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▼General AAS:人気ランキング

秒速5センチメートル 通常版秒速5センチメートル 通常版 (詳細)
新海誠(監督), 水橋研二(俳優), 近藤好美(俳優), 尾上綾華(俳優), 花村怜美(俳優)

「今の自分だからこそ素晴らしい作品」「若者はあがいて何ぼだろうに」「やっぱり、納得できない」「3話目の中身のなさで、全て台無し・・・。」「若い世代向けでしょうか」


日本武道館さよならコンサート・ライブ 山口百恵 -伝説から神話へ- [DVD]日本武道館さよならコンサート・ライブ 山口百恵 -伝説から神話へ- [DVD] (詳細)
山口百恵(俳優)

「現実を知りました。」「青春Play back」「夢先支配人」「お見事な引き際です」「日本の音楽史に輝く伝説であり神話だ。」


Dreams on 1990119 [DVD]Dreams on 1990119 [DVD] (詳細)
レベッカ(俳優)

「ラストコンサートを完全収録したDVDです」「ライヴとは命を燃焼させる場所だとNOKKOが教えてくれた・・・。」「コンサートそのものがここにある」「完全燃焼のライブ」「これは歴史的な超傑作です。」


15th L’Anniversary Live15th L’Anniversary Live (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)

「星5つ以外ありえない」「ファンでなくても見る価値あります」「充実の演奏・内容の2枚組!!」「期待しています★」「楽しみに尽きる!」


ハートに火をつけろ!ハートに火をつけろ! (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)

「初めての1つに」「ラルク最高!ラルク命!」「廉価版だし言うこと無し!!」「イイ!」「名曲揃いです」


カムイの剣カムイの剣 (詳細)
りんたろう(監督), 真田広之(俳優), 石田弦太郎(俳優), 小山茉美(俳優), 羽佐間道夫(俳優), 永井一郎(俳優), 池田昌子(俳優)

「感謝、感謝」「掛け値なしに面白い!!」「祝!再発売」「おもしれえ」「若かりし真田さん声優!」


LUNA SEA GOD BLESS YOU~One Night Dejavu~2007.12.24 TOKYO DOMELUNA SEA GOD BLESS YOU~One Night Dejavu~2007.12.24 TOKYO DOME (詳細)
LUNA SEA(俳優)

「「いつか、どこかの空の下でまた会おう」」「FINAL ACTとLUNATIC TOKYOを足したベストライブ。」「伝説、再び…」「最高です!」「偏見なしに見たほうがよいです。」


Forever Young Concert in つま恋 [DVD]Forever Young Concert in つま恋 [DVD] (詳細)
かぐや姫 吉田拓郎(俳優), 吉田拓郎(アーティスト), SEO BAND(俳優), かぐや姫(アーティスト)

「永遠の嘘をついてくれ!」「楽しみにしてたけれど・・・」「おっさんとおばさんの祭」「印象に残るイベント」「ファイト! が聞きたい」


ゆずのねゆずのね (詳細)
ゆず(俳優)

「ゆずデビュー10周年記念感謝祭「ゆずのね」」「一生の宝物になりました!!」


Live Films GO HOMELive Films GO HOME (詳細)
ゆず(俳優)

「ついに発売」「完璧☆」「ゆず Live Films GO HOME」「最高でした!」「最高最大のショー」


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▼クチコミ情報

秒速5センチメートル 通常版

・「今の自分だからこそ素晴らしい作品
「泣ける映画が必ずしも良い映画じゃない」とは『子ぎつねヘレン』を見て号泣してしまった爆笑問題太田の言葉だが、この作品を見終わった時、「ああ、これがそうか」とすぐに思い出した。全く涙は出なかった。ただ心が締めつけられるような痛み、速くなった鼓動、目の前にモヤがかかったような感覚だけが残った。そしてそれらが落ち着いた時、最初に感じたのは、新海誠への愛情にも似た憧れとある種の親近感だった。この作品に限らず新海が度々批判の対象になるのは、見る側の中にかなりの割合でこの親近感を感じられない人間が存在することが原因だと思う。逆に一部の人々が彼を絶賛するのもまた、親近感が全てだと言っていいだろう。おそらくこの作品には「まあまあ良かった」という評価はないはずだ。境界線のこちら側で見ることができるか、あちら側から傍観するかで全く違った感じ方になると思う。心の隅に、かすかに、しかしいつまでも残っている何かを無理矢理映像にしたような性質の作品であるため、少し説明不足にも思えるが、この説明できていない部分は、きっと作った新海にも分からないのではないだろうか。そしてその説明できない『何か』とはおそらく、ものすごく恥ずかしい、誰にも見られたくない類の感情だ。そう考えてやっと、作品を見た後に残った新海への親近感の正体は、断片的とはいえ自身の生々しい感情を日本中に公開した勇敢さへの尊敬と、自分の中にも説明できない『何か』があることに気づいた共有感覚なのだと気づいた。ストーリーはリアリティに欠ける部分もあるが、では現実ではどうなるべきなのか、見終わって感じた共有感覚を頼りに記憶の糸をたぐり寄せてみても、なぜか何も引っかかるものがなくて驚く。経験もないのにそんな気になっていたのか、すっかり忘れてしまっているだけなのかは分からないが、それを思い出すには自分は大人になりすぎてしまったのだと気づいて、また胸が締めつけられる。きっとこの作品を素晴らしいものとして受け取ることができるのは、新海と同世代か、精神年齢の近い人間だけなのだろう。若すぎればモヤモヤした『何か』はすぐ目の前にあるし、歳をとりすぎれば色々なものを忘れ去ってしまう。今の新海誠が、今の自分に絶妙のタイミングでこの作品を届けてくれた事をとても幸せに思います。

