「発売前の、事前情報。」「ドッター殺しとはよくいったもので・・・」「くまぼん」「素晴らしい出来。可愛い写真を撮って、売って、育てる!」「DSの電源を切るために、ゲームをするという感覚」
サカつくDS タッチandダイレクト (詳細)
セガ
「個人的には期待してます!」「期待と不安の入り混じる新基軸」「ネ申ゲーに成り得る、携帯版WCCF」「サカつくDSへの期待」「とにかく」
プロ野球チームをつくろう! (詳細)
セガ
「悪かった部分は改善されている」「拘り過ぎない野球好きな人にお勧め」「買ってもいいと思う。」「テンポがいいだけです」「好きだっただけに…」
牧場物語 キラキラ太陽となかまたち (詳細)
マーベラスエンターテイメント
「前作、キミと育つ島から変わった所は・・・」「改良されます」「難易度向上。前作よりじっくりプレイするべし」「面白い!」「前作からの改善点は・・・」
牧場物語 ようこそ!風のバザールへ (詳細)
マーベラスエンターテイメント
「期待」
まめゴマ2 ~うちのコがイチバン!~ (詳細)
クリエイティヴ・コア
プリンセスメーカー4 DS スペシャルエディション (詳細)
サイバーフロント
「PSP+Win=DS版プリメ4」「不満たらたら」
ダービースタリオンDS (詳細)
エンターブレイン
「「勇気ある後退」を望む」「薗部氏はもう終わった」「もう完全撤退も視野に入れている?」「富と名声」「ユーザの意見を反映しないシリーズ。」
新世紀エヴァンゲリオン 綾波育成計画DS with アスカ補完計画(限定版) (詳細)
ブロッコリー
「携帯ゲームとして登場」「まだ出し続けるか!」「面白いけど…」「EVA好き、初めての人は」
街ingメーカーDS (詳細)
D3PUBLISHER
「この手のゲームは合うか合わないか分かれる。」「よくも悪くも作業的ゲーム」「作業的な感じですね」
・「発売前の、事前情報。」
このゲームは2週間のリアルタイムで、「くまたん」と言うキャラや、その他のキャラと過ごすゲームです。
客前で芸をしたり、交流の為などに育成などをするので、たまごっちやデジモン系に近いかと思います。
公式サイトではムービーやラジオや壁紙を公開しており、どれも楽しめました。
ムービーのDSのドット・動きは、間違いなくDS最高峰です。(少なくとも、今まで20本近くDSのソフトをプレイしましたが、その中では一番でした)
ラジオや壁紙もいい感じにほんわかとしていて、いい和みゲーだと思いました(壁紙は、特典のくま本にも載るそうです)
ただ……発売日が、DSのキラーソフト。ポケモン発売からそう間がない為、飲まれてしまわないか心配です。
丁寧なドット、地道なコミケでの展開を見ていた身としては、報われる売上に達して欲しいなぁ…
・「ドッター殺しとはよくいったもので・・・」
発売日に買って一通りプレイしましたが、内容としてはほのぼのとした育成ものですが、それなりの自由度もあってプレイがスムーズに進みました。ミニキャラ好きで絵柄が気に入ったなら買って損はないと思います。
しかしやはり一番評価できるのはそのドット。半端なくぬるぬる動きます。原画の絵師さんのイラストを忠実に再現し、なおかつコミカルな動きにも抜かりのないゲームでした。そのおかげか、くまたんの日々の生活を見ているだけでも和めるいい作品になっていると感じます。本当にドッターさん大丈夫だったのでしょうかこれ。
ゲーム内容も2週間、という限られた時間のなかでの育成はやりごたえがありますし、会話や日々の生活もテンポがいいのでこういったゲームにありがちなマンネリや飽き、というものも感じませんでした。
くま本も特典としては充分なものではないかと。ですが絵が好みならば是が非でもゲットするべきアイテムだと思いました。(自分がそうでした)
・「くまぼん」
特典の「くまぼん」ですがもっと小さい物を想像していたらB5版(漫画雑誌などと同じ大きさ)でフルカラー、約40ページと想像以上に豪華でした。内容も各ショップの特典テレカ用のラフや企画書用のカット、キャラクターのドット絵の変遷など普段は目にする事が出来ない様な貴重な資料が掲載されていてパラパラと見てるだけでも楽しいです。
・「素晴らしい出来。可愛い写真を撮って、売って、育てる!」
初めてやりました。くまたんちの存在も知らなかったのですが、やってみたらかなり面白いです。キャラが可愛いのと、画像がとても愛着の湧くので、どんどんやりたくなります。可愛い写真を撮り、その評価によって違う代金を受け取り、アイテムを買い・・・。ポケモンやドラクエと違って、お金を得るのに敵を殺さなくてもよいし、何よりほのぼのしてて好きです。このゲームは萌要素があるので、可愛いキャラ好きで、育成も好き、動物の森が好きな人には抜群の相性となってしまいます!
