星のカービィ ウルトラスーパーデラックス (詳細)
任天堂
「私の願いは」「もう一度やりたいファン、新規の方におすすめ」「DXはみんなのために」「操作性…」「これはおススメ!」
悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印 (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「DSの中では高評価な内容充実のアクションゲーム。」「悪魔城ドラキュラの名に恥じない良作」「.」「前作よりマニアック?」「期待してます」
Yes! プリキュア5GOGO 全員しゅーGO! ドリームフェスティバル (詳細)
バンダイ
「ゲームの出来は二の次でしょう。」「楽しみにしていますが・・」「発売日前ですが・・・」「☆プリキュアファン必須☆」「ちゃんと「しゅーGo!」してます、いい感じに」
流星のロックマン3 ブラックエース (詳細)
カプコン
「原点」「とうとう発売」
ニュー・スーパーマリオブラザーズ (詳細)
任天堂
「あ、私でも出来た!」「ただのオッサンがクッパ様に勝てるはずがない!」「シンプルだけどなぜか購入意欲が掻き立てられる」「攻略本まで買っちゃいました 恥ずかしながら.....」「21世紀の任天堂」
流星のロックマン3 レッドジョーカー (詳細)
カプコン
「楽しみです」
ソウルイーター メデューサの陰謀 特典 デス・ザ・キッド スケートボード型キーチェーン付き (詳細)
バンダイ
「慣れが必要」「原作ファンとして」「操作性・テンポが悪い」
ドクタースランプ アラレちゃん (詳細)
バンダイ
「タッチペン操作なので微妙なタッチの差がちょっとイライラします。」「梅干し!!」
悪魔城ドラキュラ ~蒼月の十字架~(コナミザベスト) (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「DSでできる良作」「超お奨め!」「やりこめる」「2Dならではの面白さ」「やっぱり悪魔城ドラキュラですね」
スーパーマリオ64DS (詳細)
任天堂
「単なる移植ではない。」「本編もいいけど対戦ゲームがオススメ」「N64版にはかなわない」「移植ではなくパワーアップ」「二次創作的なリメイク」
・「私の願いは」
ヘタにいじらないで、ベタ移植してほしい願いはそれだけ
・「もう一度やりたいファン、新規の方におすすめ」
早速プレイしました。スーファミのSDXのリメイクなだけじゃなくある程度の追加要素がありミニゲームではカルタや早撃ち、以前にもあった見切りやメガトンパンチも収録されているので安心出来ました。(夢の泉DXでは消されたミニゲームもあったので・・・基本はSDXと同じですが、ミニゲームと新たな敵と新モード、クリア後の隠し要素が増えました。メタナイトファンには嬉しいモードもありますね。ただ、コピーの追加やステージの追加などは無いのでそこに期待していた人にはちょっと残念かも・・・他の方が言ってる様にSDXまでのモードをクリアしてからも隠し要素で楽しめるので今までSDXをやった事をある人でも十分に楽しんでプレイできます。しかし、前作の3倍以上のボリュームというのはちょっと大げさ。やり込める要素が増えたのは事実なんですがボリュームという点ではそこまでは・・・例えるなら
牛6頭、豚1頭の牧場が牛7頭、豚2頭に子豚が2匹、の牧場になっていたくらいです。
前作が大・大好評のゲームなので、リメイク版を発売すれば成功するの分かっていたはず。だからこそまだまだ挑戦していただきたかった部分がある。リメイクだけに留まらず前作を越えてやる!というのがまったくなく前作をプレイした人も増えた要素をやり込めるよ。という消極的な感じ。変なアレンジで改変して欲しいってわけじゃないんです。ただ+αが物足りなかった。その部分を含めて総合評価は惜しくも4で。
・「DXはみんなのために」
