ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「最高傑作」「笑いのあるゲーム」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「本体と同時発売というのがミソ」「謳い文句に偽りなし」
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 (詳細)
任天堂
「お手軽、しかしゼルダ。」「「ゼルダの伝説」という名の安心」「悪くなかった」「DSならではのゲーム」「DSの購入層を考えた、販売計画的難易度。」
ゼルダの伝説 風のタクト (詳細)
任天堂
「ゼルダの伝説 風のタクト 予約特典「裏ゼルダ」付」「★<活きのいい・熱い>ゲームである★」「ディスクシステム版を思い出します」「ゲームが好きなら誰でも最高なソフトです。」「おいおいおい・・・」
大乱闘スマッシュブラザーズDX (詳細)
任天堂
「ゲームのみどころ」「格闘ゲームの「革命」」「文句なく傑作」「ついにでますか・・・」「任天堂が作った格闘ゲーム」
ゼルダの伝説 時のオカリナ (詳細)
任天堂
「この世界を忘れない」「任天堂史上最高傑作」「宝石のようなゲーム」「いままでもこれからもゲームの最高峰。」「いまだにマイベスト」
ゼルダの伝説 4つの剣+ (詳細)
任天堂
「さすがパーティーゲームの王様 任天堂!」「ゼルダの伝説 4つの剣」「かなり疑問のある作品」「オマケほしさに・・・」「みんなで遊ぶゼルダです」
ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし (詳細)
任天堂
「期待できそうです。」「やっぱりゼルダは「2D」が良い」「文句なしの最高峰のゲームと思います♪」「「ゼルダ」の文法」「おもしろかったです♪」
ゼルダの伝説 夢をみる島DX (詳細)
任天堂
「ポケットの中の伝説。」「アクションRPGの最高傑作」「自分の中では最高の作品」「2Dで最高のゼルダ」「これがゼルダ!!」
ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣 (詳細)
任天堂
「スーファミの移植作品!」「一人で遊ぶにも、大勢で遊ぶにも、十分なモードが用意されているのはお得感アリ」「懐かしい人も、新しく楽しむ人も」「草刈り」「やっぱ神トラは最高傑作!」
ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章 (詳細)
任天堂
「奥が深い。」「はまりました」「感涙ホームラン的大ヒット!」「ハマるよ♪♪」「携帯ゼルダの最高峰」
● 俺の買ったWii
● ゼルダの伝説
● GAME
● 大乱闘スマッシュブラザーズ登場キャラの歴史を最新ソフトで体験しよう
● 06a
● 遊んだゲーム
● ハマったゲーム
● 30代からのDS
● 買うべき、DS
● 07a
ゲームボーイアドバンス>アクション>アクションアドベンチャー
COOP>Custom Stores>Nintendo>キャラクター別>ゼルダ
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ニンテンドーDS>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>ニンテンドーDS>その他
Browse Refinements>platform>ニンテンドーDS
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMECUBE>その他
Browse Refinements>platform>その他の機種>ゲームキューブ
・「最高傑作」
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。
1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。
2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。
3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。
4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。
これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「本体と同時発売というのがミソ」
これまで数多くのゼルダが発売されてきましたが、ゲーム機本体との同時発売というのは今回が初めてではないでしょうか。第一作のゼルダの伝説が、ディスクシステムとの同時発売でしたが、そのとき以来の任天堂の本気モードがひしひしと感じられます。GC版の発売を遅らしてまで、あえてWiiのローンチにもってきたわけですから、おそらく相当な完成度が期待できます。この一本で年末年始は決まりでしょう。あくまでもWii本体が買えればの話ですが・・・ゲーム史史上に残るゼルダの第一作に続いて、本作品も歴史に残る大作となることを期待せずにはいられません。
・「謳い文句に偽りなし」
「史上最高のゼルダ」・・・まさしくその通りでした。現在、ちょうど、中盤ですが、もうおもしろすぎてたまりません。
wiiの操作も全く違和感なし。剣の斬りも、左右に手を振るだけでやってます。ぶっちゃけ、ここだけの話、ゼルダにおいてはストラップなしでも余裕。フライングリモコンの話とは無縁ですねー。今回は回転斬りがヌンチャクを軽く振るだけで出るようになりました。これがすごいいいです。突き、縦切り、横切り、シメの回転切りと簡単にコンボが出るので。また、回転切りは一度出すと少しの間出せなくなります。より必殺技っぽくなって、良いと思います。リモコン操作に不安を感じてる人もいるかもしれませんが、実はポインタはオプションでオフに出きます(剣振りは不可)。なので、心配はしなくて良いかと。私はもう、この操作でないとありえないな、とまで思っています。