・「DSの電源を切るために、ゲームをするという感覚」
『古き良き』とか『懐かしの』と呼ぶと、陳腐に映る物かもしれません。どんなものでも、ですが。初期ファミコン世代から見てみれば、ゲームが面白かった時代は全てが斬新で、全てが魅力的で、全てが感動的だったものです。その感動や楽しさは、プレイヤーが自ら発見することを知っていた時代だったからです。真の面白さは与えられるのではなく、見つけることにあります。
さて、『くまたんち』ですが、『アップルタウン物語(リトルコンピュータピープル)』を彷彿とさせる箱庭飼育ゲームです。もしくはとてもよくできた、完成形に近い『たまごっち』でしょうか。くまたんというクマの少女をひたすら飼育するゲームですが、飼育しつつその間に、芸を教え込ませ、ショーを開催してお金を稼ぎ、色々なごちそうやお部屋の内装、遊び道具を買い与えてくまたんに喜んで貰い2週間後にお別れするというストーリーです。
プレイヤーがすることは限られています。なでなで、デコピン、アイテムの設置や撤去、写真撮影。そんなところです。一見『つまらない』ゲームです。一見は。
非常に細かく書き込まれたキャラの多彩なドットモーションは驚愕のクオリティです。数多くのアイテムには全て、専用の動作が用意されていて、芸にも成功失敗だけでなく、上達度で変化します。本棚を買えば本を読み、植物を買えば水をやる。トイレに入ってる時につつくと怒り出す。悲しくなると愚痴を言う。疲れると泣き言を言う……。
その動作一つ一つが、とても滑らかなドットアニメーションで描かれている。開発陣の苦労には恐れ入ります。この時代にこのようなゲームを作ることに反感も大きかったのではないかと思います。
3Dは優れたシステムですが、完全無欠ではありません。このようなゲームには、暖かみのあるドット絵がよく似合うのです。そしてこの『電源を切っている間にも進んでしまう』ゲームを楽しく遊ぶためには、効率のよい『電源の切り方』を考えなければならないのです。(芸の練習のためです)
魅力的なキャラクターの味付けも抜群です。可愛く、面白く、心温まるコミュニケーションが楽しめ、天真爛漫なくまたんの言動はコミカルです。このゲームはあの『アップルタウン物語』のようであり、また、確実に新しいシステムを見つけ出した画期的なゲームとも言えます。ここには開発者任せではない、各自で見つける面白さの要素が込められています。
ゲーム内でショーを見に来る観客の台詞をひとつ引用して、紹介を終わります。
「がんばれ!! くまたん!! 応援してるぞ!!」
・「個人的には期待してます!」
ここ最近、微妙な方向に進化なのか退化なのかよくわからない感じになり、昔ほどハマれなかったサカつくがついにDSに登場ということで。
今回は選手集めと試合に重きを置いたシステムに変わったとのこと。ただ個人的に嬉しいのは選手が年をとらない点。これでついにドリームチームがつくれます(笑)
個人的には毎回ではあるのですが…今回も期待してます!!