念願のリメイク作品です。個人的に気になったところは
・操作が違っている・コピー能力の仕様の変更・一部曲がアレンジされてるor変更・洞窟大作戦での宝物が違う・追加要素がマニアック
ということです。
上のことだけを読めば劣化のようにも感じますが、それは違います。洞窟大作戦の宝物は、今の子供達が分かるネタに変わっています。どうぶつの森のきんのジョウロなどがそうです。制作者は昔自分たちがプレイした、あの楽しさを今の子供達にも味わえさせようとしたのではないかと思います。
そう考えてみれば、何故操作が変わったのかという疑問もなくなると思うのです。GBAからカービィを始めた子供達への配慮と考えれば不思議ではないですから。
追加要素がマニアックと書きましたが、その一つとして、ヘルパーをプレイキャラとしてボスキャラを倒す、もう一つの格闘王への道(実際はヘルパーマスターという名ですが)です。兄弟でやられていた方などは、常に2Pでヘルパーを操作していた方も多いのではないでしょうか?そういう方々にはヘルパーでプレイしていた思い出が蘇ると思います。(自分がそうでした)
初めてこの作品をやられる方も、昔遊び倒した方も、誰でも楽しめる作品になったことは間違いない、そう感じました。
・「操作性…」
自分の記憶が確かならSFCのカービィってDSのBボタンの位置のボタンでジャンプ、Yボタンの位置のボタンで吸い込みや特殊技だったような気がするのですがこのゲームはAボタンorYボタンでジャンプ、Bボタンで吸い込みや特殊技になってますおかげで操作がしづらくてしょっちゅう穴に落ちてゲームオーバーになるのですが…
と言うか横スクロール系アクションって普通Bボタンがジャンプじゃないですか?開発した人やテストプレイをした人はこのボタン配置でやりやすかったのでしょうか?ボタン配置変更ができるようにして欲しかったです。
久しぶりにカービィSDXができると楽しみにしていたのですがもう投げ出してしまいました…
・「これはおススメ!」
SFC版で発売された「星のカービィスーパーデラックス」がDSで再び遊べるとは嬉しい限りです!たくさんのステージやコピー能力が魅力のゲームですね。新しいミニゲームもあるそうで楽しみです。
最後にBGMが神!SFC版の音がDSになることで劣化されないことを願います。
・「DSの中では高評価な内容充実のアクションゲーム。」
DSの作品として今回で3作目の「悪魔城ドラキュラ」シリーズ。シナリオは例によってドラキュラ討伐という目的です。悪魔城シリーズが大好きなのでもちろん手に入れました。
・「悪魔城ドラキュラの名に恥じない良作」
発売前の雑誌レビューなどではあまり評判が良くなく難易度が高いとか書かれていましたが、RPG要素が高いので適度なLV上げと回復アイテムを大量に買って戦い方を考えればアクション中級レベルの腕前でも終盤までは何とか大丈夫です。しかし、終盤のBOSSに関しては回復アイテムを買い込んでのごり押しでは難しくなってきてちゃんと戦略を考えて戦わないと正直キツイです。ラスボスが異様に強く下手なので何度も死にまくりましたが何とかクリアは出来ました。
このゲームを購入する際の留意点を挙げておきます。・ボイスが少ない。実力派の声優を起用していながらイベントですらフルボイスじゃない。・グリフの種類が多く雑魚敵相手でも弱点属性を考えてグリフを選ばないと勝負にならないのでその都度の切り替えが面倒。・毒、呪い、石化などの耐性防具が終盤以降にならないと手に入らないず、毒・呪いに関しては常に状態回復アイテムを常備しておくしか無い。・終盤にもなるとやけに硬い雑魚敵がワラワラ出てきてウザイ。
確かに難易度は高いく遊び応えがありました。何と言ってもMASAKIさんのイラストが作品全体を引き立たせていてアニメ絵なんかよりもずっと世界観が引き締まっていてアダルトな雰囲気が良かったです。DSのドラキュラシリーズは未プレイですが、そんなに悪くないというか十分楽しめる内容でした。
