・槇原敬之
・松浦亜弥
・松たか子
・松田聖子
・松任谷由実(荒井由実)
・Misia
・Mr.Children
・モーニング娘。
・森山直太朗
・その他
・General AAS
Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~ (詳細)
Mr.Children(俳優)
「Anniversary」「きたああああああああああああああああああああ」「絶対買いです」「ライブ行きました」「純粋にライブ映像だけを見せてくださいよ・・・」
SEIKO MATSUDA CONCERT TOUR 2008 My pure melody (詳細)
松田聖子(俳優)
「圧巻の衣装替え!」「楽しい!」「ズバリ、最高でした!!」
シングルV「ペッパー警部」 (詳細)
モーニング娘。(俳優)
「モーニング娘。まだまだやるぞ!」「シングルVこそ、娘。の魅力がいっぱい」「期待できない」「れいながセンターだから、とりあえず買うけど・・・」「なぜ今時「ピンクレディー」?」
シンデレラ The ミュージカル(仮) (詳細)
モーニング娘。(俳優), 光あけみ(俳優), 箙かおる(俳優), 愛華みれ(俳優), 麻路さき(俳優)
松浦亜弥コンサートツアー2008春 『AYA The Witch』 (詳細)
松浦亜弥(俳優)
「全公演が里帰りコンサートに向けてのあややの思い」「聴かせてくれるし、楽しいし。」「最高のコンサートのDVD」「大人になったねぇー」「上質なライブです!」
プッチベスト9 DVD (詳細)
オムニバス(俳優), モーニング娘。(アーティスト), Berryz工房(アーティスト), ℃-ute(アーティスト), 松浦亜弥(アーティスト), 美勇伝(アーティスト), 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)(アーティスト), 音楽ガッタス(アーティスト), MilkyWay(アーティスト), High-King(アーティスト), Buono!(アーティスト)
モーニング娘。コンサートツアー 2008 春~シングル大全集!!~ (詳細)
モーニング娘。(俳優), 亀井絵里(アーティスト), ジュンジュン(アーティスト), リンリン(アーティスト), 田中れいな(アーティスト)
「初参戦しました☆」「収録リスト」「もう出るんですか?!」「DVD化が楽しみです」「36曲を笑顔で力強く乗り切ったスゴサ」
The Coca-Cola TVCF Chronicles (詳細)
かまやつひろし(俳優), 加山雄三(俳優), 早見優(俳優), 松山千春(俳優), 矢沢永吉(俳優)
「これを待っていました!」「やるなぁavex!」「次はネスカフェを!」「出演アーティスト一覧」「こういったCM集DVDは初めての試みでは?」
Mr.Children Tour 2004 シフクノオト (詳細)
Mr.Children(俳優)
「そして生の彼のタガタメの姿勢から受け取るもの。」「駄作」「音楽を聴かせるユニットなんだと再認識しました」「実際ライブに行きました。」「感動!!完璧!!星10!?」
BGM Vol.2 ~沿志奏逢 (詳細)
Bank Band(俳優)
「音楽の原点」「「糸」の歌いだしの、「な」ということばの音。」「歌うたいのうた・歌・唄。」「人も音楽も幸せな時間」「しっとりと歌い上げる桜井さん」
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>ま行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
●Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~
・「Anniversary」
01.彩り02.名もなき詩03.星になれたら04.シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜05.CROSS ROAD06.Tomorrow never knows07.my life08.ひびき09.もっと10.HERO11.Imagine (ジョン・レノンカバー)12.CENTER OF UNIVERSE13.Dance Dance Dance14.フェイク15.Any16.口笛17.Sign18.ポケット カスタネット19.Worlds end20.終わりなき旅21.しるしencore22.Wake me up!23.innocent world24.旅立ちの唄
・「きたああああああああああああああああああああ」
