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ライブビデオ ネオロマンス・フェスタ ネオアンジェリーク 大陸祭典 (詳細)
高橋広樹(出演・声の出演), 大川透(出演・声の出演), 小野坂昌也(出演・声の出演), 小野大輔(出演・声の出演), 山口勝平(出演・声の出演), 平川大輔(出演・声の出演), 楠大典(出演・声の出演), 入野自由(出演・声の出演), 中村悠一(出演・声の出演), 木村良平(出演・声の出演), 遠藤綾(出演・声の出演)
ARIA The ANIMATION DVD-BOX (詳細)
佐藤順一(監督), 葉月絵理乃(俳優), 斎藤千和(俳優), 広橋涼(俳優)
「優しい惑星(AQUA)との出会いを」「ブルーレイ版希望」「何故こうなるのか」「全巻持ってますが。」「待ってました!」
ARIA The ORIGINATION Navigation.7 (詳細)
佐藤順一(監督), 斎藤千和(俳優), 広橋涼(俳優), 大原さやか(俳優), 葉月絵理乃(俳優)
「アリシアさんのプリマ引退について書きました。」「物語の終焉」「心の"忘れ物"を呼び覚ます」「アリガト、私のアクアマリン><」「私の中では一番な作品」
アンパンマンとはじめよう! お歌と手あそび編 ステップ1 元気100倍! おゆうぎしようね (詳細)
大賀俊二(監督), いずみたく(アーティスト), 近藤浩章(アーティスト), 戸田恵子(出演・声の出演), 中尾隆聖(出演・声の出演), 鶴ひろみ(出演・声の出演), 増岡弘(出演・声の出演), 佐久間レイ(出演・声の出演), 柳沢三千代(出演・声の出演), かないみか(出演・声の出演), 長沢美樹(出演・声の出演), やなせたかし(その他), 友永コリエ(その他), わだことみ(その他), 鈴木みゆき(監修)
「アンパンマンDVDならこれが一押し!」「さすが、アンパンマン」「お薦めです!」「買って大正解☆」「気に入りました。」
あかね色に染まる坂 第1巻初回限定版 (詳細)
釘宮理恵(俳優), 平野綾(俳優), 井上麻里奈(俳優), 田中理恵(俳優), 加藤英美里(俳優)
「こ、これは…」「釘宮色に染まるツンデレ」「美少女アニメかくあるべき」「豪華な声優陣の作品」
AKIRA (Blu-ray Disc) (詳細)
大友克洋(監督), 岩田光央(俳優), 佐々木 望(俳優), 小山茉美(俳優), 石田太郎(俳優)
「意味不明」「BDとDVDをひとつのパッケージにする必要はない。」「DVDは必要ないと思います。」「なぜDVDとセットに?」「抱き合わせじゃないよ」
ネオ アンジェリーク Abyss -Second Age- 1 Limited Edition (詳細)
片貝慎(監督), 由羅カイリ(デザイン), コーエー(原著)
あまつき 第6巻〈豪華版〉 (詳細)
古橋一浩(監督), 福山潤(俳優), 遊佐浩二(俳優), 朴ロ美(俳優), 諏訪部順一(俳優)
ネオアンジェリーク Abyss 5 (詳細)
遠藤綾(俳優), 高橋広樹(俳優), 大川透(俳優), 小野坂昌也(俳優), 小野大輔(俳優), 山口勝平(俳優), 平川大輔(俳優), 楠大典(俳優)
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版) (詳細)
櫻井孝宏(俳優), 森川智之(俳優), 伊藤歩(俳優), 小林正寛(俳優), 鈴木省吾(俳優), 森久保祥太郎(俳優)
「PS版は大好きだった。」「期待度は五つ星!」「シナリオの悪夢」「至高の逸品」「内容がないよう」
● 購入予定
● 大人気未来形ヒーリングストーリー、待望の3rdシーズン!ついにDVDリリース開始!
