C×D×G no ARASHI! Vol.1 [DVD] (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「嵐の軌跡」「完全に深夜番組ノリ」「これは面白い!!」「期待大です!!」「絶対見るべし!!」
のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組) (詳細)
上野樹里(俳優), 玉木宏(俳優), 瑛太(俳優), 水川あさみ(俳優), 小出恵介(俳優), 竹中直人(俳優), 二ノ宮知子(原著), 衛藤凛(脚本)
「音楽を愛するすべての人に!」「漫画をどこまで実写で表現できるか・・・」「撮影を見てきました。」「実写版がマンガのキャラの魅力を超えた」「音が入った音楽マンガ」
C×D×G no ARASHI! Vol.2 [DVD] (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「制作者のやる気とセンスを疑う駄作」「う〜む・・・う〜む・・・」「後半が不満」「嵐の五人が内容を選ぶべきだった。」「これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?」
花より男子2 (リターンズ) [DVD] (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優)
「詰め込みすぎて…」「ハッピーエンドだが・・・」「☆小栗旬」「面白い。」「最高のドラマでした」
美女か野獣 DVD-BOX 初回限定版 (詳細)
松嶋菜々子(俳優), 福山雅治(俳優), 渡辺いっけい(俳優), 八嶋智人(俳優)
「菜々子さんがカッコイイ!」「カッコいい松嶋菜々子と好演する福山雅治」「軽快なテンポでスタイリッシュなドラマ」「敏腕プロデューサー」「大好きなドラマです」
輪舞曲 -ロンド- DVD-BOX (詳細)
竹野内豊(俳優), チェ・ジウ(俳優), 木村佳乃(俳優), 速水もこみち(俳優), 市川由衣(俳優), シン・ヒョンジュン(俳優), 佐藤隆太(俳優)
「主演の二人の魅力的な演技」「大人による大人の為のドラマ」「期待していたのに・・」「竹野内豊が最高にCOOL」「予想外の面白さ」
恋ノチカラ4巻セット [DVD] (詳細)
深津絵里(俳優), 堤真一(俳優), 矢田亜希子(俳優), 坂口憲二(俳優), 西村雅彦(俳優), 相沢友子(脚本)
「こんな事があるかも・・・って言うドラマ。」「きた~!!」「2倍ぁーい、2ば・・・」「冬の東京とみんなの心を暖かくしてくれるラブ・コメディ。」「笑い泣き」
ハゲタカ DVD-BOX (詳細)
ポニーキャニオン
「ライブドアや村上ファンドはなぜ生まれたか、わかりやすく描かれている」「ここ数年のドラマの中でも最高クラスでは?」「たしかに」「見るべし、買うべし」「注意!!中毒性高し!!」
ゲームセンターCX DVD-BOX 2 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「内容はもちろん◎ですがっ、」「やっと手に入れました」「オッサンの闘い」「十代の自分でも面白かった」「レトロな感じ」
花より男子DVD-BOX (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優), 佐藤めぐみ(俳優), 西原亜希(俳優), 佐田真由美(俳優), 加藤貴子(俳優), 神尾葉子(原著)
「F4は意外にも」「最高の作品と言いたいが・・・。」「松本潤ブレイクか・・・」「松潤〜!」「やっぱり・・・。」
● 嵐 DVD特集!
● 木村 佳乃 ☆
● 金融
● クリア困難な伝説のゲームの数々に有野課長(よゐこ)が果敢に挑む、大ヒットDVDシリーズ!
● りすと
● ニノ最高!!
● 2006晩秋
日本のTV・ドキュメンタリー>シリーズ別>さ・た・な行>その他
日本のTV・ドキュメンタリー>シリーズ別>さ・た・な行>General AAS
日本のTV・ドキュメンタリー>シリーズ別>General AAS
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テレビドラマ>日本のTVドラマ>ジャンル別>General AAS
テレビドラマ>日本のTVドラマ>年代別>General AAS
テレビドラマ>日本のTVドラマ>チャンネル別>フジテレビ系列
・「嵐の軌跡」
嵐が出演するバラエティー番組「Cの嵐」「Dの嵐」「Gの嵐」を再編集したDVDで、未放送映像や特典映像も収録されています。
「C」はクレームの意味であり、嵐のメンバーが、ある「商品」や「事柄」に対してクレームを出したところに出向し、クレーム処理を行う番組でした。
「D」は元はドキュメントの意味でしたが、番組の内容はなんでもアリの方向に。この番組で、普通はやらないようなおバカな実験を行う「Aの嵐」やドッキリ企画である「ニノ嵐」も誕生しました。その後「Gの嵐」へとリニューアルされました。
しかし、嵐としての初のメインバラエティー「真夜中の嵐」は収録されていません。これまでの集大成として、どうせならこれも加えてほしかったです。
これらの番組は深夜に放送されていたため、「嵐は好きだけど観れなかった」という方はもちろん、「バラエティー番組が好き」という方でも十分楽しめる内容になっています。
・「完全に深夜番組ノリ」
「ジャニーズに体張られたら、若手芸人は……」を見事体現している嵐の深夜バラエティ。「C・D・G」の豪華3本立て。普段はあまり見られないアイドルが体を張った様子が見られます。企画自体も非常にゆるい!
