劇場版 「空の境界」 伽藍の洞 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
滝口禎一(監督), 鈴村健一(俳優), 坂本真綾(俳優)
「先にレビューを書いた方の訂正」「映像の素晴らしさに感激|」「期待はしているが……。」「さて」「やっとDVD4弾ですね」
劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
平尾隆之(監督), 鈴村健一(俳優), 坂本真綾(俳優)
「ボリュームが…」「さて」「ジプタ 小説も読んで…」「「原作読んでない奴が偉そうな口叩くな!!」」「時間軸が複雑に」
バイオハザード ディジェネレーション コレクターズ・エディション [DVD] (詳細)
神谷誠(監督), アリソン・コート/甲斐田 裕子(俳優), ローラ・ベイリー/安藤麻吹(俳優), ポール・メルスィエ/山野井 仁(俳優)
「ファンアイテム。」「悪くはないです」「前編フルCGのバイオの映画」「ミッションインポッシブル的ホラー。」「ゲームファンでなくとも…◎」
ルパン三世「カリオストロの城」 (Blu-ray) (詳細)
宮崎駿(監督), 山田康雄(俳優), 増山江威子(俳優), 小林清志(俳優), 井上真樹夫(俳優), 納谷悟朗(俳優), 島本須美(俳優), 石田太郎(俳優)
「宮崎駿の原点華麗に登場!!」「アニメ界の至高の作品」「祝宮崎アニメ金字塔ブルーレイ化!!」「HDリマスター後の商品なので「買い!」」「欲しいですけど・・・。」
獄・さよなら絶望先生 註(初回限定生産版) [DVD] (詳細)
新房昭之(監督), 神谷浩史(俳優), 野中藍(俳優), 井上麻里奈(俳優), 谷井あすか(俳優)
「収録される話が判明しました」
バイオハザード ディジェネレーション (Blu-ray Disc) (詳細)
神谷誠(監督), ポール・メルスィエ/山野井 仁(俳優), アリソン・コート/甲斐田 裕子(俳優), ローラ・ベイリー/安藤麻吹(俳優)
「フルCG映像で蘇る恐怖・・」「劇場鑑賞済み」「ネタバレはしません」「レオン君が主人公ですね(笑)」「劇場に観に行く程では…」
HELLSING V〈初回限定版〉 [DVD] (詳細)
田中洋之(監督), 中田譲治(俳優), 榊原良子(俳優), 広瀬正志(俳優), 清川元夢(俳優), 若本規夫(俳優)
「原作そのまま!!」「この作品どんどんすごくなっています。」「惜しい!及第点」「今回もパーフェクト」「正直、地獄のクソさ」
劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール「ギラティナと氷空の花束 シェイミ」 [DVD] (詳細)
湯山邦彦(監督), 松本梨香(俳優), 大谷育江(俳優)
「楽しいだけでなく、こどもたちに好ましいメッセージが溢れている」「なんでもアリだな‾(笑)」「また喋るポケモンですかぁ〜?」「シェイミとギラティナと・・・」「シェイミが可愛い」
劇場版 名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア) スペシャル・エディション [DVD] (詳細)
山本泰一郎(監督), 高山みなみ(俳優), 山崎和佳奈(俳優), 神谷明(俳優), 山口勝平(俳優), 青山剛昌(原著)
「アクションは足りないがエピソードたっぷり」「クラシックを聴きに行ったような余韻が残る作品」「前作の嫌なイメージが吹き飛んだ」「絶妙」「音楽重視のコナン」
舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル) 3<最終巻> [DVD] (詳細)
久行宏和(監督), 遠藤 綾(俳優), 小清水亜美(俳優), 三瓶由布子(俳優), 置鮎龍太郎(俳優), 茅原実里(俳優)
「熱すぎる!!!!」「戦闘が」「収録時間の短さとノリで物事が進む世界だと思えば、いいのか?」「舞乙シリーズの終焉」「超絶アクションの連続!」
● バイオハザード愛
● 2008年も劇場大ヒットを記録!キッズアニメの大本命、劇場版ポケモン最新作が早くもDVDリリース決定!
● 買う予定
●劇場版 「空の境界」 伽藍の洞 【完全生産限定版】 [DVD]
・「先にレビューを書いた方の訂正」
正しくはこの第四章は時系列で二番目になります。 そして全ての章を時系列の一覧にするとこうなります 殺人考察(前)→伽藍の洞→痛覚残留→俯瞰風景→矛盾螺旋→忘却録音→殺人考察(後) この四章でバラバラだった時系列に区切りがつくので、次の五章が出る前に時系列順に原作を読んだり、もう一度アニメの方を観たりするのもいいかもしれませんね。 自分はその章のDVDが出る直前に原作を読む様にしてます。イメージが頭に残ったままなので非常に解りやすいからです。 まぁ人それぞれですけどね。 そして最後に、このアニメのクオリティは素晴らしいの一言につきます。 百聞は一見に如かずです。 まだ未観の方、是非ともご一考をっ!!
