お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件(限定版) (詳細)
上地雄輔(俳優), つるの剛士(俳優), 野久保直樹(俳優)
「また金儲けですか…」「ドラマはテレビで見ました。」「ファンならいいかも」「羞恥心ファンなら」「特典満載」
魔王 (詳細)
加藤新;坪井敏雄(監督), 大野智(俳優), 生田斗真(俳優), 小林涼子(俳優), 田中圭(俳優), 忍成修吾(俳優), 脇知弘(俳優), 上原美佐(俳優), 劇団ひとり(俳優), 三宅裕司(俳優), 石坂浩二(俳優)
「才能のひと。大野智」「【俳優】大野智・生田斗真」「久々に見る面白さ!大野智の演技に引き込まれました」「大野智の魅力」「発売が待ち遠しいです!」
ヤスコとケンジ DVD-BOX (詳細)
松岡昌宏(俳優), 広末涼子(俳優), 多部未華子(俳優), 大倉忠義(俳優), 山口紗弥加(俳優), 内山信二(俳優), 渡部豪太(俳優)
「笑いと涙が同居!」「松岡に役者魂を見た」「意外性にウケた」
ホタルノヒカリ DVD-BOX (詳細)
綾瀬はるか(俳優), 藤木直人(俳優)
「やったぁ〜!!!」「オススメです!」「待ってました♪」「やっと発売ですね」「待ってましたぁ〜」
33分探偵 DVD-BOX 下巻 (詳細)
堂本剛(俳優), 水川あさみ(俳優), 野波麻帆(俳優), 戸次重幸(俳優), 小島よしお(俳優), 佐藤二朗(俳優), 高橋克実(俳優)
「いかに」「ナンやカンやで買っちゃえば良いんじゃないのかな!!」
しゃばけシリーズ第1弾 しゃばけ [DVD] (詳細)
手越祐也(俳優), 谷原章介(俳優), 宮迫博之(俳優), 高杉 亘(俳優), 早乙女太一(俳優), 髙木雄也(Hey!Say!JUMP)(俳優)
「家鳴がとってもかわいい」
ドキュメント of ROOKIES ~11人が戦った141日間のキセキ~完全版 初回限定版 (詳細)
平川雄一朗(監督), 佐藤隆太(俳優), 市原隼人(俳優), 小出恵介(俳優), 城田優(俳優), 中尾明慶(俳優), 高岡蒼甫(俳優), 桐谷健太(俳優), 佐藤健(俳優), 五十嵐隼士(俳優), 川村陽介(俳優)
「撮影の裏側」「1度観たらもう観ない…かも」
33分探偵 DVD-BOX 上巻 (詳細)
堂本剛(俳優), 水川あさみ(俳優), 野波麻帆(俳優), 戸次重幸(俳優), 小島よしお(俳優), 佐藤二朗(俳優), 高橋克実(俳優)
「久々に最高のドラマに出会えた!」「これこそ娯楽!!」「いい加減にして欲しい」「ひたすらゆるゆる」「ひたすらナンセンスの追求」
刑事貴族3 DVD-BOX (詳細)
水谷豊(俳優), 松方弘樹(俳優), 寺脇康文(俳優), 地井武男(俳優), 高樹沙耶(俳優), 田中 実(俳優), 宍戸 開(俳優), 鳥越マリ(俳優), 前田耕陽(俳優), 彦摩呂(俳優), 中山 忍(俳優)
「うっわあい!!」「待ってた☆」「待ちに待ったDVD化」「ついにDVD化!」「とうとう!」
ブラッディ・マンデイ DVD-BOX 1 (詳細)
三浦春馬(俳優), 吉瀬美智子(俳優), 佐藤健(俳優), 松重豊(俳優), 片瀬那奈(俳優), 芦名星(俳優)
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>か行>KinKi Kids
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のポップス>O-Z>Wham!