今回のこのHOMEツアーは、計3回足を運んだ。3回も行き過ぎかなと最初は思った。前半2回は言うまでもなく、ほぼ同じ曲。正直、3回目は特に期待していなかった。ところが何と言うことか!選曲が全然違うではないか!彩りのあと、次々と演奏されたミスチルの名曲の数々。CROSS ROADとシーソーゲームなんて一体何年ぶりだろう。重厚なアレンジで歌われたTomorrow never knowsにもひどく胸を打たれた。桜井自身も言っていた、ミスチルにとって「HOME」である曲を中心にしたライブであると。ミスチルのライブは数多く行ったが、こんな素晴らしいライブは見たことがない。もちろん、前半の「HOME」もよかったが、往年のファンとしては、後半のライブはたまらない。ミスチルの新しいファンにはもちろん、往年のファンも大満足のライブであった。前半の「HOME」DVDが出たあと、あ〜、後半のライブはDVD化されないんだな〜と半ば諦めていたが、ついに待望のDVD化。売り切れ必須である。★が5つでは評価しきれないミスチル史上最高のDVDである。ブルーレイでも発売して欲しいほどのマスターピースである。このDVDを見ずして、ミスチルは語れない。
・「絶対買いです」
今回のスタジアム・ツアーの楽曲は、前回のアリーナ・ツアーのLIVE DVDの楽曲とは大分違っているので、購入する価値は充分あると思います。特に、LIVEで久々に演奏されたCROSS ROADやシーソーゲームはMr.Childrenファンならずとも涙もの楽曲です。Mr.ChildrenのLIVE DVDをまだ一枚も持っていない人、このLIVE DVDはベスト・アルバムのLIVE盤ともいえる収録内容になっているので、先ずはこのDVDを買ってみてはいかがですか。
・「ライブ行きました」
他会場のこのスタジアムライブに行きましたが、席も良く桜井さんが目の前だったこともあり最高の感動でしたこちらの会場のDVDも同内容セットリストで、まず曲構成がありえない名曲ばかりである事桜井さん自身が発売中のアリーナより最高に楽しめたと発言している事万人がミスチルの代表曲と認める曲ばかりがCDまんまのあの声で、ほぼアレンジなしの状態で歌われる事当時旅立ちの唄はまだ発売前でロウソクをバックに前半が静かなピアノバージョンであり観客みんなが初めて聴く曲に息を呑むあの新曲が産まれる瞬間の雰囲気を会場全体で共有できる事などきりがありません
しかも160ページにもなる写真集とレコ風景映像の特典付き。ミスチル発売DVDの中で最高の価値になる事は間違いないと思われます
口笛は桜井さんと一緒にみんなで歌いました桜井さんの笑顔、最高でしたよ
・「純粋にライブ映像だけを見せてくださいよ・・・」
やはり私がこのDVDを見て感じたこと、他の皆さんも思ったみたいですね。実際にこのライブに行きまして、最高で、こりゃ間違いなく☆5だろうと思ってみたら・・・なぜ途中で余計な映像を入れるのか、特にしるし!「終わりなき旅」の余韻から「しるし」にいくのが良いのに、なぜあんな余計なことを!!あとやっぱり「CENTER OF UNIVERSE」でDisc1が途切れるのも変ですし。
桜井さんのコメントを付けたいなら、それは別のコンテンツ(ドキュメンタリー映像)として収録してくださいよ・・・ライブ映像に組み込むのは邪道です。おそらく、前作のDVD「HOME」との差別化を図りたかったのでしょうけれどおいしい食材に余計な手間ひまをかけて、かえっておいしくなくなった創作料理のようになってしまっています。
ですがライブ自体(食材)は大変素晴らしいです。めったにライブでやらない「CROSS ROAD」「シーソーゲーム」もとても良いし、「口笛」なんて鳥肌モノですよ。あんなに大きな会場なのにお客さんの一体感は半端ないです。今までのライブの中でもベスト1ですね。なので余計に残念・・・演出・編集(調理)がマイナス1で☆4。
編集が特に気にならないという方なら、買って損はないでしょう。
●SEIKO MATSUDA CONCERT TOUR 2008 My pure melody
・「圧巻の衣装替え!」
オープニングは、ニューアルバム、「マイピュアメロディー」から4曲。なんと4曲すべて違う衣装で歌ってくれました。衣装は、映像でないと楽しめませんね。往年の曲では、「瑠璃色の地球」「ストロベリータイム」「素敵にonce again」となつかしいやら、久しぶりやらでいつもの通り新旧織り交ぜて、大満足なコンサートでした。DVDの発売が待ち遠しいです。
・「楽しい!」
コンサートも行ってきましたが、やっぱり聖子さんはスゴイ!40歳後半、つまり今で言う「アラウンド40」略して『アラフォー』なのに最初の4曲は早着替えで疲れ一つ見せずに歌ってくれました。そして、懐かしい「あなたに逢いたくて〜missng you〜」や、「ストロべり−タイム」など懐かしい曲を沢山歌ってくれました!!
みなさんもこのdvdを買って頂いて青春時代を思い出してください。
・「ズバリ、最高でした!!」
地元のコンサート(ファイナル)に行きました。ちなみに、ライブ映像は、福岡での撮影です。流石に地元出身だけあって、サービス満点でした。選曲も良く、チケット代以上の価値がありました。出来れば、Bru-Rayでの発売を期待したいのですが。舞台セットも割と拘っていて、全てにおいて★★★★★です。アンコールが前代未聞ですよ、カットされてなければ!!
