DEAD OR ALIVE 3 (詳細)
テクモ
「格闘ゲームが苦手な私でも楽しめそうです」「Xboxを持っていたら買って損なし。」「正直言って・・・」「ヤバイ!ヤヴァすぎる!!」「格闘ゲーで一番面白い!!」
「遊べる映画ゲー」「リアリティのあるFPS」「面白そう。」「店頭で見ましたが」「見た目は良いが中身は…」
キングダムアンダーファイア ~ザ・クルセイダーズ~ (詳細)
ジャレコ
「マグナカルタよりもこっちのほうがいい」「指揮官は辛いよ」「家庭用ゲーム機での本格的RTS作品」「すばらしき伏兵!」「複数の部隊を同時進行で操作できるのは良い。」
「グランドセフトオート」 ダブルパック【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「PC版でプレイするならば、断然こちらをオススメ」「カプコンも頑張ってますね」「面白いけど子供にはオススメしません」「待ってました!!」「何て完璧な悪党を演じられるのだろう」
ジェットセットラジオフューチャー (詳細)
セガ
「無冠の帝王的な秀作…」「サイコウに最高!!こんなゲーム見た事ない!」「本当に最高」「滑り場」「快作」
「楽しみではあるが」「今度はXboxで大暴れ!!」「良くも無く悪くも無く」
GUNVALKYRIE (詳細)
セガ/スマイルビット
「マニアック対象?」「XBoxオリジナルシューティング登場」「SEGAっぽいSF感にひたれる、久々の作品」「自分の腕を磨こう」「面白いじゃん!!」
カンタム レッドシフト 超高速空間 バトルレース (詳細)
マイクロソフト
「圧倒的なスピード感」「おもしろいです。」「激速ゲーム!?」「地味ゲームです」
NINJA GAIDEN (詳細)
テクモ
「本格忍者アクション」「開いた口が塞がりませんでした・・・。」「体験版やりました」「難易度がポカーン(゚д゚)」「XBOXの最高傑作」
ヒットマン : サイレントアサシン (Xbox) (詳細)
アイドス・インタラクティブ
「異色の暗殺ゲー」「殺し屋体験ゲーム」「自由度が!」「大満足です」「ちょっと昔のPCゲーム名作が,再び登場!」
・「格闘ゲームが苦手な私でも楽しめそうです」
Xbox を買って 1 ヶ月、いろいろなゲームをやる中で、このゲームの評判はあちこちでずっと聞いていました。画面が綺麗だとか迫力があるとか…。しかし、私は格闘ゲームが苦手で買っても楽しめないと思われることから興味を示していませんでした。ひょんなきっかけ…応募用のホログラムシールが 1 枚足りないという理由で買ってしまったわけですが、買ってよかったと思っています。 まず、画面が綺麗なのは本当でとっても迫力があります。細かい書き込みが D2 入力で表示され、まるで PC のゲームの画面を見ているような気分です。もちろん、登場するキャラクターの動きや表情などもしっかり作られていてリアルというか楽しさ満点です。 私は表題の通り 「格闘ゲーム苦手」 なのですが、レベルを Easy にしてみたところ、私でも 「ぜんぜん先に進まないからもうやめたっ!」 とならない程度に先に進めたりすることができて楽しめます。最近のゲームは Easy なのにとても難しい物が覆い中で、まったくの初心者にも優しい配慮です。また、普通のモード以外にも 「練習」 のモードがあり、複雑なコマンドを好きなだけじっくりと練習することができます。もし本筋のゲームのモードしかなかったらたぶんコマンド入力がわからなくて大変だったでしょう。この練習で、格闘ゲームの初歩の初歩の感覚からつかむことができそうで、私でもリアルなグラフィックや迫力ある動きを有効に楽しめそうです。 もちろん、Hard にすれば上級者でもとことん楽しめそうですので、超初心者から、上級者まで、誰しもが Xbox の凄さを体感できる、いいゲームだと思います。「コンピュータ同士の自動対戦を鑑賞する」だけのモードもありますので、Xbox の性能を見るためだけの鑑賞ソフトとして買うだけでも価値がありそうです。もっと早く買っておけばよかったと後悔しています。おすすめですっ☆
・「Xboxを持っていたら買って損なし。」
一瞬実写と見まごうほどの背景を舞台に3ボタンと十字キーだけでまるでアクション映画の一シーンのような対戦が楽しめる、それがDOA3です。枯葉舞う木立で、粉雪舞う中で、自由自在にキャラを操作して相手を倒しましょう。ホールドというシステムのおかげで初心者でもすぐに格好いいプレイが出来ます。Xboxを買うなら、必ず持っていても損なし! お勧めです。
・「正直言って・・・」
正直なところ、キャラや背景がきれいなのはいいがゲーム性は???画質ばかりにこだわりすぎてゲーム的にはすぐに飽きてしまった。感動も最初だけ・・・。今ではホコリをかぶっている。
・「ヤバイ!ヤヴァすぎる!!」
すごいです、これ!!マジでキレイ。画面が。いままで、自分の中では、XboxとPS2ってそんな違いを感じてなかったんだけど、これ凄い!!あの大きさの違いは意味があったんだぁって、すごく素直に思った。画面のキレイさっつうか、PS2版のデッドともかなり違う。肌の質感とか、超リアル。
PS2のデッドの宣伝でよく「全てのゲームが色あせていく・・・」というようなキャッチフレーズをよく見たんだけどマジそんな感じ。他のゲームと比べ物にならない。これは買いだとおもいますよっ
・「格闘ゲーで一番面白い!!」
このゲームは格闘ゲーをあまりやらなかった私を目覚めさせた。以前鉄拳2をやったことがありましたが、いまいちパッとしなかったですね。そこそこは楽しいと思いましたけど。
しかし、このゲームはグラフィック、モード、サウンドと全て100点満点!文句のつけようがないですね。さすがチームニンジャ様様です。
買ってからかなり経ちますが、いまだにやってますよ。全然飽きないです。
このゲームは賛否両論がかなりあります。なんで、バーチャや鉄拳はここまで言われないのか不思議なくらいですね。どの格闘ゲーよりも一番面白いのに。
誰が何と言ようと、自分自身がいいと思えばそれでいいですよ、はい。最高です!!