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・「また金儲けですか…」
島田紳助の番組私物化に伴う金儲けにはうんざりです。まず、ドラマ?と言えるかは微妙ですが、中身は☆1です。単なるヘキサゴンの延長としてやったのはいいんですが、なぜDVD化なんでしょうか?本当に疑問です。
元々、羞恥心の一発で終わらせるつもりが金になると分かったらブームのうちに荒稼ぎ。どうせ年末には第2弾とかやるつもりでしょう
別に金儲けを否定するつもりはないですけど、彼がやってることは音楽業界を馬鹿にしてるし、J−POPやバラエティーの質の低下に加担してると思います。
・「ドラマはテレビで見ました。」
おそらくこのDVDを購入する人のほとんどはそう言う方だと思いますが、ドラマ未見の方で興味を持った方へ参考になればと思って、商品ではなくドラマの内容そのものに関してレビューします。
このドラマは羞恥心のつるのさん、野久保さん、上地さん本人たちが、それぞれ本人たちの役を演じているので、CDのおまけミニドラマのように、兄弟設定である「羞・恥・心」のキャラクターを演じているわけではありません。実際のヘキサゴンの収録中に起きた事件が発展していく…と言う内容です。
まずはっきり正直に言うと「物語としての面白さ」は微妙です。オチが最初から見えているし展開もベタベタだし諸々とツッコミどころもあるし、真面目にドラマとしての脚本(内容)だけで評価すると、星は一つです。(わざとそう言う作りにしているのでしょうが、それでもどこか微妙なので…) ただ、「ファンの為に作ったお祭り的なドラマ」としては良かったです。要所要所にある小ネタや笑えるネタもさることながら、三人のキャラクターや演技と言うものをとても楽しみながら見られました。なにより、作り手が楽しんで作っているのが伝わってくる内容でしたので、見ていてただ純粋に「楽しい」と思える内容です。「気軽に見れて、楽しめる」がこのドラマの一番の良いところだと思います。 しかしやはり最後の”真の目的”に繋がる見せ方が下手だなぁ〜、もっと”それっぽく”見せられたんじゃないのかな〜?と思いましたので、満点はちょっとつけ難いです。
メイン以外の出演者にも注目です。必見なのは寺脇康文さん。アドリブの小ネタがほんと面白いです。「相棒」のファンでもあるので神保さんも出ていて嬉しくなりました。
DVDにはメイキングもつくようなので楽しみです。
・「ファンならいいかも」
正直ドラマの内容はファン以外(ファンでも?)にはつまらない。 話は「解散かけてライブ→合宿→ちょっと仲間割れ→友情→ドッキリオチ」昔のアイドルドラマです。 特典DVDは、CSで放送済みのライブ確定。あとは恐らく番宣で放送したメイキング&NG&メッセージだと思うので、以上を見れなかった人は買ってもいいかも。 しかし羞恥心撤収までに儲けなきゃ!というのが凄すぎ。呆
・「羞恥心ファンなら」
人を見るだけなら楽しめるけど、ドラマの内容はなんか微妙。
・「特典満載」
2008年8月に放送されたSPドラマのDVDです。内容も結末も、非常に羞恥心らしいものになっています。
特典も盛りだくさんなのですが、DVD特典に、お台場冒険王で行われた「羞恥心とPaboと愉快な仲間達」のライブ映像が収録されるらしいです。正直、この映像は別にDVDとして発売して欲しかったので、星4つで。
●魔王
・「才能のひと。大野智」
ついに最終回を迎えた魔王。この作品を通して、大野ファンの気持ちがよく分かった気がする。