・「モーニング娘。まだまだやるぞ!」
モーニング娘。がペッパー警部を歌う…聞いた時から楽しみで仕方無く、どんな感じに仕上げてくれるのだろうとワクワクしていました。PVを観た所、素晴らしいの一言でした。まず高橋愛さんの堂々としたパフォーマンスがセンターで光っており、くるくると替わるペアのフォーメーションも楽しい。田中さんはもちろん、新垣さんと亀井さんの歌唱力の素晴らしさに驚きました。ひとりひとりがとても光っていて、誰も見劣りしませんでした。そして何と言っても、道重さんの存在感。(PVを最後までご覧になった方ならお分かりになると思います。)あのパートは彼女でなければいけませんね。非常に可愛い。期待以上の出来栄えで大満足です。モーニング娘。まだまだやるぞ、と伝わって来ます。CDも良いですが、これは是非ともシングルVを買って観るべき作品だと思います。自信を持って、お薦めします☆
・「シングルVこそ、娘。の魅力がいっぱい」
まだPVしか見てませんが見どころは
1.2人組のパターンがなんと13種類も見れるところ(ファンならたまらん)2.田中が「そのときなの〜」で歌う前に、前方で2人(新垣・ジュンジュン、亀井・リンリン)が しゃがむシーンがとってもすごくセクシー!3.間奏での激しい踊りの中で高橋がキックする姿。(グサッとくる)4.下からのカメラアングルで脚線美を見せつけるところ
です。
シングルVではその他のシーン、撮影風景などあるだろうし、魅せるエンターティナーとしては必需品でしょう。
・「期待できない」
久住小春の歌唱力には全く期待できない。モーニング娘の中でも音痴だと思う。
・「れいながセンターだから、とりあえず買うけど・・・」
モー娘。に限らず、他の歌手もしていることだけど、故・阿久悠先生の作品をカバーする歌手が多いこと、多いこと。そりゃ〜、先生の作品自体は名作だし、当然知名度はあるのだから話題にはなるだろう。ただ、先生に思い入れのある昭和の歌謡曲系や演歌系の歌手の方々が歌うにはいいけど、モー娘。に歌われてもなんかピンと来ないというのが世間一般の反応だと思う。先生(プラス、ピンク・レディ)のネームバリューを借りただけのこの作品をわざわざシングルリリースする必要があるのか大いに疑問。まあ、現リーダーになってからヒット曲がないモー娘。だから、故・阿久悠先生のこの作品で紅白出場を狙うしかないのかな〜?とりあえず、センター・れいなの脚線美目当てで、シングルVだけは予約しました。
・「なぜ今時「ピンクレディー」?」
「リゾナント・ブルー」でモーニング娘。初期の頃のアダルトな雰囲気が戻ってきて、次のシングルはどんなのになるんだろうと期待していたんだけど‥。何でまた「ピンクレディー」の「ペッパー警部」なんだろうか? 確かにスペシャル・ドラマ「ヒットメーカー阿久悠物語」で高橋、新垣が「ピンクレディー」を演じて話題になり、タイムリーと言えばそう何だろうけど、果たしてモーニング娘。が取り上げる必要があるのかな?「阿久悠」、「ピンクレディー」は確かに「ビッグネーム」だし、彼と彼女達の曲を歌っているアーティストも数多くいる。しかし、それらは「ピンクレディー」全盛期を知っている昭和世代や、彼女達のファンをターゲットにしたものだ。モーニング娘。のファンや、今時の若い音楽ファンに受け入れられるか甚だ疑問だ。美しい日本語、日本独特の情緒にこだわった「阿久悠」大先生すら、横文字文化に取り込まれてしまった今時の若者を虜にする歌を作ることはできなかった。最近のモー娘。もヒット曲に恵まれず「阿久悠、ピンクレディー」のネームバリューの効果に期待をしているのだろうが、やはりオリジナル曲でモー娘。らしさを出して欲しかったな。オリコン一位も「歩いてる」以来久しく獲得していないし、「ひょうたん島」以来、つんく♂が手掛けていない曲でヒットが望めるのか?短めのセクシーなコスチュームで、多彩な組合せの二人組が交互に歌ってインパクトはあるが、曲調の古さはどうしょうもない。道重がいい感じの演出で目立っているし、モー娘。ファンにどう受け入れられるのか「興味津々」だ。
●松浦亜弥コンサートツアー2008春 『AYA The Witch』
・「全公演が里帰りコンサートに向けてのあややの思い」
