爆笑!エキサイトライブビデオ 第2集 (詳細)
綾小路きみまろ(俳優)
「そこそこ面白いのだが」「良かったとは思いますが。」「面白い。」「きみまろさん、最高のDVD」
The World of GOLDEN EGGS "SEASON 2" DVD-BOX (詳細)
TVアニメ(俳優)
「ついにシーズン2」「やられました・・・笑いすぎで腹が痛い」「レベル高めっちゃ高め。」「や〜ばい!!」「オススメだぜ Just Do It!」
綾小路きみまろ 爆笑!エキサイトライブビデオ 最近、あなたは腹の底から笑ったことがありますか? (詳細)
綾小路きみまろ(俳優)
「大人のビデオ?」「家族向けではない…。」「『あれから40年・・・』巧みな話術に笑いころげて感動するばかり・・・」「さすが!笑える!」「一瞬でいいから、嫌なコトを忘れたいあなたへ」
C×D×G no ARASHI! Vol.1 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「嵐の軌跡」「完全に深夜番組ノリ」「これは面白い!!」「期待大です!!」「絶対見るべし!!」
ガリレオ DVD-BOX (詳細)
福山雅治(俳優), 柴咲コウ(俳優), 北村一輝(俳優), 品川祐(俳優)
「第一話の時点ではそんなに面白くなかったが、回を重ねるごとに面白くなっていった」「猫に交番、豚と心中・・・・」「こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!」「すばらしい」「おいおい」
CLANNAD 1 (初回限定版) (詳細)
石原立也(監督), 中原麻衣(俳優), 広橋涼(俳優), 中村悠一(俳優), 野中藍(俳優), 桑島法子(俳優), 能登麻美子(俳優), 神田朱未(俳優)
「オレは大好きだぁぁぁぁ!!!」「熟成の快心作、期待のルーキー」「心が温かくなります」「結論」「CLANNADは人生 」
C×D×G no ARASHI! Vol.2 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「制作者のやる気とセンスを疑う駄作」「う〜む・・・う〜む・・・」「後半が不満」「嵐の五人が内容を選ぶべきだった。」「これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?」
モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.1 伝説のお正月SP”北特集編” (詳細)
さまぁ‾ず(俳優), 大江麻理子(テレビ東京アナウンサー)(俳優), 街の人々(俳優)
「気軽に力を抜いて」「さまぁ〜ずの真骨頂」「ひきこもり矯正プログラム」「史上最高のグダっぷり!!」「麻理ちん可愛い!」
モヤモヤさまぁ~ず2 DVD-BOX VOL2&VOL.3 (詳細)
大江麻理子(テレビ東京アナウンサー)(俳優), さまぁ‾ず(俳優), 街の人々(俳優)
「奇跡です」「さまぁ〜ず的ちい散歩」「これは凄いわ!!」「笑い<癒し」「チャイチーとカイデー」
のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組) (詳細)
上野樹里(俳優), 玉木宏(俳優), 瑛太(俳優), 水川あさみ(俳優), 小出恵介(俳優), 竹中直人(俳優), 二ノ宮知子(原著), 衛藤凛(脚本)
「音楽を愛するすべての人に!」「漫画をどこまで実写で表現できるか・・・」「撮影を見てきました。」「実写版がマンガのキャラの魅力を超えた」「音が入った音楽マンガ」
● 11リスト目☆
● 大反響アニメ『The World of GOLDEN EGGS』がAmazon.co.jp限定BOXになって登場!
● 嵐 DVD特集!
● 購入予定
● ワサワサだった夏
● お笑い
● 要チェックDVD
● いよいよSeason2登場! ここでしか手に入らない、オリジナルTシャツセットも登場!
● りすと
● ニノ最高!!
