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セキレイ 弐 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
「作画等はよいが、展開が早すぎる」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.3 [DVD] (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「あれ・・?これ本当に紅優?」「分かりますよね?大きさより中身です」
機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc) (詳細)
富野由悠季(監督), 飛田展男(俳優), 池田秀一(俳優), 松岡ミユキ(俳優), 鈴置洋孝(俳優), 島津冴子(俳優)
「もう少し消費者の立場に立った商品に。」「お薦めです」「DVDBOX持って居ない方は買っていいと思います」「収録話数増やして枚数減らしてくれれば良いのに・・・」「やはり…出たかぁ…ブルーレイ版」
機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc) (詳細)
富野由悠季(監督), 飛田展男(俳優), 池田秀一(俳優), 古谷 徹(俳優), 島津冴子(俳優)
「出て来なければ買わなかったのにぃ〜!!」「LDとDVD下取りして下さい」「とりとめのない話」「画質が微妙かもしれない」「唯一鳥肌が立つアニメ。」
セキレイ 参 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
セキレイ 壱 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
「バトル・恋愛・ギャグ・おっぱい & 値段が安い」「作品も声優さんもいいんですが・・・」「なかなかいいのでは?」「作画もストーリーもハイクオリティですね!」「期待できそうです」
セキレイ 四 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.4 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「未放送の第13話を収録」「惚れるより、惚れさせろ?」
セキレイ 五 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 早見沙織(俳優), 井上麻里奈(俳優)
セキレイ 六 【完全生産限定版】 (詳細)
草川啓造(監督), 井上麻里奈(俳優), 早見沙織(俳優)
・「作画等はよいが、展開が早すぎる」
作画はきれいだし、主題歌や音楽も良い、声優さんも思った程悪くない。 がしかし、1クールに収めようとしたせいか、原作にあったエピソードを削りながら話が進む。展開が、無茶苦茶早いのだ。 2クール、もしくは22話ぐらいなら余裕をもったストーリー展開が出来たのではないか非常に残念です。 でも、DVDはアニプレックスだから、某角川+某ゴンゾのように法外な値段でなく良心的な価格なのでファンなら買って損はないでしょう。
・「あれ・・?これ本当に紅優?」
なんですかこのクオリティの高さ。本当に前作2期と同じ紅優氏が監督したのか?原作により近づけつつも、オリジナル要素を加えるという前作のオリジナル中心路線とは明らかに方針を変えてきた感じがして非常にすばらしい。前回はシリアスなストーリーを真ん中に持ってきて中だるみさせたことが失敗の一因だったので、今回は後半のタバサ編に向けてシリアスシーンを徐々にくみ上げてストーリー性を持たせているのも評価できる。第三期は原作も超えているといっても言い過ぎでは無いかも。前作で紅優氏のアンチになって、アンチメガネを通してでしか見れなくなった人は可哀想。はっきり言って最近稀に見る優秀な作品に生まれ変わっています。このクオリティを落とさずに4期も監督 紅優でお願いします。
・「分かりますよね?大きさより中身です」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第4,5話を収録したDVD3巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合6.5/10点)
第4話「噂の編入生」★★★★☆8/10点 笑いとシリアスの均衡を保った構成力の面白さに爆笑と感心の 連続でした。特に夫(才人)の帰りを待ちわびる新妻のごとく、 妄想と小芝居で一人悶絶するルイズが最高。もうダメだこの女(笑) しかしながら、富と権力を振りかざすお子様な皇族の孤独と、 根強い種族差別を主題に据えて、自分自身の意思を貫く各々の 強さを他方向から魅せるドラマ要素も濃く、非常に完成度の高い 仕上がりになっています。
第5話「魅惑の女子風呂」★★★☆☆5/10点 覗くは一生の恥、覗きたくなるのが男の性。 サブタイトル通りの展開とはいえ、才人が煩悩で突っ走る阿呆さは無く、 互いを絶えずに気にかける真面目さが好感触。今回はシエスタがなんだか 二人のお母さん、保護者のような立場に感じられ微笑ましい感じがしました。 それと、タバサルートに突入したかのような・・・どこでフラグ間違えた?
