SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ- (詳細)
嵐(俳優)
「誰かに見せたくなるコンサートです!!」「最高のエンターテイメントです!!」「コトバノチカラ」「相葉カンゲキ雨嵐!!」「嵐、おめでとう!〜心を感じるライブ」
Summer Concert 2004 「いざッ、Now」 (詳細)
嵐(俳優)
「これがジャニーズ!?大人の嵐!」「2004年-2005年の冬に。」「編集までやって欲しかった。」「これは確かに・・・」「ぁらひらぶ★」
How's it going ? Summer Concert 2003 (詳細)
嵐(俳優)
「夏の思い出。」「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」「何回見ても楽しい!!」「HOW‘s it going?Summer Concert2003」「特典映像がイイ!」
ARASHI AROUND ASIA + in DOME【スタンダード・パッケージ版】 (詳細)
嵐(俳優)
「☆★〜価値あるドーム初公演〜☆★」「アイドルの力」「嵐初心者です」「今ノリに乗っている嵐。」「嵐コンのベスト盤!」
FAN SERVICE~BITTER~ Normal Edition (詳細)
Perfume(俳優)
「キラキラしてる、たからもの。」「ブレイクする準備はできていた」「ライブ・パフォーマンスを堪能」「ライブの楽しさが伝わってくる!!」「鳥肌もんです」
横濱ウィンナー [DVD] (詳細)
くるり(俳優), ウィーン・アンバサーデ・オーケストラ(俳優)
「オーケストラと共演した貴重なライブを5.1ch DTSで」「歓びが溢れだす」「くるりが好きだった人に」「映像が」「映像が」
final live LAST GROOVE 5.18 (詳細)
TMN(俳優)
「彼らのメッセージを多くの人々に伝えていきたい。」「懐かしき日々」「♪」「TMNが絶頂期の」「永遠のキヲク」
ARASHI AROUND ASIA (詳細)
嵐(俳優)
「歌がない・・・。」「お宝になる逸品です!」「「おなかいっぱい」は伊達じゃない」「勿体ない」「すっごい楽しみにしてたのですが・・・」
final live LAST GROOVE 5.19 (詳細)
TMN(俳優)
「涙涙・・・」「♪」「永遠のキヲク2」「TMNの終わりはTM NETWORKの始まり」「見事な編集」
Deco Vs Deco ~デコ対デコ~ (詳細)
マキシマム ザ ホルモン(俳優)
「アルバム持ってるなら買って損なし。ミーハーのおもちゃって認識してるやつはかわいそうなんだぜ。」「買って損はないです」「これは激熱」「ヤッター」「豪華」
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>嵐
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>た行>その他
●SUMMER TOUR 2007 FINAL Time-コトバノチカラ-
・「誰かに見せたくなるコンサートです!!」
石川と京セラに行ってきました★☆母と一緒に嵐の大ファンなのですが、行けなかった母も含め見ていない人に見所すべてを話したくなるコンサートでした!!!嵐コンの中でも本当に良かったです。
1番はソロ曲が他のコンサートに比べて充実していました。みんなそれぞれが持っているオーラやイメージに合っていて、無理を感じないので単純に素敵でした。とくに「MJウォーク」はDVD化になって欲しかった最大の理由です。松潤のMJウォークにニノのピアノ(収録されたオーラスは眼鏡ありだったと思いますが…どうかな?)相葉ちゃんの弾ける笑顔に、翔くんの色っぽい演出にリーダー(大野くん)の完成度の高い抜群のダンス(>_<)
最近一気に増えた男性ファンをも魅了する今の【嵐】を1人でも多くの方に観て頂きたいデス。
アルバム「Time」の収録曲も、切なく人間身溢れる曲ばかりなので「Life」等じっくり聞いて、コンサートで披露された「Happiness」で盛り上がって欲しいです。
世代を問わず自信を持ってオススメ出来るので、誰がなんと言おうと★5コです。(カメラ位置などで滑られると泣きますが↓)
・「最高のエンターテイメントです!!」
夏コンへの参戦希望者があふれたため実現したドーム公演、夏コン最終日の収録です。ドームならではのスケールの大きい演出と、メンバーのテンション、5万5千人の熱気はファンはもちろん、そうでない方にも絶対に一見の価値あるDVDです。
今回のアルバム「Time」は夏らしいさわやかな曲あり、クールで大人っぽい曲あり、ソロ曲もそれぞれの個性がよく出ていますが、ライブでの演出もまた思考を凝らしていてとてもスピード感があり、3時間があーーっというでした。
オープニングの「Everybody前進」はリーダーの振り付けだそうで、軽快で楽しげなで振りは、覚えたいな〜と思っていたのでDVDでじっくり研究できるのが嬉しい限りです。アルバム収録曲「WAVE」にちなんでドーム全体で行ったWaveは、相葉ちゃんの仕切りが楽しくほほえましいです。そして、あのまさかの高さでのMJウォークに息をのみ、ニノのピアノ弾き語りの最後にめがねをはずす姿にクラクラ!!翔くんの赤いソファーでのソロ曲もかっこよく、MCでのつっこまれ役とのギャップが楽しいです♪そんな、あれもこれもが、ノーカットだなんて嬉しすぎる!!!この上なくかっこいいのに、反面どこか身近でライブであんなに一体感がもてるのは、メンバー5人の人柄ゆえでしょう。
とにかく、いいつくせないほど見どころ満載!!なのにお値段がリーズナブルなのにむしろびっくりです。絶対、「買い」、だと思います!!