・「.」
シリーズ最新作。ドラキュラを倒す最強のグリフ(印術)を仲間の裏切りによって奪われる。それを取り戻すためドラキュラ討伐組織のシャノアが奪還と討伐の旅に出る。
おもしろいです。もともとこのシリーズは難しい。だけどなんども挑戦して攻略のコツをつかみ、クリアするのがこのシリーズの面白さだと思います。私はGBAで2作、DSで2作プレイしたんですが今作も難しめに作ってあるので逆に安心できる難易度でした。
本作の「グリフ」について。敵モンスターを倒すと出現しそれを吸引することで使用できる魔術。2つボタンを使うこと以外に、↑を押しながらYボタンで発動させる魔術もあるので慣れるまではやりづらいかも。BOSS戦で必須になるグリフもあるので使いこなす必要もある。
BOSSについて。でたらめな強さではない。どのボスにもそれぞれ攻撃パターンってのがあってまずそれを把握するのが攻略の近道。まぁ私もそれをつかむ前にけっこうゲームオーバーになりましたけど(笑)。初めてこれをプレイする人はボスのトリッキーな動きにけっこう翻弄されると思う。
主人公のシャノアのビジュアルと声(桑島法子)、グラフィク、モンスターのグロさ、ストーリーなどどれも高品質。とくに音楽はどれも秀逸でどのステージでも緊張感と高揚感を刺激するものばかりでカッコイイ。とにかく丁寧な作りだなぁという印象は感じる。
ストイックな横スクロールアクションが好きならオススメゲームです。
・「前作よりマニアック?」
良い点●ボスが強い。今回は敵の動きのパターンを把握しないと勝てないことが多い。 昔のアクションゲームのようなストイックさがある。●ストーリーの終盤はシリアスな展開で良かった。いつもの悪魔城が終盤で出て来る演出が斬新。●森とか城とか夕焼けとか、背景や音楽が暗いけれど美しくゴシックな雰囲気でまとまっている。●前作、前々作は敵キャラのドット絵の使い回しが多かったけれど、今回はほぼ新しくデザインしている。●最近のシリーズでは主人公に緊張感が足りなかったが、今回は悲愴感やドラマ性がある。
悪い点●ザコが強い。弱点を付くのにグリフを付け替えるのがめんどくさい。武器の名前がややこしい。●グリフというシステムは戦略性もあるけど今ひとつおしい出来。●音楽は古代祐三氏が参加した前作の方がややアレンジのクオリティが高い気がする。●クエストが増えた割には前作のウィンドのおっさんが出すクエストの方が良かったような気がする。●ドラキュラの出番が少ない。●シャノアが猫を捕まえる時の声が怖い。
良くも悪くもファミコンの時代のドラキュラにゲームバランスが近い気がします。背景の美術などのドット絵のクオリティは高いです。かつてはドラキュラ=ムチというイメージがあったけれど、今作ではムチが存在すらしないのは残念でもある。初心者はギャラリー オブ ラビリンスを先にやった方が入り込みやすいと思う。
・「期待してます」
DSで三本目のドラキュラです。自分は月下や、GBAのキャッスルバニアシリーズの絵が好きだったので、前2作がアニメ絵だったので買いませんでした。詳しい情報は知りませんが、公開されているゲーム画面はよかったです。ドラキュラはゴシックホラーなのでアニメは似合いません。でも、今回のモノに何かを感じました。
●Yes! プリキュア5GOGO 全員しゅーGO! ドリームフェスティバル
・「ゲームの出来は二の次でしょう。」
日曜朝に定着した プリキュア シリーズ。歴代の東映変身ヒロインの最大公約数的な作品ですね。
初代からのファンとしては 歴代プリキュアが揃う というのは大変感慨深いです。いまだ DSを所有していない私ですが、これは予約しようと思っています。
パッケージには 初代(マックスハートを含め)3人、SSが2人、5GoGO の6人 計 11名が登場していますが、某コンビニの予約カタログの商品説明には、“フォーム違い” を含め 13名 とあります。微妙な表現ですが、残り2名は もしかすると SS終盤に登場した “あの2人”では?もし私が ゲームプロデューサー なら、“あの2人”を外す事は あり得ません。