・「若者はあがいて何ぼだろうに
背景の美しさは物凄いです。特筆に価します。これだけで話が成立しそうです。その割に人とか波とか煙にはこだわりが無いらしく、動画は非常にあっさりです。話の内容を私なりに簡単にまとめると、

「男が初恋の娘を10年以上かけて忘れる話」

です。馬鹿げたシチュエーションですが、実際似たようなことはあると思います。個人的な感想ですが、

一話、「ちょっといい話だ。気持ちは判るが、めそめそするな少年。」二話、「高三ったらいい年なんだから、夢見てないで18切符で会いに行けや小僧」三話、「主人公と付き合った女が気の毒」

雪の中、7時間かけて彼女に会いに行った主人公の行動力は、何処にいったんでしょうかね?後になるほど、主人公の思考が引きこもりになって印象悪いです。行動して、悩んであがいた上で結ばれないのがある意味普通で、それが青春だと私は思うので、何もしないで現実と妄想に流された主人公がそのまま結ばれないってのは至極当然と思って受け入れました。流されるというのは、消極的な逃避ですからね。

現実と向き合うなら、あがけ若者よ。

・「やっぱり、納得できない
初めて観たとき、ラストのPV演出できっちり泣かされた。

でも、2度3度と観ていると、徐々に納得がいかなくなる。あの一話の後、何故二話で(状況的に)こんな事になっているのか?あの孤独の中「それでも待っている」と、「それでも来てくれる」と、そう固く信じられるほどの二人を引き裂くのに、何の描写もないのは何故なんだろう。ラストのフラッシュでそれを表現したつもりかも知れないけど、一話の二人から想像すると、手紙だけでも相手の不安を読み取れるんじゃないか。そして、不安を取り除こうとするんじゃないかな。そして、「きっと大丈夫」って。

もっと観たかったし、もっと描いて欲しかった。こんなに美しい情景が描けるのに…「これが新海節」で片付けるのは、あまりに惜しい。

・「3話目の中身のなさで、全て台無し・・・。
期待して見ましたが、正直期待はずれ。新海誠ファンは、贔屓目で見たいところだろうが、それ抜きにして見てほしい。

3話から構成されているが、1話のゆっくりすぎる流れは少々じれったいが、まぁまだうぶだった頃の少年時代を繊細に作り上げていると思えば、まだ許せる。出来れば、二人の学生時代のエピソードをもっといれたほうがよかったのでは。

2話は、3話の中では一番無難なつくりだと思う。ただ、恋する高校生が、あんな冷静に、好きな人を見れるのかどうかは、かなり疑問。

そして、3話目・・・、ラストは人によって好き嫌いがあり、評価が分かれるとは思うが(基本的に1話2話の流れからして、ハッピーエンドを期待するし、して当然、じゃないと、二人の想いは結局距離と時間には勝てなかった・・・、と言う結論にならざるを得ない)、しかしあえてリアリティのある終り方もある、と考えても、これではあまりにも説明不足、1話2話の流れはなんだったの?あの丁寧なつくりを何故ここでしない?という疑問しか残らない。二人がこうなるに至った経緯が全くないのは何故なのか?主人公が東京に行ったのは彼女に会うためではなかったのか?彼女の、主人公に対する想いはいつから薄れていったのか?いろんな何故?ばかりで完全に消化不良、観る側が解釈したいように解釈するしかなくなってしまう、いわば丸投げ状態と言わざるを得ない。

映像は美しい、が、このラストは正直作り手の自己満足といわれても仕方ないと思う。

・「若い世代向けでしょうか
視聴後『男は恋愛を名前をつけて保存、女は上書き保存』という現代アフォリズムを思い出しました。

秒速5センチメートル 通常版 (詳細)

日本武道館さよならコンサート・ライブ 山口百恵 -伝説から神話へ- [DVD]

・「現実を知りました。
「伝説から神話へ」という言葉以外にはこのコンサートを表現する言葉は見つからないであろう。山口百恵は今から二十年以上前にこのコンサートをもって引退した。しかし彼女が存在したという影は今なお三十年記念CDボックスやこのDVDが出るようにそこに居つづけているような気がする。

このDVDにはその影を作り出した彼女自身の最高の舞台が映し出されている。その姿は20年以上経った今でもつい撮りたての映像にしか見えない。それを見ていると時代を超えて我々を魅了する。しかし最後の幕が閉まる姿を見ることで、夢から覚めるように現在に戻ってくる。その時の気分は玉手箱を開けた浦島太郎のような気持ちである。