・「コトバノチカラ」
本当に首を長ーーくして待っていた作品です。東京ドームという広い会場で、みんなが一つになれたと感じる事が出来たライブ。あの感動は今でも忘れられません。
コトバノチカラというツアータイトルにもあるように、言葉の持つ意味やチカラについて考える事が出来たライブだったとも思います。嵐の曲は、歌詞が素晴らしいものが多いので、嵐の曲の良さも知ることが出来ると思います。
何よりラスト。絶対に涙無しには見れないであろう、メンバーの挨拶。これは、嵐を好きな全ての方に見ていただきたいです。
嵐の夏コンが、ちゃんとパッケージ化されるのは、実に3年以上ぶり!こんなに嬉しい事はありません。嵐ファンの皆さまと一緒に見たい、と思える作品だと思います。
・「相葉カンゲキ雨嵐!!」
このシューティングの日に、初めての「ナマ嵐」を体験しました!超ファンというわけではなかったけれど、日頃から彼らの“仲良し感”を愛らしく、また“チーム力”にとても好感をもって見ていたところに幸運なことにチケットが。当日もっと楽しめるように、と少し予習をしていざDOMEへ・・・<予想以上!他のアーティストのDOME公演が「大きなスクリーン鑑賞」なのとはまるで違いました。彼ら本人&スタッフが「大きな会場で出来る限り全員に楽しんでもらえるには?」と追求しているのが実感できました。(「自分も仕事がんばろっ」とか思いました・・・)見所はたくさんありますが、相葉ちゃんが感激と涙で詰まりながら挨拶をするところが個人的にはピーク!今年のツアーも参加予定!=もちろん当たればの話ですが。今後国民的ヒット曲を得たら、「嵐」はSMAPの位置に行くor超えると思っています。
・「嵐、おめでとう!〜心を感じるライブ」
嵐のみんな、スタッフの皆さん、古い昔からのファンの皆さん、【ドーム成功、おめでとう!!】
5人の挨拶を見て、もらい泣きしちゃいました。当方、SMAPのファンクラブ15年、+嵐のファンクラブ1年。これからぜひSMAP以上の大きな夢の城を築いてほしい嵐に、一言。この「心から発信する力を失わないで」夢の城を崩すものがあるとしたら他でもない、「大切なことがなにかわからなくなる」自分たち自身。
末席であればフィルム上映会のような疎外感を積もらせていく、巨大ドームコンサートの罠に陥いらないでね。どんなに個人の仕事が増えても、ベースのライブや歌、ダンスをやっつけないでね。
このDVDを見て「ああ、嵐はしっかり心を使って考えているな」と感じました。歌もダンスも自己表現も質の高いものを目指し、大切なものをきちんと大切にする力も持っている・・・その心根や頭のよさがとっても魅力的で、可能性を感じます。
これからもずーっと、進化する嵐と一緒に楽しい夢を見たい。嵐、いいぞー!!応援してるよー!!
●Summer Concert 2004 「いざッ、Now」
・「これがジャニーズ!?大人の嵐!」
2004年の夏に行なわれた嵐の「いざッ、Now Tour」。30万人の動員数を誇る嵐のパワーが如何なるものか、これを見ればわかります。「たかがジャニーズ、されどジャニーズ」を証明できる素晴らしいパフォーマンスをこの目で見た者としては、『嵐』というグループがどんなグループであるかを、このDVDを見て是非知っていただきたい。意外と知られていないが、今ジャニーズで一番「唄って踊れる」のは間違いなくこの5人でしょう。
・「2004年-2005年の冬に。」
しばらく恒例になっている年をまたぐ嵐の冬のコンサートは、今年(2004-2005)はありません。そんなファンを思ってか、このタイミングのコンサートDVDのリリース。嵐、洒落たことやってくれるじゃん!と思わずにいられません。
「いざッ、NOW」はツアー、アルバムともに非常に完成度の高いものだった、と思います。セットがとても豪華で、衣装にコンセプト(季節、世界など)があります。メドレーのアレンジはオリジナルに負けず劣らず良い曲になってるし(HORIZONなど)、このツアーの見せ場であろう5人のダンス(Right back to you)もカッコ良い。5人のソロも個性がはっきりと出ています。
とくにおススメなのは松潤のソロ。サビの印象的な英語のコーラス(歌詞も素敵です)を歌う4人と松潤のボーカルを見て「ああ、嵐っていいな」と思いました。嵐は、嵐のことがすごく好きなんじゃないかな、と感じました。そんな5人を見ていると、自分も、自分の大切な人を想うことができる。心あたたまる楽曲でした。ぜひ、じっくり歌詞を聞いてください。
今からとても楽しみです。
・「編集までやって欲しかった。」
嵐のコンサートは本人達がスタッフさんと積極的に協議して、きちんと作り上げていく非常に質の高いものです。特にこの2004年夏のツアーは、今までの「盛り上げる」要素に加え、映像や照明技術、特効、さらにジャニーズJr達も含めた演出効果で「見せる」(または「魅せる」)要素も盛り込まれた素晴らしいものでした。そして嵐以外のジャニーズファンの方、さらには某ロック雑誌のコラムでも「素晴らしいエンターテイメント」と絶賛されたツアーです。
だのに、この質はちょっと不満があります。まずカットが非常に見づらい。制作者の意図により非常に細かいカットになっていますだのなんだのと注意書きがされておりましたが、一体何の意図があったのかよくわかりません。5人のダンスが揃っていて迫力のあった部分で誰かのアップになったり。かと思うと次の瞬間別の誰かのアップ。逆によくわかんないところで思いっきり引いているところも間々あったりして。また画面が少々暗い印象を受けます。実際のコンサートではそんな印象は受けなかったので、ちょっと不思議です。映像の画質は前作の「How’s it going?」に比べて格段に上がっているのに、少し勿体無い気がします。
