噂のアゲメンに恋をした! コレクターズ・エディション (詳細)
マーク・ヘルフリッチ(監督), ジェシカ・アルパ(俳優), デイン・クック(俳優), ダン・フォグラー(俳優)
「いいねぇ〜、ジェシカ・アルバ!」「邦題が・・・」「コメディになってない」「コメディー」「思ったより」
幸せになるための27のドレス 特別編 (詳細)
アン・フレッチャー(監督), キャサリン・ハイグル(俳優), ジェームズ・マーズデン(俳優), エドワード・バーンズ(俳優), マリン・アッカーマン(俳優), ジュディ・グリア(俳優)
「勇気のでる映画です。」「残念な作品」「27 Dress」「微妙な映画」「期待してなかったので・・・」
近距離恋愛 (詳細)
ポール・ウェイランド(監督), シドニー・ポラック(俳優), パトリック・デンプシー(俳優), ミシェル・モナハン(俳優)
「友人と恋人の間」「ラブストーリーバンザイ!!」
プラダを着た悪魔 (特別編) (詳細)
デイビッド・フランケル(監督), アン・ハサウェイ(俳優), メリル・ストリープ(俳優)
「メリル・ストリープの圧倒的な存在感と演技」「キラキラ☆サクセスストーリ」「意外に楽しい、肩肘張らない青春娯楽Movie」「久々の良い映画を観ました。」「マイ・フェア・レディ」
プラダを着た悪魔 (特別編) (詳細)
デイビッド・フランケル(監督)
「“夢”がいっぱい」「プラダを着た悪魔」
フルハウス ディレクターズカット版 DVD‐BOX II (詳細)
ピョ・ミンス(監督), RAIN(ピ)(俳優), ソン・ヘギョ(俳優), ハン・ウンジョン(俳優), キム・ソンス(俳優), ミン・ヒョンジョン(脚本)
「☆No.1☆」「ラブコメ」「笑えてときめいてせつなくて」「オーバーかな?最強の「心の栄養剤」です」「韓国ドラマNO.1!!」
地上5センチの恋心 (詳細)
エリック=エマニュエル・シュミット(監督), カトリーヌ・フロ(俳優), アルベール・デュポンテル(俳優)
「不思議な魅力」「フランス語がわかりやすい!」「いつ観ても気持ちがふわっときらめきます★」
から騒ぎ (詳細)
ケネス・ブラナー(監督), マイケル・キートン(俳優), ロバート・ショーン・レナード(俳優), キアヌ・リーブス(俳優), エマ・トンプソン(俳優), デンゼル・ワシントン(俳優), ケイト・ベッキンセール(俳優)
「待ってました!!!名作です!」「初恋の人に再会!」「お勧めです!」「お勧めです!」
フルハウス(ディレクターズ・カット版) DVD-BOX I (詳細)
ピョ・ミンス(監督), RAIN(ピ)(俳優), ソン・ヘギョ(俳優), ハン・ウンジョン(俳優), キム・ソンス(俳優), ミン・ヒョンジョン(脚本)
「待ちに待ったDVD発売☆」「まったく嫌なところのない満点韓国ドラマ」「面白いです!!」「いいものはいいのだ!」「韓流ファン必見!!」
猟奇的な彼女 in NY (詳細)
ヤン・サミュエル(監督), エリシャ・カスバート(俳優), ジェシー・ブラッドフォード(俳優)
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・「いいねぇ〜、ジェシカ・アルバ!」
過去にないジェシカ作品だよね、これ。純なジェシカがここまでやるか!というシーンもあるし。ファン必見の作品ですな。
・「邦題が・・・」
邦題だとジェシカがメインのようですが、原題は「Good Luck Chuck 」なので、物語自体は主演のデイン・クックを中心に進みます。また、ジェシカの健康的ボディが拝めるとあまり期待しない方が良いです・・・ジェシカの劇中ファッションも彼女の魅力を引き出していません。むしろファンタスティックフォーの方がジェシカの魅力が出でいます。ホントに本作でジェシカのH度は期待しないように・・・
・「コメディになってない」
これ、家族や恋人同士で観ると、かなりキツイです。前半、AVのようなシーンの連続でドン引きになります。コメディになってないです。ストーリーもつまらない。
「メリーに首ったけ」などと同じような感覚で観ると、後悔します。
・「コメディー」
アルバちゃんが好きで買いました〜アタシは基本この映画好きです。エロさもあるし純愛にお馬鹿もあるし。この程度のエロさはおまけみたいで楽しめました。
・「思ったより」