・「映像の素晴らしさに感激|」
劇場版 「空の境界」 伽藍の洞 【完全生産限定版】四章は昏睡状態の式が目覚める章です。当方は小説で大体のストーリ、カラクリは解っているつもりです。1〜3章から続けて見ていますが、映像にするとこうなるんだ〜と関心していました。映像だと初めて見た人でも解り易いなと感じました。エンディングテーマも感動しましたし何よりロングへアーの式が可愛くて○
・「期待はしているが……。」
個人的に、第一章【俯瞰風景】のクオリティの高さが抜きん出ている。私は中学生の頃に原作を手にとったのだが、その時に得た感動が沸々と蘇ったものだ。踏まえて、第三章【痛覚残留】の出来は良くなかった。エヴァ映画版で感じた「キャラクターを殺している」といった感覚に近く、あれでは浅上藤乃という登場人物の在り方があまりにも可哀想である。
・「さて」
この章は時系列的に言うと三番目式の視姦能力が目覚めますいやぁ興奮しますね
・「やっとDVD4弾ですね」
オレは小説も映画も見てるわけではなく、友達に「オススメだから見て」みたいな感じで、DVD(本作品第一章)を借りて初めて見ました。
見ててしばらくすると、独特の世界観にオレは引き込まれてましたね。
映像も良いですが、音楽も、色々な面で楽しめる作品だなと感じました。
そんな感じで、三章まで見たんですが、四章は映画を見てないオレに内容はよく分からない、ということで星4です。
間違いなく、見て損をする作品ではないと思います。
●劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】 [DVD]
・「ボリュームが…」
今回の空の境界「矛盾螺旋」、今までのシリーズより少しばかり価格が割高です。それは何故か?その答えはズバリ、ボリュームです。今までの劇場版空の境界はせいぜい50分〜60分程度でした。しかし本作はなんと112分!つまりは今までの約二倍!映画館に足を運んだ人も、運べなかった人も満足できる1枚(サントラつくから2枚?)です
・「さて」
話にまったく着いて行けなくなった小説を読んでないから?そんなことはないなぜなら映像しか観てないからだから話を理解する為にDVDを買うんだそう思うだろ?あんたも!
・「ジプタ 小説も読んで…」
劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】五章は小説及びノベルスを読んでらっしゃれば内容は理解出来ますしその方が面白いです。(おっ、こう来たか)とかが解るので…でも劇場が始めての方は解り易くなっていると思います。小説とアニメーションでは媒体が違うので表現の仕方も多少変わりますしアニメならではの表現があるので感じ方は人それぞれでいいと思います。それにしても…五章はややこしいですね(^_-)式の着物が白地で帯も綺麗で○
・「「原作読んでない奴が偉そうな口叩くな!!」」
あー、まず最初にこのレビューに不賛成の意を唱えるということは?
「俺たち原作なんて読まなくても映画の内容良く良く解かりまーす☆っていうか原作なんて必要ありましぇーん♪」っていう奴なんだろうな?!
あ?!
そうなんだろうな?!
てめぇら自分の行動に責任持ってこのDVD買えよ?
てめぇら自分に嘘ついてんじゃねぇぞ?!
・本題↓
(ハ○ラとかいう若造)「まったく意味が分からない」とかほざいてる××野郎がいますが××してやりたいですね。
てめぇと一緒にするんじゃねぇ!!(怒)
「劇場版空の境界第一章『俯瞰風景』」を観れば解かるだろう?!
これが「原作を読んだ上での『作品作り』がされている」ということに。
現に第一章では式の直死の魔眼に関して一切の説明を省いている。
それどころか幹也が霧絵に魂持ってかれ「伽藍」になってしまったことも詳しくは説明されない。
以上の点から導き出される答えは「原作を読んだ上でこの「劇場版」を楽しんでください」という制作サイドの無言の提示だ。
それすら理解出来ない××野郎がこの「第五章・矛盾螺旋」を理解できるわけが無い!!
ハッキリ言ってそんな下級野郎にこの作品を観てほしくないです!!!
つーか、ぜってぇ観るんじゃねぇ!!!!
