劇場版 「空の境界」 伽藍の洞 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
滝口禎一(監督), 鈴村健一(俳優), 坂本真綾(俳優)
「先にレビューを書いた方の訂正」「映像の素晴らしさに感激|」「期待はしているが……。」「さて」「やっとDVD4弾ですね」
劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
平尾隆之(監督), 鈴村健一(俳優), 坂本真綾(俳優)
「ボリュームが…」「さて」「ジプタ 小説も読んで…」「「原作読んでない奴が偉そうな口叩くな!!」」「時間軸が複雑に」
CLANNAD AFTER STORY 1 (初回限定版) [DVD] (詳細)
石原立也(監督), 中村悠一(俳優), 中原麻衣(俳優), 置鮎龍太郎(俳優), 井上喜久子(俳優)
「少し暴利過ぎるのでは?」「これからが本編スタートです」「ここのところ買い控えしている」「clannad、家族の絆」「何故?」
かんなぎ 1 (完全生産限定版) [DVD] (詳細)
山本寛(監督), 戸松遥(俳優), 下野紘(俳優)
「良い意味で予想を裏切られた作品」「Aniplexガッツを見せろ」「無題」「動画は枚数をかければいいものじゃないだろ」「良かったですよ。」
マクロスF(フロンティア) 4 (Blu-ray Disc) (詳細)
総監督:河森正治;監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 遠藤 綾(俳優), 中島 愛(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優)
「一抹の不安」「ストーリーがワクワクしない…」「これからどう転ぶのか、」「作画の崩れが気になる」「文句が多い」
かんなぎ 2 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
山本寛(監督), 下野紘(俳優), 戸松遥(俳優)
「DVDよりも」「2巻目」「とりたてて面白いワケでもない」「新キャラ登場!」「★かんなぎ2巻目☆」
バイオハザード ディジェネレーション コレクターズ・エディション [DVD] (詳細)
神谷誠(監督), アリソン・コート/甲斐田 裕子(俳優), ローラ・ベイリー/安藤麻吹(俳優), ポール・メルスィエ/山野井 仁(俳優)
「ファンアイテム。」「悪くはないです」「前編フルCGのバイオの映画」「ミッションインポッシブル的ホラー。」「ゲームファンでなくとも…◎」
マクロスF(フロンティア) 5(Blu-ray Disc) (詳細)
総監督:河森正治/監督:菊地康仁(監督), 中村悠一(俳優), 中島 愛(俳優), 遠藤 綾(俳優), 神谷浩史(俳優), 福山 潤(俳優)
「マクロスF最高!」「意見は色々かと」「ランカの過去が・・」「全体的にはいい」「ファステスト・デリバリー」
ルパン三世「カリオストロの城」 (Blu-ray) (詳細)
宮崎駿(監督), 山田康雄(俳優), 増山江威子(俳優), 小林清志(俳優), 井上真樹夫(俳優), 納谷悟朗(俳優), 島本須美(俳優), 石田太郎(俳優)
「宮崎駿の原点華麗に登場!!」「アニメ界の至高の作品」「祝宮崎アニメ金字塔ブルーレイ化!!」「HDリマスター後の商品なので「買い!」」「欲しいですけど・・・。」
コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume04 [DVD] (詳細)
谷口悟朗(監督), 福山潤(俳優), 水島大宙(俳優), 櫻井孝宏(俳優), ゆかな(俳優), 保志総一朗(俳優)
「置いてけぼり感が否めない」「こんなならやらないで欲しかった」「若干、説明不足なところはあるけど…」「強引過ぎてついて逝けない(神楽耶がウザクなってきた)。」「めっちゃおもろいやん」
● 大ヒットTVアニメ「CLANNAD」待望の新作が、DVDリリーススタート!
● マクロスF
● かんなぎ【完全生産限定版】一括購入(仮)発売予定日は2008年11月26日
● 2008秋アニメDVDリスト1 by新番組を評価するスレ発売日とスタッフとラジオ情報付き
● MonkeyBaNaN@のえっ!?..すでに絶版誌(付録つき)
● かんなぎ
●劇場版 「空の境界」 伽藍の洞 【完全生産限定版】 [DVD]
・「先にレビューを書いた方の訂正」
正しくはこの第四章は時系列で二番目になります。 そして全ての章を時系列の一覧にするとこうなります 殺人考察(前)→伽藍の洞→痛覚残留→俯瞰風景→矛盾螺旋→忘却録音→殺人考察(後) この四章でバラバラだった時系列に区切りがつくので、次の五章が出る前に時系列順に原作を読んだり、もう一度アニメの方を観たりするのもいいかもしれませんね。 自分はその章のDVDが出る直前に原作を読む様にしてます。イメージが頭に残ったままなので非常に解りやすいからです。 まぁ人それぞれですけどね。 そして最後に、このアニメのクオリティは素晴らしいの一言につきます。 百聞は一見に如かずです。 まだ未観の方、是非ともご一考をっ!!