エロかったジェシカ・アルバが大好きでラブコメと聞いて見たら下ネタは、多いしセックスシーンは、多いし誰かと一緒に見れません…でも、チャーリーがプロポーズしたところは、思わず感動して泣いてしまったよぉ チャーリーの親友のデブは、ただの変態ですキモイかった ブツブツの巨大女キモかった
・「勇気のでる映画です。」
理想のサクセスストーリーは、今の自分が思い描いたものだけじゃない。それ以上の幸せを未来の自分は見つけ出せる可能性があるんだっ!!というポジティブな気持ちにさせてくれます。
NOと言えない性格の主人公ジェーンが、振り回され傷つけられながらも、ずっと想いこがれていた上司とのキスシーンで「何も感じない」と言い放ったのが、気分爽快でした(笑)
自分の人生は自分で切り開いていく、そんな勇気のわく映画です。
もし、まだ「キューティ・ブロンド」を観ていない方がいたらこちらも、爽快なサクセスストーリーですごくお勧めですっ!!キューティ・ブロンド 1 & 2 ダブルパック
・「残念な作品」
『プラダを着た悪魔』と比較されること必至だと思われますが、二匹目のどじょうは居なかったのではないでしょうか。個人的には、キャスト・ストーリー共に魅力が無いですねぇ。もちろんハッピーエンドではあるのですが...女性ならトキメク映画なのかなぁ。
結ばれる二人に、全く互いへの愛が感じられないです。二人ともなんか流されて結ばれた感があり離婚しちゃわないか心配です(苦笑)彼の粘着質は男の私から観ても嫌気がさしました。
・「27 Dress」
人からの評価に自分が素直に気付くというストーリーです。「プラダを着た悪魔」とはサクセスストーリーの質が少し違う気がしましたが、ラストは素直に感動しました。邦題がちょこっとしつこすぎると感じました。
・「微妙な映画」
ラブコメ映画は大好きでよく観ますが、これはハズレでした。ケイト・ハドソンの出てる映画の二番煎じ的なストーリーで、主人公を演じるキャサリン・ヘイグルにはケイト・ハドソンほどの魅力は全く感じられません。っていうより、脇役が似合う役者さんだと思いました。それと、一人前の大人にもなって自己主張すらできない主人公にも全く感情移入できませんでした。ラブコメ特有のハッピーさはなく、モヤモヤさだけが残りました。かなり期待し過ぎてました。
・「期待してなかったので・・・」
主演のキャサリン・ハイグルですが、グレイズ・アナトミーの時からファンでした。今回、主演で映画に出るってことで見ました。評判はそんなに良くなかったので、期待してなかったんですが、なかなか面白かったです。
他の人のレビューを見るとキャストに魅力が無いとか書かれてますが、私個人は気に入っている女優さんが出てるってことで、ちょっと贔屓してる部分はあるかと思います。
なので、私の意見はあまり参考にならないかも知れませんが、彼女のファンならば見て損は無いと思います。
・「友人と恋人の間」
長年友人として誰よりも近い場所で過ごしてきたトムとハンナ。トムは独身を貫くNY一いい加減な男だったが、ハンナが出張に行ったのをきっかけにやっと自分の本当の気持ちに気付くが、帰ってきたハンナはなんと婚約者を連れてきてしまったうえに、トムに花嫁付き添い人を頼んできた!!トムはこれを二人の仲を壊すチャンスだと思って引き受けるが…。
パトリックが「魔法にかけられて」と違った魅力をみしてくれます。いい加減な男を演じてるのに憎めないのは、ハンナにだけ見せるトムの誠実さやパトリックの演技の賜物だと思います。大人の人にオススメのラブコメです。
・「ラブストーリーバンザイ!!」
大学時代から10年来の大親友であるトムとハンナ。2人は互いを知り尽くし、何でも打ち明けられる男女の壁を越えた間柄だった。しかし、ハンナがスコットランドへ6週間の長期出張に発つ。するとトムは、いつも自分のそばにいることが当たり前の彼女と離れたことで、初めてハンナへ恋していると気付くのだった。そして、彼女が帰国したらこの想いを伝えようと腹を決めたトム。しかし、再会したハンナは、出張先で出会ったという恋人を連れてきていた。さらにその恋人との婚約を報告された挙げ句、結婚式での彼女の筆頭花嫁付添人を頼まれ、結局その役目を引き受けてしまうトムだが…。
・「メリル・ストリープの圧倒的な存在感と演技」