・「時間軸が複雑に」
この作品は劇場で見ましたが、いい意味で複雑に時間を行き来します。
過去から未来へ、一本の時間で見せるのではない。結論を先に見せ、なぜこうなったのか、実は裏ではこうなっていた。というのを後に持ってくることで、映像へも引き込みが強くなっています。
ただ、飛び飛びに話が進むため、今どの部分の話をしているのかがこんがらがってしまう人も多いようです(知人の半分はそういっていました)。
今回の目玉シーンは、やはり最後の敵とのバトルシーンでしょう。前作、伽藍の堂は、アクションはほとんどなく主人公「式」の深層部分の紹介、という感じでしたが、今回は派手なバトルが多いです。
ただ、毎回のことですがグロい表現が苦手な方にはショッキングな部分も・・・そこはご注意ください。
また、作風が好きな方には劇中の音楽(幻想、神秘的な感じでしょうか)を好んでもらえると思うので、そういう方はこちらの限定版を、特に興味がないのなら通常版を購入すればよいかと思います。
●バイオハザード ディジェネレーション コレクターズ・エディション [DVD]
・「ファンアイテム。」
最初から今まで外さず全部をやってる自分と同じコア・ファンなら確実に満足できる作品だった。
新宿まで出向いたけどよかったと思えたから。
ゲームキューブやWiiのCGになってから初の、クレアが描かれてるのも嬉しい。
内容は純粋な映画とし観ると賛否あるだろう思うけど、ファンなら納得。
ただ、レオンが惚れっぽい性格にとれるのが難点。
総合的評価は最高です。ちなみにセル専用作品でレンタルはやらないみたい。
・「悪くはないです」
最初は「なんじゃこれ?」とは思ったものの、ゲームファンとして気になって、結局直接映画館で見てきたのですがCG映画としては完成度高いと思います。
全体的に迫力もあって、リアルです。内容はオリジナルで、ゲームと直接の結びつきはないのですが、演出がファン向きというか、ゲームをやってないと少々理解ができない面も多いと思います。私は幸いゲームは全部やっているので、結構楽しかったのですが、(レオンファンにはいらいらするところもありますので要注意ー笑)GC映画が見たいという方はがっかりするかもしれません。あと、アクション映画のテイストが強いので、「バイオハザード」というタイトルからホラーを期待した方には大惨事になるでしょう。
好き嫌いがはっきり分かれるものだと思いますので、先ずはレンタル・・・とはいいたいですが、セル限定(汗)ここまでなると最初からファンサービスのつもりで作ったものとしか思えない。
・「前編フルCGのバイオの映画」
と言うだけで見る価値はあると思います。
2008年10月15日から二週間限定で新宿ピカデリー・梅田ブルク7・ミッドランドスクエアシネマの劇場限定上映されていた物です。なのでこの作品自体を知らないバイオファンもいらっしゃるはずですが早速DVDになっていますので気なる人・前編CGの映画が好きな人は購入しても損は無いはずです。
・「ミッションインポッシブル的ホラー。」
4もそうでしたがホラー風味のミッションインポッシブルという感じでレオン好きな方にはたまらないのでは。映画版の不満はミラジョボビッチだったので、こちらのほうが僕としては、かっこいいと思います。5が待ちきれない方にはちょうどよいのではないでしょうか。少なくともファイナルファンタジーの映画よりは物語ともによい出来だと思います。
・「ゲームファンでなくとも…◎」
バイオのゲームはやったことないのですが、実写映画のバイオシリーズを全て観ていたので、劇場行ってみました。フルCGに最初は?でしたが、確かに迫力ありました。ストーリーは単純ですがドラマ性がありしっかり出来ていて、ある意味CGに慣れていない自分にはかえって観やすかったです。いっしょに行ったゲームファンの友人曰く「FFより優れてる」「ゲームファがニヤリしちゃうシーンもあり」と満足気。私は単純にクールなレオンに萌えかけました。レンタルないらしいので、とりあえず買います。
・「宮崎駿の原点華麗に登場!!」
もはや内容については語るまでもないでしょう、数々の名作を生み出してきたスタジオジブリの宮崎監督の初映画監督作品です。しかし公開当時はこんなの「ルパン3世」じゃない!、とあまり評価されず後々評価されるという異例の作品です。有名な「ルパンジャンプ」←(俺命名)など今見ても色あせない躍動感とキャラクターの生き生きした動きが楽しめます。さて、今回のBD化は宮崎監督の作品では2作目だと思いんす(一作目はシャーロックホームズ)画質の向上は言わずもがな期待できますがこの作品の一番のセールスポイントはDVD版が既に廃板になっているということです。今あせってオークションで高価なDVD版を買うよりはクリスマスに最高の画質であの感動をプレゼントされてはいかがですか?