・「期待と不安の入り混じる新基軸」
携帯ハードでのリリースということで内容が大幅に変わっています。GBA版はコンパクトにまとめた作りになっていてストレスなく遊べましたが、個人的に飽きるのが早かった記憶がありました。今回は選手の収集に重点をおいているということで、他チームから簡単に選手が獲得できるシステムになっているようですが、これって最初は楽しいんですけど、すぐに有り難みが薄れるというか、プレミア感が薄れて飽きの早さを促進させるんですよね。このスター選手のインフレが原因で先日の「やきゅつくDS」も一ヶ月もせずに飽きました。もうひとつの肝でもある育成システムについては、少ない手順でサクサク進行できる仕様になっているようです。最近のサカつくは従来のマニアも首をかしげるほど育成が複雑になっていたので、敷居が低くなって初心者も遊びやすくなったのは良いことだと思います。試合画面やキャラクターは携帯ゲームらしく二頭身にデフォルメされてて個人的には好きです。もちろんサカつく伝統の光プレイもありますよ。発売前なので憶測でしか書けませんが、初代から遊んでいるマニアの見解としては「サカつく"ライト"」といった感じがしますね。初期のシリーズはどれも半年以上は遊べていたので、今作は二ヶ月ぐらい遊べれば及第点だと思っています。もちろんそれ以上に長く遊べれば嬉しいですが。最後になりますが何より期待できるのはプロデューサーが変わったことですね。事前情報を見る限りでは前任の人よりセンスがありそうです。
・「ネ申ゲーに成り得る、携帯版WCCF」
セガサターンのサカつくを150時間以上プレーして以来、プラットフォームを変える事に期待を裏切られてきたが、今回のサカつくは仕様がWCCFに限りなく近く、廃人覚悟の出来に思えます。ゲームの発売が楽しみなんて何年ぶりの感動かな?予約特典でWCCFエクストラカードを熱望します。SEGAの企画の方、是非エクストラカードの製作を検討して下さい。サカつく復活万歳!!!
・「サカつくDSへの期待」
発売前のレビューです。 「やきゅつくDS」も出たので「サカつく」も出るのではと思ってましたら、記事が載っましたので「つくろう」シリーズファンとしては嬉しかったです。 印象としては、アーケードの「WCCF」の携帯版という感じです。 DSの携帯さとカートリッジで読み込みの長さによるストレスがない事が魅力だと思います。 いいゲームになる事を願ってます。
・「とにかく」
とにかく早く手にとってプレイしてみたい。それだけ。日本サッカー協会名誉副会長の釜本邦茂氏(64)奥寺康彦氏(56)が実名で登場か。釜本が河本鬼茂じゃなかったんけ?プロモキャラのナイナイが着てるシャツが欲しい。
・「悪かった部分は改善されている」
ロードがないので、非常にテンポよくサクサクと遊べます。
10年というターンがあるのも中だるみを無くす上でちょうど良く、球団経営のシステムも簡素化されていてわかりやすいです。一流OB以外にも十分活躍する選手が多く、対戦時のスタメンも決めがいがあります。時折発生するサブシナリオもユーモアがあって中々飽きない作りです。
キャラクターのデザインこそ2等身にデフォルメされていますが、野球ゲームとしてしっかり作り込まれています。
ある程度の野球の知識は必要になるかと思いますが、オススメです。
・「拘り過ぎない野球好きな人にお勧め」
これはプロ野球ファンこそ楽しめるゲームですが野球好きだからこそ感じるマイナスポイントがあります。それが気にならなければ、妥協できれば間違いなく買いでしょう。