● 2008秋アニメDVDリスト1 by新番組を評価するスレ発売日とスタッフとラジオ情報付き
● 次世代ディスクとHDリマスターDVDの2枚組どちらも楽しめるツインパッケージ!!
● 天上を求め地上でもがく人間たちが繰り広げるハードロマン・ファンタジーネオロマンス
● 書置き
● 美味しいモノたち
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・「優しい惑星(AQUA)との出会いを」
深夜及びOVAという形式で放映されましたが、この作品には性描写も暴力沙汰も一切ありません。安心してお子様にもお見せすることができます。ただ、この作品はむしろある程度歳を食ったいい大人のまさにヒーリングビデオとして見ることを推奨します。
殺伐とした現実に傷つき、疲れている人を優しい音楽と美しい映像そして赤面してしまうほどの素敵な奇跡としかいいようのない人々(人外も含みますが)との触れ合いに自然と涙が流れることに驚きと気持ちよさを感じるでしょう。
特に一期目にあたる11話「その オレンジの日々を…」、12話「その やわらかな願いは…」の情景は心に刻まれること請負です。
・「ブルーレイ版希望」
ブルーレイ版を希望する。音と映像がDVDよりも良いので。内容は素晴らしい物である。原作もいいのだが、BGMの素晴らしさと声優陣の名演そして監督の演出とこの作品は長く残されるべき作品である。 ブルーレイでないので、減点1
・「何故こうなるのか」
作品は熱くなければクールでもない、言ってみれば単調な毎日(多少の摩訶不思議はありますが)ただただ、あったかい。窪田ミナの楽曲や牧野由衣の歌を上手に使った盛り上げは、さすが佐藤順一ハッキリ言って、音だけで涙が…
内容は皆さんが触れるし、購入意欲が少しでもある人には、内容説明は不要ですね
ただ何故今更DVD制作時の画質レベルとかしらないけど、ブルーレイで出せばいいじゃんて事で俺は買いませんよ〜
半額程度なんで、未購入者は買いましょう
・「全巻持ってますが。」
買います(^^)何だかバカバカしい気もするけど(汗)何故か欲しくなるARIAマジック(笑)特典に期待大v
現実に疲れて癒されたい人、DVDを買うか買わないかで迷って結局持ってない人等に特にオススメ。実際かなりお得ですよ(^_^)v
何故これが深夜番組だったのかが未だにわからん…。
・「待ってました!」
ようやくファーストシーズンがBOXで発売ですね!「ARIA」は本当に心に残る作品でした。1話1話とても丁寧に作られており、製作者の愛情を感じることのできる作品です。その愛情がファンを呼び、製作者を巻き込みながら3rdシーズンまで続けられて無事に誰もが納得できる最終回を迎えることとなりました。その起源とも言える今回のボックスは自分にとっての宝物となることでしょう。
Blu-rayにも期待しましたが、映像よりもストーリー重視の作品ですので問題ないかと。個人的な希望としてはBOXデザインは天野こずえ先生にお願いして欲しかったかな。
●ARIA The ORIGINATION Navigation.7
・「アリシアさんのプリマ引退について書きました。」
アリシアさんのプリマ引退に対して、と言うかヤメ方について賛否両論あると思いますが、僕は大英断だったと思います。
現場のウンディーネ達から絶大な信頼と尊敬の念を一身に集めるグランマがもう10歳若かったら、最善策は彼女の協会入りだったと思います。 長らく現場で良き手本として、それも最前線で後輩達を導き、姫屋という名門を支え続けた上、独立開業後は経営者・指導者としても抜群の手腕を発揮した生きる伝説。 しかし、そんなグランマも高齢です。 出来て後見役までと考えるのが現実的でしょう。