今作は序盤からいきなり難易度高し。でもそれがゼルダの魅力。難しい謎解きを乗り越えて、己を褒め称えるのがゼルダの楽しみ方です。反面、ボスはちょっと弱いかも。弱点が分かるまでは怖いですけど、分かってしまえばあんまりダメージ受けないですね(毎回そんなもんか?)。
ボリュームたっぷり、新アイテムも出るし、画面は綺麗だし、過去曲のアレンジが思いがけないところにあってニヤリとするし、リンクかっこいいし、更にはツンデレ、ゴスロリ、萌えキャラと抜かりなし。ただ、熟女にもててまんざらでもナイ顔をするリンクにはちょっと・・・。
最大の悪いところは面白すぎて止め時を失うことですね
・「お手軽、しかしゼルダ。」
タッチペンのみの操作ということで、簡単過ぎるもしくはバランスが崩れた全く別もののゲームになってるのでは..?と心配してましたが、全くの取り越し苦労でした。操作は慣れるまでは難しく感じますが、30分もするとすいすいと操作できるようになります。弓矢などのアイテムのタッチペンの操作感はWiiの操作に通じる物を感じました。
ストーリーはキューブ版「風のタクト」の続編ですが、番外編的ストーリーなので、前作を知らなくても楽しめます。DSならではの手軽さとほどほどの謎解き、そしてそれなりにやり込み要素もあります(神殿のクリアタイムなど)ノリもほんわかしていて、かなり楽しいです。謎ときはDSらしいものが多数あり、難易度は高くありませんが、解いた後の爽快感はゼルダならではです。つくづくゼルダはアクションと謎ときのバランスのいいゲームだなと思いました。移動手段として船がでてきますが、これをカスタマイズしていくのも楽しいです。種類が豊富..とまではいきませんが、そこそこにパーツの種類もあって、男の子などはハマるのでないでしょうか。
家庭用据え置きゲーム機は大人リンクのシリアス路線、携帯ゲーム機は猫目リンクのほんわか路線と住み分けしつつ展開されていくのかな?と思います。タイプは違えどもどちらもゼルダ。Wiiをされた方はもちろん、万人が楽しめるゲームだと思います。新たな名作の誕生です。是非、手にとって楽しんでほしいです。
・「「ゼルダの伝説」という名の安心」
さすがに任天堂が出してくるゲームなだけあって、ハードの生かし方を熟知しており、タイトルに恥じない、期待裏切らない作品になっています。
リンクの操作については、基本タッチペンのみで操作しますが、
・敵をタッチするとロックオンして剣で切りつける ・岩をタッチするとその岩を持ち上げる ・投げる武器は、投げたい軌道をなぞると、その通り飛んで行く
など、直感的にペンで操作できるようになっています。
ちなみにタッチペンだけではアイテムを使用するための操作では、動きが制約されそうに思われがちですが、各種ボタンをショートカットキーとして使うことでゲーム中の操作に集中できるのも良かったです。
あと、私的には、以前アドバンスで発売された「ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし」の時よりもアイテムの使い方が自然に身に付くように、取得直後の行動(謎解き)が調整されているのがすばらしい。
なぜならば、そのときに習得した「アイテムの使い方」が、隠しアイテム探しやボス戦で有効だったりするのです。
自力で攻略を気づいたときの喜びが大きくなるのもこのゲームの良さのひとつではないでしょうか。
DSを持っている友人に勧められる一本だと思います。
・「悪くなかった」
他の人の言っている通り、難易度(特に謎解き)に少し難があってスイスイとダンジョンを進んでBOSSを倒して終わりという部分が多かった。終盤のダンジョンでも、一時間かからずにクリアできてしまうことも多い。
だが、DSという子供向けのハードでの発売ということも考えれば、悪くない。そもそも、データ容量からして、あのようなチップに大きいダンジョンを何個も入れられるわけがない。そこを無理やり入れるとなれば、ゲーム全体の品質自体が劣化してしまい、それは逆効果であると思う。(キャラクターの動きやグラフィックそのもの、マップの描画、どれをとっても美麗である)
それと、タッチペンの活用も素晴らしいものだったと思う。このゲームは、十字キーでキャラクターを動かせなく、攻撃や移動を全てタッチペンでやるどちらかというと特異なDSゲームなのだが、それが完全にマッチしているように思う。慣れてしまうと、ちゃんと手足のようにリンクを動かせる。あえて重箱の隅をつつくように難点を上げるとすれば、タッチペン自身のせいで画面が隠れてしまうことが往々にしてあるということだろうか。
・「DSならではのゲーム」
いま三つ目の神殿ですが、タッチペンだけでほとんどの操作ができるのは優れものです。しかも、マイクやデュアルスクリーンまで使った謎解きもあり、DSの機能をフルに生かしていると感じられます。PSPでは絶対不可能なゲームですね。ただ、グラフィックは、風のタクトと同じなので、好みが別れるかもしれません。しかし、アクション、謎解きはまちがいなくゼルダです。同じ神殿に何度もいかなければならないといっても、行くたびにアイテムが増えているので、ショートカットが可能になります。このショートカットを考えるのも謎解きの一つです。
・「DSの購入層を考えた、販売計画的難易度。」