<マイナスポイント>・元スター選手のOBが1年目ドラフトからわんさか出てきます。・背番号が自分で決めれない・実況がない・年俸インフレ凄いです。メジャーリーグ並みのインフレ状況になりがちです。 ただメジャーの外国人一流選手が2,3億で契約できたりとお値打ちなところもあります。・通算成績記録がないです。2000本安打イベントとかそういうのは無いんでしょうね。
以上の部分が実際に触ってみてちょっと気になった点ですが今作は非常にテンポがよくやりがいのあるとても面白いゲームだと思います。OB選手も殆どが入団当初からべらぼうに能力値が高いわけではなく自分で育成させる楽しみもありますし、手塩にかけて育てた選手達の奮闘に試合も手に汗を握ります。
自分の采配ミスに後悔し、目をかけた選手の活躍に興奮する、そんな一喜一憂をしたいプロ野球が好きな人にお勧めです。
・「買ってもいいと思う。」
DSって事で、つくろう!シリーズ伝統のロード地獄から開放。ゲームの基本部分は、もともと 良く出来てるので、原点回帰のシンプルな今回の作りは、携帯ゲームにマッチしてると思う。試合の3倍速や気軽にセーブ出来るのは、何気に重用だと思うので、さらに好印象だ。起動したとき久しぶりに、セーガーって社名を呼ぶ声にも、ある意味、懐かしくて感動したw自分はオリックスのファンなので、言葉に出来ないコリンズ監督の無念を、このゲームで晴らしてやろうと思う。
・「テンポがいいだけです」
あとは不満だらけ・・・.
特に初年度からのOBスター選手続出と,順位・チーム収入に関係ない年俸高騰は明らかにゲームバランスを崩しています.
期待が大きかっただけに,残念です.
テンポは本当にいいだけに,もったいない.
・「好きだっただけに…」
DC版以来のプレイで楽しみにしてたんですが当時に比べてもかなり魅力ダウンですね、
1、情報が不親切、シーズンのスケジュールが確認できないので対戦カードや収入のあるホームの試合があと何試合あるか確認できない、
2、選手個別に練習メニューを組めないので育てている実感がわかない(月に一人の特別メニューはありますが)
3、ゲーム開始時に元のチームから5人しか引き継げない、いきなりOB選手出すぎ。やきゅつくはまだ無名の若手を発掘して育てるのが面白いのに1年目から長嶋とれたら、チームの生え抜き選手育てるのバカらしくなる。
個人的にはせっかくチビキャラなのに似顔絵じゃないのが残念、みんな無表情で知らない選手だと愛着がわかない。やきゅつくの好きだったところがなくなってたので2年目で挫折です。
・「前作、キミと育つ島から変わった所は・・・」
残念ながら、主人公の体力の減り方や、時間の流れの速さなどは前作と変わっていません。ですが、最初にタロウから緑の草を5つもらえたり、レストランやカフェなども揃っているので、ぶっ倒れることは少ないんじゃないかと思います。
他に変化があったのは・出荷箱が使いやすくなっている・上画面のMAPが、表示の切り替えで誰が何処に居るのか分かりやすい・最初からすてきが数種類と、米や小麦などが店で買える・すてきのかけらで、すてきが作成できる・十字キーで操作が出来るようになっている
まだ始めたばかりなので、分かったのはこれくらいですね。個人的にはタッチペンに慣れていたせいか、十字キーは使いにくかったです。
・「改良されます」
タッチペンと+字キーでも両方操作できるようになります。結婚相手候補が増えます ウィル:王子様キャラスレイン:チャイナ娘
部屋の模様替えができる!男の子主人公と女の子主人公でデザインがちがうようです。育てたペットとのミニゲームもあるようです