そこで、アリシアさんです。 彼女自身、トップ・ウンディーネとして抜群の売上高を誇り、ARIAカンパニーを超優良店に押し上げました。 まさに、中小企業経営者の鑑です。 指導者としても大金星を挙げています。 結果的にARIAカンパニーにとっての逸材だったとは言え、マンホーム出身の灯里を採用し、プリマ昇格へと導いてるからです。 特に、灯里の良さを少しも損なうことなく、マンホームとAQUAを繋ぐシンボルと成り得る存在に育て上げた手腕は<凄い!>の一言に尽きます。 アリシアさんこそ、名実ともにグランマの最後にして最高の後継者だと言えるでしょう。
アリシアさん本人は、自分の我が儘で灯里のプリマ昇格を先延ばしにしてきたと言いますが、それは違うと思います。 この時間的な余裕があったからこそ、灯里は<不思議ちゃん>・<天然>から脱皮し、ウンディーネとしてだけでなく、1人の女性としても成熟し自分の道を歩み始めることができたのです。 Navi60を読むと一目瞭然です。
灯里が、庵野波平にこう言われます。<嬢ちゃんは 相変わらず何でもない 日常からいいモンを 見つけ出すのが 上手いなあ> それに対して、灯里が答えます。<えへへー 得意分野ですからっ>
このやり取りからも分かる通り、灯里は自分のウンディーネとしての魅力(自分の武器と言い換えてもいいでしょう。)を自覚しています。 この自覚こそ、灯里が成長した証だと言えるでしょう。
ケット・シートとの出会いと別れや、先にアリスと愛華のプリマ昇格があったからこそ、一人前のウンディーネに成ると言うことの意味=(イコール)大人に成ること(責任を背負うこと)だと知ることができたのです。
特に、ケット・シーとの別れを体験したことが、重要だったと思います。 自分が忘れてしまったり、捨ててしまわない限り、自分の住む世界を素晴らしいと感じたり、人の優しさに感激したりする心は大人に成ろうが、不思議なモノが見えなくなろうが関係なく、持ち続けても良いモノであり、自分の取り柄なのだと灯里に気付かせたからです。
トラケットを体験したことも、灯里がウンディーネとは一つの職業=(イコール)お金を稼ぐ手段であり、生き方なのだと自覚する上で、重要な役割を果たしたと思います。 あゆみ、杏、アトラの3人と出会ったからこそ、灯里は自分なりに生き方=(イコール)自分はどんなウンディーネに成りたいのか?を模索し始めます。 そして、どんなウンディーネに成るかは自分次第なのだと気付くキッカケも灯里に与えているからです。
これらの出来事はすべて、<アリシアさんの我が儘>の副産物とも言えるでしょう。 そう考えると、やはり灯里が成長するために必要な時間の猶予を与えたと考えるのが妥当ではないでしょうか?
アリシアさんがプリマに成った灯里を支える為にも、彼女が輝ける場所を用意したり、ありのままの彼女を受け入れることのできる場所を作ることの出来るウンディーネ協会の要職就任は最善の選択だと言えるのではないでしょうか?
・「物語の終焉」
・・・何と言うか・・・心にポッカリと穴の空いた状態です。感傷的になりすぎて本編に触れることも出来ません・・・
第一期・第二期・OVA・原作・月刊ウンディーネを購入し、本作も全巻予約済ですが、この巻だけ、視聴する機会は殆ど無いだろうな、と自分で感じてます。既に結末は知っていますし、ARIAという作品がこの巻で全て『結実してしまう』事も理解しています。でも、自分の中でARIAは『終わることの無い永劫不滅の物語』と認識しています。もちもちぽんぽんのアリア社長がいる限り、「ARIA」はこれからも続けられる筈です。そして何より、数々の尽きない逸話に満ち溢れたネオ・ヴェネツィアが存在する限り、ARIAという作品に終わりなど来ない、と信じています。とても身勝手な事由ですが・・・