なんといっても編集長を演じるメリル・ストリープ!!!この強烈な悪魔的キャラクターはこの映画の中ではある意味一番リアリティがない役なのだが、最近では「クライシス・オブ・アメリカ」でも鬼気迫る演技を見せたストリープの迫力ある問答無用の演技で、無理矢理納得させられてしまいます。そして彼女が第二の黄金期に入りつつあるのを実感します。彼女の演技を見るだけでも価値があります。映画の評価の★4は彼女の演技に対してのみです。 メリル・ストリープの演技が凄すぎて、逆に他の共演者が可哀想なぐらいです。アン・ハサウェイは顔の作りが派手なので野暮ったい服を着ている時とオシャレな服を着ている時の変化があまり感じられずミス・キャストだと思います。個人的には主役のアン・ハサウェイ演じるアンディよりも同僚のエミリーやナイジェルのキャラクターの方が好感が持てた。 話の内容は一種のサクセス・ストーリーなんでしょうけど、映画としてはちょっとリアリティがなさすぎだと思います。 仕事が上手くいかないアン・ハサウェイが同僚に相談に行った時には「努力が足りない」と言われながら、その後は努力しているような描写もなく、ちょっとファッションを変えたぐらいで突然、仕事ができるようになったり、パーティの出席者のリストを短時間で暗記できてしまったりと、いきなり仕事の天才になってしまうのが不自然。もし心構えや気持ちの切り替えでそんなに仕事が出来るようになったのなら、最初の頃の愚鈍さはよっぽどやる気がなかったのか?それに彼氏を取るか仕事を取るかで散々悩んだあげく、パリ行きを優先させて、最後はメリル・ストリープに「私に似ている」と言われた程度のことであっさり仕事をやめてしまうなんて軽すぎる。彼女をしつこく口説く作家(コラムニスト?)がいつも都合よく現れて、彼女にとって都合のよい情報ばかりを提供してくれるのもリアリティがなく、単に運のいい女性としか思えない。 軽い気持ちでファッション・ショーのように出てくるブランドを楽しめれば良いのかもしれませんが、映画としてはちょっとご都合主義すぎる脚本。
・「キラキラ☆サクセスストーリ」
服がかわいい! ハラハラどきどき! あっという間に二時間が終わり、幸せ感でいっぱいになる。。 大満足の一本。
なんだけど、興奮冷めて冷静に考えると数々の疑問が。 主人公のオリジナリティがない ボスに気に入られのし上がっていく主人公だが、彼女がこうだからという エピソードが弱い。 なんでそこまで気に入られたのかが謎。 センスアップの謎 最初同僚に服を選んでもらっていたが、後に自分が適当に選んだ服を 褒めてもらっている。 ラスト、地味服を「好きな服」と言っている。 どんなエピソードでセンスアップしたのか、またそのセンスを もってまた退化?しているのが分からない。 サイズ いつの間にどう努力してサイズダウンしたのかが謎 彼氏 何であの彼氏がそんなに好きなのかが分からない
観てる間は臨場感やスタイリングや女の子を刺激する要素が盛りだくさんなので、そういうことを気づきにくい。 その雰囲気のまま楽しめたら、とってもステキな映画でした。
・「意外に楽しい、肩肘張らない青春娯楽Movie」
今の時代「青春」なんて言葉が通用するかしないかわからないが全く期待していなかった分(と言うよりStoryさえ知らずに観た)Tempoの良い演出と娯楽に徹しきった脚本、そして意外と魅力的なアン・ハサウェイ(でも口裂け女の如くデカイ口には閉口)の好演で観終わった後は爽快感が残った。
メリル・ストリープの存在感や演技力は映画Fanの皆様でしたら、百も承知でしょうから今更、Commentしません。しかし今回は主役と言うよりもちょっと目立っちゃう脇役ってな感じですね。Casting BoardはHollywoodでの地位からみてもTopは当たり前ですが台詞も少ないですし、主演場面も然程多くありません。それに元々華やかさに欠ける人なので、Brand物を身に纏ったFashion雑誌の編集長役ってのも余りピンとこなかったですね。ホンマならデミ・ムーア、シャロン・ストーン辺りが良いんじゃないのぉ。
他の共演陣ではエミリー役のエミリー・ブラントがCuteでGood。意地悪先輩役ですが、全く憎めないところがいいっす。後、Play-Boy役のサイモン・ベイカーも如何にも女の下半身しか頭にないどスケベな感じが滲み出てました。スタンリー・トゥッチも相変わらずゲイっぽい役柄で異彩を放ってますし。
最後に、私の好きなRalph Laurenが全く使われていなかったがNYでは流行の外なの?それとも単に映画のスポンサーにならなかったからか??Ralphの人気は日本だけか???
