スーパーファンク・ライヴ 2005 (詳細)
タワー・オブ・パワー(俳優)
「TOP最高!」「これはHOTですよ!」
エヴリシング、エヴリシング (詳細)
アンダーワールド(俳優)
「気持ち的には★★★★★★★!」「underworldへ旅立ってみませんか?」「テクノを知るには最高の一枚」「この作品の真価は5.1chサラウンド環境でこそ発揮される!」「未来へつながる一枚!」
HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズ (詳細)
メタリカ(俳優), ボン・ジョヴィ(俳優), エアロスミス(俳優), パンテラ(俳優), KISS(俳優), ザ・フー(俳優), スリップノット(俳優), レッド・ツェッペリン(俳優), レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(俳優), ドン・バーンステイン(俳優)
「ダイムバック・ダレル」「これはまさにお宝映像」
ユー・ガッタ・ムーヴ (詳細)
エアロスミス(俳優)
「ボーナスはいいのだが。。。」「最高にかっこいいけど…」「プレイがすばらしい」「AEROSMITHの瞬間(いま)が凝縮」「最高☆★☆」
サキソフォン・コロッサス (詳細)
ソニー・ロリンズ(俳優), クリフトン・アンダーソン(俳優), マーク・ソスキン(俳優), ボブ・クランショウ(俳優), マーヴィン・スミス(俳優), ヘイッキ・サルマント(俳優)
ステップス・アヘッド・ライヴ (詳細)
マイケル・ブレッカー(俳優), マイク・マイニエリ(俳優), ダリル・ジョーンズ(俳優), マイク・スターン(俳優), スティーヴ・スミス(俳優)
ステッピング・レイザー (詳細)
ジョー・ヒグス; ピーター・トッシュ; ミック・ジャガー; ニコラス・キャンベル; アール・チナ・スミス; エドガー・エガー(監督), ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズ(俳優)
ビーフ 2 (詳細)
ピーター・スパイラー(監督), 50セント(出演・声の出演), D12(出演・声の出演), Redman(出演・声の出演), メソッド・マン(出演・声の出演), カニバス(出演・声の出演), KRSワン(出演・声の出演), Nelly(出演・声の出演), アイス・キューブ(出演・声の出演), サイプレス・ヒル(出演・声の出演), DMX(出演・声の出演), K・ソロ(出演・声の出演), パリッシュ・スミス(出演・声の出演), クール・モー・ディー(出演・声の出演), ビッグ・ダディ・ケイン(出演・声の出演), Davey D(出演・声の出演), Cold Crush(出演・声の出演), マーリー・マール(出演・声の出演), ロクサーヌ・シャンテ(出演・声の出演), Kangol Kid(出演・声の出演)
「確執」
ステップス・アヘッド・ライヴ (詳細)
ステップス・アヘッド(俳優), マイケル・ブレッカー(演奏), マイク・マイニエリ(演奏), ダリル・ジョーンズ(演奏), マイク・スターン(演奏), スティーヴ・スミス(演奏)
メイキング・オブ・パンプ (詳細)
エアロスミス(俳優)
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>S-Z>The Smiths
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>S-Z>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>General AAS
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)
・「TOP最高!」
個人的にこのメンバーでのLIVEを見に行っていたので、買いだと思い買いました。TOPは1970年代から大好きですが、今が1番好きです。素晴らしいショウだとおもいます。たしかにこのメンバーでは、なにをやってもかっこよくなる気がします。
前のDVDと比べると、演奏はいいし、音もよく、落ち着いていて(もちろんLIVEでのあつさはかわりませんが)、アレンジも最高でとても好きです。
とにかく1度見てみることをお勧めします。踊りたくなります。宇宙1のファンクバンドです。
・「これはHOTですよ!」
正直なところ、それほど期待せずに見ましたが、予想以上にHOT&HOTで「ゴキゲン」です(笑)。
70年代の全盛期のメンバーは、エミリオ、ドク、ロッコとガリバルディーだけですが、ある意味、当時よりもハイパーではないのかな、と思いました。
欲を言えば、ワタシはギター弾きなので、BruceConteがレスポールを弾いてくれたら、言うことはありません。が、今回のギタリストも、Conteとはタイプが違いますけど、中々、結構じゃないですかぁ??
