不可」になってしまいます。アーケードだとバチが持ちにくいなんてことはないのでそこが少しだけ。。。でも星を減点するほどとは感じなかったので、買って損はありません。

・「シンプルながらも奥深い音ゲーム
太鼓の達人シリーズをやるのは初めてでしたがなかなか楽しめました。コンボが長く決まると気分良いですね。

タッチペンで太鼓を叩くのはゲームセンターほどではないとしてもそれなりの臨場感を味わえます

選曲も流行のJPOPやら懐メロ子供向けのアニメソングなど幅広く揃っているので老若男女幅広く遊べると思いました

・「幼児にはもってこいかも!
ゲームセンターの太鼓の達人が大好きだったので、購入。PSPの太鼓の達人もあるのですが、大人がゲームする分には困らないのですが、幼児にはちょっと…という感じだったこともあり、子どもと一緒にできるかなあと。ゲームセンターでは、子ども(4歳と2歳)にとってはバチが重いので、なかなか点数が出ませんが、DSの大きさと可愛らしいオレンジと水色のバチペンということもあり、購入以来「やりたい〜」と奪い合い。ゲームセンターのよりも楽しい!とのこと。自分も楽しいし、子どもも楽しい「買ってよかった!」ゲームです。でも私はバチペンより本体のコントローラーの操作のほうがしやすいかな。選べることも○です。

・「タッチペン操作が面白いです。
購入して1ヵ月くらい経ちますが、面白いです。しかし、これぐらい経つと難しい曲に限界を感じ辛くなってきますね^^;終わりがあるのはゲームの運命で仕方が無いことです。

まぁ1ヵ月も遊べればゲームとしても高評価ではないでしょうか

着せ替え機能がGOOD

太鼓の達人DS タッチでドコドン!(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」同梱)(アップデート版) (詳細)

ギターヒーロー オン ツアー(「ギターグリップ(コントローラ)」&「ピック型タッチペン」同梱)

・「間違いない☆
私は日本版の発売日まで我慢できなかったので北米版を購入して、やっていますが、面白いです☆キャラクターも作れて、クリアするごとにライヴ会場も大きくなっていき、ギター・服なども買えるようになります。難関度もイージー・ノーマル・ハード・エクスポートと4種類あります。バンドも有名なバンドばかりでレッチリ・ニルヴァーナ・ドゥービーブラザーズ…などその他と、嬉しい限りです。

日本版の発売まで我慢できないという方は北米版を買ってみてはいかがでしょうか?英語が苦手な私でも普通に操作できるので、安心して購入しても大丈夫だと思います。

ギターヒーロー オン ツアー(「ギターグリップ(コントローラ)」&「ピック型タッチペン」同梱) (詳細)

燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2

・「収録楽曲に不満の無い人は絶対買い。
素晴らしいゲーム。ついつい時間を忘れてはまってしまいます。

恐らく、最もDSの特徴「タッチ操作」の良さを活かしたゲームでしょう。他のハードで出ることは想像できません。

また、製作の方に本物の應援團出身の方がいたり、アメリカでマーチングを経験されてきた方がいるため演舞のリアルさや、打楽器のサウンドが大変作りこまれていて快感です。

上画面に漫画調でストーリーが流れますが、前作やEBAと同じテイストで無駄に暑苦しく面白く、可愛らしく素晴らしいです。

ただし!収録楽曲がここ1〜2年くらいのJ−POPが中心で、それについていけない人は購入を検討されたほうが良いかもしれません。特に氣志團やラップが苦手な人には注意が必要です。

太鼓の○人と違い、嫌いだったり苦手な曲でも何とかクリアしないと先へ進めません。ノリの良さを中心に選曲しているのだと思いますが、裏返せば、小学校低学年や、大人には辛いですね。

加えて、「重なるマーカー」が突如現れた場合、その曲のリズムから重なり具合を類推するしかないのは初心者には大変。どう叩いていいか分からなくて、いきなりゲームオーバーなんてことも。しかも、曲の最初からやり直しなので、最後のフレーズで撃沈するとかなりストレスです。繰り返しプレイすれば覚えられますが、不必要に遠回りさせられる感があります。