ゲーム ソフトの場合、発売前のレビューは無意味ですが、はっきり言って、キャラクターゲームに出来の良い物は少ないです。
なぜなら“ゲーム性”より“キャラクター”が売り だからです。ファンなら、評価など 無視です。所有することに意味があるからです。
・「楽しみにしていますが・・」
4歳の子供が楽しみに発売を待っていますが、敢えて不安なポイントをあげると・・、前作の異常な難易度というか、プリキュアの対象である小さい女の子ではとても遊べないようなゲームシステムは勘弁して欲しいですね。とにかく前作は酷かった、メーカー側はあの内容で小さい子供が楽しめると思って作成したのかホント疑問です。プリキュアというキャラクターを生かすようなゲーム性になっていることを期待します。
・「発売日前ですが・・・」
歴代共演はプリキュアファンの夢ですが、GOGO!が終わってもいないのにいきなりGOGO!そのものではなく歴代共演のゲームは正直微妙なところです。あとS☆Sが2人だけなのは、私自身S☆Sが好きなだけに残念でなりません。決して咲や舞が嫌いではないのですが、これではS☆Sが最後まで2人で戦ったと言う誤解を与えかねません。これがGOGO!そのもののゲーム及び満薫の変身するブライトとウィンディが出ていれば星5つなのですが、これはあまりにプリキュアのゲーム化にしては唐突過ぎる作品であるため半分の意をこめた星2つです。
・「☆プリキュアファン必須☆」
過去に登場したキャラ、今現在放送中のプリキュア5GOGO!のメインキャラが勢揃い☆ミルキィローズも出るみたいなので見つけた瞬間予約しました☆ゲーム内容は情報がないので分からないですが、変身の時のムービーとかボイスが再現されてたらいいなとの期待を込めて。
・「ちゃんと「しゅーGo!」してます、いい感じに」
いやあ、なかなか侮れませんよ、これ。
基本的に、テレビ版の話を中心に多少いじる形となるんですが、目玉の「絡み」ももちろんあります。一例としては、りんの花屋(5 GoGo!、以下5)に咲と舞(Splash☆Star、以下SS)が訪れたり、ラクロスの練習試合のサンクルミエール学園(5)の相手がベローネ学院(MaxHeart、以下MH)だったり。あまりキャラが動いたり喋ったりはしないんですけれども、違う世界の子たちが仲良しってだけで結構感動的です。(「あなた誰?」みたいな疑いがなく、ごく自然に作業を手伝ったり戦いを助けてるのもナイスです)
前作「5」でいかにも取っ付きにくかったバトルについても、操作はかなり分かりやすくなりました。ですが始まってみると結構本格的。全20話の半分まで終わりましたが、この時点で3度ほどゲームオーバー。。。何気にザケンナー(MH)が敗北時にゴメンナー化して散っていく細かい演出は、グッとくる人にはグッときます。
欠点、はあまり見当たらないんですが、前作キャラクター(MH、SS)の初登場となる回。基本は5の作品なので、もう少しあらすじというかフォローが欲しいかな。(特にMH、突然平和になったと言われても)また、プリキュア側の体力ゲージが共通というのも少し使いづらいといえば使いづらいです。もちろん使える人数で話や作品に優劣をつけないための物だと言われれば、仕方がないんですけどね。(かといって各キャラクターに使い分けるほど明確な得意不得意があるかというと、正直それはあまり・・・)
個人的には完全新作となるオープニングの映像だけでも買う価値はあると思いました。5から入ってMHやSSはよく知らない方、MHやSSは知ってるけど5は・・・てな方、新世界の入り口にぜひどうですか?
・「原点」
プロデューサーが「 続編ではなく新しく違うゲームを作る感じで作りました」 といってて 原点回帰なんだなと思いました!