● 2006晩秋
・「そこそこ面白いのだが」
内容はちゃんと面白いのですが、初めての方にはVOL1の方を、また既にVOL1を持っている方には見送りをお勧めします。VOL1とネタはほぼ同一なのですがVOL2は時間が50分と長いため中身が間延びしています。またカメラアングルが常に斜め上からとなっており観客の目線になっておらず違和感を感じました。なんとなく素人が2階席からとった未編集ビデオを見ているような感覚です。逆にライブ感はありますので熱心なファンの方はコレクションに良いかもしれません。
・「良かったとは思いますが。」
1巻目を購入した者ですが、更に期待して第2集を購入しましたが期待ハズレでした。
・「面白い。」
DVD前作とかぶるところはそんなにないのですが、CD1作目とかぶったところ、(前後しますが)CD2作目とかぶったところをチェックしてみますと、だいたい新ネタは50分のうち15分いくかいかないか……というところ。ただ、それが冒頭集中しておりまして、最初の10分は初めて聞くネタで楽しめました。あと、微妙に変ってる自爆ネタがあるのと、音声が伏せられているところがあって気になります(誰の名を言ったんだろう 笑)。もう一つ、1シークエンスじゃなくて途中カットしている形跡があるんですが、カメラアングル云々というよりそのカットと編集の仕方がどうも「かえって見にくくなった」という状態。相変わらずの面白さとその辺りの難点を足して2で割ってこの☆数。
・「きみまろさん、最高のDVD」
DVD第1集もすばらしいですが、第2集はきみまろさんの最高のDVDだと思います。「髪の毛」のネタの大爆笑で始まり、銃弾爆撃と特攻隊機の声帯模写があり、きみまろさんの芸域の広さに驚かされます漫談の構成も見事です。世相の風刺からはじまり、中高年ネタ、夫婦のネタ、老人ネタと続き、終盤の一休禅師の言葉が全体を味わい深いものにしています。もちろん初めから終りまで、大爆笑はとぎれることはありません。観客ときみまろさんは「阿吽の呼吸」で一体化しています。きみまろさんの魅力は、変幻自在の話術と女性や老人になりきる演技力と笑顔だといわれますが、私はもうひとつあると思います。それはきみまろさんが常に芸を磨き、変化しつづける芸人だということです。第1集と第2集をくらべるとよくわかります。同じようなみえるネタでも、言葉を推敲し、言い方や話の間を変化させています。それは観客の生の反応が伝わってくるライブで鍛えられ、研ぎ澄まされた芸といえます。最後にひとこと、第1集では「奥様頑張っていただきたいの」が強調されていましたが、第2集では「きみまろといっしょに生きていきましょうよ」に変わっています。この言葉がきみまろさんのふところの深さを感じさせ、私は勇気をもらいました。きみまろさんの2つのDVDをお奨めするのは、すごい芸だからだけではありません。アメリカの笑いのセラピストのアネット・グッドハード博士は、笑いには「感染力」があると言っています。きみまろさんによって引き起こされた何千人もの大爆笑は、私を幸福な気分にして、どんな疲れたときにも元気にしてくれます。その上、きみまろさんのリズムカルで、テンポの速い漫談ですから、もう元気百倍です。中高年は疲れやすいのです。だから、この2つのDVDは、中高年の私の生活必需品となっていますきみまろさんのDVDで、夫婦仲よく、笑って元気です。あなたも楽しんでみませんか。
●The World of GOLDEN EGGS "SEASON 2" DVD-BOX
・「ついにシーズン2」
もう、楽しみで楽しみで仕方ありません。これは絶対、ネセサリーです。個人的には、ミッシェル先生が大好きです。これを見れば、みんなフラ語がマスターできます。
・「やられました・・・笑いすぎで腹が痛い」
お笑いの質がどうのと、分析するつもりはありません。良く出来たアニメです。「おもしろくてクセになった」という意見だけを聞いて、何の予備知識もなくいきなりジェシカ姉さんのバンドを見ました。何系?これ何系?なんも考えず、笑えばいんじゃない系? と見終わったあと使いたくなってる自分がいました。仕事で疲れた夜、これ見て気分転換しましょう。
・「レベル高めっちゃ高め。」
受け取り側に理解力が要求されるタイプの笑い。松本仁志が言うところの「頭の悪い奴にはわからない笑い」ですな。笑わせようとしてる部分がすべてわかった上で「つまらない」という人と、単に内容が読みきれなくて「つまらない」という人が両極端にいるような。まぁ自分はこんなお笑いマニアみたいな話抜きで結構好きなんですが。なんて言ったら良いんだろう。番組内での意味の無さ、つまらなさ、不必要性も含めて必要とされてブッキングされている場合のふかわりょうや出川哲郎を、只「つまらない」と斬っちゃう人や関西の笑いが好きな人は嫌いなタイプの作品って感じでしょうかね。
・「や〜ばい!!」
最初 YouTubeでボディービル部見て 爆笑♪DVD見つけてソッコー注文!!ブラじゃないと言い張るステファン!相変わらずいつ見ても笑える(*'艸`)あと、俺の爺ちゃんはハマるわ…声優さんがマジ笑いしてるしヒダヒダ…とか言いながら(笑)ブタっ鼻なってるし絶対面白いから見て☆彡
・「オススメだぜ Just Do It!」
腹いてぇ〜やや勢いは無くなったもののそれ以上に作り込みに目を見張ります。
個人的な好みだと「ターキーズヒルポリス24時」メインの話ではありませんが、某女性キャラ(強烈)の駐禁話や某男性キャラ(酒乱?)の警察に絡む酔っ払いシーン等かなり笑わしてくれます。
ネセサリーもブラじゃない!も好きですが、なんと言っても「モリモリクッキング」が一番好きかな〜♪(SEは要らなかったけど)
●綾小路きみまろ 爆笑!エキサイトライブビデオ 最近、あなたは腹の底から笑ったことがありますか?