・「遊べる映画ゲー」
このBREAKDOWNはHALOとは異なる。アドベンチャー色の強い、言えば“映画ゲー”である。結論から言うと完成度は高い。ただムービーを垂れ流すだけの自称「映画のようなゲーム」とは違い、その手のツボを心得た後味の良いストーリーがあり、伏線もきちんと消化されている。殊に後半からの盛り上がり方、ライバルとの戦いは非常に良い――熱いのだ。
キャラクターへの感情移入を阻害するような問題も見られず、素直に「映画の主人公の臨場感」を味わうことができる。英語で叫ぶくらいドップリ浸かって燃えろ。
そして幸いにも、BREAKDOWNは純粋なゲームの部分も完成度が高い。戦闘である。一人称視点だが、HALOのような目視射撃は楽しめない。BREAKDOWNの戦闘の売りは格闘だ。
ただ殴る蹴るではない。ストレートでも裏拳でもアッパーでもローキックでも(中略)ともかく格闘アクションの種類が豊富で、コンボの組み合わせの自由度が高く、爽快だ。それに加えてサイキック的な特殊攻撃もありなのだから、某映画のような超絶バトルも体感できる。
あまり目立つような問題点はない。
ジャンプを使ったアクションが難しいが、根性でどうにでもなる。ミスってもペナルティ無しでコンティニューできるのだから死んで覚えろ。ヒントは出ないが、試行錯誤でいける。悩むことを楽しめ。弱い人には3D酔いがかなりくるだろうが、気合でどうにでもなるかもしれない。ヒロインの顔が濃いが、人を顔で判断してはいけません。
ちなみに一気にストーリーを追いたい場合、難易度はイージーがいい。
・「リアリティのあるFPS」
久々にリアリティのあるFPSゲームをしました。それがこのBREAKDOWN。
記憶を無くしたデリックを操作してゲームを進めていきます。
早速プレイして画面を動かしてみて下を見てみると、自分の足が見えている!ほかのFPSは手しか見えないことが多いが、このゲームは違う!これだけでもびっくりさせられました。
ほかにも敵を倒して武器の弾などを拾うときに、武器を拾ってマガジンを抜いてそれをもらうという映画的要素もかなり含まれています。
それとこのゲームは敵をガンガン倒していくだけのゲームではなく、物語もとても気合の入ったゲームです。主人公は記憶を無くしているので、どういう展開が待っているのか・・・という楽しみの1つでもあります。
銃では倒せない敵も含まれているのでそのときは格闘で戦わないといけません。それがこのゲームの特徴でもあります。だが2体以上出現すると相手に仕切れないことがあり、ストレスがたまってしまう。これがこのゲームの短所です。グラフィックはXboxならではの感じで、良いです(ものすごい良いとは言えない)
Xboxを持っている方、ぜひともこのソフトをいかがでしょうか?
・「面白そう。」
公式ページにあるムービーを見てから、これは面白そうだとずっと期待を寄せています。
主観で進めていくゲームですが、一緒に行動する女性のアクションがすごい。なんかマトリックスを思い出させるぐらい派手な動きで、話もすごい謎が多そうでこれは面白そうです。スプリガンとマトリックス、PSのオーバーブラッド、
そして個人的にアニメのトライガンを混ぜたような、ゲームのような感じなのでかなり期待してます。
Xboxの雑誌の付録についていた、ブレイクダウンのゲーム画面を見たら画像も綺麗そう。早くこのゲームをやりたいものです。
・「店頭で見ましたが」
店頭で体験版をやってる子がいたので見てましたが・・・・ヘドが出てたので引きました。リアル過ぎでも引きました。
・「見た目は良いが中身は…」
国産家庭用ゲーム機のFPSとしてはなかなか頑張っています。初心者にもとっつきやすい作りだと思います。
〜気になった部分〜・ターゲットシステムが不完全銃撃戦の時はともかく、本作のメインとなる格闘では複数の敵を相手にした際に素早い切替が出来ないため不便。FPSに慣れた人は自動ロックオンは切っていると思いますがロックオンしないと画面上にレティクルも何も表示されないので正確な射撃は困難。ヘッドショットを狙う必要もないけど。
・格闘戦が難しいノーマル以上の難易度だとアクション苦手な人にはツライかもしれません。1対1の場合は楽ですが、2体以上の敵が出ると片方を殴ってる間にもう片方から攻撃されてそのまま死ぬというケースが多く閉口。(特に序盤)敵の移動速度が意外に早くて一人ずつ倒そうと片方を遠くにふっ飛ばしてもすぐに起き上がって走ってくるので間に合わないんですね。こちらの攻撃範囲は狭く複数の敵への当たり判定が無いので、囲まれると理不尽なくらいボコられる。敵のAIもこちらに向かってくるだけの単純さで、格闘でしか倒せない敵相手では戦術を工夫する楽しみもなく結局ガチャ押しプレイになってしまう。
・自由度が低いぶら下がったり匍匐したりといろんなアクションがあるのに特定の場所でしか使えない。製作者が意図した通りの動作しか許されない束縛感があります。