やはり今なおかつて存在したという影を残す山口百恵という女性は時代を超えたスーパーアイドルであり、これを見ることであなたもその証人となるだろう。お薦めです。

・「青春Play back
百恵ちゃんが引退した当時からずっと見たかったのですが、やっと手に入れることが出来ました。(当時はビデオも高価だったので)実を言うと、彼女のライブは中学生の時修学旅行と重なってしまい、涙を呑んで諦めたいきさつがあるので見るのは今回が初めてです。あー!やっぱり買ってよかった!!彼女の”結婚して幸せになるんだ”という意気込みがひしひしと伝わってきます。友和さんを信じてついて行こうという決意もよくわかります。ただ一つ衣装換えのときに裏方の人、メイクも直してあげられなかったのでしょうか?ちょっと気になりました。でも彼女の一番きれいな時の記念碑ともいえる保存版ですね。2重丸!です。

・「夢先支配人
19歳の学生です。百恵ちゃんはまさに時代を超越する伝説のアイドルだと思っています。今までテレビのVTRなどでちょっとしか観たことがないのですが、このDVDを観て時代など飛び越えてこの場に臨場できた気がします。この世代にも伝えていきたいです。また、1980年に引退されて以来、テレビなどに全く登場しない見事な引きっぷり、意志の硬さ。これからも伝説として語り継がれていくでしょう。

・「お見事な引き際です
デビュー30周年を記念してCDをはじめ百恵ちゃんグッズが盛況です。当初発売されていたビデオからすると本当に安く買い易くなりました。

武道館でのファイナルコンサート、7年余りの芸能生活の総決算ともいえるライブで、楽曲の選択も素晴らしく彼女の軌跡が俯瞰出来ます。今の派手な演出に慣らされた目には地味に映るかもしれませんが、また当時のビデオ機材の限界なのか映像がけっして鮮明ではありませんが、そのぶん百恵ちゃん及びスタッフのコンサートを成功させたいという熱意が感じ取れます。エンディングのマイクをステージに置きゴンドラに乗って去って行く演出は何度観ても感動物です。もしお持ちでない方がおられたら是非DVDコレクションに加えて下さい。

・「日本の音楽史に輝く伝説であり神話だ。
23年前のラストコンサート。まさに彼女のキャリアの集大成、生きる伝説と化した瞬間とも言えるステージです。デビュー30周年の今、また新たな感動を呼ぶことでしょう。 '93年発売のCDにはノーカットで収録されていた「謝肉祭」がカットされるのが唯一残念ですが、「プレイバックpart2」「いい日旅立ち」など日本の歌謡史に残る名曲の数々、また「さよならの向う側」「This is my trial」「一恵」といった曲に込めた引退・結婚への想い。そのいずれもが胸を打ちます。

日本武道館さよならコンサート・ライブ 山口百恵 -伝説から神話へ- [DVD] (詳細)

Dreams on 1990119 [DVD]

・「ラストコンサートを完全収録したDVDです
一時復活しましたが、レベッカの事実上のラストコンサートといってよい90年1月の武道館でのライブの模様を全17曲、ノーカット・演出なしで収録したDVDです。

収録曲は、フレンズを始め、彼らの代表曲といえるものばかり。また、演奏も、メンバーがラストコンサートになることを意識したテンションの高いものになっています。中でも印象的なのは、NOKKOが何度も涙ぐむ場面が出てくるのですが、とりわけ感動的なのは、フレンズの途中で、「2度と戻れないohフレンズ~」という歌詞そのままに、涙でうるんだ瞳で各々のメンバーの所に駆寄る所です。見るたびに、レベッカという素敵なバンドと時代を共有できて良かったなあと思える、私にとって大事なDVDです。レベッカファンの方には是非お!奨めしたいDVDです。

・「ライヴとは命を燃焼させる場所だとNOKKOが教えてくれた・・・。
80年代前半に大学生だった私にとって、レベッカは心躍らせる存在だった。当時のバンド仲間にはジャズ、パンク、ヘビメタと様々な音楽性を持つ奴らがいたが、彼らも例外なくNOKKOは大好きだった。それほど我々にとって彼女は魅力的な唯一無二のボーカリストだった。夢ばかりを追って生きていた当時の私は、毎晩「Maybe Tomorrow」を聴きながら布団に入り、自分自身を勇気づけていた。このDVDで久しぶりにレベッカのライヴを観て、その躍動感とライヴパフォーマンスに圧倒された。当時の音楽シーンを考えると、戦略的にマドンナとシンディー・ローパーをたして二で割ったような魅力を狙っていたと思われる楽曲もあったが、このラストコンサートでの限界を超えて歌い続けるNOKKOの姿は感動的だ。ライヴとは命を燃焼させる場所なんだと思い知らされた。コンサートを終えた後の彼女の笑顔が切なくて哀しいけれど、彼女と同じ年でバンドに情熱を注いできた私にとっては爽やかな印象も受ける。ただ、NOKKOのようにもっと激しく20代を駆け抜けたかったという想いはオヤジになった今でも残ってるな。今の若い人たちが観ても十分に訴える力を持ったライヴパフォーマンスだと信じたい。