詳しく調べてみると ヒビパネルや プログラムアドバンスみたいのが復活してたり 変身が90種類以上あったりボリュームがヤバいですね('∀`)
これでストーリーやWi-Fi対戦などが良ければ とても良いゲームになるんじゃないでしょうか!
発売まであと少しなんで 楽しみに待ってます
・「とうとう発売」
今回の流星は今まで以上にエグゼっぽい戦闘形式になってるみたいですね。エグゼをもっと続けて欲しいという要望が多かったからでしょうか?変身できる数もふえたし戦略を練るのが更に難しくなりそうです。
・「あ、私でも出来た!」
体験版やってみました!「あ、これこれ、私でも出来た!!」すっかり、はまってしまいました。横スクロールで、キーは基本的に、YとAの二つ。最初は、クリボーが登場し、隠しアイテムの位置とかも意外と覚えてるものですね。同じ場所にありました☆
懐かしさを感じる部分が多いけど、マリオが巨大化したり、色々な仕掛けがあったり、新しい部分もいっぱい。大人も子供も楽しめるゲームだと思います。
・「ただのオッサンがクッパ様に勝てるはずがない!」
横画面なのが、まさに昔からのマリオ、というかマリオの原点だ!やはりマリオっていったらこういう横画面が一番だな。その中でも友達と対戦できる『マリオVSルイージ』がかなり燃えるぜ!これぞマリオ。昔を思い出せて、大学生でもハマる一品だ。・・・・いや、誰でもハマるぜ!
それにしても、こんなオッサン2人組(マリオ&ルイージ)にはピーチ姫とは吊り合わないぜ!俺様のような天才となら話は別だが・・・・ただのオッサンに付きまとわれるピーチがかわいそうだな・・・・
しかもマリオとクッパじゃ、結果はみえてるぜ!パワー、男らしさ、火炎技VSキノコ・・・・どれをとってもクッパ様が圧勝!マリオの敗北・・・・そして、クッパ様が世界を支配するのであった。完
・「シンプルだけどなぜか購入意欲が掻き立てられる」
マリオシリーズとしては「スーパーマリオワールド」以来(ヨッシーアイランド&ストーリー除く)10数年ぶりの横スクロール型アクションゲーム。
基本はマリオブラザーズシリーズ(1、2、3、ワールド)の2Dな世界観、要素、そしてシンプルさをベースに、マリオ64以降のシリーズ(64、サンシャイン)で養った3Dグラフィックや要素も取り入れられた表現豊かで遊び心旺盛な作品に仕上がっています。まさに2Dと3Dのマリオの良いとこ総取りですね。
一見従来の2Dマリオのように見えたのもつかの間、キノコを取ると画面いっぱいに巨大化しブロックを豪快に破壊するマリオ。3Dグラフィックも64レベルか少し下だけどこれぐらいが丁度良い感じ。綺麗な3D見たいならサンシャインで遊べば良いんです。
アクションゲームというジャンルで雑誌や映像を見てこれだけ購入意欲を掻き立てられる作品は本当に久しぶりです。超期待ですね。
・「攻略本まで買っちゃいました 恥ずかしながら.....」
50過ぎのおばさんです.もっと脳を鍛える,えいご漬けをやってますが,遊びもほしいと,ニュースーパーマリオブラザーズも買っちゃいました.子供たちが,小さい頃,ゲームボーイでやっていたマリオとは,大違い.いやあー,技術の進歩はものすごいです.画面の美しいことといったら.....特に,海の中は奥行きまで感じられて,本当にきれいです.最初,自力で進めていましたが,さらにゲームを楽しみたくなり,書店で恥ずかしながら,攻略本を買っちゃいました.毎日,少しずつ,腕をあげています.年齢に関係なく,楽しめますよ.おすすめです.