本当にメンバーもこだわって練り上げたコンサートだったと思うので、どうせなら堂本光一さんのように映像編集まで、メンバーが関わって欲しかったかなぁと思います。まぁ、チャプターの細かさに関しては慣れれば問題ないんですが臨場感という点では、「How’s~」ツアーの方が上です。
それでもやっぱりもとのライブ自体の質が高いので、映像に関しては慣れればある程度耐えられる部分はありますが。古い曲のアレンジや各メンバーのソロなどは見事なので是非見ていただきたい。嵐には五つ星、J-STORMには2つ星って感じです。
・「これは確かに・・・」
ちょっと古いけど(もう3年近く前)思い切って買ってみました。
・「ぁらひらぶ★」
今年の夏のコンサートに、私は行きましたがこのDVDは買おうと思っています。何故なら・・・
今年の夏con’は、去年と違って魅せるところが多くありました。去年は、嵐とfanが同じ場所で同じ事をしてという一体感がありました。しかし、今年は一緒に同じ事をすると言うところもありましたが、去年より見せられるほうが多くありました。
5人のソロもとても良かったです。
松本さんは5年間の中の苦労、5年間でみつけたこと、そして未来というようなとても、素晴らしい歌詞を松本さん自身がかいたもので素敵な曲に仕上がっていました。
二宮さんは二宮さんが作詞作曲した「痕跡」というとても切ないようで心温まる曲でした。
相葉さんはアルバムにはいっている優しくって少しバカという曲を唄いました。始まりがちょっと和風っぽくなっていてアルバムを聞いていたので、コンサートで初めて見た時はとても新鮮でした。
櫻井さんは迫力ある力強い「UntiUnti(アンチアンチ)」という曲を歌っていました。曲の中にボイスパーカッションがはいっていて、またある櫻井さんの一面を見れて良かったです。
大野さんは歌詞はとても少ないのですが、踊りが多くありました。キレのある踊りで、普段見れない大野さんを見させて頂きました。
昔のアルバムやシングルも多く使われていて、今回のコンサートは今までの嵐、これからの嵐というようなとても格好良く、素晴らしいコンサートであったと私は思いました。
●How's it going ? Summer Concert 2003
・「夏の思い出。」
2003年夏に行われた嵐のツアー"How's it going?"の様子をおさめたのが、このDVD。主にツラーラストのさいたまスーパーアリーナでの公演の模様が収録される。ツアー名と同じタイトルのアルバムが同年7月に発売され、その収録曲を中心に行われたライブ。ツアーで感動を味わった人も、何かしらの理由で見にいけなかった人も、嵐初の夏コンDVDは見る価値のあるものだと思う。ただ一つ、大宮SK(大野氏と二宮氏が組んでるユニット?名)が収録されないらしいっていうのが残念でならない・・・。
・「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」
私はもう1枚のディスクの「すっぴん嵐編」の方がリピート率高いです。嵐メンが交代でデジタルビデオカメラでツアー中の各地での様子を撮ったものを収録したディスクなのですが、移動中の車の中や、本番前の楽屋、ホテルの部屋等、嵐の裏側が見られます!!
車で(ロケバスみたいな車)移動中の嵐メンはかなりテンションが高く、上の荷物をのせるところから出てきたり「イェーイ!」とか言っててカワイイです☆また、マツジュンの誕生日に贈った「松本くんの歌」をレコーディングしているところも入っています。「ライヴ編」は言うまでもなくめちゃくちゃかっこいいです!特に大ちゃんのソロはすばらしい!!
相葉ちゃんのソロはマルチアングルという機能がついていてボタンを操作すると曲にあわせて相葉ちゃんの撮った写真が画面に現れます!とてもキレイな写真なので是非見てみる事をオススメします。ただ、パッケージがなぜか海賊版を彷彿させるようなチープな写真です…欲を言えばDVDジャケット用としてかっこいい写真撮ってほしかったなぁ…
・「何回見ても楽しい!!」
もう、このDVDは嵐のコンサートDVDでは、一番じゃないかと思います☆コンサートの内容もすごく素敵で、じっくり見入ってしまいます!でも、なんと言っても特典映像が最高☆普段以上にはじけた嵐がたっくさん見れます♪コンサートDVDどれ買おうか迷ってる方!初めの一枚はコレで決まりです♪
・「HOW‘s it going?Summer Concert2003」
嵐が大好きになり、買いました。現在から3年前の映像ですが3年前のかわいくてカツこいい嵐が見れてますます5人が好きになったような。全身で走り回って踊っている嵐が印象的かも。2枚目の特典映像かな?これが楽しみで・・5人の素と個性がよくわかり、私は松潤ファンですが、にのビデオが笑えて見ててかわいくて楽しくて5人みんな大好きになってしまいます。歌とダンスの時の5人と普段の素の5人のギャップにまたひかれるといううことがよ-くわかりました。2005年の夏コンは発売されてないのが残念です。出たら必ず買います。
・「特典映像がイイ!」