・「久々の良い映画を観ました。」
アクション映画ばかり観ていた筆者には久々にサクセス・ストーリー系の良い映画を観たようにおもいます。アンディーとミランダを取り巻く人々にただの助演俳優(女優)ではない「色」があることにとてもこの映画の良さがあるとおもいます。一流の俳優を揃えているからでしょうか。パリの車中でのミランダとアンディーの会話や、最後のミランダの含み笑いなど次回作に繋がるような気配がありますが、この映画の雰囲気を壊さない良い映画をつくってほしいとおもいますね。
・「マイ・フェア・レディ」
アン・ハサウェイの美しさにうっとりします。アン・ハサウェイのファッションショーのように色々な衣装の映像で楽しませてくれます。
どこにでもいるような女の子がセレブに変身していく過程がうまく描かれています。わがままでやり手の編集長であるメリル・ストリープの難題をアン・ハサウェイがこなしていく姿が痛快です。
アン・ハサウェイの最後の決断は個人的には・・・ですが、結末が大事な映画ではないので彼女との考えの相違は物語の面白さを左右するところではないので、問題ありません。
・「“夢”がいっぱい」
多少掘り下げが弱くディズニーかっ!?っていう部分も否めないケド、そこはハリウッドならではのロマンティックさとファンダジックな部分。 夢を見させて欲しいから、そんなコトけして深い問題ではない。感動が理屈を超越するってあると思う♪ それぐらいこの作品にはキラキラとした“夢”や“浪漫”や“Happy”がつまってる。それらキラキラを象徴させるアイコンがやはりヒロイン・アンハサウェイのキュートさ。 彼女が持ち前の器量の良さと賢さ、魅力で仕事にのめり込み、ファッションもみるみる洗練されていく様はまさにシンデレラ・ストーリー。マドンナのナンバーに合わせコロコロと七変化していくシーンはまるでファッション・ショー。最高にワクワクするお気に入りのシーンのひとつだ。けれども、自分の中ではやアンやはりは4番目。。それぐらい脇が凄いコトになってます!まず言わずもがなだろうケド、メリル!女優としての、そして鬼編集長としての存在感のデカさはそのいで立ちだけで十分な説明になる程。そして美しい。次に、スタンリートゥッチ演ずるナイジェル。温かさと厳しさを合わせ持った、クールでありながら柔軟な雰囲気が魅力的で、アンディの理解者として非常に重要なポジションを担うに足るSmartさ! そしてアンディ以上に感情移入してしまった影のヒロインと言えるのがエミリー!!彼女は登場した時からスゴくギラギラしていてオーラたっぷり!おまけに皮肉たっぷりで、シニカル!edgeが効いていて、アンハサウェイとのコントラストも巧み。可哀想な役回りではあるケド、だからこそ愛すべき皮肉屋な姿はとても好きだ。正真アンが可哀想なぐらい曲者揃いだケド、そんなストーリーの中心で潔く“つまらない”キャラを素直に嫌味なく演じたアンもまた素敵!夢に仕事に恋に日常を逞しく生きるための“夢”がいっぱい!
・「プラダを着た悪魔」
ストーリー展開全て良し人間は何かに一身になるとそれだけの代償がある事を教えられる映画です仕事に生きるか、恋に生きるかそれぞれ代償があってその裏では涙が耐えないんだなとオシャレになりたい美しくなりたいそう思いましたぜひぜひ見てもらいたいです(o^∀^o)
・「☆No.1☆」
『フルハウス』は皆に見てほしいような...秘密にしておきたいような...そんな素敵な恋のお話です(^・^)
契約結婚から始まった結婚生活。愛し方を知らず、素直になれない大スターヨンジェが少しづつ素直になっていき・・・
私はこのドラマで俳優チョン・ジフン(RAINの本名)の大ファンになりました。歌手RAINも最高ですが、俳優チョン・ジフンの彼の演技は素晴らしい☆特に”目”の演技がたまりません。
ソン・ヘギョ&RAINが振り付で歌う《クマ3匹》は、何度見ても♪かわいくて♪くせになりますヨ!永久保存なドラマです。
・「ラブコメ」
韓国のドラマといえば、ドロドロで、陰湿なイジメなどがまずぱっと浮かびますがこの作品は、ラブコメで、笑って楽しめる作品です。
主演のピは本当にスタイルが良くて、思わず見とれてしまうかっこよさです。顔が好みじゃないと思ってる方も、このドラマで動くピを見れば人気の理由が分かるはず!?