まず難しいゼルダがやりたいひとは、wiiでトワプリ、時オカをやってください。 ニンテンドーDSの購入層は、「子供」もしくは「いままでゲームなんてしなかった大人」。ゲーマーな人はPSPに行ってるんです。だからこの難易度で合ってるんです。このゼルダを手に取る人の多くは、SFC版、GBA版、N64版はやってないと思います。初の人が断然多いはずです。だから、この難易度なんです。このことに同意できないで、文句を言う人は、根本的にDSというハードに適していません。「いままでゲームをしてなかった人までとりこんだ故、売れた」ハードなのですから。
タッチペンでの操作はとても新鮮で、面白いです。敵は弱め。やたらに盾で防いできたりする敵はあまり居なく、爆弾しかけて誘導するとかそういうのも、あまりありません。マイクをつかった仕掛けも、DSのハードの形状を積極利用した謎解きも、「おお!なるほど!新しい!」と思わせるものです。とても良いです。このゼルダはDSでゲームを遊ぶこと、その楽しさをユーザーに味わわせること、それ自体が目的です。
難しいのを解かせて、やったーと思わせるのが目的ではないんですね。ですから難しいのを解いてマゾ的快感を得たい人にはお勧めしません。 ただ、その「簡単さ」は、スクウェアのビジュアルゲームのような、○ボタン連打だけでOKみたいなものではなく、「面白い、簡単さ」なんですよ。そこがすばらしいんです。このゼルダは。ですから、このゼルダを手に取る大人は、「大人でも面白いと思える子供向け童話」を読むような気持ちで遊んでみてください。
それから、某ダンジョンをくりかえし通らなければならないことについては、ちょっとやると気付きます。「これはタイムアタックを楽しむもの」であると。苦痛に思っている人は、そういう楽しみかたをしてみてください。
・「ゼルダの伝説 風のタクト 予約特典「裏ゼルダ」付」
ゲームキューブ版新作ゼルダに、NINTENDO64の(幻の)名作が添付されるなんて、アンビリバボー!単品で発売しても十分商品価値のあるタイトルを、惜しげもなく『特典』だなんて…最近ゲームから離れはじめた大人にこそ、この機会に是非プレイしてもらいたい。最新の技術を盛り込んだゲームをするうち、夢中になってファミコンで遊んだ少年時代が蘇る。
その時、「これぞゲームだ。さすが任天堂」と唸(うな)らずにはいられまい。
・「★<活きのいい・熱い>ゲームである★」
いうまでもないが、今年の世界最大のビデオゲームの展示会であるE3で据置型ゲーム機向けソフトの中から選ばれるBEST CONSOLE GAME賞を受賞した唯一のソフトで宮本さんが手がけたソフト。(http://www.e3awards.com/win.html)以下、E3での個人的印象を元に書かせていただく。
アニメ風の世界観から、驚くほど温度感などの表現が実際に伝わってくる。多分、現実世界に足を置くリアルなCGの世界では感じることが出来ないもの。リアルさがあるから作品の表現から受ける印象が生き生きするのではないことを、痛感した。はっきりと64の時よりも生命感または躍動感がプレイヤーに直接伝わってくる気がする。
多くのゲームが乾いた表現をし、温度感のある表現よりはただ単に正確かつ緻密な表現を目指しているのに対し、現実世界のコピーを行う表現より、プレイヤーに訴求するための表現はこういうものかということを、痛感させられた。また、あらゆるゲームで大事な操作感であるが、わかりやすく使いやすい。これも64のゼルダよりも改善された。
これは、ゼルダシリーズの中での最上のものであるが、さらにPS2以降の128ビットのソフトの中でも傑出したソフトであろう。
お勧めできるのは、ゼルダのファンだけではない。
最も意外感をもって期待を裏切られ、新しい楽しみを発見できるのは、むしろ、アニメ風の画像を見て低年齢の子供向けのソフトであると決め込んでいるプレイヤーであろう。こういったセグメントのプレイヤーは、事前の思い込みを良い意味で裏切られるだろう。
・「ディスクシステム版を思い出します」
E3で公開された直後、ネット中でネコ目、ネコ目と悪い意味で話題になり、叩かれまくった記憶もまだ新しいのですが、その意見を取り入れ、表情も調整された現在のバージョン、私はかなり好きだったりします。
後からゼルダの世界を知った方の中には、64版ゼルダやスーパーファミコン版が好きな方も多いと思いますが、
やはり、原点は初代のディスクシステム版。
TVやネットで動く映像を見られるようになり、改めて、今回のゲームキューブ版で、ディスクシステム版のゼルダがようやく正統に進化できた形なのではないかと思うようになりました。
あの自由度、あの創造性、あの感動。
私は幼い自分にディスクシステムごと買わせたあの名作に匹敵する何かをソフトに感じたので、今回もハードごと買わせてもらいました。(今は動かせる日をじっと待っています)
今から12月13日の発売が本当に楽しみです。
・「ゲームが好きなら誰でも最高なソフトです。」
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・「おいおいおい・・・」
正直な感想を書くと、「本当に任天堂が看板ソフトとしてこんなつまらないゲームを作ったのか?」でした。純粋に任天堂がこれだけ面白くないゲームを作成&販売すると言うのはとてもショックな事だったので。
つまらない部分:船での移動がつらい。
「風のタクト」というサブタイトルと大海原を船で移動して探検していくシステムと言う事で、とても自由で感覚的な動きを個人的には期待していた。が、実際やってみると移動の大部分を占める海での移動が恐ろしいほど不自由なのだ。例えば、海を移動中に違う場所に行きたくなるとすると、以下の手順をとらなければならない。
1.目的地へ行く為には風を目的地へ向かって吹かせなければならない。2.風向きを変える為にタクトを振る。3.タクトを振る為に画面を止める(前作のオカリナと同じシステム)。4.リズムに合わせてタクトを振る。5.風向きが変わったアニメーションが入る。6.風向きが変わる。たかがマップでの方向転換にこれだけのステップを強いられるのはどうだろう?