・「大人のビデオ?」
本を出版すれば25万部/CDを出せば約70万枚ついには、お昼の長寿番組「笑っていいとも!」の隔週レギュラーまで獲得してしまった今や飛ぶ鳥を落とす勢いの綾小路きみまろさんのDVDandビデオによる中高年の皆様・待望の映像化です。
もう、皆さん周知のとおり、流暢で独特のテンポで語られる彼の漫談は一度聞くと何故か、また聞きたくなり何度でも楽しめる風刺と笑いを存分に含んだ中毒性のある抱腹絶倒な内容です。(間の取り方が絶妙)
だてに森進一や伍代夏子(敬称略)の専属司会を務めたりキャバレーなどで鍛錬した苦節30年で培った話術は、流石としか言いようがありません。
今回私がこのDVDを薦める理由は、やはり彼の魅力の一つであるその憎めない風貌と彼に罵倒され共感しつつ大喜びする観客の姿が映像で観ることが出来るからなのです。(この作品はテレビ放映を編集したものらしい)
やはり音声だけのCDやテープも良いのですが、やはり絵があるとその楽しさは、2倍にも3倍にもなりまるで、自分がきみまろさんのライブに参加しているような気分を味わえること受けあいですよ。一度でも彼をテレビで見たことのある人はご存知のはずでしょうけど。
さあ笑ってストレスを吹き飛ばしたい中高年や中高年でない人もこれを見て元気になろう。
惜しむらくは、その収録時間が31分という短さなのですが、第2巻・3巻の発売に期待します。
・「家族向けではない…。」
TVでいつも楽しく見ている綾小路きみまろさんのDVD!! 家族でしばし、笑い転げようと思い購入しましたが、ライブ中にいわゆる「下品」な動きがあり、家族団らんの場が寒く凍りついてしまいました。これならば、TVの番組をせっせと撮りためるかCDで我慢しておけばよかった。31分は短くは感じませんでしたが…。
・「『あれから40年・・・』巧みな話術に笑いころげて感動するばかり・・・」
『あれから40年・・・』と、中高年のおばさまの心をつかむ巧みな話術には感心します。関西人は、笑いに対しては厳しい目を持っていますが、うちの母親も大うけしているので、綾小路きみまろさんは、なにわのおばちゃんの心をもつかむ…たいしたものだと思います。元・森進一さんの専属司会者だったなんて知りませんでした。
・「さすが!笑える!」
「この場面・ここでの言葉」の後によくあんな『“発想”が出てくるな』と,ただただ感心させられました。さすが!の一言です。ただ,ちょっともったいないのは,1つの事をクドクやり過ぎる時があった事です。でも,本当に笑えるLIVEだと思います。
・「一瞬でいいから、嫌なコトを忘れたいあなたへ」
きままろは中高年だけのモノと思い込んでいるアナタは、これを見れば、間違いであることに気づくでしょう。年齢層問わず、誰でも笑えると思いますし、英語になれば、海外でも大うけしそうなブラックジョークが沢山あります。”瞬間芸”的な笑いでは、ありますがパワーは強烈です。
・「嵐の軌跡」
嵐が出演するバラエティー番組「Cの嵐」「Dの嵐」「Gの嵐」を再編集したDVDで、未放送映像や特典映像も収録されています。
「C」はクレームの意味であり、嵐のメンバーが、ある「商品」や「事柄」に対してクレームを出したところに出向し、クレーム処理を行う番組でした。
「D」は元はドキュメントの意味でしたが、番組の内容はなんでもアリの方向に。この番組で、普通はやらないようなおバカな実験を行う「Aの嵐」やドッキリ企画である「ニノ嵐」も誕生しました。その後「Gの嵐」へとリニューアルされました。
しかし、嵐としての初のメインバラエティー「真夜中の嵐」は収録されていません。これまでの集大成として、どうせならこれも加えてほしかったです。
これらの番組は深夜に放送されていたため、「嵐は好きだけど観れなかった」という方はもちろん、「バラエティー番組が好き」という方でも十分楽しめる内容になっています。
・「完全に深夜番組ノリ」
「ジャニーズに体張られたら、若手芸人は……」を見事体現している嵐の深夜バラエティ。「C・D・G」の豪華3本立て。普段はあまり見られないアイドルが体を張った様子が見られます。企画自体も非常にゆるい!
ジャニーズに拒絶反応を示す人も「これが嵐か?」と思うこと間違いなし。気負い無く見れます。むしろ脱力しながら見るのが正しいかも。
・「これは面白い!!」
完成度の高い番組だと思います♪アンチジャニーズの私が嵐好きになりましたvv大野氏の変食な場面があると良いな〜♪(笑)アマゾンならではのナイスな価格ですし!これは絶対アマゾンで買いましょう!!