・「映像の素晴らしさに感激|」
劇場版 「空の境界」 伽藍の洞 【完全生産限定版】四章は昏睡状態の式が目覚める章です。当方は小説で大体のストーリ、カラクリは解っているつもりです。1〜3章から続けて見ていますが、映像にするとこうなるんだ〜と関心していました。映像だと初めて見た人でも解り易いなと感じました。エンディングテーマも感動しましたし何よりロングへアーの式が可愛くて○
・「期待はしているが……。」
個人的に、第一章【俯瞰風景】のクオリティの高さが抜きん出ている。私は中学生の頃に原作を手にとったのだが、その時に得た感動が沸々と蘇ったものだ。踏まえて、第三章【痛覚残留】の出来は良くなかった。エヴァ映画版で感じた「キャラクターを殺している」といった感覚に近く、あれでは浅上藤乃という登場人物の在り方があまりにも可哀想である。
・「さて」
この章は時系列的に言うと三番目式の視姦能力が目覚めますいやぁ興奮しますね
・「やっとDVD4弾ですね」
オレは小説も映画も見てるわけではなく、友達に「オススメだから見て」みたいな感じで、DVD(本作品第一章)を借りて初めて見ました。
見ててしばらくすると、独特の世界観にオレは引き込まれてましたね。
映像も良いですが、音楽も、色々な面で楽しめる作品だなと感じました。
そんな感じで、三章まで見たんですが、四章は映画を見てないオレに内容はよく分からない、ということで星4です。
間違いなく、見て損をする作品ではないと思います。
●劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】 [DVD]
・「ボリュームが…」
今回の空の境界「矛盾螺旋」、今までのシリーズより少しばかり価格が割高です。それは何故か?その答えはズバリ、ボリュームです。今までの劇場版空の境界はせいぜい50分〜60分程度でした。しかし本作はなんと112分!つまりは今までの約二倍!映画館に足を運んだ人も、運べなかった人も満足できる1枚(サントラつくから2枚?)です
・「さて」
話にまったく着いて行けなくなった小説を読んでないから?そんなことはないなぜなら映像しか観てないからだから話を理解する為にDVDを買うんだそう思うだろ?あんたも!
・「ジプタ 小説も読んで…」
劇場版 「空の境界」 矛盾螺旋 【完全生産限定版】五章は小説及びノベルスを読んでらっしゃれば内容は理解出来ますしその方が面白いです。(おっ、こう来たか)とかが解るので…でも劇場が始めての方は解り易くなっていると思います。小説とアニメーションでは媒体が違うので表現の仕方も多少変わりますしアニメならではの表現があるので感じ方は人それぞれでいいと思います。それにしても…五章はややこしいですね(^_-)式の着物が白地で帯も綺麗で○
・「「原作読んでない奴が偉そうな口叩くな!!」」
あー、まず最初にこのレビューに不賛成の意を唱えるということは?
「俺たち原作なんて読まなくても映画の内容良く良く解かりまーす☆っていうか原作なんて必要ありましぇーん♪」っていう奴なんだろうな?!
あ?!
そうなんだろうな?!
てめぇら自分の行動に責任持ってこのDVD買えよ?
てめぇら自分に嘘ついてんじゃねぇぞ?!
・本題↓
(ハ○ラとかいう若造)「まったく意味が分からない」とかほざいてる××野郎がいますが××してやりたいですね。
てめぇと一緒にするんじゃねぇ!!(怒)
「劇場版空の境界第一章『俯瞰風景』」を観れば解かるだろう?!
これが「原作を読んだ上での『作品作り』がされている」ということに。
現に第一章では式の直死の魔眼に関して一切の説明を省いている。
それどころか幹也が霧絵に魂持ってかれ「伽藍」になってしまったことも詳しくは説明されない。
以上の点から導き出される答えは「原作を読んだ上でこの「劇場版」を楽しんでください」という制作サイドの無言の提示だ。
それすら理解出来ない××野郎がこの「第五章・矛盾螺旋」を理解できるわけが無い!!