皆さん高評価なので、敢えて悪い部分を書きましたが、自分の中ではDSにおいて殿堂入りのゲームです。

・「個人的には・・・
曲が古いとか、オリジナルアーティストじゃないという意見もありますが、このゲームに求める方向がずれていると私は思います。ポピュラーソングという見方をしたほうがいいと思います。楽曲がオリジナル音源でないというのも、このタイプのゲームでは今更取り上げることでもないと思います。むしろ1作目を購入した際、175Rのみでしたが本人歌唱があるということだけでも驚いてました。

・「このテンションはまさに「あいつらが帰ってきた」。良質のシステムも兼ね備えたオススメの一品です
あぁ、嬉しいです。DSのゲームの中でも頭抜けて面白かった「応援団」ですが、その内容に反して売り上げがいまひとつといった感じで、続編が出てくれるのかハラハラしていました。

基本的な操作に関しては大きな変化はありませんでした。が、私は操作方法が大きく変わって別物になってたりはしないだろうかと思っていたので逆に安心。むしろ、前作の完成度を考えればそれも納得の一言。変わっていなかったからこそ、また、続編が出るか分からなかったからこそ、本作のデジャヴへの感激もひとしおでした。相変わらずの熱さが本作にもあります。

操作面には激変と呼べるものはありませんでしたが、他方面では前作不満のタネとなった部分が以下のように数多く改善され、さらに遊びやすくなっています。・ステージのオープニングはもちろん、前奏やエンディングまでスキップ可能になった・前作は記録しか残せなかったが、本作はリプレイデータまで残せるように。しかも最大保存数は20・新ステージ登場時のムービーやクリア後の一枚絵などが、いつでも閲覧可能に・前作ではあまり意味を感じなかった格付けが、本作は上げていくと何かいいことが・・・?・前作はクリアさえすればとりあえず良かったが、本作は途中のプレイ成績でエンディングにも変化が・今回はソフト1つだけで「みんなで応援」が可能に・それどころか、リプレイ機能を使い、一人でも対戦プレイが可能これだけの点が改善されれば本作はもうほとんど隙なし。もし続編を出すとしても、改悪するよりはこのシステムを残して曲だけを変えるだけでも立派なものができそうです。

前作経験者には言わずもがなですが、タッチペンを駆使した操作と熱い演出には夢中にさせる魔力があります。最初は難しいかもしれませんが、「慣れ」が腕前に直結するゲームなので、ゲキムズステージでも何度も何度も挑戦してみてください。最後に、今回も選曲自体は見事でしたが、やはり少なめに感じる曲数と、バリエーションの乏しさだけは残念至極。また、この種のゲームが苦手な人のためにお手本のようなものがあればなお良かったかなと思います。

・「大幅に改良されていました
前作と比べてみて・動きがよりダイナミックになり、応援モーションも増えてます・前作では曲のイントロを聴いた後応援に入るため、再チャレンジでうんざりさせらましたが 2ではいきなり応援から入ることができます、実際プレイしているとかなり良い機能です。・「熱血」というか「ばか」な感じがパワーアップしてますww・応援失敗した後最後のミスを振り返れる「復習」機能が追加されました・振動カートリッジ対応なので震えます、個人的には振動させたほうがいい感じと思います・シュミレーションゲームのように既見のグラフィックを振り返ることができるようになりました。前作を踏まえて細かいところまで改良が加えられて素晴らしいゲームだと思います。前作やった人も遊ぶ価値はあると思います。歌は自分は全く気になりませんでした。

・「リプレイが楽しい
前作ではタッチ中は必死なので、上画面のキャラクターの動きがインターバル以外あまり見れず残念でしたが、今回はリプレイが20個も保存できるようになったので各面保存しておけば思う存分上画面の楽しいアニメーションを堪能出来ます。(絶好調の時のデータより、失敗あり成功もありの時のデータの方が楽しいかも)また、自分のタッチした内容が再現されるので、自分のリズム感を客観的に見る事ができます。(急ぎすぎてるな〜とか、慌ててるなとかノリノリだ〜等その時の気持ちが伝わってくる)。タッチしてないのに画面で勝手にタッチされていく様はなかなか新鮮です。応援団の応援姿や登場人物の頑張る姿、そして自分の刻んだリズムと共に聞く曲は見ごたえがあり、楽しいです。システム面でも上手くできてると思わさせられます。ゲームの内容は前作同様言わずもがな、最高です。

燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2 (詳細)

のだめカンタービレ(特典無し)

・「のだめとミニゲームですよ!
「のだめ」の世界にプレーヤーは雑誌記者として登場します。学校のみんなにお話を聞きながら仲良くなりながら、取材をする……んですが、ゲームの内容は殆どミニゲームです。

クラシックのリズムに合わせて画面をタッチする音ゲー、太鼓の達人、のだめのお部屋を片付ける、裏軒でお料理、プリごろ太の脱出ゲーム……

のだめキャラが沢山出てくる楽しいミニゲームがいっぱいです。クリアするとギャラリーに画像が追加されたり、色んな情報が見れるようになります。個人的には指揮に合わせてやる音ゲー後の佐久間さんの評価がおかしくて好きです(笑)。

DSなので音はそんなに良くないですが、(キャラクターも、のだめとプリごろ太キャラがちょこっと喋るくらいです)のだめの世界が大好きな方や、ちょっとした暇つぶしゲームを探している方にはお勧めです。

3時間もあればクリア出来ますので、物足りないかなあ。ごろ太ゲームの難しいレベルはちょっと大変でしたけど。

・「ゲーム本編はいい
ゲーム本編の内容はテンポよく進んでいく感じで、演奏シーンもなかなかくせになるおもしろさがある。終わってみると少しボリュームが足りないような気もするが、コンプリートを目指してプレイすると結構やりごたえもある。なので内容的には満足できるゲームだが、ミニゲーム特にプリごろたが予想以上に難しい。それもやりごたえのある難しさではなく不必要な難しさのような気がする。障害物をよけていくだけの単調なゲームなのにその単調さを克服しようとしてか難易度だけは高い。しかし、本質は変わっていないからクリアできなくてもただむかつくだけ。言葉は悪いがただのいらつくゲームにしかなっていない気がする。

他のミニゲームは結構楽しめたものが多かったので、これだけが少し残念だった。

・「ごろ太が難しい
ゲームの進行自体は原作に忠実というわけではなく、クラシックライフの記者であるプレイヤーが日本編のおなじみのキャラと一緒に音大内で演奏を繰り広げていくという内容。肝心の演奏だが、プレイヤーは指揮者ではなく楽器演奏者という設定になっている。原曲はだいたい有名な曲ばかり。やはり原曲を知っている方が多少有利な気がする。

ミニゲームはかなりマニアック。特に裏軒の料理作りは原作で登場した様々なメニューが登場し、原作ファンならにやりとしてしまう。ただやりこみ度は少ない。プレイ時間はそれほど長くないので原作ファンまたはクラシックファンなら買いかな。

・「発想が面白い
音符と流れてくる丸の中の音符と一致させていくゲームは面白いんだけどよく見ていると一致させるべき曲のキーサウンドと少しずれているんです。もう少しテストして欲しかった。曲によってはパーフェクトでクリア出来そうも無いのがあります。何度もやっていればまぐれでクリア出来るかもしれないという難しさがありますね。プリごろ太のゲームもそういう意味で難しいです。面白いと言えば面白いかな。

・「なかなか
楽しいゲームでした。私は原作を途中(飛行機に乗れるようになった所)までしか読んでいませんし、ドラマもアニメも見ていません。それでも、結構楽しめました。(原作を持っている友人はもっと楽しんでました)

内容は太鼓の達人の亜種。ミニゲーム内にも太鼓の達人(ただマークに合わせて叩くだけ)があったし。曲はずーっとクラシックですが、それもDSに合わせたのかよく聞く曲ばかり。やっていて難しい!!と思うことなく、でも簡単過ぎない程度に遊べました。ある程度叩いていればクリア出来るレベルで落ち着いていますしね。作曲者や曲の解説など、「あの曲なんだっけ?」という疑問にも答えてくれます。それにプラスして漫画やキャラクターの説明など。曲に合わせて叩く以外には、内容を記憶して遊ぶゲームやキャラクターをゴールさせるゲームがあります。原作ありのゲームでも、結構ちゃんとしたゲームだと思います。知らなくても楽しめる内容だったし・・・まぁ原作知っていた方が数倍楽しいとは思います。