・「期待大です!!」
あの、嵐の人気バラエティ番組がついにDVD化!!!!公式HPの掲示板から、猛烈な視聴者による要望により、やっと叶った力作!!!
Cの嵐(クレームの嵐)←嵐がクレーム処理をするというものDの嵐(ドキュメントの嵐)←おバカ実験の挑戦するものGの嵐(頑張る嵐)←頑張る人を嵐が全力で応援するというもの
豪華3本が一気にこのDVDに集結!! これは見ごたえありっっ★特典映像もついて、嵐の本音が聞けちゃうかもっ!?買って損はないっ!! 永久保存版です!!!!
・「絶対見るべし!!」
これがDVDで見れるとは!!真夜中に笑いを堪えなくてもいいなんて、これを買う人は幸せものですよ
ジャニーズはね〜…と思っているそこのあなた!(特に男性)絶対にすっごい面白い!
おなかを痛くして笑ってください
・「第一話の時点ではそんなに面白くなかったが、回を重ねるごとに面白くなっていった」
本作品が始まる前はひとつの難事件を11話使って解明していって、犯人を見つけるドラマだと思っていたので、第1話を見たときに1話完結のドラマだと知ったときは少しガッカリしました。「なんだ、1話完結かー」と言う感想でした。でも、回を重ねるごとにだんだん面白くなっていきました。 全話面白かったですが、香取慎吾がゲスト出演した回は面白かったです。この回が一番気に入っています。あと、水野美紀と大後寿々花が出た回、塚地と深田恭子が出た回が気に入っています。
キャストはやはり主演の二人が良かったです。特に福山雅治の演技は凄く良かったです。毎回湯川が事件を解明するときにどこかに数式を書いて解明していくところは毎回楽しみにしていました。「今日はどこに書くんだ?」と毎回思っていました。助教授役の渡辺いっけいも良かったです。
実は一度だけ見逃してしまった回があるので、DVDが出たら必ずもう一度見たいと思います。続編映画もとても楽しみです。こちらも必ず見たいです。
・「猫に交番、豚と心中・・・・」
数年ぶりに満を持してドラマ出演の福山雅治と媚びない個性派として人気絶頂の柴崎コウの豪華コンビ! 主人公のキャラクターはもとより各種設定も悪くないし、福山も最低限の演技はできているのに、肝心のストーリーがあまりにお粗末すぎてがっかりしました。とうぜん推理というか謎解きの面白さがキーの物語であるはずなのに、その過程がぜんぜん面白くない。しかも、いかにも謎解きのために不自然な事件・状況を無理矢理作ったという作為がぷんぷんにおってきてちっとも夢中になれませんでした。聞けば視聴率は同クール内で一位二位を争うほどだったとか。ま、あのゴールデンコンビだったらどんな脚本でも相当な数字は取れるのでしょうが、みんながそれでよしとしちゃったらテレビ局も「原作は人気のあの漫画使って、主演は××で、相手役は○○でキマリだな。シナリオは暇そうなやつ探してテキトーに書かせといて。ホンは数字見ながら変えてきゃいいし…」みたいなイージーな方向にどんどん流れちゃうからドラマ好きな大人の鑑賞に堪える作品がなかなかでてこないんでしょうね。グスン…
・「こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!」
・「すばらしい」
良くある科学捜査の事件解決法とは違います。巧みに練り込まれたトリックを物理学者が物理法則から事件を解決する。というところです。嘘の部分はなくすべて物理法則に沿ったトリックなので、物理の勉強にもなります。物理法則に沿ったっとは言っても、内容が固いモノではありません。子どもの理系離れが騒がれている、今、これは子どもに見せるべきです。(難しい内容はありません)福山雅治(湯川学)がドラマの中で事件のトリックが通ったときに走り書きしている計算式は、その事件のトリックに関係した本物の物理の公式だそうです。
・「おいおい」
はっきり言いましょう。これは酷い。全部見たんだけどすべてがあまりに稚拙すぎる。
面白かったのは1,2話だけで、あとはおいおいっていう感じです。どんどん酷くなっていくから最後の事件はもう目も当てられませんでした。なぜか?「ストーリが練られておらず、粗が目立つし主題が全く分からない」につきます。謎解きにも人物にもフォーカスされておらず更に肝心な謎解きも稚拙となっては、一体何が言いたいのかが全く分からない。せっかくこの二人を使っているのに、なんでもう少し考えないのかが不思議です。でも星2つにしたのはこの二人が好きなんですよね。だから、残念で仕方がないんですよ。
・「オレは大好きだぁぁぁぁ!!!」
この商品を買うか否か。
もし、そのアドバイスが欲しいのならば、秋生さんの一言で十分ではないでしょうか。
大きく取り上げられ話題になったスタジオは、どうしても過度の期待をかけられたり、それを裏切られたという人々からバッシングを受けたり、面白半分に野次られたりするものですが…。そうした人々の感情的な意見が作品の本質を表すのかと言えば、決してそうではないように思います。
どれだけ叩かれていようとも、どんなにを声高に貶める人がいようとも、あなたの気持ちには寸分の影響もないはずです。この作品が好きで、価格が妥当だと思える人が、この商品を購入する。それだけのことなのです。
もちろん、私は買います。大好きですから。ここに描かれる街も、人も、全てが。
・「熟成の快心作、期待のルーキー」