自然、大海原を小船で疾駆するような爽快感はなくなり、だらだらと続くやけに長い船旅になる。また、イベントが海での移動の億劫さを難易度と勘違いしたようなものばかりで、何往復もさせられる。しかも、着いた先で楽しみがあるわけでなく、海図に描かれた場所でサルベージすれば必ずアイテムが手に入る。
それを海図数分やらされる。さらに、それだけ苦労しても10ルピーしか手に入らないことがざらにある。(ゼルダシリーズはお金はほとんど必要ない。装備やアイテムのほとんど全てがダンジョンや戦闘で手に入る為)他にもいろいろあるが、これが一番つまらなく感じさせている所と思う。期待していたこと:
船に乗っていて、Cスティックを左に倒すとタクトを左に振って左向きの風が吹くぐらいの感覚的な操作と、見つけた喜びを味わえるような大きな大地、そこでのいろいろな発見。等があったらよかったな~。楽しかった部分:前半、海の移動が発生しない辺りまでは楽しめた。特に、オープニングの伝説部分は大好き。冒険を楽しむ気分が盛り上がる。
クリア後の感想:なんか続きそうなかんじだな~。その時は覚えてろよゼルダ~~~~~~~。
・「ゲームのみどころ」
このゲームは間口がかなり広くできてるとおもいます。初めての人から前作をやりこんだ人までいっしょになってあそべます。操作性もバツグンで、最初はAボタンとスティックをつかうだけで遊べ、なれてきたらいろいろなテクニックを使って遊ぶ。 これが間口の広さの秘密だと思います。また、モードもたくさんあり、いろいろな人とタイムとか
記録を競い合ったり、最大4人での対戦。特に対戦はかなりもりあがれます。すぐ隣にいる人とテクニックを競ったり、かけひきを楽しむ。 とてもおもしろいです。対戦の中にもいろいろなモードがあり、飽きがきません。また、目の届かないようなところまでつくりこんであり、ずっとやってもなかなか気づかないようなテクニックやコンボがありま!す。
また、アドリブ要素の少ない格闘ゲームは同じパターンでおわってしまうことがあると思います。でも、スマブラは、アイテム、個性的なキャラ、地形、ダメージによって変わるふっとびやすさ。これがあるかぎり、同じことはおきません。一度きりしかない展開だからこそ、飽きずに他の締めの理由の一つだと。
とにかく、買って損のないゲームだとおもいます。スマブラってなに?って人から、前作を1000時間以上やったぜ!!という人にも満足のいくゲームだと思います。
・「格闘ゲームの「革命」」
実はNintendo64版は購入していなかったのですが店頭デモでハマり、GAMECUBEごと購入してしまいました。
ただでさえ4人同時プレイ大乱闘格闘ゲームなのに、キャラクタ大幅増量、アクションも派手、前代未聞の評価システム(ゲーム中の細かい挙動を数百項目で評価されスコアに反映される。「待ち時間が長い」「しゃがまない」など)、これでもかこれでもかというフィギュア集め、一人でもかなり奥の深いイベント戦、詳細なルールまで変更できる対戦モード、ミュージッククリップとしても楽しいおまけムービーなど書ききれません。
#オープニングムービーのシーク~カービィ~フォックスのシーンで思わず「任天堂土曜洋画劇場」か?!と思ってしまった。
文句なく今年最高のソフトの一本です。ただし手はいたわりましょう。あまりにプレイに力が入りすぎて手が痛くなっても知らないぞ。
・「文句なく傑作」
本作をやったことがない。そんな人がいたら、私はその人にこう言いたい。「あなたは損をしています」
ダメージをためるとふっとびやすくなる。この発想だけで新ゲームといえるでしょう。他の格闘ゲームはほとんど体力制ですからね。さらに、任天堂キャラを結集させ、モードがやたらめったら多い。こんな贅沢なゲームは他に類を見ません。相当な数のモード数が用意されているので一人でも十分に楽しめます。しかし、この手のゲームの本領発揮はやはり多人数プレイです。みんなでワイワイ言い合いながら吹っ飛ばし合う。まさに「ハチャメチャ」「お祭り」といった言葉がピッタリです。ただし、前作の、やりすぎると可哀想にさえなってくる「ハメ」はほぼ消滅したと考えてもらって良いです。コンボはもちろんありますが、ハメは同程度の実力者相手には無理でしょう。
何時間も連続して遊べる、というよりは、遊んで、飽きてきたら他のゲームを、そうしているうちにまた遊びたくなる・・・これが永久持続する感じです。
前作からグラフィックが大きく進化していて、操作性も改善。とにかく面白いのですが、文章で著すとなると書くことが多すぎます。面白さは、実際にやっていただければ分かるはず。
最後に、格闘ゲームは基本的に、あまり実力の離れていない人と凌ぎ合うのが楽しいとされますが、このゲームは実力が離れていても楽しめるから不思議。傑作の為せる業でしょうか。格闘ゲームだけでなく、全ゲーム中でも最高クラスの完成度を誇る本作、じっくり楽しんでください。
・「ついにでますか・・・」
いやー、でるよでるよと予想はしていたのですが、まさかゲームキューブで作られるとは・・・。サンプルの画像なりで見る限りではなかなかリアルさがましましたね。64の大乱闘スマッシュブラザーズをいまだにやっている自分にとっては非常に嬉しいです
キャラクターもピーチやクッパなどなどその他の隠しキャラもいて本当に革命的なゲームでは無いでしょうか?今すぐにでもプレイ&クリアしてみたいゲームです。
・「任天堂が作った格闘ゲーム」