とりあえず、次に来日した時には、ビルボードに行きます。決定っ!!
・「気持ち的には★★★★★★★!」
『 EVERYTHING,EVERYTHING 』 のDVDヴァージョン。 ライヴ映像としてはもちろん、CDに比べて豊富で嬉しい特典が目白押しのこのDVD、ご購入がまだの方、コレを機会にぜひともご検討下さい(笑)。 「音」としては同名のCDと変わりないようですが、 " KITTENS " や " ROWRA " の追加 ( ただし、映像はPV風 ) 、そして " MOANER " は、本編の続きでライヴ映像も収録。 さらに、5分程度のアウトテイクも映像付きのボーナス収録。 「さぁ、再生だ!」 といっても、なんとライヴ映像と TOMATO によるアートワーク・バージョンの2種類で味わえるという、ファン泣かせの企画 ( 再生中はリモコン操作で切り替えできる親切設定 ) 。 TOMATO のビジュアル・ワークが非常に素晴らしく、思わず吸い込まれそうになる陶酔感、それでいて湧き起こる魂のテクノ。 改めてテクノ集団 “UNDERWORLD” のパワーを感じます。
余談になりますが、プレイヤーに入れると、まず言語設定をします。 そこで選択出来るのは、英語・ウェールズ語・日本語の3つ。 実は、日本盤だから「日本語」が選択できるのではなく、これは世界中でリリースされた同DVDが、この3語の言語設定であるそうです。 それだけ、UNDERWOLRD がテクノにおける日本を重要視している証明だとか。
・「underworldへ旅立ってみませんか?」
ダレン・エマーソン(DJ)在籍時代の有名な曲がほとんど収録されていて、しかもライブ音声は5.1chで収録されており、とにかくお得としか言いようがないです。TOMATOによるVJに切り替えて、BGVとするも良し。ハイテンションに作業するときのBGMにするも良し。カール(Vo,G)と一緒に腰振りダンスをするも良し(笑)何度も繰り返し見ていますが、いまだに「born slippy」のイントロがかかる度に、鳥肌が立ちますね。それぐらいライブ感があります。
・「テクノを知るには最高の一枚」
ヨーロッパでも、日本でも、テクノユニットの中で最も人気があるアンダーワールドのライブを映像で楽しむことが出来ます。ライブになっても彼らの音楽は非常にノリが良く、やはりかっこいいです。さらにDVDならではの迫力と臨場感を味わうことが出来ます。また、アングルを変えればTOMATOという映像アーティストの不思議な作品も観ることが出来ます。これがまた音楽と不思議とマッチしている!とにかくこれを見て一緒に体を動かしてしまうことは間違いないでしょう。
・「この作品の真価は5.1chサラウンド環境でこそ発揮される!」
彼らはこのアルバムを映像と音の作品として仕上げており、本当の真価は5.1chサラウンド環境で鑑賞してこそ発揮されると言っても過言ではありません。2chで聴いていた時と音圧が段違いでTOMATOの映像モードで鑑賞している正にアンダーワールドの世界に包まれるようです。とはいえ曲数もCDより多いのでとりあえずプレステ2をお持ちであればCDではなくDVDをご購入されるほうがお得です。
・「未来へつながる一枚!」
これだよ、もうLiveってこういうことだよぉ。感激です。ライトはチカチカチカチカ、人々は踊る踊る、歌う歌う、巨大スクリーンにはとても一回のLive使うには勿体ないぐらいにキマったアート・ワークが終始ローテンションしてるし、言うまでもなくUnderworldのサウンドは風を切って夜空へと響き渡る。このDVDが一枚あったらあとは部屋を真っ暗にして数時間踊り続けられる。やっぱ大規模野外Liveはいいよなぁ。
またパーティーとかしながら横で流しててもイカすし。というか何よりこのDVDの中に登場する人々か隅から隅までまでみんな大満足な幸福な楽しげな顔をしてるのが素晴らしい。ちなみにカールのダンスはカッコよくはないが、気持ち良さそうでGoodです。またアルバム「Second Toughest in the Infants」からの選曲が基本となっているのも素晴らしい。
She said... You can do anything you want..She said... You can see anything you want...She said... Just.. pick up... the phone...