・「21世紀の任天堂」
レボの機能等、最近の任天堂は懐古主義だなぁ。なんて思ってたんだけどでも、やっぱ。時代を超えて、良い物は、良いのであるたしかに新しいものを追い求めることも悪くはないけど、温故知新の大事さを知っている任天堂だからこそ出来るマリオとゆうキャラクターを大切にしてきた任天堂だからこそ出来るシンプルへの「原点回帰」であるどんな形になっているのか、いまから非常に楽しみです
・「楽しみです」
流星のロックマン、今回は2バージョン発売です。レッドジョーカーとブラックエース、どちらとも魅力的なのですが、ただ変化した姿が格好いいだけでは話にならないので、特殊能力がいいほうを買おうと思います。
●ソウルイーター メデューサの陰謀 特典 デス・ザ・キッド スケートボード型キーチェーン付き
・「慣れが必要」
少しプレイした感想としてですが、
アニメやWiiのようなスタイリッシュなスピード感や爽快感といったものは無いのではないでしょうか
職人と武器を十字キーとタッチペンで独立して操作するというという発想は良い着眼点だとは思いますが、左手が疲れやすいかもです。
また、キャラのポリゴンはデフォルメされていて、かわいいんですが、動きが「もっさり」していて、ひとによってはイライラするかもしれません
慣れるまで時間がかかると思います
個人的には操作性は△評価をつけさせて頂きます
また、私がプレイした序盤だけかもしれませんが、イベントが長いわりにスキップ機能もなく、各ステージのボスに敗戦すると、そのまえのやり取りから繰り返さなければならないので時間がかかります。(負けなければいいんですが・・・)
このタイトルに対する期待が多かった分、少し肩透かしをくらった感じはあります。
しかし、カード収集やステージの得点評価などやりこみ要素もあり、時間を費やそうと思えばかなりの時間をかけられるのではないかと思います。
・「原作ファンとして」
まだ最後までクリアしてませんが、今の段階での感想です。
まず購入してよかった点・原作に忠実原作のストーリー基本的にそのまま(一部省略されたり追加されたりしていますが)体験できます。原作では主要キャラ三名の紹介的ストーリーからメインストーリーへという流れでしたが、ゲームもそれ同様。ただしマカ&ソウルペアの場合、基本操作の練習になりますので敵がブレアではありません。・BGMソウルイーターの世界観がひしひしと伝わってきます。ステージによって変わるので、よりリアルに感じます。・キャラクターみんな小さくなってとにかく可愛い(笑)ただ、ボイスはフルというわけではないので、どうしても職人のボイスが多くなります。メインストーリーになると三人好きな時に好きなキャラクターが使えるので、楽しい!
悪い点・慣れにくいタッチペン操作ははっきり言ってやりづらいし、慣れるまで時間がかかります。とくにキッドにはいらいら(笑)攻撃したいのに気づけばスケボーに乗ってていらいら(笑)敵も強く、攻撃しても弾かれることが多いです。コツを掴めれば簡単です。・スキップ機能がない敵に敗れれば敵と戦う寸前のシーンかそのステージの最初からかどちらかに戻れます。ステージを一からやることは当然オススメしません。キャラ達の会話をスキップすることが出来ない(そのくせに長いです)慣れるまで時間がかかる上にスキップ機能がないので、時間に余裕があるときにしかできません。セーブも1ステージ終わらないとできないので。・コマ絵使い回し原作と同じコマ絵だったり種類が少なかったり。ゲームオリジナルイラストもっとあってほしかったな。
原作ファンなら我慢できるけど、そうじゃないならイライラすることが多いと思います。でも動きはいいし、戦っていくうちに敵も強い攻撃を出してくるのでやりがいはありますよ。