・見た目だけのリアリティ日本語の火災報知器や自販機など見た目はリアルに書き込まれていますが、ほとんどのオブジェクトがただの背景でしかない。箱を動かして遮蔽物にしたり破壊できるわけでもなく、単なるハリボテ。「物体がそこにあると感じられる」ようなリアルさは皆無。自販機のコーラで体力回復という演出も、海外産FPSではよく見かける手法なので特に新鮮味はありません。
この手のゲームを余りやったことが無い人にはオススメですが、パソコンのFPSに慣れた人はあまり面白味を感じないかも。銃器による戦闘はオマケ程度の出来だし、肝心の格闘戦も大味、ストーリーも一本道。よくも悪くも国産ゲームらしい印象です。HALOと比較するのは酷ですが、演出に拘りすぎて戦闘の根幹部分が出来ていないのはいただけません。なんだか「イケメン主人公と映画のような演出だが中身はスカスカ」という感じがしないでもないです。
・「マグナカルタよりもこっちのほうがいい」
韓国のPCゲームだった作品が、よりいっそうパワーアップして日本に上陸。日本の声優がキャラクターにちゃんと声を当てているので安心、しかも豪華であります。発売メーカーが、ジャレコでなおかつ驚きました。正直これ以上、韓流ゲームに日本に出てきてもらいたくないのですが、このゲームは結構楽しみです。ガングリフォン、メックアサルト、メタルウルフとロボット系ゲームが多い中なんとかがんばってほしい作品です。
・「指揮官は辛いよ」
韓国産PCゲームの続編で、シミュレーションとアクションを統合した硬派なゲーム。
(1) ヴィジュアル本作の舞台は、中世風のファンタジーであり、いわゆる「剣と魔法」の世界です。敵も味方も、画面上ではCGによる大集団として描かれているので、戦闘の臨場感がとても優れています。日本的なアニメ絵では無く、「ロードオブザリング」のような、リアル・ファンタジー系ですね。
(2) システム本作のジャンルは「シミュレーション+アクション」です。プレイヤーは、全体マップを見ながら各部隊を移動させる、いわゆる指揮官の役割を担います。各ユニットの特徴を活かす配置をキープし続けるのは難しく、こまめな移動が求められます。部隊同士が接触すると、戦闘になります。これが主人公ユニットだと、プレイヤー自らが剣を振るうアクションゲームになります。シミュレーションからアクションへの、シームレスな移行が本作の最大の特徴でしょう。
(3) キャラクター本作には4人の主人公がおり、人間側が2名、魔族側が2名です。所属する種族や国家の違いが、とても判りやすく描かれており、すんなりストーリーに入り込めます。特に面白かったのが、ダークエルフの女性指揮官となるシナリオ。キャラクターの殆どが女性ですが、みんなとても好戦的で殺伐としており、そのギャップが面白い。
(4) 雑感X-BOXのゲームらしく、難易度はやや高め。何度か全滅の憂き目を見ながら、それにめげずに攻略法を探っていける人に向いています。ゲームとしての完成度やバグの多さなどマイナス面もありますが、システムの独自性、他に類を見ないプレイ体験は高くかえます。ヴィジュアル表現と、声優の演技の素晴らしさも特筆すべきでしょう。
X-BOXを所持している方なら、時間とお金を割く価値はあります。韓国のゲームも、捨てたものではありませんよ。
・「家庭用ゲーム機での本格的RTS作品」
遊んでみましたが面白いです、細かい所で作りこみの荒さがあったりもしますが(セリフと口の動きが違う)ゲームとして純粋に楽しい作品です。ストーリも濃厚で味の濃いステーキを食べてるようです。対象年齢15才以上と言うのはストーリの濃さも関係しているのでしょう。
まだ触りだけしか遊んでませんが、アクションとリアルタイム戦術が見事に融合している作品です、そして重厚なストーリと家庭用ゲーム機で最大の性能を誇るXbox、ネットワーク対戦は勝っても負けても経験地と資金が入るので部隊強化も出来るRPG要素の強いつくり。長く楽しめる作品です。
・「すばらしき伏兵!」
韓国の開発メーカーが手がけていて、なおかつヨーロッパでは口コミで評判だったと聞いて結構期待してたが、実際かなりいい感じでしたね。日本版で有名どころの声優さんたちが熱演してるのも好印象。CGは荒削りだか根幹となる世界観がしっかりして、なおかつキャラクターが相当なインパクトあるのは見事。でも女性キャラの露出度は戦場向けではないと思うが(爆)。戦闘場面は日本のゲームであったものを組み合わせた感もあるが、刻々を変わる戦況に応じて時にはいち戦士として、時には指揮官としての力量が求められる分歯ごたえ十分。XboxLIVEの対戦機能は腕試しにもうってつけ。
・「複数の部隊を同時進行で操作できるのは良い。」
複数の部隊を同時進行で操作できる点は面白いですね。慣れてくれば、例えば、騎兵をうまく使ってスキルポイントも稼げるし、今までのゲームにはない面白さはあると思います。このような種類のゲームは余り無かったようにも思いますので、新鮮さはあります。
ただ、個人的にはせりフ(実際に声が出ますが)、が余りに多すぎて、うるさすぎると感じます。実際にゲームを買われてやってみられればおわかりかとも思いますが、、。それと、実際の部隊への指示、行動とは全く無縁のセリフが出てくるので、これは少々改善してもらいたいところ。