彼は才能にあふれる人なんだと思った。彼の演技の表情や涙がとてもキレイなのだ。今や多くの若手俳優が存在するなかで、彼の才能はひときわ光っている。演技の中で、「自分」を捨てきるのは簡単ではない。たぶんそれは、多くの経験を積んでやっと身につくものだと思う。
だが、彼はそれを難なくこなしてしまう。普段の彼を消し去り、「成瀬領」そのものにシンクロしている。舞台をやっていたとはいえ、TVドラマ初主演とは思えない。
歌唱力・ダンスの才能・絵画の才能・演技力…どれも豊かな感性がないと得られないものだと思う。彼の才能が発揮できる場を、これからもっと増やして欲しい。
ドラマに関しては、ストーリー構成やキャラ設定がイマイチなところもある。ツッコミどころもちらほらある。だが、大野智という人間の魅力を最大限に引き出したのは大きく評価できる作品だと思う。
・「【俳優】大野智・生田斗真」
見応えのある良いドラマでした。復讐がテーマなので悲しく残酷な話です。
話自体も良かったですが、演技面も良かったです。2人はジャニーズですが魔王の中では俳優って感じがしました。大野くんは初ドラマなのに良い演技をしてました!!表は天使、裏は悪魔という2面の顔を見事に演じ分けていた。演技上手い、歌上手い、芸術的才能もありな彼は凄い。生田くんも芹沢直人を上手く演じていたと思います。
最終回のラストは最高でしたね。緊迫感がとてもあって、まるで舞台を見てる様だった。2人の演技、そして結末に感動しました。
しおりがハーモニカを触って何を見たのかがとても気になります!早くDVD-BOXが欲しいです。
・「久々に見る面白さ!大野智の演技に引き込まれました」
韓国の人気ドラマ、映画の翻案ドラマ・・・何度、期待してがっかりした事か
しかしこの作品は素晴らしい仕上がりですね。
原作と同じ話の展開でありながら、韓国版とは違った面白さがありました。
私は大野智という役者を知らなかったのですが・・・正直驚きました。凄い!
毎回見る度に引き込まれました。
多分ボックス買ってしまうかな
彼の次の作品が見てみたいです。
・「大野智の魅力」
ジャニーズ・グループ嵐としての顔以外にこんなシリアスで素敵な大野さんは初めて観ました。<復讐>という重いテーマを扱っていながら様々な人間関係やドラマを幾つも孕んでいて毎回目が離せません。特に“魔王”を演じた大野さんの引力と存在感は凄い!愛する家族を一度に失った男がいかに復讐に手を染めていったか…そして一連の事件捜査に手を貸すしおりとの運命的な出会いと過去の繋がりが、彼に優しさや人間的な感情を吹き込んでいく過程に注目。手を伸ばせば届く場所に愛する者がいるのに、自分を取り巻く全てを遠ざけてしまう悲しい性を持つ彼に切なくなります。韓国版も観てみたい。
・「発売が待ち遠しいです!」
毎回毎回とても楽しくどきどきしながら見ています。まだ最終回放送前ですが、どんなラストになろうとも10話までがとにかく大好きなので買っても損はない!と早速予約しました。この作品で大野くんの、そして嵐の大ファンになりました。大野くん演じる領が素晴らしいです。
・「笑いと涙が同居!」
コメディとシリアスが、物語の前半と後半で絶妙のバランスを持つ作品。加えて、キャストもハマっている。松岡の沖ケンジはもちろん、意外とイケてたのが広末涼子。タンカを切るシーンはもちろん、ヤンキー姿が似合うとは想像できなかった。多部未華子も可愛くて、ちょっとおっちょこちょいな妹を好演していた。 名物、「ちゃぶ台返し」を繰り返し観て楽しむのもいいかも。何はともあれ、久しぶりに本気で楽しめた作品である。笑いと涙が同居した不思議な面白さ、これは永久保存版!