コンサート映像は勿論いいんですが、このDVDは特典映像が素晴らしい!嵐の素の部分が見れます。初めてこのDVDを観た時は嵐ファンの妹の隣でぼんやり観てただけなのですが、「嵐ってこんな人たちだったんだ…」と驚いた覚えがあります。コンサート映像は、客を煽ることが中心のコンサートだったので見応えは「いざッ、Now」に劣ります。毎度のことながら、各メンバーのソロは皆凝っていて面白いです。
●ARASHI AROUND ASIA + in DOME【スタンダード・パッケージ版】
・「☆★〜価値あるドーム初公演〜☆★」
メンバーはもちろんずっと応援していたファンにとっても、待ちに待っていたドーム初公演。
55000人の観客を見回して「これって絵じゃないよね!?絵じゃないよね!?」〜と相葉ちゃん。ダンスの切れも最高、額の汗がキラキラ眩しい〜キャプテン大ちゃん。力強いラップの声も一段と響き、心して聞いた〜翔君。
アンコールも感動モノ〜気球に乗った5人高く高く飛ぶ気球に乗ったメンバーが上階の観客席にどんどん近づく!!一瞬、ドームの空間がファンタジックに感じたひととき・・・。
最後の心を打つコメント〜「1999年にデビューしてからの「点」をつないだのが今日のコンサートです。ドーム公演は、僕の中では夢のような目標のような通過点です。この点がどの点と結ぶか、僕は楽しみでしょうがありません。」〜とニノの、素直な素敵な気持ち。
「『嵐』という字は、山に風と書きます。この山は僕たち、そして風はみなさんです。その「風」は、僕らの前にある壁(山)をラクに超えさせてくれるように風を吹いてくれる。だからこれからも、僕たちについてきて下さい。」〜と松潤の、心に響くコトバ。
一歩一歩、一生懸命歩いてきた軌跡が、5人のメッセージの中に込められていてその想いがドームいっぱいに広がった・・・【ARASHI AROUND ASIA + in DOME】
OVERTURE/A・RA・SHI/サクラ咲ケ/ハダシの未来/Lucky Man/COOL&SOUL(DOME`07ver.)/I Want Somebody/a Day in Our Life/アオゾラペダル/秘密/Rain/La tormenta2004/CARNIVAL NIGHT part2/きっと大丈夫/Love so sweet/涙の流れ星/We can make it!/Blue/Anti-Anti/Tell me what you wanna be?/RIGHT BACK TO YOU/PIKA☆NCHI/SUNRISE日本/明日に向かって吠えろ/EYES WITH DELIGHT/君のために僕がいる/PIKA☆☆NCHI DOUBLE/言葉より大切なもの/感謝カンゲキ雨嵐/Hero/いつまでも/ファイトソング/WISH/Love so sweet/A・RA・SHI/・・・収録曲
・「アイドルの力」
このDVDを観ている間、本当に楽しい気持ちになったし、素直に感動した。嵐の5人はそれぞれすごく魅力があると思ったし、こんなLIVEだったら是非観に行ってみたいとも思った。「アイドル、しかもジャニーズだから」と敬遠したり、「音楽性云々」なんて言って見逃すのは勿体ない。っていうか、アイドルってすごいのだ。彼らはすごい真剣なアイドルだ。その姿はすごいカッコいいのだ。純粋に楽しめばいいのだ。すごいパワーをもらえること間違いない。
・「嵐初心者です」
私はジャニーズ自体に全く興味が無く、この先もジャニーズを好きになることは無いと思っていました。が。
happinessの歌と振り付けがあまりにかわいくて、曲聴きたさに嵐が出る歌番組は片っ端から見る様になりました。するとどんどん嵐の魅力に引き込まれていき、最近ではとにかく嵐が出ている番組は片っ端から見るように…(^_^;)
そんな嵐初心者の私が最初に手を出したのがこのDVDです。
なんかもー…感動した!ドラマの主題歌しか知らない私でも、メンバーみんながかっこよかったりかわいかったりで、ものすごく楽しめるコンサートでした。嵐のメンバーはみんないい子だなぁ( '∀`)とほのぼのした気持ちになりました。
私みたいな初心者でも充分に楽しめるDVDです。オススメ!
・「今ノリに乗っている嵐。」
彼ら念願の初・東京ドーム公演。もう何日か後にも迫ってるツアーラストを飾るドーム公演もあるが、初めてのドーム公演はたった一度だけ。その感動をぜひファンの方もそうでない方も味わって欲しい!!
・「嵐コンのベスト盤!」
嵐の眩しいくらいのパフォーマンスと“初のドーム公演”に全身全霊で臨んでいるその姿。翔くんとファンの見事なコール&レスポンス、嵐の力いっぱいの問いかけとファンの元気いっぱいの歓声と歌声。嵐コンの醍醐味たっぷりであっという間に過ぎていき、最後は皆が最高の笑顔で「ありがとう」と「バイバイ」。
ファン一人一人に向けるように手を振ったりピースしたり…嵐がファンを大切にする気持ちがすごく伝わってくる場面も沢山見られます。潤くんも絶賛するMCでは5人それぞれのカラーがよく出ていて、ニノがどつかれる(笑)なんて貴重な光景もあったり。
あの大きな空間が狭く感じるほどの嵐とファンの大きな愛で、観終わった後はなんだかあったかい気持ちになります。
台湾・韓国のファンに“嵐コン”がどんなものか伝える為に作られたこのセットリストは、嵐コンの良いとこ取り…シングル曲とアルバムの人気曲中心でお腹がいっぱいになる大満足な内容だと思います。アジアツアー&8年間の集大成であり今の嵐が沢山詰まっている、嵐の入り口にはぴったりなDVDです。嵐初心者は絶対に要チェックです!!