「AIR」「Kanon」などのいわゆる「泣きゲー」作品で有名なクリエイター集団「key」による最新作である。実は愚生は「AIR」や「Kanon」を見たいと思いつつも、なかなかその機会を逃してしまっていただけに、「CLANNAD」をTVで見るというのはkey作品との貴重な出会いであった。それだけに期待も大きかった。そうしたkey作品初心者である愚生の目からすると実にとっつき易いものであった。作画からしていかにも「萌え」系な作品に見えたが、実はそういったものとは一線を画していると思う。この作品では「家族」をテーマとしているので、ストーリーをメインに楽しむべき作品であろう。また制作は定評ある京都アニメーションの手になるものである事からも、相当気合の入ったものであると窺える。それからヒット作ではよくありがちなのであるが、スピンオフ作品として「智代アフター」(これはヒロインの一人である坂上智代メインの作品である)というのもあるそうだが、こちらも見てみたい。あと余談になるが、同じくkeyの手になる最新作で「リトルバスターズ」というのがゲーム化された。こちらは動物をテーマに扱った作品で、アニメ化に期待がかかる。ファンからのラブコールも熱いだろう。
・「心が温かくなります」
ゲーム版のCLANNADは笑いあり涙ありの本当に素晴らしい作品でした。私の家では家族みんなでゲームをやってCLANNADのテーマである「家族」というものの意味を改めて感じました。そのCLANNADのアニメということ、KEY作品を手懸ける京都アニメーションのクオリティの高さに期待してます。ぜひ家族で見てほしい作品です。
・「結論」
CLANNADもらき☆すたも神アニメ誰がなんと言っても神アニメ
・「CLANNADは人生 」
CLANNADは『人生』
そう答えた人がいたようですね。家族がテーマの原作ゲームのアニメ化。京アニ信者ってわけでもないですが今期の中じゃ今後が気になる作品ではあります。EDテーマのだんご大家族はいいですなぁ。NHKのみんなのうたで流したら流行るんじゃないかと思います。
・「制作者のやる気とセンスを疑う駄作」
一般的にDVDを買いたいと思う理由は、「繰り返し見たいから」がメインだろう。繰り返し見たいものとは、「瞬発的ではない理由で」泣けるもの、笑えるもの、思い出に残っているなど、心が動く作品。1回でいいものは、時事ネタ、ファーストインパクトのみ強烈なもの。このソフトには、後者の企画しか盛り込まれていない。2006年夏に再放送したのと同じ内容だし、収録に何故この企画を選出したのか、全くわからない。素人の男を長々見るために、DVDに金を出したのではない。さらに個人的に言えば、私はこの番組を見て嵐を好きになったが、その理由は、彼らが仲良くはしゃいでいる姿がとてもほほ笑ましかったから。番組の、そういったこじんまりとした、ほのぼの感が、このソフトからは伺えない。視聴者置いてけぼりの、まれに見る駄作。
・「う〜む・・・う〜む・・・」
面白くないことは無いんだけど・・・絶対、テレビ放映時の方が数倍面白かった。まぁ、BGMが変わってしまうのは仕方ないし、編集でカットも必要だけど、ナイスなコメントが切れてしまっていたり(その一言で可笑しさ倍増だったのに!みたいな)「Aの嵐!」にしても「逆回転」にしてもvol.1の「できる?できない?」にしても、「それよりこっちが見たいのに!」って方が入っていないし、全体的に内容が偏り過ぎなのが残念。確かに私も、嵐っておバカで楽しい、また見てみようと思うキッカケになったのは「Aの嵐!」なので一般受けし易いのかもしれないけど。あんなに色々と面白いことをやって来たのに、「Gアラ」まで実験onlyでエアバンド嵐すら無かったのはガッカリでした。2巻しか出ないならもっとオイシいトコ取りして欲しかったです。vol.2の巨漢は要らねー。なぜ、アレにあんなに時間を割いたのか甚だ不思議。
・「後半が不満」
Vol.1は楽しめました。それに比べてこちらは・・・。後半が納得いかないです!皆さんもおっしゃっているように無くてもよかったと思います!!「自称日本一の巨漢」とかいう太った男の人のネタがえんえん続くんですが、汗かいててしんどそうで、見てるとこっちまで暑苦しくなってくるんです。それに、身体的なネタというのは、あまり見ていて気持ちよくなるものではないです。太った男の人の話より、もっと他に収録する話があっただろー!!!と叫びたくなりました。前半はGOODですよ。でも、ほんとに後半いらない・・・
・「嵐の五人が内容を選ぶべきだった。」
正直・・・本当に勿体無い!スタッフが馬鹿すぎる!嵐が内容を選ぶべきだったと思う、正直・・・。
前半は確かに面白い。前半だけだったら星5つ渡してもいいぐらい。Aの嵐は本当に笑えるし、皆の一言一言面白い。でも前半も、深夜番組特有のちょっと言葉の悪い一言もカットされてしまってて、本当にもったいないなぁ、と思った。でもまあそこはご愛嬌って事で。
でも後半で一気に評価↓。目黒兄やんはマジで必要ない。失礼だけど、あんな暑苦しいデブ観て嵐ファンにしては何のメリットも無いわけですよ。もっと面白い物もあったのでは?と思います。パジャマでうだうだや、逆回転、虫眼鏡双眼鏡や、廃墟探しにマネキン争奪戦。なのに何故目黒兄やん?そんなに面白かったか、あれ?
