夜会 VOL.13 24時着 0時発 (詳細)
中島みゆき(俳優)
「久々の夜会作品のDVD化は音楽満載!」「コクーンでのラスト夜会に相応しい作品」「コクーンで生舞台を見た人にも、初心者にも」「まさか夜会最終作・・・・・・」「2006年の大阪公演も凄かった。」
「収録曲」「購入する楽しみを」「楽曲はどれも素晴らしいのだが、、、。」「中島美嘉の魅力にあふれた、質も量も納得の作品集」「シルバーピンクの肌にぞっこん」
MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY [DVD] (詳細)
中島美嘉(俳優)
「つねに進化をとげる中島美嘉の集大成!」「最高だった」「等身大の彼女を感じられる♪」「やっぱり可愛い」
中森明菜イースト・ライヴ インデックス23〈5.1 version〉 [DVD] (詳細)
中森明菜(俳優)
「絶頂期の明菜を堪能」「もちろん5つ星!」「日本で一番の歌姫」「彼女の歌は振り付けも実に魅力的でしたねー。」「観るたびに元気をくれる、最強のDVD。」
男たちの大和 / YAMATO [DVD] (詳細)
佐藤純彌(監督), 反町隆史(俳優), 中村獅童(俳優), 鈴木京香(俳優), 渡哲也(俳優), 仲代達矢(俳優), 辺見じゅん(原著), 久石譲(その他), 長渕剛(その他)
「悩んだ上、ポジティブに」「犠牲の上に成り立つ平和」「「死に方用意」の意味、意義」「平和の尊さを感じる作品です。」「英雄ではない艦と兵士たちのドラマに感動」
5.1 オーディオ・リマスター DVDコレクション (詳細)
中森明菜(俳優)
「バラで買わなくてよかった。」「最高です」
2007 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR COME ON STAND UP! [DVD] (詳細)
長渕剛(俳優)
「凄まじいライヴです。」「こりすぎ」「収録曲目」「延期…でも納得☆」「コンプレックスの塊りが噴出」
「食わず嫌い」「感動=汗」「感動の一言」「SAKURAJIMA」「桜島」
TSUYOSHI NAGABUCHI LIVE’92 JAPAN IN Tokyo DOME [DVD] (詳細)
長渕剛(俳優)
「あの感動がもう一度!!」「見ごたえ十分です」「まさにLIVE!」「伝説のライブ」「最高のライヴ!!」
夜会 VOL.5~花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に~ [DVD] (詳細)
中島みゆき(俳優)
「七変化のみゆきさんに会える」「長さを感じさせない」「最も夜会「らしい」」「いやあ、大した人ですね、みゆき嬢は」
● 中島美嘉☆☆
● 感染したくない話
● 中森明菜関連商品
● 2005年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 01‾25
● 格闘放送室
● 生歌で聴き比べ
● 中島みゆき
● おすすめDVD
● スターズ
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>な行>中島みゆき
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>な行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>General AAS
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>な行>中島美嘉
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>S-Z>Yes
・「久々の夜会作品のDVD化は音楽満載!」
2004年1月上演の「夜会vol.13 24時着 0時発」のDVD化です。なんと、映像作品は1998年上演の「海嘯」以来、6年ぶりとなるのですが、今回の夜会は音楽が途切れることなく流れているといっても過言ではないくらいで、しかも佳作ぞろいです。宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」と「鮭の一生」という一見何も関係のないものをうまく織り交ぜたストーリーに、見る者を圧倒させる歌(しかも全部新曲)が感動を呼ぶこと間違いなし。価格もかなり安くなったので絶対にお買い得です!!!
・「コクーンでのラスト夜会に相応しい作品」
ファンでさえもそのチケットが入手困難な公演『夜会』。その第13回公演(2004年)「24時着0時発」のDVD化。そしてこれが第1回目から第13回まで夜会を公演していた劇場「シアター・コクーン」での最後の映像作品。
これまでの夜会のDVDは、作り手が観る側に解りやすいように配慮したのか?所々に舞台以外のロケ映像が含まれており、それが逆に邪魔になり、舞台の臨場感や劇場の空気感を失ってしまった残念な作品が多かった。だがこの「24時着0時発」のDVD作品は舞台オンリーの映像を使い、ハイビジョンで撮影された映像も綺麗で音質もかなり良く、十二分に「劇場で観てるような感覚」にさせてくれる。20数曲全て(二隻の舟以外)が書き下ろしという贅沢な楽曲に彩られながらノンストップで繰り広げられるストーリーは、そんじょそこいらの映画より面白く引き込まれる。鮭が出てくる話を中島みゆき以外に誰が考えつくだろうか!!(笑)「サーモン・ダンス」の太ももダンスは必見!!なお、本公演をご覧になってない方は、ブックレットにはストーリーが書かれているので、読む前の先入観ないままでDVDを1度観て、観てからブックレットを読むと「そうだったのか!」と、1粒で2度美味しい楽しみ方ができます。歌詞テロップも設定できるので、2回目に観る時にはテロップを出しながら観るとより解りやすく楽しめますよ。夜会のDVDはたくさん出ているので、どれか1枚買うとしたらこの作品をオススメします!