ジャニーズに拒絶反応を示す人も「これが嵐か?」と思うこと間違いなし。気負い無く見れます。むしろ脱力しながら見るのが正しいかも。
・「これは面白い!!」
完成度の高い番組だと思います♪アンチジャニーズの私が嵐好きになりましたvv大野氏の変食な場面があると良いな〜♪(笑)アマゾンならではのナイスな価格ですし!これは絶対アマゾンで買いましょう!!
・「期待大です!!」
あの、嵐の人気バラエティ番組がついにDVD化!!!!公式HPの掲示板から、猛烈な視聴者による要望により、やっと叶った力作!!!
Cの嵐(クレームの嵐)←嵐がクレーム処理をするというものDの嵐(ドキュメントの嵐)←おバカ実験の挑戦するものGの嵐(頑張る嵐)←頑張る人を嵐が全力で応援するというもの
豪華3本が一気にこのDVDに集結!! これは見ごたえありっっ★特典映像もついて、嵐の本音が聞けちゃうかもっ!?買って損はないっ!! 永久保存版です!!!!
・「絶対見るべし!!」
これがDVDで見れるとは!!真夜中に笑いを堪えなくてもいいなんて、これを買う人は幸せものですよ
ジャニーズはね〜…と思っているそこのあなた!(特に男性)絶対にすっごい面白い!
おなかを痛くして笑ってください
・「音楽を愛するすべての人に!」
私は40台半ばにさしかかろうとしている男性ではありますが、まさか私が少女漫画原作のドラマを楽しみに毎週月曜日9時に時間をあわせて、リビングに陣取るなんて思いもしませんでした。
このドラマは、もちろんスト−リ−やキャスティングもすばらしくそれだけでも面白い作品ですが、一番すばらしいのは音楽に対する真剣な姿勢ではないかと思います。毎回すばらしい音楽に魅了され、演奏シ−ンを楽しみに見ていました。
なんとコミックスも全巻そろえ、サントラも入手いたしました。もともとロックが好きな私に、クラシックのすばらしさを教えてくれ、漫画も捨てたもんじゃないなぁと思わせくれた作品で、近年では貴重な体験でした。
良いものを作ろうと言うスタッフの熱意が伝わる傑作で、最近では少ない家族でそろって見れる、すばらしい作品です。個人的にこの作品に出会えたことに感謝いたします
・「漫画をどこまで実写で表現できるか・・・」
正直、ドラマ化が決定した時は、「改悪ドラマになるのでは・・・」と不安がよぎりました。何故かと言うと、この作品の面白さを実写で表現するのは、相当な手間が掛かるのではないかと思ったからです。それは、のだめの核である音楽であったり、登場人物、コメディであったり色々な面でどうなってしまうのかなと・・・。まあ、私の場合キャスティング(個人的にのだめと千秋が原作そっくり!)とクラシックが主題歌になるという時点でそれだけでいいやとか思ってましたが、予想以上の出来で毎週楽しみになりました。(笑)実際、セミナーに行ってきた人の話だと、相当試行錯誤して作っていたのだろうというのが伺えます。
1話で千秋が楽譜を投げるシーンはかなり思い切ってやってましたが意外に原作未読の人にも受け入れられていました。コメディが差ほど寒くならなかったのは、監督の実力の賜物と言うべきでしょうか・・・。演奏シーンも実写ならではの迫力で頑張っていました。キャストも結構考えて選んでくれたかなと思いますね。
でも、原作に忠実にするだけではなく、ドラマならではの面白さも確立されていました。ドラマなりに改変した部分は多少はありましたが、原作者と前もって話し合った様だし原作を無視しているわけでは決してなかったと思います。
原作を大切にしつつ、ドラマとしての華やかさがあった作品でした。今のドラマ界は原作漫画のドラマで溢れていますが、原作の面白さをドラマで生かせると思うならドラマ化するべきでしょう。単にネタがないから原作漫画を頻繁に使おうとするのが今の現状なんでしょうけどね・・・。
・「撮影を見てきました。」
あのオーケストラ部分をどう撮るのか大変興味があり、エキストラに応募したのです。早朝より深夜まで、一瞬のカットに何十分も時間をかけるということの繰り返しでした。オーケストラ部分の撮り方は・・面白かったです。
カメラが客席に向かっているカットで、自分が映っていないときでも真剣そのもの、手を抜かずに演技している玉木さんに感心しました。上野さんもたくさんのエキストラに気を遣う様子に好感が持てました。
原作の面白さもさることながら、この配役でこそ、の面白さだなーと実感しました。
・「実写版がマンガのキャラの魅力を超えた」
正直、こういう経験は初めてです。実在の人物の方がマンガのキャラより魅力的なんてのは。マンガの場合は、かなり美化して描けるので、生身の人間は負けてしまいますし、表情の変化などにしても、マンガの場合は生身の人間には出来ない表情も描けてしまいます。キャスト選びが、これ程ピタリとハマルって滅多にないですよね。千秋のカッコイイことカッコイイこと。マンガより遥かにカッコイイ。のだめも、マンガより遥かに不思議ちゃんしてます。ミルヒなんか、竹中さんの方がオリジナルじゃないかと思えるくらいはまってます。アニメ版も出てますが、こちらが後に発売になったのは作戦でしょう。こちらを先に出すと、アニメの方の売れ行きが悪くなるのがミエミエですもんね。