ハッキリ言ってそんな下級野郎にこの作品を観てほしくないです!!!
つーか、ぜってぇ観るんじゃねぇ!!!!
・「時間軸が複雑に」
この作品は劇場で見ましたが、いい意味で複雑に時間を行き来します。
過去から未来へ、一本の時間で見せるのではない。結論を先に見せ、なぜこうなったのか、実は裏ではこうなっていた。というのを後に持ってくることで、映像へも引き込みが強くなっています。
ただ、飛び飛びに話が進むため、今どの部分の話をしているのかがこんがらがってしまう人も多いようです(知人の半分はそういっていました)。
今回の目玉シーンは、やはり最後の敵とのバトルシーンでしょう。前作、伽藍の堂は、アクションはほとんどなく主人公「式」の深層部分の紹介、という感じでしたが、今回は派手なバトルが多いです。
ただ、毎回のことですがグロい表現が苦手な方にはショッキングな部分も・・・そこはご注意ください。
また、作風が好きな方には劇中の音楽(幻想、神秘的な感じでしょうか)を好んでもらえると思うので、そういう方はこちらの限定版を、特に興味がないのなら通常版を購入すればよいかと思います。
●CLANNAD AFTER STORY 1 (初回限定版) [DVD]
・「少し暴利過ぎるのでは?」
内容的には京アニですしまだ放送が始まったばかりですがおそらく素晴らしい作品になると期待しています。ですが、この販売姿勢は受け入れがたい物が有ります。HD画質で放送されてる物をSD画質に落として売るにしては高すぎますし、今時ならばバンダイビジュアルの様にブルーレイとの併売にしてユーザーに選択してもらう方が良心的ではないでしょうか。売り上げがほとんど現場に還元されない事を考えても少し暴利過ぎるように感じます。アニメ全般に言える事ですがもう少し安くして欲しい物です。
・「これからが本編スタートです」
前作のCLANNADで見るのを打ち切るのは正直勿体ないです。 何故ならこのAFTER STORYからが真の本編なのだから。
・「ここのところ買い控えしている」
京アニ作品に限らず、ここ数ヶ月DVDの購入を躊躇(ちゅうちょ)しております。それは、他の方々と同意見で、ブルーレイディスクが次世代メディアでは無く既に現時点で一般化しつつある点です。そしてDVD発売の後にブルーレイが必ず発売される事です。つまり結局、2重購入の羽目になります。ハイビジョン画質と音を体感すると、DVD画質が、かつてのVHS画質とLD画質を比べた差以上の強い衝撃を受けます。CLANNAD AFTER STORY もBSデジタルの16:9のHD画質(地上波デジタルは両端カットの4:3放送)、で見てしまうとDVD画質には戻れません。それは再生機器やAVアンプにSDからHDのアップコンバート機能が付いていてもDVD購入に躊躇します。古いTV作品ではブルーレイの恩恵は、あまり無いかも知れませんが、折角ハイビジョン画質で撮ってある作品をDVDにクオリティダウンして発売する事に疑問を持たれているユーザーはコアユーザーに限らず日ごとに増しているはずです。私は京アニ作品はAIRで2重購入して以来、他の作品も含めて良作には、特に買い控えしている状態が続いています。そろそろ、というよりもう遅いくらいです。ブルーレイ+DVDのセット販売、または併売を希望します。
・「clannad、家族の絆」
いよいよアフターストーリーの始まりです。 原作でも本当の物語はアフターからと言われるくらい素晴らしい物語になると思います。 まず最初にOPを見たときは鳥肌がたちました。様々な伏線がありこれからの話の展開に期待が高まります。 第1話に古河ベイカーズをもってくるあたりが京アニ流石!と思いました。
・「何故?」
前作は仕方ないとして、今作は何故ブルーレイで出さないのか?今期はブルーレイで出る作品も多い中、一番期待していたCLANNADがブルーレイで出ないのは正直ガッカリです。今作をブルーレイで出して前作もブルーレイBOXで出してくれることを期待していましたが見事に裏切られました。でも買います、ブルーレイが出たらブルーレイも買います(多分それが狙いなんだろうけど・・・)
・「良い意味で予想を裏切られた作品」
まず山本監督作品ということで、誰もが期待していたであろうOPの出来は期待以上でした。キャラにしても、今回の戸松さんはハマり役だと思います。ネギま!?の時もそうでしたが、沢城さんの世話焼き姉さん(今回は幼なじみ)キャラも本当に和みますね。
2話まで見ての感想としては、本編の出来が期待以上で驚きでした。A-1 Picturesが手掛けてきたこれまでのアニメは、個人的に「同じスタッフで、別の制作会社だったらな・・・」というものばかりだったのですが、今回は超豪華スタッフを迎えての仕事とあってA-1 picturesも鞭打たれているのでしょうか?アニプレさんのお金と気合いの入れ方が伺えます。