・「松岡に役者魂を見た」
全体で言うとなかなか面白かったと思います。松岡と多部未華子のかけあいや、広末涼子のかけあいも面白かった。笑わせるところは笑わせ、魅せるところはきちんと魅せる脚本もよかったです。しかし、本作品で一番良かったところといえば主人公・沖ケンジを演じた松岡昌広でしょう。
本当に松岡の演技はよかった。ジャニーズでドラマに出ている人はどこか、「アイドルを捨て切れていないな」と思うことが多いのですが、今回の松岡は違いました。「この人は本当にジャニーズ事務所か」と、見ながら思うことが多かったです。今回の松岡の演技には「役者魂」をみました。本作品を見ながら今後の松岡の活動に興味が出てききました。他のキャストでは主要メンバーの中では広末涼子、多部未華子がよかったです。
ドラマ放映中に見ていない人はぜひDVDが出たら見てほしいです。きっと私と同じ感想を持つことでしょう。
余談だけど、多部未華子にはもっと映画に出てほしい。今回のような役もいいが、「HINOKIO」、「夜のピクニック」、「ごーやちゃんぷるー」で演じたようなシリアスな役こそ彼女の真骨頂だと思う。
・「意外性にウケた」
あんまり期待していなかったドラマだけれど、回を重ねる毎にハマって行った。軽いドラマですが、なかなかどうしてきっちりと作ってあるドラマです。主役の松岡君も味が出て素敵ですが、女優陣が出色です!特に広末涼子・・・こんなに綺麗で素敵な女優でしたっけ?見惚れました。
・「やったぁ〜!!!」
待ってましたぁ〜DVD化されてなかったのが不思議?でした。日テレにメ−ルして良かったです。もう、You Tube見なくて済みます。(涙)いいドラマは主演だけでなく、脇を固める俳優も絶妙だったりして、安田顕、武田真治がイイ味出してます。
・「オススメです!」
綾瀬はるかさんの今までのイメージ(清楚なお嬢様)を一掃し、可愛らしい干物女ぶりを発揮されています。藤木直人さんは、このドラマで「ベストスマイル賞」「助演男優賞」を受賞されています。このお2人にとって、代表作となる素晴らしいドラマです。また、安田顕さんの味のある演技も楽しめる要素となっています。
・「待ってました♪」
発売が決まって嬉しいです!
はるかさんのハッチャけた『蛍』役は今まで演じてきた役柄と真逆で、色々な表情が観られてファンとしては嬉しい作品でした。
とにかく発売が待ち遠しい!
・「やっと発売ですね」
ドラマ終了から一年以上が過ぎたのにDVD化にならないので心配していましたが・・・やっと発売ですね!
ドラマの方は大変面白かったです。ある事がきっかけでホタルと部長が同居する様になって、お互いの存在が欠けがえのないものになっていく・・・そんな二人に共感しました。また二人の会話にはユーモアもありで何度も笑わせてもらいました。
綾瀬はるかさんのこれまでのイメージを覆す干物女のホタル役にも注目です!主題歌であるaikoの「横顔」も切なくなれて良いと思います。このドラマにマッチしています。
・「待ってましたぁ〜」
いや〜あれからかなり待ちました。『ホタヒカ』ファンとしてはかなりうれしいです。とにかく部長と蛍のコンビは最高!です いままでのドラマで一番ですね
・「いかに」
しょうもないフリをして、笑わせるか、惹き付けるか、ゆるゆるに見えて、そこに懸けているような、じつは気合いの入った作品。と、私は思います。松ちゃんの影響下にあると思われますが、ギャグなしで、いかに笑わせるか、いまの堂本剛の真骨頂と言えます。楽しい週末でした。移動中のシーンは最高。
・「ナンやカンやで買っちゃえば良いんじゃないのかな!!」