・「コンサートそのものがここにある
15年程前、20代前半だった私はレベッカのコンサートに何度か足を運んだ。解散してから10年経ち、少し忘れかけてたレベッカ。本ディスクは105分ノーカットでコンサートが収められており、一切の映像演出はない。前半は盛り上がりつつも観客はまだ少し冷静だが、進行につれ観客もこれを観ている私も徐々に興奮してくる。事実上のファイナルコンサートであったためか、ラストではNOKKOも心なしか涙ぐんでるし、こちらまで涙ぐんでくる。タイムスリップして時間を共有している感覚だ。そう、ここにはコンサートそのものがある。

・「完全燃焼のライブ
90年1月19日に日本武道館で行われた、実質のファイナルコンサート。この日のNOKKOの歌とダンスは、半端じゃない気合と情熱であふれています。最後のライブを意識しているメンバー全員の危機迫るような険しい表情と、最後とは知らずにノリまくる観客のギャップは見ていて悲しくなります。ラストの曲が終わり、リーダーの土橋安騎夫が完全燃焼したNOKKOを抱きかかえながらステージ降りるシーンは感動的で、今思えば、なぜ2人は結婚しなかったのか不思議です。青春の終わる辛さを考えさせられる、まるで映画のような作品です。

・「これは歴史的な超傑作です。
REBECCAというとアイドルROCKのように思われますが全く違います。欧米の超一級ROCKに匹敵する大BIG GROUPです。過小評価されてたぐらいです。ROCKの偉大な財産です。ROCKの歴史の中でも奇蹟といえるライブで、欧米含めここまで高みに達しているライブはそうありません。

掛け値なしの超傑作です。間違いなく見て聞いた後大満足し、

口にだせない人生の幸福感を味合うことができます。

一家に一枚あっておかしくない超傑作DVDです!ぜひ!超SEXYでもあります。

Dreams on 1990119 [DVD] (詳細)

15th L’Anniversary Live

・「星5つ以外ありえない
だみ声でビブラートもろくに出せない上に、誰が誰なのか区別もつかないようなバンドのヴォーカルは腐るほどいるけどhydeさんの声は彼しかいない。そもそもライブは普段より気合いが入るから、声も大きくなってCD通りにならないのは当たり前。CDは音楽そのものを楽しむもので、ライブのDVDは映像+音楽を楽しむものだから十分な1枚だと思う。15年の集大成としてすごく中身の濃いライブで相変わらずラルクらしいこだわりを感じました。

つーか老けて何が悪い…。そいゆうアナタは一生老けないのか?

・「ファンでなくても見る価値あります
ラルクはそれなりに好きな曲が2、3曲ある程度で、特に最近はテレビ等で偶然曲を耳にする以外全く聞くこともありませんでした。

最近この映像を偶然なんとなく見たのですが、歌のうまさに加え予想外に楽器陣の演奏がうまくて(通常テレビで目にする程度ではわからなかったもので・・)驚きました。どのバンドもライブはものによって良し悪しがかなり違うと思いますが、このライブはHydeの歌声も楽器陣の演奏も最高で、特にHydeは服装やパフォーマンスもかっこいいし、ヴォーカルは上手い上にとても丁寧に歌っていると感じました。

見てラルクのファンにはなりませんでしたけど(ラルクのせいではなく好みの問題なので)、このライブは本当に最高だと思います。おかげでなんとも持っていなかった曲をすごく好きになったりしました。私のように「ファンではないけどラルクを嫌いじゃない」という人には是非見ていただきたい内容だと思います。しかも1日分全曲収録+αでこの値段という内容というのは、他のバンドのファンとしてはうらやましい。

・「充実の演奏・内容の2枚組!!
15周年記念ライブの2日目の全曲と、2日目とかぶっていない一日目の全曲が収録された2枚組のDVDが定価8000円の25%OFFなんて破格の値段です!

WOWOWで放送された内容は頭の数曲と最近の曲を中心に放送しただけで、正直物足りない内容でした。最近のLIVEでは聴くことができない数々の名曲が高画質・高音質のDVDで蘇ります。特にDuneやVoiceやAll Deadなんてこの先いつ聴けるか分かりません。I'm in painなんてもう聴ける機会がないかもしれません。

自分は一日目に参加しましたが、ドームならではのディレイがあるものの、ここ最近のライブの中でもすばらしい演奏と歌声だったと思います。とても幸せなとても長い3時間半のライブでした。どこまでI'm in painの時のお客さんのどん引きっぷりが収録されてるか楽しみです。

また大きく4つに分けられた年代ごとの演出や衣装にも注目してご覧下さい。ステージの上にもこれまでの作品の数々が散りばめられています。そういえば昔こんなのあったな〜と思い出しながら観るのも楽しいはずです。

ASIA LIVEのDVDとは違う、みなさんの期待に本当に答えた2枚組になると思います。

・「期待しています★
最近はライブにも行かなくなってしまいましたが、このライブは生で観たかった!そう思わせる内容だと思います。

・「楽しみに尽きる!
泣く泣く地域の関係により参戦できなかった私には幸せな内容です(笑)全曲収録されているので、行けなかった方も行けた方も是非!