この「24時着0時発」の楽曲をニューレコーディング収録したアルバム『転生』もぜひ。舞台とはまた違った顔の楽曲達に会えますよ!
・「コクーンで生舞台を見た人にも、初心者にも」
〝圧巻〟。見終わった後に、まず浮かぶ単語は、これ。
とにかく、歌・歌・歌。物語に基づいて構成されている「夜会」は、回を重ねる度に、台詞の比重が大きくなり、歌を堪能する場とは言い難い向きになっていた。しかし、この「24時発 0時着」は、歌いっぱなし。その楽曲の完成度も高いし、ストーリーの分かりやすさ、中島みゆきが込めたメッセージの普遍性。どれをとっても、ベストと言えよう。
「涙無くして見れず!」と言ってしまうと大仰だが、しかしながら歌を通して訴えられるものには、誰もがハッとさせられるはず。
・「まさか夜会最終作・・・・・・」
何度も拝見した十三作目のDVDだが、内容的に究極の人生観がこれまで以上に盛り込まれ、曲のどれもが耳障りがよく不思議だった。まさかこれは締めくくりの舞台なのじゃあないのか。そう感じさせられる部分を発見してしまった。この作品に『無限軌道』という曲がある。この曲の一節で『終わりと初めをつなぐ』とある。この夜会と初期の夜会の似ているところ。それは、①演奏者の露出②歌いっぱなし③舞台の映像のみの収録。(映像化の過程で)④ そして・・何よりも夜会第一回のパンフレットの『前半のページ』に載せられた、守衛さんとみゆきさんの写真と本作(第十三回)のパンフレットの『後半のページ』に載せられた、守衛さんとみゆきさんの写真。パンフレットの表紙も良く似ている・・。信じたくも無いが、まさか夜会の最終作・・。確かにこの作品以上の内容は作りにくそうだ・・・。それだけの名作と言いたい。となるとなおさら・・ぁぁ・・黄色のドレスを着た最後の曲を入れて欲しかったっ。
・「2006年の大阪公演も凄かった。」
夜会のチケットは取るのが本当に大変。まして関西からのチケット争奪戦は厳しいものがあるし、仮に取ることができても、交通費・宿泊費と莫大な費用がかかる。それまでの夜会はほとんど行くようにがんばってきたが、あの抽象的なウィンターガーテンを2年とも見に行ったけど、あんまし観念的で難解だし、チケット争奪戦も東京行きの費用も重くなり、もう夜会はいいやと思って13は見に行かなかった。
のにのに、なんやこれは!ほとんど歌いまくりやないですか!しかもいい歌が多い!こんなんやったら無理しても行くべきやった!