結論としては、コレは絶対買い! です。みんなで、のだめの世界にのめり込みましょう。
・「音が入った音楽マンガ」
原作のマンガを読んだとき、これがドラマになったらどんなにいいだろうかと思った。当然ながら、マンガでは音が出ないからだ。作品に描かれている曲が実際どういう曲なのかがわかると楽しさも増すだろうと思っていた。クラシックがちょっと好きな自分にはなおさらだった。
で、このドラマは、その期待を裏切らないものだった。ドラマでは演奏の場面をかなり大事にしてくれていて、取り上げられている曲をちゃんと聴かせてくれる。個人的には曲がもう少し長いとよいとは思うものの、視聴率を考慮しないといけないことを考えば十分に満足できるものだった。
また、登場人物たちの個性あふれるキャラクターがドラマでもそのまま描かれているし、爆笑できる場面もとても多い。こたつの話などは、笑いすぎて息ができなくなった。
そして、けっこう感動することも多かった。見ていて涙を流すことも何回かあった。オーケストラの演奏場面を見ながら泣くという経験は初めてだった。
この作品がドラマ化されて本当によかった。数々の演奏の場面も指揮の場面もとても気に入った。ドラマ化がここまで作品の可能性を広げるマンガもそう多くはないのでは、と思う。これはまさに、ドラマ化することが最も効果的なマンガだと言えそうだ。
11話で終わりなのがもったいない。50話くらいにしてもらっても自分は絶対全部見たいと思う。
・「制作者のやる気とセンスを疑う駄作」
一般的にDVDを買いたいと思う理由は、「繰り返し見たいから」がメインだろう。繰り返し見たいものとは、「瞬発的ではない理由で」泣けるもの、笑えるもの、思い出に残っているなど、心が動く作品。1回でいいものは、時事ネタ、ファーストインパクトのみ強烈なもの。このソフトには、後者の企画しか盛り込まれていない。2006年夏に再放送したのと同じ内容だし、収録に何故この企画を選出したのか、全くわからない。素人の男を長々見るために、DVDに金を出したのではない。さらに個人的に言えば、私はこの番組を見て嵐を好きになったが、その理由は、彼らが仲良くはしゃいでいる姿がとてもほほ笑ましかったから。番組の、そういったこじんまりとした、ほのぼの感が、このソフトからは伺えない。視聴者置いてけぼりの、まれに見る駄作。
・「う〜む・・・う〜む・・・」
面白くないことは無いんだけど・・・絶対、テレビ放映時の方が数倍面白かった。まぁ、BGMが変わってしまうのは仕方ないし、編集でカットも必要だけど、ナイスなコメントが切れてしまっていたり(その一言で可笑しさ倍増だったのに!みたいな)「Aの嵐!」にしても「逆回転」にしてもvol.1の「できる?できない?」にしても、「それよりこっちが見たいのに!」って方が入っていないし、全体的に内容が偏り過ぎなのが残念。確かに私も、嵐っておバカで楽しい、また見てみようと思うキッカケになったのは「Aの嵐!」なので一般受けし易いのかもしれないけど。あんなに色々と面白いことをやって来たのに、「Gアラ」まで実験onlyでエアバンド嵐すら無かったのはガッカリでした。2巻しか出ないならもっとオイシいトコ取りして欲しかったです。vol.2の巨漢は要らねー。なぜ、アレにあんなに時間を割いたのか甚だ不思議。
・「後半が不満」
Vol.1は楽しめました。それに比べてこちらは・・・。後半が納得いかないです!皆さんもおっしゃっているように無くてもよかったと思います!!「自称日本一の巨漢」とかいう太った男の人のネタがえんえん続くんですが、汗かいててしんどそうで、見てるとこっちまで暑苦しくなってくるんです。それに、身体的なネタというのは、あまり見ていて気持ちよくなるものではないです。太った男の人の話より、もっと他に収録する話があっただろー!!!と叫びたくなりました。前半はGOODですよ。でも、ほんとに後半いらない・・・
・「嵐の五人が内容を選ぶべきだった。」
正直・・・本当に勿体無い!スタッフが馬鹿すぎる!嵐が内容を選ぶべきだったと思う、正直・・・。
前半は確かに面白い。前半だけだったら星5つ渡してもいいぐらい。Aの嵐は本当に笑えるし、皆の一言一言面白い。でも前半も、深夜番組特有のちょっと言葉の悪い一言もカットされてしまってて、本当にもったいないなぁ、と思った。でもまあそこはご愛嬌って事で。
でも後半で一気に評価↓。目黒兄やんはマジで必要ない。失礼だけど、あんな暑苦しいデブ観て嵐ファンにしては何のメリットも無いわけですよ。もっと面白い物もあったのでは?と思います。パジャマでうだうだや、逆回転、虫眼鏡双眼鏡や、廃墟探しにマネキン争奪戦。なのに何故目黒兄やん?そんなに面白かったか、あれ?