やはり聞きどころはインディーズ時代の曲と、I'm in Painではないでしょうか。もう二度と聞けないかもしれない!という楽曲だと思います。

WOWOWでのライブ映像も見ましたが、私が一番聞きたかったWhite Feathersの歌声。新たなドラムで奏でられるこの曲はとても印象的で、感動しました。進化した現代のラルクが時代をさかのぼって演奏する曲は当時を知らない私の様なファンの方も嬉しい筈。

初回版には15周年なだけにとてもおトクな嬉しい特典がついてくるので、予約はお早めに(笑)

15th L’Anniversary Live (詳細)

ハートに火をつけろ!

・「初めての1つに
わたしはこのハートに火をつけろ!のビデオを持っていたのですがやはり擦り切れないDVDがほしくて買おうか迷っていたらこんな破格値で買えてラッキーでした  ビデオと比べてもDVDのジャケットもビデオのそれも同じですし映像も同じですから文句ないですよ。もしラルクのDVDを初めて買うならこれが一番おすすめです。ラルクのライブビデオの中でも一番売れているようですし、細切れに撮られたメンバーのオフ映像もいいですよ  勿論、収録楽曲のバランスのよさもあっておすすめなんです。

・「ラルク最高!ラルク命!
アルバム「HEART」の全国ツアーになる「ハートに火をつけろ!」。以前ビデオで買った自分としてはテープの劣化がだんだんと気になりだし、しかしDVDを買う予算も無く同じモノを二度も買い必要があるのかと悩んでいたものだったがここまで値段を下げてもらえると考える暇も無く即決で予約していた。ラルクのライブビデオ(ライブDVD)は数々出てはいるがこの「ハートに火をつけろ!」はラルクの日本のトップバンドとしての力が十二分に発揮された、それでいてクセも無く「ラルクなんか」と思ってるようなヒトもその圧倒的なライブパフォーマンスに引き込まれるものである。疲れたときはそのパワーをもらい、ストレスがたまっているときはそのストレスが観た後には跡形も無く消え去っている。「ハートに火をつけろ!」を持っていないヒトもビデオしか持っていないヒトもやはり手に入れて(買って)損は無い、買う価値の十分にあるDVDである。あなたもお手ごろ価格でラルクの世界を散歩してはどうでしょう?後悔はありません、そして大いなる流れに身をゆだねましょう。

・「廉価版だし言うこと無し!!
ラルクアンシエルのライブ映像はたくさん観ましたが、この「ハートに火をつけろ」は最高です。まず男の僕がいうのも変な話ですが、HYDEがめっちゃかっこいいのです。赤いコンタクトしてるし。しかも最高のアルバム「HEART」~一連のシングルと非常に盛り上がる内容で、映像も綺麗。見所は、「DIVE TO BLUE」「milky way」「あなた」。とくにラストは感動のオーケストラです。購入当時は「虹」以前の曲が収録されてないのが悲しかったけど、今はとってもお気に入りの一本。ぜひ廉価版DVDでお楽しみを。「Birth!」の「It's so in my arms」が音程外れててわざとか失敗かが微妙です、、、。僕もDVDで欲しいです。ビデオしかもってないので。

・「イイ!
これを見たら誰でもラルクカッコイイ!と思うはず!しかも金髪のhydeカッコイイ^^

・「名曲揃いです
楽曲のレベルが高く、ハイドの歌い方が多種多様で、見る側を楽しませてくれるライブになっています。ただ、濃いアイメイク、金髪にスーツ、途中で仮面を付ける等、ハイドのヴィジュアルの作りこみ過ぎには正直幻滅しました。もっと自然体でも良いと思います。

ハートに火をつけろ! (詳細)

カムイの剣

・「感謝、感謝
本作品、面白いです。アッという間に2時間超が過ぎます。その昔に劇場で見たような記憶が蘇りましたが、随分前なので、今回、新たな気持ちで見ることが出来ました。

また、日本のアニメは値段が高すぎますが、再販の価格設定は非常に良心的で感謝、感謝です。

些細なことスタンダード画面に違和感がある(公開時もそうだったか?)。途中で、何で言葉が通じるのかな?とか疑問に思ったりもする。

・「掛け値なしに面白い!!
幼い頃に映画館で見て、鮮烈な印象を残したアニメ映画の傑作。歴史や忍者に興味を持った記念碑的な作品。一言で言えば冒険活劇ですが、宝探し・謎解き・復讐劇がミックスされた娯楽大作。

圧倒的かつ壮大なストーリー、個性的なキャラクターたちは勿論、様々な技術や特殊効果が駆使され、非常に美しい映像に仕上がっている。現在でも全く色褪せていないのは脱帽。

しかし、何と言っても最大の特徴は音楽だろう。ロックと和太鼓をジョイントし、双方をクロスオーバーした部分を組み合わせることで、独特のスタイルを生み出した。また、随所にバリ島の民俗音楽・ケチャが盛り込まれ、場面の雰囲気やスピード感を盛り上げてくれる。不思議と忍者の疾走シーンにマッチしているのが楽しい。

個人的には、敵の首領天海の配下・松前三人衆がお気に入りです。外見といい技といい、もはや妖怪です。主人公である次郎よりキャラが際立っています(笑)

1度だけ深夜に地上波で放送され、それを録画したビデオを未だに保存しています。これだけの傑作があまり有名でないのが不思議でなりません。若干、残酷なシーンもあるので子供向きではありませんが、まだ見たことが無い方は、これを機会に是非!!