このゲームの場合、一定時間内に何回相手を倒せるかで勝負が決まるようになっている。例え下手でも、上手でも。初心者でも、相手を1回KOできれば楽しむことができるだろう。 キャラはダメージを受けていくごとに「KOされる率」が上がっていく。いかに手慣れたプレイヤーといえども、地形、トラップにより徐々にダメージを受けていく。初心者でも、そこに付け入る隙ができ上級者をKOできる。それ故、上級者と初心者が楽しみながらプレイできる。 上級者でも何が起こるか分からないからこそ「大乱闘」なのだ。 もし、「人間同士の対戦は嫌い」という人なら、プレイヤー同士で組んで、コンピューターを相手に戦っても十分に楽しむことができる。
・「この世界を忘れない」
2005年現在、未だこの作品を越えるゲーム作品はないと思う。全て絶妙なバランスで構成されたその擬似世界はあたかもそこに在るかのような存在感を放っている。ゲームが本来目指していた、究極のバーチャル世界がここにある。草を切った時のあのサワサワ感。CGではなく演出の勝利で圧倒的な美しさの水の表現。ダンジョン内の空気感、臨場感。暗闇の中で、先が見えない恐怖と探究心が混ざり合う感覚。ハイラル平原を馬で駆けた時の疾走感。村人の生活感、親しみやすさ、温かみに溢れた台詞としぐさ。宿敵ガノンの圧倒的な存在感、威圧感。俺は決して忘れないだろう、この世界を。
・「任天堂史上最高傑作」
私が初めて時のオカリナをプレイしたのはまだ小学生の頃でした。このゲームをきっかけにゲーマーとなり、有名な作品も無名な作品も様々な作品を(普通の人よりかは)数多くやってきたつもりです。しかし悲しいかな、いまだに64版ゼルダを越えるゲームには出会えていません。64という古いハードの今となっては荒いポリゴンなどといった欠点を差し引いても、このゲームの美しさはけして曇らないのです。PS3などの最新機種がどんなに頑張ったとしても足下にも及ばない自然の雰囲気がそこには存在しています。もちろん素晴らしいのは映像だけではありません。どこかで聞いたことのあるような、風景にしっとりと馴染む音楽。切なさが胸にこみ上げるストーリー。それはよくあるお涙頂戴ものではありません。暖かく、しかし心の隅にひっかかるやりきれない寂しさなのです。とにかくやってみてほしい!!絶対に後悔しないから…。
・「宝石のようなゲーム」
私が時のオカリナをプレイしたのは小学生のとき、それから10年近くたちますが、まだこのゲームを超える物はないですね・・・。「いつか時のオカリナを越えるゲームが出るはず」と人並み以上にゲームをプレイしていますが未だにコレを超える物は出てこないです。時のオカリナ以降のゼルダの伝説シリーズも良くも悪くもこの「時のオカリナ」を意識した感じになっていて、オリジナルを超えるものはなかなか出てこないです。アメリカなどでは今でもこのゲームがベストゲームにあげられているようでうれしいですね。本当に綺麗な宝石のようなゲーム。
・「いままでもこれからもゲームの最高峰。」
ゼルダの伝説。そういわれて思い浮かべるのはこの作品。という人も多いのではないでしょうか?
今では3Dなんて何も珍しくはないし、すでに過ぎ去った64という機種。しかしそれでもこのゲームには確実に僕らを引き寄せるものがあります。
洗練された謎解き、どこか温かみのある風景、音楽。小さな発見から大きな世界を旅する感動。謎の多い世界を自分の手で開いていくゲーム像。今なおゼルダスタッフが新作を作る際この最高の出来栄えは足かせとなっているという人もいるほどです。
どんなに映像技術が上がっても、直感的な操作が出来てもそれだけでは決して得られないものがこのゲームにはある、そう思います。
まだやったことのない人も一度クリアした人も是非お勧めしたい作品です。
・「いまだにマイベスト」
電源をつけた瞬間に流れる切ない音楽、一人エポナを駆るリンク…。小学生時代、そこから受けた衝撃を今でも忘れません。全体的に西洋風なのに根底に流れる和風的な切なさ、虚しさ。王道だけど誰も成し得なかった演出の数々。一人だけど一人じゃない、温かく支えてくれるハイラルの人々。そして感動のエンディング。ストーリー自体は単純で、しかも長いのに決してだれたりはしません。どこへ行くにしても美しい、息をのむような風景と音楽に包まれるからです。時には平和で愛しい世界に浸り、時には荒れ果てた城下町や変わり果てた人物に触れ合い感慨にふけり、時には恐ろしい井戸の底や厳かな神殿に挑み達成感を得る…今と比べればグラフィックは粗く、音声もありませんが、このソフトは技術はなくても最高峰のゲームが作れることを証明しているのです。ゼルダの伝説はこれからも出続け、愛されるとは思いますが、これよりもよいものを作ることはおそらくできないでしょう。今も、これからもこのゲームは私にとって間違いなく最高のゲームです。
・「さすがパーティーゲームの王様 任天堂!」
次世代ホビーフェアで体験してきました。ゲーム画面とGBAの画面を行き来するシステムは斬新で、プレイヤーに様々な戦略を与えてくれます。自分が体験したのは「シャドウバトル」です。他のプレイヤーに追われている時にGBA側に逃げ込んだり、TV画面に集中しているプレイヤーがいる時は、GBA側からTV側への入り口に向かって矢やロッドを放ったりと対戦要素も、戦略性も万全です。「ナビトラッカーズ」も並んでいる最中に見ました。基本はスタンプラリーですが、アイテムの有無によって勝敗が大きく左右されます。ミニイベントも多く、一刻も気が抜けません。どちらのゲームもゼルダの世界観も崩さず、いい仕上がりになっているのではないでしょうか。ただ、GBAケーブル同梱とはいえ、4人でプレイする際は4人分のGBAとケーブルが必要です。GBA友達がたくさんいるのであれば、プレイしてみてはいかがでしょうか?星4つは多人数でプレイする際のハード面の調達ゆえの評価です。