それに私としては、嵐五人の微笑ましい姿を見たいわけですよ。殆ど素で笑っていて、色々な物にチャレンジしている五人を見て楽しんでいるわけですよ。なのに、何故・・・しつこいけど勿体無い、ほんとに。
・「これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?」
他の方も書いていらっしゃいますが、ホント「目黒さん」のくだりが長いんですよ。
・「詰め込みすぎて…」
できうる限り原作の要素を取り入れようとする姿勢は良いのですが、それが強すぎて、逆に内容が薄くなってしまったという感じが強かったのがリターンズの特徴だと思います。どうしてそういう行動に走るのか、その理由付けと言うか、各登場人物の行動と感情の因果関係の描写が、全体的に薄かったのではないか…と。(たとえば、家政婦のタマさんがあそこまでつくしの味方をする理由が、TV版を見る限りではまったく伝わってこなかったこと等)全体的にコミカルで楽しい良作に仕上がっている分、そういう点が余計残念に感じられました。よって、星3つです。
・「ハッピーエンドだが・・・」
最後はハッピーエンドで「良かった良かった」と思いましたが、少ししてから考えると中途半端なまま終わらせてしまっている事項があることに気がつきました。 まず、「司の不用意な一言」とはなんだったのか、具体的になんと言ってどうなったのかというのが結局最後まで明かされないまま終わってしまったこと。大河原財閥との合併話はどうなったのかあやふやなまま終わってしまったのが少し不満が残りました。 主のキャスト5人は良かったです。加賀まり子さん等脇を固めるキャストも良かったと思います。 「1」を見た人は見たほうがいいです。キャストのファンの人も見たほうがいいドラマだと思います。
・「☆小栗旬」
花沢類を演じた小栗旬☆本当〜にカッコ良くなったなぁ。小栗クンが過去にフジテレビで放送したGTO(反町隆史◆主演)ってドラマに、生徒役で出てました…確か自殺未遂するイジメられっ子の役だったかな??あの男の子がこうも男前になるなんて予想してなかったぁぁ→それに花沢類はF4の中でもある意味、1番重要な人物☆小栗クンこの役柄(雰囲気)をとても上手に演じてたなぁ〜演技力に拍手です!!今回の花男-2は小栗旬の演技が輝いて見えましたね♪それとデビット伊東が演じる☆西田も個人的には大好きでした。
・「面白い。」
松本潤君演じる道明寺がかなりはまり役で専用メイドの辺りは家族全員で爆笑しながら見てました(笑
原作を読んでいる人にも読んでない人にも楽しめる作品になっていると思います。私の場合は、原作を読んだことがあるんですがドラマが結構原作に忠実なので(というより原作から色んなシーンをひっぱってきて繋げてる感じ)見ていて、久々に漫画が読みたくなっちゃいました♪
・「最高のドラマでした」
元々、原作ファンでしたが、ドラマも最高でした。基本は原作沿いですが、原作にはないシーンや、セリフもたくさんあり、結局ドラマにどっぷりとハマっている自分がいました。原作のつくしはもう少しひねくれているし、道明寺ももっと強引ですが、個人的にはドラマのつくしと道明寺が気に入っています!!欲を言えば、原作にはないオリジナルストーリーで、またドラマを復活させてほしいと思うぐらいです。
・「菜々子さんがカッコイイ!」
松嶋菜々子さんはそれまであまり好きではなかったのですが、美女か野獣の菜々子さんがすごく格好良くてゲンキンにもファンになってしまった私です。…が、実は途中から見始めてハマったくちなので、始めの方の回を見ていません。DVD発売までに再放送されなければ買いたいなぁと思っています。ドラマのDVDって買った事ないんですが、映画みたいに特典映像とかは付いてないんですかね?高い買い物なので、ちょっとはお得感が欲しいなぁ。
・「カッコいい松嶋菜々子と好演する福山雅治」
ニュース番組の敏腕チーフプロデューサーを演じる松嶋菜々子と、その下で働く報道マンを演じる福山雅治。この共演と脇役どころの手堅い演技がドラマを引き締めている。なかでも福山の好演が光っている。おちゃらけていながら、締めるところは締めるというような陰と陽、軟と硬の行き来が板に付いたように自然に出てくるところが渋い。
・「軽快なテンポでスタイリッシュなドラマ」
松嶋菜々子さんの新たな境地を見せていますね。菜々子さんの笑顔はすごく素敵で好きなのですが、ドラマの役の性格上あまり見ることができずにちょっと残念です。 でも、何箇所かあるので、見逃さないで下さいね。 うーん、でも一段と輝いている菜々子さんが見れるからいいかも。本当に綺麗です。
福山さんは、とても良い味を出してますね。
軽快なテンポとコミカルな中にどこかピンと筋が通っていてドラマのストーリも面白いです。
この内容なら「美女か野獣2」の作りやすいと思うので、ちょっと期待したいです。。。恋のその後の展開を見てみたいですね。
・「敏腕プロデューサー」
松嶋菜々子が敏腕プロデューサーとなって傾きかけたニュース番組を活気付ける話。キャストが八嶋・佐々木蔵之助・パパイヤ鈴木など最近ホットな人たちばかりでキャラ全開です。ストーリー的には、はじめの導入二話と最後の三話以外はまったく遊びで、緩急がはっきりとしていて、しつこさがありません。その割には、メッセージである「報道とは?」に対する描写は緊張感があって前半・後半それぞれ、そのメッセージの強さに感動して泣いてしまいました。
大胆な、ストーリー設定と新鮮なキャストに注目です。
・「大好きなドラマです」
テンポ良く進む話、キャラクターもどれも個性的で、凄く面白いです!また、深く考えさせられて、感動してしまう場面も多々ありました。
鷹宮真と永瀬洋海の二人の恋にも注目です。普段はちゃらんぽらんな洋海と、いつも強気で素直じゃない真、とても恋愛感情なんて無さそうな二人ですが、対立しながらも支え合い、過去にあった誤解が解けて、最終話の空港のシーンは最高でした。
毎回ギャグがかなり笑えてコミカルです★一変してシリアスなシーンもあります。こんなに最高のドラマはなかなか無いと思います!!