・「祝!再発売
 まさかの再発売です。 劇場公開当時見逃していたので買おうと思っているうちに 廃盤に。 昨年どうしても観たくなりオークション、マーケットプレイスで 探しましたが阿呆みたいな値段で手が出ず(自分の予算は7000円前後 でしたがそれでも手に入らない)あきらめていた所の低価格の再発売!  公開当時の予告編を観た記憶では映像表現が独特だった事、真田広之さんが 声優として参加している事、渡辺典子さんの主題歌位しか覚えていませんが、 りんたろう監督作品の最高傑作と聞いているので今から楽しみです。 

 いずれは次世代ディスクにシフトして行くのでしょうが、この価格ならば 買って損はなし!  同時に発売される迷宮物語の「走る男」は川尻監督作品ですのでこちらも 要チェックですね。  「時空の旅人」と「少年ケニヤ」はオークションでつい最近手に入れてしまった のですが、今作ほどプレミアはついていなかったので良しとします。

 次世代ディスク移行前のせいか、今迄ずっと廃盤だった作品が再発売される機会 が増えているような気がします(根拠はありませんが)。 廃盤作品をオークション等で探している方は一度検索にかけてみる機会を持ったほうが いいかもしれませんね。

・「おもしれえ
北海道松前の集落からはじまり、函館、知床、ロシア、アメリカ西部、本州、五稜郭と舞台のスケールがでかく、またそのスケールのデカさを見事に活かしたストーリーの展開、若き日の真田広之さんの初挑戦とは思えない声優としての演技、まさしく埋もれかけた傑作です。僕は発売が一度終了してから高値になった中古を買い、少し後悔してますが、これから買おうか迷ってるひとは買ってください、後悔しません!見てください。面白いし、興奮して胸踊りますから!

・「若かりし真田さん声優!
一回映画館で観て凄い斬新で今でも心に残っています!当時真田さんが声優をやって話題もあり、りんたろうさんの作品でまた違ったアニメでした。再発売と聞いて即予約。今からでもいいから実写版が観てみたい!出来ればその当時声優の真田さんで。やっぱり無理かなあ

カムイの剣 (詳細)

LUNA SEA GOD BLESS YOU~One Night Dejavu~2007.12.24 TOKYO DOME

・「「いつか、どこかの空の下でまた会おう」
2007.12.24 in東京ドームGOD BLESS YOU 〜One Night Dejavu〜

01.LOVELESS02.Dejavu03.JESUS04.SLAVE05.END OF SORROW06.TRUE BLUE07.FACE TO FACE08.gravity09.RA-SE-N10.Providence11.MOON〜Dr Solo & Bass Solo〜12.FATE13.BREATHE14.STORM15.DESIRE16.TIME IS DEAD17.ROSIER18.TONIGHT〜ENCORE〜I for you〜White ChristmasIN MY DREAMBELIEVEMOTHERPRECIOUS…WISH

セットリストは文句無しですが、あとはどこまで音質・画質のレベルを高くしてくれるかに期待です。

FINAL ACTのDVDも良かったとは思いますが、あれからもう7年。

ファンにとっては「次」がいつになるのか、それどころか「ある」のかも解らないのですから、最高のものを望みます。

追記

視聴したところ音質・画質とも良好だと感じました。

ライブの内容も凄いです。

メンバーとオーディエンスが「爆発」しています。

正直スタートの3曲ほどですでに疲れてしまうくらいでした。

そのテンション、演奏ともに今まで見た中ではベストです。

また30分ほどのドキュメントも収録されていて、ファンなら泣いて喜びそうなことも語っています。

「いつか、どこかの空の下でまた会おう」、どうやら「次」を期待してもいいようです。

・「FINAL ACTとLUNATIC TOKYOを足したベストライブ。
ドキュメントの内容はまだ発売されてないのでなんとも言えませんが、LIVEは予想を想像するクオリティでした。FINAL ACTとは比べ物にならないです。特にRYUICHIが何処か懐かしい。やっと帰ってきた!と感じました。僕個人としての聞いた印象ですが、河村隆一ではのびのびとした彼独特のハイトーンボイスを聞かせてくれていますが、意識してなのか、どうなのか、結構ロウ、単純に声の低い部分を強く出ていて、、SHINE〜終幕の頃のどこか河村隆一の抜け切れてないRYUICHIではなく、程よくハリが出てエッジの効いたMOTHER〜STYLEの頃のRYUICHIを思わせてくれます。真矢のドラムも2バスで要塞使用でしたし。FINALACTとLUNATIC TOKYOの良い所を足したような、ファンとしては文句の付け所のない内容です。内容はシングル&定番曲でしたが「BREATH」がちょっと意外な選曲でした。まるで今この時歌うためのような詞の内容で。MOONとMOTHERを同時にやったライブも意外にないのではないでしょうか??内容も選曲もまさにベストライブです。