それと、弓隊への指示などの時に実際に弓を打たせる指示を出すのになかなか行動せずに、弓を打たずに前進することもあったりしてちょっといらつきますね。指示を出して、その通りにやっているかと確認してみれば、何もしてないで指示待ちをしていたりもしますので、注意が必要かとも。
それから、一回攻略したところはやり直せないので、こまめにセープしておく事も必要でしょう。
●「グランドセフトオート」 ダブルパック【CEROレーティング「Z」】
・「PC版でプレイするならば、断然こちらをオススメ」
PS2版をプレイしている方には、大して魅力的なパッケージではないかもしれないが、PS2版とは比較にならないほどの高クオリティーでゲームプレイを楽しめることは間違いない。なにしろ、ロード時間が皆無といってもよいし、音楽の音質もよい、さらに自分のお気に入りの曲をサウンドトラックとしてゲームプレイ中に聞けるという部分も大きい。何を重要視するかで、このXbox版の価値がガラリと変わってくる。また、PC版を購入しようとする方は、自身が高いスペックのPCを持っている場合以外、すなわち、低スペックの場合には、注意が必要。コンシューマー機以下の環境でのプレイをしなくてはいけない。なので、低スペックのPCの場合には高いグラフィックカードを購入しなくてはいけないが、それを購入するのであれば、断然Xboxのダブルパックを購入するのが正解だろう。手ごろな値段で、すぐにプレイが楽しめる。また、3とViceCityの両方がセットになっている。
なお、トリプルパックというものは北米版のXboxでしかプレイできないのであしからず。
・「カプコンも頑張ってますね」
日本でもグランドセフトオート3、ヴァイスシティが発売され、海外で発売済みのXbox版が出ないだろうか?と思っていた頃に日本でも発売すると聞いてXboxユーザーでもある自分にとって嬉しいの一言。しかも3、ヴァイスシティがセットで7980円はとてもお買い得。買って損は決してないと思う。
Xbox版はPS2版と違って、PC版からの移植でありPS2版の最初のロード時間が長いのに比べ、Xbox版は大幅に短縮している事間違いなし。グラフィックも大幅強化している。車のテクスチャーなど期待できる点が多い。
そして、自分のお気に入りの曲を、Xboxのハードディスクに保存し、それをゲームプレイ中、
車に乗ればそれを聞くことが出来ると言う新機能がついている。ゲーム中にミッションしなくても楽しめる要素が魅力的ですね。
今年のカプコンは気合が入っていますね。期待!!
・「面白いけど子供にはオススメしません」
僕はPS2版のVice Cityを購入したのですが、結構前に売ってしまいました。もう一度、あの面白さを味わいたくて今度はXBOX版を注文しました。GTAⅢも持っていたんですが途中で挫折して売ってしまったので、このダブルパックを買って二つとも完全攻略したいと思います!
有害図書問題にひっかかってGTAの新作はまだ発売日未定なんですね。確かにこのようなゲームを人格形成の時期の小学生にやらせては良い影響があるとは思えません。ゲームでは人を殺しても何も言われないのに実際に何故やってはいけないのか?と子供が不思議に感じてしまってもおかしくないと思います。
確かにGTAは面白いですが、正直言ってこれは完全に大人向けのゲームです。現実と非現実の堺が出来ない人には絶対にやらせてはいけないと思います。
こういったゲームを楽しくプレイするためにも、18歳未満には購入させないようにきちんと規制を作るべきだと思います。
・「待ってました!!」
日本ではPS2版がすでに発売していますね。海外ではずっと前からXBOX版(ダブルパック)を発売していたので、日本でも発売して欲しい!と思っていたらついに出ました!!!しかもPS2版を遥かに超えていますね!さすがXBOX。新たな機能は(1)XBOXに取り込んだ音楽をゲーム中で聴くことができる(ラジオで) (2)ロード時間が大幅短縮 (3)グラフィックがかなり綺麗になる だそうです。明らかにPS2より良いですね。絶対こっちを買うべきです。
・「何て完璧な悪党を演じられるのだろう」
前評判通り、やはり面白い。”何て完璧な悪党を演じれるのだろう”いう一言に尽きる。走っているどんな車でも運転手を押しのけて盗むことができる。歩道を歩いている人をひき殺して小銭を稼ぐこともできる。ミッションによっては火炎放射器で次々に人を焼き殺すこともできる。
はじめは少し抵抗はあった。しかし、運転がうまくなれば歩道を歩いている人をひき殺すこともなくなるし、火炎放射器もゲームの中でのことと思えばどうってことはない。
こういった残酷なゲームが教育上良くないという意見をよく耳にするが、個人的には面白い刺激のあるものは残酷と裏腹な要素を必ず含んでいると思っている。遊園地にあるジェットコースターやバンジージャンプが面白いと思えるのも危険、つまり、自分の死を間近に感じるからだろう。考えてみると遊園地には拷問とも思える残酷な乗り物がたくさんある。