まだ見てない人は是非!!
・「主演の二人の魅力的な演技」
日韓キャストのサスペンス風味ラブストーリー日曜の弛緩した夜にもっとリラックスしたいという人には向かないが、あえて、スリリングなフィルムノワールの緊張した映像作りに凝ってる部分が多いのが、うれしくワクワクして毎週楽しみに見れた。そんなスタイリッシュな映像と、ちょっとミスマッチにも思える下町風な大人の恋が、不思議に違和感なく温かみとほほえましさを感じたのは主演の竹野内豊と韓国から迎えられたチェジウ(私ははじめてみた)の初々しく感じられるピュアな持ち味と演技によるのかもしれない。孤独で寡黙な捜査官の竹野内は今他の役者が思いつかないはまり役で、動きの切れもよく、ぶっきらぼうにそしてその奥の優しさを深い瞳とで表現してる。チェジウはけなげな可愛らしさと慈愛に満ちた大人の女性の魅力を両方自然に持ち合わせて、この主演の二人のシーンが流暢な言葉のやり取りが出来ないだけにかえって、行間の感情をせつない気持ちにまで高めてくれた。
・「大人による大人の為のドラマ」
このドラマは木村さん目当てで見始めたのですが見ているうちに見事に竹野内さんにハマってしまいました。皆死に物狂いでなおかつ助け合い作られたドラマだと思います。色々仰る外野がいるようですがこのドラマで竹野内さんやチェジウさんなどのFANになった方が沢山いる事を思えばそれだけ話題の多いドラマだったと思います。特にラブシーンは今はやりの軽いドラマのラブシーンではなく日本的な情緒のある美しいラブシーンでした。軽いドラマに飽きた方は是非見てください。二人のそして他の俳優さんのすばらしさに感動する筈!!
・「期待していたのに・・」
チェ・ジウが初めて日本のドラマに主演するということで、大変期待していたが、全く面白くない。主演俳優の台詞の棒読み、場当たり的な脚本、思わせぶりな演出も鼻につく。サスペンスなのか、ラブストーリーなのか、どちらも中途半端でぬるい印象である。そもそもこのドラマは設定から、カメラワークに至るまで、香港映画「インファナル・アフェア」に酷似している点も問題である。
・「竹野内豊が最高にCOOL」
これは映画に相当する位物語の展開はスリル満点の中、この作品には竹野内豊のLOOKSには惚れ惚れする格好良さの中、演技は彼にかなう者はいない。テレビドラマはあまり観ない私ですが、竹野内豊は一線を画している。チェ・ジウも素晴らしく、ミステリアスでいて二人の魅力が引き出されている、せつないさもありアクションもある。竹野内豊は一昔前のジョニー・デッブを思わせる格好いい俳優だと思う。
・「予想外の面白さ」
韓流ファンのための恋愛ドラマだと思っていたら、ものすごいスピードでの展開に思わず引き込まれてしまいました。特に四話あたりから複雑怪奇な設定の意味がわかり始め、目が離せなくなります。単なるメロドラマと思って見過ごした人にもお勧めです。映像の美しさはもちろんですが、日韓両国の俳優の高レベルでのしのぎあいも見所。細かいところに凝りまくったドラマなのでDVDで見るのにぴったりだと思います。
・「こんな事があるかも・・・って言うドラマ。」
この前、見直しましたが、やはり、このドラマはいいです。最近の、ありえねー・・・、って言う興ざめする展開、の恋愛ドラマとは違い、実にリアルで自然、・・・もちろん、ドラマならではの都合のよいイベントはあるものの、本題とは関係のないところなので、気になりません。しかも、恋愛ドラマでありながら、人生ドラマでもある、各々の登場人物がいろんな葛藤を抱えながら、それでも協力して過ごしていく毎日に、共感できる人も多いでしょう。
主役の堤真一、深津絵里両俳優の役柄も実にマッチしていて、しかも演技派の二人であるため、極めて自然に感情移入できます。二人の微妙な関係に笑い、同調し、泣き、応援し、そして最後感動してください。そのころには、あなたも、チカラをもらっていると思います。
・「きた~!!」
もう最高!!非の打ち所が全くないです。深津絵里さん、堤真一さん、坂口憲二さん、西村雅彦さん、皆が皆自然な役どころ。この人達本当に貫井企画で働いてるんじゃないか?と思わせる程自然に感じられるんです。最近の2流脚本ドラマ、ミスキャストドラマにありがちな「私この役演じさせられてます。」と言う視聴者に与えてしまう違和感がこのドラマには無く、ドラマ不信に陥りそうだった私を救ってくれました!またこのドラマのすごいところが脇役の皆さん矢田亜希子さんを始めとして、猫背椿さん、志賀廣太郎さんがこれまたはまり役できめの細かさが見てとれました。
ストーリーは広告のクリエーターである貫井(堤真一)と木村(坂口)が立ち上げた事務所に貫井の間違いで本宮(深津)がヘッドハンティングされるという始まりから、間違いで引き抜かれたと知り腹を立て事務所に居座り続ける本宮に最初はうっとうしがっていた貫井だが、時間を共有していく事で次第に心惹かれていくと言うのが大まかな話の流れ。
でも無理がないんですよね、ありそうと共感がもてるんです!恋愛下手な貫井はなかなか本宮に本心を打ち明けられない、それを見かねて貫井に、貫井にとっての本宮という存在の重要さを諭して行く木村と吉武(西村)がいい人達なんですよこれがまた。見ててホッとすると言うか優しくなれますね。
このドラマは最早ドラマの域を凌駕しています!このドラマに出演されている皆さんを私はリスペクトします。ぜひ見てほしいドラマですね!