●FAN SERVICE~BITTER~ Normal Edition
・「キラキラしてる、たからもの。」
とにかくもう“楽しくて楽しくて仕方ない”が画面からほとばしってくる!3人とも顔がキラキラしてるもの。“深夜の疾走”のシーンなんか見てるとキュンときます。わかるわかる。楽しいんだよねぇ。オススメは「ビタミンドロップ」が始まる時の三人の、まさに“してやったり”の表情(笑)。
皆さんがご指摘されるカット割り早すぎ問題は確かに気になるけど、3人の顔がよく見えるのが良い点、と言ってしまおうか。いっそマルチアングルで正面定点カメラの映像と切り替えられる、でも面白かったかも。
いままでyoutubeやGYAOの小さい画面で見ていた映像。どうしても大画面で見たくなって買ったこのDVD。大満足です!ていうか安すぎ(笑)。いまやアルバムも1位になり、TVで毎日会える彼女達。大人度が上がってきて、“キレイ”になりましたよね。本当に蝶のように美しく成長していく姿をみて、感慨ヒトシオです。だからこそ“若い”魅力爆発のこのDVDは宝物のような価値があります。…「スーパージェットシューズ」や「彼氏募集中」はこれからも演ってくれるかなぁ。
・「ブレイクする準備はできていた」
『ポリリズム』でのブレイクより半年以上前のライブですが、CDだけでは味わえない、3人のパフォーマンスによるPerfumeのライブならではの楽しさが詰まっていて、“ブレイクする準備はできていた”ことがよく分かります。CD化されていない『イミテーションワールド』と『カウンターアトラクション』が、『Perfumeメドレー』で聞けるのもうれしい。
GAMEやPerfume‾Complete Best‾(DVD付)を聴いて気に入ったけど、このライブDVDはちょっと前のだから買おうかどうしよっかなぁ〜、とちゅうちょしてる人にも、強力にオススメです。
(08.11.17追記)この時期ならではの良さというのもあり、その後のライブでの変化を楽しむ意味でも、Perfumeのライブ未体験の方がライブDVDを見る場合、まずこの『FAN SERVICE‾BITTER‾』、次にPerfume First Tour 『GAME』(その次に、08年12月にNHK-BSで放送の『武道館ライブ』)と、順を追って観た方がきっとより楽しめると思います。
・「ライブ・パフォーマンスを堪能」
このDVDは満足と残念さを同時に与える。満足は、もちろんPerfumeのライブ・パフォーマンスを堪能できることだ。本当にPerfumeって捨て曲がないんだな、とか、おいしいレシピからコンピューターシティーに続く時のかっこよさ、とか、あ〜ちゃんの広島弁のMCの巧みさ、とか、いろいろ楽しませてくれる。太鼓判でMUST BUYだ。残念さは映像で見るよりも何倍もPerfumeの生のパフォーマンスが凄いことだ。最初にいっておきたいのだがこの映像はとても良くできている。でも、私が去年の暮れカウントダウンジャパンのステージ上で見た圧倒的な存在感を伝えることはできていない。いやそもそも映像では伝えることができないのかも知れない。見ていると何気に記念碑的な視点のような気がしてならない。ともあれ、この時、この場所のPerfumeを記録した映像と考えると非常に良くできた映像である。現在、ライブチケットは激しい争奪戦となっているPerfumeである。このDVDは小さなライブ会場で行った貴重な記録なのかもしれない。最後Wonder2の映像でエンドロールが流れるとき、なぜか妙に切ない気持ちになってくる。今後、第二段、第三段といわず、どんどんライブDVDを出して欲しい。
・「ライブの楽しさが伝わってくる!!」
確かに、このDVDで見る限り、口パクの曲も多いように聞こえます。
ちなみに、Perfumeとはダンスの質が違うかもしれませんがTRFやEXILEはボーカルとダンサーは分担しているし、Perfumeが憧れたSPEEDもフロントの二人は歌っている時は、あまり踊っていなかったと思います。
Perfumeのダンスは、とにかく振り付けが細かいです。曲によっては1番と2番で微妙に振り付けを変えているものもあります。歌についても、ハモリや輪唱もあるし歌いながらダンスするとなると、どちらにも集中できず、歌もダンスも中途半端になる危険性があるでしょう。
とにかく、Perfumeのように細かい振り付けを常に3人でシンクロさせながら踊り、歌もとなると、至難の業ではないでしょうか?口パクはライブでの再現性を考えてのことだと思います。(ボーカルエフェクト等の機材の問題もあったかもしれません)
彼女達のシンクロ率の高いダンスパフォーマンスは芸術的だと思うし、そういう意味ではアーティストだと思います。
このDVDを見て、Perfumeの真骨頂はやはりライブだと思いました。MCも面白いし、何より楽しそうに歌って踊っている彼女達を見ると、口パクだとか、どうとか関係なくなってきます。
特に「Perfume」では、振りとか関係なく、観客と一体になって、歌う姿はちょっと感動的!ブレイク前の貴重な映像が、再発売されて本当に良かった!
最後に、マイクには入っていないかもしれませんが、でも彼女達はちゃんと歌っていますよ…
・「鳥肌もんです」
どの曲も人の手を離れ神への領域へと近づいたのではないかと思われるぐらい完成度が高く三人のとてもカッコイイダンスと笑顔でとてもHAPPYになり鳥肌がたって感動して涙が止まりませんでした。
購入して1ヶ月程経ちますが未だに時間があると見て感動が色あせず日に3度は見ています。
今までラルク、Bz、ミスチルを主に聞いていたのですが1ヶ月ほど前に聞いたエレクトロワールドをきっかけにPERFUMEの曲を集めるようになりました。
ラルク、Bz、ミスチルも好きだけど正直歌や動画で感動して涙を流すことはありませんでした。いかにPERFUMEの楽曲、ダンス、三人の笑顔が強力かを思い知らされました。
BITTERはあなたの心を癒し、元気付け、最高の感動を与え至福の時を過ごせること間違いなしです。