とても静かでどこか懐かしい吸い込まれる様な世界観の中で、静かな演技がありえない位動いていて、この原作に、倉田さんと山本監督の組み合わせはベストだったのではないかと感じました。神前さんのBGMも合わせて、このアニメ、いいですね。
・「Aniplexガッツを見せろ」
原作も面白いし、アニメもなかなか雰囲気でていて面白い。購入に値するよ。
でも。
アニプレックスはソニーの関連会社なのだから、もうちょっとBDに気合いを入れろ。「ブルーレイプレーヤー、PS3、レコーダーとか買わせてやるぜ」ぐらいの意気込みは無いのか?ブルーレイ版も同時発売しろよ〜。プレーヤー無くても、内容はエアチェックで保存できるからとりあえず先行投資でBD版買うんだよ〜。
・「無題」
3話までみた感想ですが、かなりの良作なのではないかなと思いました。原作の独特の空気感をアニメで上手く表現していて、演出や良く動く作画など監督の余念の無さを感じます。声優さんの演技もどこか自然で、それぞれのキャラが生き生きとしてます。(個人的に秋葉役の柿原さんの演技がツボだったり笑)
他の方も仰られていますがA-1 Picturesさんは本当に良い仕事をしてくれます。原作ファンの私としてもここまで気合を入れて作られていると無性に嬉しいです。良作が多い今期のアニメの中でも群を抜いている作品だと思います。
・「動画は枚数をかければいいものじゃないだろ」
1話。冒頭から最後まで展開についていけませんでした。
・「良かったですよ。」
第二話まで見ました。
豪華スタッフと今期待の若手キャストをメインにし、山本寛氏の実質的初監督であるこの作品という事で、大いなる期待と少しの不安を持ってました。
でも、そんな些細な不安は第一話を見て無くなり、これからどうなるだろうという期待だけがのこりました。結果、まず序盤は良かったと思います。これからの(かんなぎに)、大いに期待しています。
ところで、BS11で放送予定だったのが無くなってしまったのは何故ですか、教えて下さいアニマックスとアニプレックスさん。
●マクロスF(フロンティア) 4 (Blu-ray Disc)
・「一抹の不安」
3巻収録分までは文句なしに面白いですが、この巻くらいからストーリー展開と作画が少し怪しくなってきます。作画の方はパッケージ化に伴い修正されることに期待しますが、ストーリーに関しては本筋以外の単発エピソードが本筋に比べて著しく劣ると感じました。陳腐というか。
後、個人的に気になったのはランカがあっさりスターになりすぎですね。もっともっと下積みの大変な時期を描いてからあの展開ならカタルシスもあったんですが、1話の中で急にチャンスを与えられてそれをつかんで一気にスターにまでなっちゃうってのは急ぎすぎでは?これからもこういうご都合主義の展開が続くのかな?と思うと少し不安です。
全何話構成なのかは知らないですが、ファースト・アタックがピークでないことを祈ります。
・「ストーリーがワクワクしない…」
過去作をあまり知らない私は、この作品単体で判断してしまいますが、まずキャラの三角関係が清々しくなく、ストーリー自体もかなりのご都合主義で展開もあまり面白く感じません。キャラも全然魅力的に思えない。ランカは1人よがりでハッキリしないし、アルトも口だけで青い…。シェリルはカッコイィけど、最近そのかっこよさの方向が肝っ玉母ちゃんに行ってるよぅに見えてしまう…あくまで私的感想ですので、ご参考程度に。でも逆に言えばキャラの成長の伸びしろがあるってことですよね。だからこれから先に期待です!OPや挿入歌はすごく良いです。演出も凝ってます。
・「これからどう転ぶのか、」
いい点は、物語が本格的に始まった所。敵も少しずつ絡んできて、例の三角関係も縺れてきてる。音楽もいい感じです。 悪い点は、作画の質が少し落ちたってこと。 この『悪い点』は客観的にみたらってことで、私は特に気にしていません。第1話第2話を基準としてみるからそうなるだけで別に崩壊したりはしてないと思います。(1話2話のレベルが高すぎた)それでも耐えられない人は買うのを考えた方がいいと思いますが、
・「作画の崩れが気になる」
回を追う事にキャラの作画が崩れていくようで気になる。
・「文句が多い」
DVDで発売したら「Blu-ray Discで出せ」Blu-ray Discで発売したら作画がどうとかそんなことどうでもいい。
・「DVDよりも」
正直、DVDよりも付録の特別復活!「月刊OUT Limited」が気になります。
・「2巻目」