それに私としては、嵐五人の微笑ましい姿を見たいわけですよ。殆ど素で笑っていて、色々な物にチャレンジしている五人を見て楽しんでいるわけですよ。なのに、何故・・・しつこいけど勿体無い、ほんとに。
・「これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?」
他の方も書いていらっしゃいますが、ホント「目黒さん」のくだりが長いんですよ。
●モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.1 伝説のお正月SP”北特集編”
・「気軽に力を抜いて」
放送中にDVD発売決定を知ってから即予約しました。メジャーではありませんが、それが番組の主旨にもあっていると思います。さまぁ〜ずと大江アナがマイナーな街を探索する番組ですが、ナゼカ楽しく毎回観ています。特別編ということで、内容は予想せず、到着してからゆっくり鑑賞しようと思います。
・「さまぁ〜ずの真骨頂」
「リアルに仲良しのさまぁ〜ず+(実はおとぼけキャラの)大江アナ」
この三人が創り出す「ほんわりとした笑い」を是非堪能してくださいこれ程優しい気持ちで笑えるDVDは他にありませんよ。
また、DVD特典が素晴らしい大江アナと(知ってる人は物凄く懐かしい)竜王は生きていた氏によるオーディオコメンタリー。番組裏話はもちろん、大江アナのプライベートな話もかなーり聞けます放送を録画して保存している方でも、この特典だけでも買う価値あり!!…かも?
※隠し特典映像は、ある場面でごく一般的な操作をする事で 見られるのですが、一部機器によっては操作入力を受け付けないようです 自分は機器を変えたら見れました。 …まぁ、内容は見なくてもぜんぜん問題ない 本当にどーでもいい内容ですけどねw
・「ひきこもり矯正プログラム」
見れば不思議と街へ飛び出したくなる
ガチャガチャと1000円自販機の魔力たるや
卍
・「史上最高のグダっぷり!!」
ついに出た!! モヤさまDVD。去年の年末ごろからずっと待ちわびて、今日ついに手にしました。感動です。
このvol.1は去年のお正月SPを収録しているんですが、この90分のグダっぷりたるや、最高です! 早速笑いまくってしまいでした。これは買いです。オススメします。確実にツボにはまりますよ。ぜひ「夢の」1000円自販機で爆笑してください。
・「麻理ちん可愛い!」
いよいよDVD発売ですなですな!この何かモヤモヤする感じがハマるんですよねwただ街の散策をしているだけ何ですけどwwwさまぁ〜ずも面白いし何と言っても!
テレ東アナ 大江麻理子(麻理ちん)があんなに可愛いのにこんなにもドイヒーだったのかとwでも凄いイイ味を出しているので面白いです♪何と言っても麻理ちんは綺麗で可愛い!
マジおススメです!
●モヤモヤさまぁ~ず2 DVD-BOX VOL2&VOL.3
・「奇跡です」
ダラダラと街をぶらつくだけの番組ですが目線をちょっと斜めにしただけで、この世はなんと面白い事に満ちているのかと気づかされます。
さまぁ〜ずと大江アナ(実は影の主役?)の引きの強さも強烈で、3人とモヤモヤスポットが互いに引き寄せあってるかのようです。
最近のテレ朝バラエティ番組の様な「うるさいナレーション」もなくゆる〜く進行していくのも、ホッとさせてくれます。ただ、最近気付いたのですが、「ただゆるいだけ」ではなく「適度なテンポのあるゆるさ」なんですね。だから飽きさせず引き寄せる魅力的な番組になっているのでしょう。
正直、正月特番の時から全て録ってあるので必要ないといえば必要ないのですが無理矢理作った特典映像とオーディオコメンタリー(これがトリビア的な裏話が聞けて必聴です!)の為に購入です!