個人的に、部屋の模様替えがとても楽しみなので、期待しています(。-∀-)♪
・「難易度向上。前作よりじっくりプレイするべし」
前作のキミ島プレイヤーとして今作も購入しました、キラキラ太陽となかまたち。キミ島がぼくものシリーズ初めてだった私にとっては、今作は初期のプレイがかなりやりやすくなっていたと思います。
時間経過は相変わらず早いものの、前作と比べると、体力の基本消費が3から2に減っている、メイン住民のほとんどが最初から登場しているなど、前作の極端な初期のやりにくさが改善されていると思います。コロボックルによるお手伝い、野生動物たちのプレゼントなど、嬉しい追加要素が加わり、より充実した楽しい生活ができます。
ですがその一方、初期のプレイがやりやすい分、後半の稼ぎが大幅に下がっています。
まず、キミ島後半で主な収入源となっていた鉱山での採掘。前作に比べ、時間経過大幅アップ、採れる鉱石の量&出荷額大幅ダウン、採掘初期は深層には潜れないなど、難易度が格段に上がっており、その割には最下層まで行けても収入はキミ島の10分の1程度、といったことになっています。
また、プレイにおいて特に重要な役割を果たす『すてき』の色が、(今のところ)任意に選べないのも難易度向上の一つです。これに関しては、もともと自分で選ぶようなものではないのですが、前作をやり込んでいた方にとってこの影響はかなり大きいと思います。(今作登場した『すてきのかけら』は、あまり期待しないほうがいいです)その代わり、今作では料理ですてきを作れるのが救いですが・・・材料を揃えるのはかなり大変です。
その割には、施設の増改築の費用など、必要な資金はキミ島とほぼ一緒なので、満足のいくほど牧場を発展させるには、相当なプレイ時間が必要です。
これらの仕様により、難易度は全体的にキミ島よりも上がっていると言えます。特にキミ島のゲームバランスに慣れている場合はご注意を。とりあえず、農作物による安定した収入は前作よりやりやすくなっているので、ゲームバランスに関しては、キミ島とは別と思ったほうがいいかもしれません。
ぼくものシリーズは、他のゲームと比べて意外と難易度が高いゲームです。その分やりがいはありますので、とにかく長期間プレイするのが好きな人にはオススメです!
・「面白い!」
GBA以来牧場物語シリーズを買っていなかったんですが(しかも携帯ゲーム機しか遊んだことありません)久しぶりにやってみたくなり買いました。GB時代の牧場物語とはキャラが全く変わっていて寂しい気持ちもありましたが、割と親しみやすかったです。前作キミと育つ島の時点でやりたいなぁと思っていたのですが操作がタッチペンのみと見て、無理と断念したので十字キーで出来るようになったのは嬉しい限りです。昔と違って(それとも長くやっていなかったからか;)時間が経つのがかなり早く感じたのが残念です。
それでも牧物感は味わえたので嬉しいです。これから牧場ライフを楽しんでみようと思います。
・「前作からの改善点は・・・」
前作「キミと育つ島」とは違い十字キーでも操作できるようになったようです。前作経験者にはこれだけで結構な改善点ではないでしょうか。あとは時間の流れの速さと主人公の体力の無さがどこまで改善されているかですね。ここはプレイしてみないと体感できないので現時点では☆3つと。
・「期待」
今回は一から作り直す!とのことで、キャラ、世界観共に一新されるそうです!はしもとさんが、よりよいぼくものを作ると言っていたのでとても期待しています!