・「伝説、再び…
解散から既に7年経っているにも関わらず東京ドームライブのチケットが即ソールドアウトと今なお人気が衰えていない事に驚かされる。幸運にも奇跡の瞬間を目撃した人、当日ライブに行けず悔し涙を流した人、またLUNA SEAを知らない世代の人など…このDVDを通して1人でも多くの人にLUNA SEAの魅力、音楽性の素晴らしさを知ってもらいたい。新曲こそなかったものの新旧のヒット曲が網羅されまさにBEST OF LUNA SEAと言っても過言ではないセットリスト。ほとんどの曲が10年以上前のものにも関わらず今聴いても時代を感じないのは楽曲の完成度、クオリティーの高さ故だろう。X JAPANと共に90年代のロックシーンにビジュアル系とゆうジャンルを定着させ伝説を作り今なお多くのバンドマンに影響を与えるLUNA SEAの全てがここにある。

・「最高です!
届いたので、早速観てますが…映像綺麗です!音質もちゃんとサラウンドが収録されてますし…ライブDVDとしては非常に良い出来だと思います。

何より、メンバーの楽しげな笑顔に癒される。

是非、復活して欲しいなぁ〜と改めて思ってしまいました(笑)

LUNA SEAファンなら買うべきだと思います。LUNA SEAの楽曲が好きな方にもお勧めです。

LUNA SEA大好き。

・「偏見なしに見たほうがよいです。
ライブ当日はあまり期待せずに行ったのですが、全ての面で裏切られた。

楽曲のテンション、客の盛り上がり、圧倒的なステージング。何より7年前よりさらにかっこよくなっていたメンバーにビックリした。彼らのライブを見て90年代的J-ROCKの最終形を見たような気がする。惜しむらくは2000年以降彼らのようなビッグバンドが現れていない点だ。

若干値段は高いが初めて聴く方にもヒット曲はほぼ網羅されているのでオススメです。

LUNA SEA GOD BLESS YOU~One Night Dejavu~2007.12.24 TOKYO DOME (詳細)

Forever Young Concert in つま恋 [DVD]

・「永遠の嘘をついてくれ!
団塊の世代のお父さん、お母さんに囲まれ、行ってまいりました『吉田拓郎&かぐや姫 Concert inつま恋2006』!

やはり全体のノリは団塊の方々、つまりはつま恋'75体験者の同窓会的なムードでつま恋'85以降の拓郎ファンであるワタクシにとって正直ちょっぴり肩身が狭かったのですがどうしてどうして、最高に楽しめた一日でした!

三十路半ばのワタクシが、しょっぱなの『旧友再会フォーエヴァー・ヤング』で思わず涙してしまったのは吉田拓郎の伝説だった“つま恋”を体験することができたというそんな感激が一気に噴き出してきたからかも知れません。

最近まるくなってしまったと言われておりますが吉田拓郎はほんまカッコ良かったです。ギター一本で歌った『ファイト!』なんてブリブリ痺れました!

今回はMCも抜群に冴えわたっていた拓郎!昔、といっても90年でしたか(あいまいでゴメンナサイ)大阪のフェスティバルホールで拓郎が袖から出てきたと思ったその瞬間開演前から騒いでいた客に『帰れ!』と怒鳴った拓郎(当然マイクなんて通してません)!そんな拓郎に、ゾクゾクするくらい最高に痺れたもんでしたが今回のつま恋の拓郎はとても楽しそうで、ほんまこっちまで嬉しくなってしまいました!

そして、拓郎のパワーはまだまだ衰えてませんでした!特に拓郎の三部目のステージは圧巻でした!『あゝ青春』からはじまり『人生を語らず』『言葉』『サマータイムブルースが聞こえる』『外は白い雪の夜』『洛陽』などなど、炎上しまくりました!もちろん、サプライズゲストの中島みゆきの登場は狂喜乱舞に阿鼻叫喚!

もうほんと最高の一言でした!※2部のムッシュの登場も良かったです!♪シンシア〜

2006年のつま恋はとてもやわらかで、居心地の良い『場』でした。

そして、吉田拓郎よ!これからもワタクシたちに、永遠の嘘をついていってください!

※かぐや姫も最高でしたヨ〜!パンダさんありがとう!

 

・「楽しみにしてたけれど・・・
私は、当日つま恋まで行けなかったので、NHKの放送その後のDVDの発売と結構期待はしてたけれど・・やはりと言うかNHKもDVDもイマイチ・・全編収録は無理だから編集はするだろうけど、なぜか納得できない選曲、テレビ放映とあまり変化の無いDVDの内容、はっきりと、NHKの内容を基に編集したと予約の段階でもっとハッキリと判っていたら何千円も出して買わなかった。 (テレビを録画したのと大差が無い)一曲、二曲減ったり増えたりしただけで、期待しすぎたのかもしれないが、あまりにもお粗末な出来だと私は思います。

・「おっさんとおばさんの祭
自分も行って思いました。 NHKのTVも見て思いました。 ほんと、おっさんとおばさんの集まり。

古くは75年のつま恋や79年の篠島、85年のつま恋などのビデオやDVDを見ると若い人がいっぱい映っていたのに、TVではみーんな歳とっていました。 何か、大河ドラマの最終回を見ているようでした。

みんな、こうやって歳をとっていくんだな、と思いました。 体形も崩れ、頭も薄くなり、ファッションに気を使わず・・・ でも、みんなの視線の先は一点を見つめ、「たくろー!」と叫ぶ。