・「笑えてときめいてせつなくて」
とってもいい。日本でのテレビ放映された分をみて、なんだかいま一つかなあ・・とおもっていたけれど、このDVDをみると、ずいぶんカットされたところがあったのがよくわかる。テレビはあらすじだけ見てたようなものだったのか・・・。心の動きも細やかに描かれているし、ソン・へギョはとってもかわいいし、ピはこんなに素敵だったのか?!と再発見するくらい、いい。かっこいいしかわいいし、見ていてあきない魅力。ミニョク役のキム・ソンスもすごく素敵。どきどきときめいたり、せつなくなったり、見始めると止まらなくて、久しぶりに、睡眠時間を削ってまでみてしまった。よかった!
・「オーバーかな?最強の「心の栄養剤」です」
5月某日夜中。ニュースを見ようとTVのチャンネルを変えていたら、偶然映ったのが、この「フルハウス」でした。「なんだ韓流?」と回そうとしたら・・・もう完全に目が釘付け(笑い)話が途中だったらしく、すぐにDVDBOX1・2を一気に買い揃え、すっかり「フルハウス」ワールドに突入したのは言うまでもありません。外では大スターなんだけど、実は恋愛に、そして自分の感情を表に出すのが不器用なヨンジェが、ジウンの傍若無人さ、無邪気さ、優しさに接するにつれて、徐々に自分の感情を出していけるようになり、いつの間にかただの契約結婚だったはずのジウンを心から愛するようになる・・・。べたかもしれない展開だけれど・・・。ただの視聴者なのに、TVの前で2人を見守るっていうのでしょうか。やきもきしたり、一緒に泣いてみたり、想いが通じた時は拍手なんてしちゃったり・・・。ドラマでこういう気持ちになったのは初めてでした。それからは時々、元気になるための栄養剤として、この「フルハウス」大活躍してくれています。仕事で忙しい時、疲れている時に この「フルハウス」を見ると疲れている心がほっこりするんですよ。なんだか幸せな気分になるんですよね。
・「韓国ドラマNO.1!!」
いやぁ〜こんなにおもしろいとは…。笑って泣ける素晴らしいドラマです(^-^)ピとソン・ヘギョはお似合いでした〜☆韓国でも続編を期待されているようですが、是非お願いしたいですね!!
・「不思議な魅力」
タイトルをどう解釈したらよいのだろう...。5cmどこじゃないです。かなり舞い上がってます(笑)心の高揚感を映像化したらこのような感じなのかなと感じました。
主人公は夫を亡くし、デパートに勤めるごくごく普通の中年主婦。ホモの息子とパッとしない次女(インパクト強烈)とその彼と暮らしている。彼女のささやかな楽しみは読書で、大好きな作家がいる。1通のファンレターから二人の関係が展開していく...。
サイン会・握手会などのドキドキ感はとてもよく分かります。いくつになってもトキメキ心は大切だよなぁ〜と思わせる映画でしたね。韓流ブームに黄色い声をあげてるおばちゃん、人として健全な生き方です。
・「フランス語がわかりやすい!」
フランス語を習い始めて半年。この頃何本かフランス映画を観てますが、この映画がいちばん!初級のテキストに出てくるような表現がたくさん使われるので、観るたびに聞き取れる部分が増えていくのが快感です。見終わったあと、ほわーんと幸せな気分になれるところもとってもステキ。
・「いつ観ても気持ちがふわっときらめきます★」
恋心、きれいごとでは語れないけれど、時に傷つき、時に高揚し、時に幸あり、人生の縮図のような物語です♪同感できる部分が沢山あって現実の世界に近いストーリーです。ミュージックも素敵!女性の方には是非観てほしい★
●から騒ぎ
・「待ってました!!!名作です!」