●機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)
・「もう少し消費者の立場に立った商品に。」
本商品の構成:25話収録でBD50G×5枚5枚組(各巻:5話収録)
ハイビジョンアニメ放送の生データ(MPEGでの録画)を自宅で録画すると2.5GB前後です。1巻5話なら12.5GBです。25話での容量は、2.5GB×25話=62.5GB。1話を3GBと大きく見積もっても75GB。つまり、ブルーレイなら2枚(100GB)あれば充分なわけです。
62.5〜75GBに対し、ブルーレイ4枚の200GBを使っています。ブルーレイ4枚(200GB)の残り半分は何に使われてるのでしょう。容量を水増ししても、SDはSD画質のようにHDはHD画質であり、次の高精細規格では今のDVDのような状況になるだけです。
ディスク枚数が少ない方がディスク入れ替えの手間が省けますし、見たい場面を検索しやすいです。
バンダイの方は、あまりに利益を取ろうとしすぎだと思います。もう少し消費者の利便性や財布の中身を考えてもらいたいです。
・「お薦めです」
いよいよ登場です。
「音声」ははっきりと違いが感じられるでしょう。問題は、「画質」です。DVD版はお世辞にも画質がいい、とはいえないものでした。
Blu-ray版は、艶かしい発色、破綻のない動き、MPEG2特有のザワザワしたノイズの解消、…。が期待できると思います。ただ、「見えなかったものが見えるようになる」高画質化は、作品の製作年度、テレビ版の16mmのフィルムであること、からすれば、いくらMPEG4-AVC仕様でも、どこまで良くなるのか、期待と不安が入り交じる感じです。
結局、最大の問題は、「価格設定」で、あれこれ悩ませる原因です。もう少し価格を抑えて頂ければ(あと30%off)、何の躊躇もなく購入できるのですが。
・「DVDBOX持って居ない方は買っていいと思います」
最近は画像修正技術が高いBL(DVD兼用)デッキが発売されています。DVDソフトでも液晶TVで再生するには違和感が無くなっていると思います。Zガンダムのように何度でも映像媒体が変わるたびに作品のBOXを購入することは当方は少々負担になってきました。Zガンダムのように20年以上も前のアニメ作品ではBLでもDVDでも映像状態は変わらないと思います。同じ事は古い映画ドラマにも言えますが。
DVDBOXを持っていない方でZガンダムファンの方は購入して損はないと思います。
・「収録話数増やして枚数減らしてくれれば良いのに・・・」
BDの容量はDVDの5倍以上なので通常のSD画質のものであればBD2層1枚で26話は簡単に収録できるはずです。(パナソニックから24時間収録できるBDレコーダーが発売されるニュースも発信されましたし)HD画質だとしても少なくても1枚に10話は入れて欲しいです。そしたら5枚で50話入りますので。全話で5枚だったらDVDBOX持ってても買う価値はあるかもしれません。
所詮16mm作品です。高画質化は期待できないですので値段はとっても高いですが、DVDBOXもっていない人はどうぞ。
これからのBDは1枚に13話入れてほしいです。
・「やはり…出たかぁ…ブルーレイ版」
多くの人が、ブルーレイの方が良いとか評価しますが自分はそうは思いません。確かに実写の映画やドラマをDVDと比べたら多少画質等の差が出るかもしれませんが、アニメには当てはまらないと自分は思います。DVDでも文句なしに綺麗だと思います。
●機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)
・「出て来なければ買わなかったのにぃ〜!!」
つい先日DVD-BOX版1〜3買ったばかりです…言葉がありません。ショックです…もっと早く知っていれば…でも内容は同じ訳だし、まぁ良いかと自分に言い聞かせるのに必死です。ブルーレイ版にはDVD版とは何か違う特典映像等があるのでしょうか?話しが変わりますが、去年の年末に、ファーストの劇場版3部作がメモリアルBOXとしてリリースされましたが、Zも同じくメモリアルBOXとしてリリースして欲しいと切に願います。