・「アニメ界の至高の作品」
ルパン三世劇場版の中でも傑作との呼び声の高い、カリオストロの城がBD化されました。 私は既にDVDを持っていますが、もちろん予約済みです。
・「祝宮崎アニメ金字塔ブルーレイ化!!」
作品内容は言うまでもなく山田ルパン作品で最高峰!これを機に宮崎アニメのブルーレイ化(2層50GBの容量をFULL活用で)をジブリとブエナビスタにどんどんやっていただきたい!(今更ながら「宮崎アニメ」というジャンルが確立してることって凄い)
・「HDリマスター後の商品なので「買い!」」
「昔のアニメでもBlu-rayなら画質は向上する」というご意見はさすがに論旨が飛躍しているかと存じますが、本作はDVD化後にHDリマスター化されており、先般金曜ロードショーでもHDリマスター版」と銘打ってオンエアされています。
そのため、本商品は既発DVD版よりも画質・音質共に向上していることは疑いようもなく、この作品のファンであれば購入価値は高いかと存じます。
・「欲しいですけど・・・。」
宮崎駿監督作品で一番好きです台詞を覚えてしまうくらいなんども見ましたBD化はうれしいです、買い替えもしたいですがあのパッケージが購買意欲を薄れさせますすごく残念で仕方ありません
・「収録される話が判明しました」
獄・さよなら絶望先生 註に収録される話がわかりました。収録されるの原作のエピソードは、
●バイオハザード ディジェネレーション (Blu-ray Disc)
・「フルCG映像で蘇る恐怖・・」
いや〜、こんなに早くDVDが発売されるとは感動的です!
「バイオハザードでジェネレーション」は限られた地域での2週間限定公開と言うこともあり、残念ながら見れなかった方も多いのではないでしょうか?映画のパンフレットも即日完売という大ヒットでした。(手に入れられなかった・・涙・・)
本作は、「バイオハザード2」に登場した名コンビがまたまた大活躍してくれます!ラクーンシティ消滅から7年後の世界が舞台で、時期も「バイオハザード4」の後という設定です。今回、フルCGで新たに作られた本作品ですが、映像は実写並に凄いです!!今までのCGで作られた映画とは比較にならないと思います。
そしてストーリーの方も、コアなバイオハザードファンもガッカリさせない凄い作りで、アクションあり、銃撃あり、感動あり、そして笑いもあり・・
色々な意味でとても楽しめると思います。
そんで、「2」で登場するアイツが・・・また出てきます・・
実写版の映画とは「面白さ」が絶対的に違うと思います。
これはもう、ファンなら絶対買いの1本です!!
・「劇場鑑賞済み」
レンタル無しなんですね…。これは内容が分からずに購入しなければならないのである意味カケになるのでは…。私は劇場で見て、バイオ2のキャラのファンとしては購入したいと思うレベルの内容でした。“バイオハザード”というタイトルですが、ホラーではなくアクション映画だと思います。お馴染みのクリーチャーも出てきますが恐くありません。CGならではの派手なアクションが満載です。バイオにそれを求めるかどうかによって評価は割れると思います。キャストはゲームと同じ方なのでファンとしては有り難いかぎりです。日本語吹き替えも収録されているそうですがそれも楽しみ(日本語話すバイオキャラって初では??)。ただストーリーにちょっとチープな恋愛要素や感動を差し込もうとしていた辺りが……要らないかな…と。レオンもゲームの4では敵を挑発したりアシュリーに柔らかい表情で冗談を言ったりした事がある割に今回始終暗かったってのが残念です。あと個人的意見ですがレオンのモデリングはゲームの4のほうが好きでしたね。不満もありましたが総合的には良くできていて楽しめた作品でした。売れ行き次第では続編を出したいとの話があるようで、それは私も是非見たいです。とりあえずせっかくなのでブルーレイを買います。
・「ネタバレはしません」
結論から言うとバイオハザードシリーズをプレイしたことがある方は見るべきです。(特に2のキャラクターが主人公ですので、2が好きな人にはおすすめ)ゲームのシリーズには繋がっていますので、ストーリーを把握するために見るのも良いかもしれません。来年発売の新作にも繋がっているかもしれません。
さて本作品についてですが、よかった、悪かったところを個人的な観点からご説明したいと思います。良かった点:・CGのクオリティーが高い(FF7ACを見た後でしたので、最初は「ん?安っぽいなぁ」とは思いましたが、肌の質感などが非常に良く再現されており、自分が勘違いしていたことに気づきました)・シリーズの続編(今までのゲームシリーズと繋がっているので、原作のファンはニヤニヤするような場面が多々ある)・クレアが久しぶりに見れる(ちゃんと見せ場はたっぷりありますよ)