この値段ででこの充実度はとても安いと思います。是非購入をして更にPERFUMEの活動に活気を与え退屈なJ-POP界に風穴をあけましょう。
・「オーケストラと共演した貴重なライブを5.1ch DTSで」
これは去年発売された、クラシックの要素を取り入れたくるりの意欲作『ワルツを踊れ Tanz Walzer』のツアーのファイナルを収めたDVDです。くるりの2人、16人構成のオーケストラ、バックコーラス3人、ギター1人、ドラム1人という構成です。ちなみにオーケストラと共演したのはツアーファイナルの2日だけ。その貴重なライブを5.1ch DTSでじっくりと聴くことができます。
オーケストラとの共演ライブといえばメタリカのS&MのDVDを持ってますが、あれはフルオーケストラで、バンドよりもオーケストラの比重が大きい印象でした。くるりの場合は6:4または7:3でバンドの比重の方が大きいです。5.1chでボーカル+バックコーラスはセンタースピーカーから大きめに出て聞きやすいし、他のパートのオーケストラとのバランスも良いと思います。
非常に多彩な演奏を聴かせてくれます。オーケストラをバックにギターバトルなんて、非常に贅沢なことも。『ワルツを踊れ Tanz Walzer』の曲だけではなく『WORLD'S END SUPERNOVA』のあの4つ打ちの曲までオーケストラと演奏したのにはびっくりしました。何よりくるりの2人とオーケストラが楽しそうに演奏しているのが良いです。
初回限定版のみ1枚DVDがおまけでついており、小さなライブハウスでのキレまくりの演奏3曲と、京都音楽博覧会でのアコースティックな演奏3曲が見れます。私の大好きな曲『東京』も聴けました。もう、お腹いっぱいです。
・「歓びが溢れだす」
くるり、パシフィコ横浜でのふれあいコンサートファイナルのライブDVD「横濱ウィンナー」。今見終わった。しかし、まだ音が鳴り止まない。まだ胸が高鳴っている。
「ワルツを踊れ」によって手に入れた純粋なる音楽による感動。それをそのままライブとして表現したのが今回の作品だ。「ブレーメン」が始まった瞬間に満ち溢れてくる歓び、そしてその感覚に包まれ続けた120分だった。この場にいなかったのが悔しい。メンバーの笑顔が焼き付いて離れない。「スラヴ」「コンチネンタル」など「ワルツを踊れ」の楽曲の輝きはもちろん、既に「Pillharmonic or die」で耳にしていた「春風」などにも新たな感動をもらった(アウトロのギターセッションの楽しそうなこと!)。ライブ盤未収録の「飴色の部屋」なども美しく彩られ、オーケストラ側からのアングルで金色にライティングされた姿は壮観。穏やかな「グッドモーニング」や「アマデウス」もこの壮大なコンサートに相性がいい。一変して、ミニマムな演奏の「男の子と女の子」も際立つが、不思議と温度差はない。
しかしなんと言っても、「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」や「WORLD'S END SUPERNOVA」、ロックンロールとクラシックの融合。ジャンルの壁を取っ払った、本来の音楽の姿を取り戻した共演に、大きな歓びを感じる。
未だ日本では音楽の主導権が音楽自身にないような気がする。それでも大丈夫、僕らにはくるりの音楽がある。この作品はそんな確信をくれる。さあ、思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ。
・「くるりが好きだった人に」
くるりがこの10年の歩みの中でアルバムごとにスタイルを変えてきたことは、ファンなら誰もが知るところだ。かくいう私も「東京」を好きになってから10年間、その変化のおり、時に感動し共感し賛辞をおくってきた。だが、ここ最近のくるりには落胆していた。簡単に言えばその楽曲に。
だがこの「横濱ウィンナー」を見て落胆は一度に希望へと変わった。またくるりが好きになった。
理由はくるりがくるりらしい、からだ。オーケストラとの融合が素晴らしく、それはよりくるりの楽曲のよさを際立たせている。くるりを初めて聴いた時の若さが感じられたのは、オーケストラがよりくるりの楽曲がもつ彼ららしさを醸し出したからかもしれない。過去の楽曲の焼き直し的曲ではなく。彼らはだいたいの部分で変わったし進化したのだろうが、音楽に向き合う眼差しは変化せずにまっすぐなままだと感じた。それがこの「横濱ウィンナー」のライブに出ている。
・「映像が」
映像がとりあえず、あまり細かい部分がきれいでないです。これは仕方ないか?
でも音などは最高。特に飴色なんか最高に綺麗でした。
二枚目のすけべですが、ドラムがあまり映っていないのが頂けなかったです。岸田やギターがメインで、好きなあらきゆうこがあまり映ってないのが・・・;;
次はもすこしドラマーもピックアップ多めでお願いします。
・「映像が」
演奏最高。★5つ。カメラワークがだめ。★2つ。DVDとしては★3つ。カメラワーク、編集が雑すぎます。意味なくやたら切り替わる。もっと落ち着いた編集をして欲しかった。フラストレーションがたまります。CDに比べ40分ほど長い(多分)完全版と思います。画像は無視してCDとして聴いています。ちょいと残念。
・「彼らのメッセージを多くの人々に伝えていきたい。」
当時は高くて買うことができなかったDVDを30歳を過ぎた今13年ぶりに購入した。僕の記憶の中で「TM NETWORK」は色褪せることなく存在し続けている。それは,彼らが音楽という手法を用いて,リスナーに何かを伝えることを目的としていたからだと感じずにはいられない。それは「自分らしく素直に生きること」。人を傷つけたり,欺いたりして相対的に相手よりも優位に立ったとしても,そんなことからは何も生み出せない。自分にとっての「素直さ」とはいったい何なのかを常に問い続けよう。彼らは僕にそう訴えているように感じる。彼らのメッセージを13年の時を経て受け取ったこの僕は,そのメッセージに対して「YES」と応えることができる。それが僕の中でTM NETWORKが色褪せない理由であると感じる。僕も彼らと同じメッセージを多くの人に伝えながら生きていきたい。