今巻には第三幕「スクールの女神」,第四幕「シスターーズ」が収録されます。
第三幕では美術部の面々が初登場します(ざんげちゃんも)。濃いメンツと共に倉庫整理に行く事になる仁だが・・・。この回は演出に特に力が入れられているように感じました。恐怖を煽るような場面の演出の凄さに驚いたり。秋葉の暴走っぷりに笑ったりw「臭いよね〜」のネタには思わずニヤリ。しかし沢城さんの声は癒されるなぁ。
第四幕はナギの妹,ざんげちゃんが中心のお話。ナギとざんげちゃんの関係など色々と明かされます。ざんげちゃんが黒かったり,仁が思いのほかピュアだったり(笑あの終わり方だと今後に期待せずにはいられません。
第4幕まで見ましたが話のテンポが丁度良く,絵も綺麗で良く動くので見てて飽きないです。笑える所も多いので,何度見ても面白いのも良いですね。今一番放送が楽しみな作品です。オススメ。
・「とりたてて面白いワケでもない」
3話だけ個人的には普通でした。
・「新キャラ登場!」
新キャラが続々と登場します注目はざんげちゃんですね4話のメインはざんげちゃんですナギがやられっぱなしで存在感ありありです恋の嵐が吹き荒れる(?)第4話は特に必見です!
・「★かんなぎ2巻目☆」
一巻ゲットしましてかなりの出来に即予約しました(^O^) 一巻はギャルゲー風な感じになってましたが二巻はどうなるか〜楽しみです★ そしてざんげちゃんの初登場にwktkですね〜♪
●バイオハザード ディジェネレーション コレクターズ・エディション [DVD]
・「ファンアイテム。」
最初から今まで外さず全部をやってる自分と同じコア・ファンなら確実に満足できる作品だった。
新宿まで出向いたけどよかったと思えたから。
ゲームキューブやWiiのCGになってから初の、クレアが描かれてるのも嬉しい。
内容は純粋な映画とし観ると賛否あるだろう思うけど、ファンなら納得。
ただ、レオンが惚れっぽい性格にとれるのが難点。
総合的評価は最高です。ちなみにセル専用作品でレンタルはやらないみたい。
・「悪くはないです」
最初は「なんじゃこれ?」とは思ったものの、ゲームファンとして気になって、結局直接映画館で見てきたのですがCG映画としては完成度高いと思います。
全体的に迫力もあって、リアルです。内容はオリジナルで、ゲームと直接の結びつきはないのですが、演出がファン向きというか、ゲームをやってないと少々理解ができない面も多いと思います。私は幸いゲームは全部やっているので、結構楽しかったのですが、(レオンファンにはいらいらするところもありますので要注意ー笑)GC映画が見たいという方はがっかりするかもしれません。あと、アクション映画のテイストが強いので、「バイオハザード」というタイトルからホラーを期待した方には大惨事になるでしょう。
好き嫌いがはっきり分かれるものだと思いますので、先ずはレンタル・・・とはいいたいですが、セル限定(汗)ここまでなると最初からファンサービスのつもりで作ったものとしか思えない。
・「前編フルCGのバイオの映画」
と言うだけで見る価値はあると思います。
2008年10月15日から二週間限定で新宿ピカデリー・梅田ブルク7・ミッドランドスクエアシネマの劇場限定上映されていた物です。なのでこの作品自体を知らないバイオファンもいらっしゃるはずですが早速DVDになっていますので気なる人・前編CGの映画が好きな人は購入しても損は無いはずです。
・「ミッションインポッシブル的ホラー。」
4もそうでしたがホラー風味のミッションインポッシブルという感じでレオン好きな方にはたまらないのでは。映画版の不満はミラジョボビッチだったので、こちらのほうが僕としては、かっこいいと思います。5が待ちきれない方にはちょうどよいのではないでしょうか。少なくともファイナルファンタジーの映画よりは物語ともによい出来だと思います。
・「ゲームファンでなくとも…◎」
バイオのゲームはやったことないのですが、実写映画のバイオシリーズを全て観ていたので、劇場行ってみました。フルCGに最初は?でしたが、確かに迫力ありました。ストーリーは単純ですがドラマ性がありしっかり出来ていて、ある意味CGに慣れていない自分にはかえって観やすかったです。いっしょに行ったゲームファンの友人曰く「FFより優れてる」「ゲームファがニヤリしちゃうシーンもあり」と満足気。私は単純にクールなレオンに萌えかけました。レンタルないらしいので、とりあえず買います。
●マクロスF(フロンティア) 5(Blu-ray Disc)
・「マクロスF最高!」
違和感があるけど面白い?素直に面白いと認めたらどうなんですか?(^_^;)今回のも最高です!シャリルの謎ランカの過去などが少しずつ明らかになりはじめ!