個人的にブラックスターが好きですが、奴が一番使いにくい(笑)可愛いんですけどね^^
・「操作性・テンポが悪い」
なにあの操作性(笑)
あんな操作で敵がたおせるか?攻撃は跳ね返されるし、ワンパターン。
テンポが悪すぎだし、糞ゲーです
・「タッチペン操作なので微妙なタッチの差がちょっとイライラします。」
ドラゴンボールと違ってタイトルの音楽はイントロだけです。オープニングはじめコミカルかつ、テンポよくアラレとノリマキ博士のコントが見られます(笑)ここはさすが鳥山明のマンガだなーって思うところwいささか「ほよっ」とも、ボイスが少ないので残念ですがw
さて、アクションのほうですが、ドラゴンボールの界王様の小さな星のような大地を「キーン」と走り、家や山やスッパマンの電話ボックスなどをふっと飛ばしつつ遊びますw最初はかなりテンション上がりますが、毎日やるほどではないですねw(タッチペンでこすり続ける感じ)ゲーム的中身は、朝から、一日が終わるまでの間に走り回り、人に会って(人を持ち上げw)ミッションをこなし(人探しがメインかな)ストーリーを進めていくといったところでしょうか。個人的にはどこまでテンションの持続ができるかという点に期待がかかってます。アラレちゃんの操作はすべてタッチペンですので、落ち着かないゲームだなーという点と、私は慣れるまで時間がかかりそうだなーと思いました。
・「梅干し!!」
マジで懐かしいな。梅干し食べてスッパマンは出るのか?まあ駄作にならないように期待してるよ。GOODLUCK!!BABY!!んちゃ!!
・「DSでできる良作」
メトロイド、ゼルダの伝説などの、新しいアクションを手に入れ、徐々に世界が広がっていくという月下の夜想曲からの流れを組む。ダンジョン探索型2Dアクションゲームです。武器やソウルを集めたりと収集欲をそそられ、状況に応じて武器やソウルを付け替えたりしなければいけないのですが、このゲームでは装備を2セットに分けてつけることができ、Xボタンを押すと手軽に装備を切り替えることができるので、快適に冒険をすることができます。またクリア後には最新作ギャラリーオブラビリンスのシステムの試験作ともいえるキャラチェンジを駆使して進めるモードがあり、ストーリーもしっかりあるのでやり応えがあります。移植作やミニゲーム集などばかりが話題になっているDSですが、生粋のゲーム好きにオススメできるソフトです。
・「超お奨め!」
DSを買って最初に夢中になったのが、なにを隠そうこのゲーム。それが廉価版になってますますお得になるなんて、DSユーザーは幸せものだねえ(^^)。とにかく様々な効果を持つソウル集めが超楽しい!しかもソウルは同じソウルでも集めた数だけ効果が違うという凝りよう。使えるものから使えないもの、思わず笑ってしまうくだらないものまで多種多様で、とにかく飽きない。アクションゲームとしてもバランスよく、ソウルの使い方で全然変化する攻略も楽しい。クリア特典もいっぱいで、製作者のサービス精神には感服しちゃいます。あえて苦言をいえばタッチペンの使わせ方で、ボスを封印する魔方陣はともかく、それ以外の使わせ方がイマイチに感じるぐらいだけど、それも全体の完成度の高さで不問になるほど素晴らしい。正直もっと売れてもいいのにと言われたほどの傑作なので、せっかく廉価版になったのだから買わなきゃ罰が当たりますよ(^^)。
・「やりこめる」
これは面白い!UMAに出会う為に少ないヒントを元に試行錯誤したり、ソウルは集めた数によって威力が増すし、ソウルを使っての武器合成が出来るので、シナリオをクリアした後でも思わずやり込んでしまう。
さらにクリア後のお楽しみも充実していてとっても面白い!!(アルカードでプレイ出来るなんて最高!!)
値段も安いし文句無しに星5つ!