ストーリー的にはまだしっくり来ないところはあるのですが、でもみゆきさんの迫力に心から脱帽です。サーモンダンス、無限軌道など、これぞみゆき節って感じです。いつものことだけれど、CDで聞くよりこのライブ盤の方が臨場感もあって迫力も伝わるし、ずっといいと思います。
下の人が書かれている通り、今回は別撮り映像がなく、舞台の生の記録だったのも新鮮でよかったです。
2006年は大阪公演も実現し、運良くチケットを取ることができ、堪能させてもらいました。若干の変更はありましたが、基本的にはこの公演の流れと同じで、大感動でした。その興奮を、このビデオで何度も反芻して、次につなぎたいです。
●BEST
・「収録曲」
執筆時に収録曲が未掲載だった為、下記にまとめてみました。ま、公式サイトを覗けば済むことなんですが、このページに一緒に表示されていた方が分かり易いかな、と。自分への覚え書き的な意味も含めて(笑)。12/7にはベスト版のCDも出る訳で、どっちか一方を買うか、両方を買うかは悩み所です(ファンの方は両方買われるかと思いますが)。詳しく調べた訳ではありませんし、細かなバージョン違いもあるかも知れませんが、CD「BEST」への収録曲は、本DVDに全て含まれているようですね。
1. AMAZING GRACE ('05)2. STARS3. CRESCENT MOON4. ONE SURVIVE5. Helpless Rain6. WILL7. RESISTANCE8. 愛してる9. Love Addict10. 接吻11. FIND THE WAY12. 雪の華13. SEVEN14. 火の鳥15. 朧月夜〜祈り16. LEGEND17. 桜色舞うころ18. ひとり19. GLAMOROUS SKY20. BLOOD [LIVE]
・「購入する楽しみを」
最近『CDやDVD』をレンタルで済ませる人や、TVやネットで耳にするだけに留めて、それさえもしない人が増えてきているようで、事実、自分も無料の動画配信で美嘉さんの歌う姿をみて、YAHOO!のSOUNDSTATIONでシングル曲をBGMがわりに流し聴きして・・・ でも、このBEST−DVD発売で、『購入する楽しみ』が呼び起こされて、(観て、聞いて、手にとって、)それって大事だなと思いました。
・「楽曲はどれも素晴らしいのだが、、、。」
その狂おしいほど哀切で、静謐ながら力強く"愛"と"生"を謳い上げる歌詞と、澄み切った透明感と情感溢れる歌唱力、そして、その神秘的な美しさも重なって、中島美嘉は、今、女神(ディーバ)とも言うべき存在になりつつある。しかし、熱心なファンでなければ、「BEST」版なら、まずCDを購入すべきであったと思える作品集だ。我々が、"小説"と"映画"という芸術表現に接する際の、最も異なる部分は何か?それは、小説というものが、読み手が活字を追う毎に、個々でイメージを膨らませながら楽しむ形態であるのに対し、映画は、映像、ストーリー、音楽共に、作り手の表現をダイレクトに感受するという、飽くまで受動的な楽しみに終始する部分であろう。自分の好きな小説が映像化された時、これではイメージが違うと慨嘆してしまいがちなのは、ここに起因される。"音楽"と"ミュージック・クリップ"の関係も、同じである。むしろ、数分間その曲に触れ、聴くだけで、個々に心象風景をイメージ出来る音楽こそ、その傾向は顕著だと思う。音楽を映像化するのは大変な事なのだ。ミュージック・クリップで、独立した作品として面白いと感じられるものの殆どが、ラップやヒップ・ホップ、ダンスミュージックや、歌い手の強烈な個性等、いわゆる視覚的にアピール出来る要素が大きい題材を扱った場合なのはその為だ。で、中島美嘉の場合であるが、やはり、彼女は、その深遠さからして、特定のイメージで限定してしまうのは、難しい。「AMAZING GRACE」「接吻」そして「雪の華」と、クリップ特有のケレン味を殆ど感じさせない作品こそ、彼女には相応しいと思える。
・「中島美嘉の魅力にあふれた、質も量も納得の作品集」
PVとして作品の出来はどれも高く、そして美しい。ベストとだけあってとても見応えのあるボリューム。中島美嘉の魅力にあふれた、質も量も納得の作品集だ。今作のために撮り下ろした映像もファンには嬉しい。
ただし、過去のPV集を見尽くしているファンにはこの撮り下ろしだけでは物足りないかも。本作のみの特典映像やメイキングなどがあったら、なお良かったと思う。
・「シルバーピンクの肌にぞっこん」
接吻と火の鳥とLEGENDとひとりの永久保存のために買いました。何を食べれば、どうすればあの肌はできるの?メイクさん教えて…!!美嘉ちゃんの歌もルックスも全てが私の理想の女神です!まゆげを薄くしたメイクのころからもうメロメロです。しかし‥2005紅白の雪の華、最高やったのに最後さぶチャンのイントロとかぶって腹立ったわ〜!
●MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY [DVD]
・「つねに進化をとげる中島美嘉の集大成!」
中島美嘉として4枚目のアルバムにあたる「YES」を引っさげ4ヶ月をかけて全国を回ったTOURの、最終公演を収めた必見のDVDです!私は6月の東京公演と、7月の追々加公演と、2回いきましたが、なんといっても今年の美嘉ちゃんは、SOULを感じさせられるさまざまな名曲を歌うのが特徴だったと思います。バラード中島美嘉を想像する人たちにとっては、いい意味で意外なライブだったと思います。特に印象に残ったのは、NANA関連の「GLAMOROUS SKY」と「一色」のメドレーや、アップテンポナンバーである新曲「LIFE」、懐かしの「STARS」「WILL」「愛してる」のメドレー、手を叩きすぎて手が真っ赤に変色してしまった「ALL HANDS TOGETHER」などでした。今回のライブは美嘉ちゃんの中に今までなかった、新しい面が最大限表現され、今までとは全く違うSOUL中島美嘉が見れました!またMCでも、美嘉ちゃんと会場との不思議な掛け合いが面白く、しゃべることが苦手な美嘉ちゃんならでわの、天然爆笑なトークが印象的でした。また、エコを訴える真面目なトークもあり、意外な一面を見ることもできました。それと、この最終公演では美嘉ちゃんの涙?も見れるらしいです!発売日は美嘉ちゃんのデビュー6周年となる11月7日!ぜひチェックしてみてください!
・「最高だった」
にしても「雪の華」は大泣きだった。今回はツアー初参加にも拘わらず4回も参加してしまった。感動のファイナルを完全収録ときてはこの値段でも、絶対買い!です。ちなみに、個人的には5月にやった東京国際フォーラム公演のほうが若干内容が上回っていたことを付け加える。
・「等身大の彼女を感じられる♪」
まったく…素敵です!歌唱力が抜群なのはご周知のとおりだけど、彼女はヴィジュアルも個性あふれて独特な雰囲気をかもし出してて、コンサートに参加できる人が羨ましい限り。デビューから今まで、きっといろんな経験を積んだ彼女がその思いや願いや感謝をこめて歌うさまに素直に聞き惚れます。あの華奢な細身な体で、頑張って働いているんだなぁ…と思うと彼女の親世代の私としては、感動はもちろん体調に気をつけてね!と応援したくなります!(^^)!
・「やっぱり可愛い」
待ちに待ったライヴでしたツアーにも行きました大阪だったのですがファイナルでの美嘉ちゃんとは衣装などが違うかったのでの二倍楽しく見れましたお馴染みの曲も入っていて凄く見応え聞き応えがありました
●中森明菜イースト・ライヴ インデックス23〈5.1 version〉 [DVD]
・「絶頂期の明菜を堪能」
ずっと前にCDを買って持ってましたが,映像は初めて見ました。17年くらい前のライブなんですよね。確かにバブルのころを彷彿とさせるところもあるけど,メイクもヘアも衣装も今見ても野暮ったさを感じないのは,さすが女王の貫禄ですね。聴衆はちょっとレトロですけど・・・そして,しなやかに踊りながら力強いビブラートを響かせる明菜様の美しくてかっこいいこと。このライブの数か月後に起きた事件のことを考えると,難破船やLIARを歌いながら見せる涙に深い意味を感じますけど,そんな陰りも含めて最高に素敵です。
・「もちろん5つ星!」
24歳の明菜さんのライブDVDです。さすが5.1サラウンドで復活しただけあり音質は聴いてて気持ちいいです。
曲目リストからみてもわかるとおりこの当時では完全ベスト版です。ケースの中身には明菜さんのライブカットが写ってる歌詞カードが1枚入ってます。
あまりこの頃の明菜さんのライブを観たことはなかったのですが、今と違い身振り手振り、腰をくねらせ、かなり動きますね。歌ってる最中たまにマイクにノイズが入ったり(今はまずない)、時代を感じます。カメラワークはバックバンド、バックダンサーは比較的写らないようです。大体画面には明菜さん1人で写る時間が多いでしょうか。明菜さんのライブにつきものの小さなハプニングも見れるかも?!「やっちゃった」っとはにかむ姿も。
ステージだけではなく、楽屋での明菜さんの様子も各所に収められています。あどけない明菜さんが見れます。