座間から始まり、最後の2公演は生まれ故郷での里帰りコンサートになった今回は、あややが、魔女になってフルバンドで19曲以上、ラスト曲は4曲を各公演ごとに替えていました。その内の青春宣誓は、最高でした。衣装も最初は、赤のメタリックのスパンコールで始まり,ボーイシュなパンツと帽子は最高に着こなしていて、あややの大人の女性らさを見せ、1曲目からハイテンションな曲から始まり、きずな・ダブルレインボはシットリと歌い、アンコールの衣装は、女学生のような長いスカートはいてポニーテイルのヘアーはかわいく、家族のきずなを主に題にしたMCでの、最初から最後まであややのトークは、本来の彼女の本領はっきでした。曲セットリストは20曲ぐらい(姫路公演最後は花※花さんの曲を始めて1曲増やした)と笑顔がはいっていないのが少し物足りなさがありましたが、フルバンドだったのでこれで良かった思います。バースデイコンサートは平日で最初の公演予定でなかったので収録は中野サンプラザ公演の収録のため残念ですが。東京の公演だけでなく、各地方でのドキュメンタリーシーンとバースデイコンサートの部分がDVDに入っていたら最高ですが・・・・・
・「聴かせてくれるし、楽しいし。」
あややのベースにある、しっかりとした歌唱力やパフォーマンス力が、素晴らしいです。全体を通して、スローもミドルもアップテンポも見事に歌い上げ、魅せてくれます。
ライブでは初披露となる「ソウルメイト」「ひとり」「夕暮れ」「きずな」なんかも、聴いていて心地よかったです。
コンサートの構成もよく、おなじみ曲の「奇跡の香りダンス。」「The美学」「Yeah!めっちゃホリディ」の流れなんかは、画面のこっち側でも跳ね上がりそうです。
あややらしいMCも楽しく、おススメの一枚です。特典映像に笑いや涙が詰まっているのも、見所ですね。
・「最高のコンサートのDVD」
待ちに待ってたDVDの発売ですごくうれしいです。このツアーは、大阪と、東京の誕生日コンサートの、2公演、いきました。松浦さんの最高の曲と思っている、笑顔がなかったのが、最初残念に思いましたが、多彩な曲を巧みに歌い分ける、松浦さんの歌唱力に、ぐいぐい引き込まれ音楽的に、深い満足をあじわいました。ひとり、ダブルレインボウが、とくに素晴らしいとおもいました。また、相変わらずの、楽しいトークも最高でした。冗談をいっていたかとおもえば、急に音楽に対する真剣な話になったり、メリハリが最高で、あきさせません。また、音楽に対する熱い思いもかんじられます。まさに、最高のコンサートのDVD、音楽好きなら、なにをおいても買うしかありません。こんなすてきなコンサートを何回も見れるなんてほんとに、幸せです。最近ファンになりましたが、ほんとにファンになってよかった。
・「大人になったねぇー」
先回のコンサートDVD『ダブルレインウ』も中々のデキでしたが、今回も負けていません。特に感じたのは、松浦さんの声が格段に良くなっているように聴こえた点です。大人の声に変わってきたのか、キィを少し低くしただけなのかは分かりませんが、声のツヤとでも言いますか、そう言ったものが出てきているように思いました。加えて声の伸び、声量、音域の広さ、リズム感、舞台さばき、と年齢を重ねるごとに確実にスキルアップしているようです。今は伸び盛りなのかな・・若いですからねぇー。それにしても松浦さんはコンサートが好きなんでしょうか ホント全力で歌いますねー。CDで聴いてイマイチだった曲も歌っている姿見るとすごく引き込まれます。生ライブ聴きにいこうかなあと最近本気で考えるようになりました。(*^∇゜)v
・「上質なライブです!」
歌、バンド演奏、パフォーマンス、曲順や演出すべてが本当に素晴らしい!前回のライブは、やや詰めの甘い印象がしたのですが、今回は「進化の季節」を超える上質のライブです。ライブ感のある演奏が、彼女の歌を引き立てています。『ダブルレインボウ』などCDでイマイチなアレンジの曲も、ライブでは本当に工夫されたアレンジになっており、また松浦さんの歌も、アルバムより全然いい感じです。僕の好きな、高音で軽いビブラートのかかった透明感のある歌声も沢山聴けて満足!(最近少なくなっていたので心配していたのですが杞憂でした。)特に『ソウルメイト』『夕暮れ』の歌い方が素敵です。悪い点は、キーボードのストリングスの演奏が、「いかにもシンセサイザー」という感じで好みでないのと、拳を回すような歌い方が好みでないのと、観客の歓声のヴォリュームが大きすぎる点くらいです。あと、キーボードが2人いるのに、1人いないことになっているのが謎!
●モーニング娘。コンサートツアー 2008 春~シングル大全集!!~
・「初参戦しました☆」
私は、今回のツアーに初めて参加して、モーニング娘。を生で見たんですが、すっっっごい可愛かったし格好良すかったのを覚えてます!
