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▼The Who:人気ランキング

Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol)Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol) (詳細)
The Who(俳優)

「日本公演も楽しみ!」


Kilburn 1977 (Ws Dts)Kilburn 1977 (Ws Dts) (詳細)
The Who(俳優)

「日本公演も楽しみ!」


ワイト島のザ・フー1970 -究極エディション-ワイト島のザ・フー1970 -究極エディション- (詳細)
ザ・フー(俳優)

「以前のバージョンの方が個人的には好き」


キッズ・アー・オールライトキッズ・アー・オールライト (詳細)
ザ・フー(俳優)


ロックン・ロール・サーカスロックン・ロール・サーカス (詳細)
ザ・ローリング・ストーンズ(俳優)


フーズ・ベター、フーズ・ベストフーズ・ベター、フーズ・ベスト (詳細)
ザ・フー(俳優)


Amazing Journey: The Story of the Who (Ws Sub)Amazing Journey: The Story of the Who (Ws Sub) (詳細)
Who(アーティスト)

「またしてもロッキュメンタリーの最高傑作。」


キッズ・アー・オールライト ディレクターズ・カット完全版キッズ・アー・オールライト ディレクターズ・カット完全版 (詳細)
ザ・フー(俳優)

「まさにキッズはオールライト!!」「ロックファンは見なければならない!」「オリジナル・メンバーの真の迫力を知るべし!」「ツェッペリンのDVDボックスに匹敵する価値!」「この内容なら価格も気にならない。素晴らしい!」


ザ・フー : ライヴ・フロム・トロントザ・フー : ライヴ・フロム・トロント (詳細)
ザ・フー(俳優)

「ラストツアー」


HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズHARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズ (詳細)
メタリカ(俳優), ボン・ジョヴィ(俳優), エアロスミス(俳優), パンテラ(俳優), KISS(俳優), ザ・フー(俳優), スリップノット(俳優), レッド・ツェッペリン(俳優), レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(俳優), ドン・バーンステイン(俳優)

「ダイムバック・ダレル」「これはまさにお宝映像」


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▼クチコミ情報

Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol)

・「日本公演も楽しみ!
あの幻の映像がブルーレイで見れるとは…とにかく今年一番の掘り出し物。ロックファンなら必見。DVDと違いブルーレイでは米国盤でも問題なく日本の機器で再生出来ます。

Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol) (詳細)

Kilburn 1977 (Ws Dts)

・「日本公演も楽しみ!
あの幻の映像がブルーレイで見れるとは…とにかく今年一番の掘り出し物。ロックファンなら必見。DVDと違いブルーレイでは米国盤でも問題なく日本の機器で再生出来ます。

Kilburn 1977 (Ws Dts) (詳細)

ワイト島のザ・フー1970 -究極エディション-

・「以前のバージョンの方が個人的には好き
言わずと知れた伝説とも言って良い最高のライヴ映像です。世界三大ロックバンドにも数えられることもあるThe Whoのノリに乗った最高のライヴだと思います(日本ではなぜかマイナーなようですが)。現代のサウンドと比べればシンプルですが、それでも変わらない圧倒的な良さがあります。好みはあると思いますが、ここまでサウンドと一体化したバンドはそう多くないと個人的には思います。このライヴステージから繰り出されるサウンドと一体となることができた時、あなたは魅了され最高に気分が良い状態となると個人的には思います。

少し大げさだったかもしれませんがとにかく大好きなライヴ映像でかなりおすすめです。単に一つの高度なロックライヴ演奏を堪能したい方にもおすすめです。同時期The WhoのライヴCD「Live at Leeds Deluxe Edition」も発売されていますが、それぞれ違った良さがあります。個人的には映像の方を先に見た方がThe Whoの良さが分かりやすく、よりCDの方も楽しめると思いますので先にDVDを見ることをおすすめします。