KinKi Kidsツヨが大好きな私ですが、イメージの強いあのハジメちゃんと違いすぎて 何だか一話は拍子抜け。。。(・・?)…… だけどもだっけどっ♪ 次々繰り出されるボケに どんどんどんどん はまっていった私。。。。。 第7話はもうかなりかなりヤバかった キタァーーッ!(≧▽≦)/ 一生見れないだろうと 思っていた ツヨのミュージカルシーン! あれはファンならばかっこよすぎて気絶モノでしょ〜! そうじゃないヒトは 改めて ツヨの歌唱力とダンスの上手さに 驚きを隠せないでしょう! …だってもう少しで三十路やからね。まぁ ファンの私は 永久保存したいからね♪ あとたくさんの名セリフや名シーンが生まれたよね! 『33分もたせてみせる!』『なんやかんやは…なんやかんやですっ!』 『なるほろ〜』 『それなりとは…それなりなりっ!』 ★毎回色んなあり得ない移動シーン… ★情報屋のシーンでツヨがリハーサルとは違うniceボケなアドリブを言うシーン →情報屋の小嶋よしおがそれに応えきれてない感じが監督の狙いだとか…?(笑) ★ギロンッ!顔は だんだんエスカレートしていったよね(笑) さっき第1話みたけど ギロンッ!シーンが めっちゃ 普通ガオだった。。。(笑) そんな変化も DVDを通して 見れば 発見出来て面白いんじゃぁないのかなぁっ!! 毎回最後のストップモーションもかなり面白い。 エンディングまでが長い、長い!(笑)…思わずガンバレーって思っちゃうw →そして エンディングからCMに行き ストップモーションシーンの続きがチラッと映りますが 『ハイッ OKデース!』の後の 気の抜けた 3人の笑顔もまた名シーンだね。 9/26(金)のトークショーでも 子供に かなり 人気の このドラマ。。。というか六郎さん♪ まぁ 堂本兄弟 大橋?のぞみちゃん(ぽにょ)にも お父さん って言われちゃう お歳になったんですもんねー って父様42歳やないかぁ〜い! ホッとしたぁw まぁ ファンの見解で 語ってしまいましたが。。 なんやかんやで 買っちゃえば良いんじゃないのかなぁっ!! ※ ちなみに シナリオガイドブック と一緒に見たら セリフまわしの難しさ アドリブの魅力 台本とは変えて工夫したシーン などが 発見出来てかなぁり面白い! 『なるほろ〜』も台本は『なるほど…』だからね(笑)これもツヨのアドリブから生まれ なんやかんやで定着して名シーンand名セリフになりましたね!さすが堂本剛っ! いつもみたいにただ ポヘ〜っと 見るより 全然 何倍も楽しめました! この感覚は知らないともったいないよ! 台本が見れちゃうこと自体が何だか俳優気分!!?
・「家鳴がとってもかわいい」
テゴのドラマ化が決まってから小説を読破したので、テゴ=一太郎のイメージで読むことができました。原作ファンの方にはイメージが違うとは言われましたが。。。。。でも、それは仕方ないことです。人それぞれ、自分で作り上げたイメージというものはありますからね。とにかく、たくさんの付喪神がいろんな姿で出てきて、笑いあり、美しさに驚くこともあり、とても面白い、でも、そんな中でも一太郎が病弱ながら精一杯生きること、人を信じることの大切さを教えてくれていると思います。もちろん、テゴだけではなく、他のキャストの方々等が揃って初めてしゃばけの世界を作り上げているドラマです。個人的には、テゴはもちろんですが、家鳴もかわいいし、屏風のぞきが気に入ってます。
●ドキュメント of ROOKIES ~11人が戦った141日間のキセキ~完全版 初回限定版
・「撮影の裏側」