・「懐かしき日々」
TM最高です。ビデオを持っていたのですが,観過ぎて画像が荒れてきていました。DVDが出ていると知り観て見ると、あの感動がよみがえりました。木根さんが盛り上がっててでも音声があまり入っていなくて少し残念。でも宇都宮さんはかっこいい。あの少し音が外れた感じにきゅんと来る。
・「♪」
さすが世界のコムロ♪中学生時代を思い出しました☆
・「TMNが絶頂期の」
TMNが絶頂期でファンの一人歩きで迷った末に小室氏が解散を決断して、盛大な2日間のライブ。再結成されても、小室氏が渦中の人になっても色褪せないと思います。
・「永遠のキヲク」
"TMN"終了時の2日間のライブの1日目(1994/5/18)の模様を収めたDVDです。
TMはその後、'99に再始動、そして'08、25周年を目前にして、衝撃の無期限休止状態に陥ってしまいました。終了以上に衝撃的で、とても悲しいですが、自分はこの3人の音を待ち続けたいと思います。
5.18のライブは、'84-'87までの曲を中心ということで、デビュー曲「金曜日のライオン」で始まります。でも、'91のLove Train/We love the EARTHが演奏されたりしたところを見ると、5.18しか来れないファンもいるだろう、と考えてくれたのか、選曲に苦慮したあとが伺えます。
曲のアレンジは、原曲のイメージを壊さないような、それでいて、ライブ感のある仕上がりで、カッコイイです。特に、金曜日のライオン! あと、GET WILD'89のウツとてっちゃんの掛け合いは今聴いてもゾクゾクします。
3人は、それぞれの自分の役割を忠実にこなしているという印象です。そういう意味では、他のライブと比べると面白みに欠けるかもしれません。
やはりこのライブの肝は、テンションの高さとスピード感ではないでしょうか。この5.18と5.19は、自分が行った最初で最後の"TMN"のライブでしたが、ラストに向けて一曲一曲カウントダウンしていく、息が詰まるようななんともいえない雰囲気、ファンのみんなの異常なまでの熱気、そして、そんな空気を3人とファンみんなで共有しているんだという思いをその場で味わえたことは、今でも忘れられません。当時を知らずにファンになった人がどう感じるのか興味ありますが、ラストのエレプロではやっぱり泣けるのではないでしょうか。このあとTMは再始動してしまうけど、やはり、このとき確かに何かが終わったんだよなとしみじみ感じます。
当時、このVHS版を当然買いましたが、テープが擦り切れるのが怖くて、数回見ただけで、あとはライブCDで我慢してました。再リリースされたDVDを改めて見直してみて、あのときの思いがまた甦りました。
ライブ映像中に、リハーサル風景が編集されて、時々割り込んできます。発売当時は、オフショットということで、ありかなと思いましたが、今見ると、ライブの流れが途切れて、ちょっとテンション下がります。今後、ブルーレイで再々リリースされるかわかりませんが、できれば、別編集にしてほしいです。まあ、無理か。5.19のGET WILD'89完全版もいつか見てみたいんだけど・・・。
MCは、ほぼすべて入っていると思います。あと、ステージの両脇に巨大スクリーンが設置されてて、曲に合わせて昔のPVが流れたり、ライブ当日に放送されたNHKニュースが映されたりという演出がありましたが、その辺はカットされてます。
CD版は10曲しか入っていないので、ぜひDVDで味わってほしいです。
・「歌がない・・・。」
DVDが届き、張り切って視聴したのですが、正直がっかりしてしまいました。オフショットは満載だし、コンサートの裏側も見られて、それはそれで満足なのですが、いかんせんコンサート自体がほとんど映像化されていないのです。やっと「A・RA・SHI」の曲でコンサートがスタートしたと思いきや、2,3曲ダイジェストで入った後は、延々と長いMC(通訳つき)に突入し、それが終わっていよいよ歌かっと思いきや、「感謝カンゲキ雨嵐」のエンディングにとんでしまって、コンサート中に歌われた歌はほとんど視聴できないのです。台湾・韓国のどちらのコンサートについてもいえることでした。韓国のコンサートでは、「感謝カンゲキ雨嵐」のエンディングにあわせて、コンサートの様子がエンドロールで流れるのですが、「そこが見たかったんだよ!」という感じです。これは仕切り直しで、「ARASHI AROUND ASIA in Tokyo Dome」も映像化してもらう訳にはいかないでしょうか。
・「お宝になる逸品です!」
以前のコンサートDVDに比べ、さらに大人になって、構成や音楽の完成度も高いです。 嵐メンの楽しいMCも! 翔ちゃんのラップは今までよりさらに男らしい! 夏コンはエクステ、ASIAコンの時は少し日に焼けていたりなど潤くんのルックスの変化も楽しめます。 そして、バックステージや貴重なオフショット映像!素な嵐メンが見られますよ。 そんな嵐も楽しいです。まるで、自分が嵐メンバーになったような気分になれると思います。
・「「おなかいっぱい」は伊達じゃない」
公式サイトの情報によると、アジア3カ国緊急記者会見に、夏のツアー最終公演(横浜アリーナ)、台湾、韓国でのライブのダイジェスト映像が収録されるとのこと。コレだけでも十分充実した内容だと思いますが、さらにステージ裏や楽屋風景、リハーサルの様子まで収録されているとは!確かにこれは「おなかいっぱい」な内容ですね!これだけの内容でこの値段って安すぎませんか?
・「勿体ない」
やっと映像化されたのはとても嬉しいのですが、ライブ部分をもっと増やしてもらいたかった!昨年の夏のライブを完全版で収録してもらいたかった方も多いのでは?二枚目に至っては画質もあまり良くなく、MCも聞き取りづらかったです…。でも日本にいてわからなかった嵐のアジアでの活動が楽しめてよかったです。特にライブ部分の『感謝カンゲキ雨嵐』は感動でした。是非このDVDを見て今年のライブの予習をしてみてはいかがでしょうか?