悪かった点:・アメリカを意識しすぎ(ネタバレはしませんが、物語の流れがあまりにも典型的で、単純すぎます)・レオンの性格が暗い(4の「泣けるぜ」とかそういうジョークを言いそうな雰囲気は全くないですw)・原作の設定を無視?していると思われる部分があった(ゾンビになるのが早すぎる。は原作でもあまり描かれてないから正直わからないですが、自分の思っていたのとはかなり違ったのでこれを入れました)
とにかく個人的には物語の展開が「ベタ」だったところが気になってしょうがなかったです。ただやはり面白い作品ですし、見て損はない・・・というか見るべき作品だと思いますので、高めの評価にしました。
余談:「あ、ここからゲームが始まりそう」wって思うシーンがいくつかありました。ムービー → プレイ(操作)といった具合に
・「レオン君が主人公ですね(笑)」
映画を見てきましたが、上手く内容が納まっていて中々のできだと思います。音質もd(゚д゚ )でしたし。これは買うしかありませんよ。レオンが改造人間じゃないかと思わせるほどの運動能力持っていたのは笑いましたね。あとクレアのアクションが少なかったのが残念でしたが。DVDかブルーディーで迷っているならブルーディーをお薦めします。今年の冬はバイオ・フルメタ・ルパンでウハウハですよ〜
・「劇場に観に行く程では…」
ゲーム好きの友達に「映画とCGが好きなんだろ?」とかいう訳の分からん論理で無理矢理連れ出されて3回目となります(「バイオハザード2」「バイオハザード3」と本作)。期間劇場限定と説明為れたので其なりに良い気分で劇場に向かったのを覚えてます。いざ劇場に到着、上映が始まる。映画版のイメージとゲームのストーリーがうまく噛み合ってなかったように感じたのですが。CGは「たかがゲーム」と鷹をくくってたら結構アップで観ると良かったです。ま、これをCGで作るんだったら、ゲームッポクするか、Pixerッポクするか、「ベオウルフ」や「300」ッポクするぐらいの選択肢しかありません。いくらなんでもバイオハザードでPixerッポクはマズかったんでしょうね。後者をやるにもそれ程日本に技術があるとも思えない。ゲームッポクする、が最も妥当な選択肢だったって事ですね。映画版とは一切無関係です。ゲームとは一切の関係があります、ゲームストーリーをそのまま持ってきてます。なんか、どうせ1劇場で2日間限定上映だったなら、最初っからvideo作品にした方が妥当だったのでは?監督に伝説のVFXスーパーバイザー神谷さんがクレジット為れてるんですよね‾。
・「原作そのまま!!」
いやぁ〜、出ました。ついにw
もう見事!!の一言。今までの巻には自分的に「このカットないわ〜」というのが少なからずあったのですが、今巻には一切無し。全編全てのキャラが、いちいちカッコイイから困りますwww
本編冒頭からジャッカルの精でまくり。原作完全再現+α。それが終わると、ロンドンぶっちぎりヴァンパイアーズによるロンドン爆破開始。この爆破シーンもSCHAFTの「Broken English」をBGMに非常に素晴らしい、アニメを見ているはずなのにまるで実写を見ているかの様なスケール感。ミレニアム兵士達の市街進攻の時のBGMには、原作でも詞が採用されていた「悪魔巣取金愚」実際、この曲は詞だけで曲は合わないかなとも思っていましたが、良い意味で期待を裏切られましたw大槻さん合うwww
今巻のウリでもあるペンウッド卿の最後の仕事(つとめ)もう惚れちゃうくらいカッコイイです。
そして本編ラストを飾るのがイスカリオテ登場シーン。アンデルセンが、ハインケルが、由美江が、マスクの様なBGMにのって、これでもかってくらい動いてくれます。イスカリオテの口上もバッチリ再現。アンデルセンが…ってか、若本さん頑張りすぎwww
特典の少佐レリーフも公式の試作写真よりも機械部分のパーツが増えており、もうめちゃくちゃメタボっております(謎)
個人的には今までのHELLSINGのなかでは一番好きです。巻を追う度に倍近いクオリティに仕上がって来てるから、次が楽しみでなりません。
初見の時にはニヤニヤが止まりませんでした。キモくてすいませんwHELLSING好きならばこれは買わなきゃ本気で損。みんなで買って制作費を潤わそうぜ、次の巻のために、次の次の巻のためにwww
あ、あと今巻からチャプターメニューが増えました。そしてそのチャプターの最後に…………w
・「この作品どんどんすごくなっています。」
まるで舞台を見ているような約40分でした。音楽、アングル、そして台詞がのりにのっていて。本当になんて作品ですか。このOVAシリーズは、毎回ここまで出来るのかと驚かされてばかりです。少佐のレリーフこの体型でなぜこんなに、かこいい。購入にくい無しです。次の巻、半年はかかるかな。待ちますよ。一意見として、参考までにどうぞ。
・「惜しい!及第点」
でましたね!今回は年内に2巻ペースで早く感じましたね。いままでも買ってますがやはり凄い、買う価値はありです。OVAヘルシングの発展のためにw