(の部分のフレーズは挿入されてなかったが...。)
●HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズ
・「ダイムバック・ダレル」
HRCは大好きな場所で、良く行っている場所だ。その壁面に飾られるお宝の数々がどのように手に入り飾られてきたかが良くわかる。
ただ、個人的にはこのインタヴューの直後に凶弾に倒れるダイムバック・ダレルの映像に感激した。
そして、ダイムバックの人柄が良く滲み出ているインタヴューに感動した。
ダイムバックfunは必見です。
・「これはまさにお宝映像」
ハードロックカフェの壁には、アーティストたちのギターや写真などが飾られているが、これは、そのお宝収集担当に密着したドキュメンタリー。しかし、ただの自慢話やお宝披露番組ではない。出演するのは、トニー・アイオミやジミー・ペイジや、ジェームズ・ヘットフィールドなどの錚々たる顔ぶれで、公式にはなかなか見ることがない自宅やスタジオ、世間話を惜しみなく披露。収集担当ドン・バーンスティンは、彼らに直接会って、「あのライブで使ったあのギターが欲しい」などととんでもなくわがままなリクエストをするのだが、見事にそのお宝を手に入れるので、見ていてワクワクする。(もちろん、アーティストたちが絶対に譲らないお宝もあり、それもまた面白い)
インタビューの間には有名曲のPVやライブ映像も挟まれていて、今もらおうとしているお宝が、どこで、どんな形で使われていたものなのかが分かりやすい。“28バンド・総勢44名が出演”という説明も本当で、大多数にしっかりとインタビューしてくれていて大満足。
付属のブックレットには、いくつかのお宝紹介と、ドン・バーンスティンのインタビューが掲載されている。このインタビューが、音楽雑誌には絶対に紹介されないような、あんな人こんな人のヤバイ話ばかりで、これもまたロックファンを喜ばせるお宝のひとつだ。
・「ボーナスはいいのだが。。。」
輸入盤買いましたが、ライブDVDというよりドキュメンタリー色が強いです。しかも、曲間にドキュメンタリーが入っているので、ライブに集中できません。さらにドキュメンタリーがイントロにカブったり、曲間に挿入されています。最近はコンプリート収録が多い中、こんな中途半端な内容のDVDを出して活動休止されても困ってしまいます。生のエアロを存分に楽しめるDVDは当分先になりそうで悲しいです。
・「最高にかっこいいけど…」
メンバーそれぞれにきちんとスポットを当てていて、公平な内容でした。スティーヴンの声が地声になるところがあり、人間的な部分も垣間見させてくれます。
エアロスミスは申しぶんなくカッコイイのですが、ドキュメンタリーを挿入するのは正直エンジンが掛かりにくかったです。前半殆どがドキュメンタリーで、テンション下がってしまいました。2、3年前に発売されたポール・マッカートニーの「Back In The U.S.」にそっくりだと思ったのですが、プロデューサーだかディレクターだかが同じ人でした。ちょっとがっかり。
・「プレイがすばらしい」
ドキュメント風でライブを通して観ている感覚にはなりませんが、メンバーのコメントはそれぞれの個性が感じられて、曲間のテンションをさらに盛り上げてくれました。そしてなんといってもプレイがすばらしい!収録曲のリストがすばらしい!おまけにCDまで付いている。DVDを見た後にCDを聞くと、さらにエアロに陶酔できました。
・「AEROSMITHの瞬間(いま)が凝縮」
昨年のHONKIN' ON BOBO TOURの映像を、レコーディング時、バックステージの様子などをまじえながら、ドキュメントタッチでまとめたもの。 一気通貫なライブDVDではありません。というのは、1曲1曲の間メンバーのインタビューなどのドキュメント映像がカットインされるので、まるでライブ会場にいるように楽しみたいのなら、拍子抜けする人もいるかもしれません。 ただ、昨年夏のJAPAN TOURを体験した人が(私もその1人)このDVDを観れば、鮮やかにライブの興奮が蘇ってくるに余りある作品です。 それに加えてBONUSライブ映像と、『HONKIN' ON BOBO』のメイキング・シーンがた~っぷり付いて、BONUS CDが付いているなんて、お買い得!