映画の封切りからもう十数年ですが、日本版DVDが出るこの日をずっとずっと待っていました!! シェークスピアの喜劇の中でも、特にハッピーな本作品。「嘘」によって恋に落ちる二人があれば、「嘘」によって引き裂かれる二人があり、やがて「嘘」が驚きの結末と「真実」を運んできます。舞台はのどかな田舎町メシーナ。会えば喧嘩ばかりのお互い口達者な独身主義者ベネディックとビアトリス。ベネディックの親友で、年若で繊細(かつちと早とちり)なクローディオと、メシーナを治める知事レオナートの一人娘で、ビアトリスとは従姉妹の大人しい淑女ヒアロー。2組のカップルを中心に、話は家族、召使い、滞在客、町の警防団を巻き込んで進んでゆきます。この作品は、明るい日差しの下で撮られた映像も多く、舞台で接するシェークスピア作品以上に物語の世界がリアリティをもって伝わってきます。どうぞ2組の恋の行方のみならず、思わぬ方向へと変化し続けるストーリーの行方にもドキドキしながらご覧下さい! なお、日本語での字幕もしくは吹き替えもよいのですが、ぜひ英語でのセリフまわしにもご注目下さい。リズムがよくて、耳に残る名台詞がたくさんちりばめられた作品です。ベネディック役のケネス・ブラナーは、本作の監督兼主役ですが、本場のシェークスピア俳優の見事な演技力でぐんぐんひっぱります。当時彼の奥さんだったエマ・トンプソンが相手役ビアトリス。男勝りで陽気で勝ち気な性格が、言葉の端々に現れます。他の役者もすごいですよ!レオナート邸に滞在する主賓で、威厳とやさしさ(と意外なユーモアセンス)にあふれたアラゴンの王子役がデンゼル・ワシントン。王子と半分血がつながった陰湿な性格の義弟にキアヌ・リーブス。真っ直ぐな若さが印象的なクローディオ役にロバート・ショーン・レナード。初恋に胸ときめかせる純真なヒアロー役にこれがデビュー作となるケイト・ベッキンセール。そして忘れてならないのが、町の警防団のリーダー役のマイケル・キートン。学が有るんだか無いんだかの警防団長の迷セリフの数々が、彼の顔と声と身体を通して発される場面は見物です。そして彼とコンビを組む眼鏡の警防団副長。セリフは少ないですが、この役にベン・エルトン。実は本国イギリス屈指のコメディアンで、その片鱗が垣間見えます。 シェークスピアは小難しい、というイメージをお持ちの方、本作品を見ると、そんな偏見はふっとんでしまいます。このケネス・ブラナー版「から騒ぎ」は、数あるシェークスピア作品を手がけた映画の中でも、特に楽しさと面白さと元気をくれるパワーでは群を抜いています。おためしあれ!
・「初恋の人に再会!」
ケネス・ブラナーのから騒ぎ!DVDの再発を本当に首を長ーくして待っていました。レビューのタイトルにした通り、この映画がきっかけで映画好きになった思い出の作品です。
ケネス・ブラナーはシェイクスピアの戯曲を数多く映画化していますが、この作品が一番良い。映画にしか出来ない、物語の広がりを出すことや同時進行していることの見せ方など、本当に素晴らしいのです。ハリウッド俳優の明るさと、イギリスのシェイクスピアのプロ達の巧みさ、若い俳優の初々しさで、わかりやすい楽しい映画です。
特に、映画の開始からオープニング・タイトルの間の10分ほどの男女別の身支度の場面は、これからの出会いや恋への明るい期待が画面からあふれんばかりの名場面。必見です。
・「お勧めです!」
監督と主演を兼ねたケネス・ブラナーが、「比喩が多く難解なシェークスピア喜劇」を分かりやすく楽しめるようにと苦心しただけの事はあり、何も考えずに観ていても十分楽しめました。型どおりにならないようにイギリス俳優だけでなく、アメリカ俳優を起用したとの事でしたが、それも映画に活気を与えていました。イギリス人のケネス・ブラナーが作っている為、貴族社会のドラマとして観てもきちんとしています。今は大女優になったケイト・ベッキンセイルがまだ十代で、とても可愛らしいです。美女ベアトリスを演じたエマ・トンプソンは演技は素晴らしいのですが、ケイト・ベッキンセイルより美女かと言われると、ビジュアル的には微妙だと思いました。逆にデンゼル・ワシントンが演じた領主は知的でめちゃカッコ良いです。というかカッコ良過ぎ☆クローディオより数倍カッコ良かったですからね☆映画の主題歌も口ずさみやすい素敵な曲です☆
・「お勧めです!」