・「LDとDVD下取りして下さい」
私達はLD〜DVDへと、この素晴らしい作品に10万以上の大事なお金をつぎ込みました。勿論私はblu-rayも買うつもりですが私のLDとDVD下取り交換で上下巻で1万とにかなりませんか?こうゆう事したら、俺達もバンダイを見直すのになぁ。作品の評価は勿論100点満点です。
・「とりとめのない話」
Zガンダムはキャラクターデザインを安彦良和さんが担当していますが、作画にはタッチしていないそうです。各話でずいぶん絵柄も違います。安彦さんは「作画でキャラクターがまとまってくれれば良く、たたき台としてのキャラクターデザインでよい」と話していた。安彦さんのキャラはあの柔らかさが難しく実際メカ作監を担当していた内田順久氏などは前年参加していた「巨神ゴーグ」の経験から、爆発の作画など「めぐりあい宇宙」の感じが出したい、と語っていたこともあった。そんな作画陣の中でも「サイド2の危機」や「ジュピトリス潜入」に参加した大森英敏氏の油の乗った作画や北爪宏幸氏のシャープな作画が印象深い。北爪氏に関して言えば前半の「大気圏突入」あたりの絵柄の方が、柔らかさもあり私的には好み。
一般にZの北爪と言われることが多いが、1年間を通して最も作画に変化のあったのが、最終話も担当した小林利充氏ではないだろうか。「宇宙を駆ける」の回はこの時期のテレビアニメの中で頭ひとつを抜いていたように思う。2006年の新訳劇場版でずいぶんリメイクされていたが、やはり劇場サイズでは仕方のないことだったのだろうか?
とりとめのない話ばかりで申し訳ないがゼータのメカの特徴といえば可変MSと幾人ものデザイナーの競作が特徴である。本当にごく初期の話であるがメッサーラやギャプランをトランスフォーマーと富野さんが呼んでいた時期があった。いかすネーミングと思っていたら諸般の都合で呼べなくなってしまったそうで可変MSやMAと呼ばれることで落ち着いた経緯があった。そしてもうひとつ意外な人気となったのがサイコガンダムHG UNIVERSAL CENTURY 1/144 サイコガンダム MRX-009。これはゼータのデザインコンペでバンダイポピーで絶大な人気を誇ったミスター超合金村上克司氏。村上氏によると変形状態(アニメにおけるモビルフォートレス形態)は『宇宙の戦士』に登場するパワードスーツ用の降下カプセルをモチーフとしており、ここからもΖガンダムのデザイン発注において「大気圏突入能力を付加する意味での変形の名残が伺える。大きさもインパクトも絶大であり、歪んだ想念が見事に演出に生かされた好例だと思う。
・「画質が微妙かもしれない」
タイトル通りです。と言うのも逆襲のシャアのブルーレイはDVDと画質の差は歴然としていたのだが最近BS11でZの再放送が始まったのだが画質は???DVDと変わらない気がした。逆襲のシャアのCMを観たのもBS11なのでブルーレイ化したといって過度の期待が持てなくなった。DVDBoXを下取りに購入しようと思っていたが現時点ではDVD版所有している自分としては微妙になった。特にたいした特典とかなさそうだし… 発売されてから他の方々の画質評価次第です。すみません。こんなレビューでも一応DVDからBDに買い替え検討中なんですよ…
・「唯一鳥肌が立つアニメ。」
この作品を観る度に、自分は鳥肌がたちます。もう何度も見ているのでビデオテープが傷んでしまいました。それほどまでに引き込まれていく理由。劇場版しか観ていない方は、是非TV版も見ていただきたい。人間交差が実に素晴らしく描かれています。限りなくノンフィクションに近いドラマとして展開して行きます。特に主人公カミーユ・ビダン。神経質で繊細な少年が見る現実、体験の全てが、どんなに抗っても悲しいさだめに繋がっていきます。沢山の出会い。沢山の別れ。本当に「君は刻の涙を見る」かもしれません。
・「バトル・恋愛・ギャグ・おっぱい & 値段が安い」
第壱羽「セキレイ」第弐羽「新屋ノ扉」
・「作品も声優さんもいいんですが・・・」