・「2Dならではの面白さ」
最近の高機能機ではすっかり3Dにシフトしているドラキュラシリーズ。ファミコン時代を知るファンにとっては、本作の2D路線はうれしい限り。
・「やっぱり悪魔城ドラキュラですね」
画面が小さいですが、細部までよくできてます。PS2のドラキュラをプレイした人には画質でちょっと物足りなさを感じるかも・・・
・「単なる移植ではない。」
基本的に「スーパーマリオ64」の移植ですが、追加要素があるようです。
ルイージやワリオ、ヨッシーを使用できるようになります。各キャラにはそれぞれ特徴があって、 ヨッシーは少し浮くことができ、敵を吸い込んで卵を投げつけることができます。 ルイージは他のキャラより高くジャンプでき、フラワーを手にすると透明になることができます。 マリオはフラワーによって風船のように膨らむことができ、新しいステージで有効に使えます。
それと、スターの数が120から150個に増えたことで、新しいステージが追加されているようです。
ニンテンドーDSはアナログスティックがない為に、操作は大きく変わりました。十字キーを使いキャラを操作し、Yボタンでダッシュします。
グラフィックは64版よりも鮮明でクッキリしている印象を受けました。
2画面・タッチスクリーンを使ったミニゲームも追加されています。
そのほかにも、多くの追加要素を含んでいます。古さも感じられず、あらためて3Dアクションの中では最高だと感じると思いますよ。
・「本編もいいけど対戦ゲームがオススメ」
主人公はヨッシーと言うことで、単なる移植ではないのが今回のマリオ64DSの特徴です。勿論マリオも操作できますし、他にもルイージやワリオも使用可能です。スターも128から150に増え、新しいステージも追加されています。…とまあ、本編もなかなかのボリュームなのですが、さらに追加で「タッチペンミニゲーム」「VSバトル」がオススメです。VSバトル、4人で3Dマップ上でスターを奪い合うのですが、とても面白いです。ヒップドロップなどで攻撃し、相手からスターを奪うこともできとても白熱します!!さらにワイヤレス通信で1カードプレイができるというのですからとても驚きです。ミニゲームの方もユニークだったり面白い物ばかりです。ヨッシーが花占いするものなんかはとてもカワイイですよ*
・「N64版にはかなわない」
携帯ゲーム機向けソフトとしては合格点。追加要素もあるので十分楽しめる。でもN64版にはかなわない。十字キーでの操作感覚はアナログ操作のN64版と異なる。慣れると攻略は何とかなるレベルだが、操作の気持ちよさという点ではN64版に及ばない。自由自在にとはいかない。ペンでの操作はグラグラしてもっと難しかった。グラフィックは色数も多く繊細になったが、拡大時にざらつきがあって、N64版のシンプルな絵の方が綺麗だった。いつでもセーブが出来るのですぐにやめられるし、入りやすく奥が深い佳作だが、N64版の出来のよさばかりが目立ってしまった。
・「移植ではなくパワーアップ」
スーパーマリオ64と比較して、特に主な変更点は以下の通り。スターの数だけを比較しても30枚の増量。マリオ意外にルイージ、ワリオ、ヨッシーが扱えるというのも感動的かつ驚異的。タッチペンを使うミニゲームは、数も豊富な上にそれぞれがそれなりに面白い。これだけ違えば、移植作品と言うよりはパワーアップ作品と言っても良く、N64の同作経験者でも、十分に遊ぶ価値があります。ただし、スティックと十字キーでは操作感が結構違いますが。最初は違和感ありますね。
サクサク進める上に動き回るだけでも楽しい作品なので、飽きがくるまでは退屈することはあまりないと思われます。DS本体と同時発売されたソフトはいくつかありますが、アクションが好きなら、まずはこれです。
・「二次創作的なリメイク」
64版をやりこんだ人はイライラすると思います。
幅跳びや三段跳びでショートカットできた場所が出来ない、攻撃判定が変に広いために敵との間合いを間違える、カメラアングルが64ほどは自由に変更できない、などなど、64版で染み付いてしまった感覚のせいでミスすることがしばしば。スターを取るまでの課程が簡単になっている分、そういったミスでやり直しになるのが苛立ちます。
あと気になったのが敵キャラクターたちの台詞。ルイージを「弱そうな脇役」とか、ワリオを「鈍い・下品・短足」よばわりなど、ネットでよく見かける二次創作サイトのような話のやり取りはどうかと思います。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。