一番最初に「リゾナントブルー」を歌ったんですが、まず登場の仕方が格好良い!!!ど迫力のステージでしたよ☆
今までのシングルを現役メンバーがすごく大切に歌い継いでるのが、すごく感動しました♪
5〜6期のソロと7〜8期4人での「ひょっこりひょうたん島」も可愛らしくて見所です☆
買って損はしない作品ですから私はオススメです!
コンサート初参加で、周りのファンの方には正直驚きましたが、また行けるなら見に行きたいなって思えるライブでした♪やっぱモーニング娘。最高です☆
・「収録リスト」
1.リゾナント ブルー2.女に 幸あれ3.笑顔YESヌード4.色っぽい じれったい5.大阪 恋の歌6.悲しみトワイライト7.Ambitious!野心的でいいじゃん8.浪漫〜MY DEAR BOY〜9.Do it Now10.Mr.Moonlight〜愛のビッグバンド〜11.ふるさと12.涙が止まらない放課後13.Memory 青春の光14.真夏の光線15.AS FOR ONE DAY16.サマーナイトタウン17.モーニング娘。のひょっこりひょうたん島18.モーニングコーヒー19.メドレー:抱いて HOLD ON ME〜直感2 逃した魚は大きいぞ!〜SEXY BOY そよ風に寄り添って〜女子かしまし物語〜Go Girl 恋のヴィクトリー20.THE マンパワー!!21.シャボン玉22.メドレー:I WISH〜ハッピーサマーウェディング〜恋のダンスサイト〜そうだ!We’re ALIVE〜ザ☆ピ〜ス!〜恋愛レボリューション2123.ここにいるぜぇ!24.みかん25.歩いてる26.愛あらばIT’S ALL RIGHT27.Loveマシーン
★田中れいなのモーニング娘 2
相変わらず、元気一杯で歌っている姿には喜びを感じています。
残念な事は前半の曲は、1番で終わっている事とメドレーで済ましている曲がある事です。歌に共感している私にとっては淋しかったです。不思議な事は、なぜアンコールに「愛あらばIT’S ALL RIGHT」と「Loveマシーン」を持ってきたか?です。「シングル大全集」とうたうなら、本編に入れる構成にすべきでは。
さすがに4期以前のメンバーがいない中で、その時代の時の歌を唄われると一抹の寂しさを感じてしまいます。
アノ頃「ザ・ピース」とは別物と実感しきりです。
★希望ですが「生バンド」でのコンサートを、見てみたい。
・「もう出るんですか?!」
今回はのツアーはタイトルどおりシングル網羅という、まさに暴挙(笑)その結果(?)負傷者続出で(みっつぃはケガと違いますが)いっぱい心配したツアーでもありました。オープニングから新曲だったり緩急のメリハリ、ソロ歌唱のクローズアップ等構成も良かったので大満足でした。ひょっこり〜とか無理やり挿入しなくても…とも思いましたが娘。の歴史ですからね。かしましのスロットとか各会場ごとに楽しめる内容も良かったです。せっかくなので海外のツアーも別パッケージでリリースされないかなあ。ごっちんの時はおまけで海外公演ダイジェストが収録されていて嬉しかったので今回もひそかに期待してましたが。この早さじゃ収録されてないですよね、きっと。個性の立たせ方など色々含めて、やっぱりハロプロのトップグループだな、と再確認出来る内容です!
・「DVD化が楽しみです」
新曲「リゾナントブルー」から始まり、PVとは違った衣裳でカッコ良く登場します。メドレーで割愛してしまっている曲もありますが、タイトルどおり全曲歌い上げます。去年は藤本・吉澤が抜けグループ存続の不安もありましたが、5,6期によるソロと「モーニングコーヒー」はこの1,2年での彼女達の成長が見えて、そんな不安もなくなりました。
中盤のメドレー 抱いてHOLDON→直感→セクボ→かしまし→GoGirlで盛り上がりは最高潮。本編ラスト「みかん」と「歩いてる」では、各メンバー「新生モーニング娘。」としての想いが伝わってきました。アンコールは 愛あらばIT'S ALL RIGHTとLOVEマシーンです。
私は初めて娘のコンサートに行きましたが、本当に楽しかったです。DVD化ではその楽しかった思い出と臨場感が再現できる事を期待しています。
秋のコンサートも楽しみにしています。
・「36曲を笑顔で力強く乗り切ったスゴサ」
実際DVDをすべて見ました。DVDの良さは観戦した記憶がリアルに盛り上がって2度楽しめるところ。顔の表情がよ〜く見えるんですよねえ。改めてビックリしたのが36曲を披露するという今までにない過酷なコンサートだったけど、みんなすんごい笑顔なんです。それも作り笑顔でなくホントに楽しんでいる笑顔。特に無邪気な笑顔を随時見せてくれたのが亀井絵里ちゃん。素敵です。。さゆみんの「ふるさと」はとてもハートフルで会場があったかい雰囲気に包まれました。リーダー愛ちゃんの激しいパフォーマンスもお見事。やっぱりモーニング娘の歌は元気をもらえるからいいなあと痛感。洗練された彼女たちの魅力を是非!