・「ゼルダの伝説 4つの剣」
任天堂のゲームは、複数人で遊ぶと面白いゲームが多いと思いますが、この4つの剣もそんな感じですね。この歳になると友達を家に呼んで、ワイワイ遊ぶって事がほとんど無いです。そうなると一人で遊んで面白いかって事が個人的に重要です。GBAも人数分必要だし、大勢で遊ぶ環境が整ってる人は楽しめると思います。でも自分のように、一人でゲームを楽しむのが好きだったり一緒に遊ぶ友達を集めるのが困難な人は、4つの剣の本当の面白さが伝わらないかもしれないですね。
・「かなり疑問のある作品」
4人集めるのはかなりキツイ。しかも相手がGBAをもっていないといけない(涙)ニンテンドウさん、オンラインより敷居高くありません?4人集められて相手がGBAもってる人なら、楽しめるんじゃないかな。売り上げの半分はクラブニンテンドーのゼルダ目当てだろうなー。よくて10万本ってとこかな。
・「オマケほしさに・・・」
~クラブ任天堂の「ゼルダコレクション」ほしさに、この4つの剣+を注文しました。(結構そういう人多いじゃない?)いろいろな情報を見るに、このゲーム面白そうですが、たぶんあんまりやらないような気がします(笑)。やはり、大人の私たちにとっては、ゲームボーイアドバンスを繋いでするゲームは手が痛くなるばかりでなく、なによりメンバーが集まりませ~~んよ。GCのFFだって結局、メンバー不足で止まったままですし・・・ああ、子供の時にこういうゲームがいっぱいあったらなあ・・・友達が終わるのを待ってコントローラーを握ったあの頃が懐かしいです。~
・「みんなで遊ぶゼルダです」
今作のゼルダの伝説は、とにかく「4人のリンクで遊ぶ」ことを前提としているゲームです。
といっても「ハイラルアドベンチャー」は1人でも充分楽しめます。グラフィックもSFC版の2Dになり、ちょっと懐かしく楽しむことは出来ました。が、4人で遊べることを考えると、やっぱりそっちのほうが楽しいですよね〜……。
「シャドウバトル」は1人だと遊べないのでプレイしてませんが、ゼルダ形式で対戦っていうのも何か正直いまさら…と感じました。まだ3Dで対戦するなら多少おもしろくはなりそうでしたが。
で、メインとも思える「ナビトラッカーズ」は、ゲーム性そのものはかなり面白いです!4人で対戦すればけっこう白熱すると思いますよ。TVで地図を見ながらGBAを見て移動していく概念が、当時としてはとても新鮮でした。今となってはDSで簡単に再現できますが……wしかし、ちょっとテトラやその他のボイスで、本当に名前が呼ばれる(2文字までですが)のが、すごいけど正直恥ずかしいです。
総合して言えることは、やっぱり1人で遊ぶには向いてないと思われます。(私は1人で遊びましたが…w)1人でゼルダを遊びたいのなら従来のゼルダの伝説をオススメします。また、多人数で遊ぶ時は人数分のGBAとGBAケーブルが必要になってくるのも、やっぱりどうしてもキツイですね。けっこう発想的には良かったんですが、周辺機器を揃えるのが環境によってはちょっと大変かなと感じました。
・「期待できそうです。」
今回の物語は、ふしぎのぼうしを使ってある魔法の石を集め、絶滅の危機にある民族を救うというストーリー。火をつけたり弓を射ったりといった、毎シリーズおなじみの謎解きはもちろん引き継いでいるようです。リンクの大きさも変えれるらしく、今作の謎解きは少し難しそう?「ゼルダの伝説」シリーズに興味がある方は、是非買ってみて下さい。
プレイしたことのない方も、1度買ってみては?
・「やっぱりゼルダは「2D」が良い」
キャラクターやグラフィックが、非常に丁寧に書き込まれています。音楽も、例のBGMが流れたときは、感動しました。
個人的には、SFC版「神々のトライフォース」が一番の名作だと思っています。今作は、キャラクターや世界観が、よりメルヘンチックな仕様になっています。ですが、今までのゼルダシリーズ同様、トンチのきいた謎解きが健在です。
今までのシリーズで、特に2Dが好きな人には、是非おすすめです。
・「文句なしの最高峰のゲームと思います♪」
「ふしぎのぼうし」の楽しさに感動しています♪ゼルダの伝説は「時のオカリナ」からの大ファンですが、携帯ゲームではアクション専門でストーリー性は期待できないと思っていました。…が「ふしぎのぼうし」はまさに「時のオカリナ」と同様のストーリー性のあるゲームに仕上がっていて、シリーズ全般楽しさやキャラ等が凝縮して詰め込まれていて、効果音や音楽もゼルダそのもので、昔のまま生きていてウルウルしてしまいました(^^*)しあわせのかけら合わせやフィギュア集め等のミニゲームだけど沢山っ沢山楽しめるところにも心をくすぐられました♪かなりのゲームを経験していますが、このゲームは絶対にオススメです。間違いない☆(^-^*)b
・「「ゼルダ」の文法」