まだ本編だけしか見てない状態で評価すると、この5巻は丸々原作通りですね。まるでテレビシリーズの様な、少ないものを無理やり引き伸ばしているみたいな?w丁寧なんですけどね〜、これで40数分、初回限定だと8000円程度は不満です。少なくても僕はねwこれまで40分くらいでもうまくダイジェストっぽくまとめてた感じだったのでボリューム満点満足だったんですが・・・逆に今回は時間が短く感じます。頑張ってなんとか1時間くらいにしてほしいですw
この巻では挿入曲が2つ流れて目立ちます、好きな人はいいですが僕はあんまりでしたね。この巻はまさに狂気です。どの巻よりもそういう描写がすごい!ジャッカルの精ウィリスに始まり、ペンウッド卿、アンデルセンが見所です。
なんといってもペンウッド卿!男だ!かっこええ!泣けます!感動します!そして最後、アンデルセン神父の長ゼリフ!若本さんノってらっしゃるw
この評価なのはもうちょっと主要部分だけ使い、いらん部分ははしょり(まぁ人によりますが)もうちょい詰め込めたんじゃないかなぁという僕の意見です。漫画だとほんと短いですw
まー長々書きましたが、次に期待ですね。ゾーリンブリッツ、セラス、ベルナドットに
・「今回もパーフェクト」
会社が変わって監督も変わったんですね。前巻のEDが素晴らしかったので残念です(監督はEDを制作するためにいるわけではないですが(笑))。
この巻はロンドンが爆撃され、化け物たちが「Broken English」や「悪魔巣取金愚」の調べに乗って市民をジェノサイドしまくる『地味な(オーディオコメンタリー談)』巻です。これまでにない惨劇の血と炎の海の中でペンウッド卿と部下たちの浪花節が光ります。イスカリオテの詞が轟きます。ひたすらに殺したり殺したり殺したり殺されたり。主人公がOPとEDしかでてこない巻ですがもうすでに三回以上観て、まだ飽きません。難を言うならドイツ兵とか武装神父隊などの大勢の声が貧弱に聞こえるのがあれかなーとは思いましたが、音楽、絵、効果のクオリティーに損色はありませんでした。
特典の少佐フィギュアは眼鏡・・・ないの?
6、7巻のラブな巻が楽しみです。
・「正直、地獄のクソさ」
製作が変わって、マッドハウス。監督も田中洋之とかいう冴えない奴で、露骨にグレードダウンしています。開始から終始ポルナレフ状態で、これが本当にOVAの5なのか、にわかには信じられませんでした。絵が下手、演出が下手、音が鳴らない、日本語の歌を挿入するセンスのなさ、声優が下手、狂気がない。全体的にまんべんなく標準以下でなにをやらしても駄目ですね。これまで幾度となく発売延期をしつつ、納得のいく作品に仕上げていた旧スタッフが不憫でなりません。OVAがここまで劣化してしまっては、当初のOVAのコンセプトが丸潰れで、存在価値はないに等しいですね。
●劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール「ギラティナと氷空の花束 シェイミ」 [DVD]
・「楽しいだけでなく、こどもたちに好ましいメッセージが溢れている」
現実世界と影響を及ぼし合うフシギな“反転世界”は、前作の巨大神獣ディアルガの暴れ過ぎで汚されてしまった。そこで反転世界の巨獣ギラティナのマジな逆襲が始まる。一方で新スター、“感謝ポケモン”シェイミはなんかオカシイにくめないヤツ。空を飛ぶスカイフォルムになると、やんちゃな魅力たっぷりで、親子で可愛い!と意見一致。
・「なんでもアリだな‾(笑)」
劇場版ポケモンを観るのは久しぶり、8作目で商用映画としての顔を隠せなくなったと思い観るのを止めた。今回妹に連れられて劇場に観に行ったが…、いつの間にか終ってた…。何やら「反転世界」なんてゆ〜モノが出てきて、生意気な感謝ポケモンが進化して、変な男がギラティナなんつ〜ポケモンを付きまとう。ラスト、私を連れだした妹は泣いていた…、私が初めてみたポケモン映画は「エンテイの帝国」だったが、その時は大人が泣いている意味が分からなかったが今回、餓鬼が泣いてる意味が分かんなかった。どちらかというと、最新ゲーム「プラチナ」を買うと限定ポケモンが劇場で貰えるから買ってね的な映画、隠せなくなったのではなく隠す気すら皆無、何のために映画作ってんのか解らないような映画だった。あの頃から観ると、アニメと混ぜるCGがまるで進歩してない、「ブレイブストーリー」の方が巧かったゾ、CGを使った所だけポケモンの動きが不自然なのだ。因みにこのDVD仕様、毎回思うのだが誰がこんな映画を5.1chで観たがるのか、ステレオでいい、ステレオで!劇場ではdtsも再生為れた模様。
・「また喋るポケモンですかぁ〜?」
ミュウツーのときまでは許せたが、ルギア、ルカリオ、ダークライ、シェイミ、この4匹が喋ることに関してはやはり抵抗がある。毎年の劇場版発表のたびにつくづくそう感じる。ルギアがペラペラ喋ってるとこなんか初めて見たときドン引きしたし。
近年のポケモン映画は一体なんなのか。メインのポケモンが喋れる、という設定のほうが便利だし話が作りやすいからか?そんなことしても、ポケモンのイメージが崩れるだけ。デオキシスとかみたいに鳴き声だけでいいでしょう。