曲調もライブらしくノリがいい。私のお気に入りは「禁区」でしょうか。シンセサイザーとエレキのアレンジがカッコよくて大好きです。禁区は最近はあまり歌ってくれませんからね・・・。やはり明菜さんは若い頃から周りを惹きつける歌い方をしてます。
もちろんMCもあります。
明菜さんのライブでたまにある“アップテンポの曲をバラード調にアレンジ”することがありますが、今回はオリジナルをほぼ忠実に演奏しているようなのでノリノリです。ほんとにライブを観てきた感じがします。
・「日本で一番の歌姫」
最近ドラマや歌番組に出ていてまた久しぶりに昔の歌を聞きたく(見たく)なり購入しました。正直明菜は今も17年前も変わらないですね。変わったのは歌唱力が格段に良くなった事くらい。禁区、少女A、十戒、1/2の神話、サザンウインド、北ウイングと、初期の大ヒット曲を立て続けに聴いた時は、涙ちょちょ切れものです。昔明菜にゾッコンだった人、そうでない人も是非聞いて、見てください。とにかく明菜は年を取らないな〜と思いました。それに歌声も歌っている姿も綺麗です
・「彼女の歌は振り付けも実に魅力的でしたねー。」
あなたは1980年代の歌姫をご存知ですか?、私は彼女の歌声を聞いただけでゾクゾクしたものです、人気絶頂時に東京よみうりランドの野外コンサート広場で行われたライブ、私、友達と見に行きました、親指くらいの大きさでしたが、、、彼女の歌唱力には圧倒されっぱなしでした、デビュー曲(スローモーション)から1987年大人気となった名曲(タトゥー)などを彼女は歌っています、細身で長い髪の若き、中森明菜がとても素敵、野外ライブで風が彼女のスカートを、ショッキングピンクの下着があらわになりました、うーん、大満足、もちろんビデオでは見られませんよ、これはライブ会場に観にいったファンだけの特権、このビデオで振り付けも覚えてみてはいかがですか、お勧めです。
・「観るたびに元気をくれる、最強のDVD。」
CR「中森明菜・歌姫伝説」が好きな方なら、間違いなく大満足できます。
画質も音質も最高にいいです。
何より値段が素晴らしい。
観ないと一生後悔します。
・「悩んだ上、ポジティブに」
51歳の人間には、「戦艦大和」は、プラモデルで作りたいあこがれの存在であった。何しろ世界最大の戦艦だから、プラモデルの縮尺の問題を置くにしても、決して安いものではなかった。 なぜ、昭和30〜40年代の子供たちが「戦艦大和」に「戦争反対」とか「平和」と無関係にあこがれたのか・・・やはりかっこよかったのだともう。 ただ、私は、「戦艦大和」を「宇宙戦艦ヤマト」と別に理解するには、最低限、吉田満氏の「戦艦大和の最期」とか、伊藤正徳氏の「連合艦隊の最期」をお読みいただき、更に「大和建造」とか、「レイテ湾海戦」などをお読みになった上で、紺の作品に接してほしかったと思う。そうでなければ、単なるヒロイックな人間の物語に出してしまう。
なぜ、大和が最期の最後に無謀な戦いに出かけたのか・・・?
この基礎知識がなければ、この映画の意味は分からないだろう。 日本の戦後の偏向教育のために「戦艦大和」を知らない世代が圧倒的になっている中で、この映画を上映するには時期が早すぎたのではないかと思う。それは、日本人にとって、極めて残念なことであると思っているが、敢えて言わざるをえない。
・「犠牲の上に成り立つ平和」
私の祖父は、連合艦隊の外周を守る駆逐艦に乗っていた。まだミッドウェー海戦前のことだ。補給船の護衛に付いた祖父の乗る駆逐艦は、補給船と共にアメリカの潜水艦からの雷撃で、轟沈したそうだ。そんな話を聞いているからかどうかわからないが、この映画を再生して感情移入するのに時間はかからなかった。あの戦争が侵略戦争だったとか、負けて当然とか、そんな政治的解釈はこの映画では不要だ。描かれているのは、大和に乗った水兵達を主人公とし、どんな気持ちで、どのように戦ったのかということだ。次々と占領地域を失い、本土への侵攻が目前となった時、何もせずにはおられなかった若者達、下士官の行動はしごく自然だ。また、伊藤指令が大和最後の特攻を命じられた時に、護衛戦闘機がないのに作戦が成功するはずがないと反発した。それに対し「軍令部総長に、陛下がお尋ねになったそうです。海軍には、もう軍艦はないのか。と。」と反発され、言葉をつまらせたシーンも、伊藤指令の苦悩の決断がひしひしと伝わってきた。軍艦は残っている。だから出撃しないわけにはいかない。そう決意したのだと思う。大和映画は多く存在するし、TVドラマにもなっている。しかし、今回のように兵士を最優先で追いかけた映画は、この作品が初めてだと思う。多くの戦死者を生んだ太平洋戦争。私達は、幸運にも生き残ってくれた国民の末裔である。生き残ってくれた祖先たちは、皆、一人一人が使命をもって生きてきた。国を立て直すための使命である。その祖先達が築いてくれた平和を、私達は忘れかけてはいないだろうか。有り余る平和を弄んではいないだろうか。そう考えさせられる作品だった。もう3回観ているが、何度観ても冒頭から流れ出す涙を、止めることは困難だ。