今回の冒険は良い意味でスムーズにいかない。目立たない場所にある道なき道を探す、所持品を工夫して使う、パズルの閃き・・・といった「ゼルダの伝説」ならではの「文法」を次から次へと解いていかなければならないのだ。まんじりともせずに悩む。分かってみるとその呆気なさに驚いたり、伏線やヒントの意味に気づく。それが「ゼルダ」の面白さ。ふしぎのぼうしエゼロをパートナーに迎え、からだをミクロ化することで先へ進むことができるギミックが追加されており、謎の難易度も多少高くなっている。往年のゼルダファンにとってうれしいのが音楽。到る所で聞き覚えのある懐かしいメロディがさりげなく流れる。どうしても解けない謎にぶつかったら、一端旅を終えて一晩寝てから再開するとすんなりいく場合が往々にしてある。あわててエンディングを迎える必要はない。のんびりじっくり「ゼルダの文法」を楽しみたい。
・「おもしろかったです♪」
細かい所までキチンと作られた良質の1本です。
謎解きが多少いじわるで解りにくい箇所も結構あるので気が短い人にはちょっとオススメできないかもしれません。
全体的な難易度は普通(若干易しめかも)でゼルダ初心者の方もすんなり入り込めると思います。ストーリーはありきたりな感じもしますが個人的に楽しめました。
難易度がそんな高くないのでクリアは早いと思います。その分クリア後のおまけが少なく1回クリアしたらちょっとプレイして終わりな感じなので長時間楽しめないのが欠点かなと思います。
デキはすごく良いと思いますのでゼルダファンは当然の事、ゼルダ入門者の方にも是非遊んで頂きたいです。
・「ポケットの中の伝説。」
~私としては数あるゼルダシリーズで最高傑作じゃないのかなと思う。全てにおいてバランスがよいのだが、特にこの作品は音がとてもよい。
ゼルダシリーズって○○を8つ集めて、てのがお決まりのパターンになっていて、最近のは集めてもゲーム上における単なる記号でしかないものが多かったりするのだけど、~~この作品は8つ集めてきちんと意味がある事が実感できる。そして、敵キャラの設定も核心をつくと実は悪意で動いているのではないのがわかる。その加減がなんとも絶妙。
いかにもゲームなBGMにグラフィックなんだけど、だからこそ、映画や小説とは全然違う、ゲームでしか味わえない感動がここにはある。~~難易度もゼルダシリーズでは比較的簡単なので是非遊んでほしい。~
・「アクションRPGの最高傑作」
自ら剣を振り敵を倒すというアクションゲームの爽快感。ダンジョンを探検してアイテムを手に入れ、次々と新たな場所へ進んでいくというRPGの醍醐味。この二つを同時に満たしてくれる素晴らしい作品です。
アクションも謎解きも難易度はうまく調整されていて、謎に悩みながら、敵との戦いにハラハラしながらも、決して投げ出してしまうことのないレベルで楽しむことができます。本当に面白かった。
・「自分の中では最高の作品」
私が、はじめて遊んだ『ゼルダ』がこれです。小学生の頃に従姉妹が「どうしてもダンジョンがクリアできない」と言っていて、その時貸してもらって遊んだのがキッカケで購入しました。
小学生だった私にとって、この作品は何もかもが新鮮で、あの頃はクレーンゲームも上手く出来なかったし、アクションも謎解きも難しく、クリアまでの道のりはとても険しかったように思えます。そして最近、引出しの奥からこのゲームを出して遊んだところ、小学生の頃には無かった発見がありました。
当時はGBCを持っておらず、ゲームボーイポケットで遊んでいたので『色のダンジョン』の存在に気付いていなかったんです。さらにもう一つの発見は、カエルだらけの別荘に住んでいるリチャードは、『カエルの為に鐘は鳴る』のリチャードだという事を知ったんです。
『カエル...』はこの作品をクリアしたずっと後に買ったので全く気が付きませんでしたが、私は『カエル...』も好きなので、この作品にリチャードが出ていて嬉しいです。ゲームボーイカラー以降のGBを持っている方や、『カエルの為に鐘は鳴る』をご存知の方には、是非遊んで貰いたいゲームです。
また、このゲームをキッカケに『カエルの為に鐘は鳴る』を遊んでみるのも良いかもしれません。
・「2Dで最高のゼルダ」
それよりも、ゼルダの中で一番面白いんじゃないのか?と思ってしまうほどの作品です。ストーリーが進むと、敵が襲ってくる理由やこの世界の秘密、自分の本当の使命などが分かってきてて、その展開が、ゼルダの中でも秀逸だと思います。アイテムの使わせ方が上手く、2Dでなきゃできない謎解きも出てきている、本当にすごいゼルダです。少しストーリーが短く感じるのですが、GBのソフトとしては、十分すぎる量です。難易度は現在のと比べ少し難しめとなってますが、それでもゲーム下手な私がちゃんとクリア出来るぐらいなので、普通に楽しめます。物をつかみたい時にブレスレットを装備しないと使えないのが唯一の難点です。それだけ。ゼルダ経験者もそうでない人も楽しめる名作です。
・「これがゼルダ!!」
「ゼルダの伝説 夢を見る島」これは私が小学生の時に友達から借りて初めてPLAYしたのですが今もう一度やり始めても全く飽きずに進められます。まさにGBに革命を起こしたといってもいいほどのゲーム内容です。
このゲームの特徴は剣、盾、弓矢、爆弾などの多種多様のアイテムを場面に応じて変え謎解きやモンスターを倒し進んでいきます。が、これが相当難易度が高く根気強い人ではないと最終的にクリアは不可能でしょう!!
懐かしいゲームのひとつですがあなたはこのゼルダワールドに入っていけるでしょうか?まだトライしたことのない人は是非やってみてください!!
・「スーファミの移植作品!」
といっても、ただの移植ではありません。ゲームキューブ版と連動させるとキューブ版に隠しダンジョンが登場します!