・「2倍ぁーい、2ば・・・」
何年か前に再放送を見て感動し、最近また見て感動しました。最近の恋愛ドラマはピンとこないものばかりでずっと避けてきた僕ですがやはりこの作品はすごいなぁとおもいました。歌『キラキラ』の挿入が絶妙でしたね。1話の終盤の一番いいところで流れるんですよ。毎回「おおぉーー」とか言ってました。たくさん力を貰いましたね。
・「冬の東京とみんなの心を暖かくしてくれるラブ・コメディ。」
私はこのドラマを「やまとなでしこ」と同じ様なドラマだと勝手に思っていました。キャストもスタッフも、やまとなでしこで見たことのある顔合わせが多かったからです。
でもそれは勘違いでした。
俳優陣が素晴らしい!深津絵里と堤真一のコミカルな掛け合いと自然体な演技が、見る人の心を惹きつけます。(私はこのドラマを見て、二人のファンになりました。)
そして魅力的なサブキャラたち。矢田亜希子の恋する女の子らしい表情・坂口憲二と西村雅彦のキャラクターの良さは、このドラマの素敵なスパイスになっています。
ストーリーは、広告業界を舞台に奮闘する主人公たちが、仕事への思いを取り戻しつつ、切ない恋愛を繰り広げていく…といった感じ。どんな展開になっていくのか、見逃せません。
脚本の上手さ、音楽の美しさも注目したいところ。DVD-BOXのパッケージもおしゃれだし、お薦めです。
「やまとなでしこ」等、他のドラマとは一味違う、俳優さんたちの演技が楽しめますよ!
・「笑い泣き」
見てる時に、籐子(深津ちゃん)の切な過ぎる台詞に つい泣けてきてしまったのは私だけかな?深津ちゃんの演技が素晴らし過ぎるのかわかりませんが、何だか自然に泣けてしまいました。だからと言ってずっとそんな泣ける場面ではなく、自然に笑ってしまう場面もあってホント買ってよかったなぁと思いました。ドラマのDVDを買うことなんてないけどこれは、買う価値があったとつくづく思います。ただのベタベタの恋愛ドラマじゃなくて、見終わった後に 何だかいろいろ仕事か恋愛とかについて考えるようになりました。ドラマの影響じゃなく見たら考えてしまう・・・そして「頑張ろ!」って思えてきました。
・「ライブドアや村上ファンドはなぜ生まれたか、わかりやすく描かれている」
本作は、この10年の日本経済の凋落ぶりを、外資による企業買収を柱に暴き出し、さらに社会正義を問うた意欲作である。原作のすばらしさに加え、TV向きにエピソードをうまくつないでおり、脚本家のそつのなさを感じる。が、同時期に放映された「華麗なる一族」に話題をさらわれ、硬派なエンターテイメントとしては完全に食われてしまった格好だ。 放送開始当初はミスキャスト感が強かったが、豪華な脇役陣(菅原文太ら)の助けもあり、回を重ねるごとに感情移入できるようになった。柴田恭兵が汚れ役に挑戦しており、刑事アクション系のドラマからの脱皮に成功している。主演の大森南朋や栗山千明の熱演も見物だが、やはりますます父に似てくる松田龍平の存在感に圧倒される。本人も意識したと語っているが、無表情の演技は「野獣死すべし」を彷彿とさせる。 TVの「華麗なる一族」がかつての日本の鉄鋼と金融再編を描いているのに対し、本作は今現在の腐敗した日本社会のモラルハザードを世に問うというテーマ性で、かなり上を行っていると思うのだが、いかんせんNHKは民放の圧倒的な宣伝力とタレント性にかなわなかった。せめてDVDの評価だけでも上回ってほしいものである。 余韻に浸るエンディング(エミリ・ブロンテ、佐藤直紀、トモザトモ)は必聴!