<私がこのDVDをオススメする7つのポイント>・JAPAN TOURと同じステージ・セット。・JAPAN TOURと同じ始まり方、同じ進行、ほぼ同じセットリスト。(花道先端で5人がTOYSとELEVATORを演る、STEVENとJOEがコーラスする映像もいっしょ!)・BONUS ライブ映像が含まれていることによりオイシイ曲は取りこぼしていないこと。・気になるほどドキュメントからライブの曲に入る時にイントロのカットがないこと(DRAW THE LINE、DREAM ON、SWEET EMOTIONの時は少々気になりますが。。。)・彼らの今の生の声を聞けること(この点から、英語がわかんない人は、絶対日本盤を買うべき。輸入盤だったら何言ってるか、わかんないですもん・・・。)・スタジアム級の会場にしては、音響が思ったより良かったこと。・JOEがかっこ良すぎること、しゃべるのも、演るのも、レコーディング時も。 そう、JOEファンは特に買いですよコレ。ちょ~カッコイイなんてったって、『HONKIN'~』は半ばJOEのわがままで作られたアルバム。そのツアーでの気合の入りようや、レコーディング時の目の輝きがぎっしり詰まっているんですもの。
あ、そうそう、JOEのファミリーも一瞬ですが映りますよ。
最後に、『HONKIN'~』はカバーアルバムだったので、早く彼らのオリジナルアルバムを聴きたいです。そしてまた、ライブで彼らを追っかけて、熱狂して、踊って、弾けたい!
・「最高☆★☆」
2004年オークランドでのライヴ+インタビューを収録したもの 綺麗なお姉さんも・そうでないお姉さんも・太っているお姉さんも・センスいい人も悪い人もみんなノリノリ(☆∀☆) お客さんが何か飲んでいたり・写メ撮ってたり・使い捨てカメラで撮っていたり 一緒に歌って踊ってハープ吹いてやりたい放題 子供もみんな歌ってる 疲れてねむってる娘(4歳くらいかな?)を抱いてうっとり聴いてるパパ
ジョーが寝転んで弾いているのを花道そばの人は触りまくり スティーブン・タイラーは左頬に真っ赤なキスマーク付けられちゃったまま歌ってる
エアロスミス自身以上にお客さんたちの方が楽しんでる 楽しむために人間は生まれてきたんだな~~っと実感させてくれる 幸せなライヴ映像です
・「確執」
前回のBEEFを見てもらうと倍楽しむ事ができると思います。D12,NELLY,DMX,ICE-CUBE,LLCOOLJなど前回に引けを取らない豪華なメンツ。特典には表紙になっているBEEFⅡのジュエリーの出来る過程や本編には入らなかったBEEF(EMINEMやKRS-ONE)そして日本人ラッパーLIL’ AIが参加しているLET’s GO のPVなどです。最近のBEEFなどを知るにはマストな1枚です。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。