●The Coca-Cola TVCF Chronicles
・「これを待っていました!」
20年越しで待っていたCM集でしたので、超感動です。
お腹いっぱいと言われようが、関係ないです。
自分が産まれる前のCM、産まれた当時のCM、記憶の片隅にかすかに残っているCM、青春時代に強烈に印象に残っていたCM、みんな入ってるんですよね。
CDを作成したジェネオンが作成すると思っていましたが、今回はavexが担当したとのこと。よくぞまぁ日本のめんどくさい著作権を克服し、発売にこぎつけたものです。
井上大輔バージョンの I feel coke が載っていないようなので残念ですが。(作曲者なのに…)
早速予約しました!早く来ないかな。本当に楽しみです。
・「やるなぁavex!」
これだけたくさんのCM、権利を集めるだけでもさぞかし大変だったと思います。個人的にavexというレコード会社自体好きじゃないけど、このDVDを発売することについては素直にすごいと思う。昔のCMって本当に面白いと思うし(今のCMももちろん面白いけど)、当時の記憶とかもよみがえってくると思う。
これは楽しみです…!
・「次はネスカフェを!」
コカコーラCMのCDは2枚とも持ってます。加山雄三、ダイアナ・ロス、グレン・キャンベル、サーカスあたりは(もしLPだったら)擦り減る程聞きました。著作権や肖像権について多少知識のある人ならば今回の企画がいかにすごいことなのかがわかるはずです。avexの快挙に心からの敬意を表します。次はネスカフェ・バージョンを待ってます!
・「出演アーティスト一覧」
1960年代フォー・コインズジミー時田安田章子・祥子加山雄三とザ・ランチャーズスリー・グレイセスザ・ワイルドワンズフォーリーブススリー・バブルスピンキーとキラーズ
1970年代ザ・ワンダース、シンガーズ・スリーデューク・エイセスピンキーとキラーズ赤い鳥西郷輝彦ザ・ニュー・シーカーズ朱里エイコ布施明森山良子かまやつひろしビリー・バンバングレン・キャンベルスタイリスティックスB.J.トーマストランザムサーカス
1980年代サーカスSOAP杉真理矢沢永吉松山千春早見優渡辺貞夫+カシオペア原田真二&クライシス楠木勇有行&EVE楠瀬誠志郎EPO佐藤竹善JAYWALK
1962年から1989年までに放送されたCMが84本たっぷりと収録されています。80年代生まれで90年代に青春をすごした自分の目には懐かしさではなく、新鮮さが映りました。90年以降の作品集もできれば早期に発売してくれることを期待しています。
・「こういったCM集DVDは初めての試みでは?」
これ一本でコカ・コーラの歴史が垣間見れますね。こういうDVDが出てくるのも面白い、今後もコーラだけでなく明治チョコレートとかアイスクリームのCMなんかも結構歴史が長いものがあるので、それらもDVD化されたら良いですね。
・「そして生の彼のタガタメの姿勢から受け取るもの。」
TBS、ある朝のワイドショーで前夜の「NEWS23」桜井さん登場の舞台裏を放送してました。「タガタメ」の映像後、司会者がコメンテーターのおばさんに話を振ったら「コメントできない…くらい胸がいっぱい」みたいなことをいい、ウルウル状態でした。生で初めて伝わる彼の闘う姿勢、真摯な気持ち、そして国際社会にコミットし始めた日本という時事的な空気が相まって、彼女をそうさせたのでしょう。
さて、桜井さんはひき返せない茨の道にあえて踏みこんだと思います。その本気さが、このDVDの「タガタメ」をうたう姿勢には垣間見れます。世界を相手にして中傷の矢をその身にあび続けるU2のBONOと比べれば、実際にはミーハーな日本国内という小さな範囲だから、まだましかもしれません。それでもTVで(しかも新聞ラテ欄にまで「桜井イラク戦争を語る」と堂々と掲載)政治について触れてしまえば、未だ政治を毛嫌いする日本人の中傷の矢が、ファンからも桜井さんにどんどん降り注いできます。その批判に対しては、もう60年代のLOVE&PEACE気取りで闘える時代ではありません。だから桜井さんは、ロジックで武装した「現実的な理想」を掲げて、表現活動を進む道を歩み始めたのだなと思うのです。