このゲームもある意味遊園地と同じだと私は思う。だから世界中で1,200万人もが購入したのだろう。これを残酷な感情を持っているとみるか、単純にバーチャル世界でのスリルを楽しんでるとみるのかは人によって異なるだろう。私は後者だ。
いずれにしろ、面白いゲームには変わりない。私は楽しくやっている。ちなみに、ゲームをやる前と後の私で残酷さを感じるレベルは決して変わっていない。
・「無冠の帝王的な秀作…」
個人的にこのゲームが全然売れていない所以が全く掴めずにいます。内容は文句無しに素晴らしいのにまるで失敗作かのような売れ行きです。このゲームの他にも、秀作でありながら売上げ的には振るわないゲームを複数見てきました。本当に良いものが売れないという虚脱的構造を抜本的に見直す必要に迫られていると思います。そして、その改革の責任は正に消費者に委ねられていると思います。このことはゲーム産業のみならず、他の様々な産業にも拡大解釈可能だと思います。つまり、消費者は本当に良い商品をよく吟味し、素晴らしい商品には相応の評価を与えるべきです。そうすれば、制作者サイドのやる気にも繋がり、文明・文化の進展も期待できるのではないでしょうか。現状を見る限りでは、現在の消費者は流行ものばかり追求し、正にめっかちになっているとしか言い様がありません。
・「サイコウに最高!!こんなゲーム見た事ない!」
前作(DC版)を初めてプレイした時の衝撃を更に凌ぐ出来栄えです。何でこんなに人気無いんだろうと不思議で仕方ない。
操作については前作が結構難しかったのですがアクション系が苦手な私でもクリアは出来ました。今作は操作も比較的簡単になったと思います。時間制限もなく好きなだけ好きなプレイも出来ますし。
BGMも自分で選べるしノリノリな音の中でヤッホー!と駆け回る爽快感は他のゲームにはありません。
現実社会じゃ壁に落描きして街中をスケーティングましてや警察さんに体当たりブチかますなんて出来ないけどそれが出来てしまうこのゲーム。
あなたもルーディーズになりませんか?
・「本当に最高」
なんとなく買ってみたこのゲーム、まさかこんなに面白いとは思いませんでしたキャラが電柱やガードレール、看板を滑り敵を倒し、グラフィティを描いていく。
もう、本当にかっこいい
やり始めはなかなか上手くいかないけれども慣れればこんなに楽しいゲームはないと思います
映像も凄く綺麗で細かくて感動しました!
発売から5年経った今でも本当に大好きです。
個人的に好きなキャラはヨーヨーです
是非、多くの方にやってもらいたいゲームです!
・「滑り場」
飛ぶ!飛ぶ!電線から電線へと跳ぶ!屋根から屋根へと跳ぶ!ビルからビルへと飛ぶ!飛びまくります!スプレー操作で落書きとか敵倒したりしますが、そんなもんはおまけです。このゲームでするべきことは、飛ぶことです。飛んで飛んで飛びまくって、あっちの世界まで行っちゃって下さい。僕は脳汁出過ぎて15回程あちら側へ飛びました。
マジメな話、マップのモデリングも適度に凝っていてやり応えあるし、1ステージは素晴らしく広い。やれる操作は別段多い訳ではないけれど、街を自在に滑走してく楽しさで全てを補えます。ゲームとはこうであるべき、そんな言葉が思い浮かびます。昔ながらのテレビゲームの楽しさをXBOXで表現してくれた名作。是非触れてみて下さい。(ただ、ラスト付近で少々残念な出来になります)
・「快作」
XBOXに移ってより遊びやすく、かっこ良くなったジェット。とにかく広いステージ圧倒されっぱなし。軽快なレスポンスにアクションを決めているだけで楽しくなる。空間表現もよく、特に高さを凄く感じる。欲を言うと、もっと小さい部分で隠しマップのような物があれば嬉しかった。難易度的にはアクションの苦手な自分でも出来るので気になる方はソフトを探してトライしてみては。
・「楽しみではあるが」
無双シリーズといえばもう説明する必要がないでしょう。今や重要なコーエーの売れ筋シリーズとなっています。三国無双シリーズでもPS2で猛将伝が発売される時期になると同じようにXBOX版を発売してきました。XBOXの性能によってグラフィックの向上はもちろん、2Pプレイ時の快適さ、ロード時間の短縮、サウンドは5.1ch対応と、よりコアなゲーマー向けの仕様になっています。ただ同時期にPS2で猛将伝が発売されることにより、売れ行きのほうが心配ですがXBOXユーザーの事を気にとめているコーエーは流石だな、と思います。紅の海の一件さえなければ・・・・
・「今度はXboxで大暴れ!!」
またまた出ました!!無双伝説!!戦国無双が更にパワーアップして登場です!!斬って倒して!!ミッションを進めるのがこのゲームの基本なんですが誰でもゲームを進めやすくしかも操作も簡単なので面白いですよ!!特に一人に必ず無双奥義と言う必殺技があるのですが爽快に華麗に敵を倒せますし快適にプレイできます!!!難易度も自由ですし。面白いので是非やってみて下さい!!!