目が話せません!(ノ><)ノマクロスは奥が深いです!
・「意見は色々かと」
他人の意見にケチをつけるのはここでは少々違うのでは?
私もですねWW
個人的にはこの作品は面白いと思いますので最高評価にしました
駄文失礼しました
・「ランカの過去が・・」
この巻でランカの新曲の初お披露目です!そしてこの物語の核であるランカの過去に少しずつ迫っていくというランカファンにとって、かなりいい巻となっているはずです。
・「全体的にはいい」
最終話が笑えるので全体としてはいいと思いますが、BDって結構高いじゃないですか、そんな中で一番間延びしていて、まあおもしろくない部分が収録されているので、あえて☆3つです。まあ普通に好きって人以外は、買ってもあんまり意味ないです。
ちなみに6から先は買うべきだと思いますよ
・「ファステスト・デリバリー」
「ファステスト・デリバリー」は、ほぼストーリーの折り返し点になる話数であり、マクロス世界において後生に語り継がれるであろう伝説的なイベントを含んでおり、さらにオールドファン向けの懐かしいキャラクター達(実は違う)も登場しているという、なかなかに濃い内容のエピソードであると思います。あの状況にミシェルとランカが単機で乗り込んでどれだけの援軍になるんだと思いきや、かなり予想外の展開、「超時空シンデレラ」発言、あとメカ好きにとっては「ミシェル機つったら、普通フォールドブースター+サウンドポッド付きでしょ」的な見所もあり・・・結構好きな回ですけどね?
・「宮崎駿の原点華麗に登場!!」
もはや内容については語るまでもないでしょう、数々の名作を生み出してきたスタジオジブリの宮崎監督の初映画監督作品です。しかし公開当時はこんなの「ルパン3世」じゃない!、とあまり評価されず後々評価されるという異例の作品です。有名な「ルパンジャンプ」←(俺命名)など今見ても色あせない躍動感とキャラクターの生き生きした動きが楽しめます。さて、今回のBD化は宮崎監督の作品では2作目だと思いんす(一作目はシャーロックホームズ)画質の向上は言わずもがな期待できますがこの作品の一番のセールスポイントはDVD版が既に廃板になっているということです。今あせってオークションで高価なDVD版を買うよりはクリスマスに最高の画質であの感動をプレゼントされてはいかがですか?