さてここまで映像を評価しておいて評価を低くしたのは、以前のバージョンに比べ収録された音の状態などに不満があったからです。以前のバージョンを持っていましたが今回究極エディションが廉価版となって発売されたのを期に購入しました。確かに以前のバージョンに比べ音が広がり、ライヴ感・ライヴ空間をより感じられるようになり、とてもリアルな感じとなったように感じます(以前のバージョンと別物と言ってよいでしょう)。ですが個人的にはアレンジのし過ぎでリアルっぽくはなっていますが、何もしていない以前のバージョンを知っているだけにかえって不自然に感じてしまいました(こもった音ではなくなりましたが、細かい音が逆に聴きづらくなった気がします)。

特に失望したのは1曲目のHeaven And Hellで、途中音のリミックスだけでなく構成までアレンジしてしまって映像と演奏が丸っきり合っていない場面があります(よりにもよって曲で一番ノッている箇所です)。このライヴ演奏が収録された正規のCD「Live at the Isle of Wight Festival 1970」も実は出ていてそれを聴くと分かりますが、以前のバージョンもそうですがDVDでは映像・音声共にカットされて短縮されて収録されています(曲順も違います)。以前のバージョンではそれでも映像と音が一致するように収録されていました(若干の音ズレは指摘されていましたが)。

ですが今回は映像は以前のバージョンのまま、音の方のみを変化させて映像に組みこんだために不自然になっています。この安易さには失望だけでなく怒りも感じました(特にお気に入りな演奏だったので。やるならノーカットか以前のバージョンのまま収録して欲しかった)。音が広がり音質の変化を良いと感じるか悪いと感じるかは個人の好みの違いだったとしても、少なくともこの構成のアレンジはいかんだろうと思います(探せば他にもあるかもしれません)。

他にも映像が最新技術により処理され16:9にとありますが、16:9になって確かに前のバージョンに比べて横が広がり見えるようになっていますが逆に上下の映像がカットされてしまっていたり(メンバーの頭が切れてしまっていたり今まで見えていた上下が見えなくなっている)、デジタル処理の影響なのかたまに細い青い縦筋が見える、最後のシーンで最後まで演奏が終わっていないのにテロップが出始める(以前のバージョンではそうではなかった)など、本当に安易さが伺えます。

ただ2曲のボーナストラックとピート・タウンゼントのインタビュー映像、この2つの追加は究極エディションとなって初めて見れたので良かったとは思いますが、個人的には結果的にこの2つ目当ての購入となってしまった感があります(誤算でした)。もし旧バージョンか究極エディションかで選ぶとしたら私は旧バージョンを選びます。

以上の理由から評価は低くしました(本当は追加部分だけで5つにしたいのですが)。概ね絶賛されていますし少数派かもしれませんが、少なくともこう感じている視聴者もいると製作者に知って欲しいと個人的には思います。このライヴが大好きな私としてはできれば是非改善して頂きたいと思います(無理だと思いますが)。

ワイト島のザ・フー1970 -究極エディション- (詳細)

Amazing Journey: The Story of the Who (Ws Sub)

・「またしてもロッキュメンタリーの最高傑作。
「キッズ・アー・オールライト」で二時間もの(つまり映画館で上映可能な長さ)のロック回顧録の金字塔を打ち立てたザ・フー、この最新ドキュメンタリーも今後作られるであろう他のバンド・アーティストの類似作品のベンチマークとなってしまうだろう。素材の選択、凄まじい解像度、ビシバシな編集は確実に新しい次元に達しており、「え、もう二時間経って終わり?」と感じてしまった。ビートルズは別格として、これほど映像向きな60年代のバンドは思いつかない。ロジャーのおそろしく適切な表現とエディット感覚、どんどん変わり続けるピートの姿勢はいまだ健在。うがった見方をすればこれは将来発表されるかもしれない過去のライブ映像の商品化の壮大なCMなのかもしれない。でもいいんだ、私好きだから。

Amazing Journey: The Story of the Who (Ws Sub) (詳細)