・「良くも無く悪くも無く」
すごくやっていて難しく感じました。PS2版のほうをやっていたせいかコントロールになれるのに時間がかかった。あと若干良くなっている所も、ありました。フィールドをかなり見渡せるようになり、かなり見やすいです。
ロードが短くなり、テンポが良くなりましたが、あまり意味が無かったかと思われます。PS2版でロードが長いと感じたことは無かったので。買って損はないと思われます。しかし特別変わったところが無いのが、さみしい所だと思う。多少変わっているところが少し微妙です。
・「マニアック対象?」
自由に空間を飛び回ることが出来たり、大量の敵を一掃できるなど非常に爽快感があります。最初は操作に手間取るかもしれませんが、なれれば逆に自由度が高いので、操作感の不満はなくなりました。というよりどこまで操作を自分のものにしていくか、というのがこのゲームの要です。
ですが、最初はかなりとまどうのでチュートリアルなど充実させてほしかったというのが唯一不満なところです。
・「XBoxオリジナルシューティング登場」
XBoxの性能をフルにいかした3Dシューティングです。難易度は高めですが、ブーストコンボで敵を次々に倒すまで上達すればかなりの快感になります。ストーリー性も十分あるので先に進むにつれて盛り上がること間違いなしです。シューティング好きには間違いなく買いですねXBoxの綺麗な画面を堪能したい人も買いですよ
・「SEGAっぽいSF感にひたれる、久々の作品」
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・「自分の腕を磨こう」
XBOXでのセガ初オリジナルゲームになる今作はアクションシューティングになっています。アナログスティック2本を同時に使うシステムで左スティックと左トリガーで移動のアクションを制御し、右スティックと右トリガーで火器制御を行います。キャラクターは男女二人のうちから一人選択し武器も各キャラクターに2種類ずつ用意されています。世界観はフューチャーレトロで蒸気機関などが活躍していた時代に移民惑星を探してそこで起こった蟲の氾濫を主人公チームが退治していくといった感じです。アクションは慣れるまでかなり難しく投げ出したくもなりますが根気よくプレイしていれば自然と腕が上がっていくのが分かりますので頑張ってください。しかしこれぞアクションゲームといった絶妙の難易度だと思います。XBOXのソフトは結構難しいソフトが多いように思いますがこれもXBOXのハードの能力とソフト制作者のアイデアの融合だと思います。間口の狭いゲームが悪いものでもないので是非トライしてみてください。
・「面白いじゃん!!」
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・「圧倒的なスピード感」
発売前はまったくと言っていいほど騒がれなかったのに発売後、口コミで人気が出つつあるレースゲーム。
基本的にはF-ZEROやWIPEOUTのような半重力系レースゲームなのですがスピード感が比べ物にならないです。ビギナーから始まってアマチュア、エキスパート、マスター、レッドシフトとクラスを勝ち進むごとに時速が上がっていきます。
まだマスターまでしか行けていないのですがエキスパートを初クリアした時はマジで震えました。
マスタークラスでターボを使うと1000km/hを突破して空気の層が歪むのが見えます。コースの幅は広いのにぶつかる始末。
シフトチェンジはありません。1000km/hの世界ではチェンジしてる暇なんてないです。
ビギナークラスなんて観光ドライブ気分です。
久々に気持ちいいレースゲームだと思います。特にWIPEOUT好きの人は気に入ると思います。
・「おもしろいです。」
近未来レース系で、宙に浮いてますが基本的には地面をトレースするので、普通のレースゲームに近いです。路面が水だったり砂地だったりすると減速します(何故(?_?))。近未来レースにお約束の激しいアップダウンもあり…おもろいです、このゲーム。操作性もよく画面もスムーズ。ウェポンやターボがあるので現実ばなれしてるかと思いますが制限があるのでそれほど不条理なストレスもありません。ワイプアウトみたいですね。キャラはアメリカーという感じで SSX トリッキーに似て日本人にはあんまりピンと来ませんね。地味です。しかしいろいろ人間関係があるようで、クリアする毎にお話が進展するようです。
・「激速ゲーム!?」
一見ただのレーシングかと思いがちですが、なんといっても速い!!時速1600㎞と言うめちゃくちゃな速さw(さすがにそれは無理だと思う)レース中も、レーザーなどで相手機体の邪魔をすることでき、マシンもアップグレードが出来るそうです。
(僕が思うに、スターウォーズエピソード1で、アナキン(だっけ?)が出場する、あのレースに似ていると思うのだがw)キャラの顔が僕的にムカツクw
・「地味ゲームです」
ワイプアウトというゲームをやったことがないからか、最初に感じたのは「マリオカートみたい」という気持ちでした。ストーリーモードをやってみたのですが、コース上にあるアイテムボックスを取り、よいアイテムを確保、敵に当てて自分が優位に。これだけならよくあるゲームですが、このゲームは何段階にも渡ってスピードランクが上がっていきます。