しかし僕は応援します。社会的テーマを描くことはカッコ悪いという、安易なレッテルをかなぐり捨て、泥だらけになりながらニヒリズムと戦う歌には感動があるからです。笑いたい奴は笑わせておけばいい。彼がこれから歩もうとする領域は、安易に入ってきたら火傷するほどの熱さです。黙っていれば安住の地位にいられるのに、そこを捨て、表現レベルの止揚を図り、理想を追い求める姿。なんだかミスチルは今まで日本人が触らぬ神に祟りなしと敬遠してきた道をあえて選び、(それこそロックの姿)パイオニアになるかもしれない、とNEWS23と、このDVDを見て思いました。
・「駄作」
なんかもうグダグダ感が漂ってる作品。まともに1回のツアーを映像化できなくなってるんだろうね。複数のツアーをまとめた作品なんて駄作。
・「音楽を聴かせるユニットなんだと再認識しました」
彼らの音楽に余計な演出は一切無い切なく時に激しく、自身の音楽性をありのままストレートにリスナーにぶつけ響かせる、思いの丈を募るかのうような桜井の並外れの歌声が会場にこだまする観客の大声援に決して負けておらず、感動して思わず涙がこぼれてしまいそうでした。
コンサート映像の間に挟んであった映像なのですが、桜井が海辺でギター一本で即興で弾き語りします。 彼のキーの高さに改めてビックリです!
・「実際ライブに行きました。」
まだDVD発売前ですが、実際にこのライブに行きましたのでレビュー書きます。 ミスチルファンではない方でも十分楽しめる内容です。だって1曲目からしばらくシングルの曲がオンパレードなんです。聞いた事のある曲が多いはずですので絶対楽しめますよ。アルバム「シフクノオト」以外、過去のシングルもいっぱい歌ってくれています。 ライブでは「ニシエヒガシエ」ではとっても面白い演出、メンバーがいつもと違う楽器で演奏したりと盛り沢山です。ツアーとしては桜井さんの病気以来の久々なんで、ファンもガッツリ盛り上がっちゃってます。 ちなみに『シフク』は『私服』と『至福』をかけているそうです。 そのとおり、決して飾りのない、それでいてまさに至福のライブでした。
・「感動!!完璧!!星10!?」
昨年の夏、このライブに行ってきました。ファン歴10年ですが、こんなライブは初めてでした。豪華ベスト版のアルバムを聞いてる気分でした。曲のメニューがとにかく凄い!!メンバーがステージに登場しただけでも興奮しているのに、一曲目から「終わりなき旅」のイントロが始まり「最初からこの曲を歌ってしまうのか・・・!?なんと!!」と驚きました。二曲目の「光の射す方へ」では、「このままでは体がもたない・・・」と自ら不安になった。10年前の特別なヒット曲「イノセントワールド」では前半を会場のファンが歌ってしまう・・という素敵な一場面がありました。「掌」ではアルバムと違うバージョンでメッセージを投げかけながら熱唱してました。いまでも鳥肌が立ちます。立て続けに歌い続ける櫻井君。数年前の健康上の不安が頭をよぎりながら総立ちのままライブの終盤を迎えました。アンコールでは、観客により近いほんわかとしたステージを見せてくれました。田原さん素敵でした。ラストの「Sign」では会場全体が「終わった~!お疲れ様~ありがとう~!!」と、とても良い雰囲気に包まれました。10年の集大成と思いますが、全て見せてもらったし、聞かせてもらったし、彼らが行き着くとこに行き着いてしまった気がして少し不安になりました。新曲、「未来」などが発表されて、かなり安心しました。この安心があったからこそ、このレビューを書くことができました。このDVDは私の「宝物」です。ミスチルファンのビギナーさんには是非お勧めです!!!!!!