いきなりダメだしして申し訳ないんですが、自分はちょっとこのアニメ自体に残念な感じがあります。なぜかというと、自分はこの作品の大ファンで、「セキレイ」に関する商品はほぼコンプリートしてるんですが、このアニメは以前発売されたセキレイドラマCDの時とは、キャストがほぼ総入れ替えされているからです。ドラマCDでのキャストがあまりにハマッてたんで、アニメ化されるときにキャストが変わっていることを知って、非常に落胆したのを覚えています。個人的な事情を述べましたが、作品自体は秀逸ですし、アニメでの声優さんも、ドラマCDを聴いていなければ全く違和感無く入り込めるでしょう。皆さん上手ですから。ただ、このアニメを見てからセキレイファンになって、いろいろ集め始めようと考えている人は、そこらへんには気をつけたほうがいいと思いますよ。ストーリーはかなりスピーディな展開です。このDVD一巻に何話まで入っているか分かりませんが、既に放送済みの本編では第三話で、もう原作での二巻の中盤〜後半に差し掛かってます。中身は、最初は原作通りならすぐに飽きるだろうなと思っていたんですが、展開の骨組みはそのままに、ちょっとずつアレンジされてますので、原作を知っている人でも十分に見ごたえがあると思います。でも、原作から大幅カットされたシーンがあるので、そこは残念ですね(皆人とユカリの兄妹の絆を描くシーンはやった方がよかったと思います)。このアニメを見てセキレイファンになった人なら是非「買い」でしょう。以前からファンの人は、一度本編を確認してからの購入をお勧めします。
・「なかなかいいのでは?」
原作よりは話はまとまっていると思います。女の子のバトルですね、異様に服が破けるのは気になりますが・・TV版よりバージョンUPしてるようですが、TV版でも面白かったのでそこそこいけると思います。オーディオコメンタリー初回版だけですか・・と言うよりも声優の皆さん何を話し合うのでしょうね。
・「作画もストーリーもハイクオリティですね!」
原作が好きで、アニメをみて更に好きになりました。消費されやすいテレビアニメの中で、時間と費用を掛けて作っている作品だと感じています。キャラクターの描きこみや、練られた脚本、声優さんの魅力、主題歌やBGM、どれをとっても1級作品ですね。いろいろ話題になっている「お色気」の期待感はあるけれど、それだけではない、もっと味わい深いアニメーション作品だと思います。若干顔が崩れたカットはDVDで修正を期待します(その分☆マイナス1)。なにしろ草野が可愛いですね!このクオリティで、是非2期も期待したいですね!
早速DVD予約しました。原作とはちょっと演出が違い、緊迫感のあるラストでしたね。最終話はとくに作画のクオリティもすばらしく、7月番では、一番になると思います。世間のうわさでは、2万本受注しているらしい…わかります!売れているんですね。
・「期待できそうです」
最近ではセキレイ9話の「比礼ト風」にて胸の全体があらわになっています。ですのでDVDのほうではおそらくみなさんが期待しているような結果が得られるでしょう。マニアの方には喉から手が出るような感覚だと思います。セキレイを愛して止まない方、セキレイを知らない方にも楽しめるDVDだと思います。アニメ版では見れないような特典映像をみなさんの目で確かめてはいかがですか?数々のmoeが体験できるDVDだと私は期待しています。
・「未放送の第13話を収録」
TVの放送は12話で終了しましたが商品の案内にもあるとおりOVAとして第13話を収録するようです。発売時期に合わせたプレゼントになるよう期待を込めて星4つです。
・「惚れるより、惚れさせろ?」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第6話+OVAを収録したDVD4巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合3/10点)
第6話「禁断の魔法薬」★★☆☆☆3/10点 定番・惚れ薬ネタに肝心のシエスタ、才人が蚊帳の外で面白さ半減。 ベタ惚れよりさりげない惚れ具合で周囲を勘違い、混乱させる展開が あればもっと良かったのでは。個人的にシエスタの「やったもん勝ち」発言が ツボでした。それ、間違ってます。負け犬街道一直線です。
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