・「ここ数年のドラマの中でも最高クラスでは?」
主演・脚本・演出…どれをとっても完璧です。単なる経済モノのドラマじゃない。人間の抱えるどうしようもない業や悲しみが見事に描かれています。 かつて銀行マンだったころに犯した一つの罪。上司の命令だったとはいえ、その罪の重さを抱えながら、ハゲタカとして、日本の経済界にメスを入れ続ける男・鷲津政彦。 この複雑な役柄を全身で演じる大森南朋に拍手!です。男性だけでなくぜひ女性にも見てほしい。本当の俳優の演技・色気というのはこういうものです。アイドル・モデル崩れの薄〜い演技にうんざりしている人は特に必見。これを見て日本のドラマも捨てたものではないと、再発見できます。 単なる原作の焼き直しではない脚本。小道具に至るまで綿密に張り巡らされた演出。そして見る者の感情をかきたてる音楽……今のドラマの中では最高クラスではないでしょうか?こういうドラマを日本でも作ることができたんですね…。最後の最後のシーンまで見終わったあと、どうぞこのドラマのサブタイトルを思い返してみてください。……「ROAD TO REBIRTH」……全六話を通して描かれる、ひとすじのテーマがみつけられるでしょう。私はおもわず涙してしまいました。
・「たしかに」
未だ買収の標的にさらされている民放各局には手が出せない題材ですよね。やっぱり大森南朋の演技が凄まじい(!)ですが、松田龍平演じる西野の存在もこの短いドラマ全体にピリッとスパイスを効かせていたと思います。劇中では、鷲津への憎しみと憧れを一緒に抱えながら、手段を選ばない徹底的な合理主義で時代の寵児へとのし上がっていく過程はあえてカットされてましたが、西野が裏社会にも手を染めてしまったことを暗示しているような想像をかきたてられて良かったです。西野主演のスピンオフ版とかあれば、面白いかもです。ちなみにテレビドラマのDVDを買おうと思ったのは今回が初めてです(6月の再放送を録画できるとしても、欲しいと思いました)。毎回エンディングテーマに流れていく時点でテレビ画面に向かって拍手をしてしまうくらい出来の良いドラマでした。
・「見るべし、買うべし」
まさにNHKにしか出来ないと言っても過言ではない出来のドラマ。主演者の人気ありきで始まる民放ドラマに比べ、一般の知名度は遙かに低い(失礼!)大森南朋を主役に据え、骨太なドラマが展開される。NHKの底力を感じるとともにドラマの醍醐味を堪能出来る作品である。
・「注意!!中毒性高し!!」
NHKのドラマというと、ちゃんと作りこんであるんだけど、まったりしてていまいち。そういう偏見があって、なんとなくなめてたんですが、この「ハゲタカ」は大違い!!ブルーフィルター掛け捲りで斜めから撮ったような斬新な映像、煽るようにかかる佐藤直紀氏の素晴らしい音楽、M&Aという難しい題材でありながら興味深くドラマティックな展開、毎週手に汗握りながら見てました。トイレに行けない。(笑)俳優陣も何気に豪華だし、主役の大森も上手いし、いやーさすがNHK。受信料もこういう風につかってくれれば文句ないね。放送終了後も猿のようにビデオ見まくって、はっと気がつけば、DVDBOXまで買っちゃいましたよ。中毒性はきわめて高いので、注意しましょう!!
・「内容はもちろん◎ですがっ、」
この番組を観ていると、楽しめるのはもちろんのこと、有野さんの人柄の良さもしみじみ伝わってきます。ゲームで何度も同じところでゲームオーバーになると、普通の人だったらイライラしてくると思うんですよ。 が、有野さんはそうじゃないんです。辛そうではあったりもするけど、ちゃんと楽しんでるな〜って思います。でっ、有野さんの発する一言一言が笑えるんです。この番組は有野さん以外にはできないような気がする!私は完全に彼のファンになってしまいましたよ!
・「やっと手に入れました」
深夜に見てからずっと欲しかったのですが、直接生活に関係無いものを主婦の身で7000円近い物を買うのはなかなか難しくずっとタイミングをみていました。で遂に購入。正解でした。7歳6歳の娘息子にも評判がよく、「みた〜い」とせがまれます。マリオもゼルダもソロモンも高橋名人もかつてPlayしたことがあるので「あ〜私にかせ!私がやってやる!」と何度も思いました。微妙なヘタさ加減がたまらない!何度みても楽しめるのでいい買い物でした。ところでこれって女性で購入するひといるのかな?と思ったのですが、私だけ?
・「オッサンの闘い」
初期のファミコンって理不尽なぐらい難しいゲームがゴロゴロありました.GBAのファミコンミニとかをプレイすると感じますが,子供の頃は,よく疑問も持たずにこんなに難しいものをプレイしていたな・・・と.そんな懐古的な意味も含め,30過ぎたオッサンが必死かつ真面目にゲームをプレイする姿は,笑えることはもちろん,ある種感動的ですらあります.
難解ゲームの数々に挑む有野氏の姿は,「こんなの出来るか!!」「攻略本なきゃ絶対わからんわ!!」と叫んだ子供の頃の自分の姿を見ている様です.
CSに加入していない自分としては,有野氏の勇姿を拝むために,2作目も買わざるを得ません.