・「アニメ界の至高の作品」
ルパン三世劇場版の中でも傑作との呼び声の高い、カリオストロの城がBD化されました。 私は既にDVDを持っていますが、もちろん予約済みです。
・「祝宮崎アニメ金字塔ブルーレイ化!!」
作品内容は言うまでもなく山田ルパン作品で最高峰!これを機に宮崎アニメのブルーレイ化(2層50GBの容量をFULL活用で)をジブリとブエナビスタにどんどんやっていただきたい!(今更ながら「宮崎アニメ」というジャンルが確立してることって凄い)
・「HDリマスター後の商品なので「買い!」」
「昔のアニメでもBlu-rayなら画質は向上する」というご意見はさすがに論旨が飛躍しているかと存じますが、本作はDVD化後にHDリマスター化されており、先般金曜ロードショーでもHDリマスター版」と銘打ってオンエアされています。
そのため、本商品は既発DVD版よりも画質・音質共に向上していることは疑いようもなく、この作品のファンであれば購入価値は高いかと存じます。
・「欲しいですけど・・・。」
宮崎駿監督作品で一番好きです台詞を覚えてしまうくらいなんども見ましたBD化はうれしいです、買い替えもしたいですがあのパッケージが購買意欲を薄れさせますすごく残念で仕方ありません
●コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume04 [DVD]
・「置いてけぼり感が否めない」
前作と比べてどうも説明不足と強引さが否めないのは気のせい?前作はスムーズに話を進めつつも、うまく説明をしつつハラハラしたストーリー展開や、笑い要素などが本当に大好きでした。
R2はキャラがいきなりそこに現われていきなり行動。そのキャラがそこの場所に行く理由や過程が説明不足なので、置いてけぼり感を持ってしまうのは私の理解力がないから?毎回わけのわからないまま30分が終わってしまいます。前作同様ドラマCDとか出して補足するのかも知れないけど、それをファン全員が購入するわけでもないので本編だけで納得出来る形にして欲しい。
キャラクターは魅力的なのは変らないのに、あからさまに前作以上に“萌え”を狙い、それに頼ってストーリーが疎かになっている気がします。
主要キャラ声優陣の演技や毎回、画のクオリティは高いのは相変わらず凄いと思います。
今の所不満を残しつつ、やはりコードギアスという作品はまだ大好きなので、今後に期待です。
・「こんなならやらないで欲しかった」
話数が進んでいくほどに一期と違うスタッフが制作してるんじゃないかと思えてきました。人気取りのためにセクシー、萌え要素を入れるのはある意味トレンドなので仕方ないが、本筋のストーリーが完全に破綻してますよ。ギアスの価値も暴落してるし、ご都合主義の連発で見るに耐えません。ただ、お話のテンポがいいのでかろじて見られるけど、それも逆に言えばめちゃくちゃな展開をごまかしてるととれなくもないですし。前回は謎の部分が多く二期に期待していたのに、これではSEEDの二の舞だ。勝手に『DESTINY症候群』と命名します。コードギアスはとても好きな作品だっただけに、もはやただの商業アニメと化してしまいとても残念です。
・「若干、説明不足なところはあるけど…」
面白いんですよ。いや、確かに面白いんですよ。
ただ、黎星刻が天子さまを助けるために大立ち回りを演じて、あと少しで…というところであれはちょっと興を削がれてしまいました。
星刻と天子の過去が少し明かされたりして、結構感動的な場面だったのに。今までのブリタニアを相手にして、出し抜いた時は爽快感があったんですが。やっぱり、星刻たちは今まで見たところ、いわゆる正義の側だからでしょうか。
そして、やはりというか、あの男が再登場。正直、「もうお前はいいよっ!!」って感じですけど。
まぁ、兎にもかくも今後も期待しています。
蛇足ですけど、角川スニーカー文庫から出版されたコードギアスのノベライズ(turn1は第六話まで)には、ナナリーやブリタニアの視点から見た構成になっています。
・「強引過ぎてついて逝けない(神楽耶がウザクなってきた)。」
『百万 の キセキ』....あれには賛否両論でしょ?自分は【否】の方ですが(苦笑)。話数に限りがあるからって展開が強引過ぎです、8話のアレは≪ なんじゃそりゃ!? ≫とツッコミを入れたくなる。それ以前に、ルルーシュの心象の変化が気に食わない。7話でのルルーシュの発言【俺の戦いはナナリーの為だけじゃ...】←何言ってんの?ルルーシュ壊れました、軸がブレちゃってます(笑)。まぁこの発言によるルルーシュの 【幸せだった学園と仲間達を元通りにする!!】と言う意気込みは打ち砕かれるのでしょうけど(ニーナは戻ってこないでしょうし、ルルーシュの向かう先は地獄しかないのでは?)。次の舞台は中華連邦へ移りますが『 黎 星刻 』が吐血してましたが大丈夫か!?【ルルーシュ並の頭脳とスザクに匹敵する身体能力】が売りなのに使用期限というギアスが懸けられてるのか?つまらん設定を付けられて可哀想(涙)。
・「めっちゃおもろいやん」
別に何の違和感もない普通に面白い中華連邦編は星刻側のちょっとした物語もあって楽しめたしねてか批判する人さぁ見なきゃよくね?あなた達の思う様にはならないからね残念とか面白くないって言ってるのに見てるってことは面白いから気になるからだと思いますよ
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