・「「死に方用意」の意味、意義」
エンドロールのときも、いつもはほとんどいなくなってしまう館内が、立つ人も少なく、最後の最後まで、皆さん映画を噛みしめていたようです。涙が乾くのを待っていたのかもしれませんね。こんなに涙した映画は今まで無かったですね。そういう年齢、立場になったのかなぁ…。
下士官や十代の若者に物語を絞ったことで、素直な人間感情を発散できる癒しの作品に浄化しました。
加害責任の後ろめたさを感じながら見る、今までの悲惨さを前面に出す日本の戦争映画とちょっと違って、世代の受け渡しを、最初と最後の話を入れることによって、「死に方用意」の意味、意義を素直に受け止めることができました。
同時に、自分たちがこの「日本で生きている」ことを突きつけられる厳しい投げ掛けでもありました。「平和」とか「生きる意味」とか「誇り」とか考えさせられます。とりあえず、「真面目に生きていこう!」と思いました。
どちらかといえば苦手な長渕剛の歌も、なんかいいなぁ、と不覚にも思ってしまいました。音楽は久石譲だと知らずに見ていました。エンドロールでびっくりです。非常に耳になじみやすい、アイルランド民謡風の、日本人の琴線に触れるいいメインテーマです。前半から涙腺緩みっぱなしのこの映画に浸るのにとてもよかったです。
俳優では松山君が良かったですね。
最後に 「先人たちの失敗から学ぶ」。 それを絶対忘れてはいけません!
・「平和の尊さを感じる作品です。」
中学生の子供と一緒に観ました。戦争の恐ろしさを感じました。 生還することのないだろう水上特攻に、出撃しなければならない兵士の心情、その兵士の生還を信じているだろう家族のことを思うと、涙がこぼれました。 平和というものは、当たり前にあると思っていましたが、先代の方々の深い悲しみの上に、今の平和があるのだと、改めて思いました。 子供は、「もし自分が、特攻に行かねばならなくなったら・・・、死ぬのは怖いし、絶対に戦争は嫌だ。」と、自分と重ね合わせて観ていたようです。
ぜひ多くの人に観てほしい作品です。
・「英雄ではない艦と兵士たちのドラマに感動」
日本人にしかつくれない映画だと思います。ロンゲストデイもUボートも戦争映画として傑作ですが、アメリカともドイツとも違う日本の視点での映画、しかも過度に英雄的に描かず、個々の人の気持ちを丹念に描いた作品だと思いました。 最も感心したのは大和が全く活躍しない点です。もちろんCGやモデルで描かれた大和は出て来ますが、ちっとも英雄的に描かれない。敵機をどんどん落とすとかそういうシーンが無い。大和が破壊されるシーン、兵士たちが死ぬシーンが連続します。兵士たちの死もピアノのソロで泣かせるセリフをはきながらなんて一切無い。これは映画監督として脚本家として自分の手を縛りながら心で絵を描くような作業ではないか、と。それは伝わりましたね。 また、この映画の特徴の一つはアメリカの視点が一切無いことですが、それが逆に家族を守るために戦った兵士たちの気持ちを表現するのに寄与していると思いました。アメリカの視点、日本の指導者の視点、それは他の作品に任せればいい。それぞれの真実があるはず。 演技陣も熱演ですし、音楽は久石譲。金払って観るだけの値打ちは充分にある映画です。お勧めです。
・「バラで買わなくてよかった。」
つい、価格で決めてしまいますが、正直なところBOX化となりましたが豪華ではありませんし、生産上のミスでしょうか、ボックスに傷がありました。ま、それはいいです。せめて歌詞カードは折込ではなく、ブックレットにしてほしい。
・「最高です」
単品発売もありますが、どうせ見るならいっぺんにw『ビター&スウィート(1985サマー・ツアー)これ1枚見るだけでも価値あります!