・「PSP+Win=DS版プリメ4」
人間と魔物が敵対し、お互いの存続・繁栄をかけて戦争をしている。そんな国で、ある事情により娘を八年間かけて育てていくことになります。
このゲームはタイトル通り王子様と結婚することが本来の目的?ですが、人類にとっての敵との結婚だったり、まさかこの人と・・・という結婚や、大臣や魔女っ娘、メイド喫茶の店長等(30ぐらい?)のEDがあります。
普通にプレイしているだけでは王子と結婚することすら難しく、やりごたえはあるかと思います。そして、本編の伏線を全て回収する裏EDには驚きました。自力ではまず達成出来なかったでしょう。
DS版では「娘」の声以外は収録されていないようです。(容量的な問題か)その分タッチペンでコミュを、ということなのでしょうがやはり他キャラの声がないというのは寂しいものです。女性陣では水樹奈々(娘)・釘宮・川澄・小林由美子、男性陣では高橋広樹・桜井考宏・若本 など豪華メンツを使っているのに。「娘(水樹)」愛ということであれば全く問題ないと思います。イラストも「シスプリの天広」ですし。
DS版にはWin版のみであった「キューブのいない一日」などが追加されているのでこれだけでも十分価値はあるかと思います。本編ではあまりエロ路線には走りませんが、この「一日」は特別です。
何週かすれば飽きるかなあ、などと思っていたのですが大半のEDを見るほどにやりこんでいました。確かに後半は作業ゲーになりますが、それでもゲーム事態のテンポが速く大したことはないと思います。一見キャラゲーのようですが、それだけでは終わらない奥深さがあると思います。DSを手に、娘と再会する日もそう遠くないかもしれません。
・「不満たらたら」
キャラの絵は慣れましたが、娘の成長が感じられず残念でした。ストーリーやおでかけはよかったと思います。でも、エンディングが短かすぎでがっかりしました‥タッチペンでも操作できるので、楽々プレイできました。 おまけシナリオは‥個人的にいらなかった。 父親が気持ち悪い。こんなのプリメじゃない。
・「「勇気ある後退」を望む」
SFC版ダビスタ2に出逢い、以降3〜96と寝る間も惜しんで熱中した昔が懐かしい。何がダビスタを駄目にしたんだろう…なんてふと考えてみた。結論、レースにおけるゲームバランス崩壊こそが全てだと思う。体重の軽い馬が強いとか、1番人気は必ず負けるとか、新作の度に訳の解らない概念が導入され、そのバカバカしさにユーザーが着いて行けなくなったというのが実態だろう。短距離馬の代重ねによるスピード爆発や安定C(特にノーアテンシヨン産駒)の強さなど配合面での「?」はゲームのテイストの一部としてアリだと思うが、レース自体は一般的センスを持った人が納得する範囲であるべき。現状、下手な新機軸の織り込みや画像上の見栄えの改善などよりも、まずはレースの基本概念をシンプルなスピード比べ・スタミナ比べに戻すことが信頼回復の第一歩と言えるだろう。ここが是正されない限り、いくら細部が改良されたところでその努力が認められることはあるまい。
・「薗部氏はもう終わった」
アドバンスの時、凄くハマったのでDSの今回かなり期待しててダビスタ復活だ!!と発売前は思っていたのですが…もう薗部氏は完全に終わってしまいましたね…。今後PS3でダビスタが発売する日がきても、買う事はないでしょうし復活もないでしょうね。残念です。最後にこんなソフトに某雑誌は9-8-7-9のゴールドを付けていましたが…エンターブレインが発行してる雑誌なので、ひいきして点数付けているとしか思えませんね…。毎週買って毎日読んでいる雑誌なので、それも非常に残念です。
・「もう完全撤退も視野に入れている?」
レビュータイトルのような感想を抱かずにはいられない、最近のダビスタ。競合他社が創意工夫を行い、評価を上げているにもかかわらず、競馬ゲームの始祖ともいえるダビスタがこの体たらくというのは、正直悲しいです。
「変わらないこと」と「惰性」は、違います。操作性やレース数の拡充、時代遅れもはなはだしい血統理論など、ダビスタらしさは損なわずに、改善できるところはいくらでもあるはず。