若干ですがディレクターズカットという事で編集されておりオンエアで未放送のシーンがあったり、逆にカットされてナレーション処理、なんてシーンも結構あります。
主にロケ地は東京都内ですが地方の方が見ても全く問題ありません。都内在住でも全く知らない様な所ばっかりですから。(笑)
さぁ、あなたも目線を斜めにして町を歩いてみましょう。きっとあなただけのモヤモヤスポットを見つけられるはずです。
蛇足:episode6)「東麻布のきれいなお姉さん」のきれいなお姉さんとの 最初の出会いは「内村さま〜ずVol.1」です。こちらも是非!
・「さまぁ〜ず的ちい散歩」
さまぁ〜ずと大江アナがあまりメジャーじゃないモヤモヤする街をぶらぶら散策するバラエティー番組です。・・・・・・「えっ!?何それだけ?」と突っ込ままれそうですが、「えぇそれだけですよ」としか返しようがありません。本当にただぶらぶらしているだけですから。少し気になった場所に顔を出すとか、ガチャガチャをするとか、喫茶店に入って飯食ってコーヒー飲んでたばこ吸ってるとか、そんなことしかしてません。最後にオチがあったり、仕込みがあったりとか無いです。だったらそんなの面白くないじゃんと思われそうですが、そうではありません。かなり面白いです。街の中にあるちょっとした変な所をさまぁ〜ずの二人がすかさず見つけて、それに面白くツッコミを入れていじっていく様は、見てておかしいし、出てくる街の人達はどこか見ててほのぼのします。普通のお笑い芸人なら大声で騒いで盛り上げていくのだろうけど、さまぁ〜ずは違います。大竹、三村が持つ独特なだらだらとした雰囲気は今までにない笑える不思議な空気を作り上げて、かなり面白いです。特典もいろいろ付いてくるので、まだ見たことが無い人にお勧めです。
・「これは凄いわ!!」
知らない人はこの商品に興味を示さないだろうから、そういう方は対象外でレビュー。
バラエティ番組のDVD化なんて、面白い所だけさらって、ざっくり「一年分の総集編」みたいな編集をされるのがオチなのですが、凄い!! 第1回放送(正月特番除く)から第12回放送まで、6章+6章。ハワイ編は一部編集されましたが、今ん所ほぼ全放送が入っています。(見比べた訳ではないので厳密には違うのかも知れませんが)地方でこの番組を知ったため、全話押さえられないのが悔しかったのですが、本放送を見逃してもDVDを買えば良いのだと思うと、この決断は有り難いばかり。それだけでも番組ファンなら買う価値はあるのでは無いでしょうか。
「もしDVD化されても絶対入れない特典映像」が"勿論"入っていないのも◎
・「笑い<癒し」
現在は放送を見れる事と金欠の為、数日間迷ったのですが予約しました。関西人の私『東京のモヤモヤスポット』と言われても観光名所もほとんど知りません(大汗)王道を知らないくせに裏道を知ってどうするんだと思うのですが、さまぁ〜ずさんと大江アナの楽しそうな姿が好きでツイ見てしまう番組です。肩の力が抜けていてかなり癒されます。なにより大竹さんと三村さんお気に入りの番組なので長く続けて欲しいです。特典映像も期待大☆キーワードは「歩く・遊ぶ・ガチャガチャ・人・サイコロ・食べる・笑い」でしょうか!?笑
・「チャイチーとカイデー」
もう。。最高。手に入れました。面白いです。土曜日の夜は毎週見ていますが、これは集めに集めたものです。このVol2とVol3のセットになぜか空のスペースがあるんですが、そこにうまくVol1も入るようになっているんです。とても親切。本当に爆笑編です。楽しい。実はハワイ編は見ていなかったんですが、思ったよりハワイは最高。ハワイにアイススケートリンクがあること自体すごいですが、そこでの大江のまじ顔は最高でした。ともかく、寂しい道を選んで選んで歩く三人が最高です。東麻布の南ちゃんもかわいかった。このゆるい番組が本当にゆるさを爆発させていました。
それにしても大江さん、なんでもやりたがりです。ガチャガチャそこまでやんなくっても。でももっと見て〜な〜
・「音楽を愛するすべての人に!」
私は40台半ばにさしかかろうとしている男性ではありますが、まさか私が少女漫画原作のドラマを楽しみに毎週月曜日9時に時間をあわせて、リビングに陣取るなんて思いもしませんでした。
このドラマは、もちろんスト−リ−やキャスティングもすばらしくそれだけでも面白い作品ですが、一番すばらしいのは音楽に対する真剣な姿勢ではないかと思います。毎回すばらしい音楽に魅了され、演奏シ−ンを楽しみに見ていました。
なんとコミックスも全巻そろえ、サントラも入手いたしました。もともとロックが好きな私に、クラシックのすばらしさを教えてくれ、漫画も捨てたもんじゃないなぁと思わせくれた作品で、近年では貴重な体験でした。