キッズ・アー・オールライト ディレクターズ・カット完全版

・「まさにキッズはオールライト!!
昔、コロムビアから廉価版ビデオが出ていた時に買って、毎日何度も見直したものです。2枚組サウンドトラックのレコードは既に愛聴していたのですが、やはりこれはビデオで見なければと思いました。それから10数年経ち、ついにDVDで販売され、しかもあのカットされていて疑問だったキース・リチャーズの登場シーンも復元され、かつクレジットも正しくなり、数曲はマルチアングルで見ることができ(キースやジョンだけを追うことが出来る!)、画質も音質も向上し、まさに究極バージョンと相成りました。今年は待望の来日もあり、ザ・フーの1年になりそう。とにかくこれは必見。

・「ロックファンは見なければならない!
ごく個人的な意見だが、本作、そして「ジャニス」(ジャニス・ジョップリン)、「アン・アメリカン・バンド」(ビーチ・ボーイズ)という3本の映像作品で、私はロックというものの素晴らしさを学んだ。破天荒なロック・アーティストに潜む切なさや悲しみ、そんな部分が今でも私のロック観の根底にある。

遂に本作が完全版で再構築されたことに喜びを禁じえない。

ザ・フーも、その凄まじいワイルドな演奏と、ティーンの心境を映し出すヴィヴィッドな感性、思いがけない知的さ、に圧倒されるが、ここでは特に故キース・ムーンの雄姿に涙が止まらない。理論やテクニックではなく、感性と人格そのもののスケール感で叩き出すビート、その愛すべき人柄(本作でも、オナラしたり、いたずらしたり、と茶目っ気たっぷり)、そして悲劇的な死(本作の中核となるシェパートン・スタジオでのライヴ演奏が、生前の彼の最後の雄姿となった)、全てがいとおしく切ない。

特に、生きている最後の証とでもいうべき、シェパートンでの演奏は、バンドとしても最高。「無法の世界」で、途中のシンセのインターヴァルを突き破ってギターが入る瞬間、ピートがキースの前を横切って大ジャンプしてスライディングする場面がスローで映し出される瞬間、鳥肌と涙が同時に出ます。

いつ観ても、何度観ても凄い映像作品だ。

ロック・ファンでまだ本作を見ていない方々。絶対見るべきです!

・「オリジナル・メンバーの真の迫力を知るべし!
私もビデオで見ていたクチです。これを見てピートの影響を受け、私も曲のエンディングでは腕をブンブン回すようになりました(笑)。もうすぐ待望の来日ですが、やっぱり全盛期の彼らを見たら、キース・ムーンはむろん、ジョン・エントウィッスルさえもいない現在のバンドを「ザ・フー」と呼んでもいいのか?、って気になっちゃうかもしれません。(特に現在のベースのピノ・パラディーノはいいプレイヤーですが、ポール・ヤングとかバラード系の名手のイメージが強く、ジョンのような野獣系ベースの後釜にはどうもね...。でもピ-ト・タウンゼントは才能ある人だから、たとえ思い出系プロジェクトバンドの傾向が強くなっていたとしても、それはそれで楽しませてくれると思いますが。)ともかく、今まで彼らのことを軽視してきた我々日本人は、これを見てあまりにも遅すぎた来日を悔やみましょう(泣)。

・「ツェッペリンのDVDボックスに匹敵する価値!
 過去にVHSとレーザーが出ていましたが、特にレーザーはテープスピードがあまりにも速すぎて、とても商品として世に出せる物ではありませんでした。今回、それが全て改善されていることに、この映画の価値は不動のものになったといえると思います。

ブートレック並のヤングマンブルースの映像がとてもクリアになり、サウンドも併せて、ワイト島のライブを超えると言ってもいいくらいの迫力を捉えています。 クイックワンが完全バージョンになったり、当時のメンバーのコメントやボーカル録りの映像が付け加えられているのですが、それが映画全体を通して、全く違和感のない仕上がりになっています。

 もし、貴方がTHE WHOについて曲をしらなかったとしても、9割方、曲を完奏しているこのDVDはベストアルバムの代用にもなると思います。CDは、それから揃えていって構わないと思います。