日本版のDVDが発売されることはないのだろうと諦めていたので、本当に嬉しいです。(海外版も持っていますが、やはり字幕がないと辛いです。)最高のキャスト、トスカーナの美しい風景。どれをとっても最高、ケネス・ブラナーのシェークスピア映画の中ではこれが一番オススメです。
●フルハウス(ディレクターズ・カット版) DVD-BOX I
・「待ちに待ったDVD発売☆」
韓国ドラマを50本以上観てますが、ベスト3に入るのが「フルハウス」です!ラブコメなのに、後半は切なくて泣いちゃいました(・_・、)今までシリアスな役が多かったソン・ヘギョちゃんですが、今回のコミカルな演技が可愛いすぎて、ファンになりました♪♪劇中の髪型や服装が韓国で話題になりましたが、なんとヘアとメイクは自分でやったとか!余談ですが、イ・ビョンホンと別れた直後に撮影に入ったドラマらしいです。RAIN(ピ)は、ソン・ヘギョちゃんのアドリブが笑いのツボに入ってしまって、NG連発したそうです。NG集がついてるのも、このDVDの魅力ですね〜(゚▽^*)劇中で使われ、流行語にもなった「アジャアジャ!ファイティン!(ヨッシャヨッシャ!ファイト!)」は、RAIN(ピ)が考えたみたいです。ソン・ヘギョちゃんとRAIN(ピ)が歌って踊る、童謡「くま3匹」は必見です('・ω・`)
・「まったく嫌なところのない満点韓国ドラマ」
フルハウス、やっと日本でDVD発売になりますねー。おととしアジアで大ブレイクという話を聞いて、私は待ちきれずに韓国版DVDを買いましたが、もう最高に楽しめました。最近では契約結婚(あるいは恋愛)ものは韓国ドラマの1ジャンルになった観がありますが、これが元祖といってもいいのではないでしょうか(2004年夏の作品です)。 舞台は女主人公が相続したおしゃれな家、海辺のフルハウス。季節は夏で、インテリアやファッションを含め、まぶしいくらいに明るくきらきらした雰囲気がとても気持ちいいです。新しい韓国ドラマらしく、事故や難病や留学はなし。食事や家事といった日常の営みを中心に、契約結婚=同居することになった二人の関係や心理を細やかに描いています。基本的に“陽”のドラマですが、後半はせつなくて泣けてしまうところも…。ピとソン・ヘギョの罵り合いは、かけあい漫才みたいですっごくおもしろいし、最初から最後まで嫌なところがありません。従来の韓ドラの「男が女を守る」ではなく、女主人公が「私はあなたを守る」と言ったのも気に入ったし、私にとっては満点ドラマでした。
・「面白いです!!」
関東地方のみで毎週月曜の夕方に一話ずつ放送している韓国ドラマです。まだ最初の2〜3話を見ただけですがコメディで面白いです。
・「いいものはいいのだ!」
韓国人であろうと、日本人であろうと、何人であろうと、そんなものは関係ないですね。ドラマという芸術作品として良いものは良いのです。「フルハウス」を観ていると、そんな歴史や人種なんて忘れてしまうくらい心が満たされて、とにかく面白い!笑ったり、きゅんっとなったり、ハラハラしたり、むっとしたり、ほのぼのしたり・・・、とにかくありとあらゆる感情を引き出して楽しませてくれる素晴らしいドラマです。
・「韓流ファン必見!!」
迷わず☆5をつけます。いっぺんでピのファンになり、イ・ビョンホンと付き合っていたというだけで嫌っていたソン・ヘギョも好きになりました。ピ演じる人気俳優は、初恋に執着し、極端なきれい好きで、かっこ良くて、ちょっと意地悪。でもその冷たさにもどきっとするし、もっとちゃんと見て、振り向いて!といつの間にか嵌ってしまいます。またソン・ヘギョもはじけた演技で何とも言えずかわいらしいです。コミカルでそして切ない恋、フルハウスは愛に満ちた家になるのかというストーリーは4人の男女の恋愛が絡んできますが、みどころはなんと言っても”クマ3匹”の歌と踊りでしょう。
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