感動しましたし癒されました、だけどそれよりも遥かに「喪失感・虚無感」が上回っています。思い返して見るとこの感覚は、「学校の卒業式の翌日」に近似していると思いました。時が来れば皆巣立ってしまい、新しい道をそれぞれ歩み始めてしまう、そんな当たり前の理屈に心が付いてゆけず『取り残されてしまった』ような、とても切なく、愛おしい。その感覚を理解して初めて「ARIA」という作品が、既に”アニメ”というカテゴリでは収まりきらない程の大きな存在になっていたんだ、と痛感しました。とてもとても、本当に残念でならない。でも今は心をこめて、天野先生・スタッフの皆様に・・・
”本当にお疲れ様でした、素敵な物語を、有難うございました。願わくば、また素敵な物語を紡がれん事を・・・”
・「心の"忘れ物"を呼び覚ます」
アニメはもともと好きな私ですが、ARIAという作品には特に関わりがありませんでした。ARIAとしては 初めて最初から最後まで見たこの作品ですが、その美麗で繊細な心を持つキャラクターや感動的なストーリーは、大人になり、暫し忘れる"想い"や"希望"を再び強く呼び起こしてくれるような…「オーバーだ!」って突っ込まれそうなことを書いてますことは承知ですが、果たしてここまでこの様な強い思いにしてくれるアニメが別のアニメでどれだけ少ないかと考えると、決して言い過ぎでは無いと、確信してます。
・「アリガト、私のアクアマリン><」
本当にたくさんの「アリガト」と「素敵」を感じさせる作品です!!見終わったら、きっと心から「優しくなろう」と思います><
最終回はもう涙がポロポロ溢れだしそうでした><BGMがとても合ってて、更に感動度をアップ〜〜!!(牧野由依さんの「横顔」)みんな本当に頑張ったね^^プリマ昇格おめでとう☆
「ARIA」が私のぼんやりと過ごして来た日々、何も感じなかった物事の「素敵」を教えてくれました。そして、私が白黒に見えていた風景を極上の青に染め、私の心を癒してくれました…
本当にありがとう…、私の無限に広がる青――アクアマリン。
・「私の中では一番な作品」
ORIGINATIONから観始めましたが十分楽しめました。音楽も良いし、綺麗な町の風景とか作りが細かく丁寧で、息遣いするようで心地良くかなり癒されました。キャラクターも嫌味が無く立ってるし、ストーリーも、主人公が独り立ちするまでの過程が丁寧に描かれていて、色々心情が共感できる所もあり、悲しい話は無いけど最後の方は感動で涙腺も緩みまくりです。今まで観たアニメの中では一番です。
●アンパンマンとはじめよう! お歌と手あそび編 ステップ1 元気100倍! おゆうぎしようね
・「アンパンマンDVDならこれが一押し!」
アンパンマン大好きな1歳3ヶ月の息子の為に購入しました。他にひらがなや英語、アンパンマンとはじめよう!シリーズなども購入しましたがこれが本人もママも一番のお気に入り。サンサンさんぽ、おおきなたいこ、いとまきのうた、てをたたきましょう等誰もが知っている曲が12曲、アンパンマンはもちろん、クリームパンダやチビゾウなどの動物キャラが出てきて歌って踊ります。息子は初めて見たときからノリノリ、身振り手振り真似て一緒に声を出すほど!踊りも簡単であっという間に覚えてしまいDVDをつけていなくてもママが歌ってあげると踊ってくれます。家事で手が離せない時におススメです!