他に4人対戦機能で最大4人で協力又は対戦してダンジョンを攻略する事ができます。
絶対、楽しめる一本なので、是非。
・「一人で遊ぶにも、大勢で遊ぶにも、十分なモードが用意されているのはお得感アリ」
懐かしいですね、『神々のトライフォース』。特徴的なCMを見て一瞬で購入を決断した記憶があります、という個人的な事情は置いといて。『神々のトライフォース』というのは以前SFCで発売されたソフトです。私の中では、SFCの傑作の中の1つでした。経験者の方、もう一度プレイされてはいかがでしょう?そろそろ謎解きも忘れかけている頃なのではありませんか?未経験者の方、オススメです。面白いですよ。ただし、以下に私がSFC版をプレイした時に感じた不満な点を書き出しておきます。マップが広大すぎて、次に何をすれば良いか分からなくなった時に手が付けられなくなることがあること。そして、本編はボリュームがありますが、クリア後にできることが少ないこと。しかし、全体的にはやはり良作です。上2点は注意程度に考えてください。
さて、私が期待したのは新しく追加された「4つの剣」。なんと協力プレイものだそうではありませんか。面の数自体は少ないものの、遊ぶ度にマップの構造が変わるので何度も新鮮な気持ちで楽しめる、という凄い機能が付いています。これは、協力プレイが条件が揃わないとできないため、あまりに面数を多くするといつまで経ってもクリアできないという配慮に基づいたシステムなのだと思います。遊ぶために、人数分の本体、ケーブル、カードリッジが必要なので、準備が大変だったり中々遊べない環境にある方も多いとは思いますが、もしプレイが可能になれば、ぜひとも遊んで欲しい良作でした。
1本のソフトに2つの良作を詰め込むとは、なんとも贅沢な話ではありませんか。片方だけでも楽しいですが、2つともやってみて初めて、遊び尽くしたと言えるでしょう。何より、2つの作品が所々で連動していますし。
・「懐かしい人も、新しく楽しむ人も」
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・「草刈り」
発売後のレビュー。
「ま~た移植かよ~」なんて思ってる方も多いのではないでしょうか。しかし、やはりゼルダは面白い!実に前の作品ですが、今なお色あせていません。神々のトライフォースをプレイしたことのない方はぜひ!プレイしたことのある方は、好みで♪微妙に変更された部分もあるので、違いを楽しむのも一興かと思います。
新作の4つの剣は、完全に多人数プレイ専用です。一人では出来ませんのでご注意を。ゼルダ初の多人数プレイですが、違和感は全くありません。多人数ならでは新しい謎解きがかなり楽しい!時には協力、そして時には仲間割れ(お金の奪い合い)。一人では味わえない面白さで満ち溢れています。
ちょっと残念なのが音楽です。SFC版と比べるとやはり聞き劣りしてしまいます…。そこをのぞけば素晴らしい作品。4つの剣はぜひともプレイしていただきたいです♪
・「やっぱ神トラは最高傑作!」
いやー懐かしい!!我が家からSFCが姿を消してから随分経つけどGBAで神トラ出してくれるなんて、やっぱ好きです任天堂。久しぶりにオープニングデモみて感動してしまいました。ゼルダも64とかGCでは3Dになってしまい、それはそれでしょうがないっつーか面白いんだけど、やっぱ僕は神トラみたいに上から見下ろす2次元画面のゼルダが一番好きですね。アクションのバランスも絶妙かつ操作感も気持ちいーし、謎解きも感心するほどよく練られていてクリアしたときの達成感は他のゲームではちょっと味わえない感覚だと思います。やったことない人はこのためにGBA買っても損はないと思いますので是非プレイしてみてください!!
・「奥が深い。」
この作品は、ゼルダシリーズでも特殊だと思います。同時発売の「時空の章」とのリンクシステムが、とても新鮮に感じます。最初は、簡単なダンジョンも、だんだんと難しくなりますが、諦めずに最後までクリアしてみてください。ボスを倒したときは、とてもすっきりしますよ。
・「はまりました」
ゼルダシリーズはたくさんありますが私はこのゼルダがはじめてでした。場面ごとに謎が隠されていてそれを考えてといていくのは、とても面白くすっかりはまってしまいました。謎解きが好きと言う方はぜひ一度やってみてください。
・「感涙ホームラン的大ヒット!」
これは私が初めて買ったゼルダシリーズです。いろんな力がある木の実と四季を変えるロッドを使って冒険をして行くゲーム。これはちょっと考えないと一筋縄では行きませんよ!説明書には書かれていないことが満載です。まさにゼルダと一緒に冒険しながら自分も新しい進み方を覚えていくような感覚。
途中ウーラ族の街を通過しなければいけないんですが、このウーラ族達がホンマにいいキャラ!なんだか原始的で一つのことに夢中なヤツラが多くて「うわっ、コイツ・・・なにすんだ!」的なツッコミをさせられます(迷惑ながらにくめない!)
そして、GBなのに音楽のよさといったら音スキーの心をくすぐられます!GBっぽいけど雰囲気はとてもとてもストーリーに似つかわしいです!
ハマリ出すと隅々までやりたくなってしまうこのゲーム、早速やってみてください!
・「ハマるよ♪♪」
私が初めてやったゼル伝です(^-^)vゼル伝は難しいと聞いてましたが、これは難しいですね(((^^;)でも!とても楽しいですよ!!時空も大地も買いましたが、大地の方が楽しいし時空に比べるとゼンゼン簡単でした!!・・・私は攻略本買って進みましたケド(((^_^;)攻略本片手に行けばいいですよ!!ダンジョンも上からのアングルなんでやりやすいですし(ο'u≦ο)オススメデス☆☆☆
・「携帯ゼルダの最高峰」
携帯のゼルダと言えば「夢を見る島」を挙げる方が多いですが、この「ふしぎの木の実」も相当なものです。ボリュームや難易度、音楽やテンポ等も申し分なく、ゼルダ好きの方には特にプレイしてほしい出来です。
大地の章と時空の章とでは、舞台もダンジョンもアイテムもボスも全てが異なるので、2本揃えればボリューム満点になり、長期に渡って楽しめます。また、真のラスボス&エンディングを迎える為にも、2本とも揃えておきたいところです。
四季を自在に操り世界を救済する『大地の章』オススメです。
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