あと、チート対策だかなんだか知りませんが、インターレースに自己生産馬が出せないのでは、やりこむ意味がありません。あまりに残念すぎる・・・
・「富と名声」
レビューでいろいろ言われています。そのどれも、「おっしゃる通り」と感じます。
・「ユーザの意見を反映しないシリーズ。」
今までたくさんの要望があったこのシリーズですが、全くユーザーの意見を取り入れないことで有名ですね。本当に心から好きな作品であったのに劣化がむごく、今やっているのはPS版無印とGBA版(これもあまりよくないですが携帯用として持ってます)ユーザーの意見を取り入れていたら今頃夢のような競馬ゲームになっていたのかもしれません。残念で仕方ありません。
●新世紀エヴァンゲリオン 綾波育成計画DS with アスカ補完計画(限定版)
・「携帯ゲームとして登場」
ブロッコリー(エヴァゲー)の中では、一番まともな作品。空白なイメージの綾波レイを自分自身で育てるゲーム。まさか、DSで出るとは思ってもいませんでした…。
携帯ゲームとして出て欲しい!と思っていた人は結構いたと思います。
エンディングも新しく追加され、DSの機能を活かした新システムも期待できますね。
・「まだ出し続けるか!」
このシリーズ随前からあるが根本的な部分は何も変わってない。商品詳細にこのゲームは名作と書いてあるが全然面白くないと私は思う ブロッコリーはいい加減エヴァに頼るなよ!
・「面白いけど…」
良かったところ1年という期間なので全ての季節イベントがあるボイス充実オープニングとエンディングのアニメ
悪かったところスキップ機能がない(使徒戦は見るだけ)せめてボタンを押したら、次のシーンまで高速に進んでくれてもセリフ表示速度やセリフ無しに変えられない最高に面倒なのが、資金集めのクイズ!エヴァに関係するからといって、鉄道や酒、自衛隊や神話の問題は少々マニアック過ぎるその上、獲得賞金は残り時間(秒換算)*10円…
エンディングがたくさんあるのを差し引いてこんな感じです
・「EVA好き、初めての人は」
初めてやりました、とても面白いです。作業は同じ事の繰り返しですが、イベント画像のコンプリート、どんなレイ、アスカにしたいか等初めてやる人、EVA好き、レイ、アスカ好きの人にはとても楽しめると思います。オープニングの残酷な天使のテーゼ、エンディングに魂のルフランが流れるのもいいです。
・「この手のゲームは合うか合わないか分かれる。」
いろんなチェーン店を誘致して理想の街を作っていくゲームです。
シムシティー、コンビニなどが好きな人は楽しめると思います。ただ、上の二つがすぐ飽きるという人はコレをやっても十中八九すぐ飽きるのでやめたほうが無難です。
前半はとにかく街を作るのが楽しいです。だけど、街がある程度でてきてからは、人によって合う合わないがはっきりわかれます。
街の人がいろいろ苦情を言ってきたりするのでその要望にこたえていろいろしますが、これを作業と感じるか、面白いと感じるかでこのゲームが長く遊べるかどうかわかれます。個人的にこういうゲームは好きなので楽しめています。
シムシティーが好きな人は買って損はないですよ
・「よくも悪くも作業的ゲーム」
シムシティとは違い、直接住民からの苦情や依頼に対応していく形で進んでいくゲームです。PS2でも2作発売されており、実在の店舗名(コンビニ等)が使えるなど斬新さがあり話題になったゲームのDS移植作です。
やれることは多いんですが、最終的には苦情の対応に追われることになりまた、同じ建物を要求されるなどAIをもうちょっと頭よくしてほしかったなぁと思うできばえ。
まぁPS2版で好きだった人は、気軽に外で楽しめるという点で買ってもいいでしょうし初めての人でもそこそこ楽しめると思います。ただ、最終的にはタイトルの通り作業的になるのはこの手のゲームの仕方ない点でしょうか。
・「作業的な感じですね」
PS2で以前プレイした時には感じなかった「追われる」感が感じられます・・・。自分の好みの街を作る、といったイメージで前作はやれていたのですが、今回はなぜだかそれは感じられません。
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