拓郎も言ってたけど、掛川に日本中のおっさんとおばさんが集合したんじゃないかと思いました。

でも改めておっさんとおばさんのパワーを感じ取れます。そして「つま恋」の凄さを感じることができます。

ちなみに私も立派なおっさんです。

・「印象に残るイベント
拓郎の「私の足音」という曲がやけに印象に残った75年のつま恋。1曲だけ初めて聞いた曲がこれ。徹夜コンサートの体験よりも印象に残った。

今回は、既存曲ではあるが「永遠の嘘をついてくれ」がいつまでも頭をかけめぐっている。いつからか拓郎の新譜を買ったりしなくなった。仕事、家庭、体調・・。だから今回のつま恋は行かなかったし、「永遠の〜」も知らなかった。

生放送を見ながら今の自分なりにいい時間をすごせた。

拓郎が言うようにみゆきさんとの場面は緊張していた。みゆきさんが登場する直前にステージサイドに視線を向ける心配そうな拓郎。曲中も何度となくみゆきさんが視線を送るがほとんど目を合わせない。

拓郎が3番を歌いだす前に半音上がり、拓郎の音域にかろうじて入る。傷ついた獣たちは最後の力で牙をむく、と歌いだす。嘘をつけ永遠のさよならのかわりに、あたりはまさに拓郎。

DVDではテレビとは違うアングルがあるとうれしい。オンエアされていないファイト!は必聴か?。ファンの間では、これまで最高のファイトは武道館のもの(収録アルバムなどはなし)、といわれているがそれに匹敵するようであればうれしい。

・「ファイト! が聞きたい
中島みゆきファンです。拓郎さんに思い入れがあるわけではないのですけど、かぐや姫を見たいと思ってBS-hiの放送は録画したのですが まさか彼女が現れるとは思ってもいなくて…感激しました。でも、お相撲で抜けていた部分もあり、地上波での総合TVは受信状態がよくないので 10月29日のBS2に期待しています。

でもやっぱりこのDVDも買いたいと思っています。

Forever Young Concert in つま恋 [DVD] (詳細)

ゆずのね

・「ゆずデビュー10周年記念感謝祭「ゆずのね」
【特典映像】〇CM(2パターン)〇オールナイトユズノネ

【収録内容】01.雨と泪02.贈る詩03.アゲイン204.灰皿の上から05.傍観者06.Shall we Dance?メドレー&言えずのアイ・ライク・ユー&未練歌&シュミのハバ&GO★GO!!サウナ&言えずのアイ・ライク・ユー&少年07.108.春風09.夏色10.栄光の架橋11.境界線12.リアル&贈る詩13.空模様14.蛍の光&てっぺん

・「一生の宝物になりました!!
ゆず10年記念にふさわしい、とても素晴らしい作品でした!!こんなにも心から笑ったり泣いたりしたのは久しぶりでした!!ゆずの素晴らしい演出にはいつも驚かされますが、今回も期待を裏切りらない演出でした!!そして、特典映像も、とても楽しめます!! このDVDを買って絶対に絶対に損はしません!!このDVDを見て改めてゆずのファンでよかったと思いました!!ぜひぜひ見てみてください♪

ゆずのね (詳細)

Live Films GO HOME

・「ついに発売
今年最大のイベント「GO HOME」のDVDがついに発売します。あの感動をもう一度味わえます。また、行けなかった人も必見です。ただ、完全ノーカットにしてほしかったのですが、そうではないみたいです。そこが心残りですが、このライブの一番の醍醐味は「GOING HOME」だと思いますのでそれが見られるだけでも価値アリです。

・「完璧☆
やっぱりゆずは最高!!見れば見るほどはまってしまいます!!更に更に好きになってしまいます!!絶対毎日見たくなる!!ライブに行けなかった人も臨場感を味わえます!!全てが完璧です!!

・「ゆず Live Films GO HOME
オープニングの「センチメンタル」、「始まりの場所」からもう最高!!ショートミュージカル「Going Home」はめっちゃ笑えるエンタテイメント!そして「Going Home」で歓喜の涙。もう見応えたっぷりな6万人収容した真夏のライブでした。

・「最高でした!
今までのゆずのライブの中でも上位に入る、最高のライブだったと思います!デビュー曲から最近の曲までまんべんなく収録されてるし、昔の曲を聴いてると懐かしさがこみあげてきます。名曲揃い!!ゆずの2人も終始楽しそうで、本当に良かったです。

いろんな曲の中にさまざまなエンターテイメントが隠されてて、面白い。特にショートミュージカルは見る価値アリです☆よくできたミュージカルだと思います。あれはファンとしてはもう鼻血モノでした!2人とも男らしくてかっこいい!!特に厚ちゃんの普段あんまり見せない顔が見れます。笑 

笑いあり、涙ありの最高のライブ!!ただ、ノーカットじゃないのは少し残念なので星4つです。

・「最高最大のショー
ゆずは、この日のライブに向かって日々積みかさねてきた、そう思えるほど、最高のライブです。ゆずの9年間で出した答えは、このライブに全て表されています。見て損はなし!!

Live Films GO HOME (詳細)
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