・「さすが、アンパンマン」
おなじみの歌とよく知られた手遊びが12曲収録されていました。2歳になる娘は「アンパンマン、アンパンマン!」とテレビを指差しながら大喜びして、夢中で歌いながら踊っていました。大好きなアンパンマンと一緒に踊れるのが嬉しかったみたいです。ちゃんとストーリーになっているので見やすいと思います。
・「お薦めです!」
最近自然にアンパンマンを意識し始めた1歳6ヶ月の娘に購入しました。保育所で教えてもらった歌もたくさん含まれている為、すぐに歌ったり、踊ったりすることが出来て嬉しそうでした。1日に何度も見ようとするので、回数を制限させるのに苦労するほどですが、逆に忙しいときなどは安易に頼ってしまっています。もともとなかなか寝ない娘ですが、風呂上りにかけると最後のゆりかごの歌の時に自分から「ねんね」と言いながら寝室に向かっていきます。もう少ししたらステップ2も購入したいです。
・「買って大正解☆」
キャラクターが童謡を歌ってくれればな〜とずっと思ってました。ありました!アンパンマンと可愛い仲間がむすんでひらいてや手をたたきましょうを手遊びしながら歌っていて一歳四ヶ月の娘は大喜び☆特にこぶたぬきつねこをすぐに覚えて繰り返し踊り続けています。次は何を買おうか楽しみです。
・「気に入りました。」
前からアンパンマンが大好きでしたが、まだ一歳半と小さいのでお話がよく分からないのと思い、映画などのお話のDVDではなくこちらを選びました。DVDをセットするとニコニコしながらTVの前に寄ってきて、大喜びで歌い始めます。大変気に入りましたが、個人的にはもう少したくさん歌が入っているほうが良いと思います。
・「こ、これは…」
PC原作未プレイの私が見た感じ、まず思ったのが…キャラが物凄く可愛いということだ。これは非常に大事なことだ。学園ラブコメと言うこともあってストーリーもかなり充実しているだろう。勿論DVDの特典も非常に素晴らしい物となっている様子。 ファンの人もそうでない人も購入してみては。
・「釘宮色に染まるツンデレ」
ここにも釘宮だね。ツンデレだから。しかしツンデレキャラが主役の場合、敢えて「釘宮以外」という条件でキャスティングするぐらいの気概がほしい。釘宮理恵は好きです。だからこそ思います。釘宮的ツンデレを乱用されちゃ、既にそれで成功している作品にとっていい迷惑ってもんです。だから後発は安易にツンデレキャラを釘宮にしないこと。特に主役は。ツンデレをやらせたら釘宮に匹敵する声優だって他にいるのだし(三人は即座に思い浮かぶな)。というより既存のイメージに当てはまらない斬新なキャスティングこそが望ましい。他に平野綾や井上万里奈など旬の声優を手当たり次第に寄せ集めた感も。序盤の内容はどうやらコメディ色の強い学園ラブコメのようでさして新味はなさそうですが、良い意味で裏切られることを期待しましょう。
・「美少女アニメかくあるべき」
「スクールデイズ」最終回で多くの若いアニメファンにトラウマを与えまくった元永&上江洲コンビによる最新作は、またもや美少女ゲームからのアニメ化。
PC、PS2とシナリオや人物関係が異なるが、アニメでもまた別なストーリーが展開される。でも見てるとなんというか、実に美少女アニメらしいまさに王道と言っても良い仕上がり。
確かにツンデレなヒロインが釘宮なのはもうベタかもしれないがそれもまた良し(?)
レビューを書いてる時点では、まだ放送中なので今後どう転ぶかはわからない。さすがに血の惨劇ENDは無だろうが(当たり前だ!!)
このまま安心して見られる作品でいてほしい。
・「豪華な声優陣の作品」
確かに今回も、ツンデレヒロイン「片桐優姫」役に釘宮理恵さんが担当されていますが、いつものツンデレヒロインの声(シャナ・ルイズ・ナギ)のような幼い感じの声ではなく、もう少し大人な感じの声で演じておられたので、意外に感じられました。 ただ、意外に感じただけで違和感などは全然無く、むしろ新鮮に感じられました。 それに、この作品の主人公と主要キャストに出演されている声優さん達は「声優アワード」に受賞されるような若手・中堅実力者の方が多数出演していることもあり、かなり豪華です。 監督・シリーズ構成があの問題作「ス〇ールデイズ」と同じ方なので、これからどういった話しが展開されるのか楽しみにしています。
・「意味不明」