・「シェイミとギラティナと・・・」
昨年の10周年記念作品&今作、来年度作品と3部作・・・という話をいろいろ聞きますが、前作では反転世界の話は全く出てこず、ギラティナはディアパルの争いをただ、悶々と反転世界から見ていた・・・それが発端となってるストーリーってとこでしょうか。ちょっと無理やり感のあるつなげ方ではあるようにおもいます。(前作から出てこい!と終わった後思ってしまった・・・)冒頭でギラティナに襲われたディアルガは前作の反省から?おとなしく逃げたのには少し微笑ましさを感じました。シェイミのキャラもまたうまく考えられているなぁ・・・と。フォルムによって性格が・・・(笑)
映画のストーリーの流れ自体は、間の取り方など問題なく、子供でも飽きることなく見ることができるようになっていたと思います。たまに、ほのぼのシーンが長すぎて・・・ってことがありますが、今作は適度に使っているって感じで。ただ、小さいお子さんには分かりにくい部分がある気はします。親御さんも一緒に見てこういうことなんだよと教えてあげる、っことが必要かも・・・
映像もはじめのミュウツーやルギアなどから考えると進化してるなぁ・・・と思います。(でも今回のCGはあからさまにCG・・・だったので少し残念でしたが)最後にある、今回の映画の副題にかかわるシーンは素敵でした。ポケモンが好きなら見ておいて損はないかなと思います。
・「シェイミが可愛い」
久し振りに劇場版ポケットモンスターを拝見したのですが、今回の副題は『感謝』。と言う訳で、主役は【感謝ポケモンシェイミ】。とにかくシェイミが可愛かった!ランドフォルムのシェイミは、『〜でしゅ!』や、『ミーに感謝するでしゅ!』が口癖で、ちょっぴり生意気な所がある、でも憎めないやつ。でも、スカイフォルムになると、やんちゃな一面も見えて、更に魅力的になる。
喋るポケモンに抵抗がある人も居るとは思いますが、今回の場合は、逆に喋ってくれた方が、物語が更に際立って結果オーライになったと私は思いました。ギラティナも格好良く、ストーリーも面白いので、何度見ても飽きません。ただ、時たま見られたCGが少しリアル過ぎて、雑さが目立ったのが残念でしたが………。
良い作品ありがとうございます!
●劇場版 名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア) スペシャル・エディション [DVD]
・「アクションは足りないがエピソードたっぷり」
映画を見て、これまでとは少し違った、いわば「異色の」 コナンだと思いました。 というのも、劇場版で必ずといっていいほど取り入れ られていたアクションシーンがそんなに多くなく、どちらかと いうとサブキャラの活躍が目立ち、コナンはそのサポート という印象を受けたからです。
もちろん活躍が物足りないわけではなくむしろ、これまでの 劇場版においてちょっと出て来て終わりだった灰原さんや 佐藤刑事、そして今回登場するキャラクターの「もっと 活躍してくれればいいのに」という見ている側の気持ちを 生かしたといえるでしょう。 そういう点は見ていて良かったと思います。
推理のシーンも、コナンがいつものようにどんどん謎を 解いていって真実に迫って行くというよりも、少しずつ 明かされていくという展開だったので、見ていてちっとも 謎がわからなくておいてけぼり、というのがなかったのも 好感持てます。
この作品のポイントはずばり「音楽」。 推理する手をとめて、美しい音色や歌声に聞き入ることに なるでしょう。 そういう意味でも「異色の」コナン作品でした。
今回は特別版があるんですね。 テレビシリーズの特番やサイドストーリー収録とのこと。 DVDが売り切れで購入できなかった身としては嬉しい限りです。
・「クラシックを聴きに行ったような余韻が残る作品」
いよいよ11月19日発売ですね。発売、心待ちにしていました。
映画館で観てすごく良かったのでもう一度観たいと思っていました。
前作のような方向性バラバラの推理ではなく、1本筋の通った推理で単純明快な印象が強いです。ゲストキャラの秋庭さんも良いキャラでした。
そして今作は何と言っても「音楽」が重要です!!いつものコナン映画よりも大人っぽく感じたのは「音楽」の影響が大きいです。中でも「アメイジング・グレイス」はクライマックスシーンで良い演出になっています。映画館と同じレベルの音響はもちろん望めないけど、DVDでどこまで再びあの感動をもらえるのか・・・期待しています。あと特典も(^^)
・「前作の嫌なイメージが吹き飛んだ」
前作の「紺碧の棺」は推理も単純だったし、コナン映画にはつきもののアクションシーンもイマイチで、コナン映画としては最悪の出来でした。「もうそろそろネタがなくなってきたな。これでは次回作も期待できないな」と思っていました。と言いつつもDVDがでたら借りてしまいました。しかし、予想とは逆に今回の作品は良かったです。