このルーキーズは原作もかなり人気で多くの人に読まれている作品だと思います。 なので、読む人1人1人によってキャラクターのイメージというのは人それぞれ違うと思いますが(例えば話し方とかこのキャラはこういう声だろうなとかいう事)、そこをどう演じていくのかという事で役者さんたちもかなり悩まれていたというのがメイキングを観てよく分かりました。演じるのが『恐い』と言われていた役者さんもいましたし、確かにそう言われる気持ちもわかるような気がしました。 私は、安仁屋役の市原隼人が好きだったので(この作品を観て好きになったのですが)とくにそこが観たかったのですが、彼もまた、安仁屋というキャラクターをつかむ事だったり、どう演じたらいいのかという事でかなり考え込んだり悩んだりされていたようです。 メイキングの中で制作者の人に、「彼は天才だ」と言われていましたが、今まで数々のドラマを作ってきた方にそう言わせるのはなかなかできないんじゃないかと思いました。 また、新庄が関川の頭を窓ガラスに叩きつけてガラスが割れるというシーンは、実際にたぶん本物か本物に近いガラス?(どうなのかそこはよくわかりませんが)で撮影をしていて、実はけっこう危ない撮影だったんだなと思いました! 途中の撮影裏の様子だったり、最後のクランクアップの場面で感動するところもありましたし、あのシーンには裏でこんなやりとりがあったんだなとか、もう1度見返したくなりました! このメイキングはルーキーズのドラマを観ていた人たちなら誰でも楽しめる内容になっていると思うのでオススメします! 来年映画もあるみたいなんで、映画館に観に行ってみようと思います! かなりの長文失礼しました\(__)
・「1度観たらもう観ない…かも」
ルーキーズが大好き、出演してる俳優さんに好きな方がいる。というあなたは是非。
そうでない方にはあまりおすすめしません。
私はルーキーズも、小出恵介くんも好きなので、まぁまぁ満足出来ました。
が、1度観たら繰り返し観たいとは思わなかったです。ちょっと残念。
まぁ、このDVDは熱烈ファンしか手にはしないだろうから、ドラマファン、俳優さんのファンの方には是非なんて書くまでもないかも……ですが。
8割満足出来たのと、本編のドラマファンという事で甘めの★4つ。
でもこのドキュメントDVDの良い所は紙ジャケットも付いてる所かな。裏ボックス初回限定版特典のウォールポケットにも収納出来る所。もちろんボックスにも入ります。
・「久々に最高のドラマに出会えた!」
いやいやもうこのドラマ最高です。 展開は毎度似た感じなんですが飽きない、むしろそこが面白い!! キャスト1人1人のキャラが引き立っているのもイイですね。 無理矢理な推理を聞いてるのがもう楽しくてしょうがない。 久々にドラマで大笑いしました。
大袈裟に聞こえるかもしれませんが素晴らしいドラマだと思います。 なんやかんやで素晴らしいドラマに仕上がってます。 でもこのゆるさが苦手な人もいると思うので人を選ぶ作品かもしれません。
・「これこそ娯楽!!」
第1話が始まるころ「時効警察」みたいな感じのゆるさかな?と思って見始めましたが裏切られました笑ゆるいというよりゆるすぎてふざけすぎてる☆★事件の内容はまぁまぁ現実的な感じがするんだけど、推理や解決するための(捜査の仕方。謎のなんでも知っている情報屋。移動方法などなど)方法が現実離れしすぎてる。しかしあれだけすれば受け入れやすく、逆に気にならなくなった♪♪33分という短さもありテンポも良く見やすかった!!基本の軸となる展開は大まかに一緒だけど、毎話飽きさせない様にしていたのもすごく良かった♪♪最近のドラマの中ではズバ抜けておもしろい!
・「いい加減にして欲しい」
まったく。こんなのは止めて欲しい。毎週毎週、つまらないストーリーに、ウンザリするギャグ。ふざけた演技を、全力でする俳優陣。やっぱり最初の五分で解決してるっていうマンネリネタ・・・・面白すぎて、この時間まで起きてなきゃいけないじゃないか!子供寝かしつけるのに大変なんだ!・・・あ、録画しとけばいいのか・・・パート2、期待してます♪
・「ひたすらゆるゆる」
ゆるい!