序盤こそ、自分も相手も全然遅く、無駄に幅が広いコースの中で泥沼のアイテム合戦を繰り広げるだけですが、後半は辛くなっていきます。序盤であれだけ広く感じたコース幅が、もう狭い狭い。相手も凶悪になってきますから、かなりシビアな場面の連続になります。時にはアイテムやら、オーバーハングしてるのに壁を使っての惰性やらで切り抜けることも出来ますが、やはり腕前が問われることが多くなりますね。ただそれも、いかんせん、飽きる・・・・・・・orzあきさせない為の工夫が上手になされていない為、後半になってくると地味〜なゲームの印象がどんどん強くなっていってしまいました。
最高速モードを自力で出せない僕のようなヘタレのために、チートがついてます。なので、どんな人でも安心して『1600キロのスピード』とやらを体験することが出来ます。ただ、それが正直微妙・・・5.1chでなかったからかもしれませんが、視覚的な効果だけでゴリ押ししてる感じでした。(魚眼レンズ&シャッタースピードを遅くして写真を撮った時の感じ)
個人的には、速度感よりもでっかいコースの作りが好きでした。ものすごく高い所から落下する際の、フリーフォールのような、引き込まれる感覚・・・あの部分はとても秀逸です。落ちる感覚を味わいたくて、それだけの為にたまに引っ張り出してやってたりします。
・「本格忍者アクション」
妖怪や悪忍者達を剣などでバシバシ倒していく忍者ゲームです。まず、映像がとても綺麗。いままで忍者ゲームがあったけれどそれらとは比べ物にならないくらい綺麗です。アクションもすごいです。主人公の主武器はもちろん剣。剣で敵をものすごい速さで切っていけます。そのほかにも敵を遠くにふっ飛ばす回し蹴りや、忍者にはかかせない
壁走りなどプレイしているとおもわずニヤッとしてしまうようなアクションが満載です。敵も迫力があります。小型の妖怪みたいなやつや、手裏剣や剣を持った悪忍者みたいなやつとかさらには主人公の20倍はあるかと思わせる超巨大な化け物などすごいのばっかです。本当に本格的な忍者アクションが楽しめます。これは買うしかないでしょう。
・「開いた口が塞がりませんでした・・・。」
難しすぎて途中でやめました。慣れれば気持ちのいい爽快感を得られるのでしょうが、私は慣れるまでプレイしてやろうという気持ちより理不尽な難易度に失笑してしまいました。イージーモードがあればまずそこでおおまかな操作に慣れ2回目はノーマルモードでなどと思うのですがなぜかイージーは存在せずいきなりノーマルかハードの2択を迫られます。グラフィックうんぬんよりまず初心者にもとっつきやすいモードも用意してほしかったです。
・「体験版やりました」
映像がきれいで、アクションにスピード感があります。体験版は1ステージのみですが、これだけでも十分楽しめました。アクションが多彩で武器は最初から3種類使えます(飛び道具除いた数です。製品版では10くらいあるらしい)。アクションはコマンド入力でだすのですが、難しいものはあまりありません。真三国無双みたいな感じで簡単に出せます。メイン武器である真・龍剣のアクション(一番ややこしいと思われるコマンドで、XYXXXYくらいです)がだせるなら、他の武器のアクションも難なくだすことができます。敵を瞬殺したときや、絶技と呼ばれる技で敵を倒したときの爽快感がたまりません。これのためにX-BOX買ってもイイと言えるぐらいおもしろいです。但し、グロテスクな表現が苦手な方や、キショい生き物が苦手な人にはあまりお勧めできません。
・「難易度がポカーン(゚д゚)」
タイトルでも「外伝」て書いてあるけど外伝しすぎ。なんか和風な主人公が飛行艇とかに侵入するのはシュール。でも楽しいです。キャラのアクション多いし斬った時の音とかリアルだしボスは奇妙奇天烈な珍獣だから「これどうやって倒すの?」ってヘタレな自分にはちょっと倒し方が分からない時があった。敵にかなり殺意?みたいなのが感じられて気を抜くとすぐに殺されてしまう。それに攻撃力が高いので、雑魚敵でも油断するとあっという間に血祭りにされてしまいます。敵ごとに攻略法が存在するので何度も倒されて覚える死ぬゲーだと思いますよ。(ボスはかなり死に覚えが激しい)たとえノーマルで始めても死亡回数は尋常じゃないでしょう。「これノーマルの難易度なの?」と思わされました。できればヘタレな人達のためにイージーモードはこのゲームには必須です。何度も殺されると「次は頑張ろう」では無くダレてしまう人が多いと思いますよ。でも必ず倒せるようになります。努力が報われるゲームですコレは。自分の上達が分かるので自惚れに浸ることができます。まさに「忍者」と化すことができるんじゃないでしょうか。最近の生ぬるいアクションゲーに飽きれた人はNINJA GAIDENやってみてください。間違いなく名作です。
・「XBOXの最高傑作」
まず、ごのゲームをプレイしてモーションの緻密さや操作性のよさが他のゲームの比ではないと感じました。壁走り、ぶら下がり、剣による攻撃などまるで実写でも見ているかのような滑らかさです。またモーションの数もかなり多いです。
ゲームシステムは、敵を倒してエッセンスを集め、アイテムや技と交換したり武器を強化したりしながら仕掛けを解いたり敵と戦ったりして進んでいくアクションの王道のような仕上がりになっています。一応ミッション制にはなっていますが、ストーリーは一本道に進みます。
また、よく言われる難易度ですが、少々難しいですががんばればクリアできるレベルです。アクションゲーム好きならとくに問題はないと思います。