ボリュームとして、原作を知っていれば☆5つ。知らなければ☆3つか4つかな?ただ定価の設定が高いかな??と思いますので、ご購入の時には考えてください。

のだめカンタービレ(特典無し) (詳細)

弾いて歌えるDSギター"M-06"

・「"面白い"というより"楽しい"を感じるゲーム
実際にギターを弾く者です。ムービーで聴いてみた限り、音質はかなり良いものだと思います。本物のギターを手にするのとは違い、より気軽にストロークや弾き語りに挑戦できるのが魅力的です。ただ、クラシック等のソロ系(爪でポロンポロンと弾くやつ)ではなさそうなので誤解したまま買うと期待外れになるかも。まぁ、その辺は感想見たりしてからでもいいじゃないかと。

本物のギターだと、安くても10000円以上はしてしまうし、コードを覚えなきゃならないし、指は痛いし、音はプツプツ切れたり、鬼門のFコードが握れない等の理由で、初心者が最初のハードルを超えるには根気が必要なものが結構あったりします。でも、このゲームはそうしたハードルを越えなくても自分の好きな時にジャラーンと鳴らせるのが最大の魅力でしょう。とは言え、ある程度コードに慣れてきてリズムに合わせてジャカジャカやってるだけで、メロディーを歌わないとなると直ぐに飽きるので要練習かも。リズムが分からない人にも手にしても大丈夫なような機能があるかどうかも心配。まぁ、このソフトの弱点はこの辺りではないかと。四分の四拍子が取れてれば大体大丈夫。

・「楽器としては駄目ですね
ギターを手軽に楽しむつもりで買ったのですが、あまり使えるツールではない気がします。実際これを練習して弾き語りをするのなら、実際ギターを練習したほうが早いし、いろいろな音楽性もつくと思います。

僕はギターを十数年やっていますが、このソフトで弾き語りをするより、ギターでやったほうが簡単で楽しいです。

ギターが弾けない人がこのソフトを使って「感動」するイメージは、家電店でキーボード触って「音が出た!!」程度の感動だと思います。

・「とってもすばらしいです!!
ギターを弾いたことがない人の意見として参考にして頂けたらと思います。結論から言うと、すばらしい、感動した、はまった です。私は39歳のおじさんで、音楽はもっぱら聞くほうで演奏は学校で習ったくらいでした。もちろんギターの経験もなし。でも憧れはやっぱりありました。半信半疑で買いましたが、4つの驚きがありました。 1.弾ける!コードって何かわからなかったけど十字キーを押せばいい。 2.歌うと一段と楽しい! きもちいい! 3.娘のピアノと少年時代をセッション。家でバンドが組めるとは。涙。 4.お手本から弾き方を学ぶのが楽しい。ジャン、ジャ、ジャーン とか。   弾くといってもアレンジが色々あるんですね。初めて知りました。このソフトがなければ恐らく死ぬまでギターを弾く楽しさを知ることはなかったでしょう。おおげさかもしれませんが、私の人生に可能性を与えてくれました。ありがとうDS。ありがとうプラト。

・「難しいけど楽しい♪
届いたので早速やってます。まずコードがこんなにたくさんあるの?!と驚き十字キーをとLキーを押さえるのに、苦労しました。左手がほんのり痛いです。でも操作に慣れてくると、ど素人の私でもけっこう弾けます。思ったとおりに弾けると、本当に楽しいです。弾いて歌える…までは、当分練習が必要そうですが私はかなり楽しいです〜

・「(本物の)ギター経験者にはおもしろいかも
私はギター未経験でコードの意味もよくわかりません。とりあえず、本体に入っている通り知っている歌を「弾き語り」してみましたが、ジャーンと1回弾けば良いのか、2回なのか、タイミングは等々よくわかりませんでした。ソフトはそこまで丁寧にサポートしてくれるわけではないので、むしろ本物のギターを弾いている方にとって「ポケットに入れて持ち運べるギター」のような感覚で使うと、楽しいかも。様々なblogなどでも言われていることですが、音量が小さいです。ヘッドホンか外付けのアンプ内蔵スピーカーの併用をおすすめします。

弾いて歌えるDSギター"M-06" (詳細)
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