Blu-ray版とDVD版を同梱してこの価格で販売する意図が理解できません。別々にリリースして価格を下げた方が余程売れると思うのですが。とにかくユーザーを軽視した商売のやり方が不愉快です。ま、この会社は今に始まったことではありませんけど。ユーザーの皆さん、買う時はよく考えて購入しましょう。
・「BDとDVDをひとつのパッケージにする必要はない。」
BDを視聴できる環境のある人にとってDVDは不要だし、BDを視聴できない人にとってBDは不要です。誰が買っても、どちらか片方は不要なことが明白なのに、なぜひとつのパッケージで売るのでしょうか。パッケージを分けることによるリスクとコストを消費者に転嫁させるような商法は許しがたいと思います。
・「DVDは必要ないと思います。」
AKIRAは大好きな作品です。疾走感あふれる展開で、観ていてすごくおもしろかったです。そしてついにこの作品がBlu-ray Discで発売されますが、残念ながら素直に喜べない販売形態となっています。
最大の疑問は「なんでDVDなんか付けるの?」ということです。多くのBDユーザーにとって、DVDは必要ないと思いますし、それは現行のDVDユーザーにとっても同じことが言えると思います。
もともとターゲットが違うのですから、それぞれのユーザーに向けて別々に単品で販売して、その分価格を抑えた方が、はるかに喜ばれると思います。またDVD同梱に合わせてか、パッケージもDVDサイズのトールケース仕様ということですが、やはりメインはBDなのですから、一般的なBDケースで発売してほしかったです。BDでの発売を楽しみにしていた作品ですが、私はBDパッケージの単品版を待つことにしました。
バンダイビジュアル様にはもっと消費者の立場にたって、商品を販売していただきたいと思います。
作品自体は大好きな作品ですが、こうした販売手法に対して星一つとさせていただきました。
・「なぜDVDとセットに?」
公開当時、結構話題になった映画だBIu-rayで発売されることは素直に喜ばしい事だと思う、だがなぜDVDとセットにするのだろう?見比べてほしいのか?BIu-rayは容量が多いのだからDVD版はオマケで収録して、価格を下げた方が売れると思うのだが?ユーザーの事をもっと考えてほしい!
・「抱き合わせじゃないよ」
このページは1年前からあるページを流用しているから評価がおかしくなってるけど今回発売されるアキラは単品であり抱き合わせではありません。1年前は抱き合わせで発売予定でしたが発売が延びたため単品での発売です。勘違いしないでくださいね。それでも8000円は高い気がするけどね。値段は映画のルパンを見習ってほしいな。
●ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版)
・「PS版は大好きだった。」
FF7は大好きで4周もプレイしましがコレはどうかと…。映像はスゴイ綺麗なのです。が、肝心のストーリーなどがダメダメです!
まず全体的に暗いです。(クラウドはもっと暗い)「その後」の話なので明るくなったミッドガルなど見たかったです。コレでは以前と変わらん。
主体の戦闘シーンは ( ゜Д゜) です。もーーーなんでも有りなんで! 一気に冷めるんで! (前作の設定見事、崩壊!)
最近こういう映画が流行っているからでしょうか?それともただ見せたいだけなのでしょうか?と言うかこの先もこの趣向で行くのでしょうか? 非常に、非常に!気がかりです。
長い長い戦闘は結局最後の一撃で決まります。その間のダメージなどあって無い様なものなんで見ていて緊張感がありません。キャラにしてもクラウド、ティファ以外は完全にオマケ程度の出演です。もっとこう、敵も仲間もいっぱい居るわけなんですから各個撃破とかそういう設定にして欲しかったです。それより前回星を救ったキャラがポッと出の悪者にボコボコにされるのはムカつきました♯。多少余裕なり貫禄が欲しかったところです。 キャラの行動に関しても「なんで?なぜに??」と思う程おかしな行動があったり。台詞にしても「なぜそこでそういう事を吐くんだ?」と理解に苦しみました。使い所が唐突と言うか空回りというか。良い台詞なんですけど…。
最後にスクエニは映像以外にも力いれてください!私的ですが、やはりストーリーが駄目では話になりません。大赤字を出した前の映画も同じミスだと思います。
余談ですがFFは7以降おかしくなったと思うのは私だけでしょうか?