実際に触ってみて、このゲームの歌い文句だった「すごすぎてなにが悪い」というコトバがわかってきました。明らかに現時点ではアクションゲームの最高峰です。値段は少々高いですが買っても絶対に損はありません。
余談ですが、北米では50万本売れたそうです。
・「異色の暗殺ゲー」
殺人依頼を受けた人物を抹殺するのが目的という洋ゲーならではのヤバイ、センスがウリの本作。暗殺の仕方が幾つも有り、銃による射殺に始まり、ターゲットの車に爆弾を仕掛けたり、飲み物に毒を盛ったり河豚の肝を食べさせて毒殺などヴァラエティに富んでいる(笑)洋ゲーをやりたくてXBOXを購入した人は買いなのでは。
・「殺し屋体験ゲーム」
プレイしていて感じたのはとにかくリアルだということ。フィールドを移動する際、建物の中、下水道などはすべて連続した空間であり、読み込みはいっさいない。またフィールドには20~40人の人間(ターゲット、警備兵、一般人)が存在するが彼らは殺されてもその死体が消えることはない。面倒なのでやったことはないが、数十人の死体を一か所にならべることもできるはずだ。あとキャラクターの動きも非常になめらかである。
自由度が高いというのはまさにそのとおりで、様々な武器(二丁拳銃、アサルトライフル、狙撃銃、ナイフ、ワイヤー等)、ターゲットまでのルート、変装などを組み合わせるとじつに多彩な攻略法が存在する。遠距離から狙撃するもよし、マシンガンを乱射しながら乗り込んでターゲットを震え上がらせるもよし。ちなみに僕の好みはナイフ。映画「レオン」でも主人公レオンが「殺し屋は一流であるほどターゲットに接近する。ナイフは究極の殺し方だ。」って言ってましたし。
・「自由度が!」
この作品は「暗殺」をテーマにした洋ゲー。
殺り方はいろいろ。後ろから近づいてワイヤーで首を絞めるのも良し、ゴルゴ13みたくスナパーライフルで射殺も良し、ゴルフクラブで撲殺も良しとたくさん選択肢はあります。
もちろん、侵入や逃走もしなければなりません。
侵入の際は郵便配達人やガードマンなどの服を奪って変装するのがお勧めでしょう。しかし、変装して武器を隠しても100%安心ではないので気を抜かないように。侵入ルートも複数あるのでご自由に。なかなか自由度が高いのです。そこでもし敵にバレてしまったら殺すなり好きな手段をお選びください。ちなみに殺した敵の武器はうばえます。AKとかショットガンとかです。ただアサシンなのでターゲット以外はなるべく殺らないほうがい㡊??と思われます。
そしてターゲットを殺ったらその場から逃走しなければなりません。そこから無事に逃げて任務達成ですから。逃走にも複数の手段があります。例えば車で逃げる。ただし鍵を見つけなければなりません。また歩いて逃げることもできます。悠々逃げるなんてかっこいいじゃないですか。
任務が終わると評価がでます。殺ったのがターゲットだけだと高得点になりやすいです。
と、このように自由度が高くなかなか楽しめそうです。銃やハードボイルド系がお好きな方はぜひ買ってみてはどうでしょうか?
・「大満足です」
非常に自由度が高く、自分なりの攻略ができるのが◎です。AIの視界や聴力がかなりリアルで、緊張感が一層高まります。数々のミッションが用意されていて、一つ一つのミッションにもまた数々のいや、無限大(大袈裟w)のクリア方法があります。
武器の種類も豊富で、銃を少しでもかじったことのある人でも知ってる銃がたくさん登場し、武器のコレクションも楽しいです。欠点は、グラフィックがXboxらしくない気がします。操作も初めての方にはちょっとクセがあります。少し誤字があります。でも、そんな欠点なんか気にせず楽しめます。買ってソンしない作品です。イヤ、逆にトクします。
・「ちょっと昔のPCゲーム名作が,再び登場!」
まず、踏まえておきたい事は洋ゲーゆえに難易度は高く、昔のPCゲーム(PC時のゲーム名はヒットマン2)なので、スプリンターセルやゴーストリコンのような最近のゲームの仕上がりではない、ヒットマンの方を後からするとかなり、きついものが有ります(昔のゲームは、動きにかなり癖が有ります)、PC版からの素移植なのでグラフィックもいまいち(プレステかニンテンドウ64並のグラフィックと言ってもおかしくない^^;)
それと最近のXBOXソフトの中では非常に珍しく、HDTV(D2)出力も非対応(今出ているほとんどのソフトはD2画面に対応しています)、5.1CH非対応ソフトである。
ま、はっきり言えばXBOXでなくてもPS2版やPC版でプレイしても全く問題無い(この点で星4個にしました)
しかし、ゲーム自体は、さすが洋ゲー完成度は高い、なによりゲーム自由度はかなり高い!他人の服を着て潜入等の暗殺もOK、強行突破で大量虐殺もOK!ルートも自由儀材!武器の種類も多いのも嬉しい(武器コレクション出来る)!
殺し方も自由自在(毒殺、絞殺、銃殺、刺殺、爆殺?・・・)敵の思考ルーチンもかなり良く、暗闇で視界の制限も再現、死体も発見し、警戒したりします。民間人も怪しい人物だと判断されると逃げて、こっちの特徴を警察に伝えたりもする。(車がある者は、ちゃんと車に乗って逃げます)
操作はマニュアル見なくても十分解るし画面切り替えもでき、自分が画面に映る映らないが、選べますし、マップでしっかり現状を理解出来るのも嬉しい!潜入だけではストレスが溜まり、戦闘ばかりでは疲れて嫌だと言う方にお勧めの1本!ま、XBOXは大人のゲーム機!大人の方なら、自分なりの殺し方を満喫してください。
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