こんだけゆるいドラマ、過去にないんじゃないでしょうか。 下手をすれば下らないだけのドラマになりそうなのに 小ネタが満載の上 ストーリー上意外な真実が明らかになったりして、 最後まで飽きさせません。私はハマりました。
キャストも適材適所ですね。 無理矢理な推測(妄想)でひたすら時間を持たす堂本剛、 唯一まともに突っ込みを入れる水川あさみ、 妄想にのっかる高橋克己。
ひたすら笑いに走る演出もグー。 深夜枠にふさわしいドラマです。
・「ひたすらナンセンスの追求」
事件が起こり、刑事が捜索し、探偵が現れ、ついでに、犯人も名乗り出ているのに、正味33分の放送枠いっぱいに保たせるため、あらゆる頭脳を無駄に駆使し、この解決済みの超簡単な事件を、全力で難事件の霧の中に押し込もうとする、とてもテレビライクな名探偵・鞍馬六郎の物語。 面白かったです。 そのとことんまでに、ナンセンスさを追求する姿勢に脱帽です。久しぶりに、笑いのあるドラマを観ました。 犯人が真相を吐露するたびに、不快そうな顔で拒絶し、居もしない真犯人の、ありもしない心の闇を無理やり広げ、トリックのようなトリックって呼ぶのもおこがましいトリックを披露し、肝心なところは、「なんやかんやは、なんやかんやです!!」と自信ありげに一刀両断…。素晴らしい。 謎はありげだけど、真犯人が別に居たら面白そうだけど、精密なトリック思い付かねーや、よし、でもなんかこうすれば行けるぞ、人間的に有り得ないけど、これアリにしよう!はっはっはっ!、みたいな人が書いた推理小説のようです。(どんなだ…) ギャグもパロディも愉快ですが、人によっては、飽きるかもしれません。 荒唐無稽…というよりは、完全に物理的に不可能な、…それ出来たら、もう人類じゃなくない?的なトリックや、最善の方法を差し置いて、えらく回りくどい、いやむしろトラブル必至の方法論や、非現実的な有り得ない理論?を持ち出してきて、ひたすらそれで押し切るパターンなので、そういうテンションについていけない人は、疲れるかも? でも、最後に、時々いいこと言いますよ。ごくまれにね! そこが、ただ投げっぱなしの話じゃなくて、良いです。 ナンセンスギャグO.K.な人、推理小説好きな人、セオリー通りな普通のドラマに飽きた人、おススメです。一度、観てみて下さい。
・「うっわあい!!」
いきなり3から?というのは、意表突かれましたけど、やっぱり嬉しいものは、嬉しいです!・・相棒効果なのでしょうけどー。だったら是非2も出して欲しいのです!!
・「待ってた☆」
も〜本当に本当に待ってました!!!!
本城さんのお恥ずかしいったらありゃしない!!!が聞けます!!!!
ちょっと値は張りますが…。しかもいきなり3からの発売ですが…。
でも嬉しい!!!
・「待ちに待ったDVD化」
かつては夕方に何回も再放送され、かなり認知度の高いにも関わらず、ビデオ、DVD化がされてこなかった名作がついにDVDに。刑事貴族(舘編&郷編)、刑事貴族2は飛ばしていきなり、刑事貴族3がDVD化という不可解な事態になっているが、ファン待望であったDVD化に大きく一歩踏み出した。注目どころは、なんといっても水谷豊×寺脇康文ペア。第18話の氷の女からは刑事貴族2の前半に出ていた高樹沙耶も復帰して、現在の相棒ファンにはたまらない競演をみせる。他にも若かりし頃の彦摩呂や中山忍が出演しているところも注目したい。
・「ついにDVD化!」
多くのファンが待ち望んだ『刑事貴族』のDVD化!20代半ば〜30代半ば『熱中時代』の次世代のファンは刑事貴族からが多いでしょう。『太陽にほえろ!』の放送が行われていた伝統的な日テレ刑事ドラマ枠最後の作品です。特に今回発売の『3』と飛ばされた『2』の水谷豊主演編は軽妙なテンポと水谷さんが元来持っている”コミカル”で”破天荒”な演技がかっこ良くてはまりました。高校時代、水谷さん演じる本城慎太郎の「あー、お恥ずかしいったらありゃしない!」とか「っとかよ、っとかよー(ホントかよ、ホントかよー)」という台詞が学校で流行ったりもしました。
・「とうとう!」
出るんですね!どれだけ待望してたか…(泣)
幼い頃に見て、水谷さん演じる刑事のカッコよさと調子のよさにかなりハマってました!
「相棒」好きな方はオススメです♪ただ、右京さんとは180°水谷さんは違います。
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