 親しみやすいポップス系の曲や、ブルースロック系のブリティッシュハードロック。特にウッドストックのライブは、ツェッペリンやストーンズを軽く超越しています。 演奏後のドラムやギタークラッシュの映像は、この映画でしか観ることができません。

 少しでも、このバンドに興味を示してくれたのなら、このDVDは間違いなく買って損することはないと思います! 因みに、ディスク2に登場する現在のロジャーダルトリーの変わり果てた姿は、昔の映像には興味がないと言っている事に、何となく説得力を感じさせます。でも、いい歳の取り方をした、優しい顔立ちです。

・「この内容なら価格も気にならない。素晴らしい!
1978年製作のオリジナル劇場版をDVD化に際して、手間を掛けてリマスターした、ロックファン必携のDVDです。30代の最も油の乗りきった時期に作成されたものですが、DVD化に際して、如何に修復、復元に手間を掛けたかが2枚目の特典映像で良く解ります。キースはこの直後、亡くなっており、良い時期に製作されたものだと感心します。2枚目でジョンのベースの凄さが初めて判りました。CDでは、そこまで聴き取れていなかったので、改めて聴き直したいと思います。The OXとあだ名されていましたが、その実力の凄さは、半端じゃない!それがわかっただけでも感激しました。必携盤です。

キッズ・アー・オールライト ディレクターズ・カット完全版 (詳細)

ザ・フー : ライヴ・フロム・トロント

・「ラストツアー
1982年ザ・フーの解散ツアーからのDVD。 ロック史上最も個性的なドラマー、キース・ムーンの亡き後元フェイセズのケニー・ジョーンズを加えてのツアーでさすがに演奏に往年の勢いは感じられませんがメンバーの気合いは十分です。とくにパフォーマンスではピートとロジャー、演奏ではジョンがバンドをひっぱって行ってます。さて、酷評されているケニーのドラムですがキースとの違いは数多くありますがそれほど悪くはないと思います。小技の使い方などはキースより上だとおもいます。ケニーは正確で安定したドラムを叩きますがやはりフーには安定など必要ないのでしょう!

ザ・フー : ライヴ・フロム・トロント (詳細)

HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズ

・「ダイムバック・ダレル
HRCは大好きな場所で、良く行っている場所だ。その壁面に飾られるお宝の数々がどのように手に入り飾られてきたかが良くわかる。

ただ、個人的にはこのインタヴューの直後に凶弾に倒れるダイムバック・ダレルの映像に感激した。

そして、ダイムバックの人柄が良く滲み出ているインタヴューに感動した。

ダイムバックfunは必見です。

・「これはまさにお宝映像
ハードロックカフェの壁には、アーティストたちのギターや写真などが飾られているが、これは、そのお宝収集担当に密着したドキュメンタリー。しかし、ただの自慢話やお宝披露番組ではない。出演するのは、トニー・アイオミやジミー・ペイジや、ジェームズ・ヘットフィールドなどの錚々たる顔ぶれで、公式にはなかなか見ることがない自宅やスタジオ、世間話を惜しみなく披露。収集担当ドン・バーンスティンは、彼らに直接会って、「あのライブで使ったあのギターが欲しい」などととんでもなくわがままなリクエストをするのだが、見事にそのお宝を手に入れるので、見ていてワクワクする。(もちろん、アーティストたちが絶対に譲らないお宝もあり、それもまた面白い)

インタビューの間には有名曲のPVやライブ映像も挟まれていて、今もらおうとしているお宝が、どこで、どんな形で使われていたものなのかが分かりやすい。“28バンド・総勢44名が出演”という説明も本当で、大多数にしっかりとインタビューしてくれていて大満足。

付属のブックレットには、いくつかのお宝紹介と、ドン・バーンスティンのインタビューが掲載されている。このインタビューが、音楽雑誌には絶対に紹介されないような、あんな人こんな人のヤバイ話ばかりで、これもまたロックファンを喜ばせるお宝のひとつだ。

HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズ (詳細)
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