今からでも明菜さんのfanになれる最高傑作ですょ
●2007 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR COME ON STAND UP! [DVD]
・「凄まじいライヴです。」
長渕剛が史上かつて無い程の気力、体力を以て挑んだライヴツアー。その追加公演となる代々木体育館公演をほぼ完全収録。さらにツアーを巡るドキュメンタリーも載録。深作健太監督が迫真の映像を詳細に映し出す。
・「こりすぎ」
コンサートは見に行きました 最高のコンサートでした DVD楽しみにしてたのですが いろんな場所からのカメラがこまめに変わり落ち着いて見れなかった最高のコンサートだったのに 桜島かJAPANのDVDがよかったな(-.-;) でもYAMATOのDVDよりはるかによかったです 長渕のコンサートDVDは曲順もそのままでありのままをDVDにしてほしい インタビューもドキュメントもいらない だって歌そしてコンサートじたいがメッセージだから
・「収録曲目」
DISC1OpeningCome on Stand up!Fighting Boxerくそったれの人生月がゆれる鹿児島中央STATION愛してるのにくちづけ観覧車いけ!いけ!GO!GO!鶴になった父ちゃん明日へ向かって泣いてチンピラ愛してレオ
DISC2He・La-He・LaSTAY DREAM青春 SEI SYuN神風特攻隊Tomorrow情熱勇次HOLD YOUR LAST CHANCE桜島-SAKURAJIMA-おいで僕のそばに
Bonus Track夕焼けの歌(at Osaka-Jo Hall Sep.30th 2007)
DISC3The making of 19R
・「延期…でも納得☆」
発売延期にガッカリしましたが、三枚組に増え三時間近くのライヴを完全収録するとなったら納得でしょ☆どの曲も素晴らしかったのですが、中でも神風特攻隊の演出は特に印象深かったのでじっくり見れるのが今から楽しみです。必見ですね!
・「コンプレックスの塊りが噴出」
>世界規模とも言える
はぁ?ちっぽけな自分をデカく見せようと必死な姿が哀れこのジャケットは滑稽だ。
・「食わず嫌い」
好きでも嫌いでもないのに友達に誘われ桜島へ、桜島で俺が見たものは長渕と言う神様的な存在、勿論その日から長渕が好きになりました。
・「感動=汗」
このDVDは、長渕剛の「命を賭けたお祭り」と題された、彼の音楽人生の集大成ともいえる奇跡の ライブ映像です。ただのライブ映像だけでなく、このライブがどのようにして作られていったかというドキュメンタリ ー形式にもなっており、そのなかでも、リハーサルや打ち合わせでの剛はまさに命がけの「真剣」そ のもの。あまりにもテンションが高すぎる剛に、スタッフがついていけない状態で、剛のイライラがこちらま でつたわってくるかのような映像にはハラハラさせられます。でもこの部分だけを切り取って、「長渕は怖い」とは思わないでほしいです。それほどまでに突き詰めていかなければ、7万5千人を感動させることなど不可能なのです。これは私の考えですが、長渕剛という人間は、「感動は汗で作られる」とでも言わんばかりの信念を もった人だと思います。「感動は流した汗の量に比例するんだ!!」という無言のメッセージを発しているかのような剛の生 き様には、もうただただ圧倒されるしかありません。でも、テクノなど、涼しい顔してキーボードを弾くような音楽が好きな人にとっては「カッコ悪い」と映るかもしれません。確かに長渕剛は少し時代遅れな人間なのかもしれません。しかし、そんな時代遅れの剛が私は大好きです。 ここまで読んでいただいてありがとうございました。最後にこのDVDの中の剛の台詞でしめくらせていただきます。
「情熱の空は赤だろうがぁぁっっっっ!!!」
・「感動の一言」
剛の凄まじい生きるパワーを感じました。迷った時落ち込んだときみたい一枚です。
・「SAKURAJIMA」
あふれるパワー!飛び散る汗!響きわたる叫び!揺れる桜島!改めて剛の本気を感じる事のできたLIVEでした。
・「桜島」
8月21日、俺は、桜島にいた。確実に歴史の目撃者だった。あの感動と疲労の中迎えた朝。なんともいえなかった。是非、10代の若者に観てほしい。スサマジイDVDです。
●TSUYOSHI NAGABUCHI LIVE’92 JAPAN IN Tokyo DOME [DVD]
・「あの感動がもう一度!!」
私も行ったこのLive、あの時の感動がよみがえります。曲のほとんどはアルバム「Japan」から。
バックはギター2人、キーボード1人のシンプルな構成。しかし、剛のとてつもないパワーを感じるとこが出来るでしょう。