前作は推理が単純で、犯人もすぐにわかってしまったのですが、今回はそのようなこともなく、個人的には推理は外れてしまいました。今回は、アクションシーンがほとんどなかったのですが、その分推理物として、よくできていたと思います。最近の推理がある映画でいうと「相棒」「容疑者Xの検診」とまではいかなくても、それに近い出来だったとおもいます。
前作のふがいない内容を見て、「もうコナン映画はみない」という人は是非見てほしいです。そういう気持ちもわかりますが、「今回がダメなら最後」という気持ちで見てやってください。
・「絶妙」
今回の劇場版は音楽がメインなだけであって、全体的にとても気品があり美しい。アメージング・グレイスが流れた時は鳥肌が立ちました。今までの作品と違って、爆破シーンだけであまり激しくなく全体的にしっとりと見れました。そして個人的には、佐藤刑事がかなり活躍していたし、佐藤×高木のコンビが拝見出来て良かったです。
・「音楽重視のコナン」
今回の映画コナンは、原作でも濃い作品の多い音楽関係。コナンが絶対音感だろうということは原作でも少し取り上げられたことだし、原作らしさもある作品である。映画の定番であるアクションが多くはない。しかし、もう一つの定番である爆発シーンはちゃんとあるし、コナンが推理を解く流れだけではなく少しずつ明らかになっていき、事件の関係性は意外と複雑となっていく。 アクションもコナン中心ではなく、サポートの存在が大きい。終盤では灰原(+元太のアイテム)と佐藤刑事の腕がポイントである。この活躍は今までと違った見方ができた。しかも、アクション?に言えるかどうかはわからないが、音楽的なものもあった。 内容は最後の最後まで音楽である。そして、質の高い作品。とにかく面白い。多くの人に見てほしい。音楽クラシック映画として。
●舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル) 3<最終巻> [DVD]
・「熱すぎる!!!!」
最終巻、ここぞとばかりにバトルの嵐!やはりレナは最強のオトメでした!そんな中でもサービスシーンも有り(レナおっぱい解禁です)ですが、やっぱり全3巻は物足りない気がしましたね。その後シローとはどうなったのか(EDでアリカが生まれたシーンくらいは欲しかった)あとはアルテミスによるマテリアライズやその他キャラの謎など分からずじまいでしたし。インフォメーションを見ても恐らく舞HiMEシリーズはこれで終了ではないかと思います。初期舞HiMEからのファンとしては少し残念ですね・・・
・「戦闘が」
凄すぎ、カッコよすぎストーリーは他の人が書いてるとおり物足りなさを感じました倍ぐらしの話数にして細かい部分も描いてほしいかったです個人的に一番気になったのはサクラ姫でしょうか…あの口調、声を担当するゆかなさん、どうみてもマシロの関係者では?と思えてしまいますそこらへんのことも含めてわからなかったまま終わった部分を解消してくれる続編新作を出してくれること祈ります。
・「収録時間の短さとノリで物事が進む世界だと思えば、いいのか?」
あらすじは、とらわれた姫の救出のため、レナは蒼天の聖玉を身につけ、大気圏内外を舞台に超人同士の戦いを繰り広げます。この巻で最終巻ですが、私にはすっきりしなかったです。
・「舞乙シリーズの終焉」
あえて時間を巻き戻して、アリカやニナを登場させないシリーズを選択した本作ですがレナの過去話という以上の内容が無く、新キャラもほとんど描きこみがありません戦闘シーンや対話などの個々の演出はともかく、Zwei以上にストーリーが空疎なのは残念ですまた、フォースローブや蒼天の青玉の謎など、設定の謎はあいかわらず思わせぶりなだけでZwei同様、張った伏線の回収がなされていません(やる気もないのかな)色々書きましたが、事実上の舞乙最終作となる可能性も高いため、ファンには買う価値があると思います対M9戦の動きは見事ですし、レナの妖艶な作画は見る価値が有ると思いますもう終わりかなという考えを裏切り、さらなる続編を私達、舞乙ファンに見せてくれることを願っています
・「超絶アクションの連続!」
アリカの母親レナ・セイヤーズとニナの母親(?)シフルを描く舞-乙HiMEシリーズ最新作。シリーズ最終巻となる本作は、超絶アクションで魅せます。宇宙空間で繰り広げられるレナとM-9とバトルシーンは、超スピードで激突するわ、巨大化するわ、星に体を叩きつけるわ、大迫力。まるでドラゴンボールのよう。終盤ではアルテミス(やっぱりアリッサちゃんのチャイルド?)によるローブを得たレナと、シフルを消し去らんとする五柱のバトルも描かれます。光速のレナの圧倒的な強さ!ストーリーは確かにボリューム不足の説明不足、登場するだけでまともに描かれていないキャラも多いですが、ファンサービスの精神は感じます。舞-HiMEシリーズ、もっと続けてほしいです。
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