・「音楽の原点」
BankBandのアルバム”沿志奏逢”を初めて聴いたとき、大人の音楽を初めて知りました。僕は桜井さんやバンドのメンバーの方より全然年下で普段聞いているのも流行の歌です。沿志奏逢は、「僕はMr.Childrenが好きで桜井さんがやっているバンドだから買っておこう」と”CD集め”のような感覚で買って聴きました。収録曲は全て聴いたことのない曲。原曲のアーティストは名前や有名な曲だけ知っているだけでした。歌詞を見ていても僕とは世代が違うようでした。しかし、桜井さんのやさしい歌い方、力の入った歌い方、メロディーのやわらかさなどMr.Childrenとは違った、そして流行の音楽とは全く違った「真の音楽」「音楽の原点」を聴いた気がしました。ただ詞が良くて、ただ叫べばいい音楽でもなく、ただしっとり歌えばいい音楽でもなく、聴いていて、歌っている人の表情、感情などが自然と浮かんでくる。それが僕が沿志奏逢で感じた音楽でした。ライブには応募しましたがチケットは取れず、映像化されることを願っていました。きっと大人のライブが行われたのでしょう。楽しみです。
・「「糸」の歌いだしの、「な」ということばの音。」
このDVDをみながら、よく友人と音楽話をする週末があります。「いいなぁ~」と皆で口をそろえて言います。あの非常な音の優しさは「糸」の楽曲やみゆきさんの元々の力に加え、やはり桜井さんの内に備えてるこころが、ああいう演奏をして聴き手に安らぎを届けてくれるよね、とは口に出さずとも皆わかりきって酔っています。
その優しさの核心を探すと、やはり最初のことばの持ってき方が全てかな、と皆で話しています。最初の入りの「な」という音に、全ての気持ちが込められていますよね。
みゆきさんの“なぜ”は朗々と発せられます。天高く伸びてゆくように。(アンダンテくらい?)“な”の時点でその後の「なぜめぐり逢うのか」一連のことばまで一気に連続しています。この声の姿勢には、歌い手が初めから曲の意図を表し、それに沿って聴かせるという覚悟があります。映画や論文で始めに結論を置き、展開されてゆくように。
反対に、桜井さんのそれはアダージョかラルゴで、もっと身近に、傍の隣人に歌われるように優しく優しく投げかけられるんですよね。“な”で自分を変に高めず、謙虚な立場でうたい奏でることを宣言しているし、スローに歌われるのは視聴者と一緒のスピードで歌詞を追うためでしょうか。
歌詞が微分されてリアルさを増すことで、バンクバンドの「糸」はバンドの精神、謙虚にしかし現在横たわる問題から目をそらさない勇気、が表れているように思えます。謙虚だからこそ、私達のこころにすっと溶け込むのだと思うのです。もはや福音が鳴っているという感覚です。
確かに「糸」はアルバム「EAST ASIA」でうねり荒れ狂うハイライト曲『二隻の舟』後の余韻に漂う、祝福を暗示すように最後におかれた曲。その意味合いからも「糸」の優しさが桜井さんの独特の優しさに巡りあったのは、仕合せなことなのかもしれません。
・「歌うたいのうた・歌・唄。」
「ストレンジカメレオン」のオリジナルを歌うthe pillowsについて櫻井さんはこう言ってました。「pillowsが放り込んできた球根は僕の心の中にいくつもあって、今も深く根を伸ばし続けている。曲を作ったり、詩を書いたり、ギターを弾いたり、アレンジを考えたりする時突然それは花を咲かすんだけど、毒を持ち、狂っていて、スタイリッシュなのに不格好で、とても優しい。僕によく似た、というか人間そのものによく似たニオイをはなっている。改良を試みたり、違うものと掛け合わせたりしてミスター・チルドレンの中に咲いたこの花。それに知らず知らず魅せられた人もいるだろう。でも僕は知っている。根っこはpillowsからのもの。根を、花を、実を、もっと増やしていけばいい。」
「歌うたいのバラッド」も永遠のスタンダードとなりうる、名曲です。”うたうことは 難しいことじゃないその胸の目隠しをそっと外せばいい”
出逢いを奏でるうたが、ここにはたくさんあります。それぞれのタイミングで、出逢えればいいですね。
・「人も音楽も幸せな時間」
友人や家族との小さなパーティーで披露しているかのようなほのぼのとした公演。勝ちつづけなければならないMr.Childrenの時と違ってリラックスして唄う櫻井さんが印象的。原曲の良さを櫻井さんのシンガーとしての才能がさらに磨きをかけ新たな側面を見せてくれたような、そこにいた人も音楽も幸せな時間。
音楽はもちろんですが、ap bank、Bank Bandを始めた理由・その後の感想なども知ることができるので、Mr.Childrenファンはぜひ!
・「しっとりと歌い上げる桜井さん」
Bank Bandで歌う桜井さん初めて見ました。良かった。ミスチルの時とは全然違う雰囲気で,会場もそんなに広くなさそうだし,走り回ることも無いし,派手な演出もない。その分落ち着いて歌を聴き、味わうことが出来る。他のアーティストの歌でも難なく歌いこなせるのはさすがだと思う。歌うたいのバラッド,最高でした。涙が出そうになった。.他にも融資先を訪問する姿を見て、地球や環境のことを真剣に考え取り組んでいることが伝わってきた。ミスチルのDVDを持っている人でも違う桜井さんが見れて絶対にオススメです。
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