マスコミを痛烈に批判した「BUTA」はお勧め。「俺らの家まで」では観客の歓声に剛も無邪気に「ニカッ」と笑みを。
かなり見ごたえのある内容です。購入をお勧めします。
・「見ごたえ十分です」
10年以上前の作品になるのですが、エネルギッシュなステージとそれを盛り立てる会場を埋め尽くすファン。長渕剛が最大限の力を発揮できるセンターステージでの弾き語りのスタイル。現在でも十分感動を呼ぶステージが展開されています。 前半は「JAPAN]のアルバムからの選曲が多いのですが、後半はデビュー当時のファンには懐かしい曲が続きます。デビュー当時を知る人にとっても、長渕剛を知らない人にもお勧めのDVDです。 また、このDVDの特徴として、LIVEの始まりからアンコールまでほとんど編集なしで収録されていることです。長渕剛のLIVE映像に目立つ事に曲が最後まで収録されず、次の曲やインタビューになるケースが多いのですが、このLIVE映像に関しては曲が始めから最後まできちんと収録されているので、LIVEの雰囲気が手にとるように分かる貴重なLIVE映像と思います。 ただ、残念なのはせっかくビデオやLDからのDVDへの移植なんだから特典映像を収録してくれたらいいのになぁと思います。
・「まさにLIVE!」
東京ドームに六万五千人を収容して行った伝説的LIVE!臨場感、一体感、がビシビシと伝わってきます。これを観てると・・・ホンマ堪らなく長渕のLIVEに行きたくなります。正直、途中1、2曲は中弛みするかもしれませんがそれもまた本物!。最後は贅沢なアンコールの嵐!自分が行ったLIVEで好きなアーティストが1時間弱もアンコールに答えてくれたら・・・もう最高です。後で付けたようなインタビューや映像特典なんぞは一切ないです。というか要りません。それがLIVEやもん。
・「伝説のライブ」
今や伝説のライブとして長渕剛ファンだけでなく、多くの音楽関係者、アーティスト、レコード会社、CDショップに多大なる影響を及ぼしていることは言うまでも無い。そしてそのライブがDVDとしてきれいな映像で、闘う剛さんが見れることに感謝せざるをえない。
・「最高のライヴ!!」
フルバンドでのライブというのは、それはそれでいいものです。しかしながら、アコースティックでのライヴの迫力、臨場感もものすごいです。日本のアーティストで、ギターでここまでやれる人は、長渕剛が第一人者ということなのでしょう。歌う姿は、なんだかその場の空気の中に溶け込んでいる存在のようで、カリスマ性を感じます。東京ドームの真ん中にステージを設営して実行したというのも、すごい発想です。発想だけでなく、実行したところがすごい。ライヴの在り方にも、大きな意味をもたらした出来事ではないでしょうか。ステージからは、360度、見渡す限り、観客、声。そして一体感。
●夜会 VOL.5~花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に~ [DVD]
・「七変化のみゆきさんに会える」
ちょっと長いかなーという気はするのですが回を重ねるごとに春夏秋冬さまざまなみゆきさんが拝見できてたのしい。ジャケットの十二単のみゆきさんもさることながら美しいみゆきさんがたくさんいる。妊婦やハッピ姿のみゆきさんなんてそう観れないよ・・・・・もちろん歌は言うまでもなくすばらしい!
・「長さを感じさせない」
上演時間の長さや、各章のパターン化にもかかわらず、作品として引き込まれました。みゆきさんの夜会のなかには社会問題を取り上げたものもありますが、私はこのような「純愛」もの(?)の方が楽しめますね。社会問題は数年後にはすでに問題ではなくなったりしますが、「愛」は永遠のテーマですから。最後の方で歌われる「人待ち歌」は短いですが、感涙ものです。
・「最も夜会「らしい」」
言葉の実験劇場。
歌にいろんな顔をもたせることが、その一例。
という意味では近年の「演劇」要素が強い作品に比べれば最も夜会「らしく」仕上がっているように感じる。
が、内容自体は難しい。
よ~く集中して歌の意味を考えなければなるまい。
小野小町への敵対、とも言える本作は個人的には「夜会ベスト3」に入る。
ぜひ、再演して下さらないだろうか・・・。
・「いやあ、大した人ですね、みゆき嬢は」
前半はややテンポが遅い気もしますが、和服、お嬢系、妊婦、そしてスレンダーな怪盗など衣装も多彩。後半に向けての盛り上がりはすばらしい。歌唱力は大したものですし、みゆき嬢は身体を鍛えているのがよく分かる。
好き嫌いの別れる「巻」ですが、私的には好みです。
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