・「期待度は五つ星!」
正直にいうとあまり期待はしていなかった。いうまでもないがFFⅦはRPGの最高傑作であり、いまだにこれを越えるゲーム(グラフィック面はさておき、プレイアビリティにおいてもシナリオにおいても)をゲーム各社は出すことができていない。それを一回こけた「フルCGの映像作品」として続編を創るのは私のように「Ⅶ」に対して思い入れのある人ほど受け入れ難いと思っていた。
しかし、ゲームショップで予告編のとんでもないスピードで空を飛び剣を振るうクラウドの姿を見た瞬間、その疑問は吹っ飛んだ。
私は映像作品であれほど独創的な絵作りを見たことがない。これまでの映画のようにいかに本物っぽく見せるかではなく、どうしたら一番インパクトを与えられるかという(つまり映画ではなくゲーム的な)発想から画像が作られている。(なるほど、この感覚でFFの開発者たちは映像作品を創ったらどうなるか試してみたかったのか)と納得した。
もしあの画像でFFⅦ並みのストーリーを語らせることができたら・・・これこそファンタジーである。
・「シナリオの悪夢」
私の中で、ゲームの最高傑作のひとつにあげられるFFⅦの続編という事で、とても期待して観た。あの星の命を守る戦いのあと、尊い犠牲の上に掴みとった勝利の後で、クラウドを初めとしたキャラクタたちは、あの荒廃した世界の中、どのような人生を歩んでいるのか。何より、ゲームのエンディングがあのように物悲しさを喚起するものだったのだから、私はとても興味を惹かれた。
そして、見終わった後の感想というと、何も残らなかった。確かに、映像は凄かった。めまぐるしく動くキャラクタたち。派手なエフェクト。綺麗な登場人物たち。だが、それだけだった。中身が何もなかったのだ。贖罪がテーマらしいが、それを表すための筋立て、キャラクタの感情の動かし方、小道具。全てが陳腐だった。映像には何の文句もない。それだけに、あの薄っぺらさが悲しかった。もうちょっと脚本を練りこめなかったのか。期待していただけに、本当に残念でならなかった。あのような安易さは、正直つらすぎる。
・「至高の逸品」
この作品(ファイナルファンタジー)のCGは当初から他の物とは何かが違うと思っていた。FF8からCGが売りになってきたわけだが着実に進化を遂げて遂にゲームではなく映像作品として世に出される事になった。初めは多くの人が映像作品と聞いてガッカリしたことだろうと思う。しかしPVを見てからの反応は180度変わった。かなりの延期の事もあるが発売日をほとんどの人が待ち遠しくなったに違いない。この作品のすごい所はCGの表面上の形だけがリアルなだけと言うわけではない。PVを見る限りでは「本物」以上の質感や存在感があり、それに加えて神がかり的なカメラワーク、スピード感溢れるアクション、何よりCGの使い方を熟知していると言える作画や構図、まさに非の打ちどころがない。ファイナルファンタジーシリーズをプレイした事がある人ならお分かりになるだろうがこのシリーズはテーマ性がありストーリーにも期待できるはずだ。映像技術の高さが認められ今年のヴェネチア国際映画祭の正式出品も決定した。ここまで素晴らしい作品だからこそ一つ問題があるわけだがスクウェア・エニックスはプロモーションのやり方が正直あまりうまくない。世の中のたくさんの人に見てもらうためにはプロモーションをしっかりやらなくてはない。ともあれ9月14日はとんでもないことになりそうだ。
・「内容がないよう」
絵は綺麗です(でも肌ってあんなだっけ?)。声もフィットしてます。でも、内容がない、というか、結局なにが結末なのかイマイチ自分にはわかりませんでした…。「え? それで?」的内容、というのが感想。
バトルシーンは速い。よく言えばスピード感がある!悪く言うと速くてなんだか分からない…スタッフロールも速かったな~(笑)。
FF7ファンなら一度は見たい! でもずっと手元においておきたいというわけではない。FF7っておもしろかったよなー、もう一回プレイしなおそう!と思い起こさせる。
結局のところ、総合的に良かったのか悪かったのか分からない一品。グラフィックを求めるなら買い。ストーリーも感じたいならちょっと考えたほうがいいかも?
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