良いものを作ろうと言うスタッフの熱意が伝わる傑作で、最近では少ない家族でそろって見れる、すばらしい作品です。個人的にこの作品に出会えたことに感謝いたします
・「漫画をどこまで実写で表現できるか・・・」
正直、ドラマ化が決定した時は、「改悪ドラマになるのでは・・・」と不安がよぎりました。何故かと言うと、この作品の面白さを実写で表現するのは、相当な手間が掛かるのではないかと思ったからです。それは、のだめの核である音楽であったり、登場人物、コメディであったり色々な面でどうなってしまうのかなと・・・。まあ、私の場合キャスティング(個人的にのだめと千秋が原作そっくり!)とクラシックが主題歌になるという時点でそれだけでいいやとか思ってましたが、予想以上の出来で毎週楽しみになりました。(笑)実際、セミナーに行ってきた人の話だと、相当試行錯誤して作っていたのだろうというのが伺えます。
1話で千秋が楽譜を投げるシーンはかなり思い切ってやってましたが意外に原作未読の人にも受け入れられていました。コメディが差ほど寒くならなかったのは、監督の実力の賜物と言うべきでしょうか・・・。演奏シーンも実写ならではの迫力で頑張っていました。キャストも結構考えて選んでくれたかなと思いますね。
でも、原作に忠実にするだけではなく、ドラマならではの面白さも確立されていました。ドラマなりに改変した部分は多少はありましたが、原作者と前もって話し合った様だし原作を無視しているわけでは決してなかったと思います。
原作を大切にしつつ、ドラマとしての華やかさがあった作品でした。今のドラマ界は原作漫画のドラマで溢れていますが、原作の面白さをドラマで生かせると思うならドラマ化するべきでしょう。単にネタがないから原作漫画を頻繁に使おうとするのが今の現状なんでしょうけどね・・・。
・「撮影を見てきました。」
あのオーケストラ部分をどう撮るのか大変興味があり、エキストラに応募したのです。早朝より深夜まで、一瞬のカットに何十分も時間をかけるということの繰り返しでした。オーケストラ部分の撮り方は・・面白かったです。
カメラが客席に向かっているカットで、自分が映っていないときでも真剣そのもの、手を抜かずに演技している玉木さんに感心しました。上野さんもたくさんのエキストラに気を遣う様子に好感が持てました。
原作の面白さもさることながら、この配役でこそ、の面白さだなーと実感しました。
・「実写版がマンガのキャラの魅力を超えた」
正直、こういう経験は初めてです。実在の人物の方がマンガのキャラより魅力的なんてのは。マンガの場合は、かなり美化して描けるので、生身の人間は負けてしまいますし、表情の変化などにしても、マンガの場合は生身の人間には出来ない表情も描けてしまいます。キャスト選びが、これ程ピタリとハマルって滅多にないですよね。千秋のカッコイイことカッコイイこと。マンガより遥かにカッコイイ。のだめも、マンガより遥かに不思議ちゃんしてます。ミルヒなんか、竹中さんの方がオリジナルじゃないかと思えるくらいはまってます。アニメ版も出てますが、こちらが後に発売になったのは作戦でしょう。こちらを先に出すと、アニメの方の売れ行きが悪くなるのがミエミエですもんね。
結論としては、コレは絶対買い! です。みんなで、のだめの世界にのめり込みましょう。
・「音が入った音楽マンガ」
原作のマンガを読んだとき、これがドラマになったらどんなにいいだろうかと思った。当然ながら、マンガでは音が出ないからだ。作品に描かれている曲が実際どういう曲なのかがわかると楽しさも増すだろうと思っていた。クラシックがちょっと好きな自分にはなおさらだった。
で、このドラマは、その期待を裏切らないものだった。ドラマでは演奏の場面をかなり大事にしてくれていて、取り上げられている曲をちゃんと聴かせてくれる。個人的には曲がもう少し長いとよいとは思うものの、視聴率を考慮しないといけないことを考えば十分に満足できるものだった。
また、登場人物たちの個性あふれるキャラクターがドラマでもそのまま描かれているし、爆笑できる場面もとても多い。こたつの話などは、笑いすぎて息ができなくなった。
そして、けっこう感動することも多かった。見ていて涙を流すことも何回かあった。オーケストラの演奏場面を見ながら泣くという経験は初めてだった。
この作品がドラマ化されて本当によかった。数々の演奏の場面も指揮の場面もとても気に入った。ドラマ化がここまで作品の可能性を広げるマンガもそう多くはないのでは、と思う。これはまさに、ドラマ化することが最も効果的なマンガだと言えそうだ。
11話で終わりなのがもったいない。50話くらいにしてもらっても自分は絶対全部見たいと思う。
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