・「すっごい楽しみにしてたのですが・・・」
オフショットは満載ですが、ライブ映像は中途半端かな。カットされてる曲もあるし、編集しまくりって感じです。それでも嵐が大好きなので、食い入るように見入りましたが、、、。あと、横浜アリーナ以外の画像がイマイチ、韓国のライブはこれで正規品!?という画像でした。なんだかライブの内容とかすっごくいいのに、製作側は何を意図してるのか・・海外公演の映像は悪いし、編集ばかりだし正直がっかり。嵐、本人たちはどう思ってるのかなぁ〜。なんだか悲しくなりました・・・。横アリ、ノーカットだけのライブDVDだけでも良かったかも・・。次からはもっと良い製作会社でお願いします。
・「涙涙・・・」
TM最後です。ドームにいるような感覚に陥り最後は大音量で涙です。デビュー当時から知っていたので本当に色々な場面がよみがえり感無量。主人と共通で好きなアーティストなので二人で見て感慨深く見入ってしまいました。二人でドライブをしているような感覚でとても懐かしかったです。DVDになってよかった。
・「♪」
さすが世界のコムロ☆中学生時代を思い出しました♪
・「永遠のキヲク2」
"TMN"終了時の2日間のライブの2日目最終日(1994/5/19)の模様を収めたDVDです。
5.19のライブは、前日に引き続き、'88-'94までの曲が中心です。といいながら、いきなり1曲目が1974ということでサプライズです。逆に、'91のLove Train/We love the EARTHは5.18で演奏されてしまったので、これを期待して5.19にだけ来たファンの人はショックだったかもしれません。
自分は、てっきり、当時のラストシングル一つ前の「一途な恋」を演奏してくれるものと強く信じてたんですが、聴けずにショックでしたね。今でもライブで歌われることなく、伝説と化していますが・・・。まあ、ブレスがないので、ふつうに考えて、ライブで歌える曲ではないんですけど。
2曲目の名曲STILL LOVE HERは、当初演奏されない予定だったけど、終了宣言後のとあるラジオ番組のファン投票で1位だったので、急遽演奏されることになったはずです。木根さんのハーモニカが染みます。
CAROLが演奏されたのもサプライズでした。当時、CAROLは、CAROLツアーで封印されたものと思ってましたから。といっても、かなり省略されてますけど・・・。それでも、あのイントロのフレーズが聴こえたときの会場の歓声といったら、もうすごかったです。
浅倉大ちゃんとB'zのまっちゃんのゲスト出演もサプライズでした。が、悲しいかな、VHSでも、そしてこのDVDでも、まっちゃんだけは、ものの見事にカットされてます。YOU CAN DANCEで、それらしき姿が見れます。日の目を見る日は来るでしょうか。
てっちゃんのキーボードソロには神がかったものを感じます。狂気とでもいうんでしょうか。やっぱり、この人、ただものじゃないなと。RESISTANCEは個人的に大好きなので、キーボードソロでなく、ウツに歌ってほしかったです。
たしか、5.19当日開演時に、てっちゃんの突然の提言(わがまま 苦笑)で、前日5.18のアンコールを演奏した会場中央のステージから一度姿を見せてからステージに向かうという演出があったのですが、その辺はカットされてます。
アンコールのTIMEMACHINEは、当時のアルバム未収録曲でした。今では、このライブCD/DVD、Major Turn-RoundのライブDVD、3枚組みのベストアルバムWelcome to the FANKS!で聴けます。作詞てっちゃん、作曲木根さん、そして、歌うのがウツということで、3人の輪、和を感じれますし、それが、いまでも途切れていないと信じています。そして、いつかまたこんな曲を3人が届けてくれる日が来ることを願っています。
・「TMNの終わりはTM NETWORKの始まり」
当時、小室氏がファンの一人歩きで迷って解散を決断して、盛大な2日間ライブの2日目。TMNが解散して、TM NETWORKが再結成されるまでの5年、この終わりは始まりでもある。
・「見事な編集」
このライブを生で見た者としては編集して良かったのかどうか14年たった今でも疑問。作品としてであれば正解で記録としてなら失敗だろう。GET WILD89のスクラッチの途中で切れていたりYou can danceのカメラアングルが不自然なのは権利の関係で松本孝弘の登場映像が使えない為で仕方ないが、記録なら宇都宮隆の歌い出し間違えなども未編集のまま収録して欲しかった。(Come on everybadyがそう) 作品としては悪くないのだが
・「アルバム持ってるなら買って損なし。ミーハーのおもちゃって認識してるやつはかわいそうなんだぜ。」
このボリュームでこの価格はお得なんじゃないかと。ホルモンのアルバムを1枚でも持って、そこそこ聞き込んでいるなら必ず楽しめると思います。あとライブに行ってみたい人には特にオススメ。ホルモンのライブは本当に楽しいと思う。で、その臨場感が味わえるって意味でも買って損はないです。
てか、他のレビュー見たけど、ホルモンが売れ路線って認識が面白い(笑)いい音楽なら路線もなにも関係ないでしょ。バンドの音とピントが合ってるか合ってないか、だけの問題なんだから。売れてる=ダサい。ってな認識を持ってる人は、どの音楽も理解できてない証拠。音なんてメジャーだろうが、インディーだろうが正直関係ないです。いいものはいい、それで十分。売れてるCDは人を動かす何かしらの要素が必ずあるので売れてるだけです。どの音楽でも良い部分は絶対にあるし、そこを引き出すのが面白いんじゃないかな。批判は誰にでも出来るから(笑)
特にホルモンはコール&レスポンスやモッシュするパート、ヘドバンのタイミングなど、ライブ要素に力を入れて編曲してるバンドだと思う。なので、音源のみをお聞きの方で、ライブはどんな感じか分からない方は映像でご確認を。なるほどって思うはずです。僕らは操られてます。
このDVDを「ミーハーのおもちゃ」としか認識出来ない人がかわいそうですね。何が面白いのかが分からないんだから。こういう考えの人は、あらゆるジャンルの音楽の良さを見出せない偏った耳の人。人生損してます(笑)
・「買って損はないです」
いやぁ本当に最高でした。まず3枚組7時間というボリュームの割に、値段が実に親切。メンバーのマキシマムザ亮君が編集をしたので内容が実に濃い!!そして限りなくユニークです!!ホルモンを知らない方でも一度見てみたらいかがでしょうか?ホルモンファンは絶対に買いです!買って損は絶対にしないと思います!
・「これは激熱」
一年間待ったかいがありましたよ。とりあえず三枚組でこの値段ってちょっと安すぎると思い値段だけで満足してましたが、正直内容は濃すぎますwww
個人的には地獄絵図と蘇生のライブが入ってただけで興奮しました
・「ヤッター」
ついに出ますよ良くないわけがないです10FEETとのコラボ、ビタミン7の映像も入っとるし全部あわせて7時間もあるみたいです(笑)
・「豪華」
ホルモンの最新DVDは豪華三枚組!
私としては、メインである一枚目よりもオフショット集である二枚目の方が面白かったです。BOWBOW!のくだりは爆笑ですね。
7時間というボリュームにお腹一杯になりました。ファンなら買って損はないです。
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