・「十代の自分でも面白かった」
たまたま深夜に地上波でやってたのを見てから、どっぷりハマってしまいました(笑)
しかもハマったきっかけとなった「たけしの挑戦状」が収録してあるので、今から発売が凄く楽しみです。
現代ゲームに飽きてきた自分に、有野さんがプレイしてるレトロゲームは自分にはすごく新鮮で、「シンプルな作りなのに超難解な内容」という現代のゲームにはない面白さがありました。
特に「たけしの挑戦状」は本当に阿保な内容で、「攻略本がないとクリア不可能だろ?」というハイレベルっぷり(笑)
他にも見てないゲームが多々あるので、地上波しか見れない方は必見な内容になってますね。
生まれて初めて、他人のゲームをしてる所を見て面白いと思いましたね〜(笑)
まぁそこは、「芸人・有野晋哉」の独特の空気感と、「少年・有野晋哉」の純粋なリアクションが生み出すものだと思いました。
個人的にはPCエンジンで出た、加藤茶と志村けんのアクションゲーム(タイトル忘れた)をDVDで是非とも出して欲しいですね。
・「レトロな感じ」
昔なつかしのゲームに、現在の発展したゲームがある中であえて挑戦することにこれほどの感動があるのだろうか??有野さんの挑戦を1stSeasonから見ている自分は、必ず購入する一品です!!
・「F4は意外にも」
ぴったりでした。特に、松本潤と松田翔太はハマり役でした。嵐の歌う主題歌や大塚愛の挿入歌もドラマにピッタリです。ただ、とても長い内容のものを1クールに押し込み、原作とのズレが少しあったのが残念でこの評価にしました。
・「最高の作品と言いたいが・・・。」
伝説の作品「花より男子」日本での映像化第3弾!!!主人公の牧野つくしちゃんを井上真央ちゃんが好演!!!これには星100あげても良いくらい最高!!!痛快なつくしちゃんの雰囲気が出ていて可愛かったvvvvただ、ストーリーに問題が…、短すぎる!!!!もっとやって!!!といいたくなるぐらい内容を縮めている…。9話は短い!!!そのため道明寺がすぐに良い子になってしまって物足りない。椿お姉さまが道明寺に喝を入れるのが1シーンしかない…物足りない。皆さんどんどん応援して下さい。続編にしろ、アニメ化!!!にしろ、全ストーリー映像化を実現させて欲しいところであります。こんなに面白い作品なのに、なんで中途半端なんだ!!!だから星3!!!
・「松本潤ブレイクか・・・」
原作ファンから、見ました。結構、面白く脚本も纏まっていた。 ただ、36巻の長編を、9話と纏めたのが、ちょっと、走り過ぎ 原作そのまま見たかったシーンとか、聞きたかった名セリフが、聞けなかった。のが、残念!その点、同じ「花男」台湾版は、名シーン・名セリフがあったが、原作に忠実過ぎて面白みに欠けたかな・・? うーん、帯に短し、襷に長しですかねー。 井上真央ちゃんは、可愛かったし、演技力は、あると思うのですが、つくしの空気が、ちょっと、見れなかった。 つくしは、演技力だけでは出せない空気があるんです。 少し、姿勢が悪いのかな・・?次回は、背筋を、伸ばして演じてね。松本潤君は、いい役者に成ってきました。 身長が足りないとか、言われたけど、1話から、どっぷり道明寺に成ってました。「君ペ」では、ハマらなかったけど、「花男」では、ハマりました。あっ、その前、「tokyo tower」で、落ちたか。ちっとも、馴染めない主役カップルより、寺島・松本カップルの方が、リアルで、演技力も上だったな。(この辺りから、松潤のセクシー度がUP)小栗旬君も、いい役者ですね。もう、ピュア!ピュア! 不思議キャラ類しっかり見せてくれました。「花男」もう一つの楽しみは、松田翔太君です。これからが楽しみな俳優です。さすが、優作様の忘れ形見(古い!) どんなに、欲しくても(・・・オイ!)手に入らないDNAの持ち主ですから、注目!です。そして、加賀まり子様の楓・最高ー。不敵な笑みの中には、原作では、笑顔を見せない楓とは対比でも、同じ怖さを見ました。さすが!。他にも、脇を固めた若手俳優にも、注目したい人が多く出てる作品です。ただ、初めに言った様、原作見たいシーンとかが見れなかったので、星3と言いたいのですが、続編に期待を込めてと、潤君にハマった女性の数を足して・・・星4 お薦めです。
・「松潤〜!」
松潤…最初は変な髪型だな〜とか、う〜ん…。と思っていました。しかし、いざドラマが始まってみると、完全にノックアウトされました。ワガママで俺様なんだけど、優しい面や馬鹿な一面がめちゃめちゃ面白くてはまりました!実際の松潤もサバサバしてて良かったし。主人公役の真央ちゃんは可愛いかった。それに演技も上手でしたよ。全体的にストーリーも面白いし、結構オススメです!
・「やっぱり・・・。」
台湾ドラマの方が私は好きです。 もう私の方では司=ジェリー・イェン つくし=バーヴィ・スーのイメージがあるので・・・台湾ドラマの方が早かったし、キャストも微妙でしたでも司が毎回日本語を間違えるのはおかしかっです(笑)その他にもおもしろいところはありました(笑)
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